伊豆大島の北にあるダイビング・ポイント、ケイカイ。溶岩が流れた跡が沖に向かいいくつかの根が複雑に連なるポイント。早朝はハンマーヘッド(シュモクザメ)が間近で見れるという。ケイカイの名の由来は、漁協の「警戒線」からというが定かじゃない。
ケイカイは、黒潮接近時には流れが激しくなるため、やや手こずるポイントかも。
連日のプールでの水泳特訓の疲れからか、フィンワークするとすぐに息が上がる。
ちなみに、プールでスピードを出すために蹴りだすキックは小刻みなバタ足。
うねりとか、潮の流れがある水中では、波に乗ったタイミングでアオリ足が最も体力を使わないのかもしれない。
いずれ波に逆らって、前を行くインストラクターにしっかりとついていこうとするとエアーの消費量は大量に。
ということで、大きめ(12リットル)のタンク。
水中動作の感じを忘れないために行ってるプールだけど、筋肉疲労の蓄積は一長一短かも。。ねえ、コーチ。。
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8月11日、12日に開催された大島写真倶楽部の「大島が好き写真展」は無事に終了しました。
写真展の開催に奔走された大島写真倶楽部の皆様、会場においでいただいた方々に感謝申し上げます。
ぼくも大島で撮った作品を片隅に展示させていただきました。
作品をご覧いただいた方に
「人が好きなんですね」とお褒めの言葉をいただきましたが、好きなのは「ミス大島」だったりします。
一通り展示作品を見たある方は、「素敵な展示をありがとうございました」と一言だけおっしゃってました。感動しました。
ダンボールの壁に作品を張った手作りの写真展ですが、ご来場いただいた方々にも、スタッフたちにも感動を与える素敵な写真展でした。
来年の写真展はどんなドラマが生まれるんでしょうか。
今から楽しみです。
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The Tokyo Olympic and Paralympic Games are now only three years away. Oshima, located 120 km from Tokyo in the Pacific Ocean, is the largest of the Izu Islands.
Photos displayed on the cardboard. A small photo exhibition was held on that island. There were much Nostalgia for the Future,
It's a pleasure to have something that is made with love and made by hand.
We believe that photo is a critical component in cultivating a greater appreciation of the unique islands. We are proud to present On This Island.
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Dressed in traditional clothing, the ladies and gentlemen line up in the darkness.
A row of three dazzling shafts of fire were suddenly thrust five meters up into the darkness, the hissing sparks raining down for 30 to 40 seconds before a explosion.
The Tezutsu hand-held fireworks cannon are simple hollowed out bamboo cylinders about 80-cm-long and 10-cm- wide, and wrapped tightly in ropes of woven rice stalks, packed with about three kilograms of old styled black powder. These hand held fireworks, called Tezutsu Hanabi,
Their heads however remain completely unprotected. Having a small volcano erupting in their hands is dangerous enough, but the riskiest part of the entire Tezutsu Hanabi ritual is when the hand canons explode with a deafening bang, signaling the depletion of the powder and engulfing the handlers in bright sparks.
The origin of this firework is said to be a chicken game of the pyrotechnists.
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マレーシアのクアラルンプール国際空港でのトランジット。チケットには50分前までにゲートへと書かれてる。
なんのことだかわからずに、ゲートオープンの50分前に出発ゲートへ。
田舎者だから、飛行機の乗り方がわからず、いつも空港で無駄なときを過ごしてしまう。
けれども国際空港の玄関や、出発ゲートではいつもいろんなドラマが待っていて、長時間待ってても飽きない。
この日は早朝のヤンゴン行きに乗り遅れたミャンマーのおばさん。
ゲートクローズのサインに愕然として、係員に泣きつくもラチは空かない。
まだ飛行機は出ていないけど、どうにもならないらしい。
うろたえて、周りの人にヤンゴンに行く人はいないかどうか聞いて回る。
仲間が見つかれば交渉の余地があると思ったのだろう。だが、足早にゲートに向かう人たちは違う目的地。
おばさんはチケットカウンター目指してもどったが、その後、どうなったんだろう。チケットの変更が効けばいいけど。。。
きっと、ヤンゴンの空港ではおばさんの子供たちが首を長くして彼女の帰りを待ってるんだろう。
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