リフトアップ 石垣島 エコツアー OpenPlace2 

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自然界って厳しいなぁ

2010年07月30日 | ウミガメ

T師匠と、もう孵化して出て行ったであろうアオウミガメのネストを掘りに行きました。 何の為に掘るかと言うと、何匹ちゃんと出て行ったか、何匹上手く出れずに砂中で亡くなったか、何匹亀になったけど卵の中で亡くなったか、何匹亀自体になれず亡くなったか、を調べる為です。 と言っても完全に正確な数は分りません。 例えば殻が外に出てる時もあって、この時も連絡くれた方がネストの外で殻を2個分拾ったと見せてくれたし、カニが穴掘って食べちゃったり、イヌ等が掘り起こして食べちゃったりもあります。 それどころか他のネストは、ここ数日の大雨でネスト事流されてるのもありました (>_<)。

師匠が掘って、オイラが撮影。 ん?何か立場が逆じゃん?と思う人もいるでしょう、オイラも思います(笑)。 しかし師匠は最初の頃から何も言いません。そう言うのをあまり気にしないというか、自分でドンドン動く人だからです。 ここ数年ではオイラが撮影係りと言うのも定着して、「これ撮っといて、後で頂戴、」と言われるのも当たり前になってきてます。 前回のM島さんも「自分でやる!」、です。 凄い人たちです。

掘り返してみると出るは出るは、殻や中身が残ったままの卵。 かなり腐っているので物凄い悪臭ですが、師匠は平気でモリモリ掘って行きます。 

そして亡骸・・・。

全部で50個くらいです。細かい数字を書いておいたんですが、何所に書いたか分らなくなりました。もちろん師匠はちゃんと記録してます。 子亀として出て行ったのは10匹くらいであとは殆ど全滅です。 最近の豪雨続きの前、何日も晴天続きで砂も乾燥して固くなり、湿度が無いと卵が萎んで上手く殻を開けられないそうです。 産まれたのが上の方にあった卵か、下の方の卵が守られて湿気もあって助かったのかまでは分りませんが、何せ自然任せ。厳しい現実ですね。 ちなみに卵が少ないのは、このママガメが今年で5回目の産卵で、そろそろ終わりだからでしょう。

ダメだった卵は全て開いて中身を確認します。 上にも書いたように、亀になったけどダメだったのか、亀にもなれずにダメだったのかを調べる為です。

 

ここまで育ったのにダメだったなんて・・・。 厳しいなぁ、世に放ってあげたかったなぁ、

そして師匠は今日も行く・・・。 

T師匠 「おいっ、もう帰るぞ!」  あっ、帰るのね (^_^;)。

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安良越道(クイツ)の整備に行って来ましたが・・・3

2010年07月28日 | 山が好き!

さぁ、今回で最後ですよ。 後半の数百メートル?だけがかなり荒れているのでいよいよ本格的に整備の始まりです。道が崩れて無くなっている場所はトラ・ロープを張り、足場を削って付けて行きます。ここからが本当に辛かった!

次は倒木を皆でぶった切っている所です。全員オイラより年上どころか、60、70代です。そして一番若いオイラは具合が悪く、写真班 (>_<)。

ようやく到着です! 最後の放牧場?猪避け?のフェンスを超えてフェンスぞいに降りて行けば開けた所に出て到着。当日は殆どの人が60歳以上で女性も混じっているとの事で脚立を付けて越えて貰います。

そして、とうとう悪夢が(;゜Д゜)! この終点のほんの数メートル手前で伐採をしていたオイラは手元が来るって鎌の先を掌、親指の下辺りにパコッ!と、やってしまいました。 傷を開いて見ると結構深く、こりゃ縫わなきゃダメだなっと直ぐ分りました。 見てると心拍に合わせてドクッ、ドクッ、と血が出ます。破傷風菌が入ると不味いのでワザと血をいっぱい出してからM島さんに絆創膏を貰い、上からビニールテープで傷口を圧迫止血してるつもりですが、巻き方が悪いのか血が止まりません。

M島さんに「腕を上げなきゃ」と言われて、そうだったそうだった、と思いながら手を上げると殆ど出なくなりました。 オイラだけⅠ原さんの車を借りて先に街に戻り八重山病院に行き直ぐに救急で処置してもらい破傷風トキソイドの予防注射をして、あっと言う間でした(5年位で効かなくなるとの事で、オイラが最後に注射したのは何時だったかな?)。またその先生が丁寧な方で、縫い方も、血の付いた掌全体もきれいにして頂き凄い満足な処置でした。 帰りに薬局で痛み止めと化膿止めの抗生物質を貰い、オイラの車を代りに運転して来てくれたⅠ原さん(ありがとうございます)にお礼とジュースを渡してこの日は終了です。 何とかユックリ家まで運転して帰れました。 ちょっとしたら自宅まで、わざわざM島さんが様子を見に来てくれました、ありがとうございます、ご迷惑お掛けしました <(_ _)>。

 

↑止血も兼ねた、挟むような縫い方でした。 一週間たって今日、抜糸して貰って来ました↓。 これで体も全部洗えるし髭も剃って、明日から仕事です。 先生が言うには1ヶ月で元の皮膚の90%位の強度と言うかに戻ると言う事なので、しばらく力を入れないようにとの事でした。確かに今日までにコップを持っただけでピシッ!と肉が裂けるような激痛が何度かありました(T_T)。

最後の画像ももう少し小さくても良かったかなと今思っていますが、治って来たので良しとしましょう。 今回学習したのは、刃物を使う時はせめて軍手だけでもしよう!と言う事です。 皆さんもお気をつけ下さい。 Jさんとカオルンにも仕事で迷惑かけてすみません。でもこう言う時に仲間いると直ぐに助けてくれるので気持ちはあったかです。それにしても、お馬鹿なオイラ・・・。 そしてこに日の翌日から石垣島は嵐のような雨風の日が続き、ようやく今日辺りから落ち着いてきました。きっとオイラの涙だ(笑)。

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安良越道(クイツ)の整備に行って来ましたが・・・番外編

2010年07月26日 | 山が好き!

さぁさぁ、安良クイチも終盤に差し掛かってきましたが、今回は番外編です。 M島さんが本ルートからちょっと外れに「巨大なアカギがある」と言うので行って見ました。

ご覧の通りの大きさでかなりの物です。他のと違ってある程度開けた場所にあるので上の方まで見やすく、その大きさがより強調されます。出来ればこれは一眼デジカメと脚を持って、ちゃんと撮影に来たいものです!

周囲5m75cm、直径183cm、今日一番のデカさです!枝ぶりも良く周りの雰囲気も良いので絵になります。ただやっぱり丁度良い所に他の樹が邪魔をしてたりチョッとの差で撮りにくかったり、難しいです。だからと言って絶対にそう言う樹を切ったりしないように!そう言う人は行かなくて結構! もしそんな事があったら今後、絶対場所が分らないようにするとか、特別な物は載せないとか、まともな人にだけにブログ閲覧の暗証番号を教えるとかします。 残念ですがすでに、モダマ等を載せる時は場所がわからないようにしてます。師匠の観察会の時も過去にそう言う事があったので貴重な物は参加者に言わないようにしてる時もあります。 残念な話です。

最後に大発見! 何とこの樹に石垣にはいないとされていたヤマネコがいました!その名も「イシガキヤマネコ!」。 こちらには気づかず横を向いている状態で撮影に成功! さて、何所にいるか分りますか? 色は保護色で完全に樹に溶け込んでいます。

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安良越道(クイツ)の整備に行って来ましたが・・・2

2010年07月23日 | 山が好き!

前回の続きです。 以前にも載せました巨大ギランイヌビアからです。 周囲4m30cm、直径138cm、一番高い板根1m90cm、幅10cm~、と言った感じでした。大きさもさる事ながら、凄いのはこの板根ですね。素晴らしい!

クイツの途中には人工的に削った場所もあり、ここもその一つです。斜面を抉る様に道にしたんでしょうが、元々は水の通り道だったのかも知れませんね。 とにかくこんな道を、安良村最後の生き残りだった「故マントお婆ちゃん」のお話では、「裸足で女達は頭に重い荷物を載せて行き来していた」との事で、本当にご苦労様です。ただ当時は頻繁に使っていたのでこのような状態では無く、「大通りだった」、と言ったとか言わなかったとか(笑)。

所々に下図の様なカマド跡みたいなのがありますが、クイツ自体そんなに長い距離では無いので、途中で煮炊きしたとは思えないのと、戦時中平久保近辺の方達が非難してた場所はここではないそうです。 もしかしたら途中で「ティー・ブレイクと洒落込もうか」、見たいな感じでお湯でも沸かしたのかなぁ?(笑)。

完全なる絞め殺し状態のガジュマルです。 もはや犠牲になった樹が何だったのか分らない状態ですね。後数年したら中がすっぽり空間が出来て、見事な物になるでしょう。

丁度中間点位の場所に平地があり、このガジュマルはもう後半に入ってからです。あと少ししたら、いよいよヤブコギ状態で整備をしなければいけません。 ん~、何事も無いと良いけど・・・、なんか何時もあるんだよな、オイラだけ(>_<)。 続きは次回に書きます。 

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安良越道(クイツ)の整備に行って来ましたが・・・1

2010年07月21日 | 山が好き!

今日は山の先生、M島さん達と一緒に安良越道(クイツ)の整備に行って来ました。週末に県民カレッジの生涯学習で行く人達(約30人)がいるのでその前の整備です。 冬にSご夫婦達と行って以来で、しかもその時はもうちょっとで抜け切ると言う辺りで道が分らなくなり沢沿いに降りて抜けたので、今回は正規ルートを知るのに良い機会です。 ただ数日前から体調が悪く、この日も家を出る前に栄養ドリンクでバファリンを飲むと言う感じでオイラのみ、さいさき怪しいスタートでした(>_<)。 

人数は全部で5人。 70オーバーのM津先生もメンバーにいます。 整備と言うのに具合が悪くて、一番若いのに役に立たないオイラはシンガリで撮影とテーピング係りに徹する事に自分で勝手に決めました(^_^;)。 と言っても出だしは栄養ドリンクとバファリンと前回の整備のお蔭で意外とスンナリ行けました。

今回はM津先生が一緒なので巨木がある度に計測です。手始めはリュウキュウマツの巨木で、周囲5m20cmでした。 しかも先生が持って来た巻尺は優れもので周囲を測ると直径も分ると言う代物! で、直径は166センチ。樹齢は?と言う質問が当然出て来そうですがそれは難しい質問で、歳を取れば取るほど成長はユックリになるので何とも言えない、との事でした

冬中夏草です。はたしてこの中に何の虫が隠されているんでしょう?形からするとセミかな? ほぐして見ようかと思いましたがやめて置きます。 

今回はここまで、次回金曜日に掲載したいと思います。ちなみに本番の生涯学習で行くのは土曜日だそうです。行く人達の為にそれまでに参考になるように全行程掲載しとけよ!と言う話ですがそこはそれ、行ってからのお楽しみと言う事で・・・(笑)。 

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おっ、久しぶり!

2010年07月19日 | 何でも

何年かぶりに家からほど近い、小マングローブ林に言ってきました。 小さくてもヤエヤマヒルギとオヒルギもあり、ミナミトビハゼ等もいて立派な物です。逆に言えば短時間でマングローブを理解するにはとても良いかも。

ヌタヌタの中を歩いていくとこれまた数年ぶりの、三又のヤエヤマヒルギの胎生種子に出会いました! 何が珍しいのかと言うと、ヒルギの種と言うのは丸い部分に4つの種が出来て、その中で一番元気?なのが一本突き出てきて育つんですが、たまに二本出て来たり、極稀にこのように三本出て来たりします。 だいたいその中で一番元気なのだけ残って後のはダメになったり全部ダメになる事が多いのですが、とにかく三又のはたまにしか無くて、しかもこんな小マングローブでいきなり出会うとは思いませんでした。

ちゃんと泥を取ってから撮影すれば良かったですね、すみません。 ところでこのマングローブ林もちょっと心配事を抱えてて、何かと言うと上流側が何に使うか良く分らないような感じで伐採されているのです。 ただ砂利が敷いてあってフェンスで囲われているだけで、ずっとそのままです。 おかげでかなりのオヒルギが伐採されて無残な物でした。 世界中でマングローブ林を守ろう!増やそう!としているのに全く時代と逆行していますね。 自然満喫の島とか言ってるんだから思い切ってマングローブ林はいっさい、伐採・開発禁止!にしちゃえば良いのに。 

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ゆらゆら石垣

2010年07月17日 | 何でも

石垣島にも北海道のようなこんな川があります。 今回のタイトルはカヌーイストで作家の野田さんの小説の真似です(笑)。 ちなみに野田さんは現在オイラの母親の実家の側に住んでいて、じいちゃんが売った土地に出来た公園キャンプ場などでのカヌー・イベントにゲストで出てると雑誌で知りビックリです。 その公園には地元の人が恐ろしくてあまり近付かない、いわく付の「海老ヶ池」と言うのがあり、そんな所のそばで楽しくイベントしてキャンプして宿泊してると聞いて2度ビックリです。 

その池と言うのは、子供の頃田舎に行くと何時もは起きない癖に何故かソワソワして眼が覚め、お祖父ちゃん達大人用の自転車を借り、兄ちゃんや従兄弟達と毎年走りに行くのを楽しみにしている定番コースの途中にありました。 覗くと何時もそこには沢山の魚がいて、「これだけいるんだからオイラにも取れるんじゃないか」と、毎回思ったものです。 この事をお祖母ちゃんに言うと、お祖母ちゃんは嫌な顔をしてこんな事を話してくれました。 

その内容はこんな感じだったと思います。 あそこには主(神様?)がいて、その近くで何人も神隠しにあった、何人かその池に落ちたが何故だか死体は一つも上がって来ず、どうやら底なしの底から吸い込まれ、繋がっていると噂される海に流されているのではないか?とか、その側のバス停から何時も最終便で乗ってきた女性が途中で消える、とか、おっかない話には事欠かない場所なので、魚を取るどころか地元の人は近付く事すらしない、との事でした。 「だからお前達も、もう行っちゃぁダメだよ」、と言われていたですが、子供はそんな事聞きやしない。 かえって恐怖心がワクワクに変わり結局お祖母ちゃんには内緒で毎年行ってましたが、オイラの母親もそれほど信用はしていなかったものの、あんまり行って欲しくはないようで、「落ちないように気を付けなさい!覗いたりしないで、さっさと通り過ぎなさい!」、と言ってたのを覚えています。

話がかなり反れてしまいましたが(笑)、北海道と違うのが、水牛?闘牛?がいる所かも(笑)。 気が荒いような気がしますが性格はノンビリ屋さんでした。石垣島はダムが多い為、沢(山)までカヌーで行ける場所は数本しかありません。 この川も途中でダムに繋がってしまい、残念な状態です。 

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暑い修学旅行

2010年07月14日 | 何でも

またまた修学旅行の高校生達を案内してきました。今回も以前に来てくれた関西の学校です。 

修旅のわりには人数が少ないと思うでしょうが、もうバスに戻る寸前で、撮影してる反対側には沢山の生徒がいます。 快晴で石垣らしい空の下でした。

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Sご夫婦、尾瀬に起つ!

2010年07月12日 | 山が好き!

山の仲間、T恵さんから尾瀬に行った時のメールが届いたので紹介します! オイラも行って見たいなぁ~。涼しいんだろうなぁ~。

7月5日から9日に掛けて尾瀬に行きました。 初日は早朝出発し10時間かかって戸倉ふきあげ旅館まで到達しました。車で走るだけの一日でした。
車を旅館に置かせてもらい戸倉バス停から大清水に向かって出発です。
夜中は土砂降りでしたが大清水から尾瀬沼に向かうときは晴れ間も見えてきました。
昼頃に宿泊地の尾瀬沼ヒュッテに着き荷物を預けて午後は大江湿原など、尾瀬沼周辺を散策しました。
 
7日は燧が岳の予定でしたが雨模様の上、長英新道の登山口は夕べからの雨で滝のごとく水が流れていたので予定を変更して尾瀬ヶ原を散策しました。
今日の宿泊地竜宮小屋まで殆ど木道ばかりの歩きで足が疲れました。

 8日は初めて朝から晴天に恵まれ至仏山に向かいました。
竜宮小屋から山の鼻~至仏山~小至仏山~鳩待峠と8時間の行程でしたが本当に花の種類が多く、あれもこれも撮っていたら途中でカメラのバッテリーが無くなってしまい携帯で撮影しました。鳩待峠~戸倉までは乗り合いタクシーでふきあげ旅館まで送ってもらいました。 

9日は最終日家に向かって出発です。
関越道沼田ICに向かう途中、吹き割れの滝を散策しました。
雨量が多くすごい迫力でした。
沼田街道には武尊岳への分岐も確認しましたが後ろ髪を引かれる思いで通過しました。
夕方家に帰ったときは長時間の乗車で腰を伸ばすのに時間がかかるほど疲れました。

ほんとうに「はるかな尾瀬遠い空」でした。

と言う訳で、いつも素晴らしい画像を添えて頂きありがとうございます。今回も無許可で掲載させて頂きました(^_^;)。 Sご夫婦、本当に仲が良いですね。しかも同じ趣味で山に行き捲くり! でもそろそろ石垣に来た時、海に入って見ませんか?(笑)。 

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ツバメ

2010年07月09日 | 生き物

実家の近くでツバメが子育てをしていました。何時もは実家の玄関先にも作るのですが今年はありません。母親が言うには何度も作ろうとしてたんだけど、下手なのか若いのかボロボロ泥を落とすばかりでちっとも出来なくて、そのうち諦めて来なくなったそうです。ただ何時も何回か来るので、次のツバメは上手く作れるかな?

もともと人と近い場所で生活してきたせいか、オイラが撮影してても気にしません。平気で子供達にご飯を与えています。

オイラの家にも来ると良いなぁ。ツバメは縁起物だから。スズメが巣を作ると嫌われますがオイラの家は大歓迎なので、スズメでもOK。 今のところコノハズクとまだ下手糞な若いアカショウビン、ハトが朝から鳴いて煩いです。 季節が変わればイソヒヨドリのキレイな鳴き声も、カンムリワシやサシバも鳴いてます。 

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