高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

浜岡原発が危ない!ついに巨大地震活動期に突入したのか!

2015-05-31 23:51:35 | 原発クラッシュ

地球は、ついに巨大地震活動期に突入したのか!

浜岡原発が危ない!

2015年5月30日20時24分発生の地震 震源:小笠原諸島西方沖 M8.5

あまりにも深くて広範囲に影響を及ぼしたおかしな地震!

発生時刻 2015年5月30日 20時24分ごろ 震源地 小笠原諸島西方沖 深さ 590km マグニチュード 8.5(発生時の速報値) 最大震度 5強 小笠原諸島母島 神奈川県二宮町 (5月31日、気象庁が深さ682km、M8.1に訂正)

 

下部マントルで発生した地震であることがわかる。

プレートの先端で起こった地震?

ありえない地震です!

スーパーホットブルームで、起こった地震であれば間違いなく列島が吹き飛ぶような大地震が起こる!

東南海大地震が発生する確率が上がったが、並の地震ではない大地震となる!

もしかして、ポールシフトが起こっているか今から起こるのかもしれない?

いずれにしても、予断を許さない!

日本列島にある54基の原発が危ない!

 

私たち日本国民は、種をなくさないために尽力し、若者たちに安全に、安心して、豊かに暮らせる国体建設をしなければならない!

そのための第一歩が、国家の完全な独立である!

戦後70年続くアメリカの「日本占領政策」に従ってきた自由民主党政治も、終わらせなくてはならない!

自由民主党は、戦後の国民コントロールの為にGHQとCIAに創設された党である!

国民は、このことに早く気づかなくてはならない!

「民による 民のための 民の政治」

こそが日本国再生の唯一の道である!

 

 

誰も知らなかった放射能汚染の隠されていた真実を聞いて

貴方は絶句する!

地球の防衛装置(大気圏)が、崩壊しているために地震や、火山の噴火が多発しています!

 「暴走する福島第一原発の真実の現状!」をこくめいに教えます!

 被ばくにより、貴方や、地域社会に起こっている異変を教えます!

 迫りくる大地震と、放射能対策を貴方に教えます!

マスコミが、教えない隠された日本社会の真実を皆さんに教えます

 

私たち日本国民は、種をなくさないために尽力し、若者たちに安全に、安心して、豊かに暮らせる国体建設をしなければならない!

そのための第一歩が、国家の完全な独立である!

戦後70年続くアメリカの「日本占領政策」に従ってきた自由民主党政治も、終わらせなくてはならない!

自由民主党は、戦後の国民コントロールの為にGHQとCIAに創設された党である!

国民は、このことに早く気づかなくてはならない!

「民による 民のための 民の政治」

こそが日本国再生の唯一の道である!

 

誰も知らなかった放射能汚染の隠されていた真実を聞いて

貴方は絶句する!

地球の防衛装置(大気圏)が、崩壊しているために地震や、火山の噴火が多発しています!

 「暴走する福島第一原発の真実の現状!」をこくめいに教えます!

 被ばくにより、貴方や、地域社会に起こっている異変を教えます!

 迫りくる大地震と、放射能対策を貴方に教えます!

マスコミが、教えない隠された日本社会の真実を皆さんに教えます!

講師に、時田孝二先生 

           飯山一郎先生

           鳩山友紀夫先生

           高山長房先生

           佐藤清先生

日時:2015年6月27日(土)
12時50分 開場 13時20分スタート  18時終了

場所:東京都千代田区一ツ橋1-2-2TKPガーデンシティー竹橋

ホール10A

 先着500名!

 

会場にて、いかなる質問にもお答えします!

アイイヌの聖なる衣を持参しますので、恩恵を受けてください!

今回は、フーチにより自分の健康状態を知ったり、憑いたモノノ怪を知り除霊をする方法を伝授します!

 真実放射線量測定希望者は、サンプルを会場に持参してください!

サンプル測定1000円

また入場者に、抽選でフトマニシート大1枚、テラメタル50個、不動明王護符100枚、ミニフトマニ15枚をプレゼント!  

 

 愛国者たちは、いまだ健在!

   これは、電磁波発射基地です!

 

 東アジアでは、戦争はあり得ないし策謀に乗って同朋同志で血を流すことなかれ!

 

 

 

 

 

 

 
 

  

 

 

 

 

 

 

 


真の自由を勝ち取るために!

2015-05-31 01:49:54 | 放射能排出

 私たちは、新しい時代を築くために立ち上がり、日本国の為に真の自由を勝ち得なくてはなりません!

 戦後70年、日本国民は大変な代償を支払ってきました!

 もういいでしょう!


猛威を振るう福島第一原発は、日本列島を放射能地獄と変えている!

2015-05-29 09:53:19 | 政治家の暗闘

猛威を振るう福島第一原発は、日本列島を放射能地獄と変えた!

福島第一原発は、石棺にするしか方法はない!

飯山一郎より転載

◆2015/05/17(日)  日本中が知らんぷり
あちこちに降る黄色い粉…
黃粉提供:アグネス(@agnes2001hisae)氏
「各地に降る黄色い粉の原因は、海水に無限に含まれる硫黄だ!」 と鷲は書いた。 (記事)
しかし…、
だれもかれも、日本中が知らんぷりなのだ。
いや…、
実際、黄色い粉の真相・真実を誰も知らないの鴨。
知ろうとしないのだ。考えようとしないのだ。知識人ですらも。
日本人は…、
危機や危険を察知し…、逃げるか?闘うか? いち早く対処する生物本能すら失ってしまったの鴨。
もはや、
日本人は生物ですらないのだが…、
近い将来…、日本人を一気に目覚めさせるための一大キャンペーンのシナリオを描く人物が、世界には、いる。
彼は…、
白馬の騎士ではなく…、真っ黒い獣(ケモノ)に乗って現れるだろう。
15日夜から大量の水蒸気が…
fukuichi 5月16日 AM11:51 福1・TBSカメラ (記事)
福島原発にあった新燃料も最早 中性子を吸って臨界しているでしょう。崩壊熱は小さいなんて言える状態じゃありません。
水蒸気(湯気)の出処は、1号機側カメラからみて 3号機手前、3号機建屋、そして共用プールです。
これだけの湿度は、核燃料以外に考えられません。(by cmk2wl氏)
各地に流れ込む重い水蒸気
fukuichi 5/16 11:14 横浜のライブカメラ
fukuichi 5/16 11:11 成田空港ライブカメラ
fukuichi 5/16 10:45 スカイツリー、ほぼ見えず…
fukuichi 5/16 10:53 東京駅のライブカメラ

じつに簡単なことだ。

 1.原発がメルトダウン!
 2.大量の核燃料が地下に沈み、再臨界
 3.超高熱で煮えたぎる核燃料に海水が流入
 4.大量の(放射性)水蒸気が地上に噴出!
 5.風下にはモヤが出て、湿度が100%になる
 6.黄色い粉が残る。これは海水中の硫黄だ!

こんな簡単な流れなのに、みなが知らんぷり。

あまりに恐ろしいコトなので…、「魔坂!」 と思うだけ。
それ以上は考えないのだ。考えても言えないのだ。
これって四猿? 見ざる、言わざる、聞かざる、考えざる。

フクイチ産の放射性水蒸気は、各地に流れて…、すでに数千万人が吸ってしまった。

この先、どうなる?

数千万人が10年以内に死んでゆく。

フクイチの地下にある「火の玉」(ミニ太陽)は…、
「チャイナ・シンドロームの法則」に従って、さらに地下へと沈んでゆく。

そうして…、
(大爆発することがなければ)地下の深いところで埋め殺される。

「時すでに遅し!」 というタイミングで…。飯山 一郎
◆2015/05/28(木)  チャイナ・シンドロームが止まった!
デブリを冷却する大量の海水
ChinaSyndorome
フクイチの地下から連日のように噴き上がる大量の水蒸気。これは、フクイチの地下に高熱の熱源があるからだ。

噴出する水蒸気は半端な量ではない。

気流の流れに沿って風下に吹き流される水蒸気は、風下一帯の湿度を何時間も100%にする。

九州の宮崎市も風下になったときは何時間も湿度100%の気象状態になった。5月なのに!である。

はるか太平洋上の八丈島は、40時間以上も湿度100%の状態が続いた。

これは、途轍もない量の水蒸気がフクイチから宮崎や八丈島まで海上を這うように吹き流されて行ったからだ。

とにかく、フクイチの地下から噴出する水蒸気は半端な量ではない。

おそらく何十万トンという膨大な量の水蒸気は、陸地の山の方から流れてくる地下水脈の地下水ではない。海水だ!

これから鷲は、恐ろしいフクイチの現況について書く。

東海アマ氏が断定していたこと。

原発が全電源喪失すれば3時間でメルトダウンすること
一度メルトダウンすればチャイナ・シンドロームが避けられないこと

東海アマ氏の言うとおりに、
数千度の超高熱を発するデブリ(溶融して地下に落下した核燃料の塊)は、地盤を溶かしながら地下深くに沈みつつあった。チャイナ・シンドロームである。

 

ところが、このチャイナ・シンドロームは昨年末までで…、いま、フクイチの3号機のデブリは、チャイナシンドロームが止まっている。

というのは、本年の3月、4月、5月と、水蒸気が大量に噴出し続けているが、この傾向が収まらないからだ。

鷲は、世界中の核物理学者・原子炉災害の専門家たちと個別に内密な議論を重ねているが、どの学者も「チャイナ・シンドロームが止まっている!」と、答は一様である。

チャイナ・シンドロームが止まった原因は、発熱不足だ。

チャイナ・シンドロームとは、数千度の発熱によって地盤・岩盤が溶かされて、デブリが下へ下へと地下を沈んでいく現象だ。

しかし、現在、フクイチのデブリは中心部は数千度の高熱を発しているが、周辺部は1000℃前後だと言う。

このデブリの低温化の原因は、二つある。

ひとつ。中性子を激しく発生させるプルトニウムMOX燃料が、地下で臨界を繰り返すうちに劣化し、中性子の発生が少なくなっていること。

ふたつ。大量の海水がデブリを冷却するので、デブリが地盤を溶かす温度にまで達しない。

上の二つの原因により、3号機のデブリは現在の深さに居座ったまま、放射性水蒸気を発し続ける!と。

東京大学の大学院で核物理学と高等数学を修め…、現在は自営業を営むC氏は言う。「関東・東北の各地に降る黄色い粉が放射性硫黄(S35)だったら、8月から人口が激減し始める!」と。

鷲も、そのように思う。

地下のデブリに触れて、水(H2O)までが放射化してしまった放射性水蒸気には中性子を発する核種が含まれていて、この致命的な放射性水蒸気を、いま現在も数千万人の日本人が吸っているのだから、人口激減の開始時期は近い!
いや、それは、すでに始まっている。

国際社会も…、「フクイチ発の放射性水蒸気の問題」を放置することはないだろうし、対策を打ち出してくる時期は近い。

われわれも、何としても生き延びねばならないが…、
どうしたら良いのか?! 稿を改めて書きたい。

飯山 一郎

以上

私たち日本国民は、種をなくさないために尽力し、若者たちに安全に、安心して、豊かに暮らせる国体建設をしなければならない!

そのための第一歩が、国家の完全な独立である!

戦後70年続くアメリカの「日本占領政策」に従ってきた自由民主党政治も、終わらせなくてはならない!

自由民主党は、戦後の国民コントロールの為にGHQとCIAに創設された党である!

国民は、このことに早く気づかなくてはならない!

「民による 民のための 民の政治」

こそが日本国再生の唯一の道である!

 

 

誰も知らなかった放射能汚染の隠されていた真実を聞いて

貴方は絶句する!

地球の防衛装置(大気圏)が、崩壊しているために地震や、火山の噴火が多発しています!

 「暴走する福島第一原発の真実の現状!」をこくめいに教えます!

 被ばくにより、貴方や、地域社会に起こっている異変を教えます!

 迫りくる大地震と、放射能対策を貴方に教えます!

マスコミが、教えない隠された日本社会の真実を皆さんに教えます!

  特別講師に、放射能測定センター 理事長 時田孝二(60分)

【健康講師】量子波の 佐藤清先生(30分)
【今月の講師】精霊や神々と交信するチャネラー ひまわり先生(45分)
【メイン講師】高山長房先生(120分)

日時:2015年5月30日(土)
12時50分 開場 13時20分スタート  18時終了

場所:東京都渋谷区神南1-12-16 アジアビル5F(4月と同じ)

費用 3,000.円

会場にて、いかなる質問にもお答えします!

門外不出・文章にできない事象も、教えます! 

アイイヌの聖なる衣を持参しますので、恩恵を受けてください!

今回は、フーチにより自分の健康状態を知ったり、憑いたモノノ怪を知り除霊をする方法を伝授します!

 もっとも、毎回30人くらいの霊障をお持ちの方の除霊もしています・・・・!

 真実放射線量測定希望者は、サンプルを会場に持参してください!

サンプル測定1000円

セミナー参加者に、超ハイテクライトを緊急時につき定価¥1,000円で販売します!

 底部に水をつけますと、点灯し500時間後に消えます!

 災害時は、必ず停電しますので、一家に一つは必携です!

また入場者に、抽選でフトマニシート大1枚、テラメタル50個、不動明王護符120枚、ミニフトマニ15枚をプレゼント!  

 

 愛国者たちは、いまだ健在!

 

 

 いよいよ私の講演会には、歴史に一石を投じて政界から身を引いた元総理であり、

 「真の愛国者」

 が、6月27日に登場しますが、5月30日のセミナーで先行予約できます!

 先着500名!

 会場・・・東京都千代田区一ツ橋1-2-2 TKPガーデンシティ竹橋10F

  これは、電磁波発射基地です!

 

 東アジアでは、戦争はあり得ないし策謀に乗って同朋同志で血を流すことなかれ!

 

 

 

 

 

 

 
 

沖縄県独立!辺野古基地問題を機に琉球王国は、蘇るのか?

2015-05-28 09:52:49 | 兵器

沖縄県独立!

怒り心頭!

辺野古基地問題を機に琉球王国は、蘇るのか?

沖縄県民は、いつまでも国の言いなりにならない!

沖縄の歴史から見れば、沖縄は日本の占領下にある一国家であることには、間違いない!

沖縄の由来

尚家家紋、左三つ巴

第二尚氏(だいにしょうし)は尚円王を始祖とし、尚円王即位の1469年成化6年)から1879年光緒5年)までの410年間、沖縄琉球王国を統治した王家およびその姓の通称。琉球最後の王朝。正式には尚氏だが、第一尚氏と区別するため、一般には第二尚氏と呼ばれる。第二尚氏は、初代・尚円王から最後の尚泰王まで、19代続き、廃藩置県後は日本の華族となった。

第二尚氏の王統は、第一尚氏の尚泰久王の重臣であった金丸が尚泰久王の子尚徳王にかわって王位に就き、尚円王と名乗ったことから始まる。第3代尚真王のときに、地方の按司らを首里に集居せしめて中央集権化を図るとともに、進貢貿易を中心に中国日本東南アジアと広く交易するなどして、王朝の全盛期を迎えた。

第7代尚寧王の時に薩摩藩島津氏出兵を受けて薩摩藩の支配下に入り、両属関係となった。

1603年慶長8年)、江戸幕府が開かれて日本が新時代に入ると、幕府は中国大陸と通航を考えるようになり、薩摩藩主・島津忠恒に琉球王国に進出して明と通じることを許可した。1609年4月8日(慶長14年3月4日)、島津軍3000名余りを乗せた軍船が薩摩の山川港を出帆した。4月12日3月8日)に奄美大島へ上陸して制圧、4月26日3月22日)に徳之島4月283月24日)に沖永良部島を次々と攻略し、4月30日3月26日)には沖縄本島北部の運天港に上陸、今帰仁城を落として首里城へ迫った。尚寧は止む無く和睦を申し入れ開城した。島津軍は5月8日4月5日)に首里城を接収し、4月半ばには薩摩に凱旋帰国した。

その後、向象賢・羽地王子朝秀蔡温・具志頭親方文若を抜擢して、多くの改革を行い、疲弊した王国を立て直した。

しかし、19世紀後半になると、アメリカフランスオランダ等と相次いで不平等条約を結ぶことを強いられ、さらに第19代尚泰王治世下の1879年(明治12年)、琉球処分が行われ、王家の琉球支配は終了した。尚泰はその後東京への移住を命じられ、形ばかりの侯爵に叙せられる。分家も男爵に叙せられた。尚泰は、沖縄との往来を禁止され、また一族の大半は、沖縄に残った。

第二尚氏王統下では、尚氏は、王族のうち、国王および王子までの姓である。按司以下の王の親族は尚の欠画である(しょうし)を賜った。例えば、尚穆王の三男は、尚周・義村王子朝宜(義村御殿元祖)と尚氏だが、その息子は向成顕・義村按司朝睦というように、二世からは向氏を名乗ることになる。

また、功績のある按司は、王子号とともに尚氏を賜ることがあった。例えば、朝睦の後を継いだ弟の尚天保・義村王子朝顕は、外交上の功績があったので、尚氏と王子号を賜っている。琉球では王子号は位階の一つであり、王の子のみに与えられる称号ではなかった。詳しくは、琉球の位階を参照のこと。

1689年に系図座が設けられると、1690年に王族は向氏を称し、名乗頭は「朝」に統一された。それ以前は、各御殿ごとに姓は異なっていた。たとえば向象賢・羽地按司朝秀の生前の呼称は、呉象賢・羽地按司重家であったように、向氏へ統一以前の羽地御殿はもと呉氏を名乗っていた。

このように、向氏は王家血統の証であり、琉球では翁氏馬氏毛氏池城毛氏豊見城とともに、五大姓(五大名門)の筆頭として、一族は王府要職に就くことが多かった。

  • 三山統一による琉球王国の成立(1429年?)
  • 薩摩藩による琉球侵攻1609年)
  • 琉球藩(1872年)
  • 琉球処分による沖縄県の設置(1879年)
  • 沖縄戦(1945年)
  • 琉球政府設立(1952年)
  • コザ暴動(1970年)
  • 沖縄返還(1972年)
  • ナナサンマル(1978年)
  • 普天間基地移設問題

 

琉球処分のあと、19代国王・尚泰(しょう・たい)は東京住まいを強制されましたので末裔は東京にいます。たぶん町田区にいますが、何をしてるんだろう?

直系は
尚泰→尚典→尚昌→尚裕→23代・尚衛(しょう・まもる)と続いてます。

※尚泰の次男・四男は沖縄に戻ったので、その子孫は沖縄にたくさんいます。

尚泰の四男・尚順は沖縄銀行、琉球新報社を設立。

また、莫大な遺産を元に子孫が桃原(とうばる)農園という造園業をはじめ、今現在もあります。

1879年琉球処分琉球王国は完全に消滅し、沖縄県が新たに設置された。これに不満を持つ旧支配層の一部に、旧宗主国清国に亡命して清政府に「琉球王国の再興」を働きかける者まで現れた。このように清に脱出し、琉球王国の再興に奔走した人士を「脱清人」という。県内でも、琉球王国の再興を求める「頑固党」とそれに反対する「開化党」があり、1894年日清戦が起こると、頑固党は清国戦勝祈願祭を行い、開化党は日本の戦勝祈願祭を行うなど、対立を続けていた。八重山石垣島では日清戦争の開戦が伝えられると、日本の戦争祝賀の運動会が開かれ、終戦後には凱旋祝賀会が開かれている。

日清戦争で清が敗北したことで、琉球王国の再興は絶望的な状況となった。頑固党はこれを期に急速に衰えて開化党による急速な内地化が図られていった。また、日本の主権は認めるものの、尚家による統治を求める公同会運動も起きたが、これも明治政府に却下され、終息に向かった。

これ以降、組織的な独立運動は絶えることになった。

1945年太平洋戦争終結後、日本を占領したアメリカは、旧琉球王国領である沖縄県及び鹿児島県奄美群島を日本より分割、統治下に置いた。

これはかつて琉球王国があった1854年に、那覇を訪れたペリー提督の艦隊により琉米修好条約を締結した歴史を持つアメリカ側が、日本と琉球は本来異なる国家民族であるという認識を持っていたことが主な理由だった。

また、この割譲はアメリカにとって「帝国主義の圧政下にあった少数民族の解放」という、自由民主思想のプロパガンダ的意味もあった。ファシズムに勝利したという第二次世界大戦直後の国内の自由と民主主義への期待と高揚から、統治当初は、アメリカ主導での将来的な琉球国独立の構想が検討されてもいた。

占領国アメリカがこの認識を持って日本領を分割したことは、日本(琉球)側にも大きな影響を与えることとなり、自らを琉球民族と定義する人々のナショナリズムを刺激し、琉球独立運動の動機となった。

そうした時代背景から誕生した琉球独立運動は、日琉同祖論に倣い琉球民族日本民族の傍系であるとは認めつつも、琉球民族は歴史的に独自の発展を遂げて独立した民族になったと主張し、明治時代より強引に同化政を施されはしたが、日本の敗戦により再び琉球人になり、アメリカ信託統治を経て独立国家になるだろう、との展望を持った。

本土では、戦後沖縄人連盟などが結成され、一部の連盟加盟者から独立への主張もなされていた。また、戦後日本共産党沖縄民族の独立を祝うメッセージ)や日本社会党は琉球民族が大日本帝国に抑圧されていたと規定し、表面上、沖縄独立支持を表明した。

一方、米軍統治下では、米影響下からの独立を企図して、非合法組織ではあるが、奄美共産党(合法組織として奄美大島社会民主党)、次いで沖縄共産党(合法組織として沖縄人民党)が結成された。奄美共産党の初期目標には「奄美人民共和国」の建国が掲げられていた。

しかし、住民の多くは日本への復帰を望んでいたため、その後これらの政党は独立から復帰へと活動目標を変更した。奄美共産党は、奄美群島での日本復帰運動の中心的役割を果たしている。沖縄・奄美の両共産党は、それぞれの地域の日本復帰後に日本共産党に合流した。

戦後初期の独立論は、米軍を「解放軍」と捉える風潮が広がったことと密接に絡んでいた。ところが1950年代以降になると、冷戦を背景にアメリカ国内で沖縄の戦略上の価値が認識され、アメリカの沖縄統治の性格は軍事拠点の維持優先へと偏重していった。

米軍政下の厳しい言論統制や度重なる強圧的な軍用地接収、住民への米兵による加害行為の頻発により「米軍=解放軍」の考えは幻想だったという認識が県民の間に広まり、一転して「平和憲法下の日本への復帰」への期待が高まる。こうした流れの中で、独立論は本土復帰運動の中に飲み込まれていった。

 

2009年9月の環球時報(中国共産党機関紙・人民日報系)では、沖縄は明治政府が19世紀末に清国から奪い取ったものであり、日本政府は現在も沖縄人の独立要求を抑え込んでおり、またかつての琉球王国住民の大部分は福建省、浙江省の出身で、言葉も制度も中国大陸と同じだったとし、琉球諸島の中国本土復帰を主張した。

中国には「中華民族琉球特別自治区準備委員会」という団体も存在し、沖縄住民は中華民族同胞であることを主張を記した意見広告新聞などのメディアで出している。

中国政府の暗黙の了解の元、強硬な中国の愛国主義者たちは、「沖縄中国論」を展開しており、沖縄解放を主張している。

また、2013年5月8日の環球時報(中国共産党機関紙・人民日報系)では、「中国は琉球独立運動を支持すべき」とし、さらに大半の沖縄住民のルーツは中国にあるとして住民を「同胞」と呼び、1972年本土復帰後に日本政府が沖縄を「国内植民地」として扱い、沖縄の民族は圧迫を受けており、「同胞」を解放せよと主張している。

環球時報は同年5月11日には、「沖縄独立を支持する民間組織を設立して日本の不法占拠を世界に知らせ、国際的に問題提起する。

日本がそれでも敵対するなら中国は沖縄独立の勢力を育成するべき」とした。

そして今、沖縄県民を襲う辺野古基地問題は、沖縄県民の「琉球王国再建」への独立運動へと転換されようとしています!

水面下で進む「琉球王国再建」への独立運動の根底には、沖縄県が抱える基地問題、貧困の問題が大きく影響しており、独立して米軍基地を排除し、観光立国を目指してカジノや、大型リゾートホテルを誘致して、スイスと同じ中立国として国際社会にデビーューしようとする目論見のようです。

これが実現すれば沖縄は、南海の一大リゾート地となり現在の沖縄県民の所得は、数十倍に跳ね上がることは、必定でしょう・・・・・!

しかし、沖縄独立運動の顔ぶれが・・・・・驚きのメンバーとなっていることに一抹の不安がよぎります!

 世界的に鑑みれば、沖縄独立はあり得る!

誰も知らなかった放射能汚染の隠されていた真実を聞いて

貴方は絶句する!

地球の防衛装置(大気圏)が、崩壊しているために地震や、火山の噴火が多発しています!

 「暴走する福島第一原発の真実の現状!」をこくめいに教えます!

 被ばくにより、貴方や、地域社会に起こっている異変を教えます!

 迫りくる大地震と、放射能対策を貴方に教えます!

マスコミが、教えない隠された日本社会の真実を皆さんに教えます!

  特別講師に、放射能測定センター 理事長 時田孝二(60分)

【健康講師】量子波の 佐藤清先生(30分)
【今月の講師】精霊や神々と交信するチャネラー ひまわり先生(45分)
【メイン講師】高山長房先生(120分)

日時:2015年5月30日(土)
12時50分 開場 13時20分スタート  18時終了

場所:東京都渋谷区神南1-12-16 アジアビル5F(4月と同じ)

費用 3,000.円

会場にて、いかなる質問にもお答えします!

門外不出・文章にできない事象も、教えます! 

アイイヌの聖なる衣を持参しますので、恩恵を受けてください!

今回は、フーチにより自分の健康状態を知ったり、憑いたモノノ怪を知り除霊をする方法を伝授します!

 もっとも、毎回30人くらいの霊障をお持ちの方の除霊もしています・・・・!

 真実放射線量測定希望者は、サンプルを会場に持参してください!

サンプル測定1000円

セミナー参加者に、超ハイテクライトを緊急時につき定価¥1,000円で販売します!

 底部に水をつけますと、点灯し500時間後に消えます!

 災害時は、必ず停電しますので、一家に一つは必携です!

また入場者に、抽選でフトマニシート大1枚、テラメタル50個、不動明王護符120枚、ミニフトマニ15枚をプレゼント!  

 

 愛国者たちは、いまだ健在!

 

 

 いよいよ私の講演会には、歴史に一石を投じて政界から身を引いた元総理であり、

 「真の愛国者」

 が、6月27日に登場しますが、5月30日のセミナーで先行予約できます!

 先着500名!

 会場・・・東京都千代田区一ツ橋1-2-2 TKPガーデンシティ竹橋10F

  これは、電磁波発射基地です!

 

 東アジアでは、戦争はあり得ないし策謀に乗って同朋同志で血を流すことなかれ!

 

 


いまだ蠢く亡国の輩たち!

2015-05-26 18:39:50 | 放射能対策

自民党の重鎮だった野中、古賀両氏が、安倍首相の先の党首討論での発言や「戦争できる国」づくりに厳しい言葉を連ねました?

利権にありつけなくなった老妖怪2匹が、いつまでも彷徨うありさまは洒落にもならない!

赤旗より転載

「死んでも死に切れない」(野中広務・元官房長官)、「恐ろしい国になっている」(古賀誠・元自民党幹事長)。24日放送のTBS系「時事放談」で、自民党の重鎮だった野中、古賀両氏が、安倍首相の先の党首討論での発言や「戦争できる国」づくりに厳しい言葉を連ねました。

 野中氏は、党首討論での戦争法案をめぐる首相の発言について

「具体的に答えようとしないで、的をはずして答弁していた」

と評しました。

日本共産党の志位和夫委員長との討論も

「志位さんは過去の戦争のいかに愚かであったかという責任を国民の前でお尋ねになりましたが、安倍総理は具体的に答えようとせず、しかもポツダム宣言すら読んだことのないような」

発言だったとし、

「わずかでもあの戦争に参加したことのある経験のある私があの姿を見ておって、死んでも死に切れない気持ち」

だと声を振り絞りました。

 古賀氏は

「アメリカといっしょに『後方支援』ということで地球の裏側までいけるようになると、極めて心配していたこと恐れていたことが党首討論の中でも一部出てきて、いよいよ特別委員会で議論を深めていくことになります。恐ろしいことだ」

と語りました。

 古賀氏はまた、米垂直離着陸機オスプレイの東京・横田基地配備の動きについて

「地域の住民の方々に何の説明もないし、理解も得ていないままに決められる。まさに権力で決定してしまう。恐ろしい国になっている」

「恐ろしい」

という言葉を繰り返しました。

 番組の最後に野中氏は

「現役の国会議員にこれだけは言っておきたい」

こととして、

「歴史を真剣に勉強してもらい、古い人にもう一度耳を傾けていただきたい」

と訴えました。

以上

まあなんとも行儀の悪い老妖怪である!

政界を引退したのにもかかわらずこの有様は、言いようのない汚れである!

二人とも、巨額の国費を隠匿して政界を追われた破廉恥男である!

何を今更の間があるが、共産党に利用されるなど滑稽でしかない・・・・・!

晩節を汚す売国奴たちである!

政界は、この2匹を必要としない勢力が水面下で激しく綱引きをしていますが、これはあくまでもアメリカ支配下でどうするかという動きでしかない!

私は、二階さんの中国訪問に部下2名を派遣しましたが習近平主席をまじかで見て感激していました!

アメリカも、日本から搾り取るだけ搾り取ってぼやぼやしていると、日本国内に独立国がいくつもできますぞ!

日本国民は、いつまでも泣き寝入りしない!

神国日本には、武士が多くいることを忘れているのか!

 

誰も知らなかった放射能汚染の隠されていた真実を聞いて

貴方は絶句する!

地球の防衛装置(大気圏)が、崩壊しているために地震や、火山の噴火が多発しています!

 「暴走する福島第一原発の真実の現状!」をこくめいに教えます!

 被ばくにより、貴方や、地域社会に起こっている異変を教えます!

 迫りくる大地震と、放射能対策を貴方に教えます!

マスコミが、教えない隠された日本社会の真実を皆さんに教えます!

  特別講師に、放射能測定センター 理事長 時田孝二(60分)

【健康講師】量子波の 佐藤清先生(30分)
【今月の講師】精霊や神々と交信するチャネラー ひまわり先生(45分)
【メイン講師】高山長房先生(120分)

日時:2015年5月30日(土)
12時50分 開場 13時20分スタート  18時終了

場所:東京都渋谷区神南1-12-16 アジアビル5F(4月と同じ)

費用 3,000.円

会場にて、いかなる質問にもお答えします!

門外不出・文章にできない事象も、教えます! 

アイイヌの聖なる衣を持参しますので、恩恵を受けてください!

今回は、フーチにより自分の健康状態を知ったり、憑いたモノノ怪を知り除霊をする方法を伝授します!

 もっとも、毎回30人くらいの霊障をお持ちの方の除霊もしています・・・・!

 真実放射線量測定希望者は、サンプルを会場に持参してください!

サンプル測定1000円

セミナー参加者に、超ハイテクライトを緊急時につき定価¥1,000円で販売します!

 底部に水をつけますと、点灯し500時間後に消えます!

 災害時は、必ず停電しますので、一家に一つは必携です!

また入場者に、抽選でフトマニシート大1枚、テラメタル50個、不動明王護符120枚、ミニフトマニ15枚をプレゼント!  

 

 愛国者たちは、いまだ健在!

 

 

 いよいよ私の講演会には、歴史に一石を投じて政界から身を引いた元総理であり、

 「真の愛国者」

 が、6月27日に登場しますが、5月30日のセミナーで先行予約できます!

 先着500名!

 会場・・・東京都千代田区一ツ橋1-2-2 TKPガーデンシティ竹橋10F

  これは、電磁波発射基地です!

 

 東アジアでは、戦争はあり得ないし策謀に乗って同朋同志で血を流すことなかれ!