ギャラリー樟楠&あるぴいの銀花ギャラリー日記

作家の紹介から展覧会の様子。 ギャラリーのあるアルピーノ村の季節のお知らせ。

ロハスフェスタin東京2011

2011-10-31 | インポート
 
 
今回が2回目の開催になる、ロハスフェスタin東京2011に行ってきました。
大阪の万博記念公園では今年で15回目。
関東は練馬区の光が丘公園での開催です。

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入口で入場料を払います。
入場料は200円。小学生以下は無料です。

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チケットは かわいい缶バッチ。

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再入場の際は、この缶バッチを係員に見せて入ります。
 
 
約150の作家やショップ、飲食店が出店していました。
とっても広い公園で、芝生広場が会場でしたが、各ブースのスペースも
ゆったりしていて、人は多かったのですが、窮屈な印象はなく、
気持良い 午後を過ごしました。

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朝一番で買った、タロー屋さんのパンと、アルピーノの震災ラスクを
おみやげに持っていたのが ちょっと重たかったので
いろいろ見る前に、まずは堂本正樹さんのブースへ

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信楽で、粉引きの白いうつわを中心に作陶している
堂本さんですが、今回は、飴釉のうつわを発見。

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他にも 新しい挑戦で、緑釉も見せてくれました。
画像では、緑がきれいに写らず、申し訳ありません。

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画像の2点は、我が家に嫁入りいたしました。
堂本さん、たのしく使わせていただきますね。
 
 
粉引きのうつわにポイント使いの緑釉

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上の2点とは違う釉を使っているそうです。
 
 
ベトナムの旅を控える堂本さん。
来年、11月22日(←来年ですよ!)から、あるぴいの銀花で開催する陶展では
ベトナムの空気を纏った うつわを見せてくれると思います。
みなさん、楽しみにしながら、1年お待ちください。

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堂本さんと同じく、信楽に窯を持つ安見工房さんも見せていただきました。
ご夫婦で作陶している安見さん、かわいい絵付けは奥様が描いているそうです。

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しのぎ猪口も魅力的。

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ちょっと かわいい猪口をいただきました。

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こちらもたのしく使えそうです。
 
 
堂本さんのブースに荷物を預かってもらい、あちこち探検。
ロハスフェスタと言う事で、イベントもロハス。
使用後のてんぷら油などの廃油回収。
回収した油は、『バイオディーゼル燃料』に生まれ変わります。
給水・給茶コーナーでは、100円払って、持参した水筒に注ぐ事が出きます。
 
 
香りに誘われてフードブースが並ぶスペースへ辿り着くと

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ゴミの分別コーナーと、リユース食器返却コーナー、そして
流し台が設置してありました。
 
 
紙皿や紙コップなどは使用せず、洗って使えるプラスチックのうつわを
使用する取り組みです。
 
 
フードを買う時にデポジット100円を、フード代にプラスして払い
返却コーナへ持って行くと デポジット50円が帰ってくるシステムです。
 
 
デポジットの取られてしまう分の50円を払いたくない場合は、
うつわを自分で持って行けば良いのです。
 
我が家は弁当箱を持参しました。

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タコ焼きも 使い捨てパッケージに入っているより美味しそうでしょ!
と、このロハスフェスタを たのしんでみました。
 
 
はじめて食べた、さくらソーセージも おいしかったです。

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「さくら」って、桜のチップで薫製したのかと思っていたら、
さくら肉、馬肉の事でした。
 
 
16:30、本日終了のアナウンスが聞こえる頃には夕暮れ。

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ギリギリまで 遊びました。
 
 
気付きながらも、たいして気に留めず 入場してしまったのですが
迷子カードなるモノがありました。

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入場時に、お子様に番号カードを付けてもらって
メールアドレスを登録すると、迷子が見つかった時点で
親御さんにメールが届くシステムです。

実際、うちの子供たちは大丈夫だったのですが、
堂本さんのブースに居る時、迷子を発見。運営本部にお届けしました。
すぐにお母さんと会えたと思います。
 
 
出口では、チケットの缶バッチにも描かれている
「ロハッチ」が お見送り。

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イチョウ並木に落ちているギンナンを避けつつ 駐車場へ

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公園の駐車場は、午後でも入車待ちでしたので、
事前に調べておいた駐車場に入れました。
3時間超えでしたので、覚悟していたのですが
700円で済みました。助かった~!
 
 
さいたま市から 車で30~40分で着くので
また休みが合えば、行ってみたいと思いました。
皆さんも、来年行ってみませんか!
 
 
 
 
 
 
 
 


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ひまわり展

2011-10-30 | 鈴木悦郎
 
 
文京区にある弥生美術館へ行ってきました。
 
 
中原淳一の少女雑誌「ひまわり」展
~焼け跡に咲いた復興の花~
を見に行ったのです。
 
 
子供ふたりと不忍池をまわり、東大の横をテクテクと
歩いて辿り着いた、弥生美術館。

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土曜日と言う事もあり、若い人から「ひまわり」世代まで
多くの方たちで賑わっていました。
中原淳一さんの原画を中心に、結構 見ごたえのある展示。
 
 
2階へあがると、お目当ての「鈴木悦郎」コーナーを発見。
じっくりと楽しみました。他にも、中村メイコさんと悦郎先生が
グループで「ヤミナベ パァティ」している写真も展示してありました。
若かりし悦郎先生、かっこいい。
 
 
付録のコーナーにあった、1月から12月までのカードに描かれた、
悦郎先生の少女たちを、下の娘が気に入ったらしく、なかなかそこを
離れてくれません。6月のカードが特に気に入ったようでした。
 
 
次の予定もあり、もう少し見たかったのですが
帰ろうとすると・・・・・
 
 
あれ!
見た事のある3人組を発見。
 
 
悦郎先生の作品展を必ず見に来てくれる埼玉のお客様に
会ってしまいました。
 
 
12月の作品展で、また会いましょうと約束をして
大慌てで帰路に付きました。
 
 
 弥生美術館「ひまわり」展
 12月25日まで開催しています。
 昭和20年代に描かれた絵やイラストが
 こんなにも新鮮な気持ちで見れる事を
 是非 味わって下さい。
 
 
 
 
さいたま新都心まで戻り、かみさんと合流。
今度は、練馬区の光が丘公園に向けて車に飛び乗ったのでした。
 
 
光が丘公園で開催された「ロハスフェスタ」
詳しくは、明日ご報告いたします。
 
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いちょう:ケンスケ(11歳)撮影
 
 
Photo_3
鴨:チライ(7歳)撮影
 
 
子供たちにカメラを持ってもらっていたら
いつの間にか、写しておりました。
 
 
 
 
 
 
 
 


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ハロウィンカップ 2011.10.28 & 柿の木に

2011-10-28 | アルピーノ村・お菓子やさん
 
 
本日のハロウィンカップはコレ!

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今年のハロウィンカップは、これで終わりかな?
31日までは出せると思いますが、売り切れていましたら
ごめんなさい。また来年をお楽しみに!
 
 
14:30頃、素敵屋さんへ写真撮りをしに向かっていると

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柿の木の周りに アルピーノのコックさんが集まっていました。
 
 
よく見ると柿の木にも ひとり。

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誰が登っているのかと思ったら
フランス料理アルピーノ 料理長 増田 曻シェフです。
若いスタッフが下にいて、なぜ増田シェフが登っているのか?
確認しようと思ったのですが、みなさん真面目にお仕事していて
ちょっと聞きづらいかったので、黙って写真だけ撮りました。
 
 
下にいたスタッフは、柿の実を集めながら、枝の掃除をしていました。

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いっぱい集まった柿の実は、アルピーノのデザートになる予定です。

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召し上がりたい方は、直接 フランス料理アルピーノまで
お願い致します。
 
 
 
明日は、上野の弥生美術館と練馬の光が丘公園まで
行ってきます。
 
 
 
 
 
 
 
 


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仁城義勝 2011DM

2011-10-27 | 企画展・うつわ
 
 
2011年11月10日(木)から はじまる、仁城義勝さんのDMができました。

201111ninjyou

仁城さんの在廊日などはホームページでご確認ください。
あるぴいの銀花ギャラリーHP
DMの送付希望の方はメールして下さいね
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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鈴木悦郎 てぬぐい

2011-10-27 | お知らせ
 
 
2011年12月7日(水)から はじまる、鈴木悦郎 絵展楽-2011冬-で
販売する、てぬぐいの見本が届きました。
 
 
6月にも販売した てぬぐいの新色

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デザインのグラデーションが無くなり、生地が白から変更になりました。
 
 
そして、待望の新作(原画は昔のモノ)

Photo_2

すいません!ちょっと出し惜しみです。
素敵な葉っぱの原画を、悦郎先生が配置デザイン。
カラーもこだわっています。
 
 
まだ、見本なので 全体像は・・・・
皆さんの想像力で、なんとかお願いします。
 
 
実際に販売する てぬぐいが届きましたら、
お見せしたいと思います。楽しみにお待ちください。
 
 
 
 
 
 
 
 


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休日

2011-10-26 | 日々
 
 
昨日は、ギャラリーの定休日。
なのに朝から出勤でした。
ギャラリーの入る建物の防火管理点検の立ち合いがあったのです。
 
 
やってきた消防署は、今年の9月に移転したばかりの
大宮消防署氷川参道出張所の署員4名。
 
 
結局、午前中は この立ち合いでつぶれてしまいました。
 
 
午後は、フランス料理アルピーノの震災支援ラスク30袋の配達と
ウエディングの備品の買い出しに終わりました。
 
 
帰り道、スーパーに寄り、一本89円のサンマを買って、
晩飯は休日らしくと、石川県珠洲で手に入れた
珪藻土七輪を出して、ビール(発泡酒)片手に、サンマを焼きはじめると・・・・
 
 
 
 
斜め向かいにお住まいの奥様が「ゴホゴホ」と咳をしながら出てきました。
ヤバい!もしかしてサンマの煙で迷惑をかけてしまった?と思ったら
「ゴホゴホ、いき、ゴホゴホ、がゴホ、できなゴホゴホ、い」
「ク、ル、シ、イ!タ、ス、ケ、テ」
 
 
「息ができない、苦しい助けて」
 
 
慌てて近くに寄り、救急車を呼びますか?と尋ねると
咳をしながら大きく頷いたので、人生3度目の救急電話。
 
 
自分では落ち着いているつもりだったのに「住所を教えて下さい」との
問いに、大宮区天沼町を、天沼区!と言ってしまいました。
電話口で対応してくれた方から
「今、救急車が出発しました。大宮消防署氷川参道出張所からの出動です。」
 
 
朝の点検に来てくれた消防署でした。
 
 
3分位で到着。救急車の中で応急手当てをしている間に
息子さんが帰って来られ、やっと一息つく事ができました。
 
 
搬送から3時間後には、ご本人が「ありがとうございました」と
我が家に顔を出してくれました。大事に至らずヨカッタ。
原因や病名は お伺いしませんでした。
 
 
 
サンマは・・・・・
黒コゲの冷え冷え、タップリ乗った脂が・・・・・
 
 
近い内(サンマが美味しい内)にリベンジしなくては!
 
 
 
 
 
 
 
 


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川口暮らふと・病院とアート・バロック

2011-10-24 | インポート
 
 
昨日の10月23日(日)は、川口の並木元町公園で
川口では、はじめてのクラフト展「川口暮らふと」が開催されました。

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当初の予定では前日の22日(土)に開催予定でしたが、
雨の為順延になったのでした。

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予定通り 土曜日に開催していれば、時間に余裕があったのですが
当日は、12時までにギャラリーに戻らないといけなかったので
会場に居られた時間は、1時間15分。
 
 
慌てながらも楽しみましたよ。

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ふじみ野市にあるビルネさんも参加していました。

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ビルネさんにも また遊びに行きたいな!
 
 
気になった作家さんも居ました。
ちょっとお話していると、先週まで開催していた伊集院真理子さんの
お隣で作陶していらっしゃる方が居ました。さらに、現在開催中の
田村陽子さんともお友達だそうです。
家族で、やきものをやられているそうで、
個展でもあれば、ぜひ見に行ってみたいと思う作品でしたよ。

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Photo_6
 
 
来週のロハスフェスタには、2012年に作品展を開催予定の
堂本正樹さんも参加しているので、じっくり見たいもんです。(無理かな)
 
 
 
土曜日は夕方になってから、さいたま市民医療センター
こちらへは治療ではなく「病院とアート」展が、11月12日(土)まで
開催されています。

Img002

さすがに病院の中で撮影はできませんでしたが
美術館やギャラリーとは違う、新鮮な気持ちで作品が見れました。
高校生の作品も並んでいました。若いパワーがあふれ作品に
元気をもらいました。入院患者さんとお話ししたり、病院のスタッフも
気軽に挨拶してくれたり、たのしかったですよ。
 
 
ここなら大丈夫かな?と、屋上の展望室に飾ってあった作品を
携帯でパチリ。載せちゃいけなかったらご連絡下さい。

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昨年、あるぴいの銀花にも登場した今井伸治さんのキューブ。

Photo_8

只の四角い箱ではないんですよ。詳しくはコチラ→ とコチラ→
 
 
野口真理さんの陶のオブジェもありました。

Photo_9
 
 
もう一点は・・・・

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ガラスに描かれた作品。
展望室のアル場所に立つと、周りの景色と作品が重なって見えます。

Photo_11

この画像では、何もわからないですね。
ぜひ行って見て下さい。
 
 
 
病院の斜め前には、アルピーノ村 イルクオーレにある 鈴木悦郎先生デザインの
ステンドグラスを製作してくれた「バロック」さんがあります。
以前は、アルピーノ村からも歩いて行ける所に在ったのですが
2年前に移転されました。
寄り道では申し訳ないと思ったのですが、いろいろと担当してくれた
長谷川さんの姿が見えたので、寄ってしまいました。

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作業時間も終わりが近いのに、製作工程や貴重なガラスも見せてくれました。

Photo_13


Photo_14  Photo_15

表と裏で表情が全く違うステンドグラス用のガラス。

Photo_16
 
 
Photo_17
 
 
おまけにガラスカットの体験までさせてもらいました。

Photo_18  Photo_19


Photo_20

専用のカッター
 
 
 
ギャラリースペースも見学。

Photo_21  Photo_22
 


Photo_23

開いていれば、いつでも誰でも見学はOKだそうです。
 
 
厚いガラスを砕くようにして作られてある作品。

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窓ガラスよりもエクステリアに使う事が多いそうです。
 
 
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通路を通って奥のスペースへ

Photo_26

こちらはクラシカルなスタイルで

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アンティークの修復なども手掛けるバロックさん。
圧巻は、100年以上昔のドイツで作られたステンドグラス。

Photo_28

数年前までは実際に海外の教会で使われていたモノだそうです。
3メーター70センチの天井では全て入りきらなかったそうです。
本当は下にもう一列と上にも続きがあるそうですよ。
 
 
焼く付けられたガラスは当時の色をしっかりと残しているそうです。
指輪をはめるシーンは教会のステンドグラスでもとても珍しいとの事。

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軽井沢の駅舎や九州新幹線の駅など大きなお仕事から
家庭サイズのお仕事まで、一生懸命対応してくれるバロックさん
ステンドグラスを入れたいとお考えの際は、ぜひご相談して下さい。
あるぴいの銀花にもパンフレットがあります。
ご紹介もいたしますよ。
 
 

本当は、北本の「やいち」さんにも行きたかったのですが・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 


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週末

2011-10-23 | 日々
 
 
バタバタとした週末でした。
行きたかった所が いくつかあったのですが
全部は行けませんでした。
 
 
近い内に行きます。
 
 
 
 
 
 
 
 


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栗、召し上がれ。

2011-10-21 | アルピーノ村・お菓子やさん
 
 
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栗を使った新作です。
定番のモンブラン、マロンケーキと合わせて5種類のマロンスイーツ。
秋の実りを お召上がり下さい。
 
 
アルピーノ お菓子やさん
 
 
今日は、上の写真を撮ったりしていたので
ブログは手抜きでスイマセン。
 
 
 
 
 
 
 
 


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田村陽子 裂織展 -布の想い・想いの布-

2011-10-20 | 企画・布 染織
 
 
田村陽子 裂織展 -布の想い・想いの布-
はじまりました。

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Photo_4  Photo_5
 
 
 
木綿と絹の裂織を織っている田村陽子さん
古い着物を手に入れるのは、骨董市や時代裂の専門店などへ
出向いているそうですが、時に作品に見入られた方などが
「こんな風に甦るのなら・・・」と 貴重な着物をお譲りいただく
事もあるそうです。
 
 
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DMに使ったのはポンチョ。
他にもテーブルセンターやペンケースなどの小物もあります。

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人気のベストは、全面が裂き織の作品もあれば、
センス良く ポイント使いされたモノも

Photo_8  Photo_9
 
 
ちりめんのブローチも配して

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昨日の搬入時から バッグ類を見たがっている方も
いらっしゃしました。

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裂織の雰囲気が生きる帽子

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製作を始めた頃、裂織のもっとも重要な「裂く」という工程に
手が止まったという田村さん。
かつてその着物に袖を通していた人々の姿を想い浮かべて
しまい、なかなか「裂く」事ができなかったと。
だからこそ、今回の作品展のサブタイトルに
「-布の想い・想いの布-」が付いたのかもしれません。

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会場には、非買ながら 明治後期の裂織や、こぎん刺し、刺子の
着長なども展示してあります。

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ぜひみなさんに触れてもらいたいと。
 
 
縁あって、故 水島一生さんの 富士のガラス絵も会場内を
見守ってくれています。

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27日(木)を除き、会期中は田村さんが在廊しています。
ここでは書ききれなかった、裂織の歴史や、生まれた経緯なども
詳しく教えてくれます。

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日中の気温も20度を越えない日が続きます。
あたたかくして、見に来て下さい。
 
 
 田村 陽子 裂織展 -布の想い・想いの布-
 2011年10月20日(木)~10月31日(月)
 11:00-18:00 10/25火曜休み
 会期中作家在廊(10/27を除く) 作家HP
 
 
 
 
 
 
 
 


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