東野としひろ活動NEWS

東野としひろの活動報告やメッセージをお届けします。

障害者支援施設『春日育成苑』

2012-10-31 22:08:44 | 福祉・医療
 10月30日、丹波市春日町にある障害者支援施設『春日育成苑』を訪問してきました。『春日育成苑』は、舞鶴自動車道春日インター近くで、氷上特別支援学校に隣接しています。



 私が伺うと、お忙しい中、婦木理事長と足立施設長さんが、『春日育成苑』の歩みや施設概要を説明していただき、施設見学もさせていただきました。
 現在の建物は、障害者自立支援法が施行された2年前に建て替えられたそうです。ただ、自立支援法の関係で、これまでの定員130名から90名に減らさざるを得なかったというお話も伺いました。



 広い敷地の中で、真ん中に広場があり、その周辺には各宿泊棟や管理食堂棟、日常活動棟のきれいな建物で建ち並んでいます。宿泊棟は、素敵な名前の「春の里1丁目」から「春の里8丁目」と名付けられた8棟ありました。ゆったりとしたスペースで、個室になっています。利用者の障害の程度や年齢に応じ、分けられています。




 春日育成苑では、昼間、障害の重い方を対象にリハビリや簡単な手作業を行う自立訓練(生活訓練)と、軽度な方を対象とした就労継続B型事業や地域作業所にも取り組んでいます。就労支援といっても、景気低迷の折、内職の下請けの仕事がほとんどで十分な工賃を払える状態ではないそうです。



 職員は71名おられ、利用者の介助をしっかりと行われています。特に力を入れておられる自立訓練は、日常生活訓練、作業基礎訓練、基礎学力訓練、社会生活技能の習得に取り組まれています。
 春日育成苑は、社会福祉法人「みつみ福祉会」を母体とされています。「みつみ福祉会」は、昭和36年、知的障害児入所施設『春日学園』の設立をスタートに、福知山市を中心にグループホームや軽費老人ホームなどの高齢者介護施設の運営、丹波市山南町での認定こども園の運営、福知山市での保育所運営、丹波市や福知山市での障害者支援施設の運営等と多岐にわたってきます。
 社会福祉法人「みつみ福祉会」というしっかりとした運営母体があるため、職員も安心して働くことができ、将来を見通した事業展開ができているように感じました。また、今後、西脇市や加東市も視野に入れた障害者の方の入所施設(グループホーム等)を、展開したいと話されていました。
コメント (4)

全国への道が始まる!

2012-10-30 05:50:52 | 教育・子育て
 10月28日、天気予報通りの雨模様でしたが、西脇市総合市民センター(カルチャーセンター)運動場では、東播高校駅伝競走大会が行われました。
 東播高校駅伝競走大会は、カルチャーセンター運動場がスタート地点であり、タスキの受け渡しをする中継地点、そしてゴールになります。沿道で応援する人達にとっては、大変応援しやすい大会です。雨の中でしたが、選手の頑張りを感じることができました。
 男子は予想通り1位西脇工業高校でしたが、記録は雨の中にもかかわらず2時間07分07秒と好タイムでした。38連覇達成です。西脇工業高校陸上部は、オープン参加のAチームが2時間11分49秒、Bチームが2時間15分02秒でした。
2位は加古川西高校、3位は三木高校、4位は明石南高校、5位は明石城西高校でした。
 女子も1位は西脇工業高校で、記録は1時間15分11秒でした。西脇工業高校女子チームも選手層が厚くなり、今年はオープン参加で別のチームも出場しました。記録は、1時間16分07秒と好タイムでした。
 東播大会の上位チーム(男子8チーム、女子5チーム)が、11月11日篠山で行われる県大会に出場します。そして、県大会優勝チームが、年末の全国高校駅伝競走大会(都大路)に出場することができます。
 今年の西脇工業高校男子は、全国有数のチーム力を持ち、優勝が狙えると言われています。9月30日に行われた日本海駅伝では、大会新で優勝した豊川高校に次ぎ第2位でした。記録も、2時間4分46秒という好タイムでした。外国選手を擁する豊川高校の力が抜きんでていると言えますが、今後の努力次第では逆転可能だと思います。
 優勝回数9回目を目指し、力いっぱい頑張ってほしいと願っています。
コメント

『アート&クラフト風の谷in日時計丘公園』

2012-10-29 05:42:02 | 地域行事
 10月27日(土)28日(日)の2日間、クラフト作家が爽やかな風の谷が吹く自然のなかで自作のクラフト作品の展示と販売を行うイベント『アート&クラフト風の谷in日時計丘公園』が開催されました。



 私も、27日の午後、孫の篤人と一緒に楽しみに出かけてきました。このイベントは、岸和田市から日時計丘公園近くに移り住んで来られた別所幸雄さんが中心となり、地元のまちづくり住民会議の皆さんが協力されて開催されることになりました。別所さんは、プロの木工作家として活躍され、バンドも親しまれています。



 公園内の芝生には、大阪や京都、神戸、丹波方面からのクラフト作家の皆さんが呼びかけに応えて来られていました。テントを張られ、ご自身の作品を展示され、また実演もされていました。私は、絵画と木工の実演を見せていただきました。
 西脇市の本村さん、絹川さんたちも陶芸作品を出品されていました。森のようちえん「虹っ子」の皆さんも、来られていました。



 地元黒田庄町の皆さんも、農村ワークショップを開講や地元ならではのこだわり野菜等を使った出店を行っていました。黒っこマザーズの皆さんは、黒っこ巻やオリジナルの商品を販売されていました。黒田庄町福地の有志の皆さんはホルモン焼きそばを、門柳の皆さんは枝豆を使った商品を、猟友会の皆さんは獅子肉の焼き肉を提供されていました。
 私も懇意にしていただいている出会町の楢崎さんご夫妻は、手作りケーキとゼリー、コーヒーサービスをされていました。門柳の村上さんは、手作りのパンを出品されていました。ただ、残念なことに、私が行ったときには、ほとんどの商品が完売で、食べれませんでした。
 秋晴の好天気にも恵まれ、孫の篤人も大喜びでした。もう少し、参加者が多かったらなと感じました。PRを含めて、検討する余地がありそうです。



 ただ、日時計丘公園が年々寂しくなる中で、別所さんたちや住民会議の皆さんの取り組みに感謝しています。ご苦労様でした。ぜひ、恒例のイベントとなるように、来年も続けていただきたいと願っています。
コメント

野村町公民館講座の気功教室

2012-10-28 06:09:53 | 地域行事
 10月27日、久しぶりに野村町公民館講座の気功教室に出席してきました。入口の出席表を見ると、2ヵ月ぶりになります。気功教室は、毎月第2・4土曜日の午前10時半~11時半の1時間行われます。
 2ヵ月ぶりの参加でしたが、公民館に入ると、指導者の前川先生ご夫妻が温かく迎えてくれました。「気功教室は、いつ参加していただいてもいいんですよ。」と、奥さんが笑顔で話しかかてくださいました。




 今日の出席者は、20名弱で、男性は私一人でした。でも、皆さん熱心に気功に取り組んでおられます。
 教室の正面には、『起動八法』の額が掲げられていました。前川先生ご夫妻に、中国の正式な気功を指導されている林陽先生の書かれたものだそうです。久しぶりの気功でしたが、快い筋肉のほぐれを感じました。
 野村町公民館講座は、様々な計画があり、多くの皆さんが参加されています。男の料理教室、手踊りをする野々華の会、川柳サロンの会、パソコン勉強会、毛筆サークル、詩吟の明吟会野村教室、緑遊ノムラの森「木工教室」などがあります。
 今日も、毛筆サークルの皆さんが、1階の部屋で熱心に半紙に向かっておられました。
コメント

『ぶらぶら探検マップ』

2012-10-27 06:05:45 | 地域行事
 NPO法人田園空間博物館では、西脇多可地域の自然、神社仏閣等の文化財、暮らし等の田園風景全体を博物館として見立て、西脇多可の良さを地元の方はもちろん、都市部の方々にも知っていただこうと様々な活動を行っています。
 その一つとして、『ぶらぶら探検マップ』を作成し、気軽に散策でき楽しめる半日コースを紹介しています。



 最初に完成したのが、黒田庄町の『黒田の里』と『高松山長明寺・頼政公ゆかりの里を歩く』でした。
 この度、№3として『金蔵山・金蔵寺周辺』、№4として『高寺・量興寺周辺』が完成しました。
 『金蔵山・金蔵寺』(かなくらさん・こんぞうじ)は、加美区的場にあり、通称「かなくらさん」と呼ばれ親しまれています。人里離れた山中に立つ寺で、多可八景・兵庫県観光百選にも選ばれています。



 『高寺・量興寺』は、中区天田にあり、妙見さんを背景に田園の中に木立に囲まれています。中秋の頃、「名月の宴」が催され、琴の音を聞きながら有限な月見の宴が催されることで有名です。
 『ぶらぶら探検マップ』は、理事の内橋さん達が担当されているのですが、とても大変な作業を一生懸命されています。
 ぜひ、皆さん方も、このマップを持って、ぶらぶらと半日探検してみてください。きっと、西脇多可の良さに気付かれると思います。
コメント

「西脇市の農村見学の報告書」

2012-10-26 05:50:16 | 農業・林業
 先日、お世話になっている京都府立大学公共政策学部の大島教授から、「西脇市の農村見学の報告書」を送っていただきました。
 大島教授は、元神戸市立外国語大学で教鞭をとられていましたが、京都府立大学に公共政策学部が創設されるに伴い、転勤されました。
 大島教授が初めて黒田庄町にお越しになられたのは、1999年9月で、私が黒田庄町長に就任して2年目の年でした。黒田庄町の和牛や堆肥作り、山田錦をはじめとする稲作、有機野菜作りの取り組み等について調査のために来ていただいたのが最初の出会いでした。
 その後、月に1回のペースで奥様と一緒に来られ、黒田庄和牛やコロッケを買いに来られています。また、白山に登られたり、黒田庄町に愛着を持っていただいています。
 西脇市になっても、継続した調査を続けていただいており、様々なアドバイスをいただいています。
 今回の報告書では、黒田庄和牛の畜産農家の三谷さん、山崎さん、池田さんからの聞き取り調査内容と堆肥処理や子牛価格の問題点、大規模稲作経営農家の藤原さん、富田さん、増田さんからの聞き取り調査と稲作経営の問題点と今後の可能性、シイタケの菌床栽培を行っている四ツ谷さんの聞き取り調査、金ゴマの徳岡さんの聞き取り調査、酪農経営の高松町の乳牛飼育農家からの聞き取り調査と牛乳価格・飼料価格の問題点、新規農業経営の参画農家である篠田いちご園の運営、北はりま農産物直売所「北はりま旬菜館」の取り組みと課題等についてまとめておられます。大変わかりやすい内容です。私も、ほとんど調査に同行させていただきましたので、大島教授の問題意識が十分理解できます。
 今後、大島教授に、「西脇市農業の問題点と課題、可能性」について問題提起していただく機会を作りたいと考えています。
コメント

篠山の丹波黒大豆

2012-10-25 05:41:26 | 農業・林業
 京都府立大学へ通う国道372号線の篠山街道には、篠山市の農家の皆さんが丹波黒大豆・枝豆のノボリを立て、沿道販売されていました。車を呼び止めようと、様々な工夫もされています。




 知人の降矢さんも、テントを立て、夕方には照明を付けて目立つように考えられ、販売に頑張っておられました。
 降矢さんは、ここ数年来、有機栽培での黒大豆づくりに力を注がれています。有機肥料を大量に撒き、土づくりをしっかり行います。そして、自宅で苗作りを行い、黒大豆の苗を植えます。除草剤をまくのではなく、手仕事で草取り、草引きします。夏の暑い中、土盛りを鍬でしっかり行われていました。



 そして、いよいよ楽しみな収穫です。今年は、例年以上に大粒の丹波黒大豆ができたそうです。私も見せていただきましたが、粒の大きさに、驚きました。葉っぱ取りを近所の方に手伝っていただいて、販売できるように、枝付き1キログラムの状態のものをつくりました。枝付き1キログラムで700円で販売されています。
 降矢さんの販売場所は、篠山市福住の国道372号沿いです。京都方面に進むと、すぐに天引きトンネルがあります。大変分かり易い所で、 様々な工夫もされていますから、京都方面からたくさんの方が買いに来られているとのことでした。



 降矢さんの奥さんが、『おいしい黒枝豆のゆで方』のレシピを作られていました。可愛いご主人の似顔絵がイラストで描かれてあり、ほほえましい感じがしました。
 降矢さんは、今年から本格的に農業に力を入れようと思っていると話されていました。頑張っていただきたいと思います。
コメント

京都府立大学公共政策学部大島ゼミ

2012-10-24 05:27:06 | 教育・子育て
 10月23日、久しぶりに京都府立大学公共政策学部大学院大島ゼミに行くことができました。大学の後期の講座は10月から始まっているのですが、長女が出産で里帰りしているため、孫の篤人の保育所の送り迎え等で、行くことができませんでした。



 9月に、1泊2日で西脇市の現地調査しに来てくれた大学院生の皆さんにも久しぶりに出会うことができました。西脇市の農業について、突っ込んだ意見交換をしたいと思っています。
 現在、大島ゼミでは、関満博・松永桂子著『農商工連携の地域ブランド戦略』について、議論を交わされています。
 今日は、増田さんが、熊本県水俣市と北海道江別市の取り組みを詳しく報告してくれました。
 水俣市と言えば、日本窒素㈱による公害・水俣病という悪いイメージがありますが、「観光農園を通じ、地域のイメージを転換」させています。
 1968年、福田農場が、熊本県初の観光農園としてスタートしました。みかん、甘夏みかん、ぶどう、梨等のもぎ取りを楽しむことができます。さらに、台地上に、スペイン風レストラン「バレンシア館」、農産物加工工房・サングリアワイン工房「スペイン館」、多国籍料理レストラン「セビリア館」が建てられ、年間20万人が訪れる観光農園として成長しています。
 その成功の秘訣は、オリジナル商品の開発と「スペイン村」構想にあると言われています。その資金は、外部からの資本導入により生み出しています。現在の資本金は、1億1千万円だそうです。
 江別市(人口12万人余り)は、石狩平野の中央部に位置し、札幌のベッドタウンとして人口が増加してきました。小麦『ハルユタカ』を軸とした農商工連携を図っています。春蒔きで豊かに実ってほしいと名づけられた『ハルユタカ』は、パンやラーメンの麺として使われ、好評を得ています。さらに、小麦から大豆プロジェクトが作られ、江別大豆『ユキピカリ』が栽培されだします。そして、愛知県高浜市の「おとうふ工房いしかわ」が、『ユキピカリ』を使って豆腐の生産を始めます。
 増田さんは、本をまとめて報告する水俣市や江別市の特色等を、補足資料としてまとめてくれていたので、大変分かり易かったです。
農商工連携の取り組みは、西脇市においても早急に、しかも大胆に進めなければいけないと考えています。その意味でも、いい勉強になりました。
コメント

12月2日映画『うまれる』西脇多可上映会

2012-10-23 05:20:06 | 地域行事
 映画『うまれる』が、12月2日(日)西脇市民会館で上映されることになりました。午前10時と午後1時半の2回上映されます。



 映画『うまれる』西脇・多可上映実行委員会が結成されて、12月2日に向けて実行委員の皆さんが頑張っておられます。私も、実行委員の一員として、参加させていただいています。
 6月22日に、教え子の誘いがあり、加西市で上映された映画『うまれる』を見ました。
 映画『うまれる』は、ドキュメンタリーの映画ですが、物語性にも優れています。両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦、出産予定日に我が子を亡くした夫婦、子どもを望んだものの授かることができない人生を受け入れた夫婦、完治しない障害を持つ子を産み育てる夫婦、4組の夫婦の物語を通して、自分たちが生まれきた意味や家族の絆、命の大切さ、人とのつながりの大切さ、そして、生きることの意味を問いかけてくれているように思いました。
 映画を見ながら、自分の心が揺さぶられ、涙が自然に流れてきました。特に、映画の後半に赤ちゃんが誕生する瞬間には、とどめられない涙でした。今でも、その感動を覚えています。
 映画『うまれる』は、映画館で上映される映画ではなく、自主上映する映画です。西脇市や多可町でも、映画『うまれる』をぜひ多くの方に観てほしいと、強く思いました。
 今度、本間達郎さんを実行委員長に、映画『うまれる』西脇・多可上映実行委員会が結成されました。私も、実行委員会結成の時から参加させていただき、皆さんと一緒に活動をしています。自主上映活動の中で、仲間の輪が広がり、地域の絆が生まれてくるように感じていました。
 そして、何よりも、西脇・多可の一人でも多くの方に映画『うまれる』を見ていただき、命に大切さ、生きることの意味、家族の絆について、一緒に考えたいと願っています。
 12月2日、ぜひ、西脇市民会館に足を運んでいただき、映画『うまれる』を見ていただきたいと強く願っています。
コメント

「YASAKA MATURI」

2012-10-22 07:20:52 | 教育・子育て
 10月20日と21日に、西脇市八坂町のカラオケ喫茶『さくら』で「YASAKA MATURI」が開催されました。私も、主催者の丸山君から案内を受け、楽しみに行ってきました。



 計画では、屋外でのマーケット(カフェ、カレーハウス、雑貨・衣料品販売)、パフォーマンス、3組のバンド、ギター演奏等が計画されていました。地元の若者だけではなく、近隣・阪神間から音楽愛好の若者たちが集うとのことでした。
 しかし、私が会場に行ったときには、ライブコンサートは行われていませんでした。ライブコンサートを屋外で行う計画であったため、音楽の音が大きいと苦情があったそうです。前もって近隣の方々や区長さんに連絡していなかったようで、意思疎通ができていなかった面もあるようです。
 そのため、急きょ規模を小さくして、カラオケ喫茶『さくら』の中で行うようにしたとのことでした。残念がっていましたが、今回のことを教訓に次のイベントを頑張ってほしいと思いました。
 私が出会った若者たちは、全員、気の好い若者たちでした。社会のこともしっかり考えていましたし、大好きな音楽(バンド)演奏で自分を表現したいと思っていました。
 若者たちが、好きな音楽を演奏できる場所が必要だと痛感しました。以前、モトクロスで日本を代表する藤原兄弟が、西脇市内に自分たちが練習できる場所がないと嘆いていました。
 西脇市内には、空き工場がたくさんあります。また、放置された山林も目につきます。空き工場を改修し、バンド演奏ができる場所づくりができたり、山林の一部を使い、モトクロスの練習場をつくることもできると思います。
 若者が集える場所づくり、若者が活躍できるシステムを西脇で創ることができれば、もっとまちが活性化すると考えます。また、自分を表現しようとしている若者に、アドバイスができる大人も必要だと思いました。
 今回の「YASAKA MATURI」を通じて、若者が活躍できる場所づくりを早急に整備する必要があると痛感しました。
コメント