高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

奇形児増産食品! 遺伝子組み換え作物が人体に与える悪影響!

2015-03-31 14:15:30 | 業界騒乱

奇形児増産食品! 

なんと、遺伝子組み換え作物が承認される!?

福島第一原発事故以来、食べ物の放射性物質を心配する風潮が高まって、遺伝子組み換えについては関心が薄らいでいる中、農林水産省は、とうもろこし、菜種、綿花の遺伝子組み換え農産物の国内生産を許可しようとしています

遺伝子組み換え作物が人体に与える悪影響については様々な研究結果が出ており、絶対に安全とは言えません。見た目は同じ作物でも、遺伝子を操作したものは自然界には存在しない異物です。そんなものが承認されようとしている今、国民の私達が反対意見を投じてなんとしてでもこの申請が却下されるようにしましょう!

農林水産省へのパブリックコメントは以下にて実施しています。
なんと、遺伝子組み換え作物が承認される!?

 

遺伝子組み換えとは

遺伝子組み換えは、1973年に、大腸菌を使った遺伝子組み換え技術が成功したことにはじまり、そのあと植物の遺伝子組み換えに使われるようになりました。

遺伝子組み換えが登場する前は、自然交配などの品種改良を行っていました。

 

品種改良とは?

品種改良とは

品種改良は、遺伝子学的交配(メンデルの法則)を利用して、改良する方法です。

例えば、「病気に強いが味が悪い種」と「病気に弱いが味が良い種」をかけ合わせ、「病気に弱く味も悪いもの」といった、目的に合わないものは排除していき、 「病気に強く味も良い種」だけを作り出せるようにするものです。

この品種改良は、目的の性質を持った作物の開発に長い時間が必要となります。

 

遺伝子組み換えとは?

遺伝子組み換えとは

遺伝子組み換えは、細胞内に人工的に遺伝子を導入する技術であり、それによって本来農作物などが作りえないたんぱく質を作らせることができるようになります。そして、そのようなたんぱく質を有することによって、「病気・害虫抵抗性」、「特定の除草剤耐性」、「日持ち向上性」などの人間にとって好都合な植物ができるわけです。

遺伝子組み換えは、品質改良と比べると、短期間で、思い通りの作物を作ることができます。




病気・害虫抵抗性とは?

害虫抵抗遺伝子を導入した植物としては、トウモロコシやジャガイモがあります。

害虫にはガやコガネムシなどがいますが、それらの天敵である「Bt菌」といわれる細菌から、 害虫を殺すたんぱく質を合成する遺伝子を作物の細胞内に導入すれば、殺虫剤の使用を抑えることができ、 労力やコストが削減できます。

尚、Bt菌は土壌中に在住しており、 特定の害虫以外に影響を及ぼすことは少ないと考えられています。

殺虫剤を使用しなくてもよいというと、作物に有害な物質を使わなくてもよいので、体に良い作物ができるように思えますが、本来植物では作ることのできない、害虫を殺す毒素を合成する遺伝子を持った作物が、その作物を食べた人間に何の影響もないと言い切れるのでしょうか?

私はこう考えます。
遺伝子レベルで操作されたものは、見た目は同じ作物でも、自然栽培で育てられた作物とは全く異なる、自然の摂理に反する異物です。
人間は、自然の中に存在するものですから、自然の摂理に反する異物を体内で消化・吸収・排泄をすることはできません。従って、そのような異物を摂取すれば、必ず何らかの健康被害が起こると思います。

 

特定の除草剤耐性とは?

特定の除草剤耐性遺伝子を導入した植物としては、主に大豆や菜種が上げられます。

除草剤に耐性を持たせることによって、除草剤を撒いても遺伝子を組み換えた作物は枯れずに残り、 他の雑草だけが枯れるようになります。

これは、農家にとって大量生産ができるのでメリットがありますが、その陰には、巨大な農薬ビジネスが存在しています。

これは普通に考えても怖い話です。

もし、人間が除草剤を浴びたらどうなるでしょうか?
当然、何らかの反応が出ます。これが自然界に生きるものの当然の反応です。自然界にないものを異物と識別してそれを排除するような反応が自然に出るわけです。その反応が出ない遺伝子なんて…。そんな、不自然な生命力を持った遺伝子に置き換えられた作物を私は食べる気はしません。

今回の農林水産省が承認しようとしているのはまさに、「病気・害虫抵抗性」と「特定の除草剤耐性」の遺伝子です。
対象作物は、菜種、トウモロコシ、綿です。

皆さんはこれらの遺伝子を導入した作物が日本で栽培され、それが食用として使用されることが許可されてもいいと思いますか?
私は断固として反対です。
私と同じ意見を持っている方は是非反対意見を政府に投げかけましょう!

 

日持ち向上性とは?

日持ち向上性を持たせたものにはトマトがあります。

通常は実が熟すと「ポリガラクチュロナーゼ」という酵素の働きで、ペクチンが分解され果皮が柔らかくなります。これを抑制するためにトマトのポリガラクチュロナーゼを生成する遺伝子の一部を逆向きにして、 遺伝子を組み換えます。そうすると、熟しても果皮が柔らかくなりにくく、カビの発生も少ないトマトになるわけです。

これは、自然の摂理に真っ向から反するものです。本当に恐ろしいです。
人間にそんなことをすれば、必ず障害または奇形が起こります。
野菜と言えども同じです。

そのほか、人体に有益な成分を多く含む作物や、 厳しい環境下でも生育できる作物などの開発を目指した研究も進んでいます。また、遺伝子組み換えの技術は、「自殺する種」(外部から特定の刺激を受けると自己破壊する種)を作り出し、種業者が食糧生産を牛耳るような仕組みまでも創り出しています。

経済第一(金儲け)主義では、人間の健康なんてどうでもいいのです。とにかく自分たちが金儲けできればいいのです。

 

遺伝子組み換え作物の有害性

 

特定の除草剤耐性作物の危険性

世界で最も使われているという除草剤のひとつに「グリホサード」があります。

これは、今回承認される遺伝子組み換え作物がまさにこの除草剤への耐性を持った遺伝子操作になります。

グリホサードは、イネ科、キク科、タデ科、アブラナ科などの雑草に対して効果があります。今回承認されようとしている作物も、菜種、トウモロコシ、綿になります。

グリホサードは、 土壌中で化学反応を起こしてN-ニトロソグリホサートという物質に変化しますが、これの発ガン性が心配されています。この物質は分解されにくく、140日たってからも見つかったことがあります。従って、土中の昆虫や、微生物への影響が心配されるほか、 農作物へ吸収されるため、人体への影響が心配されます。

また、除草剤耐性のある作物へは農薬の散布が大量に行なわれている可能性を考えると、農薬の残留も心配です。

 

遺伝子組み換え作物の危険性

遺伝子組み替えによって植物には本来含まれていなかった物質が作られるようになり、それが人体に悪影響を及ぼすのではないかと心配する声もあります。新たに作り出されたタンパク質が人体に悪影響を及ぼすのではないか、アレルギーを起こす作用がないか、また、抗生物質耐性遺伝子が作り出す酵素も人体に影響がないのかと心配されています。

また、遺伝子を組み換えたトウモロコシの花粉が標的害虫ではない蝶の幼虫にも影響を及ぼしたというように、人体への影響だけでなく、生態系への影響も懸念されています。

しかし政府は、これらは安全だと言っています。今回もそのような評価が出たと発表していますが、その研究結果を出した学者はどこからお金をもらって研究しているのでしょうかね。出資先に有利な研究結果が出る話は世界中どこにでもある話です。

それを象徴するような話が、1998年にイギリスのロ-ウェット研究所のアーパッド・プシユタイ教授が発表した、ラット(ネズミ)に遺伝子組み扱えジャガイモを食べさせた研究です。

 

遺伝子組み換え作物の危険性を実証した実例

プシュタイ教授は、遺伝子を組み換えたジャガイモを食べたラットには、脳を含む器官の重量低下、肝臓機能の低下、免疫機能の低下が現れたことを発表しました。

しかし、それを発表してわずか48時間でローウェット研究所の停職処分を受けることになり、実験データは没収され、対外的な発言を一切禁じられたばかりでなく、自身の研究データにアクセスすることさえ禁じられてしまいました。そして、教授の研究結果は不適切であったことが発表されました。

これで終われば、金のためなら真実をも隠ぺいする、経済第一(金儲け)主義の奴らの勝利ということになるのですが、それで終わらなかったことが、今の私達に希望をもたらせてくれます。

プシユタイ教授の研究内容が否定されていく一方で、13カ国の毒物学者、遺伝子操作技師、医学者などで構成される科学者グループが、プシユタイ教授の実験結果を再検討し、実験結果は正当なものであるとの署名を行ったのです。この科学者グループは、署名をイギリス政府に提出すると同時に、プシユタイ研究の追試を行い、イギリス政府に結果が明らかになるまで遺伝子組み換え作物の開発を少なくとも5年間凍結する要求を行いました。

こうした支援の広がりによって、後にプシユタイ教授は名誉を回復し、同時に遺伝子組み換え反対運動のシンボル的存在となっていきました。

この事件を契機に、イギリスのマスコミは遺伝子組み換え作物に反対するキャンペーンを張り、また科学者団体や自治体などもこの問題について活発な議論を繰り広げることになりました。

そんな中、スーパーマーケットのアイスランドが遺伝子組み換え食品を自社ブランドから排除することを発表しました。すると、遺伝子組み換え食品に懸念を感じていた消費者が馴染みのスーパーを見捨てて、アイスランドに殺到するという現象が起きたのです。その結果、アイスランドは業界第9位のスーパーにすぎなかったのですが、前年比で50%近くも売上げを伸ばすことになりました。

この国民の声を受けて、1999年3月自治体協議会は、学枚給食での遺伝子組み換え食品の使用を禁止しました。

そして、1999年4月27日、ついにイギリス最大手のスーパーマーケット・チェーンのテスコが遺伝子組み換え食品を排除することを決定し、また同日、大手食品メーカーの英国ユニリバーが遺伝子組み換え作物を原料に使わないと発表しました。更に、その翌日には、英国ネスレが遺伝子組み換え食品の廃止を決定したのです。

こうした国内の動きに押されるかたちで遺伝子組み換え食品の表示を義務づける、新たな規制が施行されました。

イギリスに特徴的なのはレストランのメニューにまで遺伝子組み換え食品の表示を義務づけた点です。
しかも、「当店は遺伝子組み換え食品を使用しておりません」式の大ざっぱな表示は認めず、一つひとつのメニューについて表示を義務化しています。もし違反した場合には、高額の罰金を支払わなければならないという非常に厳しい内容となっています。

日本でもこのような流れになるように、私たち国民が声を上げなければいけません。

 

遺伝子組み換え作物は既に蔓延している

遺伝子組み換え作物は蔓延している

アメリカでは、穀物の80%が遺伝子組み換えで作られているといわれています。
膨大な土地で大量の作物を作るためには便利だからでしょう。

日本では遺伝子組み換えのトウモロコシを家畜の飼料用に輸入することを許可しています。

トウモロコシの輸入総量1600万トン中、1200万トンが飼料用で、その95%が米国からの輸入です。米国ではトウモロコシの85%が遺伝子組み換えなので、1000万トンの遺伝子組み換えトウモロコシが飼料用になっていると考えられます。

この遺伝子組み換えトウモロコシが、日本に遺伝子組み換えを蔓延させているとも考えられます。


牛、豚、鶏などの家畜は、遺伝子組み換えトウモロコシを餌として食べさせられています。
  ↓
遺伝子組み換えトウモロコシを餌として食べた家畜の体内には当然、人体に悪影響を与える遺伝子組み換えによる毒性が蓄積していきます。
  ↓
遺伝子組み換えによる毒性を持った家畜の肉、卵、牛乳にも当然、遺伝子組み換えによる毒性が存在しています。
  ↓
私達は、その肉、卵、牛乳を飲むことによって間接的に遺伝子組み換えの毒性を摂取しています。


遺伝子組み換えトウモロコシを餌として食べた家畜の糞尿には当然、遺伝子組み換えによる毒素が含まれています。
  ↓
その糞尿を有機肥料として野菜や大豆などを育てます。
  ↓
すると、その野菜や大豆などにも当然、遺伝子組み換えの毒性があると考えられます。
  ↓
私達は、その野菜や大豆を食べることによって間接的に遺伝子組み換えの毒性を摂取していると考えられます。


遺伝子組み換えの毒性を持っている野菜や大豆などからでる生ごみもリサイクルして有機肥料として使用されます。
  ↓
有機肥料は土と融合しやすいので、土壌内にどんどん蓄積していきます。遺伝子組み換え毒性を持った有機肥料を使えば、その毒性が土壌にどんどん蓄積されていきます。(野菜や大豆だけでなく、糞尿も有機肥料ですので、同じことが言えます。)
  ↓
遺伝子組み換え毒性が蓄積した土壌で育てる野菜や大豆などには、どんどん遺伝子組み換えの毒性が増加していきます。
  ↓
私達は、その野菜や大豆を食べることによって、濃度が徐々に増加していく遺伝子組み換えの毒性を摂取することになります。


このような形で既に遺伝子組み換えによる毒は、日本に蔓延していると考えられます。

それらによって摂取する毒は少量でも、毎日摂り続けることによって体内にどんどん蓄積していき、いずれは健康被害をもたらすまでの量になると考えられます。

また、上記のような輸入穀物だけが危険というわけではありません。

例えば豆腐を例にすると、遺伝子組み換え大豆が混入している割合について以下のようなデータがあります。

表 示遺伝子組み換え大豆混入の割合
遺伝子組み換え大豆不使用 40.9%
国産大豆 35.5%
国産大豆100% 30.0%
有機大豆 57.1%



このデータから分かる通り、日本の遺伝子組み換えに対する対応はかなり甘いのです。
そんな政府に自分の命を任せられますか?
自分の利益しか考えない民間企業、官僚、政治家に、国民がもっと声高く安全性を訴えなければこの国はダメになってしまいます。

 

各国と日本の対応

 

追跡可能性

イタリアやフランスなどは、「追跡可能性」を主張しています。日本では、2003年9月に採択されています。

「追跡可能性」とは、農産物や加工食品などの食品が、どこから来て、どこへ行ったか「移動を把握できる」ことです。

個々の事業者が、各自取り扱う農産物の移動に関する記録を作成・保存することによって、結果として、生産から小売まで、食品の移動の経路を把握することが可能となります。
但しこれは、食品の移動を追跡するための仕組みであり、食品の安全管理を直接的に行うものではありません。これを行うメリットは、食品事故が発生した際の迅速な回収、問題の発生箇所の速やかな特定、安全な他の流通ルートの確保になります。

 

予防の原則と危険原則

ヨーロッパでは、「予防の原則」を主張しています。

予防の原則」とは、99%安全でも、残り1%の安全性が証明されなければ危険だとみなして対策を講じることです。
対策には、輸入禁止、表示の義務化、分別管理、栽培禁止など色々あります。

これに対してアメリカや日本などは危険原則が主流です。

危険原則」とは、危険性が100%証明されない限り、99%灰色でも安全だという考え方です。
これはかなり許しがたい考え方です。

 

実質的同等性

アメリカが主張している「実質的同等性」とは、味、色、におい、その他の基本的性質が同等なら、非遺伝子組み換え作物と遺伝子組み換え作物は同等だとみなす考え方です。

これには私は完全に反対です。先にも書いた通り、見た目は同じでも、本来作物に備わっていない遺伝子が導入された時点で、それはその作物ではなくなっていると思います。

このアメリカの「実質的同等性」というのは、90年代、アメリカ経済が低迷している時に、なんとしてもバイオ産業でアメリカ経済を向上しようと企む、経済戦略を練る大統領競争力評議会が打ち出したものなんです。つまり、実質的同等性」の考え方は、環境や健康の安全性を優先する部局ではなく、経済政策を担当する部局によって作られたわけです。
やっぱり、諸悪の根源は、経済第一主義の考え方です。

一応、93年にアメリカの安全性評価の方法がOECD(経済協力開発機構)の「バイオ食品の安全性評価レポート」に取り入れられて、先進国のガイドラインとなりましたが、これは単なるガイドラインでしかありません。
ガイドラインに強制力はありません。遺伝子組み換え作物を商品化したい企業が、流通する前に申請すれば、安全性の確認作業を行いますよ、という程度のものです。もし、安全性の確認を受けないで流通させても何も罰則はありません。

日本の安全性評価指針もこれと同じです。

もうこれ以上、遺伝子組み換えの毒が日本で蔓延しないように、日本国内における遺伝子組み換え作物の栽培は断固として食い止めなければいけません。

今回政府が承認しようとしている、遺伝子組み換え作物の栽培許可も、私たち国民が声を高くして反対し、行動を起こせば、必ずや否認されます!
遺伝子組み換え作物に反対する皆さん、以下にて政府に反対意見を投じましょう!

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食の安全を脅かす産地偽装食品の恐怖!

2015-03-30 10:44:27 | 日本の闇

 産地偽装食品の恐怖!

放射能汚染食品の産地偽装は、生命の危機につながる蛮行である!

以下

恐ろしい産地表記のからくりを解いた!

主婦が選んだ安心できる食材の選び方10選!

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はじめに

手軽に買い物ができるコンビニやスーパーを含めた小売店。しかしその便利さの裏には、気をつけなければならない事がたくさんあります。

大量に生産して大量に販売するには、それだけの化学薬品が必要になります。

また消費者の誤ったニーズと経済優先の原理が重なり、不確かな輸入食品に頼らざるを得ない状況や、食品関連の規制にも大きな矛盾が存在します。

一般的に流通している食品などでは、身体にとって負担のかかるものを全て避けて生活するのは、とても手間や時間、そして多少のお金もかかってしまうという現状もあります。

しかし出来るだけ気をつけるポイントを考えていき、出来るだけ気をつける意識が大切です。

消費期限と賞味期限(予備知識)

「消費期限」とは、保管していれば、その日までは安全に食べることができる期間です。

弁当や総菜、パン、肉などの腐敗しやすい食品に対して、何月何日の何時までという時刻まで消費期限として決められています。これらは消費期限を過ぎたら控える必要があります。(正し、保存の方法によってはこの限りではありません)

「賞味期限」とは、正しい方法で保存した場合、製造メーカーがその期間内であれば美味しく食べることができますよという保証期間であり、特に、卵、ヨーグルト、ハム、さらに品質が長く保持される缶詰、醤油、ジャムなどに賞味期限が付きます。

賞味期限が超えてしまったからといって食べられなくなるというこではありません。

あくまでも、品質の保障期間です。

消費期限も賞味期限も、あくまでも「開封前」の設定ですので開封後は適切に保存しながら早めに食べるのが良いと思います。

また、生鮮食品である野菜や魚には消費期限が示されていません。

生鮮食品は2~3日で食べ切ってしまうことを原則にしているからです。

食材だけでなく、外食にも多く使われている中国産の食品

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安さの反面、多くの問題が尽きない中国産食品。

毒ギョーザ事件で中国産食品の信用度は一気に下がり、その他数々の問題で危険なイメージが定着していますし、実際にそうであるものが多いのも事実です。

問題は、それでも国内輸入率を見ればかなり日本は中国産に頼らざるを得ない状況であり、その流通は増えている一方です。

しかしスーパーや小売店などで中国産を見るのはそう多くないはずです。

なぜならその多くが、業務用や加工食品、冷凍食品で使用されていたり、産地表示義務の無い外食産業に多く使われているからです。

これらは正直、消費者としては回避する事は中々難しい問題です。

出来るだけ加工食品をやめ、自分たちで調理をし、外食も安心出来るお店選びが大切です。

お米の偽装には注意

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2013年に起きた三重県の三瀧商事によるコメ偽装問題では、外国産米や加工用米を国産コシヒカリに混入するという手口で、国内過去最大の約4386トンを偽装していました。

そのコメは流通大手のイオンで自社ブランドとして販売されていた事もあり、大きなニュースとなりました。

これは「産地表示基準」に欠陥があります。

ブレンド米には内訳表示が義務付けられておらず、国産の米であれば、ブレンドしたコメの産地も産年も表示する必要がありません。

来食用に出来ない加工米や、古米などをブレンドする事が合法的に出来てしまっています。

しかもこれらは30年以上も前から業者では暗黙の了解となっていたと言います。

さらに危険な中国産も混入されていました。

これらを避けるには、価格の安いブランド米を避けるか、安心出来る単一銘柄を選ぶ必要があります。

農産物の産地

農産物の表示規制は至ってシンプルで、栽培された地域を原産地とします。

しかし、一部の悪徳な業者では表示シールでは「~県産」と表記されていても、上からテープや包装で違う県産地を表記したりする事もあります。

また、中国産の混入も多、出来るだけ表示を良く見る事。

そして出来れば生産者の顔や名前が見える商品を購入する事が大切です。

畜産物表示のカラクリ

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畜産の場合は、農産物と違って生まれてからずっと同じ所で生育されるとは限りません。

牛肉は繁殖から出荷まで3年近くかかり、国内外を行き来する事は珍しくはありません。

現在のJAS法では、最も長い飼育期間だった地域を原産地とします。

アメリカで一年、宮崎県で二年飼育されていれば、それは宮崎県産となります。

基本的に表示は、~県産、国内産、外国産と言ったように三種類に分けられますが、

これも逆手に取れば、カナダで一年、アメリカで十ヶ月、北海道で三ヶ月、群馬で八ヶ月の場合、海外で半生以上を飼育されているにも関わらず、「国内産」と表示できます。

飼育の状況が劣悪と言われる外国産を回避するならば、トレーサビリティ法に基づく固体認識番号を読み取って調べる方法を知っておかなくてはなりません。

日本人にとって身近な「マグロ」は要注意

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上記のように、海産物も偽装産地問題は課題を多く残していますが、日本人にとって最も身近な海産物であるマグロ。大きな問題がいくつかあります。

マグロの産地表記は、原則として~県沖という海域表記か、水揚げ港のある都道府県が表示されます。

しかし遠洋漁業の場合には海域表記が難しく、例えば東シナ海でマグロは捕獲される事が多いのですが、外国船で日本に漁獲されれば~国産。

同海域で日本の船が漁獲すれば水揚げした港の産地名になります。

こうなると、産地名で選ぶ事に意味はなくなっているのです。

また、スーパーなどのマグロパックなどは、そのほとんどがマグロではなく、キハダ・メバチ・ビンチョウなどが使われています。

さらにスーパーなどで良くある刺身の盛り合わせパック。これらは生鮮食品ではなく、加工食品扱いとなります。

こうなると一つ一つの原材料について産地表示義務がなくなります。

当然産地表示しにくい産地の魚介類が使用出来ます。

また外食店などでは、マグロの代わりにアカマンボウなどが使われたりしている代替魚という問題もあります。

そしてマグロは、環境汚染などにより、水銀などの有害物質が濃縮されているという問題もあります。

日本人の体内重金属を調べると、圧倒的に水銀が多く検出され、その比率が高くなっています。

その他の要因もありますが、マグロの摂取量が世界一高いという事にもその原因があります。

やはり信頼できる食品店から魚介類も購入したり、顔の見える、または信頼の出来る表示を行っているお店から購入をした方が良いかも知れません。

意外と知らない韓国産食品

時々ニュースで報道されますが、韓国産食品では寄生虫だけでなく、犬や猫の糞尿や回虫・ネズミ・ゴキブリ・鉄屑なども検出され、ウジ虫・カビ類が沸いてる腐った材料を使用したりと、衛生管理の杜撰さは大きな問題となっています。

日本では禁止されている農薬や食品添加物、その他化学薬品や病原体に汚染されていたケースも多くの輸入食品から見つかっています。

輸入時には事前に検疫検査は行われていますが、その体制は甘く、検査が行われるのは全輸入量の10%で、残りの90%は検疫をスルーしています。

そして韓国は、中国ほど輸出基準が厳格ではなく、業者の質も玉石混交です。

生産者の中には、少額のコストで利潤を上げるために衛生管理をずさんにし、不正を働く者も少なくなく、不良品をチェックする態勢も満足に整っていないと言う現状もあります。

そして韓国系大手企業でも多くの問題が出ている以上、現時点では韓国産食品は控える事をお奨めします。

ミネラルウォーターは安全?

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コンビニやスーパーに大量に並ぶミネラルウォーター。多数の銘柄が乱立し、各社販売競争を繰り広げており、もはや水は買う時代だとも言われています。

そして店頭に並んだミネラルウォーターは、水道水の危険が囁かれる現代において安心・安全のイメージが強いものとなっていますが、多くの疑問が残ります。

まずミネラルウォーターは、ミネラルが含まれているわけではなく、地下水や天然水、ろ過水、水道水などをボトルに詰めたものを総称して「ミネラルウオーター類」と分類される事を理解する必要があります。

これらの商品は、「採水地」表示がありますが、ここにも採水地の偽装問題は尽きません。

大ヒット商品となった「六甲のおいしい水」は、同じ商品であるにも関わらず、2リットル容器の水は、数キロ離れた場所から採水しており、同商品を検査した所、離れた採水地の水のミネラルは、4分の1しか含まれていませんでした。

また、商品名自体に地名が入っているものもありますが、水の枯渇や環境汚染などにより品質が保てなくなるケースも考えられます。

こうしたものへ対応する為に、近年では複数の採水地が表示されたりもしています。しかしどれだけブレンドしているのかなど、表示に義務も無い以上、疑問視される声も大きいのです。

また、蛇口をひねると出てくる水道水は、「水道法」により厳しい水質検査が行われています。

生活するうえで必要な飲料水を“毎日”飲み続けても、一生涯健康を損ねることのない、安全な水道水を供給するための厳しい基準なのです。

しかしミネラルウォーターは、「食品衛生法」下で規制されています。これは水道水よりかなり緩い基準となっています。

ミネラルウオーター類は食料品として扱われ、他のコーヒーやお茶、ジュース類と同じく“嗜好品”としての取扱なのです。

つまり、ミネラルウオーター類は「毎日、飲み続けても人の健康に影響が生じない」という前提の水道水とは違い、「味わうもの」として流通、販売を認められているものです。

水道水は、塩素や硝酸態窒素などの問題、または水道管や貯水タンクからの鉛などの重金属が取り沙汰されますが、規制の厳しさを考えると、明らかにミネラルウォーターの方が疑問が残ります。

ペットボトル茶も要注意

ネットをたたけばペットボトルのお茶は、中国産の廃棄処分になるお茶の茎をただ同然で買い取って使用されているとか、

残留農薬や危険な化学物質、または多量の添加物が使用されているなどの情報がたくさん出てきます。

それも現実的な問題ではありますが、ここでもやはり偽装産地の問題が大きく関係しています。

日本茶は日本の誇るべき文化でありブランドですが、近年では国内産の10分の1の価格という中国産緑茶が業務用のお茶や、カテキン抽出用に使われています。

また景品表示法では、茶葉が中国産でも、それを加工し、製品化したのが日本であれば「国産」となります。

ここでも同じように、表示義務のカラクリにより、私たちは得体の知れないものを摂取している可能性も否めません。

これだけの表示のカラクリが存在すると言う事は、その品質の安全性についても疑わざるを得ないと思います。

遺伝子組み換え食品の罠

様々な問題が取り沙汰され、安全性が確認されているとは言い難い遺伝子組み換え食品。

その健康への影響が懸念されている問題は改めての機会にさせて頂きたいと思いますが、EUでは全ての原料の表示が義務化されているのに対し、

日本では「含有量の多い3番目まで」、「重量比5%以上の場合のみ表示」、「途中で分解されれば表示義務はない」という規制があります。

これらも表示義務のカラクリであり、「遺伝子組み換えでない」という表記も疑わしくなります。

むしろ疑わしいと言うより、知らないうちに摂取している状況です。

また、多くの清涼飲料水の原材料に表記されている異性化糖(ブドウ糖果糖液糖)。

これはぶどう糖の一部を果糖に転換(異性化)したもので、砂糖液と同程度の甘味度がありますが、その原料のほとんどがアメリカのとうもろこしから出来るコーンスターチで、そのほとんどが遺伝子組み換えとうもろこしから出来ています。

恐ろしいことです!

もちろん加工食品にはそこまでの表示義務はありません。

この異性化糖は多くの加工品に使用されており、食卓にも意識無く上っている事も少なくありません。

先ほど申しましたように、この遺伝子組み換え食品の危険性や害は大きな危険がある研究がたくさんある中、本来は慎重に検証を重ねてから販売されるべきですが、経済重視の波に乗り、安全と言うより問題なしとされてしまっています。

安全性が疑わしい以上、絶対にさけるべき一つでもあります。

最後に

今回は食品の安全性とはどんなものなのか。

どのような規制があって私たちの食卓に上っているのかを重点的に取り上げてみました。

もうご存知のように、産地から安全性の確認、輸入品のチェックなどなど、かなり曖昧で疑わしい規制となっている現状があります。

食品関連の規制は、私たちの安全性よりも経済重視、企業重視となっている現実があります。

安心な食を心掛けるには、あまりにも疑わしい食品流通網が出来上がってしまっており、全てを気にしていては、とても大変な負担となってしまいます。

しかしそれでも、特に子どもへの食は十分に気をつけたいものでもあります。

その為には、信頼のおける業者や、顔の見える生産者から食料を仕入れ、手間隙をすこしだけかけて自分で調理する事が大切になってきます。

それでもせわしない現代社会では、こう言った危険な食品を洗浄したり、無毒化するものでカバーしたり、または体内からの排毒を心がけたり、優れた代替品を摂取する必要も場合によっては出てきます。

そうしたアドバイスを行っていくのも私ども使命とさせて頂いていますが、何よりまずは、食の崩壊がここまで進んでいるという現実を知る事が大切です。

残念ながら自分たちの身は自分たちで守るほか無く、子ども達を守るのも、私たち親や大人の役目でもあります。

何度でもお伝えさせて頂きますが、経済効率優先、または安いものばかりを求めすぎた私たち消費者の意識が合わさり、このような状況が生まれてしまいました。

改めて「知る事」から始め、意識と行動を少しづつ変えて行かなければならないという食の崩壊が起きてしまっているのです。

以上

 

なんと、遺伝子組み換え作物が承認される!?

福島第一原発事故以来、食べ物の放射性物質を心配する風潮が高まって、遺伝子組み換えについては関心が薄らいでいる中、農林水産省は、とうもろこし、菜種、綿花の遺伝子組み換え農産物の国内生産を許可しようとしています

遺伝子組み換え作物が人体に与える悪影響については様々な研究結果が出ており、絶対に安全とは言えません

見た目は同じ作物でも、遺伝子を操作したものは自然界には存在しない異物です。

そんなものが承認されようとしている今、国民の私達が反対意見を投じてなんとしてでもこの申請が却下されるようにしましょう!

 遺伝子レベルで操作されたものは、見た目は同じ作物でも、自然栽培で育てられた作物とは全く異なる、自然の摂理に反する異物です。
人間は、自然の中に存在するものですから、自然の摂理に反する異物を体内で消化・吸収・排泄をすることはできません。従って、そのような異物を摂取すれば、必ず何らかの健康被害が起こると思います。

もし、人間が除草剤を浴びたらどうなるでしょうか?
当然、何らかの反応が出ます。これが自然界に生きるものの当然の反応です。自然界にないものを異物と識別してそれを排除するような反応が自然に出るわけです。その反応が出ない遺伝子なんて…。そんな、不自然な生命力を持った遺伝子に置き換えられた作物を私は食べる気はしません。

今回の農林水産省が承認しようとしているのはまさに、「病気・害虫抵抗性」と「特定の除草剤耐性」の遺伝子です。
対象作物は、菜種、トウモロコシ、綿です。

皆さんはこれらの遺伝子を導入した作物が日本で栽培され、それが食用として使用されることが許可されてもいいと思いますか?
私は断固として反対です。
私と同じ意見を持っている方は是非反対意見を政府に投げかけましょう!

 

 

そのほか、人体に有益な成分を多く含む作物や、 厳しい環境下でも生育できる作物などの開発を目指した研究も進んでいます。また、遺伝子組み換えの技術は、「自殺する種」(外部から特定の刺激を受けると自己破壊する種)を作り出し、種業者が食糧生産を牛耳るような仕組みまでも創り出しています。

経済第一(金儲け)主義では、人間の健康なんてどうでもいいのです。とにかく自分たちが金儲けできればいいのです。

 

特定の除草剤耐性作物の危険性

世界で最も使われているという除草剤のひとつに「グリホサード」があります。

これは、今回承認される遺伝子組み換え作物がまさにこの除草剤への耐性を持った遺伝子操作になります。

グリホサードは、イネ科、キク科、タデ科、アブラナ科などの雑草に対して効果があります。今回承認されようとしている作物も、菜種、トウモロコシ、綿になります。

グリホサードは、 土壌中で化学反応を起こしてN-ニトロソグリホサートという物質に変化しますが、これの発ガン性が心配されています。この物質は分解されにくく、140日たってからも見つかったことがあります。従って、土中の昆虫や、微生物への影響が心配されるほか、 農作物へ吸収されるため、人体への影響が心配されます。

また、除草剤耐性のある作物へは農薬の散布が大量に行なわれている可能性を考えると、農薬の残留も心配です。

 

遺伝子組み換え作物の危険性

遺伝子組み替えによって植物には本来含まれていなかった物質が作られるようになり、それが人体に悪影響を及ぼすのではないかと心配する声もあります。新たに作り出されたタンパク質が人体に悪影響を及ぼすのではないか、アレルギーを起こす作用がないか、また、抗生物質耐性遺伝子が作り出す酵素も人体に影響がないのかと心配されています。

また、遺伝子を組み換えたトウモロコシの花粉が標的害虫ではない蝶の幼虫にも影響を及ぼしたというように、人体への影響だけでなく、生態系への影響も懸念されています。

しかし政府は、これらは安全だと言っています。今回もそのような評価が出たと発表していますが、その研究結果を出した学者はどこからお金をもらって研究しているのでしょうかね。出資先に有利な研究結果が出る話は世界中どこにでもある話です。

それを象徴するような話が、1998年にイギリスのロ-ウェット研究所のアーパッド・プシユタイ教授が発表した、ラット(ネズミ)に遺伝子組み扱えジャガイモを食べさせた研究です。

 

遺伝子組み換え作物の危険性を実証した実例

プシュタイ教授は、遺伝子を組み換えたジャガイモを食べたラットには、脳を含む器官の重量低下、肝臓機能の低下、免疫機能の低下が現れたことを発表しました。

しかし、それを発表してわずか48時間でローウェット研究所の停職処分を受けることになり、実験データは没収され、対外的な発言を一切禁じられたばかりでなく、自身の研究データにアクセスすることさえ禁じられてしまいました。そして、教授の研究結果は不適切であったことが発表されました。

これで終われば、金のためなら真実をも隠ぺいする、経済第一(金儲け)主義の奴らの勝利ということになるのですが、それで終わらなかったことが、今の私達に希望をもたらせてくれます。

プシユタイ教授の研究内容が否定されていく一方で、13カ国の毒物学者、遺伝子操作技師、医学者などで構成される科学者グループが、プシユタイ教授の実験結果を再検討し、実験結果は正当なものであるとの署名を行ったのです。この科学者グループは、署名をイギリス政府に提出すると同時に、プシユタイ研究の追試を行い、イギリス政府に結果が明らかになるまで遺伝子組み換え作物の開発を少なくとも5年間凍結する要求を行いました。

こうした支援の広がりによって、後にプシユタイ教授は名誉を回復し、同時に遺伝子組み換え反対運動のシンボル的存在となっていきました。

この事件を契機に、イギリスのマスコミは遺伝子組み換え作物に反対するキャンペーンを張り、また科学者団体や自治体などもこの問題について活発な議論を繰り広げることになりました。

そんな中、スーパーマーケットのアイスランドが遺伝子組み換え食品を自社ブランドから排除することを発表しました。すると、遺伝子組み換え食品に懸念を感じていた消費者が馴染みのスーパーを見捨てて、アイスランドに殺到するという現象が起きたのです。その結果、アイスランドは業界第9位のスーパーにすぎなかったのですが、前年比で50%近くも売上げを伸ばすことになりました。

この国民の声を受けて、1999年3月自治体協議会は、学枚給食での遺伝子組み換え食品の使用を禁止しました。

そして、1999年4月27日、ついにイギリス最大手のスーパーマーケット・チェーンのテスコが遺伝子組み換え食品を排除することを決定し、また同日、大手食品メーカーの英国ユニリバーが遺伝子組み換え作物を原料に使わないと発表しました。更に、その翌日には、英国ネスレが遺伝子組み換え食品の廃止を決定したのです。

こうした国内の動きに押されるかたちで遺伝子組み換え食品の表示を義務づける、新たな規制が施行されました。

イギリスに特徴的なのはレストランのメニューにまで遺伝子組み換え食品の表示を義務づけた点です。
しかも、「当店は遺伝子組み換え食品を使用しておりません」式の大ざっぱな表示は認めず、一つひとつのメニューについて表示を義務化しています。もし違反した場合には、高額の罰金を支払わなければならないという非常に厳しい内容となっています。

日本でもこのような流れになるように、私たち国民が声を上げなければいけません。

 

 

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身近に氾濫する危険食品や商品!

2015-03-29 09:33:37 | 危険食物

身近にある危険商品!

妊娠中は国内イチゴの食べ過ぎに注意! 住友化学の環境ホルモン農薬『プロシミドン』で胎児に悪影響のリスク
妊娠中にばく露すると胎児に影響を与える殺菌剤プロシミドン。日本のハウス栽培での最大残留値では、イチゴLサイズ2個以上食べると、EUの摂取許容量を超える。
 世界各国で新生児男性生殖器の異常発生率が上昇傾向にあることが、WHOの2012年報告書に記され、その原因として環境ホルモン作用を持った農薬の関与が指摘された。その代表が、住友化学が開発した殺菌剤『プロシミドン』で、市販食品の残留農薬検査では国内農産物の検出率1位となった。EUは2008年に登録抹消、使用禁止とし、その残留基準値もイチゴをはじめ、ほとんどの作物で50~250分の1に厳しく規制した。ところが農家・農協・農薬メーカーの利益を重視する日本では甘い基準を継続中で、作物残留試験では、イチゴで最大8ppmも残留していたケースも。筆者推計では、妊娠中の母親がイチゴLサイズ2個以上食べるだけでEUが設定した急性参照用量を超え、胎児へのリスクが無視できない水準になる。こだわりの生協・宅配業者への調査では、自主基準のないオイシックス、自主基準から外しているパルシステムが特に要注意のほか、他社も完全不使用とまでは宣言できていない。

【Digest】
◇妊娠中の農薬ばく露で胎児の泌尿器に異常が
◇急性参照用量評価で残留基準大幅に引き下げたEU
◇Lサイズ2個以上で胎児へのリスク発生
◇イチゴ以外でも危険な作物一覧
◇厚労省は急性参照用量を超える基準値の見直しを早急に

◇妊娠中の農薬ばく露で胎児の泌尿器に異常が
 厚労省が世界に遅れること20年、ようやく農薬の残留基準値設定に際して、急性暴露の摂取許容量である急性参照用量(ARfD)の導入を決めたことは、前回の記事で報告した通りだ。

 実際の導入にあたって食品安全委員会が2月14日に作成した「農薬の急性用量設定における基本的考え方」という文書を読んでいて、意外なことに気が付いた。

 急性参照用量というと、急性中毒を起こさないための許容量と考えていたのだが、どうもそれだけではないらしい。食べてすぐ中毒を起こさなくても、短期間のばく露が後になって有害影響を引き起こす場合もあるということだ。

 急性参照用量の根拠とすべき動物実験の中には、急性毒性試験などの他に、発生毒性試験や繁殖試験も利用すべきだと書いてある。つまり母親が妊娠中に農薬にばく露して、胎児に影響を与え、それが胎児の死亡や骨格や内臓の変異、または生殖器の委縮などの影響を与える場合も、1回の農薬暴露で起こる影響としてとらえる、と書いてある。

 そうした農薬に対して、海外で急性参照用量が設定されている例を調べたところ、妊娠中のばく露によって胎児の生殖器に異常を起こしてしまう殺菌剤「プロシミドン」が新たに浮上した。

 住友化学が開発したもので、日本では「スミレックス」という商品名で販売されている。

 日本植物防疫協会が毎年発行している農薬要覧の2013年版によれば、プロシミドンの2012年の国内生産量は854.4トン。メジャーな殺菌剤として、イチゴやスイカ、ミカンやメロン、リンゴ、といった果物から、キュウリやカボチャ、キャベツやレタスなどに幅広く使われている。

 データとしては少し古いが、2001~02年度の全国5か所の衛生研究所が実施した残留農薬検査データの中で、国産農産物から最も多く検出されたのが、このプロシミドンだ。検出率は3.5%。約30件に1件の割合で検出されている。

 2014年1月20日に、食品安全委員会がこのプロシミドンに対する食品健康影響調査を実施し、慢性ばく露の許容量である1日許容摂取量(ADI)を0.035㎎/㎏/日(1日当たりヒトの体重1㎏あたり0.0.35㎎以下)と設定した。

 そこでのADIの設定の根拠となったのが、胎児の生殖器の異常だ。

 ラットの発生毒性試験で、母親の妊娠中6日目から19日目にプロシミドンを投与して、胎児の仔ラットに生殖器の異常(尿道下裂や、停留精巣、肛門外尿道口間距離の短縮)などがみられた、というものだ。

「パブロン」「ベンザブロック」「ノーシン」は環境ホルモン成分入りで子どものADHD増加、精巣がん10倍のリスクも
「アセトアミノフェン」が配合されている主な鎮痛剤と風邪薬
 デンマークの妊婦を追跡調査した最新の調査で、風邪薬「パブロン」(大正製薬)「ベンザブロック」(武田薬品)や妊娠中の鎮痛剤「ノーシン」(アラクス)などに含まれる「アセトアミノフェン」という成分が、生まれてくる子どものADHD(注意欠陥・多動性障害)発症リスクを高めることが分かった。2014年4月にアメリカの権威ある米国医師会学会誌に発表されたものだ。アセトアミノフェンは、2012年に世界保健機関(WHO)が発表した報告書でも、環境ホルモン作用により子どもの先天異常の一つである停留精巣を引き起こすリスクが指摘された。妊娠中に服用する薬は、事前に医者に相談するよう指導されるが、デンマークの調査でも、妊婦の50%以上が気軽に買える市販の鎮痛剤を使用しており、これら深刻なリスクは、ほとんど消費者に知られていない。メーカーも「危険性ゼロというものはない」「厚労省が動くほどの証拠が固まるまでは対応できない」(アクラス)と相変わらず無責任な態度だ。薬害被害にあわないためにどういう姿勢が必要なのか、お伝えしたい。

【Digest】
◇WHOが「ノーシン」の危険性を指摘
◇赤ちゃんの停留精巣がデンマークでは50年間に9倍増加
◇妊娠8週~14週鎮痛剤使用で停留精巣リスク最大16倍に
◇動物実験でも「ノーシン」の用量の8倍程度でラットに異常
◇2014年の最新調査では7歳児のADHDのリスクも上昇
◇ノーシンのアラクス「厚労省が動くまでは対応できない」
◇「バファリン」も「イブ」は代替にはならない
花王、資生堂、マンダム… 洗顔料・歯磨き粉・ボディソープ等に眼球損傷&環境汚染のプラスチック微粒子「マイクロビーズ」使用、米欧では規制進む
上は、化粧品ランキングサイト上位でプラスチック・マイクロビーズが入っていることが判明した製品の一部。左から「ギャツビー薬用フェイシャルウォッシュ パーフェクトスクラブ」(マンダム製)「アクアフレッシュ エクストリームクリーン ホワイトニング+」(グラクソ・スミスクライン製)。下は花王の製品。花王は取材拒否したため、この5製品にはプラスチック・マイクロビーズが入っている疑いが濃厚だ。
 肌の古くなった角質を除去するスクラブ洗顔剤や歯磨き粉等に使われる微細なプラスチック粒子「プラスチック・マイクロビーズ」は環境汚染のリスクが高く、今年2月に米国で規制法案が提出されたのを機に、欧米の化粧品メーカーが相次いで自主規制を発表した。厚労省によれば、このマイクロビーズは、目に入ると眼表面を傷付ける恐れもある。日本市場での状況を知るためランキング上位130製品を調査したところ、マンダムや花王などを中心に、日本では野放しに使われていることが分かった。ボディショップなど環境保護をうたうメーカーも平気で使用している一方、「規制の有無に関わらず一切使用しない」と答えるマイナーなメーカーも多かった。眼を傷つけるリスクがありながら、資生堂はベビーパウダーやハンドクリームにマイクロビーズ成分を使用している。調査結果を詳報するので、健康および環境汚染に対するそれぞれの企業姿勢、および、規制当局が動くまで放置するコンプライアンス意識の低さを読み取っていただき、消費行動に役立ててほしい。(全60メーカーの回答リストはエクセルダウンロード可)

【Digest】
◇プラスチック・マイクロビーズとは
◇マイクロビーズが入っている日本のランクイン製品
◇ランク外にもマイクロビーズ入り製品が続出
◇マイクロビーズ、「成分表示」での見分け方
◇調査方法詳細
発がん物質入りシャンプーワーストはノエビア、コーセー、カネボウ…中小のナチュラル系に要注意 大手は資生堂『ツバキ』だけ
上:TBSランク王国ナチュラルシャンプー人気1位の『PURE95』も発がん物質入り、しかも大量使用。下:ノンシリコンをうたう『ISLABO』。アミノ酸系をうたう自然派シャンプーに多用される傾向がある
 シャンプーに含まれる発がん成分「コカミドDEA」について、女性向けシャンプーで配合の有無を調べたところ、最も多く配合されていたのは、中小メーカーの「自然派」をうたうシャンプーだった。大手の花王やライオンでは代替化が密かに進められていたが、花王子会社・カネボウの商品には、3品中2品に含まれていた。問合せに対し花王は「企業秘密だから」と回答拒否。消費者に知られることなく密かに代替化を進めたいらしい。消費者の疑問に説明責任を果たそうとしない姿勢が子会社・カネボウの白斑問題につながったが、反省している様子は全くなく、消費者は不買によって自衛するしかない。中小ではノエビア(5品中4)やコーセー(16品中11)が多く使用。シャンプーの主要メーカー別商品一覧表を付けたので、購入の際はチェックしていただきたい。

【Digest】
◇「ノンシリコン」「アミノ酸系」に多い
◇花王は海外で危険性指摘し代替品宣伝
◇トイレタリー大手は対策済み
◇資生堂『ツバキ』は1品目が×
◇女性用シャンプーワースト1位はノエビア
◇コーセーグループは、16品中11品
◇代替物は安全と言えるか?

 カネボウの美白化粧品での白斑症状で、被害者数が1万人近くに増える勢いだ

 化粧品を塗った部分に起こる白斑症状は、副作用としては最も発見しやすい症状のはずだ。それにもかかわらず、対応にこのような遅れがでてしまったのは、現在の化粧品などの審査体制や副作用報告制度が機能していない証拠といえる。

 こうした状況ではシャンプーの成分に発がん性が見つかっても、実際に被害者を特定することはほとんど無理だろう。患者自身もシャンプーが原因だとは考えないだろうし、因果関係の究明も、かなり大規模な疫学調査でもしない限り発見されない。

 現在の制度下では、発見されたときには既に多数ががんで亡くなっていて手遅れ、という今回の白斑問題と同じ経過をたどることにもなりかねないことは、容易に想像できる。

 だから、動物実験などで発がん性が確認された成分については、国やメーカーが積極的に代替品に替えていくなどの措置が必要で、消費者は情報を得て、不買によって自衛することが重要である。

 マイニュースジャパンの読者は男性が多いということで、前回、まず男性用シャンプーを中心に調べたが、今回は女性用シャンプーについて配合の有無を調査したので、周囲の女性に知らせてあげてほしい。問題の発がん成分「コカミドDEA」は別名、「ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド」という。

花王『へルシア』4本分の人間相当量でマウスの75%が死亡 茶カテキン投与で肝臓に急性毒性
スーパーにならず茶カテキン飲料。4月から始まる「機能性表示食品」制度で、高濃度茶カテキン飲料が増えることが懸念される。
 『ヘルシア緑茶』をはじめ人気の健康食品成分「茶カテキン」。その有害影響を調べたところ、2010年のマウスを使った実験による論文で、高用量に投与したマウスは、数日の内に肝臓に急性毒性がでて75%が死亡したことがわかった。論文ではマウスが死亡した投与量の人間への相当量も指摘しており、普通の緑茶で33杯分、高濃度のヘルシア緑茶で4本分に相当。茶カテキンは意外なほど安全な量の幅が狭かった。日本人間ドック学会の2013年資料では、検査で見つかる異常は、肝機能障害が32.6%と肥満や高血圧、高コレステロールなどをしのいで既に1位。普通にお茶として飲む分では安全だが、茶カテキンサプリがこの数字を押し上げかねず、要注意である。

【Digest】
◇マウスへ投与で血液検査(ALT)値が1日で186倍上昇
◇マウスの75~80%が死亡
◇マウス死亡の茶カテキン人間相当量はヘルシア4本
◇人間ドックで見つかる異常のトップは肝機能障害

 4月1日から新しい種類の健康商品の制度が始まる。

 従来の国が安全性や機能性について、事前に審査し許可をだす「特定保健用食品(トクホ)」とは別に、企業が自主的に安全性と機能性を評価して、国の許可を得なくても機能性を表示できる「機能性表示食品」という制度だ。

 企業の自由とは言っても何でも勝手に表示してよいというわけではない。表示の科学的根拠となるデータを集めて整理し、販売開始の60日前までに消費者庁に届ける必要がある。 

 しかしトクホと違って、企業が届け出たデータの真偽を消費者庁が審査することはなく、届け出資料に形式上の不備が無ければ受理され、届出番号が発行される。

 消費者庁は、企業が提出した情報をホームページなどで公開することでチェック機能を補える、と考えているようだ。確かに消費者庁のガイドラインを見る限りは、求められる証拠のレベルは、現状のトクホ以上に厳しいが、企業が果たしてどの程度厳密にガイドラインを遵守するのかは、運用制を見ないとわからない。

 筆者が気になることの一つが、安全性の問題だ。事前審査のあるトクホであっても、花王のエコナにふくまれていた発がん物質は、事前にチェックできなかった。

 また海外で報告されている茶カテキンの肝臓への毒性についても、問題とされていない。新しい機能性食品では、先ずはトクホですでに認められている成分を利用した商品が出てくる可能性が高い。特にお茶に含まれるカテキンなどのありふれた成分などは、企業にとっては使いやすい成分だろう。

 お茶自体は、日本を含めたアジア諸国で十分な食経験がある。しかし「脂肪を燃焼させる」「悪玉コレステロールを減らす」といった特定の機能性を表示するために、摂取量を増やしていった場合の安全性の検証がおろそかにならないか不安だ。

 特に茶カテキンは、すでにマイニュースジャパンでも過去に記事に書いたとおり、海外でヘルシア緑茶の摂取量(1日560㎎)と同程度のサプリメントで肝障害の事例が報告されている。

花王ヘルシアの高濃度茶カテキンで有害報告続々、「空腹時は飲むな、女性は注意」 日米欧研究 

◇マウスへの投与で血液検査(ALT)の値が1日で186倍上昇
 前回記事で紹介した2009年に発表されたヒトでの有害事例のレビュー論文以降に発表された研究論文を調べたところ、2010年のマウスを使った実験で、高用量に投与したマウスで、数日の内に肝臓に急性毒性がでて75%が死亡したというショッキングな論文を発見した。

 アメリカのペンシルバニア州立大学のジョシュア・ランバート博士たちのグループが行った研究だ。ランバート博士たちは.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。



お茶や健康食品での茶カテキンの摂取量と、有害影響が出る量を比較したグラフ。

 

』は7粒、『キシリクリスタルキャンディ』は2粒で子どもに下痢リスク

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鳩山友紀夫元首相の行動や発言の心髄には、日本国と国民を思う愛国心があふれている!

2015-03-29 08:50:50 | 憂国の情

鳩山友紀夫元首相の行動や発言の心髄には、日本国と国民を思う愛国心があふれている!

「クリミア行きは安倍首相のため」「普天間は国外へ」鳩山元首相、大放言 岡田氏にも矛先「どうしようもない」

「クリミア行きは安倍首相のため」「普天間は国外へ」鳩山元首相、大放言 岡田氏にも矛先「どうしようもない」: 鳩山由紀夫元首相(酒巻俊介撮影)© 産経新聞 提供 鳩山由紀夫元首相(酒巻俊介撮影)

 鳩山由紀夫元首相が28日、MXテレビ番組に出演し、ロシアが併合したウクライナ南部のクリミア訪問について、北方領土問題の解決に向けたロシアとの関係修復が目的だったとの認識を示した。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)について国外への移設を主張し、自身を批判した民主党の岡田克也代表を「どうしようもない」と切り捨てるなど、大放言となった。

 鳩山氏は今月中旬に訪問したクリミアについて「ロシアの固有の領土だ」と指摘。「かなり民主的な住民投票により、大半の皆さんが望んだからロシアに編入されることになった」と正当性を主張した。

 訪問の目的は「北方領土問題の解決のため」と説明した。「(日露首脳間で)議論もできないような状況ではまずい。もっと雰囲気を良くしないと、プーチン大統領は乗ってこない。安倍晋三首相とは良い関係があった。その関係に戻してあげたいというのがクリミア行きの理由だ」と語った。

 ロシアの併合を批判する報道に対しては「なんでもロシアが悪者になっている」と批判。訪問時の感想として「本当に観光地だ。戦車も兵隊も一人もいない。みんな自由だ。プーチン氏を悪く言う人は一人もいなかった。みんなプーチン氏のおかげで本当にいい国になったとロシアに編入されたことを大変喜んでいた」と述べた。

 また、日本政府が元首相としての訪問自粛を要請したことに関し、「首相なんていう肩書は、もともとなくてもよかった。たまたまなってしまったから肩書がつきまとっているが、いらない。もっと自由に動きたい」と述べ、本来は首相にはなりたくなかったとの認識を示した。

 さらに首相時代の外交への評価を「60点」とし、「東アジア共同体構想が大事だと言った結果、日中関係、日韓関係は非常に良かった」と自賛した。

 首相時代に「最低でも県外」と約束して実現できなかった普天間移設問題については、「最低でも県外と言って、それができなかったことが最低だった。自分の思いが果たせなくて名護市辺野古(への移設)に戻ってしまったことを一番後悔している」と語った。

 その上で「だからこそ、沖縄にできるだけ寄り添いたい。私の発言の結果、沖縄の人たちが自立心を持ち、『最低でも県外、できれば国外、辺野古はとにかくダメだ』との意識が高まった」と肯定的に評価した。移設先については「国外に求めるしか回答はない」と明言した。

 鳩山氏は、首相時代に外相を務めた岡田氏への批判も強めた。岡田氏が27日のインターネット番組で、クリミア訪問を「国益にマイナスだ」と批判したことには、「彼は外務省の役人の発想から超えられない。どうしようもない」と反論した。

 ネット番組で岡田氏が外相のときから「県外移設は不可能」との考えだったと語ったことに対しても怒り心頭の様子で、「だとすれば、私が外相就任を求めたときに『私はできません』と断るべきだった。首相の言葉は大変重い。それを実現するために外相として任命したのだから、とことんやってくれなきゃ困る」と不満を漏らした。

日本最後の3人の愛国者たち!

 

鳩山友紀夫

二階俊博

 二階俊博

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福田康夫

この3人が、最も日本国の現状を憂いており、愛国者の最たる方たちです!

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場所:T's渋谷アジアビル
東京都渋谷区神南1丁目12-16 会議室501

 

真実放射線量測定希望者は、サンプルを会場に持参してください!
セミナー参加者に、超ハイテクライトを緊急時につき定価¥1,000円で販売します!
底部に水をつけますと、点灯し500時間後に消えます!
災害時は、必ず停電しますので、一家に一つは必携です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


実測したが、やはり、東京の放射能の現実は厳しい!

2015-03-28 19:20:16 | 日本終焉

東京の放射能の現実は厳しい!

これは日本共産党のチラシですが・・・・!

線量が全く違います!

府中の神社周辺の放射線量です!

共産党に電話を入れて、

「放射線量が違いますよ!」

と申し述べると

「ハアハア・・・あ~あ~」

と言って電話を切られました!

 ちきゅう号は、日本列島周辺の海底トラフ中心に、8000m級の深海底に無数の穴を開けています。

それは深度1万メートルもの深い穴です。

この結果、水深8000mの水圧のかかった海水が無数に開けられたドリル穴からトラフの活断層に侵入しています。

アメリカでは、断層に水を入れて大地震が起こったという事例があります!

大爆発が起こりますぞ!

 

緊急セミナー開催!!

 

日本列島に何が起こっているのか?

 

地震だけではなかった!

 

残された時間は?

 

怒号の真実を聞いて、貴方は悶絶・絶叫する!

 

暴走する福島第一原発の真実の現状!」

 

「放射能汚染の真実!」

 

「海洋に放流される恐怖のトリチュウム!」

 

三陸海岸は、3.11で1m沈下したが現在は元に戻っています!

 

三陸の地底では、いったい何が起こっているのか?

 

迫りくる大地震と、放射能対策を貴方に教えます!

 

 

 

緊急参加!!

 

特別講師に、放射能測定センター

 

    理事長 時田孝二

 

日時:2015年4月25日(土)
12時50分 開場 13時20分スタート  17時終了

 

セミナー終了後・別室にて特別面談を開催!!            質問は、一人一問とします!!

場所:T's渋谷アジアビル
東京都渋谷区神南1丁目12-16 会議室501

 

真実放射線量測定希望者は、サンプルを会場に持参してください!
セミナー参加者に、超ハイテクライトを緊急時につき定価¥1,000円で販売します!
底部に水をつけますと、点灯し500時間後に消えます!
災害時は、必ず停電しますので、一家に一つは必携です!