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浄心庵・長尾弘先生「垂訓」

恩師の歌集「愛」より

得るものも失うものも無き我れに
何を恐れん我れ神の中

「垂訓」

2024-09-27 23:59:59 | 浄心庵 長尾弘先生垂訓

恩師のご著書「真理を求める愚か者の独り言」より

     第六章 人類滅亡を救う奇跡と癒しの秘密


   心の教えを正しく行うと証がついて回る


     個我の力ではない癒しのパワー

先の続き・・・

こういう話をしていると、自慢話しばかりだと

言われる方もあると思います。
ただ神が現わしてくださる御業を神の子として

述べ伝えさせていただいてるだけのことです。
神はこのようなお力をお持ちです、
このようなお力をお現わしです、

ということをお伝えしているだけなのです。
「神が病気を癒し給い、医者がその手柄を横取りする」

という言葉もあります。
お医者さんといえども、ただ自然治癒能力の

お手伝いをしているだけです。
それを「わしが治してやった。

わしが治してやった」と思っていると、
いつの日か必ずその業を受けます。


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「垂訓」

2024-09-27 00:02:07 | 浄心庵 長尾弘先生垂訓

恩師のご著書「真理を求める愚か者の独り言」より

        第六章 人類滅亡を救う奇跡と癒しの秘密


        心の教えを正しく行うと証がついて回る


            個我の力ではない癒しのパワー


先の続き・・・

その水を運んでくださり、飲ませているうちに

癌がすっかり消えてしまったということです。
その方はある新興宗教系の大学を出られ、

宗教団体の幹部だったそうです。
他の信仰には耳を貸さず、

私とはまったく会う機会もなかった方です。
水も飲めなかったのが、

一週間もしたらコーヒーが飲めるようになり、
食事を受け付けるようになったそうです。
九月に退院し、十月から職場復帰され、

年末には死にかけていたはずの方が
全快して島根の銘酒を三本下げて、

そのお医者さんのお母さんのお宅に御礼に
訪れたそうです。
そのうち一本をいただきました。


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