東野としひろ活動NEWS

東野としひろの活動報告やメッセージをお届けします。

今年度最後の京都府立大学のゼミ

2013-01-31 06:20:18 | プライベート
 1月28日、昨年からお世話になっている京都府立大学公共政策学部大学院大島ゼミの今年度最後のゼミでした。
 後期のゼミは、カール・ポランニー著『市場社会と人間の自由』の読解でした。毎回、2章づつをゼミ生が分担して報告してくれます。
今日は、社会福祉学専攻の増田恵子さんが、第13章「ジャン・ジャック・ルソー、または自由な社会は可能か」と第14章「自由と技術」を報告してくれました。増田さんの報告は、とても整理されてされていて、これまでもそうでしたがとても分かりやすい内容でした。
 ルソーが1762年に書いた有名な『社会契約論』では、自由な社会、正当な社会は、①国家の統治形態は地理的条件などの所与の客観的条件に照応していること、②全住民の習慣や慣習、行動様式や道徳もそれに適合すること。そして、ルソーは、「最善の統治形態」などはないと断言しています。 
 大島教授も、社会科学では、「これが一番正しい」ということはありえず、他と比較してよりましであるという見方が重要であることを示唆されました。
 ゼミの議論は、報告に基づきゼミ生が発言していきますが、議論を深めるため大島教授が問題提起をよくされます。
 大島ゼミの学生たちは、大変まじめに勉強します。中国からの2名の男子留学生も、アルバイトしながら日本語も含めてよく勉強しています。そして、大島教授の説明、補足もよく聞いています。少人数のゼミだから、報告の順番が早く回ってきますが、さぼる学生はいませんでした。
 9月には、西脇市の農業や産業の調査に来てもらいました。それが縁で、津万地区の冨田さんからお米を買っている学生もいます。若く、新鮮な発想で私に接してくれたため、私にとってとても刺激的で勉強になりました。
 ありがとうございました。また、4月からもよろしくお願いします。
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日本航空高等学校阪神キャンパス

2013-01-30 18:35:54 | 教育・子育て
 1月28日、伊丹市にある日本航空高等学校阪神キャンパスへ、松崎克彦校長に出会ってきました。



 松崎校長は私と同級生で、奥様が黒田庄町出身ということで、日本航空高等学校阪神キャンパスの取り組みやご自身のこれまでの歩みについて、説明してくださいました。
 松崎さんは、大学在学中の21歳の時に、小・中・高校生を対象とした学習塾を設立されました。平成12年には、不登校、引きこもりの子どもたちを持つ親の会「ファミリ―」を設立されました。



 その後、洋裁・和裁の専門学校である学校法人伊丹高等文化学院を引き継ぎ、平成13年には通信制・単位制高校サポート校日本福祉高等教育学校を設立されました。さらに、平成22年に、学校法人日本航空高等学校と提携し、日本航空高等学校阪神キャンパス校長になられました。



 松崎校長は、通信制・単位制の良さを次のように話されました。①自分の得意なことを伸ばせる。②多様な人生を送ることができる。③15歳~18歳までの成長の時期を、厳しい校則に縛られず、自分の意思で学習できる。④必要な単位を取得すれば、日本航空高等学校の卒業証書がもらえる。



 事実、現在阪神キャンパスで高校生の相談相手になってくれている大学生たちは、高校時代不登校になった生徒や家庭の都合でアルバイトをしないといけなくなり公立高校を退学せざるを得なかった生徒たちです。
私も、授業(勉強会)を見せていただきましたが、生徒たちが生き生きしていることに驚かされました。
 松崎校長は、卒業生が就職しやすいように、㈱日本スタッフという人材派遣会社や高校で学び続けられる資金が借りられる㈱日本商事という教育ローン会社も立ち上げようとされています。
 そして、現在の古くなった校舎を改築するために、交通の便の良い新たな用地を確保し、新校舎を建設されます。その用地も見せていただきました。松崎校長は、教育者であり、実業家であり、政治家であると感じました。
 行動的な松崎校長に出会い、大きな刺激を受けました。私も松崎校長に負けず、頑張りたいと思いました。
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北はりま第九合唱団の新年スタート

2013-01-29 06:08:34 | 文化・スポーツ
 1月27日、コミセン比也野で北はりま第九合唱団の平成25年の新年スタートの会が開かれました。
 本来は、昨年12月に東条コスミックホールで開催した第16回北はりま第九公演の会計報告とご苦労さん会だったのですが、途中からは、第17回公演に向けての意思統一の会となりました。



 午後2時開会ですが、皆さん早くから来られ、廣田先生を中心とした比延地区の方がぜんざいを用意してくれていました。小野マラソンで5㎞を走ってきた後だということもあり、とても甘く美味しかったです。持ち寄りのお菓子を食べながら、一人ひとりが昨年の第九合唱の感激、今後の抱負を述べました。第九を一緒に歌った小学生たちも来ていたのですが、それぞれしっかりした挨拶をしていました。



 その後、DVDで昨年の第九公演を鑑賞しました。自分の歌っている姿を見ると、自信なさそうで、まだまだだなと感じました。音程を含めて、合唱の基礎を学びたいと思うのですが、時間が取れそうにありません。
 また、指導者の横山先生から、6月22日(土)に第2回チャリティコンサートを開きたいとの提案がありました。オー・ヘンリー原作の『賢者の贈り物』を題材にした創作ミュージカルを公演しようと、すでに脚本も作られていました。横山先生は、年末年始に脚本作りに頑張られたようです。本当に、頭が下がります。そのため、3月6日から練習が始まるとのことでした。
 また、第17回北はりま第九公演は、12月22日(日)に東条コスミックホールで行うことも了承されました。
 北はりま第九の団員の皆さんは、6月22日と12月22日に向けて、いよいよ始動しました。私も、皆さんの足を引っ張らない程度に頑張りたいと思っています。
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第13回「ONO・RUN・ラン・WALK」

2013-01-28 07:33:08 | 地域行事
 1月27日、昨夜に舞った雪が残る寒い一日でしたが、小野市ひまわり公園で開催された第13回「ONO・RUN・ラン・WALK」に参加してきました。



 私が到着した8時前は、ひまわり公園の芝生が真っ白でした。でも、参加者の皆さんや応援の家族の皆さんが続々と詰めかけ、広大な駐車場は満杯でした。
 「ONO・RUN・ラン・WALK」は、エキデン(駅伝)の部、マラソンの部、ウオーキングの部に分かれています。エキデンやマラソンの部には、スポーツ少年団や小学生の男女、中学生男女、一般男女がありました。そのため、小学生を応援に保護者の方や祖父母の皆さんが来られており、ひまわり公園や沿道は人盛りでした。



 私は、一般男子の部50歳以上5㎞に参加しました。目標は、1キロ5キロのペースで25分を切れればと考えていました。しかし、結果は、21分50秒、54人中10位でした。予想以上の好記録で、自分自身が驚いています。この間の練習で、自分の身体が徐々に走ることに慣れて来ているようです。



 ただ、練習仲間の方が、5㎞は最もきついと言われた意味がよく分かりました。ハーフマラソンやフルマラソンは、ゆっくりとしたペースで走り、徐々に体を温めてスピードを上げていきますが、5㎞の場合、最初から全力に近いスピードで走り続けるからです。
 子ども達が走る姿や応援している家族の皆さんを見ていると、駅伝やマラソンを含めたスポーツはいいなと改めて思いました。



 第13回「ONO・RUN・ラン・WALK」の大会実行委員長は、私の恩師(西脇高校で保健体育を教えていただきました)の長谷川雅清先生でした。久しぶりに長谷川先生の元気な姿に接することができました。また、同級生の養父先生も、大会運営委員として沿道に立たれていました。寒い中、本当にご苦労様でした。
 ゴール後、地元の皆さんが、温かいうどんを振舞ってくださいました。冷え切った体に、温かく美味しいうどんでした。ありがとうございました。
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元卓球女子日本監督・西村卓二監督の講演と実技指導

2013-01-27 05:47:14 | 地域行事
 1月26日、元卓球女子日本監督で東京富士大学教授の西村卓二監督の講演と卓球の実技指導が、西脇市総合市民センターで行われました。西脇市内はもちろん近隣の卓球関係者も多数来られていました。また、西村監督の幼馴染の方々も、船町から来られていました。



 西村監督は、全日本監督として福原愛さんを14歳の時にナショナルチームの一員に抜擢し、アテネオリンピックでベスト16に導いた監督として熱血有名です。また、障害者(ろうあ者)の学生を受け入れ、日本を代表する選手に育成したことでも有名です。



 また、西村監督は、西脇市黒田庄町船町出身の方で、アテネオリンピック後の2005年、旧黒田庄町に来ていただいたこともあります。私が黒田庄町長の時で、ご無理を言って来ていただきました。その際も、故郷に対する熱い想い聞かせていただき、卓球の実技指導でも熱血漢ぶりを発揮していただいたことをよく覚えています。私が、今、黒田庄卓球クラブに参加させていただくようになったのも、西村監督の講演がきっかけです。



 「『指導者バカ』40㎜2.5グラムから学ぶ」と題した講演は、西村監督の生きざまを聞かせていただいたような思いがしました。特に、コーチングのポイントは、指導者として心がけるべき中身の濃い内容でした。体罰が大きな問題になっている今、西村監督のリーダーシップ論は非常に勉強になりました。



 また、講演の最後に、西村監督が7歳の時、家庭の事情で故郷黒田庄を離れられましたが、「黒田庄のこと、船町のことを忘れたことは一度もない」と話され、私の胸が熱くなりました。
 卓球の実技指導では、練習の手際よさとともに基礎基本の重要性を力説されていました。また、時間が許せば、故郷に帰ってきていただきたいと思いました。
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『つばき坂書道展』

2013-01-26 05:48:04 | 教育・子育て
 1月17日~30日の会期で、旧來住家住宅では『つばき坂書道展』が開催されています。



  『つばき坂書道展』は、西脇高校書道部の生徒や書道選択を選択している生徒の書初め作品が展示されています。西脇高校1年生が、力強い筆タッチで書かれた書初め作品は、会場いっぱいに展示されています。



 昨年もこの時期に見学させていただきましたが、今年で4回目を迎えるそうです。何故、『つばき坂書道展』と呼ばれているのかと尋ねると、西脇高校が元々つばき坂を登った童子山にあったことから名づけられたそうです。また、旧來住家住宅が、つばき坂の上り口にあることからかもしりません。



 私の通った西脇高校は、童子山にありました。昭和48年3月に卒業したのですが、翌年から現在の野村町にある西脇高校に移転となりました。私たちが、旧西脇高校の最後の卒業生になります。
 西脇高校時代、つばき坂を下って、西脇市内の本屋さんや喫茶店に行ったものでした。当時は、播州織の最盛期で、西脇市内の商店街がとても賑やかだったことをよく覚えています。
 『つばき坂書道展』を見学しながら、西脇高校生の頑張りを感じるとともに、私の高校時代を思い出させてくれました。
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『水平社宣言起草者・西光万吉の戦後』

2013-01-25 05:56:53 | プライベート
 1月22日、京都府立大学公共政策学部大学院のゼミの日でした。しかし、大島教授の義弟が亡くなられたため、急きょ休講になってしまいました。
 時間が十分あったため、府立大学の校内を散策させてもらいました。府立大学の建物は、相当老朽化しています。そのため、校舎の北側に附属図書館などの建て替えを計画しています。現在、建設用地の遺跡調査を行っていました。 



 昼食は、府立大学生協の食堂で食べました。ライス中(105円)、みそ汁(31円)、ササミチーズカツ(252円)、鶏きも煮(105円)、ひじき煮(63円)、合計556円でした。ボリュウム一杯の昼食でしたが、美味しかったです。
 午後からは、付属図書館で読書をしました。図書館閲覧室の入り口には、セクシャル・ハラスメントと人権関連図書のコーナーが設けられていました。南アフリカの『ネルソンマンデラの自叙伝』と並び、『水平社宣言起草者・西光万吉の戦後』(加藤昌彦著)も置かれていました。



 私は、『水平社宣言起草者・西光万吉の戦後』を借りて、一気に読みました。著者の加藤氏は、その生涯を通じて差別と果敢にたたかい続けた自主的部落解放運動の創始者の一人である西光万吉が、戦前においてこの非暴力の道と葛藤し、戦後は自然とその道をひたすら邁進した数少ない日本の社会運動家であることを資料に基づいて詳しく述べられています。本書では、西光万吉宅に残されていた未公表資料や関係者の聞き取りによって、西光万吉の「和栄政策」を追っています。
 私は、水平社宣言を起草された西光万吉さんの生き方を尊敬していました。しかし、よく考えると、それはほとんどが戦前の西光さんについてでした。戦後も、変わらぬ意思で「和栄政策」を追及していたことを知りました。西光さんの新たな面を知った思いがしました。
 大学で本を読んでいると、とても落ち着きます。贅沢な場所と時を得た気分でした。
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兵庫県信用保証協会西脇支所

2013-01-24 07:13:15 | 産業・労働・雇用
 1月21日、新年のあいさつを兼ね、西脇市内の企業の状況を掴みたいと思い、兵庫県信用保証協会西脇支所の三村所長を訪ねました。



 三村所長は、平成24年度保証申し込み・承諾状況(24年12月末現在)の資料も用意して、詳しく説明してくれました。
 長引く景気低迷の中で、保証申し込み件数、承諾件数とも減少してきています。兵庫県全体では、前年比保証申し込み件数は91.1%、承諾件数は90.8%、金額は94.3%です。また、西脇支所管内(西脇市、小野市、加西市、加東市、丹波市、篠山市、多可町)では、前年比保証申し込み件数では76.6%、保証承諾件数76.6%、金額は75.3%です。
 兵庫県下に比べ、西脇支所管内では、約10%強も低くなっています。さらに、西脇支所管内でも、西脇市はさらにひどい状況です。保証申し込み件数は110件で前年度比70.1%、保証承諾件数は109件で前年度比69.9%、保証承諾金額は21億2千万円、前年度比63.3%です。
 西脇市の地場産業である播州織業界は、過去最低の生産量だといわれています。生産が落ち、後継者がいない中での高齢化が進んでいる状況ですから、新たな設備投資や融資を受ける状態ではありません。
 三村所長の話によると、現在急速に企業の2極化が進んでいるとのことです。業績の良い企業は、借り入れを極力しないように努力しています。また、信用保証協会を通じると、約1%の保証料(2%~0.45%)を支払わないといけないため、信用保証協会を利用しない場合が多くなっているようです。一方、業績の悪い企業は、現在受けている融資の条件変更を求めるのが精いっぱいで、新たな融資を受けられない状況だということでした。



 兵庫県信用保証協会では、新規の借り入れ先を開拓すべく、保証料を0.1%引き下げる『ひょうご新規応援保証推進キャンペーン』を昨年11月1日より今年3月29日まで始めています。ただ、景気低迷の折、借り手が多くないというのが現状のようです。
 昨年末の政権交代後、株価の高騰、円安の進行等、日本経済の見通しが少し明るくなったと報道されています。設備投資をしようと考えるほどの状況に、また中小企業や地方都市にも景気回復が進むことを願っています。
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ハローワーク西脇『労働市場平成24年11月内容』

2013-01-23 06:12:56 | 産業・労働・雇用
 1月21日、新年のあいさつを兼ね、ハローワーク西脇の室井所長を訪問しました。ハローワーク西脇市は、2ヵ月に1度のペースで定期的に訪問させていただいていますが、いつも丁寧に対応していただき感謝しています。



室井所長からは管内(西脇市・加東市・小野市・加西市・丹波市・多可町)の労働市場について、教えていただきました。
 有効求人倍率は、全国平均が0.80、兵庫県平均が0.67に対し、ハローワーク西脇管内は1.10と高い状況です。産業別新規求人の状況では、医療・福祉分野と製造業分野が突出しています。
 ただし、求人の内訳は、正規職員が少なく、パートタイムや派遣が多く、求職者とミスマッチがおこっている現状があります。
 また、新規高校・大学卒業見込み者に対し、様々な企業説明会や合同面接会を行っていることも説明していただきました。説明を聞きながら、既卒者に対しても、配慮する必要があると考えました。
 現在、ハローワークでは、求人票だけでは企業の内実が分かりにくいため、社屋や製品の画像を、求人を検索した際に見れるように取り組まれているとのことでした。求人・求職サービスの向上に大きく貢献すると思われます。
 また、室井所長から、管内の企業のうち、元気な企業、新たな取り組みをしている企業についても、具体的にお話を伺うことができました。今後、室井所長のお話を参考に、様々な工夫をしている企業も訪問したいと考えています。
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韓国料理『チヂミ』

2013-01-22 06:34:29 | 地域行事
 1月19日の夜、映画『うまれる』西脇多可上映実行委員会が西脇区コミセンの調理室で開かれました。昨年12月に上映された映画『うまれる』が大成功をおさめ、実行委員の皆さんもとても仲良くなりました。この仲間で、今後も西脇多可地域で自分たちにできることに取り組もうと話し合われています。
 実行委員の一員である黒田庄町の荻野さんは、韓国から日本に嫁がれてきました。荻野さんが、韓国料理『チヂミ』を食べながら、話し合いをしませんかという提案を受けて、今回の実行委員会になりました。
 チヂミは、「平たく伸ばして焼いたもの」という意味で、韓国風お好み焼きと呼ばれることが多いようです。日本で一般的に知られる「チヂミ」は薄く外側はパリっと、内側はもちっとした食感のものであり、タレにつけて食べます。
 荻野さんたちは、午後4時ごろから、チヂミの生地やタレを準備してくださっていました。6時前に私たちが到着すると、すぐに焼ける状態にしてくれていました。みんなでワイワイ言いながら、チヂミを焼きました。
 焼きたてのチヂミは、とても美味しかったです。荻野さんのタレは、ピリッとして辛いのですがチヂミの良さを引き出しているように感じました。私は、2枚近く食べ、お腹いっぱいになりました。たくさんの量でしたから、参加者全員にお土産ももらいました。
 食べながらの話し合いということもあり、今後のことについての話し合いはとても活発な話し合いでした。高齢者介護施設に勤務している人たちから、「認知症」についてぜひ取り組んでほしいとの提案がありました。また、せっかく映画『うまれる』を上映したので、出産・育児を含めた少子対策について取り組むべきだという意見、西脇市の子育て支援について取り組んだらという意見もありました。激論で、結論が出ませんでした。
 そのため、再度2月2日に集まりを持ち、決めようということになりました。結論は得られませんでしたが、私は実行委員の皆さんの腹を割った話が聞けて良かったと思いました。
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