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戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本で最初にできた「経営士」資格付与と育成の経営コンサルタント団体

3月4日(月)のつぶやき

2019-03-05 16:39:04 | ブログ

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

昨日は、以下をつぶやきました。

【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/d170a084347cb79bc11bf97b82f17186

■ スチュワーデスの日 3/5

 1931(昭和6)年3月5日に、日本で最初のスチュワーデス採用試験がその一ヶ月前に開催され、その結果が発表されました。それを記念して「スチュワーデスの日」が制定されました。

 「エアガール」という呼び名で募集され、日本最初のスチュワーデスが誕生したのです。試験には140人が応募し、合格者はわずか3人だったそうです。

 我々が若い頃は
・・・・・<続き

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■【カシャリ! ひとり旅】 京都の紹介 宝厳院 京都の代表的な錦繍名所 ライトアップ

2019-03-05 14:58:06 | お節介焼き情報 カシャリ!一人旅
■【カシャリ! ひとり旅】 京都の紹介 宝厳院 京都の代表的な錦繍名所 ライトアップ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       

 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。
 各種情報を提供する中に、会員が趣味で撮影した写真を紹介するサイトです。
 素人写真ですが、旅行の参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いです。
 
 
カシャリ!一人旅
 

京都

宝厳院 

京都 天龍寺 宝厳院のライトアップ

 
 
 京都市の右京区に位置する「宝厳院(ほうごんいん)」は、臨済宗天龍寺派に属す、天龍寺の塔頭の一つです。天龍寺から歩いて10分ほどのところにあります。渡月橋からも15分も歩きません。

 境内は主に本堂・書院・無畏庵・青嶂軒・庭園の5つから成り立っています。庭園は「獅子吼の庭(ししくのにわ)」と呼ばれ、嵐山を借景とした廻遊式山水庭園で、紅葉と苔の名所として知られています。

 この庭園は、室町時代に中国に二度渡った禅僧である、策彦周良禅師によって作庭されました。「獅子吼」とは「仏が説法する」という意味で、鳥の声や風の音を聴くことで、人生の心理、正道を肌で感じ、心が大変癒する庭といわれています。

風河燦燦三三自在」(田村能里子画伯筆) という障壁画は、現代風の絵で、「これがお寺の襖?」と思うような、朱を基調にしたものです。

 紅葉は、名所といわれるだけあって、苔の緑と調和し、見事という以外の表現ができません。 
 
 
 
  宝厳院写真集 2   ←クリック
 
 
 
 
 
 
 
 

【経営コンサルタントの育成と資格付与】
 
 
 
since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会
 
 
 
 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 
 詳しくは、サイトでご覧下さい。 
 
 
 
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■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月5日 「共業」ではなく「協業」の誤りではないのですか?

2019-03-05 09:46:43 | 今日は何の日

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月5日 「共業」ではなく「協業」の誤りではないのですか?

 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

3月5日

■ スチュワーデスの日

 1931(昭和6)年3月5日に、日本で最初のスチュワーデス採用試験がその一ヶ月前に開催され、その結果が発表されました。それを記念して「スチュワーデスの日」が制定されました。

 「エアガール」という呼び名で募集され、日本最初のスチュワーデスが誕生したのです。試験には140人が応募し、合格者はわずか3人だったそうです。

 我々が若い頃は、スチュワーデスと言えば女性のあこがれの職業でした。

 今日では、スチュワーデスとは言わず、「客室乗務員」とか「フライトアテンダント」などと呼ぶようになりました。

 

■ ミスコンの日

 1908(明治41)年3月5日に、日本最初のミスコンテストが開催され、それを記念してこの日を「ミスコンの日」として制定しました。

 時事新報社が全国から「良家の淑女」を対象に写真を募集し、その審査結果を公表したのが始まりです。

 一等に選出されたのは小倉市長の四女だったそうです。彼女の兄が本人には内緒で応募したのですが、彼女が通っていた学習院で大問題となってしまいました。その結果、彼女は退学処分という悲しい結果になったとのことです。

 

■ その他

◇ 成田山十万遍講
◇ 大通上人忌
◇ 聖覚忌

【経営コンサルタントの独り言】

■ 「共業」ではなく「協業」の誤りではないのですか?


 ある人から次のようなメールが来ました。

「(特)日本経営士協会の”共業・共用・共育”についての説明を聞き、大変ユニークは方針であることに感銘しました。では、なぜ”協業”ではなく”共業”なのでしょうか?」

 経営の専門化・高度化が進むにつれ、一人のコンサルタントだけでは充分にクライアント・顧問先のニーズに応えるのが困難となってきています。その様な時代のニーズに即応するために「共業」が必要と考えています。

『会員が自分の強みを活かし、弱点を他の会員と共に補完し合いながら、共に汗を流す、いわゆる会員参加型による「共業」を進める。』

 すなわち、会員同士がアライアンス(同盟)を組み、不得意な分野は他の会員とコラボレーション(共同的分業)できるようにありたいと考えています。

「協業」という言葉がありますが、一つの目的に向かって、仲間が一緒に力をあわせるというのなら「協業」という表現の方がよいでしょう。

 ところが、同協会の経営士・コンサルタントのように、専門分野がはっきりしている個々のコンサルタントの独自性を発揮する場合には、専門分野を活かし、補いながら、共に業務に当たると言うことで「共業」という言葉の方がピタリとすると考えて、文字を変えています。

(ドアノブ)



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 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会

【ブログ 経営コンサルタントの育成と資格付与】

 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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