ギャラリー樟楠&あるぴいの銀花ギャラリー日記

作家の紹介から展覧会の様子。 ギャラリーのあるアルピーノ村の季節のお知らせ。

丸源アグリの杉戸ねぎをつかった「ねぎ味噌ハンバーグランチ」

2019-02-07 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
 


ギャラリー樟楠に隣接している「素敵屋さん」。
毎日 限定10人前のハンバーグランチが、本日より「ねぎ味噌ハンバーグ」になりました。
使っているネギは、埼玉県杉戸町にある「丸源アグリ」さんの「ホワイトスター」又は「ホワイトタイガー」。





一昨日、近くまで行ったので、丸源アグリさんの栗原理恵さんを訪ねてみました。
古利根川流域にある、もともとは田んぼだった所を圃場とし、有機質肥料土で栽培されています。
畑を見せていただくと、枯れ葉が目立つと気にされていましたが、ネギとして甘みがのる季節、やっぱり旨いが一番ですよね。







極太の3Lサイズにびっくり。
収穫されてお手入れ前のネギは枯れ葉も目立ちますが、青みも旨いホワイトスター。







晩酌の鍋に入れて、薬味もネギで味わっちゃいました。
画像ありません。スイマセン。
 
甘さと柔らかさ、舌触り、トロみ、そして青みの風味も最高でした!
まもなく植え替えの時期ということで、新芽も育ってきてましたよ。



今、とても頑張っていている農家さんです。
素敵屋さんのような飲食店とのコラボも 今回が初。
アルピーノでご披露宴をしてくださったM様のご紹介で繋がったご縁です。
杉戸方面に行かれましたら、かわいいピンクのパッケージに入った、丸源アグリの泥ねぎを探してみてくださいね。



素敵屋さんの ねぎ味噌ハンバーグランチも食べてみてくださいね。
 
 
丸源アグリ Facebook
 
素敵屋さん
 
 
 
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プーさんの下でプーさんが!

2018-12-06 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)



「クリスマスディナーのご予約 お待ちしております」
と藤田シェフからのメッセージでした。
 
12/23は、満席となっております。
宜しくお願い致します。
 
素敵屋さん
さいたま市大宮区北袋町 1‐147
ご予約 - 048-644-9961



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ホトトギスが開花しましたよ

2018-10-19 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)

 
ギャラリーの隣にある素敵屋さんの庭でホトトギスが咲き始めました。
 
 
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Happy Xmas

2017-12-24 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)


Happy Xmas.
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カンパチとズッキーニのタルタル

2017-12-23 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
素敵屋さんからお知らせです。
 


今夜からクリスマスディナー。
おかげさまで、23日・24日のディナーは、満席です。
ありがとうございます!
25日のみ、17時~19時までの時間帯に お席のご用意ができます。
肉料理がメインの素敵屋さんですが、クリスマスメニューには「カンパチとズッキーニのタルタル」なんて、らしくないメニューも登場しちゃいます(笑
ご予約 お待ちしております。
メリークリスマス!
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素敵屋さんの藤田シェフ、渾身の冬デザート

2016-12-09 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
ギャラリー樟楠のお隣、素敵屋さんの藤田シェフ、渾身の冬デザートが完成したそうです。
 
抹茶
+
小豆
+
黒蜜
&


ミルクレープ


 
試食ばっかりしてから、なかなか痩せられないそうです。
この器は、鳥取県牧谷窯の杉本義訓さん。
 
 
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雪の日の1枚

2016-11-26 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
雪の日の1枚
 

 
素敵屋さんの枕木の径にて
 
 
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畠田光枝 南蛮焼締めのうつわ はじまりました。

2014-10-09 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
 
 
畠田光枝 南蛮焼締めのうつわ はじまりました。

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銀花ギャラリーのあるアルピーノ村では、洋食の素敵屋さんで
森岡成好さんの南蛮焼き締めのうつわを使っています。
その森岡さんのお弟子さんで、宮崎県で独立したのが、畠田光枝さんです。
穴窯で6日もの時間をかけて焼成されたうつわに出会って下さい。

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畠田光枝 南蛮焼締めのうつわ
2014年10月9日(木)~10月19日(日)
11:00 ~18:00 10/14火曜休み
在廊日 10/11・12
 
 
宮崎の空に響く 元気いっぱいの畠田さんの笑い声。
蚊は多いが南国の香りがする空気のうまいこの地に移り9年 窯を構え6年。
愛犬ムックと数匹の猫を相棒に 土と向かい合う仕事と暮らし。
畠田さんのうつわをはじめて使ったのが とくり(徳利)。
焼締めのうつわは吸水しやすいので 使い込む程に色艶が良くなってゆく。
今も我が家で日々成長中。
 
 
ストレートな造りは ひたむきな轆轤を想像させ
窯仕事は、師匠の言葉を ひとつ ひとつ 大切に思い出しながら
詰めて 焼いてゆくのでしょう。
辛い事も多いが、笑顔で乗り越え 焼き上がった うつわ達
「私はここに居るよ、これが私のうつわだよ 」そんな声が聞こえてくる
畠田光枝の南蛮焼締めのうつわ。
 
 
本日、販売になってしまったうつわの画像も出ております。
申し訳ございません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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素敵屋さん

2014-03-05 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
 
 
昨日は送別会。
ランチを食べに行ったのは、姉妹店の素敵屋さんです。
 
 
人気の素敵丼(ステーキ丼)や

Photo

根菜ハンバーグを

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森岡成好さんの焼き締めのうつわで頂きました。
 
 
20年近く使い込んだ 焼き締めの魅力と 素材を活かした料理。
シアワセ!
 
 
素敵屋さんHP  facebook

森岡成好さん 由利子さんの2012年の展示風景
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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灯り作家

2014-01-24 | アルピーノ村・素敵屋さん(洋食)
 
 
銀花ギャラリーと同じアルピーノ村にある 洋食 素敵屋さんの2階に飾ってある
霜触繭子さんの和紙を使った灯りが 新しくなりました。

Akari

以前の灯りも良かったのですが、今度の「大福」型も素敵です。
シンプルな形ですが、しっかりとした存在感があります。
素敵屋さんにご来店の際は、2階も覗いて下さい。
 
 
霜触繭子 HP
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 




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