ブログへの初挑戦。目標はただ一つ、毎日何かを登場させる。続くようであれば次へ挑戦。
何気ない毎日
ときがわ町の椚平へ 【椚平ひとまわり】
4日の日の話題である。
最初は「椚平ひとまわり」ではなくて「椚平通り抜け」を考えていたが、地元の方々の情報を得て「椚平ひとまわり」に変更せざるを得なかった。南側の丘陵の反対側は越生町の麦原、そこを通れば最短距離で帰れると思っていたからである。人は通れるが、自転車では押しても無理だということであった。
撮り込んだ順に画像を並べる。
ときがわ町、ひと市交差点の玉川村道路元標

この後は172号線を通り途中から近道でもある脇道を通った。
分岐路を左左へ進んで172号線には戻らず、直接椚平へ向かう道を進んだ。
萩ヶ丘小学校

校庭では勉強中。なんとなく親しみを感じる校舎である。
シュウカイドウの群生地を通り過ぎて登って行くと、
シュウカイドウ群生地上の駐車場

駐車場に立っていた道案内(地図):クリックすると拡大

集落の一部

直ぐ右側にはお寺が見て取れた。坂を上って行ってみたが、
正蔵院の境内?

この奥に拝殿があるが、なんとなく個人のお宅のようでここで引き返してしまった。
さらに進んでゆくと、また集落がありその中に稲荷神社があった。
稲荷神社:クリックすると案内板

案内板にはささら獅子舞の開催予告がされていた。一度は見学したいものである。
椚山野草園の脇で

山野草園の前から左の降りる砂利道があり帰りの近道ではないかと思ったが、地元の方の案内は、直進して未舗装路を進むということであった。
椚山野草園の東屋

椚山野草園からは下り

ここからは下りの連続であった。
未舗装の山道を下って行くと小さな橋が架かっていた。
橋の上から上流方向:クリックすると下流方向

道沿いの様子:クリックするとすぐ左側に

交流点の案内表示

交流地点

ここからも下りの連続、ただし舗装路であった。
防災ダム:クリックすると進行方向

宿交差点

172号線との交差点である。直進すると慈光寺への山登り、左に行けば白石峠への山登りとなる。
ここから少し寄り道をした後、172号線を寄り道することなく「ひと市交差点」まで走った。自動車のの通行量が少なく脇道を通る必要がないと判断したためであった。
最初は「椚平ひとまわり」ではなくて「椚平通り抜け」を考えていたが、地元の方々の情報を得て「椚平ひとまわり」に変更せざるを得なかった。南側の丘陵の反対側は越生町の麦原、そこを通れば最短距離で帰れると思っていたからである。人は通れるが、自転車では押しても無理だということであった。
撮り込んだ順に画像を並べる。
ときがわ町、ひと市交差点の玉川村道路元標

この後は172号線を通り途中から近道でもある脇道を通った。
分岐路を左左へ進んで172号線には戻らず、直接椚平へ向かう道を進んだ。
萩ヶ丘小学校

校庭では勉強中。なんとなく親しみを感じる校舎である。
シュウカイドウの群生地を通り過ぎて登って行くと、
シュウカイドウ群生地上の駐車場

駐車場に立っていた道案内(地図):クリックすると拡大

集落の一部

直ぐ右側にはお寺が見て取れた。坂を上って行ってみたが、
正蔵院の境内?

この奥に拝殿があるが、なんとなく個人のお宅のようでここで引き返してしまった。
さらに進んでゆくと、また集落がありその中に稲荷神社があった。
稲荷神社:クリックすると案内板

案内板にはささら獅子舞の開催予告がされていた。一度は見学したいものである。
椚山野草園の脇で

山野草園の前から左の降りる砂利道があり帰りの近道ではないかと思ったが、地元の方の案内は、直進して未舗装路を進むということであった。
椚山野草園の東屋

椚山野草園からは下り

ここからは下りの連続であった。
未舗装の山道を下って行くと小さな橋が架かっていた。
橋の上から上流方向:クリックすると下流方向

道沿いの様子:クリックするとすぐ左側に

交流点の案内表示

交流地点

ここからも下りの連続、ただし舗装路であった。
防災ダム:クリックすると進行方向

宿交差点

172号線との交差点である。直進すると慈光寺への山登り、左に行けば白石峠への山登りとなる。
ここから少し寄り道をした後、172号線を寄り道することなく「ひと市交差点」まで走った。自動車のの通行量が少なく脇道を通る必要がないと判断したためであった。
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ママコノシリヌグイ
誰が命名したのか知らないが不名誉な名前をつけられた野草がいろいろある。
その中のひとつ「ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)」は勢いのある野草である。繁殖力大盛で最近は道路脇などでよく目につく。
越辺川沿いで

近づいて

蕾

開花直前である。名前に反した花は可憐である。
茎には無数の棘がある。尻を拭ってやるほうも大変である。素手では到底持つことが出来ない。
その中のひとつ「ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)」は勢いのある野草である。繁殖力大盛で最近は道路脇などでよく目につく。
越辺川沿いで

近づいて

蕾

開花直前である。名前に反した花は可憐である。
茎には無数の棘がある。尻を拭ってやるほうも大変である。素手では到底持つことが出来ない。
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