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■【ユーチューブで学ぶコンサルタントへの近道】あたりまえ経営のすすめ 1-43 【経営編第3章 組織で動く】 基本を励行できれば全社一丸の活動は実現できる

2021-06-16 12:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

■【ユーチューブで学ぶコンサルタントへの近道】あたりまえ経営のすすめ 1-43 【経営編第3章 組織で動く】 基本を励行できれば全社一丸の活動は実現できる

 多様化の時代になり、ホンモノ智恵が求められる昨今です。

 世の中には、「専門家」とか「プロ」と呼ばれる人が多数いらっしゃいます。

 ところが、残念なことに、その大半というのが、「エセ専門家」「エセプロ」なのです。

 それが露呈したのが、東日本大震災の福島原発事故ではないでしょうか。

 その対応においても、事後対応においても、専門家と言われる人達な何もできず、口を閉ざしてしまっだではないですか。

 ホンモノのプロ、要は「“真”のプロ」とは、どの様な人を指すのでしょうか。

 40年余の経営コンサルタント経験から、最善の策ではないにしても、ベターな策を講じるための智恵をご紹介してまいります。

メモ

■ 1-43 【組織で動く】 基本を励行できれば全社一丸の活動は実現できる

 「組織で動く」ことができる企業作りの基本思想のひとつが、「ものさし思考」です。

 考え方・思考の基準となるものを「ものさし」にたとえ、経営上の判断を行うときに、それが正しいのかどうかに使います。

 ものさし思考の基本的な考え方は、意思決定を行うときに、その事項の上位概念と相違がないかどうか常に意識して判断します。これにより、上位概念から下位概念まで思想が統一されることになり、「共通目標」としてふさわしい形になります。

 共通目標というのは、共通に認識されるものと思われがちですが、金太郎飴のような共通した認識ではなく、個々によるバラツキがあることが多いです。そのバラツキを最小限に抑えられるように、一人一人の認識を統一してゆきます。

 企業では、「知識がある」ということと「実行できている」ということは往々にして一致していません。ましてや「実行できている」と「実効が上がっている」とでは大差があります。

 頭で理解していても、実務に活かされていないことが多いですので、ビジネス管理上では、くどいくらいの繰り返しによる徹底が必要なのです。ですから、あえて「共通目標」の「共通認識」ということを強調しています。

 たとえば、経営計画は、経営理念実現のための方策ですので、経営理念を実現するには、どのような方法があるのか、その方法をどの様に運用したら効果が上がるかを経営戦略といい、それを一定期間の目標とするのが中長期や年度の経営計画となります。

 その年度計画を実現するために、各部門は、どの様な考え方で、どの様に経営計画を実現するのか、いわゆる戦術レベルの考え方を部門の年度計画として決定し、明示します。

 各担当者は、部門の年度計画実現のために、自分の担当タスクの中で、何を、どの様に、いつまでに、どのレベルまで持ってゆくのか、いわゆる「戦技」のレベルの年間方針を明確にします。

 経営理念から、経営計画、部門計画、個別計画とドリルダウンしていますので、全ての計画のベクトルが、同じ方向に向いているのです。

 共通認識された目標が確立されますと、その目標の各階層における実行策を実施することにより、全階層において、ベクトルが統一された方向に向かって、一丸となった行動となります。これを「共通行動」と呼びます。

 経営トップは、つねに経営理念実現という命題の中で、企業業績の推移を見たり、グローバル市場の中における自社の現状ポジションを見たりして行きます。

 役員レベルは、経営理念実現のための経営計画を常に念頭におき、その進捗管理を通して、時には、トップに提言し、時には管理職を通じて、関連部門に指示や命令を出します。

 管理職は、経営計画実現のために、経営理念を意識した日常の部下管理を行います。社員それぞれは、自分の成すべきタスクを、個別年度計画書をものさしとして、進捗管理をしながら、報連相を通じて、全社の経営計画実現に邁進します。

 すなわち、全社員の行動も、トップから社員までが同じ目標に向かって、全社一丸の行動をするのです。

 このような、当たり前と思えることですが、これが実施できている企業がどのくらいあるのでしょうか。私は、経営コンサルタントとして、この考え方をベースにコンサルティングをしてきました。「知っていても、業績や企業成長を通して社会貢献するという結果に結び付けられないのでは、企業活動をしているとはいえない」のです。


 「共通目標」は英語で「Common Aims」、「共通認識」は「Common Acknowledgement」、「共通行動」は「Common Action」と表記します。この頭文字は、3つとも「CA」ですので、この省略語の複数形から「3CA's」と表記します。(英文法では、省略語の複数形には、アポストロフィを付けます)
 

  https://youtu.be/OBU_qIuncIs

 

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【あたりまえ経営のすすめ】 組織で動く「共通目標・共通認識・共通行動」 GLPR13-430-A610 経営編 第三章

 

 「あたり前のことがあたり前にできる」ことの重要性を理解できていても、どのように進めたら良いのかわからないことが多いです。
 経営理念や経営計画は共通認識されていると思い込みがちです。形骸化を防ぐポイントをお話します。
 40年余の経営コンサルティング経験をもとに、やさしくご紹介します。

 

  https://youtu.be/OBU_qIuncIs

 

 

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■【ユーチューブで学ぶコンサルタントへの近道】あたりまえ経営のすすめ1-04 経営資源の良質化が企業を拡大スパイラルに繋げる

2021-06-06 12:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

■【ユーチューブで学ぶコンサルタントへの近道】あたりまえ経営のすすめ1-04 経営資源の良質化が企業を拡大スパイラルに繋げる

 多様化の時代になり、ホンモノ智恵が求められる昨今です。

 世の中には、「専門家」とか「プロ」と呼ばれる人が多数いらっしゃいます。

 ところが、残念なことに、その大半というのが、「エセ専門家」「エセプロ」なのです。

 それが露呈したのが、東日本大震災の福島原発事故ではないでしょうか。

 その対応においても、事後対応においても、専門家と言われる人達な何もできず、口を閉ざしてしまっだではないですか。

 ホンモノのプロ、要は「“真”のプロ」とは、どの様な人を指すのでしょうか。

 40年余の経営コンサルタント経験から、最善の策ではないにしても、ベターな策を講じるための智恵をご紹介してまいります。

メモ

■ 1-04 経営資源の良質化が企業を拡大スパイラルに繋げる  GLPR11-04

  https://youtu.be/qlbCbjJ8-ag

 

 

 

 企業が、生きていくためには、経営資源を充分に活用すると共に、外部からの経営資源の移入がよく行われます。

 経営資源は、有限ですので、必要なときに、必要なだけ取り入れるという、バブル時代のやり方は通用しません。たとえ、それが可能であっても、経営の見通しと、現状とのバランスを考慮に入れなければなりません。

 限られた経営資源を有効に活用することが不可欠です。

 たとえば、人材ですが、ある部門や業務を遂行する上において現有人材では充分ではない面があるとします。右肩上がりの経営環境下であれば、人材募集を行い、外部からの人材資源を移入することができます。

 しかし、昨今のように、経営環境の変化が激しい時代には、固定費の増加は極力抑えなければなりません。その様な部門や業務の穴埋めを、まずは現有人材で、何とかしようという努力から始めるべきです。安易に、雇用という手段で、対処することは、好ましい経営のあり方とは言えません。

 「ヒト・モノ・カネ」という経営資源の中の一つ、人材という経営資源を、教育や人事管理法などを通じて「良質化」をはかりますと、そこで良質化が図れた人材が、良質化された「モノ(サービスなども含む)」を産出してくれます。それにより、収益が増大しますと、金融機関が黙っていません。そこで「良質化されたカネ」が入るようになります。

 「良質化されたカネ」が入るようになりますと、良質化された人材を獲得できるようになります。このようにして、「ヒト・モノ・カネ」という経営資源が良質化します。また、それに伴い、良質化された労働力により、良質化された時間や、情報の良質化など,その他の経営資源も良質化される、善循環(好循環)が起こります。

 この一連の状況を「経営資源の良質化循環」といいます。

 

   

https://youtu.be/qlbCbjJ8-ag

 

 

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■【あたりまえ経営のすすめ】1-36 【心 de 経営】 自社の現状を自己認識していただく

2021-05-31 12:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

■【あたりまえ経営のすすめ】1-36 【心 de 経営】 自社の現状を自己認識していただく

 多様化の時代になり、ホンモノ智恵が求められる昨今です。

 世の中には、「専門家」とか「プロ」と呼ばれる人が多数いらっしゃいます。

 ところが、残念なことに、その大半というのが、「エセ専門家」「エセプロ」なのです。

 それが露呈したのが、東日本大震災の福島原発事故ではないでしょうか。

 その対応においても、事後対応においても、専門家と言われる人達な何もできず、口を閉ざしてしまっだではないですか。

 ホンモノのプロ、要は「“真”のプロ」とは、どの様な人を指すのでしょうか。

 40年余の経営コンサルタント経験から、最善の策ではないにしても、ベターな策を講じるための智恵をご紹介してまいります。

メモ

■ 1-36 【心 de 経営】 自社の現状を自己認識していただく

 別項でも触れていますが、自社の現況というのは、経営者・管理職なら、だれもが自分の会社なので良く知っていると思いがちです。

 大半の経営者・管理職が、良く知っていると思い込みがちで、「良く知っているつもり」であることが、現実には、その様になっていないということに気がついていません。

 このような、「つもり症候群」に陥らないためには、管理会計の導入が不可欠ですが、それは、管理会計の項を参考にしてください。

 ここでは、自社を知るということの一端を、営業部門にフォーカスしてご紹介します。詳細は、やはり当該項目をご参照ください。


 経営数値の基本を見るときには、売上高や利益高などの数値を見ることが基本中の基本です。

 たとえば、今月の売上高は1億円であったとします。しかし、このデータだけでは、それが良いのか悪いのか、よくわかりません。その判断となる基準、すなわち「ものさし」と比べますと、その判断をすることができます。

 たとえば、先月は9千万円だったとしますと、今月は、先月より1千万円売上が多いことが解ります。しかし、それで喜んで良いのでしょうか。

 先々月は、1億5千万円であったとしますと、今月の1億円は多いとはいえません。

 では、先々月の1億5千万円は、売上高が高かったといえるのでしょうか?

 もし、先々月の売上計画が、1億6千万円であったとしますと、計画比に対して100%に達していません。

 このように、絶対値だけで見るだけでは、経営の現状を正しく把握することにはならないのです。この場合には、売上計画値というものさしとの比較をすることにより、1億5千万円という先々月の売上高は、必ずしも喜べる数値ではないことがわかります。

 一方で、先々月の営業利益が1千万円で、今月も1千万円だったとします。そうしますと、利益額は、双方とも1千万円ですが、利益率は、今月の方が高いといえます。

 経営数値というのは、絶対額だけではなく、比率で見ることが大切です。すなわち、比率を計算できるものさしが必要で、ものさしがありますと、単に、絶対値のみの比較だけではなく、基準値に対する比率でも見ることができます。

 他方、昨年の同月と比べてみますと、昨年は1億2千万円の売上で、営業利益が1,500万円であったとしますと、今年の営業成績は、必ずしも好調であるわけではないことがわかります。

 経営数値は、時系列でも見なければならないのです。

 さらに、今年度に入って、営業パーソンの人数が一人増加しているとしますと、一人当たりの売上高も利益率も低下していることがわかります。このように、「生産性」という観点からの経営数値の見方も必要です。

 しかも、自社の生産性だけではなく、ライバル企業や業界データとの比較も不可欠です。

 これらのデータや分析を行うのが管理会計ですが、管理会計を利用しますと、今後の数値の予測も可能となります。

 過去の数値を見るだけでは、経営は不充分であるだけではなく、改革値との比較という現在進行形の数値も必要です。また、経営環境が今後どの様に変化をするのかなどを加味して、経営数値の予測もできなければ、企業経営は、安心して行うことができないのです。

 中小企業といえども、何らかの形で管理会計を取り入れていると思います。そのレベルを次第に上げて行くことが、企業成長を実感できるものさしとなるのです。

 これらの経営数値の中で、必要な部分は、管理職や一般職のレベルまでの開示を氏、報連相をするときの材料となることが、【心 de 経営】に通じることになるのです。

【あたりまえ経営のすすめ】 自社の現状を自己認識していただく GLCN13-36-A524


「あたり前のことがあたり前にできる」ことの重要性を理解できていても、どのように進めたら良いのかわからないことが多いです。


40年余の経営コンサルティング経験をもとに、やさしくご紹介します。


コンサルタントなど経営の専門家として、経営者・管理職の皆様に、自社の実状をキチンと理解していただくにはどうしたらよいのかをテーマにしています。

https://youtu.be/YQ2t3oYptE8 8分

 

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【ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 組織で動く GLCN-330-01-20213

2021-05-27 09:25:12 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 組織で動く GLCN-330-01-20213

 コンサルタント業を始めるには、中小企業診断士の資格取得をしなければならないと思い込んでいませんか?

 別の正攻法もあります。40年余の経営コンサルタント経験から、その方法や成功するためにどうすべきかをご紹介しています。

 プロとして、「共通目標・共通認識・共通行動」という原則に立ち戻ってみてはいかがでしょうか。


https://youtu.be/F5DZ1tvT6aE


■【あたりまえ経営のすすめ】 自社の現状を自己認識していただく GLCN13-36-A524

2021-05-27 07:32:15 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

■【あたりまえ経営のすすめ】 自社の現状を自己認識していただく GLCN13-36-A524

 

 「あたり前のことがあたり前にできる」ことの重要性を理解できていても、どのように進めたら良いのかわからないことが多いです。
 

 40年余の経営コンサルティング経験をもとに、やさしくご紹介します。
 

 コンサルタントなど経営の専門家として、経営者・管理職の皆様に、自社の実状をキチンと理解していただくにはどうしたらよいのかをテーマにしています。

 

  https://youtu.be/YQ2t3oYptE8  約8分

 


【あたりまえ経営のすすめ】 トップダウンとボトムアップにおける誤解 CBPR11-050

2021-05-21 12:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

【あたりまえ経営のすすめ】 トップダウンとボトムアップにおける誤解 CBPR11-050

 「あたり前のことがあたり前にできる」ことの重要性を理解できていても、どのように進めたら良いのかわからないことが多いです。
 40年余の経営コンサルティング経験をもとに、やさしくご紹介します。
 「トップダウン」「ボトムアップ」なんて、いまさら学ぶべきテーマではないとお考えの方には是非、ユーチューブで学ぶ経営をご覧いただきたいです。

   https://youtu.be/gJWjTJkpXEw

 

 


【心 de 経営】 ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 目的と手段の違いを映像で復習  GLCN101-15-128

2020-08-08 13:42:28 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

【心 de 経営】 ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 目的と手段の違いを映像で復習  GLCN101-15-128

“真”のプロの思考法 目的と手段
 
目的と手段の違いは、どなたでも理解されているでしょう。

しかし、本当にそれが解っているでしょうか。

この両者を混同している人が意外と多いです。

混同されやすい両者を文字だけではなく、映像でご紹介します。

  https://youtu.be/91OIUmAqYg4


ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 【心 de 経営】 を実践に活かす GLCN101-15-128

2020-07-25 12:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

■ ユーチューブで学ぶ “真”のプロコンサルタント成功のツボ 【心 de 経営】 を実践に活かす GLCN101-15-128

 コンサルタント業を始めるには、中小企業診断士の資格取得をしなければならないと思い込んでいませんか? 別の正攻法もあります。40年余の経営コンサルタント経験から、その方法や成功するためにどうすべきかをご紹介しています。

 人間性重視の温かい管理の経営思想を持とう

 

https://youtu.be/Oq5xGoGlaSI

 


■ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 組織で動く 共用智 GLCN310-01

2020-07-18 21:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

■ ユーチューブで学ぶ“真”のプロコンサルタント成功のツボ 組織で動く 共用智の蓄積で企業の基礎力強化 GLCN310-01-0217

 コンサルタント業を始めるには、中小企業診断士の資格取得をしなければならないと思い込んでいませんか?

 別の正攻法もあります。

 40年余の経営コンサルタント経験から、その方法や成功するためにどうすべきかをご紹介しています。

 「継続は力なり」という名言があります。

 しかし、ビジネスの世界では、漫然と継続するだけでは、同じようなことをしている他社を追い抜くことはできません。

 一方で、継続は重要だと考えます。

 継続をしながら、そこから学んだことを、ビジネスに活かせなければ、継続の意味が薄れてしまいます。

 継続しながら、感じたり、学んだりしたことを身に付けるためには、自分達が感じたり、学んだり、それをもとに考えたりしたことを、将来に行かせなければなりません。

 これらを蓄積していくことにより、他社とは別のことを実施摺ることになります。

 すなわち、他社との差異化(差別化)の一環として、ノウハウや自社独自のスキル・テクノロジーを蓄積し、それを活用することが効果的な方法の一つといえます。

 

 これを「蓄積は力なり」と表し、それを定着させることにより、企業成長に繋げて行けます。

 その方法や仕組み創りを、映像でご紹介します。

  https://youtu.be/_1pYw6rYHbk


◆【映像で学ぶ“真”のプロコンサルタントのあり方】 原点に戻って経営とは何かを考える GLCN101-11-228

2020-07-11 14:34:18 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

◆【映像で学ぶ“真”のプロコンサルタントのあり方】 原点に戻って経営とは何かを考える GLCN101-11-228

 

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■ “真”のプロコンサルタント成功のツボ 思考法 「原点に戻って経営とは何かを考える」 GLCN101-11-228

 “真”のプロコンサルタントにとって重要なことは、専門分野における知識や経験が豊かであることはいうまでもありません。

 【心 de 経営】をコンサルティングに活かすためには、“真”のプロコンサルタントとしての思考法ができなければならないと考えています。

 

  経営とは何かをものさしにして思考すると、迷ったり、解らなかったりと困ったときにヒントを与えてくれます。

映像 原点に戻って経営とは何かを考える

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◆【映像で学ぶ“真”のプロコンサルタントのあり方】 基礎が解れば管理会計は怖くない GLCN740-01

2020-03-02 10:07:16 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

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■ “真”のプロコンサルタント成功のツボ 管理会計再入門 基礎が解れば管理会計は怖くない GLCN740-01

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 管理会計のポイントを掴むと、その効果と必要性を感じ取れます。

 27分強と長いビデオですが、最後までご覧下さると幸いです。

 

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◆【映像で学ぶ“真”のプロコンサルタントのあり方】 原点に戻って管理とは何かを考える GLCN101-13-0226

2020-02-28 12:03:00 | 【専門業】 映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ

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■ “真”のプロコンサルタント成功のツボ 思考法 「原点に戻って管理とは何かを考える」 GLCN101-13-0226

 “真”のプロコンサルタントにとって重要なことは、専門分野における知識や経験が豊かであることはいうまでもありません。

 【心 de 経営】をコンサルティングに活かすためには、“真”のプロコンサルタントとしての思考法ができなければならないと考えています。

 

 「管理」の“真”のあり方を知りますと、管理職本来の職務を行えたり、自己管理のあり方が変化したりしてきます。

 その結果として、業績が向上したり、効率よい仕事の進め方ができたりしてくるようになります。

 「管理」という誰でも知っていることですが、ここで、改めて「管理」について考えてみましょう。

 

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