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■【今日は何の日】 10月25日 日本のフラッグシップキャリアの誕生

2020-10-25 00:03:00 | 【今日は何の日10月】

【今日は何の日】 10月25日 日本のフラッグシップキャリアの誕生

 一年365日、毎日が何かの日です。

  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ 民間航空記念日

 1951(昭和26)年10月25日に、戦後最初の国内民間航空会社として日本航空が設立され、それを記念して「民間航空記念日」が制定されました。一番機は「ど星号」で、当時は、東京・大阪・福岡の3空港間の運航でした。

 私の記憶では、DC-3だったと思うのですが、JAL最初の飛行機は、マーチン2-0-2であると記述されています。この飛行機は信頼性が高いということから、DC-4の時代になってもなおかつ運航が続けられました。

 

 それにしても、近年のJALパイロットが引き起こす不祥事は、いただけませんね。

 

■ 君が代の初演奏

 8月12日は「君が代記念日」であることをご紹介しました。

 その時に、作詞者・作曲者を紹介しました。

 1880年10月25日に、プロイセン(現ドイツ)の軍楽隊オーボエ奏者のフランツ・エッケルトが、原曲に手を入れ、編曲が完成し、試演が行われたのです。

 1879年に日本で音楽教師として任ぜられたエッケルトは、その後日本の洋楽教育機関のほとんどすべてにかかわったと言われています。

 

■ 【今日は何の日】その他

◇ 伊賀上野天神祭 (年により開催日が異なる)

 

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◆【経営コンサルタントの独り言】  国連の権威とは? a24

2020-10-24 17:03:00 | 【話材】 経営コンサルタントの独り言10

【経営コンサルタントの独り言】 国連の権威とは? a24

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

■ 国連の権威とは? a24

 

 10月24日は国連の日です。

 国連の前身である国際連盟から日本が脱退し、第二次大戦に突入してしまいました。

 不幸な出来事のスタートでした。

 しかし、その背景には、日本バッシングがあり、日本としてはやむにやまれぬ選択であったという一面もあります。

 だからといって、戦争をして良いという理由にはなりません。

 国際的な紛争が戦後地球上で絶えたことがないとう悲しい状況が続いています。

 子供の頃、「国際警察」という言葉を見つけたときに、かっこよさを感じました。

 しかし、安保理が有名無実化している今日こそ「国際警察」は必要だと、いまでも考えています。

 真の力を持ち、「国際司法裁判所」とともに、機能を発揮すれば、パレスチナ問題も、どこかの国のように海洋進出を我が物顔でしたり、他国に軍事脅迫をしたりするようなことも解決できます。

“真”の拘束力というのが前提ですが・・・

 

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■【話材】 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて

2020-10-24 16:08:11 | 【話材】 きょうのおすすめ

■【話材】 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて

 

 高校生の時代から、徒然草には興味がありました。

 日本人の無常観のようなものを感じます。

 ビジネスパーソンとして、経営コンサルタントとして、徒然草から学ぶことがいろいろとありましたし、まだまだ奥が深いとおいます。

 そこで、一大決心をして、ブログに自分の思いをぶつけてみたいと思って書き始めました。

 皆様のご参考になればという気持ちがないわけではありませんが、自分自身のライフワークの一つと考えています。

 どこまで続けられるか、気力・智力・体力との勝負です。

 

 

 「徒然草(つれづれぐさ)」は、吉田兼好による随筆集の冒頭の文章です。作者は、兼好であるという明確な証拠はないようです。おそらく大半の方が、何らかの形で、この文章に接しているのではないでしょうか。

 

 徒然草といいますのは、清少納言の『枕草子』、鴨長明の『方丈記』とならび日本三大随筆の一つといわれています。

 

 序段を含めて244段から構成され、文体は和漢混淆文と、仮名文字が中心ですので、私のような凡人でもわかりやすく読めます。

 

 兼好の思索や雑感、逸話が順不同に語られ、長い段もあれば、短いのもあります。内容は多岐にわたっていますが、そこからは、兼好が歌人としての素養を持つこともうかがわれます。

 

 仁和寺がある双が丘(ならびがおか)に居を構えていたようで、仁和寺に関する説話が目につきます。平家物語の作者に関する記述もあり、同時代の事件や人物についても記され、歴史資料としても広く利用されています。

 

 執筆後には、あまり注目されなかったようです。室町中期に僧・正徹が注目し、自ら書写した写本に、兼好法師の作品として、略歴と共に紹介しています。応仁の乱を体験してきた弟子達は、「無常観の文学」という観点から『徒然草』に共感をよせたようです。

 


 高校生時代に戻った気分で、また、社会人として人生を歩み、自分の高校時代には理解できなかったり、誤解していたりすることを発見しながら、独断と偏見に満ちた、我流の解釈を僭越ながらお付けしました。

 徒然なるままに、日暮パソコンに向かいて、よしなしごとを、そこはかとなく書き付けてまいります。

 お届けも、徒然なるままにアップロードしますので、読者の皆様も、日暮パソコンに向かいて、末永く、徒然にご覧下さるよう、お願いします。

 

■ バックナンバー

   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/eb88c477696adc4e2e78376c81b7274b

 


◆【話材】 昨日10/23のつぶやき 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて

2020-10-24 06:43:59 | ブログ

◆【話材】 昨日10/23のつぶやき 話材 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて

 

経営コンサルタントとして感じたことを毎日複数のつぶやきをブログでお届けしています。

もし、お見落としがありましたり、昨日のブログで再度読みたいつぶやきがあるというときに便利なページです。

本日の【今日は何の日】も、つぶやき済ですので、そちらもあわせてご覧くださいますと幸いです。

  ■【今日は何の日】 10月24日 二十四節気の霜降 世界開発情報の日 国連の日

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/43b73cc2dbbeb6d1866eca522c2bac0e

 

 

晴れ d40

 

■ 昨日は、下記のリストのようなことをつぶやきました。

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■【きょうの人】 1024 ティコ・ブラーエ 貴族でありながら天文学者で宇宙モデルを発表

2020-10-24 06:33:00 | 【話材】 きょうの人10月

■【きょうの人】 1024 ティコ・ブラーエ 貴族でありながら天文学者で宇宙モデルを発表

 独善的な判断で、気になる人を選んでご紹介しています。

 そこに歴史や思想、人物、生き方などを感じ取って、日々の生活やビジネスに活かしてくださると幸いです。

 

 ティコ・ブラーエ 貴族でありながら天文学者で宇宙モデルを発表


 Tycho Brahe
 1546年12月14日-1601年10月24日


 デンマークで最も有力な貴族家系の後継者として生まれたたデンマークの貴族ですが、天文学者・占星術師・錬金術師として知られ、作家でもありました。

 当時としては極めて正確かつ包括的な天体観測を実施したことで知られています。

 天文学と正確な観測器具の製作に関心を持ちました。

 天文学者として、コペルニクス体系に見出した幾何学的有用性を、プトレマイオス体系の哲学的有用性と共に、彼自身の宇宙モデルであるティコ体系に組み合わせることに取り組だ人です。

 ティコ体系は月が地球の周囲を公転し、惑星が太陽の周囲を公転していることを正しく描いていました。しかし、宇宙の中心に地球を置き、太陽が地球の周囲を公転するというものであったために、説明がつかない現象が多々発生しました。

 ティコのアシスタントをしていた、ケプラーは、後にティコの天文観測データを使用してケプラーの法則を発見しました。

 

◆ 【きょうの人】 バックナンバー

 歴史上で活躍したり、仏教など宗教関係の人であったり、ジャンルはいろいろですが、彼等から、学ぶところが多々ありますので、それをご紹介します。

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◆ 【今日は何の日】は、毎日発信しています。

 一年365日、毎日が何かの日です。 季節を表す日もあります。 地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。 誰かの誕生日かも知れません。 歴史上の出来事もあります。

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【 注 】

 【きょうの人】は、【Wikipedia】・当該関連サイトを参照・引用して作成しています。


■【今日は何の日】 10月24日 二十四節気の霜降 世界開発情報の日 国連の日

2020-10-24 00:03:00 | 【今日は何の日10月】

【今日は何の日】 10月24日 二十四節気の霜降 世界開発情報の日 国連の日

 一年365日、毎日が何かの日です。  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

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■ 霜降(年により日付が異なる)

 

 今日は「霜降(そうこう)」で、二十四節気の一つです。

 Wikipediaでは、下記のように説明されています。

 霜降(そうこう)は、二十四節気の第18。九月中(通常旧暦9月内)。

 現在広まっている定気法では太陽黄経が210度のときで10月23日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から10/12年(約304.37日)後で10月22日ごろ。

 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の立冬前日までである。

 西洋占星術では、霜降を天蠍宮(さそり座)の始まりとする。

 「霜降」とは、文字通り「霜が降りる」ことです。この頃になると、賑やかだった虫の歌声も聞かれなくなってきますし、紅葉前線が南下し、次第に落葉が見られる季節で、そろそろ霜が降りる頃ということで命名されました。

 

■ 世界開発情報の日

 

 10月24日は、1972(昭和47)年の国連総会で制定された「世界開発情報の日」という国際デーの一つです。1970(昭和45)年に「第二次国連開発の10年のための国際開発戦略」が採択されました。世界中の開発案件に関する情報を一カ所に集めて、地球全体の開発のバランスを考えることを目的としています。

 JMAM暦言葉辞典によると下記のように説明されています。

 1972年の国連総会で、開発問題とその解決に必要な国際協力に関心を高めるために、10月24日を「世界開発情報の日 World DevelopmentInformation Day」に制定した。

 この日は「国連デー」と同じ日でもあり、1970年に「第2次国連開発の10年」に向けた国際開発戦略が採択された日でもある。

 情報を広め、若い世代を中心に人々の開発問題に対する関心を高め、開発のための国際協力を促すことを目指している。

 

■ 国連の日

 10月24日は国連の日です。世界平和を願い、第二次大戦を契機に生まれた国際的な期間であることは誰もが知っています。

 第二次大戦の敗戦国と言うことだけで、日本はドイツやイタリアとともに経済大国でありながら常任理事国ではありません。分担金は、アメリカに次ぐ、全体の10%もの大金を負担しているにもかかわらずこのアンバランスは日本人としては納得いきません。

 もっとも、常任理事国になることが良いことなのかどうか、真剣に検討をしたこともなく、このようなことを主張するのもおかしな話と反省をしています。

 中国がイランの核開発支援をしたり、北朝鮮の核が実用段階に入っていたりと、嫌なニュースは絶えません。各国が軍隊を持つ必要のない国連ができ、国連が平和を維持できるような世界は、夢の世界に過ぎないのでしょうか?

 

■ 【今日は何の日】その他

◇ 武蔵野光専寺十夜会 ◇ 平戸くんち(平戸市、亀岡神社、10月24日~27日)

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 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会

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 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。  このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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■【話材】 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて 序段 つれづれなるままに

2020-10-23 21:03:00 | 【話材】 徒然なるままに

■【話材】 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて 序段 つれづれなるままに

 

 「徒然草(つれづれぐさ)」は、吉田兼好による随筆集の冒頭の文章です。作者は、兼好であるという明確な証拠はないようです。おそらく大半の方が、何らかの形で、この文章に接しているのではないでしょうか。

 

 徒然草といいますのは、清少納言の『枕草子』、鴨長明の『方丈記』とならび日本三大随筆の一つといわれています。

 

 高校生時代に戻った気分で、また、社会人として人生を歩み、自分の高校時代には理解できなかったり、誤解していたりすることを発見しながら、独断と偏見に満ちた、我流の解釈を僭越ながらお付けしました。

 

 徒然なるままに、日暮パソコンに向かいて、よしなしごとを、そこはかとなく書き付けてまいります。

 お届けも、徒然なるままにアップロードしますので、読者の皆様も、日暮パソコンに向かいて、末永く、徒然にご覧下さるよう、お願いします。

 

■ 序段 つれづれなるままに

 

  つれづれなるままに、日暮らし、硯に向かひて、

  心にうつりゆく由なしことを、

  そこはかとなく書きつくれば、

  あやしうこそものぐるほしけれ。


 書名にあります「つれづれ」(徒然)とは「やるべき事がなくて、手持ち無沙汰なさま」という意味で、兼好の謙遜がそこに含まれています。す。

◇ つれづれなるままに・・・書きつくれば

 何かをしようと思うけど、することもなく、退屈なままに書きつけてみると

◇ 日暮らし、硯に向かひて

 朝から晩まで一日中、硯に向かって

◇ 心にうつりゆく由なしごとを

 心の中に次々と思い浮かんでくる、たわいのなことを

◇ そこはかとなく書きつくれば

 とりとめもなく、書きたいように書きつけてゆきますと

◇ あやしうこそものぐるほしけれ

 「怪し」「物狂おし」ということから、「妙に気違いじみた気がしてくるのです」という意味でしょうか。


 兼好が、徒然草を書くに当たって、自分を卑下するかのような書きぶりで始まっています。

 多忙な、現代人には、なかなかこのような心境にはなれず、ゆとりを持てないものですね。

 かつて、城山三郎が「毎日が日曜日」という定年退職後の男について書いた小説があります。その男と、兼好の「徒然なるままに」の心境に共通するものがあるのでしょうか。


 私は、若い頃から、何か、気になることがありますとメモに残してきました。アメリカで経営学・マーケティングを学んでいるときに、ファイリングの勉強をしたことがあります。

 その時に「コード分類」について、学びましたが、これが後に、「ものごとを体系づけて考える」ということが身につき、自分の仕事やコンサルティングに大いに役に立ちました。

 上述のメモもその一環で管理してきましたので、経営士・コンサルタントとして独立してから、大いに役に立ちました。

 それらをもとに、ブログを始めとしますSNSなどにも活用して、徒然なるままに、日暮パソコンに向かいて、よしなしごとを、そこはかとなく書き付けています。しかし、兼好のように「あやしうこそものぐるほし」の心境にはほど遠いものがあります。

 

 

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◆【経営コンサルタントの独り言】 日本における電話の歴史調べに苦労しました a23

2020-10-23 17:03:00 | 【話材】 経営コンサルタントの独り言10

【経営コンサルタントの独り言】 日本における電話の歴史調べに苦労しました a23

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

■ 日本における電話の歴史調べに苦労しました a23

 

 ネット検索で、日本の電話の歴史を調べようとしましたら、自分が欲しい情報がなかなか見つかりませんでした。

 調べ方が悪いからと言われればそれまでですが、1876年3月7日にグラハム・ベルが電話に関する特許を取得したというたぐいの情報は、処々でみつかります。

 NAVERまとめの電話の歴史というページは、大変参考になりました。

 日本では、1869(明治2)年に、東京~横浜間で公衆電信線架設工事が始まったそうです。  鉄道も、新橋(東京)~横浜間に敷設されたのが日本における始まりですので、相通じるものがあるのでしょうか。

 因みに、日本で自動交換機が採用されたのが、1923年の関東大震災の復旧が契機となっているそうです。

 災害や戦争は嫌なことですが、それらが契機となって技術が発達したり、世の中が変化したりするのが歴史なのでしょうか。

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◆【きょうのおすすめ】 中小企業は営業部門強化に経営資源を集中せよ

2020-10-23 12:03:00 | 【話材】 きょうのおすすめ

◆【きょうのおすすめ】 中小企業は営業部門強化に経営資源を集中せよ


 ちょっとした情報が、私達の智慧となることは多々あります。

 その情報が知恵の源泉であることに気づかないで機会損失を起こしていることは、それ以上に多いのかもしれません。


◇ 中小企業の強みを活かせ


 中小企業の経営者・管理職の中には、「うちは中小企業だから、大企業のようにお金をいっぱい使うことはできない」と、先行投資に対して消極的な人がいます。

 それでは、現状を肯定することと同じことですので、現状打破をすることはできません。

 現状打破をするのは、中小企業の強みを活かすことです。

 中小企業の強味というのは、小回り性と意思決定のす速さにあると言えます。

 


 ◇ 中小企業を強くする第一歩は?


 中小企業が強くなるには、企業によっては出血を止めることが先決です。


 次に行うべきは、攻めの戦略です。


 攻めの戦略の第一歩は、営業部門の強化です。

 難しそうな営業部門強化ですが、中小企業では、「あたり前」ができていいない企業が多いので、あたり前をあたり前にできるようにするだけで売上も利益も改善することができます。


◇ 営業部門の強化は温かい管理ができる管理職づくりから


 温かい管理の基本は、社員の自己管理です。


 自己管理の基本は、PDCAです。

 しかし、このPDCAは、誰もが知っているにもかかわらず、実行できている企業は皆無と言っても過言ではありません。

 また、“真”のPDCAを理解している人も、残念ながらごく少数です。

 “真”のPDCAを理解し、導入し、推進して行くのは、多大な資金が必要なわけではありません。

 知恵を絞れば実現可能です。

 しかし、生兵法は怪我のもと、自己流ではなかなか効果に結びつきません。


 その方法とは・・・・・<続き>

  http://www.glomaconj.com/keieisha/shohin/service/eigyokanbu.htm


■【話材】 NEW 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて

2020-10-23 11:05:57 | 【話材】 徒然なるままに

■【話材】 NEW 徒然なるままに日暮パソコンに向かいて

 

 「徒然草(つれづれぐさ)」は、吉田兼好による随筆集の冒頭の文章です。作者は、兼好であるという明確な証拠はないようです。おそらく大半の方が、何らかの形で、この文章に接しているのではないでしょうか。

 

 徒然草といいますのは、清少納言の『枕草子』、鴨長明の『方丈記』とならび日本三大随筆の一つといわれています。

 

 序段を含めて244段から構成され、文体は和漢混淆文と、仮名文字が中心ですので、私のような凡人でもわかりやすく読めます。

 

 兼好の思索や雑感、逸話が順不同に語られ、長い段もあれば、短いのもあります。内容は多岐にわたっていますが、そこからは、兼好が歌人としての素養を持つこともうかがわれます。

 

 仁和寺がある双が丘(ならびがおか)に居を構えていたようで、仁和寺に関する説話が目につきます。平家物語の作者に関する記述もあり、同時代の事件や人物についても記され、歴史資料としても広く利用されています。

 

 執筆後には、あまり注目されなかったようです。室町中期に僧・正徹が注目し、自ら書写した写本に、兼好法師の作品として、略歴と共に紹介しています。応仁の乱を体験してきた弟子達は、「無常観の文学」という観点から『徒然草』に共感をよせたようです。

 


 高校生時代に戻った気分で、また、社会人として人生を歩み、自分の高校時代には理解できなかったり、誤解していたりすることを発見しながら、独断と偏見に満ちた、我流の解釈を僭越ながらお付けしました。

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■【今日は何の日】 10月23日 ■ 電信電話記念日 固定電話を持たない人が増えているようですね

2020-10-23 09:33:17 | 【今日は何の日10月】

【今日は何の日】 10月23日 ■ 電信電話記念日 固定電話を持たない人が増えているようですね

 一年365日、毎日が何かの日です。

 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

 

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■ 電信電話記念日

 

 10月23日は「電信電話記念日」です。電気通信省(後の電信電話公社、現在のNTT)が1950(昭和25)年に制定しました。1869(明治2)年に、東京~横浜間で公衆電信線架設工事が始まったことを記念しています。

 電信電話というのは、逓信省の管轄下にあり、それが現在の総務省、日本郵政(JP)、及び日本電信電話(NTT)に分離独立したことは、皆様がご存知の通りです。

 テレビドラマで昔の電話機を見るとダイヤルが付いていなくて奇異に感じる人も多いでしょう。私が子供の頃は、東京の外れという田舎で育ったこともあり、その種の電話機を使っていました。

 手回しハンドルの付いた非常用のライト(ラジオなどが付いている機種が多い)と同じようにハンドルを回して電話局の交換手を呼び出します。交換手が出ると相手の電話番号を告げて、一旦受話器を置きます。電話回線が繋がると交換手から呼び出しがあり、電話で話をするという仕組みです。長距離の場合には、交換手感でそれを繰り返すので、繋がるまで数分から数十分もかかるのです。

 さすがに私の時代には、電話初期の木製壁掛け式の電話機ではなく、卓上型の黒電話機でした。

 当時最先端技術でつくられたクロスバー方式の電話局ができ、ダイヤル式の電話機が使えるようになって電話機の便利さを再認識した若かりし頃を思い出します。

 

 【今日は何の日】その他

◇ えびす松泉寺開山忌 ◇ 上野天神祭(~25日) ◇ 旧重陽

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◆【話材】 昨日のつぶやき 空也上人 口から仏像が出て来る!!

2020-10-23 07:25:45 | ブログ

◆【話材】 昨日のつぶやき 空也上人 口から仏像が出て来る!!

 

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  ■【今日は何の日】 10月23日 ■ 電信電話記念日 固定電話を持たない人が増えているようですね

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曇りb2

 

■ 昨日は、下記のリストのようなことをつぶやきました。

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■【きょうの人】 1023 醍醐天皇 菅原道真をなぜ太宰府に左遷したか?

2020-10-23 06:33:00 | 【話材】 きょうの人10月

■【きょうの人】 1023 醍醐天皇 菅原道真を太宰府に左遷

 独善的な判断で、気になる人を選んでご紹介しています。

 そこに歴史や思想、人物、生き方などを感じ取って、日々の生活やビジネスに活かしてくださると幸いです。

 

 醍醐天皇 菅原道真を太宰府に左遷


 だいごてんのう
 885年2月6日〈元慶9年1月18日〉- 930年10月23日〈延長8年9月29日〉


 日本の第60代天皇(在位:897年8月4日〈寛平9年7月3日〉- 930年10月16日〈延長8年9月22日〉で、諱は、維城(これざね)、のちに敦仁(あつぎみ・あつひと)とも呼ばれました。

 臣籍の身分として生まれた唯一の天皇で、はじめ源維城といいました。のち父の即位とともに皇族に列し、親王宣下ののちに敦仁親王に改めました。

 宇多天皇の第一皇子で、母は内大臣藤原高藤の女藤原胤子です。養母は、藤原温子(関白太政大臣基経の女)です。

 立太子即位の時に、父宇多天皇から剣を下賜され、現在にも続く壺切御剣の始まりといわれています。

 父帝の訓示「寛平御遺誡」を受けて藤原時平・菅原道真を左右大臣とし、政務を任せました。

 時平の讒言を容れて菅原道真を太宰府・大宰員外帥に左遷した昌泰の変は、聖代の瑕と評されることになりました。近年では、この事件は天皇と時平による宇多上皇の政治力排除のための行動だったと考えられています。

 天皇は和歌の振興に力を入れ、延喜5年(905年)には『古今和歌集』の撰進を紀貫之らに命じています。

 33年間にわたって記した宸記『延喜御記』全20巻は早くから散逸して現存していませんが、諸書に引用された逸文を次の村上天皇のそれと併せた『延喜天暦御記抄』として伝わっています。

 天皇は、はじめ中宮藤原穏子との間に儲けた長子保明親王を東宮とし、その御息所に時平の娘・仁善子を入れていましたが、延喜9年(909年)に時平が死に、2年後には親王も21歳で早世してしまいます。

 しかし延長8年6月(930年7月)に、清涼殿落雷事件が起きますと、これ以後体調を崩し、9月22日にはいよいよ病が篤く、皇太子寛明親王(保明親王の同母弟)に譲位しました。

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【 注 】

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■【きょうの人】 1022 空也上人 口から仏像が出て来る!!

2020-10-22 20:46:00 | 【話材】 きょうの人10月

■【きょうの人】 1022 空也上人 口から仏像が出て来る!!

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■ 空也上人 口から仏像が出て来る!!


 くうや
 延喜3年 - 天禄3年9月11日 (新暦):903年 - 972年10月20日)


 平安時代中期に京都で生まれた浄土宗の僧で、阿弥陀聖(あみだひじり)、市聖(いちのひじり)、市上人とも称されます。

 口称念仏の祖で、民間における浄土教の先駆者と評価されます。空也流の念仏勧進聖は、鎌倉仏教の浄土信仰を醸成したとされています。

 俗に天台宗空也派と称する一派においても祖と仰がれていますが、空也自身は、複数宗派と関わりを持つ超宗派的立場を保ちました。

 没後も空也の法統を直接伝える宗派は組織されませんでした。よって、空也を開山とする寺院は天台宗に限らず、在世中の活動拠点であった六波羅蜜寺は、現在真言宗智山派に属します。(空也の没後中興した中信以降、桃山時代までは天台宗でした)。

 踊念仏、六斎念仏の開祖とも仰がれますが、空也自身が、いわゆる踊念仏を修したという確証はありません。

 門弟は、高野聖など中世以降に広まった民間浄土教行者「念仏聖」の先駆となり、鎌倉時代の一遍に多大な影響を与えました。

 遺命により11月13日をもってその忌日とし、踊り念仏を修して空也忌法要が行われます。

 

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◆【経営コンサルタントの独り言】 子供の頃は霜柱を踏みました a22

2020-10-22 17:03:00 | 【話材】 経営コンサルタントの独り言10

【経営コンサルタントの独り言】 子供の頃は霜柱を踏みました a22

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

■ 霜や霜柱

 

 私が子供の頃は、東京の郊外に住んでいたので、朝の冷え込みは都心とは比べて結構厳しく、朝は屋根が霜で真っ白、畑は霜柱が数センチも立っていました。

 顔を洗うのにも、井戸が凍り付いて水が出ません。そのために前日にやかんに水を入れておき、それを湧かし程度の氷を溶かすのが子供の役割でした。そのお湯は、顔を洗うためのモノではありません。

 汲み上げる井戸水は温かく、顔を洗うのは苦痛ではありませんでしたが、手はかじかんで時間で自由が利きません。窓の敷居を拭くと、冷えたレールにぞうきんが凍り付いてしまうほどでした。

 今日では、都内で水道が凍り付くことはほとんどなくなりました。それどころか、水道をひねると温かいお湯が出るので、私の子供の頃の話をしても理解されないでしょう。

 世の中は便利になり、水道の栓をひねるように、情報もネットを使って入手できます。ブログは、読者の皆さんがアクセスしてくれないと、せっかく書いたブログも日の目を見ません。それではかわいそうだと思い、一所懸命書くのですが、なかなか読者数は増えませんね。

 「読者の数より、わたくしのブログを読んでくださる読者さんの質の問題だ」などと言い訳をしていますが、お陰さまで読者の数も増えてきました。上を見るとまだまだですが、皆様の更なるご愛顧をお願いします。

 アレッ! 霜降の話がいつの間にかブログの話になってしまいましたね。(笑い)

 

 

◆ 京都平安神宮時代祭の下手な写真をご紹介

 

 下手な横好きですが、日光の方に写真撮影に行っていました。

 何度も行ったことがある地ですが、輪王寺の庭園に入ったことがなく、それを核にして、旅行を企画しました。

 残念ながら紅葉には早かったのですが、輪王寺の庭園では、漆やカエデが色づいていて、あたかも紅葉の真っ盛りに行ったような写真も撮れました。

 温泉三昧と好天で満足できました。

 京都では、時代祭が開催されたとニュースで報道されていました。

 2013年に、京都旅行の最終日が、偶然にも時代祭の日でしたので、一部ですが見ることができました。

  http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/kyoto/kyoto_jidaimatsuri.htm

ドアノブ)

 

◆ ツイッターでのつぶやき 

konsarutanto

 

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