高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

政界騒乱!! 政界の新旧交代が馬事待っています!!

2019-04-09 12:49:58 | 政治家の暗闘

政界騒乱!! 政界の新旧交代が始まっています!!

 水面下で進む菅義偉の「次期総裁」の根回しがはからずも露見してしまい本人を含めた関係者は、驚きマスコミにリークした犯人捜しをしていますと何と犯人は、二階幹事長というのですから関係者は開いた口が塞がりません!!

 菅義偉を水面下で支えている張本人が、マスコミにリークしていたのですから・・・。

 本人曰く

「こんなことを画す方がおかしい!!」

「正々堂々と天下取りはするもの!!」

 と逆切れしたと言います!! 

 禅定を希望する岸田文雄も、唖然としていると言いますが二階幹事長は、

「禅定などは、卑怯者のすることだよ!!」

とうそぶいたと言います・・・・。

 二階俊博は「平成最後の妖怪」である!!

「菅義偉内閣」の閣僚名簿が出回っている!

新元号を発表する菅義偉官房長官(時事通信フォト)©
SHOGAKUKAN Inc. 提供 新元号を発表する菅義偉官房長官(時事通信フォト)

 新元号発表という「歴史的な瞬間」を国民に届け、スポットライトを浴びた菅義偉・官房長官。いつも会見で見せているポーカーフェイスが一転、元号発表当日は朝から高揚感を隠しきれない様子だった。

 「新時代の到来」は、菅氏、そしてそれを取り巻く永田町にも“ある変化”をもたらしていた──。

 菅氏は「総理を目指さない政治家」と言われ、これまで一度も政権への意欲を見せたことはない。

 『総理の影―菅義偉の正体』(小学館刊)の著書があるノンフィクション作家の森功氏が語る。

「菅という政治家は風貌は地味で表舞台に立って政治を行なうことが上手ではない。安倍(晋三)首相のような明るさもない。

 本人もそのことをよく自覚している。

 むしろ実務家として官僚を動かすタイプで、政権を支える官房長官を天職だと考えている。

 政治家になった以上、総理への野心が全くないとは思わないが、非常に慎重な人だから、今も総理・総裁を目指して動くことは考えていないと思う」

 近い人物ほど同じ見方をする。

 菅氏が「影の総理」と呼ばれる力を持ったのは、安倍首相が時に衝突しながらも、“野心”のない菅氏に内政を任せてきたからだ。

 政権の看板である成長戦略は菅氏の政策と言っていい。

「財界の要請で外国人労働者受け入れへと国の基本方針を転換したのは菅さんの判断。

 観光立国のためにビザ発給要件を大幅に緩和したし、水道法改正なども主導した。

 携帯料金の値下げが決まったのも菅さんの鶴の一声だった」(内閣官房の中堅官僚)

 新元号発表についても保守派の猛反対を押し切って新天皇即位の1か月前に発表する剛腕を見せつけた。

◆「偉駄天の会」を結成

 人事権も握っている。内閣改造の際、大臣は安倍首相が選ぶが、各派閥へのポスト配分が必要な副大臣、政務官の人選は菅氏が中心に調整するとされる。

 そこで無派閥議員が不利にならないよう配分してきた。菅氏は地元・神奈川新聞のインタビューでこう語っている。

〈派閥をつくる気はない。無派閥で当選4回以下の衆院議員に、政治家として歩んできたことをアドバイスしている。

 派閥に所属しなければ役職に就けないといったことをなくしていこうと。党全体を見て必要な人は応援していくということだ〉(2018年8月12日付)

 しかし、官房長官として実績を積み上げた菅氏は党内で「次の総理の最有力候補」と見られるようになり、周囲に人が集まってきた。

 派閥の役割はポストの配分だ。

 菅氏がいくら「派閥をつくる気はない」と言っても、ポストで世話になれば、菅氏を「親分」と頼りにする議員が増える。

 党内には無派閥議員を中心に菅氏を囲むグループが次々に生まれている。

「偉駄天の会」はインドの神・韋駄天の韋の字を菅義偉の「偉」に変えた派閥横断的なグループで、その中で当選4回以下の無派閥の若手議員たちの集まりが韋駄天の兄弟・歓喜天(別名ガネーシャ)の名前を取った「ガネーシャの会」。

 菅側近の梶山弘志・前地方創生相、小此木八郎・前防災相らの「無派閥有志の会」もある。

 その数を合わせると無派閥議員約70人のうち30人とも50人ともいわれる。

 昨年の自民党総裁選では、菅氏自らそうした無派閥議員たちと安倍首相の食事会をセットし、安倍支持票を取りまとめた。

 ポストを配り、総裁選で一糸乱れずに動く。派閥そのものである。“菅派”議員の1人が匿名を条件に語る。

「われわれが表だって菅さんを次の総理にと動けば菅さんに迷惑をかける。仲間はその時まで声を上げないようにしようと申し合わせている。

 もちろん、安倍政治を引き継げるのは実力的に菅さんしかいないという思いはみんな同じです」

 そうした「待望論」が菅氏の背中を押している。

◆「菅学校」で大臣を養成

「正真正銘3期目が最後の任期となります」

 安倍首相は日本商工会議所の総会で、総裁4選論を強く否定した。

 それでも絶対ないとは言えないが、「安倍4選がなければ次は菅」と先物買いに走る動きが相次ぎ、早くも菅内閣の大臣の顔ぶれを予想した「閣僚名簿」まで流れている。

 そこには自薦他薦、自民党の次世代のホープから中堅議員までの名前が並んでいる。筆頭格で登場するのは菅氏が目をかける、地盤(神奈川)を共にするこの2人だ。

〈次のリーダーは、とりわけ河野太郎外相と小泉進次郎氏には期待している。当選同期の河野氏は非常に胆力があり、当初から「総理大臣になりたい」と言っていた。

 今、外務大臣として水を得た魚のように活躍している。

 小泉氏は若くして注目され、党の農林部会長としてもしっかり役目を果たした〉(神奈川新聞2018年8月12日付)

 河野氏は麻生派の後継者候補だが、外相に起用されたのは菅氏の強い推薦があったからとされる。

 安倍首相とは距離を置く自民党のホープ・進次郎氏も山梨知事選、沖縄知事選など菅氏が応援に入る先に同行して“忠臣”ぶりを発揮している。

 菅氏の腹心といわれるのが梶山氏と小此木氏だ。

 梶山氏の父・静六氏は菅氏の「政治の師」であり、小此木氏の父も菅氏が長年秘書として仕えた恩人だ。

 菅氏は2人を前回の内閣改造で入閣させ、“恩返し”した。

 女性議員で菅氏の“側近”とされるのは沖縄補選に出馬する島尻安伊子・元沖縄担当相、三原じゅん子・参院議員だ。

 三原氏は菅氏の選挙応援行脚に影のように従う。

 かつて菅氏が所属していた竹下派からは、小渕優子・元経産相が入閣候補にあがっている。

「菅さんは竹下派の顧問格で“参院のドン”と呼ばれた青木幹雄氏に参院の運営について相談している。

 その青木氏は小渕氏を派閥の後継者としてとくに目を掛けているから、菅内閣となれば小渕氏は党3役や大臣で復権する可能性が高い」(竹下派議員)

 候補者は二階派の林幹雄氏らなど他派閥にも及び、さらにサプライズ人事として“盟友”橋下徹氏の民間登用を期待する声もある。

 こうみると“菅内閣の閣僚名簿”のコンセプトは「世代交代」とも読める。将来の総理候補を大臣にズラリと並べて養成し、自分がやめるときに直接バトンを渡す。

 かつて吉田茂・首相が佐藤栄作氏、池田勇人氏ら若手を大抜擢して「吉田学校」と呼ばれたように、菅政権はいわば「菅学校」の性格を帯びる。

 その時には、安倍首相も二階俊博氏も麻生太郎氏も、石破茂氏、岸田文雄氏、野田聖子氏ら「中二階」組も“過去の人”になる。

 政界の“代替わり”は水面下で進み始めている──。

※週刊ポスト2019年4月19日号

    

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政界騒乱!! 自由民主党内で離合集散が始まって大派閥が誕生!!

2019-03-29 00:05:00 | 政治家の暗闘

政界騒乱!! 自由民主党内で離合集散が始まって大派閥が誕生!!

 菅官房長官と二階幹事長が企む「ストップ・ザ・安倍晋三」は着々と地固めが進んでおり、安倍晋三は戦々恐々としています!!

 しかし、政界の頂点である「総理大臣」の椅子を三期どころか四期も座るなどは異例中の異例であり、各派閥の総領達の胸中は複雑な思いが渦巻いています。

 このような中で、腹心中の腹心である菅官房長官と党の要である二階幹事長に反旗を翻されたのですから、安倍晋三の総理の座は風前の灯火ですが・・・・。

 安倍晋三の対抗手段は「実弾」と、一部野党の取り込みで難局をクリアーして「四選」を狙うようです!!

 いまの政治は、何でもありですから・・・・。

 

 また長期政権の弊害として、各省庁に新たな「搾取システム」が構築されて可動を始めています・・・。

 また政治家たちは、選挙時の公約を忘れてしまい「儲かる」、「儲からない」で陳情を区別して利ばかり追求しています。

 大局を見る政治家は皆無であり、国民に負担ばかり与える悪ばかりです!!

 それにしても情けないのは「立憲民主党」の情けないこと限りなしですな!!

 枝野を筆頭に患部の大半は、「暴力団の企業舎弟」である篠原寿のパーティーや、会食には頻繁に顔を出して、「政治献金」を貰っていた代議士たちばかりですから何でも反対するだけであり、何の抑止力もない「チンドン屋」たちばかり!!

「性治家」だな!!

   文春オンライン                 

勢力拡大する菅官房長官に、警戒感を強める安倍首相周辺

「週刊文春」編集部        
 

 鷲尾英一郎衆院議員が3月20日、自民党の二階俊博幹事長に入党届を提出した。民主党政権で農水政務官を務め、一昨年、旧民進党に離党届を出した後、無所属で勝ち上がったが、同氏の新潟二区には比例復活の自民現職がいる。

 これには「またか」との不満が党内で噴出。

 皆の念頭にあるのは細野豪志元環境相のことだ。一月末に無所属ながら二階派に入会。

 二階氏は鷲尾氏に続き、細野氏の自民党入りも画策している。

 だが、二階氏主導とされがちな2つの動き、実は、裏で舞台回しをしているのが菅義偉官房長官(70)であることは、あまり知られていない。

「韋駄天の会」など複数の菅グループが ©共同通信社© 文春オンライン 
「韋駄天の会」など複数の菅グループが ©共同通信社

 細野氏は二階氏に先立って菅氏に相談。

 菅氏の「党のことは二階さんに言った方がいい」との助言通りに動いた。

 鷲尾氏も同じで、菅氏は二階氏への相談を促した上で「3月中に自民党入りできるようにする」と確約、その通りになった。

 鷲尾氏は二階派や麻生派からの誘いを断り、しばらくは無派閥で、将来的には“菅派”で活動したいと周囲に明かしている。

 菅氏の影響力は党内外に広がりを見せている。

 自らに近い無所属の若手をしばしば食事に誘い、資金援助も惜しまない。

 さらに「40人超を抱える二階派だが、二階氏の後継者がいない。

 そこで、菅氏に禅譲か? 

 との見方が出ている。

 “菅派”を足せば一気に70人規模の大派閥の領袖。

 ポスト安倍の可能性が出てくる」(政治部デスク)という。

勢力を拡大する菅氏への警戒

 勢力を拡大する菅氏に、安倍首相周辺は警戒感を強めている。

 今井尚哉首相秘書官はその筆頭だ。

 統計不正問題の中間報告がずさんな内容で批判され、再提出に追い込まれた際には「総理や私がダボス会議で日本不在の間に、菅さんが急がせたからだ」と批判。

 杉田和博官房副長官も同様だ。

 先日、首相や菅氏らとの打ち合わせの際、「総理は字が綺麗ですから、発表する元号の揮毫は自らされたらどうですか」と提案。

 首相は「プロに任せましょう」と断ったが、政治部記者は「小渕恵三官房長官は『平成』発表で知名度が高まり、その後首相に登り詰めた。

 杉田氏は菅氏がこれ以上力を持つのが嫌なのでしょう」と語る。

 そんな菅氏を支える中核は、無派閥の若手議員十数人で作る「ガネーシャの会」。

 ガネーシャはインドの現世利益をもたらす神だ。

 ポスト安倍候補の体たらくが続けば、現世利益にありつこうと菅氏に近づく勢力は、さらに増えそうだ。

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年4月4日号)

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秘かに菅官房長官が狙う総理大臣の椅子!!

2019-03-20 00:05:00 | 政治家の暗闘

秘かに菅官房長官が狙う総理大臣の椅子!!

 政界は魑魅魍魎が闊歩する暗闇!!

  離合集散いつ何があっても、不思議ではない!!

 水面下で、菅官房長官と二階俊博幹事長がタッグを組んで安倍晋三の追い落としを始めています!!

 その第一弾が、「麻生叩き」なのです!!

 菅官房長官が、麻生太郎の地元に入り鳩山邦夫の息子を支援して見事に当選させましたが、これは鳩山邦夫の主催していた「きさらぎ会」を菅官房長官が継承し地固めをしています。

 また菅官房長官は、小泉進次郎の面倒も見ていますから何事か必ず起こします・・・・。

 また何よりも力強いのは、横浜港運協会の藤木幸夫会長が菅官房長官と二階俊博幹事長を支援しているという事です。

 菅氏、政策グループ「きさらぎ会」顧問に

 菅義偉官房長官は28日の記者会見で、故鳩山邦夫衆院議員が主宰していた自民党内の派閥横断の政策グループ「きさらぎ会」の顧問に就任したことを明らかにした。

 同会には120人超が所属し、安倍晋三首相の応援団として政権支持を訴えてきた。

 就任理由について菅氏は「要請があったので顧問をお引き受けした」と述べるにとどめた。

 菅氏は派閥に否定的な立場をとっている。

 自民党内からは「菅氏の党内基盤の強化につながる」との見方も出ている。

山下ふ頭再開発で「カジノ関心ない」横浜港運協会会長



横浜港運協会の定時総会であいさつする藤木会長=横浜市中区

藤木幸夫(ふじき ゆきお、1930年8月18日 - )は、日本の実業家。藤木企業(株)代表取締役会長、横浜港運協会会長、横浜エフエム放送(株)代表取締役社長。株式会社横浜スタジム取締役会長。1953年早稲田大学政治経済学部卒業。
稲川会埋地一家の初代組長・藤木幸太郎の長男。

 横浜港の関連事業者約240社でつくる横浜港運協会は21日、定時総会を横浜市中区で開いた。

 藤木幸夫会長は、山下ふ頭(同区)の再開発計画に触れ「カジノを含めたあれ(統合型リゾート施設=IR)には一切関心はございません」とあらためて強調、「将来の人たちや、われわれの先輩が喜ぶような再開発の姿を実現し、横浜を豊かにしたい」と展望を語った。



 ギャンブル依存症で家庭崩壊が起きている例を挙げた上で「カジノはもうかるのはいいが、誰からもうけるのか。

 地元の市民を犠牲にしたくない」と、同ふ頭へのカジノ誘致に異議を訴えた。


 その上で「再開発はしなければならないが、今生きている者だけで考えてはいけない」と持論を展開。

 「歴史の中には、同ふ頭で生きて汗と血と涙を流した人たちがいた。現在過去未来、そのいずれもが納得するような再開発であってほしい」と締めくくった。

神奈川|官房長官も頭が上がらない横浜の首領/藤木企業

船の荷物を積み降ろしする荷役会社として横浜港を取り仕切ってきた(写真は本社、撮影:今井康一)

「今までは会うたびに『おい菅(すが)くん、安倍を守ってやんなよ』と言っていたんだけど、3月に初めて言いましたよ。『菅くん、安倍はもうダメだな』って。森友学園の問題が出たときにかみさんと別れていればよかった。それも菅には言ったんだよ」

こんな歯に衣着せぬ物言いをするのは藤木幸夫氏。横浜に本社を置く藤木企業の会長だ。

横浜の首領(ドン)──。藤木氏を形容するときに、この言葉がよく使われる。藤木企業の売上高は75億円と、決して大きな企業ではない。にもかかわらず、そう呼ばれるのはなぜなのか。

理由の一つは、横浜港の仕切り役であることだ。藤木企業の創業は1923年。港の岸壁にある巨大なガントリークレーンなどを使って、船の荷物を積み降ろしする荷役を本業としている。創業当時は作業時間を予定より大幅に短縮するのが常だったことから、「藤木の早荷」と呼ばれて顧客の信頼を獲得し、事業を拡大してきた。

藤木氏は現在、港運事業者を取りまとめる横浜港運協会会長だ。また85年に開局した横浜エフエム放送の立ち上げに参加、現在も社長を務める。かつては横浜スタジアム会長でもあった。

地域への貢献が認められ、藤木氏は藍綬褒章や勲三等瑞宝章などを受章している。

もう一つは国政の中枢とのパイプが太いことだ。冒頭の発言の「菅くん」とは菅義偉・官房長官のこと。菅氏は秋田出身だが、横浜市出身の小此木彦三郎・元衆議院議員の秘書を長年務めていた。藤木氏はもともと小此木氏と親密で、その地盤を引き継いだ菅氏の有力な後援者になっている。菅氏にとっては頭の上がらない存在だ。

二階俊博・自民党幹事長とは、藤木氏が「兄弟分」と語るほど親しい関係にある。それは2016年9月に「藤木幸夫会長の86歳の誕生と二階俊博先生の幹事長就任をお祝いする会」が開かれたことからもわかる。元参議院議員の村上正邦氏が主催したこの会には、政財界などから多くの関係者が参加した。

さらに藤木氏が畏怖されるのは、山口組3代目の田岡一雄組長と交流があったからだ。藤木企業の創業者である藤木幸太郎氏(幸夫氏の父)が全国港湾荷役振興協会(現在は解散)の会長だったときに、副会長を務めたのが神戸の甲陽運輸の社長だった田岡氏だった。幸夫氏は田岡氏のことを「田岡のおじさん」と呼ぶ。

そうした幅広い人脈や地元経済への貢献もあり、横浜の政財界は藤木氏の意向を無視できない。

以上

石原慎太郎が、背広の上着をシャツと間違えてズボンの中に入れていたようです!!

ボケが、酷いようです!!

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小沢一郎の執念が、再び野党連合を可能にするかが日本の将来を左右する!!

2019-01-26 00:10:00 | 政治家の暗闘

小沢一郎の執念が、再び野党連合を可能にするかが日本の将来を左右する!!

 野党に政権を取らせて、悪法を廃案にしなければ子供たちが戦地へと送られてしまう!!

 若者たちよ!!

 戦地に行きたくなければ、野党を支援しよう!!

 自由党の小沢一郎代表が橋下徹前大阪市長と11月7日に都内のフランス料理店で会食したことが明らかになり「スワッ、小・橋新党か!」と永田町で大騒動となっている。

 一方、小沢代表は最近のBSテレビインタビューで「いいと思えば小泉進次郎君を(国のリーダーに)担ぐこともある」と発言。

 これを受け自民党幹部の間からは「剛腕・小沢が橋下、進次郎という日本の政界2大スターを同時に自分の新党か連立枠の中に飲み込み、異次元、前代未聞の政界大再編を狙い、一気に動き出したのでは」という警戒の声が強まっているのだ。

「橋下氏と小沢氏の会食は国民民主党の前原誠司元外相が橋渡ししたのです。

 橋下氏と前原氏は定期的に会食している間柄。

 今回の会食は橋下氏が近著『政権奪取論 強い野党の作り方』の中で安倍一強の弊害を指摘している通り、本当の強い野党勢力の結集が議題。

 これは以前から小沢氏が主張していたスタンスと同じです。

 そこで前原氏が橋下氏に小沢氏との会食を打診したところ二つ返事で実現した。

 会食では前原氏も含め『強い野党作り』について、かなり突っ込んだ意見も交わされたようです。

 小沢氏、橋下氏の動きに最も神経を尖らせているのが安倍首相周辺だ。

 何しろ安倍・橋下両氏の関係は年に1、2度会食し、良好な関係を保ってきたからだ。

 橋下氏の政界復帰時は自民寄りの行動を期待していた。

 しかし、最近の橋下氏は安倍氏への完全批判は避けながらも森友・加計学園疑惑で「安倍首相の言動は不自然」と疑問を呈していた。

 特に森友問題で財務省不祥事が相次ぐ中、司令塔の麻生太郎財務相が改造内閣で留任したことを強く批判。

 そんな橋下氏が安倍氏の天敵といっても過言ではない小沢氏と急接近したことで、安倍首相の内心は穏やかではない。

 そしてこの結果である!!

AbemaTIMES

小沢氏率いる自由党と統一会派へ 国民民主党・渡辺副代表「人間くさい部分について、知恵を借りたい」

 24日午前、国民民主党の玉木雄一郎代表と自由党の小沢一郎代表が会談を行い、党の合流を前提に統一会派を結成することで合意した。

 先月、夏の参院選について「政権を取るという強い志がないとだめだ。

  それぞれが。できるだけ早く野党の共闘体制を作る」と語っていた小沢氏。

 玉木氏も「自民党に代わるもう一つの選択肢を作ることが国民に対する責任だと思うので、党大会でも申し上げたが、違いではなくて何が同じなのかということを追求して、できるだけ大きな塊を作ることが必要だと思う」と話していた。

 今回の合意で、参議院での両党を合わせた勢力は立憲民主党の会派を抜き、野党第一会派となる計算だ。

 長年小沢氏を取材している作家の大下英治氏は「小沢氏は野党の接着剤。

 まずは、国民民主党と立憲民主党をくっつけることを考えている。

 共産党とも仲がいいので参院選では野党大同団結を可能に。改選一人区32議席のうち20議席取れる可能性もある」との見方を示す。

 しかし、Twitter上には

 「大義名分がなければ党支持率は低調のままで人材流出し選挙も勝てない」

 「低い支持率がさらに低くなるだけ。小沢さん、やめてー!」

 「基本方針の違いを乗り越えて政策もロンダリングですか?」

 「政策の違いも大きく、両党議員の人間関係は密接ではない」

など、厳しい意見も並んでいる。

 世論調査(去年12月、ANN調べ)で国民民主党=1.4%、自由党=0.3%と、ともに支持率が低迷する中、今回の連携・協力がどのような化学反応を起こすのか、国民民主党副代表で外交・安保調査会長の渡辺周衆議院議員に話を聞いた。

 今回の動きについて、朝日新聞は「国民幹部の中では『豪腕』で知られる小沢氏の知名度や選挙手腕を求める声が強く、昨年9月ごろから国民幹部が小沢氏側に水面下で接触していた」と報じている。

 「剛腕」「壊し屋」などの異名を持つ小沢氏。 

 「小沢代表はどんな政治家?」という質問に玉木氏は「うーん…小沢一郎さんですね(笑)」と答えている。

 将来的に両党の合流が実現した場合、小沢氏が幹事長に就任するという観測も出てきているが、これまでの小沢氏の"剛腕"ぶりや、政党を壊しては作るというやり方に忌避感を示す議員がいることも確かだ。

 渡辺氏は「政治の世界の"生き字引き"のような人。表も裏も知りつくしている。2009年初当選で当選4回、民主党政権の時にも役職に就いていなかった玉木代表がどんな化学反応を起こせる。

 AIみたいなものがどんどん出てくる中で、日本の産業構造や就労の問題はどうなっていくのか。

 人間社会にどう影響を与えるかということを、これからを担う若い人たちに打ち出してもらう。

 政治学=ポリティカルサイエンスと言うが、"あの人とあの人が仲悪いからなるもんもならない"とか、科学で割り切れないような人間くさい部分について、知恵を借りたい」と話す。

 また、新聞各紙が「合流へ」との見出しを付ける中、玉木氏が頑なに合流という言葉を使わなかったことについては「我々は民主党時代に一度"離婚"しているので、いきなり"再婚"は一足飛びなのではないかということ。

 もう一度"同棲"から始めて、お互いがどう変わったのかということを見なければいけない。

 私たちは2009年の衆議院選挙で政権交代を果たし、民主党政権を作った。

 しかし3年3か月の間に小沢さんは離党し、自壊するような形で終わってしまった。なぜ我々は政権を失ったのだろうということをずっと自問自答してきた。お互いにその失敗を背負った上で、本気でやり直せるかどうかということを見極めなければならない」と説明した。

 一方、政策面では隔たりもある両党。例えば原発について、国民民主党が「2030年代まで原発ゼロ」を目指し、再稼働を認める方針なのに対し、自由党は再稼働も認めない。消費増税についても、国民民主党は「使途を教育目的にも拡大し、複数税率導入は認めない」という前提で容認する立場だが、自由党はそもそも増税に反対している。しかも自由党には原発ゼロ、消費税増税反対というぶれない信念を持ち、合流に慎重な姿勢を示す山本太郎参議院議員もいる。

 消費増税について渡辺氏は「小沢さんは『日本改造計画』を出した時に、所得税を下げて間接税を上げるべきだと言っていた方。しかし2012年、民主党内が紛糾したのは、約束もしていないことをなぜやるのかということだった。小沢さんも、何が何でも上げてはならないとは言っていない」と説明。

 「山本太郎さんが自由党にいるように、我々の党にも小沢さんのやることにトラウマがあり、また火種になるのではと心配する人がいる。そうはいっても支持率が低迷し、安倍一強で好き勝手にやれているのは、野党が内輪揉めばかりしていてちっとも選択肢にならないからだ。野党が大同団結したということを見せていかないと、野党はどんどん小さくなっていく」。

 政治評論家の有馬晴海氏は「日本が少子高齢化で財源不足・資源不足の国だということは皆が分かっている。国会議員もそうだ。小沢さんも"消費税を上げるな"と言って民主党を出ていったが、この国を考えたら、いつかは上げないといけないという考え方もある。ざっくり言いえば政党に大きな差はない。政権を取るためとか、選挙で勝ちたいためとか、その時のテーマでマニュフェストに付け加えると解釈した方がいい」とコメントしていた。

以上

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大阪万博決定により、カジノ建設が現実味を帯びてきましたので水面下では利権を狙う政治家と警察とヤクザの暗闘が始まっています!!

2018-12-04 00:52:09 | 政治家の暗闘

大阪万博決定により、カジノ建設が現実味を帯びてきましたので水面下では利権を狙う政治家と警察とヤクザの暗闘が始まっています!

 

まずカジノ運営については、運営実績のない日本企業は使わなくいて運営実績のある「多国籍カジノ」が指定されるようですが、これは国民への言い訳であり実際はラスベガスのカジノシンジケートの連中の手によりカジノは運営されます!!

また全国の闇金たちが大阪に拠点を作り、こう語っている。

「ギャンブルにハマった馬鹿達が、家も、車も、何もかも失い行きつく先が「福島第一原発作業員」か、「臓器売買」だ。」

と苦笑いする・・・・。

カジノなんてえのは、「百害あって一利なし!!」といういわくつきの施設である!!

カジノ運営には、関与することのできない暴力団はカジノ用地内に既にいくつかの土地を収得しており、売買には何らかの条件を付けてくるものと考えられています・・・。

メンテナンスの仕事や、いくつもの管理の仕事がありますので・・・・。

 

産経

カジノ解禁「新たなシノギ」 暴力団手ぐすね…周辺職参入、貸金業、資金洗浄

統合型リゾート施設(IR)整備推進法が成立し、現実味を増すカジノ解禁を「新たなシノギ(資金源)」とみる暴力団が参入を虎視眈々(たんたん)と狙っている。違法な闇カジノを長年にわたって運営し、海外カジノを利用したマネーロンダリング(資金洗浄)にも関与してきた暴力団。カジノ何もかも失ってしまいそのものだけでなく、周辺産業への参入も検討しているという。

警察当局は警戒を強めており、暴力団排除に向けた仕組みや取り組みの検討を迫られている。

 

運営の経験

 「皮肉な言い方だが、国内で唯一、カジノを運営した経験があるのは暴力団。そのノウハウを使って関与を試みるはずだ」

捜査幹部は警戒感を強める。

カジノはトランプを配るディーラー、換金係、警備係などさまざまな職種の確保が必要。

特に高額な金額を張れる「上客」を探し、VIPルームに案内して常連に仕立て上げる「ジャンケット」は店の売り上げ向上に重大な役割を担う。

「ジャンケットは暴力団が最も狙いやすい職種」(捜査幹部)

参入のハードルがより低く、可能性が高まるのが周辺産業だ。

過熱した客への貸金業者、カジノに使う遊具の仕入れ業者など多岐にわたる。

「パチンコ店などと違って、カジノは裾野が広い。さまざまな方面からの参入が可能だ」。ある指定暴力団幹部はこう指摘する。

 

即座に換金

暴力団の悪用が懸念されるのがマネーロンダリング(資金洗浄)だ。

捜査関係者は「犯罪で得た現金でカジノでチップを買い、少しだけ使って換金する。

 

それだけで犯罪収益を“きれいなカネ”に変えることが可能だ」と解説する。

 それだけではない。

ゲームの勝ち負けで、客同士と店の間で現金がやり取りされる仕組みを悪用すれば、ゲームの勝ち負けと称し、客から別の客へ送金することも可能になる。

暴力団関係者によると、過去に摘発された裏カジノでは、あらかじめ示し合わせたグループによるイカサマで、カジノから資金をだまし取る“被害”も発生していたという。

「こうしたカジノ荒らしの被害を受けることもありうる。広範な対策が必要だ」(捜査幹部)

 

警察は警戒

 警察庁の坂口正芳長官は昨年12月15日の記者会見で、IR整備推進法をめぐる具体的な法整備について「暴力団排除や風俗環境の保持などの対策を検討する必要がある」とし、暴力団対策の重要性を指摘した。

 

指定暴力団幹部は「もうかる商売に暴力団は目を付ける。

カジノであろうがなんであろうが関係ない」と話す。

捜査幹部も「結局は、これまでも取り組みを続けてきた他の産業からの暴力団排除とやることは同じ」と認める。

 同法は昨年12月26日に公布、施行されており、施行後1年以内をめどに犯罪防止策など必要な実施法が策定される見通し。捜査幹部は賭け金を管理するカードの導入や参入資格制限など、対策はいくらでも考えられると指摘。

「時間はまだある。骨抜きにされないような対策を十分練れば、暴力団の介入は防げるはずだ」と自信を見せている。

 

猪野亨公式ブログ

衆議院内閣委員会で、自民党、維新の会によって強行採決されたカジノ法案ですが、内容はほとんど詰められていません。

 問題とされた部分については先送りだったり、政府に丸投げだったりと本当にひどい審議です。

カジノによるメリットの中に雇用創出だという主張があります。

施設の建設のためには膨大な労働力をつぎ込む必要がありますが、これを雇用創出ということでメリットの1つとして主張されているわけです。

 

 カジノ施設の建設は東京五輪開催に間に合わせるということで推進されていますが、東京五輪ですら、肝心の労働力不足が指摘されていました。

そればかりか建設現場での労働力の不足は、日本の国力の低下の象徴のようなもので、人材不足と高齢化は悲惨な状況に陥っています。

ついには政府は外国人労働者を大幅に輸入するという政策を推進するに至っています。

また財界はさらに外国人労働者の輸入を主張しています。

 

  自民党政権は少子化に原因をすり替えていますが、全く違います。

日本中の多くのインフラが老朽化してきている中で、日本に過剰な労働力などありません。

雇用の創出などというのは全く実情にあっていないものであり、結局、そのためには外国人労働者の輸入を当て込んでいるわけです。

最悪の「雇用創出」政策といえます。

日本の国力の実情を知った方がよい。

  「カジノ」という言い方もいい加減で、要はバクチです。

カジノと言えばトランプかルーレットかということなのかもしれませんが、はっきり言って勝手な固定観念だけでの発想でしかありません。

賭け事の解禁であれば、トランプ、ルーレットだけでなく、日本古来のサイコロ賭博だっていいわけですし、花札だって負けてはいません。

ルーレットの賭け事だけを解禁するなどという限定であればおかしなことで、ルーレットの解禁が認められるのであれば、サイコロや花札だって解禁されなければおかしなことです。

 

ギャンブルを解禁するのに、その手段によって差が出てくること自体、理屈に合わないのです。

ときおりカジノという施設に出入りすためには、正装が必要みたいに言われることがありますが、取り仕切る側がスーツにネクタイしていれば上品で、肩をむき出しにして、「半方はないか、丁方は」なんてやっている姿が下品というのもあまりにもご都合主義です。

 私にしてみればどちらも下品なのですが、サイコロを振る人がスーツを着てネクタイをすれば上品ということになるのであれば、もはや詭弁のレベルです。

スーツにネクタイをしたらいいの?

ルーレットがよくてサイコロによる賭博だけが禁止される根拠を見出すことはできません。

 

しかも畳の上でサイコロを転がすなんて、何て日本的ではないでしょうか。

桜吹雪や龍の入れ墨も似合うかもしれませんね。

日本の「ヤクザ」丸出しで。(猪野亨公式ブログ 2016.12.05

 以上

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