ブログへの初挑戦。目標はただ一つ、毎日何かを登場させる。続くようであれば次へ挑戦。
何気ない毎日
ある所で
このところ連続して通ったところがある。
見た目には地下道にも見るが二つの建物をつなぐ連絡通路1Fである。

何とはなしに投稿に使ってしまった。
見た目には地下道にも見るが二つの建物をつなぐ連絡通路1Fである。

何とはなしに投稿に使ってしまった。
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那須・日光物語 【その3 殺生石】
20日に那須湯元の宿に行く前に殺生石に立ち寄った。
ここは草津とは違い殺生河原とは言わないようだ。
解説抜きの画像アップである。
駐車場から橋を渡る

ご案内:クリックで拡大

橋の上から

木道を進みながら




クリック可。
何かに似ている



ここは草津とは違い殺生河原とは言わないようだ。
解説抜きの画像アップである。
駐車場から橋を渡る

ご案内:クリックで拡大

橋の上から

木道を進みながら




クリック可。
何かに似ている



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文字変換
しばらく前であったと記憶しているが「Microsoft Office IEM」を2007へバージョンアップの無料サービスを開始したという案内をもらった。
有料であれば考えられないのであるが、無料となれば飛びついてしまう。
インストールは何の問題なく終了できた。
ところがである。漢字変換が上手くできなくなった。
たとえば、「クキ」と入力し変換すると「句キ」となり、目的の「茎」に変換できないのである。いちいちIMEパッドで文字を選ぶなんてやってられないのである。よく言われているMicrosoftの中国スタイルへの移行現象かもしれない。
これが『Microsoft Office IEM 2007』のやり方だとあきらめてしまうわけにはならない。
調べてゆくうちに『Microsoft Office IEM 2010』というものも提供されていることが分かった。しかも新品ながら?無料である。こちらの案内は届いていない。2007の不具合や不評?を修正しているかもしれないと勝手に解釈した。
せっかくであるのでチャレンジしてみた。結果はオーライであった。
オマケ画像

20日に宿泊した那須の旅館の庭である。
別途解決すれば報告する予定にしているのが、メールへの画像添付についてである。
こちらも最近バージョンアップした『Windows Live Mail 2011』が起因している。
メッセージ作成を立ち上げた後に画像をドラッグする方法は問題ないが、画像を右クリックして「送る」という手法が上手くできなくなってしまった。IDとパスワードの確認ができないことが原因だと考えている。なんとか解決しなくては・・・・・。
有料であれば考えられないのであるが、無料となれば飛びついてしまう。
インストールは何の問題なく終了できた。
ところがである。漢字変換が上手くできなくなった。
たとえば、「クキ」と入力し変換すると「句キ」となり、目的の「茎」に変換できないのである。いちいちIMEパッドで文字を選ぶなんてやってられないのである。よく言われているMicrosoftの中国スタイルへの移行現象かもしれない。
これが『Microsoft Office IEM 2007』のやり方だとあきらめてしまうわけにはならない。
調べてゆくうちに『Microsoft Office IEM 2010』というものも提供されていることが分かった。しかも新品ながら?無料である。こちらの案内は届いていない。2007の不具合や不評?を修正しているかもしれないと勝手に解釈した。
せっかくであるのでチャレンジしてみた。結果はオーライであった。
オマケ画像

20日に宿泊した那須の旅館の庭である。
別途解決すれば報告する予定にしているのが、メールへの画像添付についてである。
こちらも最近バージョンアップした『Windows Live Mail 2011』が起因している。
メッセージ作成を立ち上げた後に画像をドラッグする方法は問題ないが、画像を右クリックして「送る」という手法が上手くできなくなってしまった。IDとパスワードの確認ができないことが原因だと考えている。なんとか解決しなくては・・・・・。
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那須・日光物語 【その2 那須岳ロープウェイに乗る】
20日、この日の目的地である那須どうぶつ王国はあいにくの休国日、何かのお祝いの日であったのであろう、目的地を急遽変更した。
北へ足を延ばし那須岳ロープウェイに乗ってみることにした。
目的地への途中で、
車窓

ロープウェイ駅駐車場から

右へカメラを振る

那須岳ロープウェイ駅から茶臼山を見上げる

ロープウェイの中から旭岳方向を

同じく那須湯元方向を

山頂駅から茶臼岳を見上げる

山頂駅から山麓駅を見下ろす

同じ位置からカメラを右に振る

少し上がって振り返る

茶臼山を見上げる

しばらくすると、
湧き上がる靄

山頂駅へ戻って

北へ足を延ばし那須岳ロープウェイに乗ってみることにした。
目的地への途中で、
車窓

ロープウェイ駅駐車場から

右へカメラを振る

那須岳ロープウェイ駅から茶臼山を見上げる

ロープウェイの中から旭岳方向を

同じく那須湯元方向を

山頂駅から茶臼岳を見上げる

山頂駅から山麓駅を見下ろす

同じ位置からカメラを右に振る

少し上がって振り返る

茶臼山を見上げる

しばらくすると、
湧き上がる靄

山頂駅へ戻って

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旧山崎家別邸
16日に川越に行った時、川越駅から北へ向けて行くのに人並みの混雑を避けてヒトツ東側の路地を使った。
その時,市指定有形文化財「旧山崎家別邸」を公開という表示が目に付き立ち寄ってみた。初めて聞いた名前であった。
有名な菓子屋の五代目の別邸、隠居所として建てられたということであるが、誰から隠れたのであろうか。
建屋内が解放されたのではなく家の周りを回るという企画であった。
玄関方向を

玄関

2階のステンドガラス

庭側から

失礼な言い方であるが、無計画に公開された印象を受けた。母屋の南側には広々とした庭園との解説があったが管理不十分、極端に表現すると何処でも通っていいよというように感じてしまった。
庭も整備し建屋も必要な部分を復元修理がなされ、そのうえで屋内も見学出来るようになったら一度出直してみたい場所であった。家の内部はもちろん屋内から庭を眺めてみたいものである。
建築設計者は、
銀行支店

を設計した保岡勝也という人とのことである。
その時,市指定有形文化財「旧山崎家別邸」を公開という表示が目に付き立ち寄ってみた。初めて聞いた名前であった。
有名な菓子屋の五代目の別邸、隠居所として建てられたということであるが、誰から隠れたのであろうか。
建屋内が解放されたのではなく家の周りを回るという企画であった。
玄関方向を

玄関

2階のステンドガラス

庭側から

失礼な言い方であるが、無計画に公開された印象を受けた。母屋の南側には広々とした庭園との解説があったが管理不十分、極端に表現すると何処でも通っていいよというように感じてしまった。
庭も整備し建屋も必要な部分を復元修理がなされ、そのうえで屋内も見学出来るようになったら一度出直してみたい場所であった。家の内部はもちろん屋内から庭を眺めてみたいものである。
建築設計者は、
銀行支店

を設計した保岡勝也という人とのことである。
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御先真っ暗ではなくて真っ白
20日、那須ロープウェイの下り、ゴンドラのなかからの画像である。
上る時にはうっすらとかかっていた靄が時間とともに湧きあがってきた。
御先真っ白

真っ白の中から箱が

黒点はゴンドラのガラスの汚れである。
【不思議でならない】
円高の話題が途切れることはない。
原油関連製品を購入している企業はきちんと円高メリットを反映した価格で購入していると考えている。
ところでガソリンスタンドの価格表示である。これだけ円高が進んでもこのところ長期間価格に変化が見られない。
これは不思議でならない。円高還元がもろに現れてもいい商品の筈である。
それに疑問の声を発しない消費者の声が聞こえてこないのはさらなる不意義である。ひところはあれだけ騒いでいたのにである・・・・。
ガソリン消費者出なくなったので関係ないといわれそうであるが気になるのである。
『予告』
今日の夕方の投稿はない予定です。
上る時にはうっすらとかかっていた靄が時間とともに湧きあがってきた。
御先真っ白

真っ白の中から箱が

黒点はゴンドラのガラスの汚れである。
【不思議でならない】
円高の話題が途切れることはない。
原油関連製品を購入している企業はきちんと円高メリットを反映した価格で購入していると考えている。
ところでガソリンスタンドの価格表示である。これだけ円高が進んでもこのところ長期間価格に変化が見られない。
これは不思議でならない。円高還元がもろに現れてもいい商品の筈である。
それに疑問の声を発しない消費者の声が聞こえてこないのはさらなる不意義である。ひところはあれだけ騒いでいたのにである・・・・。
ガソリン消費者出なくなったので関係ないといわれそうであるが気になるのである。
『予告』
今日の夕方の投稿はない予定です。
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那須・日光物語 【その1 最初の目的地へ】
やっとのことで、過ぎ去った20日~21日の1泊旅行の話題には入ることにする。
2日間とも時折小粒の雨粒、そして太陽とは決別霧に覆われやすい天候であった。
今回はその出だしとして最初の目的地までである。この目的地や昼食をとった店も昨年経験済みの所である。
加須から高速道路へ進入した。
最初の休憩SA(PA?)

不思議なことである。自分で運転しないと何処のエリアであったかの記憶が残っていない。画像では判断できないのである。
並行して走っていたバス

那須で高速道を下りて最初の目的地へ、その前に腹ごしらえである。12時45分食事処へ到着。昨年と同じ場所である。



最初の目的地へ到着である。
那須どうぶつ王国

駐車場へ向かったが様子が変である。
水曜日は休国日、 オソマツでした。
2日間とも時折小粒の雨粒、そして太陽とは決別霧に覆われやすい天候であった。
今回はその出だしとして最初の目的地までである。この目的地や昼食をとった店も昨年経験済みの所である。
加須から高速道路へ進入した。
最初の休憩SA(PA?)

不思議なことである。自分で運転しないと何処のエリアであったかの記憶が残っていない。画像では判断できないのである。
並行して走っていたバス

那須で高速道を下りて最初の目的地へ、その前に腹ごしらえである。12時45分食事処へ到着。昨年と同じ場所である。



最初の目的地へ到着である。
那須どうぶつ王国

駐車場へ向かったが様子が変である。
水曜日は休国日、 オソマツでした。
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姿に反して
山椒の木が裸にされそうな勢いである。
その虫はアゲハの幼虫である。(クロアゲハの可能性もあり)
麗虫

姿に反して後処理は実に見難い。食欲大盛で葉を食いつくすことは構わないが、食べるということは排出する事につながる。
見難い排出物の団子

その虫はアゲハの幼虫である。(クロアゲハの可能性もあり)
麗虫

姿に反して後処理は実に見難い。食欲大盛で葉を食いつくすことは構わないが、食べるということは排出する事につながる。
見難い排出物の団子

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旧浜離宮恩賜庭園を通り抜ける
14日、15日泊りがけの出掛けに最終回〆とする。
浅草吾妻橋から水上バスに乗船、築地まで来たところ所から東京駅までの画像である。
勝鬨橋を下流から

左へ目をやると、
築地市場

この後水門を通り築地川、浜離宮恩賜庭園船着き場へ。
園内には入り西へ辿り「将軍の上がり場」からの見物である。
レインボーブリッジ

東京タワー

このあとは時計回りに庭園内を進んで大手門橋から庭園の外へと進んだ。
その途中に撮り込んだ庭園の様子である。
園内を通過しながら、
クリック可



アルバム作りの新婚さん御一行様


うましまでのみこと(可美真手命)銅像

内堀

園内から北側のビル群を

三百年の松という名前の松:クリック可

築地川の大手門の上から

どこかののっぽビル

新橋駅から山手線で東京駅へ。
東京駅八重洲中央口銀の鈴

ここで待ち合わせする人を残して完全に〆である。
浅草吾妻橋から水上バスに乗船、築地まで来たところ所から東京駅までの画像である。
勝鬨橋を下流から

左へ目をやると、
築地市場

この後水門を通り築地川、浜離宮恩賜庭園船着き場へ。
園内には入り西へ辿り「将軍の上がり場」からの見物である。
レインボーブリッジ

東京タワー

このあとは時計回りに庭園内を進んで大手門橋から庭園の外へと進んだ。
その途中に撮り込んだ庭園の様子である。
園内を通過しながら、
クリック可



アルバム作りの新婚さん御一行様


うましまでのみこと(可美真手命)銅像

内堀

園内から北側のビル群を

三百年の松という名前の松:クリック可

築地川の大手門の上から

どこかののっぽビル

新橋駅から山手線で東京駅へ。
東京駅八重洲中央口銀の鈴

ここで待ち合わせする人を残して完全に〆である。
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カモメ
隅田川の水上バスで下って行くと両国橋辺りからカモメが増えてくる。
東京湾内でのクルージングでも見られる現象であるが、船についていけば餌をゲット出来るということが身についているのであろう。
隅田川でも同じ反応を示してくれる。
永代橋下流で

中央大橋下で

船について飛んでいると急に塊となって水面に下りる。誰かが餌を撒いている証拠である。
同定し易い画像

赤い足はユリカモメ、尾羽に黒い帯があるのがウミネコである。
東京湾内でのクルージングでも見られる現象であるが、船についていけば餌をゲット出来るということが身についているのであろう。
隅田川でも同じ反応を示してくれる。
永代橋下流で

中央大橋下で

船について飛んでいると急に塊となって水面に下りる。誰かが餌を撒いている証拠である。
同定し易い画像

赤い足はユリカモメ、尾羽に黒い帯があるのがウミネコである。
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根津神社
14日の夕刻迫る時に上野ボート池の西側、横山大観記念館を出たあと裏道を通って北に向かい根津神社へ来たときの画像である。
表参道から境内へ行った。
鳥居

境内では祭りの準備中であった。
つつじ苑

神橋と楼門

楼門の左右には仁王様でなく将軍様?が座っておられた。
楼門を見上げる

楼門の下から唐門と社殿

神楽殿

唐門

唐門下から社殿を

透塀

水屋と透塀と銀杏

社務所奥の建屋?

正面壁と扉の傾斜は・・・・・。
北参道の鳥居

表参道から境内へ行った。
鳥居

境内では祭りの準備中であった。
つつじ苑

神橋と楼門

楼門の左右には仁王様でなく将軍様?が座っておられた。
楼門を見上げる

楼門の下から唐門と社殿

神楽殿

唐門

唐門下から社殿を

透塀

水屋と透塀と銀杏

社務所奥の建屋?

正面壁と扉の傾斜は・・・・・。
北参道の鳥居

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ホトトギス
ここ10日間に2回泊りがけの出掛けを繰り返し、すっかりホトトギスの花が初開花する確認を忘れていた。
確認する時間は十分にあったのであるが、体調が狂って庭へ出る気になれなかったのである。
原因は分かっている。不摂生である。14日の遅くまでアルコールを飲んだあとの寝姿である。
ホテルの室内が暖かかったためにベッドでそのまま布団を使わずに寝たのである。喉をやられた。
昨日、ビニールポットへエンドウの種を埋め込んだ。その時やっとホトトギスに気付いたのである。
遠目に

近づいて:クリック可

確認する時間は十分にあったのであるが、体調が狂って庭へ出る気になれなかったのである。
原因は分かっている。不摂生である。14日の遅くまでアルコールを飲んだあとの寝姿である。
ホテルの室内が暖かかったためにベッドでそのまま布団を使わずに寝たのである。喉をやられた。
昨日、ビニールポットへエンドウの種を埋め込んだ。その時やっとホトトギスに気付いたのである。
遠目に

近づいて:クリック可

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水上バスから橋を眺める
隅田川吾妻橋袂から水上バスへ乗船、浜離宮恩賜庭園へ向かう途中で撮り込んだ架橋である。
全ての橋という訳でなく適当の選んだものである。下流側から潜り終えた橋を振り返っての画像である。
カメラを撮るという条件にはあまりふさわしくない空模様であったが、朝降っていた雨は止んでいた。
上流から順に貼り付ける。
駒形橋

先方に見えるのが出港場所の吾妻橋。
厩橋

蔵前橋

両国橋

新大橋

清洲橋

隅田川大橋

永代橋

中央大橋

佃大橋

勝閧橋:クリック可

橋の名称が間違っている可能性がある。今回は得意の知ったかぶりではない。調べたつもりであるが、調べ不十分ということもあり得る。
かなりの確率で東京スカイツリーが写り込んでしまう。仕方ない位置に建設中である。
全ての橋という訳でなく適当の選んだものである。下流側から潜り終えた橋を振り返っての画像である。
カメラを撮るという条件にはあまりふさわしくない空模様であったが、朝降っていた雨は止んでいた。
上流から順に貼り付ける。
駒形橋

先方に見えるのが出港場所の吾妻橋。
厩橋

蔵前橋

両国橋

新大橋

清洲橋

隅田川大橋

永代橋

中央大橋

佃大橋

勝閧橋:クリック可

橋の名称が間違っている可能性がある。今回は得意の知ったかぶりではない。調べたつもりであるが、調べ不十分ということもあり得る。
かなりの確率で東京スカイツリーが写り込んでしまう。仕方ない位置に建設中である。
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今日は十六夜
今日は十六夜、満月である。
予報では晴れの筈であるが、置きだしたときは雲に覆われていた。雲の厚みは薄くまん丸な月がはっきり確認できた。
横隣の家の屋根に隠れる直前満月をとり込んだ。
等倍

右側立て斜めに走っているのは電信柱、月明かりの直ぐ下方は家の屋根である。
×10

×40

予報では晴れの筈であるが、置きだしたときは雲に覆われていた。雲の厚みは薄くまん丸な月がはっきり確認できた。
横隣の家の屋根に隠れる直前満月をとり込んだ。
等倍

右側立て斜めに走っているのは電信柱、月明かりの直ぐ下方は家の屋根である。
×10

×40

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