もはやこれは戦争だ!!中国による日本国サイレント攻撃!!
中国ウイグルに巨大HAARP基地が、設置されている!
中国=ウイグルに、巨大HAARP基地が、設置されている。
この巨大HAARPが、現在の日本国に「線状降水帯」や「気温の高温化」などを引き起こして「農作物」に被害を与えている!!
日本の農作物は全滅の危機にあるので、農作物を中国から大量に輸入輸しなくてはならなくなる!!
■中国=ウイグルに、巨大HAARP基地が、設置されている。
地震兵器、気象改変兵器等を含む電磁波兵器が、ウイグルを中心とした大ユーラシア連邦計画のこの地域で、今後、大きな役割を持って来る。
オルタナティヴ通信によると、
HAARPの特許群を持つAPTI、その親会社のアトランティック・リッチ・フィールズ社ARCOが、中国・中央アジアを含む、ユーラシア全域を支配する「帝国」建設の中核企業であること。
「中国共産党を支配下に置き、ユーラシア大帝国の形成に向かう、ナチス勢力」、
「中国=ウイグルに、本部を移動させ終えた、アメリカ国防総省・ペンタゴン」
(潜行していた英(英米)中勢力による大ユーラシア連邦計画は、習近平の新シルクロード計画とアジアインフラ銀行立ち上げで、おおきく表に出てきてしまった。大ユーラシアはブレジンスキーの最後の大仕事だ。)
このHAARP特許企業の親会社、アトランティック・リッチフィールズ社が、22世紀のユーラシア大陸を統一し、大ユーラシア連邦を形成する目的で動いている勢力の中心にいる事は、留意しておくべきだ。。
これは、地震兵器、気象改変兵器等を含む電磁波兵器が、ウイグルを中心とした大ユーラシア連邦計画のこの地域で、今後、大きな役割を持って来ることをも意味している。
アメリカ内陸部とアラスカ、中国ウイグルに、アトランティック・リッチフィールド社の、地震兵器が存在すれば、ヨーロッパには、「EISCAT・SA」の 地震兵器が存在する。
「EISCAT・SA」は、中国国営の中国電波伝播研究所に、巨大地震発生兵器を、渡している。
東日本地震でほぼ無傷であった名古屋の、大学機関研究所に、「EISCAT・SA」の地震兵器が持ち込まれている。
原発というのが、原発建屋に仕込んであった自爆核ミサイルで狙われたり、イスラエル製のコンピュータウィルスで、原発安全制御システムを一発で破壊されてしまう、自分の庭に埋め込んだ地雷原にすぎないということを、噛みしめるほかはない。
これだけですでに日本人にとっては充分に恐怖だが、さらに事態は決定的に悪い。
日本人は地球のどこに逃れても、移民しても、地震兵器が待ち受けている。
自然現象は自然現象だと妄信しつづけるひとたちには、オルタナティヴ通信は、こんな言葉を、贈っている。
『雷が、雲の上で神様が激怒し暴れているのでない事は自明であり、そのような「雷様」への時代遅れの妄信を持つ者は、21世紀には存在しない。
■既に始まっている、中国軍による日本攻撃
既に、中国軍は水面下で、日本への軍事攻撃を開始している。
■熊本人工地震は中共HAARPに依る事が特定された!
鹿児島の自衛隊機U125は、観光客として入国した中共軍特殊部隊が
ロシア製宇宙兵器を使って撃墜!
中共HAARPによる熊本人工地震!
熊本人工地震は中共HAARPに依る事が特定された!
■第1章:熊本人工地震
人工地震か自然地震かは地震波の波形で判断が付く。
このように地震波形に違いが出るのは、地震が発生するプロセスが異なる為である。
自然地震は地下の岩盤に裂け目が出来て分離し、そこにその上部に有る土砂が落下する崩壊過程で発生する。
次に崩壊と一旦裂けた岩盤が再び合体する事に依る、一旦裂けめに落ち込んだ土砂が上へ吐き出される事により、横波(進行方向に垂直な方向への揺れ)が生 じ、裂け目が開いては閉じ、土砂が落ち込んでは吐き出される盾と横の振動が繰り返される仕組みで、自然地震は発生し進行する。
これに対し、人工地震は、先ず最初に爆発が原因で起こるから、上の図のように、突如として最初から猛烈な振動になる。
HAARPによる場合は、超低周波電磁波が地下のプレートに達すると、そのプレートを成している橄欖岩(石英で出来たピエゾ物質)が圧縮されて高電圧となり放電・爆発を引き起こし、最初から猛烈な振動の“直下型地震”が開始される。
HAARPによる人工地震は超低周波電磁波を地震を起動するために使うが、その超低周波を送る為にプラズマを作っており、そのプラズマが人工地震時に発光現象を引き起こす。
●今回の熊本地震で実際に発光現象が起きており、話題に成っている。
地震の際に発光が起こったなら、その地震はHAARPによる人工地震である。
人工地震にはHAARPが必ず関わっており(東日本大震災では核爆弾埋め込みも。両方行われた。)、何処のHAARPからの攻撃かは震源地の周りの震度大の地域の分布形態より判明する。
つまりHAARPから発する地震波は発された方角に沿って帯状に切り立った強震が分布し、更に詳しく述べるとHAARP超低周期電磁波の到来方向の側が強震帯状幅がより狭く、到着地点=震源地の超低周期電磁波の到来方向と逆側が強震帯状幅が広い。
おなじような人工地震の特徴である直下型の波形になっています。
これは明らかに人工地震、すなわちHAARPにより引き起こされた地震という事となります。

画像 震源地と震度
何処のHAARPからの攻撃かは震源地の周りに震度大の地域がどのように分布しているかにより判明する。
今回の九州地震の場合、HAARPから発した地震波は発された方角(地図上では東西方向)に沿って帯状に切り立った強震が分布しており~
今回の九州地震の場合に即して更に詳しく述べるとHAARP超低周期電磁波の到来方向の側(地図では西側)が強震帯状幅がより狭く、到着地点=震源地の超低周期電磁波の到来方向と逆側(地図では東側)が強震帯状幅が広くなっているのが観察される。
つまり上の図は震源地の東西に強震が分布しており、震源地の西側が強震帯状幅が狭く、東側が強震帯状幅が広い。
■日本の真西に位置したHAARPとは、中華人民共和国がその植民地・新疆ウイグルに設置したHAARPである。
また熊本地震直後の4月21日、中共は志布志から日本の民衆の注意を逸らす目的で、その熊本の激震地辺りを同じく中共植民地・新疆ウイグルに設置した今度 は高周波に調整した気象兵器HAARPを使って攻撃し、豪雨を降らせてて、地震で地盤が緩んだところに土砂災害を引き起こした。
謎の“心肺停止”に成ったのには、ロシアがシリアで使った、通信網を機能停止に落し込めるN極磁気単極子ビームと乗員の戦闘意欲と戦闘能力を喪失させるS極磁気単極子ビームが使用された可能性が大きい。
つまり自衛隊機は破損・爆発して墜落し、搭乗員は身体が爆発で燃え焦げて死亡したのではなく、N極磁気単極子ビームで操縦不可能に成って墜落開始、不時着しようとして、次の瞬間、S極磁気単極子ビームによる時間停止の結果、自衛隊操縦士と乗務員全員が頭脳内と身体内の代謝生化学反応が停止して心肺停止となったため、機体は爆発大破せぬまま山の斜面に軟着陸した。
つまりプーチンは中共には与えるべきでなかったが、シリアで使ったN極・S極磁気単極子ビーム兵器を既に中共に提供してしまったと考えられる。
これは日本にとって大変不利な状況に成った。
現在、軍事科学技術が世界一進んでいるのは、スミルノフ学派が軍事研究所に次世代戦略兵器の科学技術を提供しているロシア軍である。
日本の自衛隊が例え米軍と組んでロシア軍に対決しようとしても、勝ち目は無い。
ロシア軍の次世代戦略兵器の一つがロシア軍のN極・S極磁気単極子ビーム兵器であり、中共に提供したN極・S極磁気単極子ビーム兵器は理学実験段階のもので、ロシア軍自体が使っているN極・S極磁気単極子ビーム兵器は理学実験段階を越えたものである。
よって中国軍に供与されているN極・S極磁気単極子ビーム兵器を制する事が出来るのは、ロシア軍の理学実験段階を越えたN極・S極磁気単極子ビーム兵器だけである。
■熊本地震 “地震が飛び火 今迄に無い”
このサイトはその時々の震源地のパターンの時系列的推移が見れますので、是非ご覧ください。
【決定的証拠画像】
熊本地震 4月14日午後9時27分頃 4月16日午前1時25分頃 では、時系列順で瞬間に相当な速度で震源地を移動させた事を確認できます。
震源地が熊本県と大分県の間を代わり番効に移動し、而も熊本→東京→福島、熊本→東京→仙台の時系列順で瞬間に震源が移動するのが観察された。
■熊本地震“地震が飛び火 今迄に無い” 地震専門家言
熊本地震は4月14日午後9時27分頃 最大震度7 、4月16日午前1時25分頃 最大震度7でした。
そして熊本地震の4月15日当日、南京航空大学も含めて中国空軍の戦略会議が新疆で開かれていた事が明らかと成った。
4月15日熊本地震の日、中国空軍の戦略基地を新疆に建設する事が決定された。
時代は既に、ビーム兵器、電磁兵器、気象兵器など超兵器の時代に移行しており日本国も、中国に対抗する為の超高性能な電磁波兵器を日本国内に300基近く設置しており中国全土を一撃で崩壊させることが出来ますが、反撃しません!!
自警団を各地に設立して、家族を守れ!!
日本国自立なくして、子供たちの輝かしい将来はない!!
TEL042-365-2728 FAX042-361-9202
住所、氏名。 電話番号を明記の上でFAXでお問い合わせください!!
多くの方たちから「行方不明の子供」の情報が送られてきます!!
敵わぬ敵ではあるが、身を挺して子供たちを守らなくてはならない!!
限りなく美しい国のために、そして民族のために屍と成りても闘わん!!
有志達392名が、参加したいとの希望がありましたが危険が伴いますので一部の方を除いて「声援」だけをお願いしました・・・感謝します!!
この「人食い問題」を、解決しない限り、私たちに安住の地はない!!