高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

冬場に入り猛威を振るい始めた「新型コロナウイルス」は、5Gの電磁波を浴びると活性化する「生物兵器」なのです!!

2020-11-22 22:39:30 | 生物兵器

冬場に入り猛威を振るい始めた「新型コロナウイルス」は、5Gの電磁波を浴びると活性化する「生物兵器」なのです!!

最新テロ兵器は、コロナウイルスと5Gの組み合わせ兵器である!!

中國の武漢は「5G」の試験拠点なのです!!

5Gの試験エリアで「新型コロナウイルス」が猛威を振るって拡散しています!!

そうなのです「新型コロナウイルス」は、5Gの電磁波を浴びると活性化するのです!!

またマスクを長時間装着すると「癌」のリスクが上がる!!

ケムトレイルからの吸引・ワクチンにより直接体内に入れる(水銀やアルミなどの金属)。コロナウイルスは、このワクチンを打たせるため~これに5Gの強力な電磁波が、磁性流体として突然死を引き起こします!!

これが、パンデミックテロです!!

緊急情報
イタリアの医師たちが、WTOの命令に背きコロナ患者の死体を検視した結果、コロナウイルスの患者の死因は、ウイルスではなくバクテリアで有り、5Gの電磁放射線が加わることにより深刻な血液の炎症(血栓)と、低酸素症を発症させます。
その結果、患者は窒息死してしまいます。

コロナウイルスの正体は?

東京都で新たに391人感染 日曜日としては過去最多

 
東京都庁などの高層ビル群=東京都新宿区、朝日新聞社ヘリから

 東京都は22日、新型コロナウイルスの感染者を新たに391人確認したと発表した。21日までは3日連続で、500人台で推移していた。400人を下回るのは17日の298人以来となる。日曜日としては8月9日の331人を上回り、過去最多となった。また、70代男性が死亡したことも明らかにした。

 年代別では20代の129人が最も多く、続いて30代が72人、50代が52人、40代が45人だった。65歳以上の高齢者は40人だった。「人工呼吸器か体外式膜型人工肺(ECMO(エクモ))を使用」とする都基準の重症者数は前日と変わらず40人だった。22日までの1週間平均の感染者数は422・4人に上り、過去最多となった。

 都は19日に開いた新型コロナウイルス感染症に関するモニタリング会議で、都内での感染状況について、警戒レベルを4段階で最も深刻な「感染が拡大している」(レベル4)に引き上げている。

新型コロナ国内死者2000人超=新規感染5日連続2000人超―大阪最多490人

 国内では22日、41都道府県と空港検疫で2170人の新型コロナウイルス感染が新たに確認された。死者は北海道で3人、東京都と神奈川、埼玉、愛知各県で1人ずつの計7人増え、クルーズ船乗船者を含めた累計で2001人となった。

 国内では2月13日、神奈川県の80代女性の死亡が初確認された。クルーズ船乗船者を含む国内の死者は7月20日に1000人を超え、それから約4カ月で2000人に達した。

 1日当たりの全国の感染者は、21日まで4日連続で過去最多を更新。22日は最多ではなかったが、5日連続で2000人を超えた。大阪府(490人)と愛媛県(23人)では最多を更新した。

 大阪では2日連続で400人超えを記録。陽性者の約76%が感染経路不明で、幅広い世代で感染が拡大している。

 重症者向けの病床使用率も44.2%になり、飲食店などへの時短営業要請を行う目安となる5割超も目前に迫った。この日は新たに大阪市内の高齢者施設で発生したクラスター(感染者集団)1件も認定した。担当者は「医療機関や高齢者施設など、施設内感染が増加傾向にある」と危機感を示す。

 東京都では、日曜日としては最多となる391人の感染が確認された。1日当たりの新規感染者が400人を下回ったのは5日ぶり。21日までは3日連続で500人を超えていた。

 都によると、20代が129人で最多。30代は72人で、以下、50代(52人)、40代(45人)と続いた。65歳以上は40人。重症者も40人で、前日と変わらなかった。

 新潟県では6人の感染が判明。このうち柏崎市の市立学校で教職員5人の感染が確認され、同校の感染者は校長ら計10人に上った。

 同市は24日から、同校を含む周辺地域の市立学校を当面休校とすることを決めた。県はクラスターが発生したとみている。

 

誘拐された子供たちを救出する協議会 

TEL042-365-2728  FAX042-361-9202 
住所、氏名。電話番号を明記の上でFAXでお問い合わせください!!
多くの方たちから「行方不明の子供」の情報が送られてきます!!

敵わぬ敵ではあるが、身を挺して子供たちを守らなくてはならない!!

限りなく美しい国のために、そして民族のために屍と成りても闘わん!!

有志達213名が、参加したいとの希望がありましたが危険が伴いますので一部の方を除いて「声援」だけをお願いしました・・・感謝します!!

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迫りくる危機!! まもなく開始される「5G」と「ワクチン」と「突然死」の関連について~

2020-03-23 00:05:00 | 生物兵器

迫りくる危機!! まもなく開始される「5G」と「ワクチン」と「突然死」の関連について~!!

コロナの行く末と、コケから起こるであろう「金融危機」は、すべて計画されたもので有り「トランプ派」と「反トランプ派」の熾烈な覇権争いである。まさに「サイレント第三次世界大戦」とも言えます!!

5Gとワクチン~突然死について~

5Gとワクチン~突然死について~

また政府は「新コロナウイルス」に、有効とされる薬をすべて出荷停止にして自分たちの保身に走っています!!

そうです議員や官僚たちの医薬品を備蓄しているといいます!!

国民などは二の次だそうです!!

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新型コロナウイルスの真実と実態とは・・・!!

2020-02-27 00:07:59 | 生物兵器

新型コロナウイルスの真実と実態とは・・・!!

新型コロナウイルスの発生原因については諸説ありますが~。

1. 新型コロナウイルスの発生原因は、中国科学院武漢病毒研究所の開発した「エボラウイルス」と「エイズウイルス」を合成した「生物兵器」ですから、肺炎は治ってもエイズウイルスの特性を持った「新型コロナウイルス」は身体に残ります。

 

エイズウイルス

エボラウイルス


2. この中国の開発した本来は「ウイルス兵器」の成熟度は、フランスの手を借りたにしてはいささか幼稚ではあります。
本来は京都大学の教授が開発して「特許」を収得した「ウイルス」ですが、ハーバード大学が購入し、カナダや中国の研究所に高額で販売したために今回の事犯が起きたのです。
3. 「ウイルス兵器」と判明したのでコロナウイルスの発生原因が語られなくなった。
実情を理解した、香港、台湾、韓国、北朝鮮、米国は中國との往来をすぐに遮断しましたが、能天気な日本、タイ、カンボジアは優柔不断です。
また「新型コロナウイルス」に、エイズウイルス薬が効果があるのは「エボラウイルス」と「エイズウイルス」を合成した「生物兵器」ですから当たり前のことです。
4. 今後の日本政府の対応は・・・。
春に成れば「新型コロナウイルス」は、ひと段落すると言っていますが果たしてそんなに旨く行くものでしょうか?
東京オリンピックは観客なしでも強行するといっていますが、切符などの払い戻しはしたくないのでしょう・・・。どこまでも悪いやつらです!!
またよほどのことがない限り、ひとごみは避けることです。

経過
1. 「新型コロナウイルス」が、武漢で発症したのは昨年の12月1日でしたから、多くの日本人が感染しているはずなのですが、日本国内で「新型コロナウイルス」の感染者が増えません。
武漢での「新型コロナウイルス」の爆発的感染が起こらずに、単発的に各地で感染者が出ていますが、誰かが「新型コロナウイルス」をバラまいているのかもしれません・・・。
2. 学者の王永炎教授が、2019年の夏に
「冬至前後にパンデミックになり、2020年の春までに感染爆発が断続する」
と説明しているのですから、「新型コロナウイルス」は計画的に武漢に散布されたのです。
また中国政府は、2019年の10月に「バイオセキュリティ法の創案」を作成していました。粛清だなあ!!
3. 共産党防疫部隊が、2019年に「新型コロナウイルス」のパンデミックを想定して実践訓練をしています。
4. 国防高等研究計画局が、2018年に「コロナウイルス」の研究に数百万ドルを投資して、研究を進め2019年の4月に数十系統の「新型コロナウイルス」が発見されたのです。

5. USAMRIID研究所(本拠地はアメリカのメリーランド州)と中国科学院武漢病毒研究所「新型コロナウイルス」と関係が深く、武漢大学医学ウイルス研究所とも密接な関係にあり、数十年前から親密な関係にあります。


  USAMRIID研究所は、細菌兵器に蝙蝠使用のペンタゴンの研究に関与していた。
6. カナダウィペニックにある「国立微生物学研究所」から、2019年3月に武漢の中国
科学院武漢病毒研究所へ運び出した中国のエイジェントは、成克定博士夫婦のウイルス学者によって「コロナウイルス」は運ばれた!!
   ここから今回、開発された「新型コロナウイルス」が、外部に漏れた・・・。
7. 成克定博士カナダウィペニックにある「国立微生物学研究所」の「ワクチン開発」と「抗ウイルス治療部門」の責任者であり、2017年から2018年の1年間に5回も武漢の中国
科学院武漢病毒研究所を訪問している。
この成克定博士夫婦の二人は、現在、王立カナダ騎馬警察に逮捕されて尋問わ受けています。
8. 武漢P4実験室が、アメリカが開発した「P-Shuttle SNVector」技術を運用して遺伝子のゲノム編集技術を駆使して「新型コロナウイルス」を改造完成させたという。
9. 中国科学院武漢病毒研究所の王所長は、普段から実験用の動物を武漢の海鮮市場へ持ち込んで売りさばいていたという内部告発もあります。
10.現在のアウトブレイクの原因である「新型コロナウイルス」の予備研究の1つである受容体であるアンジオテンシン変換酵が、SARSコロナウイルスで使用されているものと同じで有るだけでなく東アジア人をターゲットにした「生物兵器」であることが分かります。
受容体を発現する肺細胞の数は、他の民族、白人及びアフリカ系アメリカ人よりも多いから識別できるのです。
サンプルサイズが、過小なために予備データーからは、決定的な結論を引き出すことはできない・・・。
以前、米国のペンタゴンは中国人20万人の遺伝子を無断で収集して、解析し今日に至っています。

 これからの時代は「細菌兵器」、「生物兵器」が進化して、不要な人々を排除していくことでしょう。

 それにしても、中国の「新型コロナウイルス」の爆発的感染に比べたら、日本国内の感染率は穏やかであり中国ほどではありません・・・。

 日本人特有の「YAP遺伝子」が「生物兵器」を、無力化しているのでしょう・・・。

新型ウイルス感染者死亡=函館の高齢者、国内5人目 

 北海道の鈴木直道知事は26日、函館市に住む高齢者が25日に死亡し、死亡後に新型コロナウイルス感染が分かったことを明らかにした。国内で確認された感染者の死亡はクルーズ船乗客を含め5人目で、道内では初めて。
 函館市によると、16日にせきの症状があり、17日に医療機関を受診し入院。25日にウイルス性肺炎で死亡し、26日になって新型ウイルスの検査結果が陽性と判明したという。市は、死亡した人の性別や年齢について、「家族の意向」として明らかにしていない。
 鈴木知事は26日、日高振興局管内在住の70代女性2人が新たに新型ウイルス感染したことも発表した。 

マスクをしていない姿が……大坪寛子審議官が「ダイヤモンド・プリンセス号」で問題行動 
「週刊文春」編集部 

 和泉洋人首相補佐官(66)との公費を使った不倫出張が国会などで問題視されている大坪寛子厚労省大臣官房審議官(52)が、新型コロナウイルスの集団感染の舞台となった大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」で問題行動をとっていたことが「週刊文春」の取材で判明した。
 
 文春オンライン 大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官(兼内閣官房健康・医療戦略室次長) 

 乗船した医師によれば、大坪氏は背中に〈厚生労働省〉と記された紺色のジャージに身を包み、関係者の作業場となっている「サボイ・ダイニング」に詰めているというのだが、「正直、大坪さんが船内で何の仕事をしているのか、全く分かりません。

船内の医療対策本部の事務方トップは、厚労省から環境省に出向中の正林督章大臣官房審議官が務めており、同じ審議官の大坪さんが指示系統の上位にいてもおかしくない。
でも実際は、彼女からの指示や問い合わせは全くなく、朝夕の全体ミーティングでも一切発言はありませんでした。

 そしてこの医師は、大坪氏が船内で起こした2つの問題行動についてこう証言する。
「作業場であるサボイ・ダイニングは左右に分けられており、右側は食事可能エリア。

一方、左側の作業エリアでは、感染対策で飲食ができないルールになっていました。
しかし大坪さんは、作業エリアにもスイーツやコーヒーを持ち込み、『美味しい』と言いながら堂々と飲み食いしていたのです。

あるときその様子を見咎められ、全体ミーティングで『作業エリアで喫食しないように』と改めて注意喚起がありました」
 さらに、こんな緊張感に欠けた様子も見られたという。

「基本的に船内では常にマスクをしていなければなりません。外しても良いのは、着席して食事を摂るときくらいです。しかし大坪さんは、マスクをしていない姿がしょっちゅう目撃されています。そのため、こちらも全体ミーティングで看護師から『マスクをしていない人がいる。着用を徹底するように』と注意がありました」

 一連の問題行動について事実確認を厚労省に求めると、大坪氏から以下の書面回答があった。自身の問題行動の有無については、詳細には回答しなかった。

「ご指摘の食事スペースに関する取り決めは当初から設けられておらず、職員等が事務スペースで水分補給や休憩等を行っている状況を踏まえて、一部の医療関係者からそうした提案があったことは事実です。
現在も食事スペースに関して明確なルール化はされていませんが、各自、衛生管理に細心の注意を払っております。

 船内において、食事時以外でマスクを着用していない職員等はおりません。そのため、改めてマスク着用に関する注意喚起があった事実は承知しておりません」

 2月27日発売の「週刊文春」では、今日の事態を招いたのは誰なのか、「ダイヤモンド・プリンセス号」内の様子の詳細や、加藤勝信厚労大臣、橋本岳同副大臣らの言動、地元後援会の新年会のために新型肺炎の対策会議を欠席した小泉進次郎環境相の近況など、「新型コロナ肺炎非常事態」を15ページにわたって詳報している。
以上

まあ文春オンラインも。低俗である・・・。

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殺人生物兵器「新型コロナウイルス」の弱点は「熱」である!!

2020-02-24 00:05:00 | 生物兵器

殺人生物兵器「新型コロナウイルス」の弱点は「熱」である!!

知人の看護婦さんからの「新型コロナウイルス」対策です!!

1.「新型コロナウイルス」は、耐熱性がなく26度~27度の温度で死滅します。

  体温は、36.5度あるというのに不思議です!!
2.「新型コロナウイルス」は、熱に弱いので冷たい飲み物は厳禁です。
  いつも温かい飲み物を飲んでください。
  暖かい飲み物は、すべてのウイルスに有効です。
3.風邪を引いたときは、鼻水と痰が出ますが「新型コロナウイルス」は、鼻水のない乾いた咳をします。
4.日差しの下での日光浴も、効果があります。
5.「新型コロナウイルス」は、非常に大きくセルの直径は約400~500nmですから、M95のマスクではなくて普通のマスクでも十分にフィルタリングすることができます。
6.「新型コロナウイルス」に限らず「くしゃみ」をする人からは5mは離れてください。
7.「新型コロナウイルス」は、金属や衣類に付着すれば6~12時間は活性化状態で生存しています。
8.衣類は選択すれば洗濯洗剤が「新型コロナウイルス」を死滅させてしまいます、
9.また衣類は太陽消毒を2時間以上すると、死滅してしまいます。

10.マイナスイオンに対しては中性化して死滅します。室内を加湿してください。

「新型コロナウイルス」による肺炎の症状!!

1.「新型コロナウイルス」に、感染しますと喉が3~4日間以上に渇きをおぼえます。
2.そして「新型コロナウイルス」は、気管に侵入して5~6日で肺炎を引き起こしてしまい
ます。
3.肺炎を引き起こしますと「高熱」と「呼吸困難」か゜起こります。
 喘息の発作と同じような状態になりますので、速やかに医師の診断を受けてください。

「新型コロナウイルス」の予防方法

1.外出時は「マスク」と「花粉用メガネ」の着用をする。薄手の手袋をすれば完璧です。
2.また外出時に喉の殺菌消毒用「のどぬーる」などを携帯して、咳をする人に出会ったり、
こ人ごみの中で喉に違和感があれば、即座にスプレーをしてください。
3.さらに拭くだけで「除菌」できる携帯用「アルコールタオル」も、携帯することです。
 外食産業や、飲食店で食事後は手を「殺菌消毒」すると安心です。
4.外出時は「目」、「鼻」、「口」に違和感があろうとも「手」でこすったりしないでください。
5.帰宅したら「殺菌スプレー」か「重曹巣プレ」を全身に吹き付けてください。
6.次に洗面所で、「手洗い」と「うがい」を十分にしてください。
7.そして「お茶」や、「コーヒー」などの温かい飲み物をお飲みください。
8.室内の温度は、26度~27度にしておくと完璧です。

「新型コロナウイルス」に感染した経験のある方

1.「新型コロナウイルス」に感染されますとウイルスは肺の奥深くに寄生してしまいますので現代の医学では「新型コロナウイルス」を死滅させることはできません。
2.「新型コロナウイルス」は、感染者の「免疫力」が低下するとすぐに再発し、周囲に「ウイルス」をバラまいてしまいます。
3.「新型コロナウイルス」は、身体の免疫力を上げて抑え込んでおくしか対処方法は、今のところ在りません。
4.体温1度~2度上げますと「免疫力」が25%近く上がりますので、常に体温を上げるように工夫してください。

この「ウェルアップシート」は、特殊な振動を人体に発して体温を1度~2度上げます。
電源などはなく縦6cm横9mmwで厚さ4mm程度で、使用期間は30年ですから安心して身体
に装着しておくことができます。

さてはて~その真意はいずこに!!
ロシア系SNSアカウント、新型ウイルスの「陰謀論」拡散 米当局が警告 
 
 ロシアと関係があるソーシャルメディア上の多数のアカウントが新型コロナウイルスにまつわる偽情報を組織的に拡散し、感染拡大を食い止めようとする世界の取り組みの妨げになっていると、複数の米当局者がAFPに明らかにした。

 この偽情報キャンペーンは、新型ウイルスの流行は米国の仕業といった根拠のない陰謀論を展開し、健康不安をあおって米国のイメージを傷つけるのが目的とみられている。

 ロシアによる偽情報拡散に対処している複数の米国務省当局者がAFPに語ったところによると、ツイッター(Twitter)やフェイスブック(Facebook)、インスタグラムに作られた架空の人物のアカウントが、複数の言語でロシアの主張を流しているという。

 フィリップ・リーカー国務次官補代行(欧州およびユーラシア問題担当)は、「ロシアの意図は、ひそかにかつ高圧的に有害な圧力を加えるキャンペーンなどを通じて不和の種をまき、米国の諸機関やその同盟者などを内側から切り崩すことにある」と説明。

 さらに、「コロナウイルスに関する偽情報を拡散することによって、ロシアの悪意ある主体はまたしても保健分野における世界的な対応を妨げて公共の安全を脅かそうとしている」と述べた。

 ここ数週間に流された情報には、新型コロナウイルスは

・「中国との経済戦争を遂行するための米国の試み」、
・「米中央情報局(CIA)が製造した生物兵器」、あるいは
・「欧米が主導する反中活動の一環」

などといったものがある・・・。

 世界規模の保健プログラムに巨額の資金を投じた米マイクロソフト(Microsoft)共同創業者で慈善家のビル・ゲイツ氏などの米国人に対しても、ウイルスの感染拡大に関与しているとの偽りの主張がなされている。

 米監視当局がこの偽情報キャンペーンの存在を把握したのは、中国当局が新型コロナウイルスによる3人目の死者を発表した今年1月中旬だったという。

以上

しかし、米監視当局が何と言おうと武漢の大学にはハーバード大学の教授が勤務しており
「新型コロナウイルス」がハーバード大学より武漢の研究所に貸与されたことは周知の事実であり逃れようもない。

 また昨年の8月には米軍の指導の下で武漢で「新型コロナウイルス」の対処訓練をしているのも疑惑の元に成っています。

 また何故、現在、中国の人民解放軍が中国国内のアメリカの施設を包囲しているのでしょうか?
 まだまだ数えきれない多くの疑惑があります・・・。

 偶然がいくつも重なれば、もはや必然です!!
 次の一手は~

自衛隊には、1人で200人分の戦闘力 本当に強すぎる日本の特殊部隊

 自衛隊の特殊部隊の兵士は、1人で1個中隊(約200人)に相当する戦力を持つといわれています。
現在の不安定な朝鮮半島情勢を考えるとき、またすでに日本国内に潜伏しているといわれる北朝鮮の工作員に対抗するためには、この特殊部隊が必要であり、専守防衛を掲げる日本にはもっとも適した部隊なんです」

 元米陸軍特殊部隊グリンベレー水中作戦戦隊長の故・三島瑞穂氏は、かつてこう語った。

 高度な戦闘訓練を受けた特殊部隊の兵士らが大都市で公共交通機関や商業施設を狙ったテロを行えば、都市はたちまち大混乱に陥るだろう。
生物・化学兵器を用いた無差別攻撃となれば都市機能は完全に麻痺し、日本経済に深刻な打撃を受けることになるだろう。

 昨今、こうした特殊部隊によるゲリラ攻撃や市民を巻き込んだ無差別テロの危機が高まっています。

 今回の「新型コロナウイルス」も、「生物兵器テロ」と言わざるを得ませんが、官憲は手も足さえも出すことができません!!

 そんな安全保障環境の変化に対応すべく防衛省は、各部隊で対ゲリラ戦闘訓練を実施すると共に新たに高度な戦闘技術を持ついわゆる「特殊部隊」を編成してきた。

 中でも特に知られているのが陸上自衛隊の「特殊作戦群」です。

 この部隊は対テロ・ゲリラ専門の特殊部隊として編成(平成16)されたが、その任務の特性上、部隊編成や装備などが公開されておらず秘密のベールに包まれたままです。

 編成完結式ではじめて写真が公開されたが、これまでの自衛隊の戦闘服とはまったく異なる黒い制服に身を包み、しかも隊員の顔は一切写っていません。

だが現在判明している情報を総合すると、この部隊は世界一の特殊作戦能力を有する対テロ専門の米陸軍特殊部隊デルタ・フォースに学んでいるといわれており、個々が極めて高い戦闘能力を備えた精鋭隊員約300名で構成されていると言われています。

隊員数は少ないものの、個々の戦闘能力は極めて高く、市街戦闘や水路潜入、そして落下傘降下などいかなる作戦行動にも即応できるよう訓練されているといいます。

 陸上自衛隊には、この特殊作戦群のほかに、国際任務やテロ・ゲリラに即応対処する「中央即応連隊」があります。

 約700人で編成されたこの部隊は、国内のテロ・ゲリラおよび災害への即応のみならず、PKOや国際緊急援助活動などの海外派遣任務に対する即応部隊であり、ソマリア沖の海賊対処行動のためジプチに展開する海上自衛隊航空部隊を護衛するために派遣されている他、ハイチ大地震災害(平成22)への国際平和協力活動にも先遣隊として急派されています。

 こうした特殊部隊の基礎となっているのが第1空挺団です。

 この部隊は、3個普通科(歩兵)大隊(合計約1200名)を基幹として、施設(工兵)中隊、通信中隊を併せ持つ。
これまで自衛隊最強部隊といわれてきた第1空挺団は、緊要な時期と場所に航空機によって機動し、落下傘をもって人員・資材を降・投下させて作戦を遂行する“空挺レンジャー部隊”であり、即応能力が求められる現代戦には不可欠の高機動部隊なのだ。

 そしてこれらの特殊部隊を束ねたのが「中央即応集団」なのですみません。

 中央即応集団とは、前述の「特殊作戦群」「第1空挺団」「中央即応連隊」のほか、NBC兵器への対処を専門とする「中央特殊武器防護隊」、兵員の空中機動を支援する「第1ヘリコプター団」などによって構成された、総勢約4200人のエリート部隊なのです。

 しかし、これらの精鋭部隊は今回の「新型コロナウイルス」には全く対応することができません・・・。

 強者ぞろいの「特殊部隊」が、赤子の手をねじる様にねじりあげられてしまいました!!

 今、日本国と日本国民は「新型コロナウイルス」という名の「生物兵器」に攻撃を受けていますが、攻撃されているという認識すらないのですから呆れてものが言えません!!
  日本政府の「生物兵器」、「細菌兵器」な対するずさんな所業が、今回の「新型コロナウイルス事件」により、世界中に広まってしまいました・・・。

 一握りの「生物兵器」がもたらす深刻な影響を、世界中の「軍事関係者」や「テロリスト」たちは中國や周辺諸国の有様を現認し、「生物兵器」の凄まじい威力のほどを思い知ったことでしょう・・・。

 そして、こう叫んだでしょう・・・。
 「いまからは生物兵器テロだな!!」
と・・・。

 10センチ四角のナビ搭載のドローンに、10CC程度の細菌を積んで新宿などの繁華街で散布すると甚大な被害が発生します!!

微生物・病原体などはその危険性に応じ、各国により次の4段階のリスクグループに分類されていますが・・・。 
病原体などの危険性は地域の環境に左右されるため、病原体などのリスク分類は、地域ごとに定めることになっています。

日本では、厚生労働省所管の国立感染症研究所が、国立感染症研究所病原体等安全管理規定(第三版)において日本国独自のリストを作成した。
特に別表3は感染症法の定める特定病原体などをリスク分類したものである。 

グループ1
ヒトあるいは動物に病気を起こす可能性の低い微生物。

グループ2
ヒトあるいは動物に病気を起こすが、実験者およびその属する集団や家畜・環境に対して重大な災害を起こす可能性はほとんどない。実験室感染で重篤感染を起こしても、有効な治療法・予防法があり、感染の拡大も限られている。インフルエンザウイルスなど。

グループ3
ヒトあるいは動物に生死に関わる程度の重篤な病気を起こすが、有効な治療法・予防法がある。黄熱ウイルス・狂犬病ウイルスなど。

グループ4
ヒトあるいは動物に生死に関わる程度の重篤な病気を起こし、容易にヒトからヒトへ直接・間接の感染を起こす。
有効な治療法・予防法は確立されていない。
多数存在する病原体の中でも毒性や感染性が最強クラスである。エボラウイルス・マールブルグウイルス・天然痘ウイルスなど。

陰性と判断されて自宅に帰り「発病」したといいますが酷いもんだねえ・・・。

「隔離は破綻」「私もいつか発症?」 陰性で下船したが・・・。

 
大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号から下船する乗客

 新型コロナウイルスの集団感染が起きた大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号でウイルス検査を受け、「陰性」となって下船した栃木県の60代女性が帰宅後に発熱。

22日に一転して陽性と確認された。
「船内での検査は適切だったのか……」。
同様に下船した人たちは、自宅で不安を募らせる。

 同じく陰性と判断され、20日に下船した長野県の70代男性は、今回のケースについて「感染していても不思議じゃない」と話す。

男性は15日に船内で検査を受けた。問題視するのは、検体が採取されてから、結果が出て船外に出るまでに数日かかったことだ。

 船内ではこの間も「結果待ち」の人がデッキを散歩できた。
男性も1日おきにデッキに出たが、多い時は70~80人いたという。

ちょうど船内で多くの感染者が出た時期でもあり、「船の中の隔離は破綻(はたん)していた」と危機感を募らせる。

 男性は新幹線で帰宅後、食料がなかったため、一度だけ地元のスーパーに行った。
マスクをつけ、10分ほどで手早く買い物を済ませた。
その後は外出せず、足りない食料は知人に頼むこともある。

宅配便はインターホン越しに対応し、ドアの前に置いてもらうようにした。
「下船した人は肩身の狭い思いをしているのではないか」
 埼玉県の男性(76)は「検査結果の信用性が揺らぐのでは」と懸念している。

下船翌日の20日には厚生労働省から、「3月4日までは不要不急の外出を控えてほしい」と電話連絡があった。体調は悪くないが、「自分が感染源になることだけは避けたい」との思いから、男性も妻も一度も外出しないつもりだ。

 船内での「陰性」を根拠に下船した人たちは、複数の公共交通機関を乗り継いで帰宅していた。
 「自分自身、いつか発症するんじゃないかと、不安です」。

こう漏らす大阪府の男性(73)は15日に船内で検査を受け、妻とともに陰性と判断された。
横浜・大黒ふ頭に停泊していた船から下りたのは20日午前11時ごろ。
貸し切りバスで横浜駅まで送ってもらい、電車で羽田空港まで移動。飛行機で伊丹空港まで飛び、電車とバスを乗り継いで帰宅したという。

 帰宅後は一切外出せず、妻と2人で過ごす。検温は日課となった。
平熱が続いており、せきなどの症状もないが、「私自身が不安なんですから、まわりの人も不安に思うのはもっともでしょう」。
食料などは近くに住む息子家族が買ってきてくれており、少なくとも2週間は外出を避けるつもりだと

新型ウイルス感染からの回復者、恐怖と混乱の日々を回想 中国 
 
中国中部・湖北省荊州市で、新型コロナウイルスへの感染が確認された後、病院で治療を受けるシャオ・ヤオさん。
中国四川省成都で働くシャオ・ヤオ(Xiao Yao)さん(27)は、いつどこで新型コロナウイルスに感染したのか分かっていないという。


 シャオさんは、子(ね)年を迎える春節を祝うため、同国中部・湖北省荊州市へと帰省していた列車の中で感染したのではないかとみている。


 
中国中部・湖北省荊州市で、新型コロナウイルスへの感染が確認された後、病院へ向かう救急車に乗った医療従事者ら。
 時計の針が1月25日の午前0時を刻む頃、何かがおかしいと気付いた。

シャオさんはAFPの取材に対し、「体がとても温かくなるのを突然感じ始め、パニックに陥り始めた」と語った。
 当時荊州市の友人宅にいたシャオさんは、何をすべきか分からなかった。
 ウイルスの流行中心地となっている武漢(Wuhan)近郊で暮らす友人からは、国中に拡大するウイルスに関する恐ろしい話を耳にしていた。

「病院に行くべきではないと感じた。まだ感染していないとしたら、病気になってしまうからだ」
 シャオさんは、友人宅にいる小さな子どもやその高齢の両親を守るため、そこから離れるべきだということも分かっていた。

 だがその頃までには、武漢や湖北省の他の地域が隔離状態に置かれ、数百万もの人々の移動が制限されていた。
 別の町にある実家へと帰ることができなくなり、シャオさんは近くのホテルにチェックインした。ここで長い試練の時が始まった。

■コウモリの幻覚も
 シャオさんは一人で、ホテルに1週間近く滞在。近所の店はすべて閉まっていたため、インスタント麺だけを食べて過ごした。

 解熱に効く薬を飲み、オンライン上で診察を受けると、医師からは、上気道感染症を患っている可能性があると言われた。

「非常に動揺してしまった」
というシャオさんは、
「政府からの支援を受けるために警察を呼ぶべきか考えた」
という。だが新型コロナウイルスによる感染症なのか確信が持てず、断念した。

 夜になると、部屋の中を物体が飛び回る幻覚を見るようになったとシャオさんは話す。
ある朝には、動物学の科学者らがウイルスの発生源の可能性があるとみているコウモリが1匹、部屋の中に入ってきたのに気付いたという。

 そうするうちにホテルも政府によって閉鎖され、シャオさんは友人の家に戻らなければならなくなった。
この頃には深刻なせきの症状が出ており、友人も熱を出していた。
そうして二人は工場を改修した仮設病院へ向かうことに決めた。

 病院でシャオさんは、各種の点滴を受け、抗ウイルス薬や同国の伝統薬を処方される。
 2月4日、シャオさんが長らく恐れていた知らせを受けた。
新型コロナウイルスへの感染がついに確認されたのだった。

 仮設病院の環境は最低限のものにとどまる。
当初は個室だったが、病院がより混雑したため「ルームメイト」がやって来た。
 シャオさんは、「20日以上風呂に入っていなかった」「タオルすら持っていなかった」と当時を振り返る。

「食べ物からは消毒剤の匂いがして、吐き気がした」
「だが武漢の友人たちのことを考えた。彼らは皆、入院するために苦労していた。私はこれ以上文句を言えない」

■悪質デマの標的に
 シャオさんはさらに、友人が暮らす町で悪意あるうわさの標的となった。

「私が突然変異を起こした、すでに荼毘(だび)に付された、町で感染を広めるために友人がわざと私を招待した、私の両親が(ウイルスの発生源とみられる武漢の)市場で働いていた。本当にいろいろなタイプのうわさだ」
「診断された際、精神的に最も追い詰められた。友人には申し訳ない気持ちだった」

 シャオさんは19日、ついに退院し、政府が提供した隔離場所に移された。
 シャオさんは、新型コロナウイルス感染から回復した人の細胞を用いた実験的な治療のため、自分自身の血漿(けっしょう)を提供するつもりだ。

また流行が終わったら、成都にあるメディア企業を退職し、両親の近くにいられるよう実家がある省で暮らしたいと考えている。
「もう二度とそこでさまよい続けるような羽目にはなりたくない」
と嘆く・・・。

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猛毒コロナウイルスのパンデミックは地球上の6500万人を殺す!!

2020-02-22 00:18:17 | 生物兵器

猛毒コロナウイルスのパンデミックは地球上の6500万人を殺す!!

武漢では、感染者の死体や生体を荼毘にふすのは嫌だと武漢出身の人民解放軍が不満を漏らすために、北京政府は重装備の人民解放軍を急遽武漢に派遣して、武漢出身の多い人民解放軍を取り巻いて軍務を監視しているといいます!!

もはや武漢は「粛清の坩堝」と化してしまい~まさしく地獄絵図と成っているようです。
この武漢で発生した「新型コロナウイルス」は、数多くの憶測を生み出していますがこのような手法で何の罪もない「民衆」を「淘汰」する輩たちは、必ず「歴史」に「殺害」されてしまうと思慮しています。

民ありて、国家は存在し繁栄する摂理(創造主である神の、宇宙と歴史に対する永遠の計画・配慮のこと。神はこれによって被造物をそれぞれの目標に導く)であるということを忘れた輩は業火に焼かれて灰となるであろう・・・!!

武漢ウイルスが出現する2ヵ月前、アメリカの科学者が

「次に発生するコロナウイルスのパンデミックは《地球上の6500万人を殺す》」
というシミュレーションを公表していた
 
米国の科学者がビル・ゲイツ財団と共にパンデミックのシミュレーションを発表したのは武漢ウイルス発生の2ヵ月前であった!!

中国の武漢で発生したコロナウイルスの拡大は止まっておらず、おおよそ「毎日 1000人ずつ症例が増えている」という状況です。

そのような中、すごい話があります。
武漢のウイルスの最初の感染者が確認されたのは、昨年 12月のことでしたが、それから2ヵ月ほど前の 2019年10月に、アメリカのジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター
の科学者が、
「次に起きるパンデミックはコロナウイルスによるもの」
だと想定した上で、
「コロナウイルスのパンデミックの想定シミュレーションを公開していた」
のでした。

それは、当時の以下の日本語の報道などでも知ることができます。

ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターは、世界経済フォーラムおよびビル&メリンダ・ゲイツ財団と共に、2019年10月18日(金曜)にニューヨーク市で開催される世界的広域流行病マルチメディアシミュレーションの「イベント201」を主催します。

本演習は、深刻な広域流行病が経済・社会に及ぼす影響の緩和に向けた世界規模での官民協力の必要性を浮き彫りにするものです。
ビル・ゲイツ先生が絡んでいるのですが、それはともかく、問題は「そのシミュレーションの内容」です。

感染開始から 6ヵ月でウイルスは世界のすべての地域に広がり、1年後には、6500万人の人たちが亡くなる。

というものなのです。
「6500万人」ですよ。
このシミュレーションを発表した 2ヵ月後に武漢で新型のコロナウイルスが発生するというのは・・・まあ、タイミングがいいというのか何というのか。

そして、その内容から思いますのは、現時点までの状況に関しても「シミュレーションと似ている」のでした。
シミュレーションをおこなったエリック・トナーさんという方は、「パンデミックが影響を及ぼすのは、健康面だけではなく、経済や社会全体に及びます」というようなことを言っておりまして、シミュレーションでは、例えば以下のようなことも計算されています。
  
シミュレーションでの集団感染の発生は小規模に始まった。
養豚場の何人かの農民たちにインフルエンザや肺炎と似た症状が見られ始めた。
そこから、このウイルスは南米の貧困地域に広がっていった。

各地で航空便はキャンセルされ、旅行の予約は 45%減少した。
そして、ソーシャルメディアではさまざまな噂や偽情報が出回り始めた。

その後、ウイルスの流行は世界的な金融危機を引き起こした。株式市場は 20%から 40%下落し、世界の国内総生産は 11%急落した。
動物と接触した数人の人たちから感染が始まり、また、さまざまな偽情報がネット上に出回り、その後、航空便や人の移動が制限され、また株価の下落や経済の停滞が起きてくる・・・というのは、まさにその通りとなっている感じがいたします。

そして、このシミュレーションから連想することは、「航空機の飛行停止などの移動の制限をしても、感染の拡大が止まらない」ように響く部分です。

ここにある、1年後の想定死者数の 6500万人というのは、2003年の SARS (致死率が約 10%)を想定しているものだと思われまして、現在の武漢ウイルスの致死率は 3%程度ですので、そこから考えますと、想定される死者数は 2000万人程度ということになる。


アメリカのビジネス・インサイダーの記事です。

医療専門家たちは、今から三か月前にコロナウイルスのパンデミックについて不吉な警告を発していたことが判明。
専門家たちのシミュレーションでは、そのウイルスは「6500万人を殺す可能性がある」ことを示唆した。

2019年の秋に、米ジョンズ・ホプキンスの科学者は、致命的なコロナウイルスがパンデミック規模に達した場合にどうなるかをモデル化した。
そこでシミュレートされたシナリオは、感染開始から 18か月以内に 6,500万人が死亡する可能性があると予測していた。

米ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターの科学者であるエリック・トナー(Eric Toner)氏は、今年 1月初旬に中国の武漢で謎のコロナウイルスが発生したというニュースが伝えられた際にも特にショックを受けなかった。

というのも、トナー氏は、それより 3か月以上前に、コロナウイルスが関与する世界的な感染症の大流行のシミュレーションをおこなっていたのだ。

コロナウイルスは通常、軌道に影響を及ぼし、肺炎や風などの症状を引き起こす可能性がある。
コロナウイルスは、2000年代初頭には、約 8,000人に影響を及ぼし、774人が亡くなった中国の SARS (重症急性呼吸器症候群)の発生の原因ともなった。

トナー氏は以下のように言う。

「新しいパンデミックが引き起こされるとすれば、その可能性が最も高いウイルスはコロナウイルスであると私は長い間考えていました」

中国武漢で発生したコロナウイルスは、現時点ではパンデミックとはみなされていないが、すでに、中国以外でも、タイ、日本、韓国、台湾、ベトナム、シンガポール、サウジアラビア、そしてフランスでもでウイルスが報告されている(1月25日時点)。アメリカでは 1月21日に最初の症例が報告された。

現在、感染の拡大が続いているこのコロナウイルスについて、トナー氏は以下のように述べた。
「現在拡大しているウイルスにどれほどの伝染性があるかはまだわかりません。人から人へとすでに広まっていることは知っていますが、どの程度の伝染性があるのかまではわかりません」
「印象として 2003年の SARS よりも大幅に穏やかであるということです。それは安心材料になるとは思います。しかしその一方で、感染力に関しては、少なくとも現時点の感じでは、SARS より高いかもしれません」

トナー氏のシミュレーション上の
「仮想の致命的なコロナウイルス」によるパンデミックでは、感染開始から 6か月後に、世界中のほぼすべての国でウイルスの症例が発生することを示唆した。

そして、発生から 18か月以内に、6500万人が死亡する可能性があることを示した。

ウイルス性パンデミックは6500万人を殺す可能性がある!!

トナー氏のシミュレーションでは、CAPS という名称がつけられた架空のコロナウイルスを想定した。
この分析は、世界経済フォーラムとビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団との共同研究の一環で、ブラジルの養豚場でパンデミックが発生した場合にどうなるかを調査したものだ。

なお、武漢のウイルスは、生きた動物を販売する食糧市場で発生している。
トナー氏の想定したシミュレーション上でのウイルスは、現代のあらゆるワクチンに耐性がある。

そして、その病原性は SARS よりも致命的で、しかも、感染力はインフルエンザと同じ程度の強い伝染性を持つ。

シミュレーションでの集団感染の発生は小規模に始まった。養豚場の何人かの農民たちにインフルエンザや肺炎と似た症状が見られ始めた

そこから、このウイルスは南米の貧困地域に広がっていった。

その後、各地で航空便はキャンセルされ、旅行の予約は 45%減少した。そして、ソーシャルメディアではさまざまな噂や偽情報が出回り始めた。
6か月後、シミュレーション上のウイルスは世界中のあらゆる地域に広がった。
感染開始から 1年後、地球上の 6500万人が死亡した。

1918年のスペイン風邪の流行では、5000万人もの人が亡くなっている。
トナー氏のシミュレートしたパンデミックでは、その後、ウイルスの流行が、世界的な金融危機を引き起こした。
株式市場は 20%から 40%下落し、世界の国内総生産は 11%急落した。

トナー氏は言う。
「私たちが 10月に行ったシミュレーションで指摘しようとしたことは、ウイルスによるパンデミックが生み出すものは、健康への影響だけではないということなのです。経済にも社会にも影響を与えるのです」

トナー氏は、現在の武漢のコロナウイルスも、症例の総数が数千規模に達した場合は、経済に大きな影響を与える可能性があると述べていた。

仮想ウイルス CAPS のシミュレーションでは、科学者たちはパンデミックの拡大をを止めるために間に合うワクチンの開発はできなかった。

そして、これはシミュレーションとはいえ、現実的な仮定でもある。
なぜなら、SARS や MERS( 2012年以来 840人以上を殺したウイルス)のような本物のコロナウイルスでさえ、まだワクチンがないのだ。

トナー氏は以下のように語る。
「感染発生から数ヶ月以内にワクチンを接種できるようになった場合、感染状況に大きな変化をもたらすでしょう。しかし、それはワクチンの開発に成功するということだけではなく、それを世界規模でどのように製造し、そして世界中の人々にどのように配布して、管理されるかについてさらに考える必要があります」

もし、科学者たちがワクチンを、より迅速に開発する方法を見つけなければ、危険なアウトブレイクは拡大し続けるだろうと言う。
都市がより混雑し、通常は野生生物のために確保されている場所に、人が暮らすようになり感染症の繁殖地を作り出しているためだと、トナー氏は言う。

「それこそが私たちが今住んでいる世界の一部なのです。私たちは感染症のエピデミックの時代に生きています」
 

現在の武漢のウイルスの厄介なところは、以下の記事でもご紹介しましたが、現在までの感染状況から推定される基本再生産数(R 0 / 感染力)がとても高いということです。

英ランカスター大学などの研究では、
「 1人が 3.6人から 4.0人に感染させる」
と計算されていまして、感染力は SARS などより相当高いはずです。
さらに、ウイルス全般にいえる厄介な部分としては、「どんどん変異していく」という点と、「感染者が多くなればなるほど変異しやすくなる」という点です。

どんなウイルスでもそうですが、ウイルスというのは信じられないほど「単純」な構造でして、たとえば、2014年にアフリカで流行したエボラウイルスについて、米ハーバード大学の生物学者たちによる解析のことを記事にしたことがありましたが、その時わかったのは、
「何とエボラウイルスは、たった 7個の遺伝子を持つだけ」
の存在だったのです。

比較でいえば、私たち人間は約 20,000の遺伝子を持っています。

解析にあたった生物学者たちは、そこで、「壮絶な様子」を目の当たりにします。
それは、「目の前でどんどんウイルスが変異していく様子」でした。

ハーバード大学のパラディス・サベティ博士は、米 NPR にこのように語っていました。

「私たちは、250以上の突然変異を発見しています。それらは、私たちが見ている目の前で、リアルタイムで突然変異を起こしたのです」

こういうように、どんどんと変異していく中で、場合によっては、感染力や毒性に変化が出ることもあるのだと思います。

現時点では、武漢のウイルスは「毒性が比較的弱くて、感染力が強い」というものになっていますが、それがどのように変化していくかはわかりません。

武漢のウイルスに対しての医学的な対応にしても、今後出現してくるかどうかはわからないですが、何しろ、SARS などは、2003年から 17年経っている現在でも、治療薬もワクチン的なものもまだ存在しないのですから、コロナウイルスというのは手強い相手なのかもしれません。

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