リフトアップ 石垣島 エコツアー OpenPlace2 

沖縄は石垣島から元報道カメラマンが送る、海・空・山、自然が大好きな方へ! ツアー参加は「リフトアップエコツアー」で検索!

今年最初の海だったが・・・。

2009年02月27日 | 石垣島の問題

毎年正月明けには行ってた海。今年は天候や帰省、怪我とかでなかなか行けなかったけど、ようやく行って来ました。だけど街は晴れてたのに裏に行くと曇っていて、2時間もしたら寒くて上がりました。ただ今回行った場所は、川や地下水が出てる場所で、そのせいで水温が低かったのもあります。

ただしこう言う所は山からの栄養たっぷりの水のお蔭でプランクトンが多く、結果的に魚も多く、珊瑚の白化も押さえられ泳いでいてとても楽しいですね!それなのに、こう言う大事な場所が今の石垣ではドンドン減ってます。大手のリゾートホテルの計画や、内地からのお金のある移住者は気に入った所をドンドン買い取って家を建てたりするからです。先日、第18回地球環境大賞と言うのを取った会社も裏石垣の貴重な海岸林を伐採してリゾートホテルだかマンションだかを建てようとしてますが、この賞を出した機関とか審査員は、こう言う事実を知らないんでしょうか?それとも何だかんだ言っても裏で繋がっているんでしょうか?沖縄だけでもかなりの環境破壊をしてマンション等を建て捲っている会社なのに・・・。

とにかく生き物が多い場所で、これらの画像は全て岸から直ぐで、歩いて行ける浅い場所なんですよ! この川に上記の会社は排水を流そうと言う考えらしいのです。イコールこの海に垂れ流す訳ですからとんでもない話ですね。 エコを前面に出すのが最近の良い会社をイメージする流行だそうで、この会社もTVCMでCO2削減の事を前面に出してますが、嘘も嘘! どれだけの木を切ったんですか?!

せっかくの画像なのに、また難しい話を書いてしまいましたが、この辺の海に来るとどうしてもこの事が頭に浮かんでしまいます。不愉快な思いをさせてしまいすみませ。でもこれがここ数年の石垣島の現実です。 久々に憤慨してしまったさ~(笑)。

コメント

岩陰洞窟8 先人の痕跡1

2009年02月25日 | 山が好き!

もう忘れられてるかも知れませんが、シリーズ物として桴海於茂登岳編と岩陰洞窟編があり、今回は久々に岩陰の方です。 さて、長々と続いていますが、ようやく海まで出て来ました。地元の人ならこの画像だけで場所が特定出来るかも知れませんね。

そしてタイトルにもなっている岩陰洞窟がこの画像です。影で潰れている部分がありますがこの大きな岩の上部が画像でもわかる様に屋根見たいになっていて、雨風を凌ぐ位には十分だと言う事と、この画像の左奥の方には前回までに出て来たような穴があり、そこを風葬と言うか、自然を利用したお墓いくつかあるのです。

実際に左奥に入って行くとこんな谷底のような感じになっていて、石垣キャニオン!って感じですね。この場所にお墓が幾つか存在するのです。そう言うのって外国には良くありますが、石垣にも、と言うか昔の日本人も同じように、先祖を半永久的に安心して葬るには、コンクリートや金属が無い時代に頑丈な岩の隙間が最適!と、思ったんでしょうね。

次回は実際のお墓の様子を見て頂こうと思いますが、ここもやはり例の変な宗教の人に弄られ、結構可哀想な状態になっています。この問題も自分で考えているだけでなく、早く多くの人や教育委員会なり市に提言しないといけないと考えています。そうじゃないと石垣の先人達が落ち着いて安眠できないですもんね。

コメント

シマアケボノソウ

2009年02月23日 | 山が好き!

ヘツカリンドウ(沖縄だと12月位かな)と全然似てませんが、仲間のシマアケボノソウ(リンドウ科、絶滅危惧種)です。直ぐ隣同士で2株並んでいたんですが、花の色が全然違います。おそらく新しい花と、もう咲いてだいぶ時間が経ったものだと思います。もちろん青い色の付いてる方が時間が経ったものだと思いますよ。

こちら↓はまだ外側が白いですね。オイラが良く見る場所は湿った所が多いのに、この子達は水場じゃない所に咲いてました。ただ山の上の方だったので、街が晴れている時も絶えず雲がかかり高原植物のように湿度が多く水に困らない環境なのかも知れません。

色が白いだけでなくこちらは葉が短いですね。もしかした微妙に違う種類だったりして!? 他にもやけに茎が伸び過ぎて倒れちゃったりしてるのも見た事があるのですが、亜種なのか適当なのか分らないですね(笑)。

花の中は点々がいっぱいあって、下向きに咲いている事が多いのにこの派手さの理由は何の為だろうと考えちゃいます。良く見ると後ろにもう一固体ありました。リンドウ科って一株ずつなのか地下茎で繋がってるのかどっちなんだろ?あんまり詳しい事が調べても出て来ないし、この子達を掘る気にもなれないし。あっ、でも岩に張り付いて育っているのも多いから地下茎で繋がってるとは思えませんねぇ。 しばらくしたら種子の状態を撮りに行かないと。

コメント

オキナワテイショウソウ

2009年02月20日 | 山が好き!

この時期に山に行くとヤッパリ良く目にするのが、このオキナワテイショウソウ(キク科)です。別名オキナワハグマ等の呼び名があるそうですが、もしかしたら違う物かも知れませんね。ハグマの仲間は内地にも沢山あるらしいのですが、これだけ沢山花が付くのはオクモミジハグマ等、一部のハグマの仲間だけらしく、始めてみる人はこんなに花が付くの?と思うそうです。

オイラなんか逆に石垣のオキナワテイショウソウしか見た事ないから、内地で、「これもハグマの仲間なんだって」、と言われたら、「花が少ないねっ」、て思うんでしょうね。たださっきも書いたようにオクモミジハグマなんかだと、花火が満開!と言った感じですからかえって派手な気もします。

今日もWさん達は桴海に登りに行きました。オイラも行く筈だったんですが体調が悪く、雨50%以上!と言っていたので一応早朝に起きたんですが、なら言いかと思い寝る事にしたんです。それなのに再び起きて見たら快晴! くそっ~!と思い午後から触りだけでも味わって来ようと思い入り口にい行ったらちょうどみんな下りてきて行けず終い。みんなとお茶して帰って来ました。まぁこの時も微熱があったからこれで良かったのでしょう。

ただ最近の石垣は天気が悪く雨が多かったので、みんなヒルだらけになってて泥んこもいっぱいでした。そしてやっぱりこの日初めての人はハードだったと言ってました。内地の山しか知らない人にとっては、現状でも藪漕ぎ状態に感じるようです。

夕方からは、山の先生Mさんに会い、さらに細かいオイラが目指してる色々なポイントの行き方を教えて貰いましたが、そこに行くには、再び鎌を持っての本物の藪漕ぎをしないと行けないようです(>_<)。 って言うか今まで藪漕ぎという言葉を使って来ましたが、亜熱帯の石垣だとチョッとニュアンスが違うかもしれませんね。 よくテレビで南米とかインドネシアとか、うるるん何かでやってたように、ジャングルを無理やり進んで行くような感覚に近いと思ってくれれば良いと思います。毒蛇であるハブも、強烈な毛虫・ヤマンギも、ヒルも沢山いますし(笑)。  そう言うと今日、街に帰る途中寄った場所で蛇の脱皮殻を見ました。 と言う事はハブも、動き出していると言う事ですね!

コメント

ヤエヤマ?サキシマ?ヒサカキ

2009年02月18日 | 山が好き!

汚い画像が続いたので、キレイな可愛い花を載せます。多分ヤエヤマか、サキシマヒサカキ(モッコク科)だと思います。花の大きさは2~3mmで小さく可憐ですがUPで見ると美しい。

引きで見るとこんなです。実際には枝の下側にぶら下った感じ(これも枝を持ちながら撮影しています)で咲いているので、注意していないと見逃しそうです。オイラも行きは気付かなくて、戻る途中で気付いたんです。この後、実がなった時にまた撮りに行かなくちゃね。首にタオルを巻いて(笑)。

チョッと前に、石垣ではピークだったリュウキュウアセビ(ツツジ科、絶滅危惧種)の控えめ版と言った感じもしますが、枝によってはかなり鈴生りに並んで咲いてます。最近、こういう咲き方のを良く見るなぁ。

毛虫に刺された直後なのにこんなのを一生懸命撮りながら車まで戻ったりするから余計酷くなったのかも(笑)。でもこの時はあんまり痒くなかったんですよね~。 

今現在、痒さも跡も殆ど無くなり楽になりましたが、錠剤のせいだと思うのですが、チョッと息苦しかったり、何だか頭がポ~としたり、体が乾燥してカラカラです。喉も渇いてるせいか、咳が良く出ます。調べたら全部副作用に書いてありました。3日ほど飲んで昨日から飲んでないんですが、副作用が消えるのに同じく3日ほどで治れば良いけど、どうなるんだろう? 飲まなくなって2日目なのに昨日と全然変わらないなぁ・・・。 

そうだ!一番困ったのが味が分り辛くなりました!!! もともと、人一倍嗅覚と味覚が敏感で自慢だったのに、料理をしていても味がハッキリしないんです。治らないと困ったなぁ・・・。 みなさんもステロイド錠剤は、眠れないくらい辛い時だけにしましょう。今思えばオイラも寝る前だけにすれば良かったです。 でも薬飲んで酒も飲んでちゃ、やっぱりダメかな(>_<)

コメント

今年最初の山からの歓迎2

2009年02月16日 | 山が好き!

前回の続きです。この時点で気持ち悪いのが嫌いな人は見ない方が良いです。一応前回のように、いつもより少し小さい画像ですがキモイです! と言う訳であの後の話を書きます。その日の夜は、病院で貰った残りのステロイド軟膏を塗ったのですがダメで、アイスノンで冷やしても効かず、もう痒くて痒くて寝れません!!! 結局いつも行く皮膚科の病院が開く時間を待って即行で向かいました。それでも数十分待たされてようやくです。

上は行く前の画像です。粒々の腫れの他に酷い所はつながって全体が腫れた感じになっていますね。
 

で、病院に行ったらこんな感じでした↑。病院ではステロイド系の軟膏は以前のがあるので、ステロイド系の飲み薬と貼り薬を貰いました。食後に飲み薬、寝る前に首には塗り薬を塗り、冷やす湿布みたいのを付けて、上から包帯などで固定です。少なくとも回りの人は気持ち悪い物を見なくてすみます。ですがこれ+アイスノンでこの日も冷やしましたがあまり寝れずフラフラです。 

翌朝朝食を取って錠剤を呑みましたが、痒くて痒くてたまらず首に貼った物などを全て取りキレイに拭くとこんな感じですした。 赤い色や腫れがだいぶ引いてます。 薬が効いたのか、ダメだと言われたのにチクチクが痒いので髭を剃って、その時に毛虫の毒毛が取れたのか、単なる日数が経って毒が薄まったのか。 どうやら昨夜は首に貼ったのが余計に痒かったようです。ちなみに特に痒いのは3日目位までだそうです。 

と言ってもまだまだ痒くてステロイド軟膏を塗り、Tシャツがあたると余計痒いので、石垣の気温のお蔭で上半身裸です。この日の夜は何とか寝れて少しましになりました。でも今現在もまだまだ痒いのと、何か違う刺され跡があるので布団を干していたら、ダニも発見! 当日は帰宅したら服は直ぐに洗濯、ザックはその日から一日外で干したのにそれだけじゃダメだったようです。もちろん家ダニではありません。今度から数日、または殺虫剤をかけるか、山用道具は家内に入れないようにしないといけませんね。Wさんも先日、「干からびたヒルが部屋から出て来た」、と言ってました(笑)。

ただこの日に限って直ぐにシャワーを浴びなかったのが毛虫にもダニにも良くなかったかもしれません。お医者さんも直ぐに毒毛を取った方が良かったと言ってました。この件にしても、いつもならガムテープ等で直ぐにバリッとやっていたのにこの日は痒さが直ぐに来なかったせいで油断して、何時もの行為をやらなかったんです。ダメですねぇ。

まだまだ不幸が続くのか、大殺界中のオイラ! そのあとは前厄が!

注意!
ステロイド系の軟膏も、飲み薬も、非常に強い薬です!ので、お医者様の指示に従って使用回数などを守って使いましょう! ただ、飲み薬を大量に出してくるような医者もいると言う事例もあるので、その時はセカンドオピニオン、他の病院にも行ってみてください。そして最初の医者には、「なぜこんなに長く飲む必要があるのか、大丈夫なのか」、と聞いて置くのも、あとあと大事な事です。

コメント (2)

今年最初の山からの歓迎

2009年02月13日 | 山が好き!

昨日は「アンパルを守る会」の観察会と講習会があったのですが、オイラは前半参加できず、修旅の下見の先生方を案内していました。たいへん喜んで頂きオイラも嬉しかったです。で、凝りもせず今日も近場の沢に行きその報告ですが、今回は汚い画像なので何時もより小さいです。 

うえっ~!でしょ。 山道の整備をしながらなので藪漕ぎみたいな感じで進んで行くと急に首筋が痒くなって、途中沢で洗ったら殆ど痒くなくなったんですが、今思えば冷えたから痒くなくなったんでしょう。 帰ってから薬を塗ったんですが夕食を食べたら急にまた痒くなったんですが、それは食事した事によって血行が良くなったせいでしょう。

山の中で痒くなった後、直ぐに治まって車に戻るまでにだいぶ色々撮った中にこの毛虫もいました。この子がオイラを刺した訳ではありませんが、この時に「あぁ、もう毛虫がいる季節なんだ」、と思いました。 やっぱり山に入る時は首にタオルを巻いて置かないとダメですね。やられて初めて実感してちゃダメなんですけど、オイラのオツムも日本の平均男性寿命の半分を超えているので実体験をしないとインプット出来ないようです(笑)。 

あともう一つ、一人で山に入る時は小さい手鏡が一つあると良いですね。そうでないとまず、どう言う症状になっているのか首なんて見えないし、薬塗るにも上手くぬれないでしょ。まぁこれで一つ賢くなったと言う事で良しとします。 もう石垣の山は春の山なので気を付けよう!と言う事もこれで分ったしね。いよいよハブにも気を付けないと!

コメント (4)

近場の山

2009年02月11日 | 山が好き!

今回も近場の山に行って来ました。前回の近場の沢と同じエリアで、三方に別れている道の左が沢(戦跡)方面で、真ん中(滝)が今回の場所です(右方面の先には水神?の碑がある)。
歩いている途中でクモの巣があり、撮ろうと思ってポケデジにマクロフィルターを付けていると「ブ~ン!」と言う大きな音が聞こえて来たので何時ものように耳のそばに何か飛んで来たのかと思って音のする方を見ずに手で払っていたんですが、セットが終わりいざ撮ろうと再びクモの巣を見ると、オイラの耳元でなくクモの巣にアブかハエっぽいのが掛かっていた音だったのです。オイラが見た瞬間、クモが近づいて行き体液を吸い始めました!

良い場面ですが逆光ですみません。
この道を最後まで歩いて行くと辿り着くのがご覧の滝です。その内この滝を登って、さらに先を探索して見たいと思っていますが、滝の前はプールになっているので先に行くには濡れずには無理です。夏には良いかも。

実はオイラ、石垣に住んでいながら西表島にはまだ一度しか行った事がありません。しかも撮影の仕事で一度だけ。自然にはなるべく近付かないようにです。何故かと言うと、きっと知ってしまったら西表の方が楽しくなるに決っているからです! 今回のように、石垣だけでも色んな滝があったりまだまだ知らない所が沢山あるのに、これで西表に近付いたら石垣が疎かになってしまうんじゃないか?、と思っていたから今まで近付かないようにしていたのです。でも、どうやら石垣の奥深さも逆に良く分って来たので、「大丈夫、飽きる事は無い!」、と分り以前も書いたようにこれからは西表、他の島もオイオイ行って見ようかと思っています。

コメント

近場の沢

2009年02月09日 | 山が好き!

桴海に行った後のバキバキになった体をほぐそうと、家から程近い沢を歩いて来ました。ヤエヤマスミレが見つかれば良いなぁぐらいの気持ちでキョロキョロしてたらフトモモの花が咲いていたのでパチリ! しばらくしたら美味しい実が食べられるかな?ジュル。

再びヤエヤマスミレを探して今度は道から外れてガサガサと入って行くと、結構上流の方にもサガリバナがあって、下にはそのお子様がいっぱい生えていました。 サガリバナもある意味マングローブ植物ですから、山中のここも一応マングローブ林? これだけサガリバナがあるのにここではまだサキシマスオウを見た事がありません。 

スオウが定着する場所としない場所、何が違うのかが分ればもう少し探すにも手助けになるんですけどね。 いずれにしても、もうチョッと上に行かないと無いかな?って言うか、ヤエヤマスミレは結局見つかってないんですけど・・・。

コメント (6)

桴海於茂登岳5

2009年02月06日 | 山が好き!

昨日、行って来ました!オイラは今年に入って初の山登りです(内地では行けなかった)。今回は総勢9名。基本的に経験者です。ここ数ヶ月で何回か人が入っているのと、切り払った道上の葉っぱなどがみんな干からびたのもあり、最初の頃に比べるとかなり歩き易くなっていました。そのせいか最初の休憩ポイントの沢まで凄いスピードで登って行き、死ぬかと思いました(笑)。

まずはこれ↑、前回とほぼ同じ位置で撮影した物です。比べてみると天気の違いが一目でわかるでしょ。↓はセイタカスズムシソウ(キツネノマゴ科)。ラン科のじゃない方です。オキナワスズムシソウはもっと白っぽく、1株ごとだそうです。ここ数日25度くらいあったので色んな花がいっぱい咲いてました。

上の方に行くと沢がユルユルと続くラインがあり、ここで大休止です。その辺りは葉っぱが長いので多分、ナガバイナモリがお花畑のようにあっちこっちで凄い群落を作っていて見事でした。ここからがいよいよ本格的な登頂アタックとでも言いましょうか、桴海於茂登Aルートのメインです。

この沢の途中からウマヌファーに向かうルートもあり、大事なポイントです。以前紹介した、桴海於茂登岳のおじいちゃんの木の周りが以前と違い鬱蒼としてしまったので、他にベースを作ってジックリ写真を撮り捲るとしたらこの辺りが良いかも知れませんね。 ただ以前と違い物凄くイノシシの掘り返した後がありました。このせいか頂上で昼食を撮っているときにマダニが何匹も出て来て、気を付けないといけません。
他の山でも、山で無くても、今の時期はそう言う跡が沢山あり、特にここ数年はどんぐりが出来ない為、イノシシも餌を求めて行動範囲が広がっているようです。と言う訳で、絶対に長袖・長ズボン、出来れば首にタオルをし、虫除けもしておいた方が良いでしょう。 オイラは相変わらず例の自慢の長靴(笑)も履いているで、さらに安心です。しかし、その長靴の裾に虫除けを塗って、それでもヒルが入ってくるんだから大した根性です。虫除けがゼリー状とかの乾き難い物にすれば良いんでしょうけどね。

コメント