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MOVIE KINGDOM Ⅱ

映画に関する話題やライブ&イベント、ローカルなグルメ情報など色々話題を広げて行きます
ポイントは★~★★★★★★

No.15 「ベテラン 凶悪犯罪捜査班」

2025-05-06 21:56:00 | 2025年劇場鑑賞




韓国映画「ベテラン」の続編「ベテラン 凶悪犯罪捜査班」を見て来た
これ前作はシネマート心斎橋で嫁さんと見た
わかりやすい勧善懲悪なストーリーでクライマックスはソウル最大の繁華街の明洞をカーチェイスでハチャメチャにするスッキリ爽快ムービーで面白かったんです

今回もファン・ジョンミンがベテラン刑事ソ・ドチョル役で登場

法で捌けない犯罪者ばかりを狙う連続殺人鬼と対峙する

今回バディ組む新人刑事パク・ソヌは身体能力のあるアクロバット的なアクションを見せ、ファン・ジョンミンのアクションとのストレートなアクションの違いを見せる

今回はソウルタワーの周辺観光地を暴れ回ります


ただ前作のような勧善懲悪なわかりやすいストーリーとは今回違い、謎解き的なミステリー要素がある分、前作より感じが異なる

捻りを効かせた真犯人など、変わった面白さはあるけどドチョル刑事のキャラならば前作のようなストーリーがしっくり来ます


お笑い部分を担う刑事たちのキャラは相変わらず笑わせるし、懐かしい冬ソナのキム次長、梨泰院クラスの悪役のバカ息子してた役者さんなど、知った顔が多数出ていてなかなかのメンバー

前作の方が好きだがこれはこれで楽しくは見れました




★★★  2025.5.2(金) なんばパークスシネマシアター5 20:10 H-7



No.14「異端者の家」

2025-04-27 11:39:00 | 2025年劇場鑑賞





久々のヒュー・グラントです
私、この役者さんは好きでして、割と見た作品はハズレ無かったんてますね
人の良い英国人、2枚目半のイケメンと言った雰囲気がどこか好感を持ってました

そんな"好感"ヒュー・グラントがサイコパスな芝居を
見せるこの作品は楽しみにしておりま

二人のモルモン教宣教師のシスターが、大雨の降る中、ある家を訪ねる。玄関に現れたミスター・リード(ヒュー・グラント)は、雨に濡れるからと二人を家の中へ誘う。妻が中にいるという言葉を信じて、家へと入っていった二人だったが、そこは一度入ったら脱出不可能な仕掛けの張り巡らされた家だった。

扉を開けて出てきたヒュー・グラントはあの好感そのもの!
しかしその好感が少しづつ陰険に変わっていく…好感をやや保ちつつ
なかなか良い芝居を見せてくれます
やはり私はヒューグラントにハズレ無し(笑)

この作品中盤くらいまではヒュー演じるミスター・リードと2人のシスターと宗教談義が長々と続きます
ここ結構疲れるとこです
これを乗り切れば陰湿な男の会話による支配に翻弄されるシスター達の絶望感がサスペンフルに味わえます
ほとんど3人だけの会話劇が中心になり、動きが出るのは終盤近くになってから
一本間違えれば人に寄っては疲れて来るようになりそうな作品
私は宗教談義はちょい疲れたが、リードがモノポリーを出した辺りからサイコな一面を垣間見せだし、そこから後は引き込まれて見てました
役者の芝居の良さもありますね

一度閉じたらタイマーでロックされる玄関のドアと言うトリックとどちらかが出口に繋がる二つのドアと脱出ムービーらしくドアがキーポイントとして効果的に使われてます
知らないドアの向こうにある緊張感を見せてくれます

終盤はホラー見たいになってますが、会話が中心の心理スリラーとしては面白かったです



★★★★ 2025.4.25(金) TOHOシネマズなんば 別館スクリーン10 20:10 C-4






No.13「終わりの鳥」

2025-04-21 11:50:00 | 2025年劇場鑑賞





前から気になってた映画を見てきました
死期が近い者の前に現れる鳥のお話です

病に侵され余命わずかな15歳の少女チューズデー。母ゾラと暮らす彼女の前に、しゃべって歌う変幻自在な1羽の鳥が舞い降りる。それは地球を周回して生きものに命の終わりを告げる「デス」という名の鳥だった。チューズデーはデスをジョークで笑わせ、外出中のゾラが帰ってくるまで自分の命を引き延ばすことに成功する。やがて帰宅したゾラはは鳥の存在に畏れおののき、愛する娘のもとから遠ざけるべく暴挙に出るが……

余命宣告を受けた娘が受け入れられず、娘の世話を放棄して在宅の看護師に世話を丸投げしていた母親が娘をあの世に連れに来た怪鳥を遠ざけようとする
娘の世話から逃げた母親の弱さ、逆に娘の強さが対象的に描かれた前半
鳥の登場から母親の身体を張った行為(鳥を食べる)で鳥を遠ざけたが、そんなんで対処出来る訳もなく、母親を使って鳥は自分の役目を果たす
しかしこのことによりこの親子に変化がもたらせる・・・
大切な人を亡くすと塞ぎ込み、なかなか前に向けない事もあるが、しかし生きてる者の生き方で亡くなった者のこれからが決まると言うのは、とても宗教的で前を向けるメッセージとして響きました
ファンタジーでユニークな作品の中に込められた思いが良かったです

しかしこの映画デスという名の鳥が何より印象的
イメージとしては死神なんですが、じつは割といい奴(笑)
アイスキューブのラップを歌ったりする
CG?または懐かしいアニマロトロニクスまたはパペットか?
良く出来ておりました

この程度の短いブログなら行けそうかな?


★★★ 2025.4.18(金) なんばパークスシネマ シアター9 20:10 F-4






No.12「アマチュア」

2025-04-15 12:33:00 | 2025年劇場鑑賞




久々にアポロシネマに参りました
今年はここに来る機会がちょい少ないです
ホームグランドなんですがねー

国際テロ組織によって妻の命を奪われたCIAの分析官チャーリー(ラミ・マレック)は、たった一人で組織へ復讐(ふくしゅう)することを決意する。殺しのスキルを持たないチャーリーは、CIAも予測できない方法でテロリストたちを始末していくが、その復讐(ふくしゅう)にはある陰謀が隠されていた。

テロで妻を殺されたCIA職員が実行犯4人を順番に抹殺する話だが、ミソはこのCIA職員は殺しなどとは無縁な分析官なとこ
鍵穴をこじ開けるのもYouTube見ながらでないと出来ないような非アクションなお方
ローレンス・フィッシュバーン扮するヘンダーソンの力を借りて銃の練習などしながらも、途中見切り発車で妻への仇討ちに乗りだす

復讐と言っても最高IQを持つ男らしく、頭脳戦で一人一人対峙していく
マッチョな主人公が悪党相手に大暴れするような作品ではない

映画史上の殺し方で初?の花粉攻撃や一撃昇天の爆殺など色々と手のこんだ手段を使うが、肝心要の主犯に対する甘い?方法はもしかして続編に引っ張ろうとかお考えかな?(笑)

復讐のドラマにしては爽快感があまり感じられない作品ではありました
ただパターンとしては新しい感じの作品のように思えて、それはそれで面白かったです
レミ・マリックにはぴったりの役でしたね
チャーリーとヘンダーソンのバディもののシリーズになる予感…



★★★ 2025.4.11(金) アポロシネマ スクリーン1 E-9 20:30




No.11「エミリア・ペレス」

2025-04-07 20:53:00 | 2025年劇場鑑賞




何かと話題になったこの作品を見になんばパークスシネマへ
先週のTOHOシネマズ梅田の賑わいと比べるとめちゃ寂しい入りです

弁護士のリタは、麻薬カルテルを率いるマニタスから女性として生きるために新たな生活を用意してもらいたいと依頼を受ける。リタの周到な計画により極秘の計画が実行に移され、男性としてのマニタスは消息を絶つことに成功する。数年後、イギリスで新しいスタートを切ったリタの前に、エミリア・ペレスという女性が姿を見せる。

ミュージカル仕立てで繰り広げられるこの作品
マニタスが女性になっても、かつての妻や子供を思う気持ちから素性をいつわり同居する
そんな極悪な麻薬王からの気持ちの変化が面白い
さらに罪を悔い改めるように、かつて殺した行方不明者たちを親元に帰す活動する
しかし因果応報と言いますか、結局はかつて犯した罪は神は許してくれないような結末は壮絶
そんな意味でもエミリア・ペレスの麻薬王としての男の顔の時代から容姿を変えても過去の事は変えれないと言う風に感じました
しかしゾーイ・サルダナさんはアカデミー賞取るだけの芝居を見せてくれましたね
助演と言うより主役やんて思いましたがね

ミュージカル抜きならどんな映画になったか…それも見て見たいですね



★★★ 2025.4.4(金) なんばパークスシネマ シアター1 20:35 K-14


No.10「教皇選挙」

2025-03-30 15:43:00 | 2025年劇場鑑賞



見たかった映画を見に久々にTOHOシネマズ梅田に!

相変わらず梅田は人が多い!
アポロシネマはもちろん、なんばパークスシネマ、TOHOシネマズなんばの比ではない
やはりキタは凄いね

ローマ法王が急逝
急遽、次の法王を決めるコンクラーベ=選挙が始まる
多数の候補がいる中、有力なもの達は様々な思惑や策略を張り巡らす
そんなコンクラーベを仕切るローレンス枢機卿の元に様々な事態に直面することに…

おもろい映画でした
聖職者も人間
トップになるためには
騙し合いに汚職に陥れ・・・
バチカン内部を難しい話でなく波瀾万丈なコンクラーベをこんばんは

たった今、梅田で見ました
めちゃ面白かったです
聖職者も人間
トップになるためには
騙し合いに汚職に陥れ・・・
バチカン内部を難しい話でなくエンタメなミステリードラマに仕上げてくれました
波瀾万丈なコンクラーベに釘付け!

コンクラーベは「天使と悪魔」で初めて知ったけど、この作品のような人間模様が実際あるんでしょうかね
終始苦虫潰したような顔してるレイフ・ファインズ演じるローレンス教にはホント御苦労さんと声をかけたくなる(笑)くらい次々と難問続出、挙句に裏切り者呼ばわりされたりする
このローレンス教中心にトップに登り詰めるためには不正辞さない腹黒い聖職者らとの展開は教会の中も我々一般人社会と変わらないものを見せてくれます
紛争地域から来た急遽コンクラーベに参加する枢機卿がキーとなるのも面白い

爆弾テロみたなんを挿入したりするのは要らんな…と思ったらこれ観客へミスリードに誘い込む仕掛け?と勝手に思ってるが…
ある種の予想通りの展開からの大技に最後は仰け反りました
脚本、役者が見事なホントおもろい映画でした



★★★★ 2025.3.29(金) TOHOシネマズ梅田 スクリーン3 20:20 G-5



No.09「ロングレックス」

2025-03-22 14:09:00 | 2025年劇場鑑賞




久々の劇場鑑賞 
仕事を選ばない男(笑)ニコラス・ケイジが評判?のホラー作品で昨年のサマーシーズンの興行でかなりの観客を動員したと言う触れ込み
久々にニコラスケイジ完全復活か⁈

もうほぼ夢の世界へ撃沈でした
ストーリーよくわかってません
しかし期待を下回る映画は間違いないようです
これニコラス扮するロングレックスが呪いをかけるんですが、私もかかったか…(笑)
とにかくニコラス・ケイジが素顔でなくオッサンが下手くそなパックしたような顔で出てきまして、出てるの知らんかったら誰やらわからん!(笑)

終始重たい雰囲気、暗い感じの作風
一緒に見てた友人も眠気よを堪えるのが大変やったらし
私のこの状況は決して不本意では無いのかな(笑)

少なくとも「羊たちの沈黙」のような映画ではありません
サイコパスと言うより…アレやね


★★ 2025.3.21(金) なんばパークスシネマ シアター11 20:50 F-15


No.08「TATAMI」

2025-03-04 10:17:00 | 2025年劇場鑑賞






2週間ぶりに劇場に来ました
今や今年は準ホームグランドになりつつあるなんばパークスシネマ
評判のこの柔道映画

チケット販売機で買おうとすると、品の良さそうなおばあちゃんが「映画を今から見るんですか?」と話しかけられた
なんばパークスシネマ鑑賞引換券を見せながら「実はこのチケットは今日が期限で私は見れないので、良かったら使ってください」と行って頂いた
「お言葉に甘えて使わせて頂きます」とお礼を言って使わせて貰った
ついてるなー
因みに他の人にも声かけてたから、まだチケット持ってはるんやろなー




世界柔道選手権に出場したイラン代表の女子選手レイラ・ホセイニ(アリアンヌ・マンディ)は順調に勝ち進み、決勝で旧知の仲でもあるイスラエル代表のシャニ・ラヴィ(リル・カッツ)と対戦する可能性が高まる。3回戦が始まる直前、監督のマルヤム・ガンバリ(ザール・アミール)にイランの柔道協会から連絡が入り、マルヤムはレイラを棄権させるように命じられる。

実話ベースのドラマをモノクロで描かれるこの作品
スポーツに政治が関与していくドラマだが、それに抗う主人公たちの信念と姿勢が神々しいくらいに感じるなかなかの佳作で良かったです

監督のガンバリが協会からの棄権要請を最初は蹴るが、執拗な電話責めにレイラに棄権するように言わなければならない立場になっていく
ここからレイラ、ガンバリの心の葛藤が重くモノクロ画面からのしかかってる
そんなレイラに相談に乗ろうとする柔道協会のスタッフらの奮闘が頼もしく見えてきます
スポ根モノにあるような爽快感などはなくむしろ虚しさを感じさせてしまうドラマ

結局、大騒動も取り越し苦労に終わるとこれほど虚しい事はないと感じさせてくれる作品でもありました


★★★ 2025.2.28(金) なんばパークスシネマ シアター8 J-17


No.07 「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」

2025-02-13 11:17:00 | 2025年劇場鑑賞






久々にmovix堺にやって来ました
2週間ほど仕事の都合などで劇場鑑賞から遠ざかるので、見たかったこの作品を見に来ました

こちらも久々に見る香港映画
それもサモハン出てるやん!
ストーリーだけ見たら懐かしい香港ノワールのようだけど、アクションはまさに格闘アクション!

1980年代の香港。密入国者のチャンは香港・黒社会のルールに従わなかったことから、犯罪組織に狙われる。九龍城砦に逃げ込んだチャンは、そこで仲間となる3人と出会う。しかし九龍城砦で抗争が激化。彼らはそれぞれの思いを胸に、争いに身を投じる。

この作品何かと評判なので興味を持ちました
若手な俳優とベテランの俳優がとてもバランス良く配置され、クライマックスの九龍城砦の死闘は主人公含む若手らが中心になりますが、サモハン初めルイス・クー、リッチー・レン、アーロン・クロックと行ったベテランらが終始画面をグッと締めているんですね
しかも皆、アクションフル回転の大暴れしてくれる
いやー!これは久々に燃える香港映画でした
90年代こんな香港映画ありましたよね

しかしもう一つの主役の九龍城壁
よくこさえたなーと思うくらいです
1999年に初の海外旅行行ったのが友人らと行った香港
で、九龍城壁はすでになく広大な公園でしたが、あそこにこんなん建ってたんかと感慨
この映画のために九龍城壁が巨大なセットで作られたそうですが、狭い迷路のような内部でのアクションは超絶な迫力あります
ワイヤーアクションに早回しとスピーディーなカット割はまさに香港アクション全開!
アクション監督の谷垣健治が振り付ける殺陣に香港アクション映画へのリスペクトを感じさせてくれます

悪役のサモハンの憎々しさも良い感じです
いざ闘いになると得意の後ろ回し蹴りに棒術まで使い70代とは思えない動きを見せてくれます
それ以上に憎々しいフィリップ・ウン扮するウォンガウの強烈キャラ!
気功術を操り痛みもなく、ナイフをも貫通しない強靭な肉体でラスボスとして立ちはだかる!
ラストの4対1の決闘はもうリアリティを超越した劇画の世界(笑)
それがオモロイんですよね
ちょっとした香港映画の久々の大作を見て満足な一時でした



★★★★ 2025.2.8(土) MOVIX堺 シアター5 20:15 I-4



No.06 「ショウタイムセブン」

2025-02-09 09:59:00 | 2025年劇場鑑賞





今年初のアポロシネマに登場
寒波のためロビーはガラガラ…私はめげずに来ました

話題の阿部寛主演のサスペンス映画です
元は韓国映画「テロ、ライブ」
韓国の大鶴義丹(笑)ハ・ジョンウが主人公のキャスター役でしたが、濃い阿部寛とは顔立ちが大分違う!
先にアマプラでオリジナルを見てました

看板報道番組「ショウタイム7」のメインキャスターの座を追われた折本眞之輔のもとにかかってきた爆破テロ予告の電話。冗談だと思い一蹴した折本だが、その直後に発電所で大規模な爆発が起き、一気に緊張感が走る。犯人から交渉人に指名された折本はこの事件をキャスターに返り咲くチャンスと捉え、オンエア中の「ショウタイム7」に乗り込み、犯人との緊急生中継を始める

最近テレビ局の不祥事が話題になってますが、この作品もテレビ局が舞台って事であれこれと色々想像してしまいそう
途中まで韓国版同じような展開になります
韓国版は爆弾解除の条件に大統領の謝罪を要求するが、こちらも火力発電所の社長から総理大臣の謝罪を要求する
しかし以降後半はオリジナルな展開になっていき、オリジナルとかけ離れて行ってからちょっと話が変わって行ったのが残念

阿部寛扮する主人公が犯人を巻き込みテレビショーを逆に演出してるような展開が、ちょい強引な感じで興醒めしてしまった
ま、韓国版もかなり無茶苦茶な展開になってちょいスケールデカ過ぎ感ありましたが…(笑)
現キャスターが折本の過去に対してカメラの前で露骨までに折本に嫌悪感抱きながら追求したり、めるる扮する新人女子アナがカメラ回ってない時以外は妙にうざかったり、吉田剛太郎は終盤はコメディ見たいな芝居になってと色々不自然さを感じつつも、限られた空間での二転三転する展開は一気に98分過ぎ去るので割と楽しめる
私はちょい期待が大き過ぎた?
ストレートに爆弾魔との一騎打ちの方が私は良かったです
しかしこう言うパニックサスペンスな邦画をもっとやって欲しいですね
「新幹線大爆破」「太陽を盗んだ男」のような傑作を令和でも出して頂きたいもんです

何よりパヒュームの主題歌はアンバランスで違和感…余韻も何もなし
これで良いと思ってるのが残念
ま、彼女らに責任はありませんが



★★★ 2025.2.7(金) アポロシネマ スクリーン2 21:00 I-14