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◆【話材】 昨日11/14のつぶやき 東京浅草・酉の市 日本の伝統のひとつ

2019-11-15 07:32:29 | ブログ

◆【話材】 昨日11/14のつぶやき 東京浅草・酉の市 日本の伝統のひとつ

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

毎日複数のつぶやきをブログでしています。

昨日は、このようなことをつぶやきました。

本日の【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

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晴れ c1

 

■ 今日は何の日

 

15

■ 七五三 きものの日

 七五三は、子供の頃の思い出として懐かしく思っている人も多いでしょう。子供さんのいらっしゃるご家庭では神社にお参りするとろこが多い、日本の伝統です。
 七五三は、男の子は五歳、女の子は三歳と七歳で・・・・・<続き

 

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■【今日は何の日】 11月15日 七五三 着物の日

2019-11-15 00:00:03 | 今日は何の日

【今日は何の日】 11月15日 七五三 着物の日

 一年365日、毎日が何かの日です。

  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ 七五三

 七五三は、子供の頃の思い出として懐かしく思っている人も多いでしょう。子供さんのいらっしゃるご家庭では神社にお参りするとろこが多い、日本の伝統です。

 七五三は、男の子は五歳、女の子は三歳と七歳で、その成長を祝って行う儀式です。神社などにお参りして心身共に健康に育つことを祈願します。長寿の縁起ものである「千歳飴」を持って記念写真を撮ったり、赤飯を炊いたりしてお祝いをします。

 しかし、近年は経済的に厳しかったり、東日本大震災の影響でお祝いをすることが厳しくなっているので、それを踏まえて華美なやり方はして欲しくないですね

■ きものの日

 11月15日は、全日本きもの振興会が、1966(昭和41)年の設立の時に制定した「きものの日」です。

 七五三の日に、家族できものを着て欲しいという考えで、この日が選ばれたのでしょう。

 振興会の役割について、同振興会のサイトでは、下記のように説明しています。

 “きもの”は、日本の四季に順応するように、先人が永年にわたり智恵と経験を積み重ね改良してきた衣服です。また、日本人らしい美しさや優雅さを最大限に表現する衣裳として世界に知られ、美術的な価値も非常に高く、先人のたゆまぬ努力によって磨きあげられた文化遺産です。 私たちは“きもの”を、次の世代へと継承して行くことこそ、現代に生きる我々に課せられた責務であると考えています。 また、きものに携わる人がきもの振興への使命や主体的に取り組む決意を、『きもの憲章』として制定し、業界の倫理規範を訴えています。

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◆【経営コンサルタントの独り言】 日本女性活躍の場が不充分

2019-11-14 12:03:00 | 経営コンサルタントの独り言

【経営コンサルタントの独り言】 日本女性活躍の場が不充分

 

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■ ウーマンリブは死語となりつつある b14

 

 11月14日は、「ウーマン・リブの日」です。

 1970(昭和45)年11月14日に、東京・渋谷で日本初のウーマン・リブの大会が開催され、日本のおける女性解放運動の契機となりました。

 ウーマン・リブ(Women's Liberation)とは、1960年代後半にアメリカで起こり、その後世界的に広がった女性解放運動のことをいいます。

 しかし、今日では、女性の社会進出が日本でもあたり前になっています。

 一方で、まだまだ女性管理職の比率が先進国の中で日本は最下位にあります。

 まだまだ女性の能力が十二分に活用されていないのですね。

 

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■【今日は何の日】 11月14日 東京浅草・酉の市 日本の伝統のひとつ

2019-11-14 11:23:10 | 今日は何の日

【今日は何の日】 11月14日 東京浅草・酉の市 日本の伝統のひとつ

 一年365日、毎日が何かの日です。  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

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■ ウーマン・リブの日

 11月14日は、「ウーマン・リブの日」です。1970(昭和45)年11月14日に、東京・渋谷で日本初のウーマン・リブの大会が開催され、日本のおける女性解放運動の契機となりました。

【Wikipedia】
 ウーマン・リブ(Women's Liberation)とは、1960年代後半にアメリカで起こり、その後世界的に広がった女性解放運動のことをいう。
 フェミニズム及びジェンダーの原点ともいわれ、19世紀後半から20世紀前半にかけて起こった女性の参政権運動を第一波フェミニズム、ウーマン・リブを第二波フェミニズムと呼ぶこともある

■ 東京浅草・酉の市
 

 11月2日、14日、26日は、東京・浅草では酉の市で賑わいます。江戸っ子にとっては、年の瀬が近づくことを知る行事です。その年によつて開催される日が異なります。月初めの最初の酉の日を一の酉、次を二の酉、その次を三の酉といいます。
 

 酉の市と言えば福を取り込む熊手、大判小判、稲穂などいう縁起物が飾り付けらレ、それを買ういなせな客と手拍子というのがおきまりです。

 浅草酉の市
 

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 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会

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 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。  このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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◆【話材】 昨日11/13のつぶやき 采根譚4 前集二十四 明は晦より生ず

2019-11-14 07:43:40 | ブログ

◆【話材】 昨日11/13のつぶやき 采根譚4  前集二十四 明は晦より生ず

 

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昨日は、このようなことをつぶやきました。

本日の【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

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曇り b2

 

■ 今日は何の日

 

14

■ ウーマン・リブの日

 東京浅草・酉の市  11月14日は、「ウーマン・リブの日」です。1970(昭和45)年11月14日に、東京・渋谷で日本初のウーマン・リブの大会が開催され、日本のおける女性解放運動の契機となりました。
  ウーマン・リブ
(Women's ・・・・・<続き

 

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■■【心de経営】 采根譚4 前集二十四 明は晦より生ず 実践編34

2019-11-13 20:03:00 | 【心 de 経営】 菜根譚

■■【心de経営】 采根譚4  前集二十四 明は晦より生ず 実践編34


 【心de経営】は、「経営は心deするもの」という意味になります。それとともにフランス語の前置詞であります「de(英語のof)」を活かしますと、「経営の心」すなわち、経営管理として、あるいは経営コンサルタントとして、企業経営をどの様にすべきか、経営の真髄を、筆者の体験を通じて、毎月第二火曜日12時に発信いたします。

【筆者紹介】 特定非営利活動法人日本経営士協会理事長 藤原 久子 氏

 北海道札幌市出身、平成元年7月に財務の記帳代行業務並びに経理事務員の人材派遣業の会社を設立し代表取締役として現在に至っています。
 平素、自社において、従業員満足・顧客満足・地域貢献企業を目指し、ワーク・ライフ・バランスを重視した経営に心がけています。
 一方、自社における経験をもとに、経営コンサルタントとしての専門知識を活用しながら、客観的に現状を認識し、問題発見・解決策の提案や業務改善案、経営戦略への提言など、企業の様々な問題の共有を図りながらアドバイスをしています。

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 『采根譚』の著者は洪自誠といわれ、日本に江戸時代中期に伝えられ、以来知識人の隠れた教養書として、明治以降も多くの人々に愛読されてきました。『采根譚』の書名は宋代の学者(思想家)汪信民の「人よく菜根を咬みえば、則ち百事なすべし」によると言われています。「菜根」すなわち、野菜の根は硬く筋が多いが、これをよく咬みうる者のみが、物の真の味を味わうことが出来る、ということを意味しています。
 
 また「菜根」は貧しい生活、暮らしをいうことから、貧苦に十分耐え得るもののみが人生百般の事業を達成できることも意味しています。『采根譚』が日本に紹介されたのは江戸時代中期、加賀前田藩の儒者、林瑜(はやしゆ)が紹介したのが初めとされています。いらいおびただしい数の復刻本が出版され、中国よりも、日本で広く愛読されてきました。実業・ビジネスの世界で活躍されている多くの人々に、心の指南書として親しまれてきました。時が移り人が変わっても、変わる事のない哲理を今に活かそうとしているからだと思っています。
 
 この『采根譚』は前集、後集合わせて357編からなり前集の222編は現実を生きる処世の智恵を説き、後集134編は心豊かな閉居の楽しみを語ったものが多いとされています。
 
 それでは、解説者・井原隆一氏のプロフィールをご紹介します。1910年埼玉県生まれ。14歳で埼玉銀行(現りそな銀行)に入行。18歳で夜間中学を卒業。父親の死亡に伴い20歳で莫大な借金を背負いながらも独力で完済。その間、並はずれた向学心から、独学で法律、経済、経営、哲学、歴史を修めた苦学力行の人。
 
 最年少で課長に抜擢され、日本ではじめてコンピュータオンライン化するなど、その先見性が広く注目され銀行の筆頭専務にまで上りつめました。60歳になって大赤字と労働紛争で危機に陥った会社の助っ人となり、40社に分社するなど、独自の再建策を打ち出し、数々の企業再建の名人として知られたといわれています。
 

         参考文献 采根譚 (解説:井原隆一)  プレジデント社
 

■■ 采 根 譚 (解説:井原隆一)  :  前集 二十四 ■■ 
 
    明は晦より生ず
 

【読み下し文】
 
 明(めい)は晦(かい)より生ず
 糞虫(ふんちゅう)は至穢(しわい)なるも、変じて蝉となりて露を秋風に飲む。腐草(ふそう)は光なきも、化して蛍となりて采を夏月(かげつ)に耀(かがや)かす。固(まこと)に知る、潔(けつ)は常に汚(お)より出て、明は毎(つね)に晦(かい)より生ずることを。
 
 糞土から出てくる蛆虫は変化して蝉となって、白露を飲んで美しい声で、鳴くようになる。腐った草には光はないが、蛍となって光彩を放つ。このことからも、清いものは常に汚れたものから生まれるし、光はいつも暗闇から出るということが分かる。
 
【解説に出てくるキーワード】
 
◆ この泥があればこそ咲く蓮の花
 
 蓮は泥沼に生えていても美しい花を咲かすことから、どんな悪い環境にあっても清らかさ保つことをいう。「泥中の蓮」とも言う。
 
◆ 明中、明なし。暗中、明あり
 
 明るい日の中では、光を見出すことはできないが、暗い中ではどんな小さな光、つまり逆境を抜け出す目標を見出すことができる。逆境にあるからこそ、小さな光、つまり逆境を抜け出す目標が見えてくると、井原氏は言う。
 
  参考文献 采根譚 (解説:井原隆一)  プレジデント社
 

【コメント】
 
 活き活きと生きる人生の「心」の経営術として、性善説の人生哲学として「采根譚」は訳されています。
 
 嵐の日は鳥までも寂しく悲しげでありますが、晴れた穏やかな日は草木もいかにも楽しげです。自然には、たとえ一日でも穏やかで和らぐ日がなければなりませんし、人の心もたとえ一日でも喜ぶ気持ちがなければならないのです。
 
 つまり「無心に生きなさい」という事です。
 
 心の中に野の花が一杯咲き乱れますと、自然に和らいだ満足感に包まれます。人の心にも一日でも喜び、和む気持ちが無くてはならないと私は思います。つまり気象が移り変わる中にも快い晴れの日がありますように、人の心の中にも快く喜びや和む気持ちは欠かせないのです。
 
 心のバランスを崩してしまいますと、人間関係にも大きく影響すると考えます。
 
 ただ、心情が気象と似ているようで違うところは、人間は相手を思い遣るという善意があれば、よい気が生み出されるという事です。陽気も陰気も、心の持ち方ひとつです。自然界でも、気持ち良く晴れあがった日には、生きいきとした自然の関係から生まれた調和と喜びがあり、それこそが人間にとっても欠かせない大切な環境であります。
 
 私達は、時代と共にそれぞれの背景の中で、生き方や行動のしかたを問われて来ました。厳しい雨や風に襲われれば、鳥までが震え上がるのに対して、晴れた穏やかな日和に恵まれれば、草木までも喜びに溢れるというのです。
 
 時代の変化とともに可能な限り、寛容の精神でコンサルタントとしてクライアント様に接し、人々に満足の心を持ってもらうための支援をしたいと願うものです。
 
 人の品性は、包容力が大きくなるにつれ向上し、包容力は認識が深まるにつれて大きくなるといわれます。明るいものは、いつも暗いものから生まれ、かつ人は先の先までを見通して人に接しながら、自他の可能性の芽を摘む事の無い様に努めて精進するという事が肝要です。
 
 換言すれば「ご縁は一生の財産と認識すべきである」という事に繋がります。また、仕事が行き詰まり、形勢が悪くなった場合には、その初心が何であったかを考え、原点に戻り、再考する事も重要です。
 
 何事に於いても困難を嘆かず、可能を信じ、クライアント様との信頼関係を良好に深めて参りたいものです。そうした関係保持のために、常に自己の資質磨きに最善を尽くしながら、持続し続ける事が経営者を支援するコンサルタントのあるべき姿なのではないでしょうか。
 
 

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羽黒山3三神合祭殿 三神合祭殿・霊斎殿・千佛堂・鏡池 YMHG-1633-9A27

2019-11-13 17:11:38 | 今日は何の日

【映像で見るカシャリ!ひとり旅】 羽黒山3三神合祭殿 三神合祭殿・霊斎殿・千佛堂・鏡池 YMHG-1633-9A27

 

「インスタ映え」という言葉が市井を走っていますが、何も飾らない、ひとり旅の旅先で感じて、見て、カシャリとした写真を、動画としてお届けしています。

    羽黒山の本殿にあたる三神合祭殿やそれに附属する社   

    https://youtu.be/AnYBzABYYdY  

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◆【経営コンサルタントの独り言】 経営コンサルタントがお薦めする書籍「経営コンサルタントの本棚」 b13

2019-11-13 17:03:00 | 経営コンサルタントの独り言

【経営コンサルタントの独り言】 経営コンサルタントがお薦めする書籍「経営コンサルタントの本棚」 b13

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

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■ 経営コンサルタントがお薦めする書籍「経営コンサルタントの本棚」 b13

 

 ちょっとした情報が、私達の智慧となることは多々あります。

 その情報が知恵の源泉であることに気づかないで機会損失を起こしていることは、それ以上に多いのかもしれません。

 毎週火曜日は、日本を代表する経営コンサルタントの先生方のご協力で、経営・時事・コンサルティングなど、ジャンルを問わず、読者の皆様に感謝を込めてメッセージを発信しています。

 第4火曜日は、酒井闊先生他の「経営コンサルタントの本棚」をお届けしています。

 その契機は、「経営コンサルタントがどのような本を、どのように読んでいるのかを教えてください」「経営コンサルタントのお勧めの本は?」という声をしばしばお聞きしたことによります。

 日本経営士協会の経営士・コンサルタントの先生方が読んでいる書籍を、毎月ご紹介します。

  経営コンサルタントの本棚

 

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■【今日は何の日】 11月13日 全日空松山沖墜落事故も航空機大事故のひとつ

2019-11-13 16:54:51 | 今日は何の日

【今日は何の日】 11月13日 全日空松山沖墜落事故も航空機大事故のひとつ

 一年365日、毎日が何かの日です。

  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。

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今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

 

■ うるしの

 11月13日は、日本漆工芸協会が1985(昭和60)年に制定した「うるしの日」です。

 平安時代に、文徳天皇の第一皇子・惟喬(これたか)親王が、京都・嵐山の法輪寺に籠もっていました。その満願の日が11月13日で、その日に菩薩様が夢枕に現れ、漆の製法を教えてくれたという伝説からこの日が制定されました。

 制定された1985年より以前から漆関係者間での祭日でした。この日には、親方が職人に酒を振る舞い、平素の労をねぎらう風習がありました。

 11月を「漆愛用月間」としています。

 

■ 全日空松山沖墜落事故も航空機大事故のひとつ

 航空機大惨事といいますと、JALの御巣鷹山事故を連想する人が多いでしょう。しかし、大惨事は繰り返されているのです。
 1966年11月13日、大阪空港を離陸した全日空533便、YS-11(日本製旅客機)が、松山空港へ着陸しようとして失敗し、伊予灘に墜落してしまいました。50名もの尊い命が失われました。
 その年は、航空機事故が多く、この事故は5回目の事故でした。
   当時の旅客機にはボイスレコーダーやフライトデータレコーダーの搭載が義務づけられていませんでした。その結果、墜落原因は不明のままです。
   ただ、機体のやりくりか付かず、最終的に選ばれたYS-11の機長は過労気味であったことから、操作ミスが原因ではないかと非公式な原因として発表されたようです。
   事故の背景には、人的ミスが潜んでいますが、さらに遠因として、機材のやりくりなど、無理なフライトスケジュールも考えられます。
   命を預かる業務ですので、顧客サービスと不便さというバランスの問題がありますが、慎重の上にも慎重が求められます。

■【今日の人】 天海(慈眼大師)

 てんかい/じげんだいし  天文5年(1536年)?- 寛永20年10月2日(1643年11月13日)

  天海(てんかい)としられる慈眼大師ですが、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての天台宗の僧で、南光坊天海、智楽院とも呼ばれています。大僧正と位も高く、諡号が慈眼大師で、徳川家康の側近として、江戸幕府初期の朝廷政策・宗教政策に深く関与しました。(Wikipediaを基に作成)

 生年は、定かでありませんが、龍興寺にて随風と称して出家しました。14歳で、下野国宇都宮の粉河寺の皇舜に師事して天台宗を学びました。後に比叡山延暦寺や園城寺、興福寺などで学を深めました。

 天海としての足跡が明瞭となるのは、埼玉県川越市にあります、関東天台の本山・喜多院(当時、無量寿寺北院)に来てからのことです。慶長18年(1613年)には家康より日光山貫主を拝命し、本坊・光明院を再興するなどして、次第に家康の信頼を高めてゆきました。日光の神橋の袂には天海像が立っています。

 徳川三代将軍・徳川家光にも仕え、寛永元年(1624年)には忍岡に、幸田露伴の小説・五重塔でも有名な寛永寺を創建しています。”江戸の都市計画”ともいえる業務にも関わり、陰陽道や風水に基づいた江戸鎮護も構想しています。
                 

   喜多院  http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/saitama/kawagoe-kitain.htm

   天海像  http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/tochigi/nikko2016-5.htm

 

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◆【話材】 昨日11/12のつぶやき マッキンゼーの「47原則」~ 良きリーダーになるノウハウ

2019-11-13 07:22:33 | ブログ

◆【話材】 昨日11/12のつぶやき マッキンゼーの「47原則」~ 良きリーダーになるノウハウ

 

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曇り b3

 沈丁花のつぼみが赤く色づき始めました。

 しばらくすれば良い香りを放ったくれるようになるでしょうね。

 

■ 今日は何の日

 

13

■ うるしの日

 11月13日は、日本漆工芸協会が1985(昭和60)年に制定した「うるしの日」です。

 平安時代に、文徳天皇の第一皇子・惟喬(これたか)親王が、京都・嵐山の法輪寺に籠もっていました。

 その満願の日が11月13日で、その日に菩薩様が・・・・・<続き

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◆【経営コンサルタントの独り言】 「フーテンの寅」はジェームズ・ボンドよりさきに「二度死ぬ」 827

2019-11-12 17:28:46 | 経営コンサルタントの独り言

【経営コンサルタントの独り言】 「フーテンの寅」はジェームズ・ボンドよりさきに「二度死ぬ」 827

 

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■ 「フーテンの寅」はジェームズ・ボンドよりさきに「二度死ぬ」 827

 

 山田洋次監督の「男はつらいよ」シリーズでおなじみの故渥美清が扮する「フーテンの寅」さんは、実は死んでしまいます。

 ところが、ある事情から、寅さんが蘇ります。(詳しくはブログで)

 寅さんの舞台である東京・葛飾柴又というのは、いまでこそ東京の住宅街ですが、寅さんが始まった頃は、まだまだ田園風景が残っていたといいます。

 何度か訪れたことがありますが、2017年初春に訪れたときには、新しい寅さんの銅像の除幕式の日でした。

 山田洋次監督や倍賞千恵子さんなど出演者数人も来られました。

 帝釈天というのは、壁の彫り物が素晴らしく、一度訪れる価値はあります。

 直ぐ近くに、細川たかしの歌で有名な矢切の渡しがあります。

 素晴らしい歌ですが、ちあきなおみバージョンがあるのをご存知でしょうか。

 彼女の哀愁帯びた歌唱は、矢切の渡しにぴったり!

 まだ、矢切の渡し船に乗ったことがありませんので、この次に行くときには乗ってみたいと思います。

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◆【経営コンサルタントの独り言】 マッキンゼーの「47原則」~良きリーダーになるノウハウ b12

2019-11-12 17:03:00 | 経営コンサルタントの独り言

【経営コンサルタントの独り言】 マッキンゼーの「47原則」~良きリーダーになるノウハウ b12

 

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■ マッキンゼーの「47原則」~良きリーダーになるノウハウ b12

 

 経営コンサルタントがどのような本を読んでいるのか、推薦しているのか、ご興味のある方が多いようです。

 マッキンゼーの「47原則」という本が、「 良きコンサルタント、良きリーダーになるには」というサブタイトルが付けられて紹介しました。

 47原則の27番目の【感謝の気持ちを言葉と態度で表す】が紹介されています。

 非常に簡単なことですが、これができる人の方が少ないのでしょう、著者が感謝の気持ちの大切さを紹介しています。

 日本経営士協会の藤原久子理事長は、口癖のように「感謝の気持ち」の大切さを会員やクライアントさんに話しておられます。

 藤原理事長の「心で経営」というブログにもそれが滲み出ています。

  心で経営   http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/8c65e0d6907ba683d63a88f7774d41b7   経営コンサルタントの本棚   http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/90c4bd41c5f0c767b0a389f846a67f04

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◆【話材】 昨日11/11のつぶやき 【カシャリ!ひとり旅】 ユーチューブで見る羽黒山 参道と末社

2019-11-12 06:32:49 | ブログ

◆【話材】 昨日11/11のつぶやき 【カシャリ!ひとり旅】 ユーチューブで見る羽黒山 参道と末社

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

毎日複数のつぶやきをブログでしています。

昨日は、このようなことをつぶやきました。

本日の【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/2c15b5177673e32a22cd9399df9d1c6c

晴れ

 

■ 今日は何の日

 

12 ■ 洋服記念日 皮膚の日
 NHK朝の連続ドラマで、コシノ親子の物語が放映されましたね。和服から洋装へと変化する昭和初期が舞台です。
 服装というのは建国以来、変化を伴いながらも永年培われてきた風俗習慣ですから、それを変えることは大変なことと思います。日本男児の厳しさを持つ父親の暖かさを始め、周辺の人達の・・・・・<続き

 

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■【今日は何の日】 11月12日 洋服記念日 皮膚の日

2019-11-12 00:03:00 | 今日は何の日

【今日は何の日】 11月12日 洋服記念日 皮膚の日

 一年365日、毎日が何かの日です。

  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ 洋服記念日
 NHK朝の連続ドラマで、コシノ親子の物語が放映されましたね。和服から洋装へと変化する昭和初期が舞台です。
 服装というのは建国以来、変化を伴いながらも永年培われてきた風俗習慣ですから、それを変えることは大変なことと思います。日本男児の厳しさを持つ父親の暖かさを始め、周辺の人達の支援や思いやりなどの中で育つ主人公の成長を描いた物語です。
 11月12日は、彼女を応援するような記念日です。
 1872年(明治5年)旧暦11月12日に「礼服ニハ洋服ヲ採用ス」という太政官布告が出され、制定されました。

 それまでは公家風とか武家風の和服礼装が正装されていましたが、これが廃止されたのです。全日本洋服協同組合連合会が1972年に制定しました。

 
■ 皮膚の日
 11月12日は、語呂合わせの「い(1)い(1)ひ(1)ふ(2)」から「皮膚の日」でもあります。日本臨床皮膚科医学会が1989(平成元)年に制定しました。
 皮膚は、IPS細胞で再生実現がすでに図られています。火傷でケロイド状態の肌も完治するのかどうかは解りませんが、朗報ですね。
 皮膚病の典型のひとつが、水虫でしょうか。
 母が存命中、デイサービスに通うようになったとき、水虫をもらってきてしまいました。
 私は、毎日、母の足に軟膏を塗ってあげたのですが、初めは綿棒を使っていました。しかし一向に良くなりません。そこで、直接指に薬をとり、塗ってあげました。
 その効果は、数週間で出てきました。さらに塗り続けているうちに、見た目には治ったように見えました。
 医師から、治ったように見えても完治しているかどうかはわからないと聞いていましたので、根気強く続けました。
 お陰さまで、完治したようです。
 そのうれしさよりも、母が感謝の気持ちをその後も表してくれ亡くなるまで、私にありがとうという言葉を忘れませんでした。
 母からの無言の教えを、私も守りたいと思っています。

(ドアノブ)

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◆【経営コンサルタントの独り言】 国民のことを心からサポートする政治が行われることを望む b11

2019-11-11 17:03:00 | 経営コンサルタントの独り言

【経営コンサルタントの独り言】 国民のことを心からサポートする政治が行われることを望む b11

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

■ 国民のことを心からサポートする政治が行われることを望む b11

 

 先進国の中でも屈指の高齢化社会に入っている日本では、老人介護が問題になっています。

 折しも特養ホーム(特別養護老人ホーム)の新設が、わが家の目の前、道を挟んでいますが、そこに建てられるので、住民説明下があるというチラシが郵便受けに入っていました。

 特養ホームへの入居順番を待っている人が東京だけでも2万人を超えるという報道番組を見たことがあります。

 特養は、重度の介護を必要とする人達のための施設です。

 それ以外で老人ホームに入居を希望していて、入居できない人の数は数えきれません。

 その結果、老老介護問題が起こったり、介護疲れから最悪の道を選ばなければならなくなってしまったりと、大きな課題を抱えています。

 待機児童問題も深刻ですが、介護問題も看過できない重要な課題です。

 その対策も打たれているようですが、追いつかない状態なのでしょう。

 近年の少子化から、廃校が各地に増えています。

 それらの活用は、コストをあまりかけずに施設を作ることが可能です。

 ところが、受け入れ側が、財政難で、税収に繋がらない人口増加を望んでいません。

 だからといって地方自治体を責めることは適切ではありません。

 なぜなら財政破綻や廃村さえが危惧される昨今、地方の市町村は疲弊しているのです。

 国は、まだまだ老人ホーム不足、利用者負担の軽減などの問題を軽視しすぎています。

 その問題にも国が本腰を入れて取り組むべきではないでしょうか。

 日本では、身障者の社会復帰というオブラートに包んだ甘言で、身障者への補助を減額する方向で動いています。

「社会復帰」といいますと、一見すると、良いように見えます。

 それはタテマエで、ホンネは、社会復帰をさせて、補助金支出を減らそうというところに起因しているのです。

 法律というのは、その抜け穴を探して不当なお金を手に入れようとする頭のよい人もいますが、多くの身障者は、直りたくても直れないで苦労したり、苦しんだりしているのです。

 身障者度合いを下げられて、補助金が少なくなって生活に困窮する人も出てきているようです。

 “真”に国民のことを考えられる政治家であって欲しいです。

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