高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

食品に含まれる放射能の新基準で、子供と妊婦を守れると思っているのか!

2012-08-31 23:01:58 | 最新兵器

食品に含まれる放射能の新基準で、子供と妊婦を守れると思っているのか!

4月から施行された食品放射能の新基準を分かりやすくまとめてみましたが、すでに国民の支持を失っている政府は、新基準にさりげなく罠を隠していることを知り、見逃してはいけません!

 

親が子供を守らなくて誰がまも

低放射能は、だめだなんて行政指導をするこんな政府から子供を守れるのは親しかいません!
『問題点概要』の詳細は『新基準の現実』で具体的に説明しています。問題点概要と新基準の現実を読めば新基準が分かります。子供を守るために『食品対策』もぜひ読んでください!


事実を知った上で、ご自身の判断で自分と家族、子供たちを守って頂きたいと思います!

【問題点概要】

従来の旧基準と比べて、新基準値は格段に良くなったことは確かだが、それでも新基準と、その運用方法には問題点が多くあります。

経過措置という名目で、旧基準を継続していることである!

乳児50ベクレル!

また食品業界が、国より厳しい独自基準で自主検査することを、やめろと行政指導していることです!



これでは、今後も米や、大豆の加工食品である煎餅や豆腐が放射能汚染したままで国民の食卓に並べられてしまいます。低農薬野菜と同様、食品業界が低放射能食品を販売しているのに、国の基準で判断せよと行政指導する政府には、子を思う親の気持ちが分かる由もありません!

そもそも、こんな指導は適法ではありません!

今後も、ずっと50ベクレルの基準で粉ミルクや離乳食が、与えられ続ける赤ちゃんが心配でなりません!

この子たちを、でがしでも守れ!

放射性廃棄物の瓦礫

瓦礫拡散は、住居環境や農地を汚し、放射能汚染された食品は私たちの体内を直接汚染します。勿論どちらにも、政府が定めた放射能汚染の基準があります。そして食品放射能の基準と、瓦礫の問題には密接な関係があるのです。

そのため、はじめに政府の瓦礫受入要請に対しての徳島県の対応を簡単に紹介する。

徳島県は、瓦礫受け入れを押し進めよとの意見に対して、県の見解を回答した。

(要約)国際基準では、100ベクレルを超えると放射性廃棄物であり特別に管理が必要である。

だから県民の安全を考えると、たとえ政府の要請でも8000ベクレル以下の瓦礫を受け入れることはできない!

具体的には次の3点が述べられている。

1.国際的な基準
震災前はIAEAの国際的な基準に基づき、放射性セシウム濃度が1kgあたり100ベクレルを超える場合は、特別な管理下に置かれ低レベル放射性廃棄物処分場に封じ込めてきた。フランスやドイツでは、低レベル放射性廃棄物処分場は国内に1カ所だけであり、しかも鉱山の跡地など、放射性セシウム等が水に溶出して外部にでないように地下水と接触しないように注意深く保管されている。

2.日本政府の姿勢
国は震災後、福島県内限定の基準として出された8000ベクレル(従来基準の80倍)を十分な説明も根拠の明示もないまま広域処理の基準にも転用した!


3.徳島県の姿勢
徳島県としては、県民の安心・安全を何より重視しなければならない。一度生活環境上に流出すれば、大きな影響のある放射性物質を含むがれきについて、十分な検討もなく受け入れることは難しい!





瓦礫よりひどい旧基準の食品

原発事故後の1年間、政府の食品基準は1kgあたり500ベクレルであったが、この数値を上記の瓦礫の記述と比較してみましよう。

500ベクレルとは、放射性廃棄物の基準100ベクレルの5倍である!

 

多くの人たちが政府に、基準変更を要求し続けましたが無視され続けています!昨年11月の環境省IGES専門会議でも農水省に多くの人達は抗議しました。


それでも政府は、2012年3月末まで断固として旧基準を続け、放射性廃棄物の5倍の基準の食品を国民に1年間食べさせたのです!

 

政府の出先機関のようになってしまった横浜では、多くの親が給食の放射能測定を要望したにもかかわらず、市民の要望をすべて無視しつづけ市場に出回っているのは安全だとして、放射能測定を怠ってきた林文子横浜市長によって横浜の子供たちは給食で4000ベクレルの汚染牛を食べさせられました!

 
実際に、この食品基準が安全でないことは、原発事故後に「ただちに健康に影響はない」を繰り返した枝野氏自身が告白しています!

革マル派です!

枝野幸男(経済産業大臣、原子力損害賠償支援機構担当大臣、原子力被害担当)は、8カ月後の11月8日の衆議院予算委員会質疑で

「ただちに健康に影響はない」

という発言は

「1年間で健康に影響を及ぼす可能性があるということで定められた基準値について、万が一、一度か二度、体内摂取したとしても健康に影響を及ぼさない」

という意味だったと答弁をしています!

ただちに健康に影響がないの意味が・・・・!

まさか1年間で健康に影響を及ぼす可能性があり、一度か二度摂取なら健康に影響がないという意味だと思った国民がどれだけいただろうか!

 

この母たちを見よ!貴方も他人事ではありませんぞ!

政府はまるで、詐欺師のような手口によって国民をあざむき、1年間だとやばいと知っていながら、まさに健康に影響を及ぼす可能性が出るまでの1年間、国民に汚染食品を食べさせたのである!

そして多くの子供たちに内部被曝をさせてしまいました!

放射性廃棄物でないだけの新基準、ベクレルミルクの新基準

2012年4月から新基準で一般100ベクレル、乳児50ベクレルになります!

 この数値が、以前より格段に良くなったことは確かではありますが、しかし食品基準の100ベクレルは、管理必要な放射性廃棄物の基準100ベクレルと同じなのですからたまりません!

 

食品と瓦礫が、同じレベルとは驚きです!

しかも赤ちゃんの粉ミルクや、離乳食の基準が50ベクレルなのです!

これを知って全国の親たちは、良かったとか安心だと思うだろうか!

大半の親たちが、不安になるのではないでしょうか?

安全な食品とは、1kgあたり大人50ベクレル以下、子供10ベクレル以下が望まれるし、感受性の高い幼児(3~5才)は5ベクレル、特に感受性の高い時期の幼児(1~2才)と乳児(0~1才未満)は0ベクレルでなければならないのです!

 

そして本来、食品基準とは国民の安全を何よりも重視して決定すべきものなのです。簡単な覚え方を紹介すると子供の場合、安全な食品のベクレルは年齢と同じと覚えると分かりやすいでしょう!

 

例えば10才なら10ベクレル、5才なら5ベクレル、乳児なら0ベクレルとなります。根拠は【子供に安全な食品とは】に示します!

新基準の経過措置で、今後も続く旧基準!

今年4月から新基準といっても、実は経過措置という名目で製造・加工食品と輸入食品は4月以降も旧基準500ベクレルが適用されるのです。

米と牛肉は、2012年9月末まで旧基準500ベクレルで、製造・加工・輸入が許され、大豆は2012年末まで許されます。

 

こんなことをしていては、国民の健康と生命は守れません!

汚染した食品は全部、東電に買い取らせればいいのです!

しかし、政府は国民よりも東電を全ての面で優先します!

 だから経済や流通を混乱させないため、という恩着せがましい言い訳で国民をだまして、国民に旧基準の食品を食べさせ続けているのです!

 

これらの放射能を含んだ加工食品は、子供に安心して食べさせられる物とはとても思えません!

しかも、こんな裏技だって考えられます!

新基準に適合しない旧基準500ベクレル食品を一時的に外国に輸出して、それを日本に輸入すれば経過措置の対象になってしまいます!

しかも経過措置の期間に製造・加工・輸入された食品は、なんと賞味期限まで流通が許されているのです。

本来、周知とは政府のホームに掲載さえすれば済むことではありません。広く国民全体に知らせる努力をすることが必要なのです!

しかし政府が、その責務を果たしているとは到底思えません!

 政府の情報をよく熟読して事実をよく知ったうえで自分自身の判断で自分と家族、そして子供たちを守らなくてはなりません!




放射能汚染から子供を守る安全な食品とは!

2012-08-30 07:57:37 | 最新兵器

子供に安全な食品とは
安全な食品とは、大人50Bq/kg以下、子供10Bq/kg以下、ただし感受性の高い幼児(3~5才)は5Bq/kg以下、特に感受性の高い時期の幼児(1~2才)と乳児(0~1才未満)は0Bq/kgである。根拠は後半で示します。

なお、Bq/kgとは、食品1kg当たりに含まれる放射性物質の量である。ここではBq/kgのことを短くベクレルで表す。簡単な覚え方を紹介しまする

子供の場合、安全な食品のベクレルは年齢と同じと覚えると分かりやすい。例えば10才なら10ベクレル以下、5才なら5ベクレル以下、幼児なら0ベクレルとなります。

これらと比べると政府の食品基準がいかに甘いかが分かる。特に乳児の食品基準はあまりにもひどい。子育て中のパパママは意識して輸入品を探し、赤ちゃんには放射能フリー(0Bq/kg)の粉ミルクや離乳食を与えて子供を守りましょう!

そして、やがて子供が大きくなって家族で食卓を囲んで食べるようになったら、一緒に食べる食品は子供に合わせて選ぶようにしましょう。

今は、流通が発達しているので普通のスーパーにも、日本全国、世界各国の肉や野菜など並んでいる。被曝は総量なので、多く食べる食品で放射能汚染の可能性の低いものを選ぶことを心がければ、こんなにも非人間的な政府のもとでも大切な子供たちの安全と健康を守ることは十分可能です。

例えば食事の90%がほぼ放射能フリーならば、その他の食材や外食が100ベクレルでも平均は、10ベクレルにしかならないので放射能摂取量は大幅に減ことになります。勿論、子供の健康にはよくありません!

なお、この計算には、水と粉塵などによる内部被曝には、まったく考慮していませんので、汚染水や汚染粉塵には特に注意が必要です。

かつて誰の体にもなかった放射性セシウムが、日本中の多くの人たちから検出されています。今までなかったことなのに、政府と東電と、それをバックアップする学者たちは、なぜか心配ないと断言しています。

しかも被曝なんて、何も気にしないでどんどん食べようというCMを国民の税金を使って流しているのですから、もはや常人ではありません!

みんなが少し注意するだけでも被曝は減らすことができますが、あえて国民を油断させて被曝を増やしています。

一方、放射能の拡散防止、食品の管理と測定など、やるべきことは緩慢にだらだらとして一向に進めません!

まるで何かの意図の元に、国民を見殺しにしているとしか考えられません!

しかも、生まれたばかりの赤ちゃんをも無策に被曝させています。政府は輸入品の中で、放射能がない安全な粉ミルクを国民に勧めることもなく、生命を軽視してまで経済を優先して、無垢な乳児にベクレルミルクを飲ませています。

まるで乳児虐待だし、日本民族の滅亡を画策しているようでもあります!

消して、看過すべき事ではありません!

粉ミルクと離乳食は、放射能汚染なしが当然である!

国産のミルクと離乳食で、ベクレルフリーができないなら、日本政府は粉ミルクと離乳食の国産を停止して、安全な粉ミルクと離乳食を政府と東電は、全面輸入しなければならないはずです!

安全な食品の数値について、以下に根拠を述べます。



政府厚労省は「子どもは食べる量が少ない。本来幼児は1686Bq/kgまで大丈夫だが大人の基準である554Bq/kgに合わせているので安心だ」としており、いまだにその考えを変えていません!
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=1118

このように良心の欠落した学者と政府は、子供は食べる量が少ないので基準以上に放射性物質を摂取しても安全だと言って国民をだまし、日本中に放射能汚染食物を撒いて、家庭と給食で子供に食べさせ続けています。

福島第一原発の大事故より1年6ケ月も経過してしまいました。

子供は、それほど小食ではないし大人より多く食べる時期さえあります。

子供は、放射線の影響(感受性)が大人よりもはるかに大きく、さらに女児は男児より高い影響を受けます。しかも、子供はそれほど小食ではありせん!子供は、育っていくので基礎代謝だけでも1~2才で、大人の5割、3~5才で6割、6~9才では7割程度もあります。

基礎代謝とは、何もしなくても動かなくても必要なカロリーなので、実際の食事量は運動量に応じて増えます。そのため活動的な子供は、大人並みに食べます。そして成長期には、大人と同じか、時には大人以上に食べるのです。

食物の暫定基準は500Bq/kgであり、大人は1食500g程度食べるので1食で最悪250Bqを摂取する。

この食事を続けると体への影響は50で割っても、年5mSv被曝してしまいます。水の暫定基準は1リットル200Bqであり、一般に1日に約1.5リットル飲みますと1食当たりにすると0.5リットルなので100Bqですから、50で割っても、年2mSvになります。

すなわち政府の基準に従うなら、合計7mSvも食事だけで内部被爆してしまいます!

子供の場合の影響は約5倍ですから、7mSvの5倍は35mSvになります。

法律で許されている原発由来による被曝は、年1mSv以下でありますから、これを外部被曝と内部被曝でそれぞれ半分にします。ここでは、水からの摂取と肺に吸い込むことによる内部被曝は無視すると、その場合には食事からは年0.5mSvであり、50倍にして1食25Bq以下となる。



大人の1食は約500gなので、50Bq/kg以下であることが必要であるし、子供は感受性が約5倍なので1食5Bq以下にする必要がある。そのためには、大人の5割(1~2才)なら20Bq/kg以下、6割(3~5才)7割(6~9才)を食べる時は15Bq/kg以下、大人と同量の時は10Bq/kg以下となるが、実際は若いほど感受性が高いことを考慮して子供は10Bq/kg以下にする。

ただし感受性の高い幼児(3~5才)は、慎重のためさらに半分の5Bq/kg以下、特に感受性の高い時期の幼児(1~2才)と乳児(0~1才未満)0Bq/kgにすることである。

基礎代謝量のカロリー表(基礎代謝:動かなくても必要なカロリー)

年齢    男    女
 1~2   710   660
 3~5   890   850
 6~7   980   920
 8~9   1,120  1,040
10~11  1,330  1,200
12~14  1,490  1,360
15~17  1,580  1,280
18~29  1,510  1,120
30~49  1,530  1,150
50~69  1,400  1,110
70以上  1,280  1,010
      単位 kcal

参考資料:日本人の食事摂取基準 表1 基礎代謝量(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/dl/s0529-4e.pdf

エネルギー(単位:kcal あるいはMJ(M Joule)、1. 00kcal=4. 18 kJ、M(メガ)=106)の成人における役割は、体成分の合成・分解及び体温の維持や最低限の臓器の活動を維持する基礎代謝と身体活動時の筋活動等で消費されるアデノシン三リン酸(adenosine triphosphate:ATP)を再合成することである。

 

1日当たりのエネルギー消費量(総エネルギー消費量)は、基礎代謝量、身体活動に伴うエネルギー、及び食事による産熱(食事誘発性体熱産生)で構成される。それに加えて、成長期である小児・乳児では、自己の成長に必要な組織増加分に相当するエネルギー(エネルギー蓄積量:energydeposition)と、その形成のためのエネルギーが必要である。

 それらのうち、組織形成のためのエネルギーは総エネルギー消費量に含まれるが、エネルギー蓄積量は総エネルギー消費量には含まれない。そのため、エネルギー必要量を決めるには、総エネルギー消費量にエネルギー蓄積量を加える必要がある。

妊婦では、妊婦の総エネルギー消費量((胎児のエネルギー消費量や胎児の組織形成のためのエネルギーを含む)に加えて、胎児の成長に伴う組織の増加分に相当するエネルギーを、授乳婦では、授乳婦の総エネルギー消費量(母乳を合成するためのエネルギーなどを含む)に加えて、母乳のエネルギーや体重減少に相当するエネルギーを、それぞれ考慮する必要がある。

 そのため、エネルギー必要量を決めるに当たっては、総エネルギー消費量に加えて、組織の増減に相当するエネルギーを考慮する必要がある。

 エネルギー必要量=総エネルギー消費量+組織の増減に相当するエネルギー

体重変化がなく、組織量の増減がないと考えられる成人では、組織の増減に相当するエネルギーは0(ゼロ)なので、エネルギー必要量は総エネルギー消費量に等しい。

 したがって、エネルギー必要量よりも過剰にエネルギーを摂取すると、消費されないエネルギー基質は、中性脂肪の形で主に脂肪組織に蓄積される。脂肪組織の増大は、短期的には体重の増加と体脂肪率の増加をもたらし、さらに長期的には肥満として顕在化する。

 肥満は多くの生活習慣病の危険因子となるとともに、総死亡のリスクを高める。一方、エネルギー消費量よりもエネルギー摂取量が低くなると、脂肪細胞における蓄積脂肪の低下や筋等の体たんぱく質量の低下となり、生体の機能や生活の質を低下させるとともに、感染症や一部のがんなどへの罹患のリスクを高め、総死亡のリスクを高める。

 したがって、成人では、体重が適正な場合、エネルギー消費量と等量のエネルギーを摂取することが望ましく、それが真のエネルギー必要量となる。

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多少の手間暇がかかろうと、親が細心の注意を払って、子供を放射能から守りましょう!

今しばらくは、外出時は、暑くてもマスクは着用させ、雨降りは学校は休ませる!

食材は、しつこいほど丁寧に水洗いすること! 

 

 


被害者が続出・電磁波兵器による一般国民への攻撃が日常化している!

2012-08-29 10:50:38 | 危機です!

サイレント・ウェポン恐怖の電磁波攻撃!

親切にしたが、裏切った!

アパートマンション、隣の騒音がうるさい!!

1 隣の住民とトラブル続きで追い出したいとき。

  隣の塀、窓に向けて発信しますと、その晩から睡眠不足が続き医者に診て貰っても原因不明と判断  されます。

2 マンション・アパートの二階の騒音がうるさいとき。

  二階に向けて発信しますと元気がなくなり静かになります。

3 引っ越して貰いたいときる

 マイクロ波の出力を上げて数日すると部屋に帰らなくなってしまいます!

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電子レンジの内部から先端にステンレスで覆われ、電波を前方に放出させるためと、電磁波漏れを防止します。
使い方 隣に使用する場合は先端部分を壁に当てるだけで50mまで効力を発揮できます。

この装置は極超短波に属する2450MHzのマイクロ波が使われています。(電子レンジの改造)

① 近隣の住民の家の方向から、電磁波が飛んでくる。
② これらの電磁波は、反射波とは考えられない方向から飛んでくる。

  など本人に気がつかれることは絶対にありません!

使用方法

屋外では窓カラスに送信機を向け100m以内から放射します。

室内ではターゲットの壁に発信ノズルを向けます。(壁が複数ある部屋では30m以内)


24時間電磁波・超音波攻撃

遠隔操作によるテクノロジー攻撃を24時間体制で攻撃します。ターゲットは、統合失調症と同じ症状を作り病院に送ることができます。

病院で軟禁状態に置かれ気の短い、性格の荒いターゲットは、追い詰められ殺人などの犯罪を起こさせる要素が十分にあります。

電磁波攻撃を、24時間1週間もやられると精神的に冒され、職場にあっては、ターゲットを退職に追い込むことができます。

全ては、科学に沿った「攻撃」であり、確実にターゲットに攻撃を加え異常な状態にします。

攻撃の種類

第一に、ターゲットを生活を、四六時中攻撃し、パソコンなどからプライベート情報を収集する。

第二に、収集したプライベート情報をかすかな音声で、遠隔の地から語りかける攻撃をします。

第三に、体の各部位に、軽い痛み、重苦しく鈍い痛みといった、暴行等、に似た攻撃を行います。

第四に、親がターゲットの場合、子供に対して、進学・勉強の著しい妨げとなり家庭破壊工作を行います。

この電磁波攻撃の特徴は、音声は、録音できず、有形力の行使も、視覚的に認識できない等、証拠を残さないため、公に発見されることはありません。

超高周波攻撃は未だ犯罪として認知されていません。

また、この攻撃の標的になると、長期間にわたって電磁波攻撃の対象にされると後遺症が残ります。

この攻撃のターゲットは、警察に相談に行っても、証拠がないため、相手にはされず、犯罪としてとりあげてもらえません。

ターゲットの中には、後遺症で一生、苦しめられて、泣き寝入りするか、場合によっては、精神病と診断され、健康であるのに、統合失調症などの病名をつけられて、関係のない薬を服用することで、この社会で処理されてきた攻撃です。

この電磁波攻撃は、レーダー技術の開発の一端として、古くから存在する攻撃です。

最近はかなり、日常化された攻撃となっています!

「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれ、周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出し、皮下約0.4ミリのところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼします!

2秒間照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられます!

「殺人電磁波」は、指向性エネルギー兵器で、マイクロ波を発射します!

内臓の痛みもかなりの期間続きます!

皮膚の表面は、静電気を浴びたように鳥肌になり産毛が逆立っている状態が数ヶ月続きます!

たった一度の電磁波攻撃による後遺症で免疫力が低下し様々に体の不調が続くことになります!

「 統合失調症」や「認知症」「鬱病」などのような病気を電磁波によって作り出すことができます!

音圧レベルを大幅に増幅した、周波数の高い音波を睡眠中に電磁波遠隔攻撃をします!

夜中に何度も叩き起こされ、覚醒させる神経を刺激され眠らせない!

レム睡眠からノンレム睡眠に移行する時に覚醒する神経を刺激させます!

ひたすら喋りかけてきたりして脳を休ませないようにすることも可能です!

頭痛、吐き気、貧血などの表情が表れます!

電波で神経節を刺激していますが実際は傷んでないわけです!


攻撃効果

複数居住しているマンションなどでもターゲットの部屋だけ集中して攻撃ができますが家族がいた場合は特定することは理論的には可能ですが、実際は難しく家族全員が被害に遭うことになります。

電圧の調整で身体の痛み、幻覚、物忘れを起こさせることができます!

夜の睡眠は聴覚に影響して寝る事もできません。1週間程度の攻撃で鬱病、自殺、身体全身の痒み、幻覚などに悩まされます!

期間は1週間~10日で表情が現れます!

これらの攻撃で自殺することはありますが、死ぬことはありません!

100m先から1分放射した場合の被害状況
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あまり強いと心筋梗塞を起こすことがあります!

耳では聞こえない改造 高周波発信機 

机などに小型(幅8ミリ高さ6センチ)の発信機を仕掛けます、車に仕掛けると効果的です!

20日間仕掛けるだけでノイローゼや鬱病で出社できなくなります!

「リチウム二次電池12本内蔵 1回の電池で20日間フル稼働します。
効力 頭痛、めまい、不正出血、扁桃腺の痛み、全身の痛み、全身の凝り、体の麻痺など…!

取り付け方法 壁・縁の下・車の中・部屋・寝室 範囲 10m以内。
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46時中止むことの無い脳への電磁波攻撃!

電磁波による身体攻撃

10秒後頭部に直接放射すると頭痛、吐き気、目まい、手足のしびれ、むくみ、耳鳴り、不安感、不快感、筋肉や間接の痛み、

不整脈、のどの痛み、等引き起こします!

憎い相手を精神的に追い詰め破産させ自ら自殺させることも可能です!

職場での人間関係で嫌がらせをする同僚に照射すれば撃退できます!

ストーカー行為を受けて鬱病にした相手に照射すれば二度とストーカー行為は受けません!

虐待で心の傷を負わされた方、相手には照射して制裁を負わせることができます!

超音波攻撃で心臓麻痺を起すことも可能です!

アドバンスの検知可能距離は最大10m、距離分解能は60cm、方位のカバー範囲は水平、垂直方向ともに60度である。金属に完全に覆われた状況や水中だと検出できないが、それ以外の状況ならば生存者の位置を特定できる。設置作業は1分もかからずに済む。

図

sm_201106arai-4.jpg

マンションの中にいても、このように位置確認ができます!

マイクロ波発信機と、高周波発信機と、アドバンスを組み合わせれば人知れずに、いかなる攻撃も簡単にできます。

軽量、安価ですので、誰にでも手に入れることができます!

◆破壊活動防止法の適用範囲である!

健全な人間の良心を破壊し、本来のその人らしさを失うまで、ある特定個人を追い込んでいく犯罪、切れるまで止めない犯罪、精神病院に追い込んでも、尚、監視が続く、ホームレスになっても監視され嫌がらせが続く、犯罪を犯し刑務所の送られても監視され嫌がらせが続く、自殺未遂を起こした直後、仄めかされ、傷心の心に追い討ちをかけられた被害者など・・・卑劣、狡猾、悪質な集団ストーカー犯罪と電磁波犯罪であります。

個人の人格破壊は親子関係、兄弟関係を壊しやがて一家離散を招く、それは地域社会を暗くして、人間関係を乱し、また地域の元気をなくす、そしてやがて、国家衰退、国家破壊へと波及していきます。これらは個人破壊、地域社会破壊、国家破壊に拡大される恐れがあることから、破壊活動防止法が適用されてしかるべきだと断固訴えます!



◆組織犯罪対策法の適用範囲でもある!

集団ストーカー犯罪・電磁波犯罪は、個人を組織的に集団で狙う知られざる犯罪として、ネット上では、徐々に知られるようになってきたようですが、個人の監視システムが、地域住民である者らが連携して、被害者に覚られないようにされています。

そして、目当ての特定個人を挑発して、逆通報、逮捕させ、訴訟を誘発する組織的犯罪です。不逞の輩の挑発の手法は下記の通りです。家宅侵入や自転車の空気抜きなど人的嫌がらせと電磁波機器や超音波発生器、エンドレステープなどうまく組み合わせて騒音を送るなど、加害行為をしています。

①     ドアの乱暴な開け閉め、階段の乱暴な上り下りなど(人的なものと電磁波機器併用、音量増幅・錯覚錯乱攻撃)
②    階下に響く乱暴な足音を執拗に延々と繰り返す(エンドレステープに録音して送る)
③    重い物体をドカッと床に落とすような音を執拗に送る(電磁波機器使用)
④    カラコロとゴルフボールが転がるような音を執拗に送る、
⑤    コトン、ガタンッ、ドンッ、引越しの荷造りでもしているかのような物音を延々と送る(電磁波機器使用)
⑥    電話の盗聴、仄めかし、電話の不通、電話機の応答メッセージの変更など等、
⑦    外出時の尾行、つきまとい、仄めかし(同じ服、同じ色、本人のしぐさを真似る)
⑧    雨の日以外は、布団をベランダに隙間なく干し、力いっぱい何百回と叩く
⑨    上階からゴミを落としたり、被害者宅周辺にゴミや機器類を不法投棄したりする
⑩    自転車、車などの出し入れ時、事故を誘発させるような工作を仕掛ける
⑪    自転車をパンクさせたり、空気抜きをする
⑫    車上荒らしを繰り返し、鍵を壊す、車内を散らかすなど。
⑬    家宅侵入(本人の錯覚、思い違いに見せかける手口。微妙な痕跡を残すのが特徴・被害届を出すのを躊躇させる狡猾卑劣な手口)見張り役、侵入役など複数で行う。
⑭    被害者を取り巻く不審な隣人が増えていく。生活感がない、出入りする人間が別人になるなど錯乱攻撃。
⑮    被害者周辺に工事が多くなる、道路工事、水道下水工事、電気工事、有線ケーブル工事など(工事開始許可を出す行政と業者が同じ加害組織側の可能性)
⑯    被害者周辺に新規開店の店が相次ぐ、ステーキ屋、喫茶店、接骨院、マッサージ店など(開店許可を出す行政と店主が同じ加害組織側の可能性)

その他、まだたくさんありますが、取りあえず、届け出のあった体験でローテク被害、軽い電磁波被害のものだけを抜き出してみました。これらの集団ストーカー、電磁波犯罪が、被害者がどこへ引っ越しても、旅行中でも、同じように被害が続くことから、組織の連携、密な打ち合わせがないと出来ない犯罪なので、組織犯罪対策法が適用さてしかるべきだと思慮します!

◆テロ対策法の適用

犯罪歴のない善良で無防備な一般人を狙う犯罪、集団ストーカーと電磁波犯罪の被害者は、生涯、どこへ住もうが、付け狙われる確率が高いのです。しかも、一番安全なはずの家の中にいて狙い撃ちされる。証言者がいないので被害を訴えても、被害妄想扱いされるといったものが大半です!

家の中での電磁波攻撃から逃れるため、車内に避難する被害者もいるようですが、それでも被害は止まないといいます!加害者には、部屋にこもろうと車に隠れようと、林に隠れようとアドバンスにより被害者の位置が手に取るように分かります!

ホテルに避難しても、また、そこでやられる。被害者ははホテルでも膝が痛いと大泣きしたことがあります。全く逃げ場がない。八方塞り状態に追い込まれます。

突然、わが身に降りかかる電磁波攻撃、被害者は恐怖からパニック状態に陥ります。

2008年、神奈川県小田原市の男性(41歳)が、「変な車に尾行されている」「盗聴されている」などと、警察へ相談したところ、警察は、公共保健施設みたいな所へ行くよう促し、精神的なものとして対応したようだ。翌日、その男性は、妻子を殺して、自分はマンション8階から飛び降り自殺を計りました。

このように、この犯罪は組織で実行するので、犯人らが見えない、ゲリラ活動そのものであり、無差別テロ行為そのものであり、ある面、戦場より怖い思いをします。

どの家から電磁波、超音波を照射しているのか・・・。いつ、照射されるか、低周波音、超音波、マイクロ波は、音波、電波なので目に見えない、防ぐ術も持ち合わせていないのです。

かって経験したことのない凄まじい騒音攻撃、痛みの送信、頻繁にできる火傷、虫刺され、切り傷症状、朝まで続く怪奇現象(寝室天井から“金属板に穴を開けるキリ”のようなものが突き抜けてくるような音)、普段は全く聞こえてこない車やバイクの爆走音などが大騒音となって延々と送られてくる。

寝場所を求めて、台所に逃げても、冷蔵庫がコンコンと朝まで鳴り響いて一睡もすることはできません!

この時期、被害者は自殺したり、精神病院へ強制隔離されたり、自分らしくない暴言を吐いたり、犯罪を犯してしまう人もいると思います。この犯罪は個人の尊厳を著しく冒すものであり、著しい人権侵害なのであります。

自殺誘導、殺人未遂、に当たるものと思われ、テロ対策法が適用されてしかるべきだと強く思慮いたします!

さて司法、行政、立法は、このテロともいう弱者に対する残虐な行為をいつまで、放置しておくつもりでしょうか?

昨今の出来事ではありませんし、被害者は全国に10万人以上いますぞ!

まさか、これも人口削減の一環ですかな!



 

 

 


福島で、人体実験が始まっている!

2012-08-28 21:07:42 | 最新兵器

エートスが来てから重症患者数は原発事故直後の10倍に
このタイトルの「原発事故直後」というのは、チェルノブイリ原発事故のことです。
地を這う人々(実験台に使われる住民)と、君臨するETHOS(エートス)。

エートスが福島で本格活動か!

遂に、悪魔のプログラムエートス(ETHOSが福島に上陸しました!
エートス(ETHOSとは、チェルノブイリ原発事故後に、ベラルーシで行われた復興プログラムの名前のことなのです。

これを福島に持ってきた「いわき市」は、数年後、世界のどこにも居場所がなくなるでしょう。まさしく悪魔の狂気が無知な福島の人々を唆そうとしているのです!

 悪魔の手先



エートス(ETHOSは、「現代の呪術」、「新手の新興宗教」に過ぎませんので、これから福島は、この者達の魔手により翻弄されてしまうでしょう!

だいたい、社会的に有意な何をやるかを端的に説明できない場合に、こうした精神を表す言葉を使うのは例外がないのです。胡散臭いこと、この上ありません。

エートスの「復興プログラム」とは、                                                   

住宅ローンが残っているとか、                                          

稼ぎ手の就職先が地元でないと見つからないとか、                                     

故郷に残って復興に尽力したい、

という理由などから、放射能汚染されている線量の高い地域に住まなければならない事情のある人たちに、汚染された環境に合わせた生活をさせるというプログラムなのです!

エートスは、放射線防護対策ではなく、汚染された環境で生活させるという考え方が基本に成っている復興のプログラムなのです。

すぐに変えられないものは、とりあえずはそのままにしておいて、放射能汚染地での生活者の暮らし方を指導します!

子供たちに、放射能測定実習をしています!

勿論、食生活や農業の方法なども教えて住民の健康状態も監視します!

早い話が、実験材料つまり、モルモットにされてしまうのです!

しかるに被曝の危険性は一切隠して、住民の生活指導をするのです!

つまり、死地に残る人々に安らかな死を与える者たちなのです!

「福島では3、4年後に病気が増え始め、その後、急上昇することになるでしょう」

福島第一原発の大事故で、WHOが健康被害に立ち向かうと期待したが、WHOが事態を隠ぺいする側についたために、その動きの背後にあるものを追跡、すると、何とIAEAとの癒着関係が確認された!

 
IAEAの福島第一原発事故の過小評価は、全て世界原発マフィア達の陰謀であり、日本政府の仙谷由人、前原誠司は奴らの小間使いであり、どうする事も出来ないのである!真の原発再稼働推進者は、売国奴らの裏に居る者達である!

エートス・プロジェクトは、汚染地区で、どう生活するかを人々に教えます。たとえば、森から取ってきた薪を燃やして料理に使う所では、残った灰は全放射性核種を含むので、以後、サラダ菜の畑に撒いてはダメ。サラダ菜は、年々、汚染度が強くなってしまうと教えたり、エートス・プロジェクトは、あの道は、通ってはいけない、放射能の量が多いから、というふうにみんなに忠告を与えます。

 

さらに、人を快適にさせる社会的役割を果たします。
著名な農学教授を呼んできて、どんな時期に、どんな肥料を撒いたらいいか、農家におしえます。

確かに、その方法でやっていれば、ジャガイモに含まれる放射能の量は、市場に出すことを禁止されている濃度から、認可された範囲内の濃度に変わります。

あらゆる病気、出生時の子供の病気の悪化を示す曲線が上昇するばかりでした。
果たして、この計画のどこがよかったのでしようか。

最後に発表したこの女医は、入院患者数を示した表を見せましたが、86~87年頃に、あるレベルに達していたのですが、エートスがやって来てから、それが上昇し続け、重症入院患者数は、チェルノブイリ直後に比べ10倍にもなりました。

患者数が減った時期など一度もありませんでした。
エートスが発表した報告を見ましたが、健康問題について、今後も研究を続ける必要がある、というものでした。

プロジェクト後も、福島では重症入院患者数は増加し続けるでしょう。

放射能災害後の健康の悪化は、新生児以外は、先ほど述べましたように、ある期間が経ってからです。

福島では、3、4年後に病気が増え始め、その後、急上昇することになるでしょう。
そしてもし、エートスに、この問題に取り組ませても、彼らが立ち去るちょうどそのときに、増加率はとても高くなるでしょう。


福島エートスは、「9月にいわき市で放射線勉強会を開催、そこから、日本版エートス目指して」進んでいくようです。



つまり、エートスは、ベラルーシで失敗したのです。
エートス・プロジェクトの連中が入ってきて、何の根拠もないのに住民に「なんベクレルまでのジャガイモは食べて大丈夫」などと指導していたのです。

結果は、エートスの連中がベラルーシから姿を消したとき、今までの10倍の放射能由来の重症患者が出てしまったのです。
これは、まぎれもなく人体実験です。

強制避難させられた方が避難しているのが、実はエートスの実験地域なんですよね。そのへんについて、どうお考えですか?
すべてを失って、避難させられた人が辿りついたのが、エートスの実験場だったのです。
エートスの悪魔性と矛盾に気がついていない。


そういう意味でも、最終的にリスクを負うのはそこの住民ですし、福島の今後を決定するのは住民だと思っています。私たちが福島のエートスという活動でしようとしているのは、それを具体化する仕組みを作ることなのですね。


エートス・プロジェクトの疫学的データなども読んでいないでしょうし、放射線被曝についての知識もほとんどないようです。

 

正しい意見は言っていただきたい、科学的なデータも挙げていただきたい、世界の標準の放射線量がどうであるとか、そういうお話もしていただけるととてもありがたい。また、この無知な女は、こうも言っています。

そして、もう一つ本質的な問題は、被曝状況を自分でコントロールできな いということで、これもとても大きなことだと思います。
こういうさまざまなレベルの自己統御感の喪失というものがコアにあって、それはすごく怖いことなんですよ。
誰でもそうだと思うんですよね」。

この原因は、住民の無知です。
住民同士が反目しあうのは、放射能のせいではありません。
もともと、この地域に根ざす土着の因襲のせいです。

放射能でなくても、インフルエンザでも同じことでしょう。
その因襲こそ無知のなせる業なのです。

自分を安全な場所に連れて行ってくれるという案内人と出会い、言われるまま後をついていったら、「ここも安全」、「あそこも安全」というので、どうもおかしいと思って、道中、すれ違う人に訊ねたところ、「あんな案内人の言うことを信じたら大変な目遭わされるよ」と忠告されたのです。

別の人に訊ねても、同じようなことを言う。

それなら誰も信じず、自分で信頼できる案内人を探そうと見渡してみたら、とてもにこやかな笑みを浮かべた紳士が向こうから歩いてきた。
その紳士は言った。「私なら、あなたを安全な場所に連れていくことができますよ」。

今度こそと思ってついていったら、その紳士は、最初の案内人のグループの頭目だったのです。
不幸にも、金品を取られた挙句、命まで奪われしまったのです。

細野はIAEA、ICRPに言われるがまま、福島の放射能災害の被災者に残酷な被曝を強いています。

いつ次のカタストロフィーが起こるかもしれないのに、原発周辺の住民を帰還させようとしているだけでなく、住民総出で除染作業にまで駆り出していますが、狂気です!

さらに瓦礫バッジを作って、一人で悦に入っているのですから資質をとわれます!
しかし、肝心の廃棄物処理場を造ることは後回しにしています!

この間に、人々は、どんどん追加被曝しています!

細野という殺人大臣を意のままに操っているのが、このエートスなのです!
細野は、「彼ら」にとって、もっとも使える売国奴なのです!

これに気がつかない、ということ自体が、自己統御感の喪失なのです!

金にさえなるのなら、何でもありで、何でもやるのが売国奴なのです!

自分で数値を見ることができない線量計を子供や妊婦に付けさせることをしきりに勧めていますが、高線量なのに低線量しか表示しない線量計なのです。これもエートスのプログラムの一つです。

エートスが、人体実験のデータを取るために、住民が利用されようとしていることに気がつかないだろうか。

そして、福島県住民がエートスの深い深いマインド・コントロールにかけられてしまっているのです。
それは、ウィルスのように福島の人々を深く静かに汚染し始めています!

今度はフクシマで新たなABCCを作るために、売国奴達は、そのお先棒を担がされています!
ベクレルとシーベルトの違いが分らない人に対して、売国奴達は、ある文脈を用意するのです。
それが「エートス」という恐怖の人体実験プロジェクトなのです!

「エートスが大丈夫と言っているんだから安心だ!」
今まで、食品の基準値スレスレの食品を、恐々、嫌々食べていたが、『何ベクレルの放射能まで体内に取り込んでも問題ない』と大先生が言ってるんだから安心して食べようねと成ってしまい大量の内部被曝をしてしまいます!

エートス、エートス、エートですね!
どうせ食べるなら、おいしく食べたほうがいい!

数値などは二の次です。
どんなベクレル数であれ、今までなかったものが食品に入っているのですから、健康にリスクがあるのは当たり前なのです。
0.01ベクレルでも、放射能の少ない食べ物を捜し求めて食べるべきなのです!

福島では、科学的データ、疫学的データより、情緒が幅を利かすのです!
東電文学、次はエートス文学が生まれようとしているようです。

エートス文学は、住民の無知を「麗しき死への覚悟」に変えてしまう魔法の表現法です。
これは、新手の麻薬、まさしく現代の呪術なのです!

このエートスの福島上陸にタイミングを合わせて、不穏な動きが連動しています。



大阪府茨木の小学5年6年生を、「福島へ連れて行ってその地域の大人たちを元気づけよう!」というプロジェクトがキチガイじみてると話題!「桃も食べ放題」

これこそ、本当の「子供の内部被曝促進運動」です!

桃は放射能の移行係数が低いと言われていますが、それでも、しっかり放射性物質は検出されていますが、ここに大阪府茨木の小学5年6年生を連れて行って桃を食べさせて内部被曝させるのでしょうか?

去年の厚生労働省の放射性物質の検査結果です。(単位はベクレル/kg)

・伊達市 H23.7.12  35、34
・桑折町 H23.7.12  20、26
・国見町 H23.7.12  11、17
・福島市 H23.7.9     23、38

数値は、左がセシウム134、右がセシウム137いです。


主催者は、福島ステークホルダー調整協議会となっています。
キャッチが「SAVE福島」です。

この協議会の名前を覚えておいてください。
ステークホルダー→利害関係者です。

ここには、とんでもない背景があるのです。背後で、いったい誰がタイミングを合わせているのだろうか。

エートス(ETHOS)日本上陸!
国際原子マフィアは、フクシマでエートスを使って何を狙っているのだろう


エートスとは、民間のちょっと気の利いた研究者、それも人類愛に溢れた人々が福島の住民を助けに来た、と錯覚しそうですが、それは180度間違った見方です。

エートスは、上部組織のCEPNというNPOの中の中心的なプロジェクトなのです。

で、CEPNとは?
CEPNのホームページによると、以下のように説明があります。


CEPNとは、放射線防護の最適化と、エネルギー・システムに関連する健康と環境リスクの比較分野における研究開発センターを確立するために、19676年に創設された非営利団体(NPO)である。

このプログラムの初期においては、放射線防護の最適化原理の開発と、その適用に的が絞られています。
しかし、過去数年にわたって、グループの研究プログラムは、放射線評価とリスク管理において、ステークホルダーに深く関与する方向になってきており、放射線防護文化を拡張する方向になっています。

研究は、およそ15名の技術者と経済学者が引き受けているようです。
研究プログラムは、科学会議によって評価はされていますが、いわゆる人体実験データー取りですから、あらゆる角度から被爆者のデーターを取りますので、危険極まりありません!

 

モルモットに、強い毒を与えたり、弱い毒を与えたり、弱い毒カら順次、強い毒を与えたりする実験を被災地に住む、被災者に対して行うのですがら危険です!

 

A群、B群、C群、D群、E群などに区分けされて、色々な種類の実験をされます!

あれは食べていい~これはたべるな~と危険度合いの違うものを被爆者に食べさせますが、日本には広島と長崎での研究データーが十分にあるはずです!

 

彼らが共に同じ環境に居るので、近親感を覚えて、言いなりに成ってはいけません!

彼等は、事前にヨードを飲んだり、防護服を着用したりして、放射能対策をして事に臨んでいます!

CEPNの目下のメンバーは、フランス電力公社(EDF)フランス放射線防護原子力安全研究所(IRSN)フランス原子力・代替エネルギー庁(CEA)、そしてアレバ社(AREVA)の4つの団体です。


いってみれば、フランスの原子力ムラの中核組織が4つ集ってつくったNPOなのです!。
放射線被曝の健康調査(つまり人体実験)と、原発などの核事故の過小評価を行って、事故の記憶を薄れさせてしまおうという機関というわけです!

放射線被曝なんて「たいしたことないよ」と喧伝することによって、世界の世論が脱原発に傾かないようにすることと、国際原子力マフィアのビジネスを邪魔しないようさせることを活動目的にしている邪悪な団体なのです!

日本で当てはめれば、経済産業省、資源エネルギー庁、電気事業連合会、東電など、原発推進サイドが集ってつくった「原発を動かして儲けるぞ」という組織と同じです。

NPOといっても、もちろん中立の機関などではなく、フランスの国側の意向を反映しているのです。

 

ひとつここで申し上げ゜マスが、日本の原発利権は、アメリカ一国ではなくフランスも大きく関与していることを国民は忘れてはいけません!

ステークホルダーに深く関与する方向になってきておりと書かれてあるとおり、原発の利害関係者の側に立った組織なのです。

SEPNの4つの組織のうち3つについての補足説明です。


[1] EDF Eléctricité de France

フランスの主要電力会社。1946年4月設立。当時1450の企業をまとめて国有化した。2003年6月に欧州通達に従って、改正された産業と商業の公益組織として再編さ­れ、2004年11月に公金に基づく株式会社として民営化された。しかし政府は85%の株を所有している。現在、58基の原子炉を開発し、75%の電力を原発で生産してい­る。年商10億ユーロ。現在、ヨーロッパ中に進出し、それ以外に米国、ブラジル、中国、ベトナム、ラオスにも投資している。
http://france.edf.com/france-45634.html

[2] Cogema/Areva
1976年に設立された核資源公社。ウラン採掘、核燃料製造、核燃料の再処理を行なっていたが、2001年、原子炉製造を行なって来たフラマトムと共同持ち株会社を設立し­,傘下に原子力部門、核燃料部門、送電部門を持つ複合企業体アレヴァとなった。ただし、株は99%、仏政府が所有している。
http://www.areva.com/

[3] CEA Commissariat d'énergie atomique
フランス原子力庁:元来,核兵器開発、製造と管理、また原子力の研究開発、原子力の産業への使用(電力開発)をめざした開発応用研究を行う部局として1945年に作られた­。現在は最後に<et aux énergies alternatives が付け加えられ,代替えエネルギーも研究している(2010年より)
15718名の職員が勤務しており、年間予算は、39億ユーロ。
http://www.cea.fr/


エートスとは、フランスの原子力ムラにして原子力ロビー、CEPNが、世界のどこかで原発事故が起こったときに派遣する「出前部隊」のことを指します。
「放射能なんて怖くないから原発は今までどおり必要だ」と人々に植え付ける研究グループであり、邪悪な火消し部隊なのです!

当然、放射能被災者たちに教えることといえば、「線量が高い土地でも、自分自分で気をつければ、なんの支障もなく生活することができますよ」と教えるのですから、ふざけています。結果としては、被爆者はバタバタと死んでいきますが、「放射能との因果関係はない!」としてしまいます!

 自分達の意見を社会に反映させるために、世界的に高名な御用学者達を多数配下に置いています!東電や、政府の手口と同一です!

彼らの研究者たちが、チェルノブイリでやったこととは、主食のジャガイモは、こうすれば市場に出せるので、どんどん作ってください、どんどん食べてください、というものでした。

エートスがベラルーシで6年間かけて「死の仕込み」を終えて帰っていったあと、住民は重症入院患者となったのです。
それが、これからフクシマで始まろうとしているのです。

福島は捨てないが、福島の子供は、捨てる!」です!

福島には、早くからICRPが住民に講演活動を行っています。
また、福島県立医科大学には、日本のメンゲレ、山下俊一のサポートとして、エートスより専門家たちが送り込まれています!

IAEAは、福島に拠点を設置するという話も出ています!
言いづらいことですが、形を変えたABCCがフクシマで活動を開始したということなのです。

だから、政府や、東電は「福島は安全だ!」などとトボケたことをいうのですよ!

実験の対象者が福島からいなくなると実験が、出来なくなってしまうからなのです!


政府も、東電も、今まで、さんざん警告してきましたが、とうとう、という感じです!
人々が、いち早く「福島は、危ないので他県へ避難しよう」と悟ることができれば、何も恐れることはないのです他県へ避難すれば、敵も消えていきます!

 福島を生体実験場にしては、成りません!

敵は己の無知ですぞ!

エートスに賛同して、「ふむふむ、フランスから来た頭のいい先生方が、大丈夫と言ってるんだから少しは希望が出てきた」なんて、エートスに心酔して、放射線被曝を受けながら生活することを決めた人が、数年後、ガンになっても、助けてはくれません!

それは、あなたが自分で決めたことだから、ガンになっても文句の言いようがありませんよね!




政府の食品基準安全は国民騙しの嘘-汚染食品から身を守るために!

2012-08-27 20:06:40 | 最新兵器

EUと日本の違いEU比較で食品基準安全は誤り-汚染食品から身を守るために!


EUと比較して、日本の食品の旧基準(暫定基準)でも安全と思われがちだが、今まで政府はこの情報を積極的に利用してきたし、マスコミも垂れ流し続けてきた。しかしこれは大変な間違いである!



EU基準は食品の1割が、その汚染レベルと想定しての輸入基準であるからだ!すなわち希釈係数10%としての基準である。汚染した食品1割に対して汚染されていない食品9割なら食品からの放射能の平均摂取量は10分の1になるのである。

 

EUは、その上で放射線被曝が年間で1ミリシーベルトを超えないように設定している。そして実は日本の基準も一定の希釈を前提としているのだ!しかし政府がその周知を怠っているので、多くの国民は食品の放射能基準が希釈を前提としていることさえ知る由もない!


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EUは、原発事故以前はセシウム1250ベクレルであり、事故後に日本からの汚染食品が実際に来ることを警戒し、国民の健康第一で基準を厳しくして500ベクレルに改正した!

この数字だけ見ると確かに日本の暫定基準500ベクレルと同じであるが、事故以前はEUの1250ベクレルと比べると日本の500ベクレルの方が厳しくみえる。

しかし、EUは輸入の汚染基準を本来の安全基準の10倍にしている。逆に言うと本来の安全基準は10分の1である。すなわちEUが考える本来の安全基準は事故前125ベクレルであり、事故後は50ベクレルということになるという。

 

簡単に言うと、汚染食品を10分の1しか食べないのだから10倍汚染していてもいいという意味だ。だから日本の旧基準500ベクレルがEUとほぼ同様の基準だから安心だと言うなら、日本も汚染食品10%に対して汚染していない食品90%を食べる必要がある事を周知する必要がある。4月からの新基準で100ベクレルになったが、それでも50%の汚染されていない食品を食べることを前提としていことを周知しなければならない!

ところがそのことを政府は、国民に通知しないため、多くの人は食品の放射能基準が一定の希釈を前提としていることを知らずに、政府の基準以下ならそればかり食べていても安全だと思っていることが、重大な内部被曝に繋がっている!

 

実際に日本国内で原発事故が起きてしまって、放射能に汚染された食品の流通が日常化している状態で、暫定基準500ベクレルの時に政府の言うことを真に受けて積極的に食べて応援をしていたら、汚染食品1割に対して汚染していない食品9割なんて保証はどこにもないのであ!。

 

もし積極的に汚染食品を食べていたら、10分の1に希釈しないどころか、放射能測定をまともにやっていない食品や基準超え食品も流通しているので、場合によっては濃縮だってかんがえられる!



新基準の再見直しも必要

日本のように食品が広範囲に汚染している状況で、しかも日本では多くの国民が希釈を理解していないのに、希釈を想定とする食品基準は適切ではない!食べ続けても安全な数値に新基準を見直さなくては、内部被ばく者が像だするばかりである!

実際の被爆量は、汚染食品と非汚染食品の摂取比率に密接に関係している。だから旧基準500ベクレルで、汚染食品ばかり食べていたら内部被曝してしまい国民の健康被害が続出してしまう!

大人の場合は、非汚染食品を90%食べて10分の1に薄めて50ベクレルにする必要があるし、子供の場合は約5倍感受性高いので、50分の1に薄めて10ベクレルにする必要があります!すなわち子供は98%の非汚染食品を食べる必要がありますから、現状では至難の業なのです!そう放射能チェック体制が全く確立されていません!

注視して、放射能の有無は判定する事が出来ません!

新基準は、一般(乳児以外の子供を含む)100ベクレルなので、大人50ベクレルにするには非汚染食品を50%食べる必要があるし、感受性の高い子供に対して5分の1の10ベクレルにするには90%の非汚染食品が必要であるが、まず不可能に近い数字である!

 

実際は経過措置の名目で、今後も旧基準食品が継続するので、もっと厳しくなります!しかも乳児食品の新基準がなんと50ベクレルなのです!

私は昨年から大人50ベクレル、子供はその5分の1以下だとずっと言ってる。基準を下げろと農水省役人にも直接言った。それでも500ベクレルが1年続き、すなおな国民は絆と食べて応援で騙された。そして勉強しないバカ学者はEUより安全と今も言い続けている。

食品基準は、国民一人一人がかなりの量の汚染されていない食品を食べることを前提としているのに、政府は国民にその通知を怠っているのですから、馬鹿にしています!

 

それどころか、政府の基準は安全だ、流通している食品は安全だと国民に信じ込ませ、食べて応援キャンペーンをして汚染食品の摂取率を高めているのですから、もはや犯罪の域なのです!しかも民間の独自基準さえ妨害する始末ですから、呆れてしまいます!

マスコミは、このことを知っていながら国民に伝えようともしないし、国民が知らないのをいいことに政府は意図的に国民を危険にさらしているのです!

政府とマスコミがしていることは、国民への許し難い背信行為であり、世界の歴史にさえ永遠に残る犯罪行為であるのです!

今でも、多くの人たちは食品基準の希釈という言葉も知らずに、政府の基準以下ならそればかり食べていても安全だと思っているのですから、これを是正しなければなりません!

 

政府が安全だと言った基準だから安心だと素直に信じて、積極的に東日本の食品を食べてばかりいる人もいるそうですから、ひどいものです!地域差もあるし個人の意識の差もあるので、国民が旧基準で10%、新基準で50%しか汚染食品を食べない保証などありません!

 

店舗に陳列している食品であれば、無条件で安全であると信じて、国民は購入しています!

子供は、もっと事態は深刻な状態です!

 

しかも食品基準は、非汚染食品を一定比率食べることが前提なので、民間が実施している国より厳しい独自基準は必須なのに、事もあろうに政府は食品業界に独自基準をやめろと強固に行政指導しています!

国民を見殺しにしていると、申し上げでも過言ではありません!

政府は、今すぐ食品基準を再度見直し、【子供に安全な食品とは】に根拠を示してあるように、大人50ベクレル、子供10ベクレル、幼児5ベクレル、乳児0ベクレルに早急に改めるべきである!

放射能汚染をした食物わ食べることにより、内部被曝して、1年後2年後、3年後にどうなると思っているのであろうか?

 

さらに年内続ける予定の旧基準の経過措置をやめて、ただちに「食べて応援キャンペーン」を中止して、国民に対して今ままで騙し続けてきたことを率直に謝罪すべきなのである!

さらに政府の食品基準で想定していた希釈、すなわち汚染食品の摂取率についての真実を、広く国民に分かりやすく通知する義務があるはずである!

汚染食品から身を守るためには

1)2012年3月末までの旧基準(暫定基準)で安全なのは汚染食品を食べる量が大人は10%以下、子供は2%以下の場合。その他は非汚染食品を食べることが前提です。すなわち大人は90%、子供は98%以上の汚染されていない関西などの食品を食べる必要があります!

2)4月から実施の新基準でも、汚染食品を食べる量は大人50%以下、子供10%以下にすることが絶対に必要です。すなわち、大人は50%以上、子供は90%以上の、汚染されていない食品を食べる必要があります!

しかも年内は、経過措置の名目で旧基準が継続する食品があります!

3)政府は、国民の健康より東電を助けることを優先させて、「食べて応援キャンペーン」を続けています。そして汚染食品の摂取率について、政府は責任逃れのためにこっそり情報公開だけして、国民への通知は怠り続けているのです!

そして、悪質なのは、この事実をマスコミは国民に報道をしないのです!

4)食品基準は、非汚染食品を一定比率食べることを前提としていますので、なおさら民間の独自基準は必須なのです。それなのに政府は、食品業界が国より厳しい独自基準で自主検査することは、やめろと行政指導しています!

国民が知らないことをいいことに、政府は国の基準を超えてまで国民を危険にさらそうとしています!

5)上記での『汚染食品』とは、政府の基準値を超えた食品のことではなく、政府基準に従った食品のことです。もし政府基準値を超えた食品を摂取した場合には上記の比率でも安全ではなくなりますので要注意です!

 

まだこんな政府を支持しますか?