高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

天空も、山河も、海も、食品までも汚染されていますが、このまま静観しますか?

2012-11-29 09:40:27 | 危機です!

日本の新たなる流れに対して、国民は身命を賭して支援しなければ、この国は本当に滅んでしまう!

何よりも、アメリカからの独立が最優先事項であるということを認識しなければならない!

全てのアメリカが悪いのではありません。アメリカに巣食う一握りの連中が、日本を戦後から操り食い物にしてきました!

この勢力から逃れなければ、日本国民は奴隷であり、全てを奪われ生血を吸われ続けて、命さえ削られてしまいます!

奴等の配下である「自由民主党」「民主党」「公明党」「日本維新の会」「みんなの党」を国政から排除しない限り、国民の安全は保障されません!

このありさまを見よ!

いまや日本列島は人間の住む環境ではないが、誰がこんなにした!

福島第一原発事故による放射能の拡散・不安定な54基の原発・日本の各県にある核廃棄物保管所。

電力会社などから排出されるPCBなどの化学薬品の不法投棄。

遺伝子組み換え食品、クローン食品、放射能汚染食品。

私達の寿命は、確実に10年は縮み、免疫力低下による発病は3倍に増加していますが、これは年月とともに増加していきます!

奴等の狙う日本人の平均寿命は、なんとなんと52歳なのです!

貴方達は苦しみもがいて、52年の生涯を甘受しますか!

この状態から脱却したいなら、好き嫌いはどうでもよろしい「反原発」「反TPP」「反増税」を掲げる日本未来の党を支援されよ!

転載

日本未来の党結成 決断を後押しした小沢氏の一言!

 

 滋賀県の嘉田由紀子知事が新党「日本未来の党」の結成を決断したのは今月24日。背中を押したのは国民の生活が第一の小沢一郎代表の次の一言だった。

 「嘉田さんが国のために動いてくれるなら、「国民の生活が第一」がなくなっても、自分が代表から降りてもいい」

 この日、小沢氏は自ら滋賀まで出向き嘉田氏の説得にあたった。それまで面会を申し込んでも明快な返事を得られなかったためだ。

 22日、小沢氏とみどりの風の谷岡郁子共同代表らが会談した際、嘉田氏との連携が話題になった。小沢氏は「嘉田さん次第だよな」とつぶやいたものの、谷岡氏らからも「嘉田新党」に期待する声が出たことで、「脱原発」を軸とした勢力の結集に手応えを感じた。

 小沢氏は滋賀に向かう途中、名古屋で新幹線を降り、河村たかし名古屋市長に会い、「嘉田新党」で意気投合。その勢いのまま嘉田氏と会談したのだった。

 26日夕方以降、嘉田氏のもとに親族、知人らの電話が相次いだ。同日報道された新党結成に、関係者のほとんどは一様に驚いた。姉の明堂(みょうどう)純子(すみこ)・埼玉県本庄市議もその一人だった。

 「大物議員の傀儡(かいらい)になってはだめよ」

 妹の行く末を心配した姉に嘉田氏は「多くの人に自分の思いを分かってもらい新党が一枚岩で動けば、大きな力になる」と述べたものの動揺は隠せなかった。

27日の公務のほとんどをキャンセルし新党の準備に専念しようとしたが、落ち着きを欠いていることは周辺には分かった。面会したある首長が「マスコミがにぎやかで大変ですねえ」と話しかけても、嘉田氏はうつろな表情で「えー」と反応するのみだったという。

 それでも嘉田氏は、小沢氏の熱意にほだされる形で新党結成を決めた。ただ、小沢氏より先に嘉田氏との連携に動いていた谷岡氏らにとっては、軒下を貸して母屋を取られたような思いだった。27日夜、電話で合流を呼び掛けた嘉田氏に「合流はそもそも考えていなかった」と拒否した。

 小沢氏は無役になる見通しになったものの、小沢氏が率いる生活のメンバーが新党の主力となる。民主党時代、要職には就かず「一兵卒」となっても、党を振り回してきたのは小沢氏だった。嘉田氏は記者団から小沢氏の合流を聞かれると、複雑な反応をみせた。

 「イメージの問題がある。プラス、マイナス両方だ」

 以上転載終了

 

この売国奴一味の手先であるマスゴミの評価を見よ!

 

売国奴新聞、「朝日新聞は、ロックフェラー」「読売新聞は、CIA」「毎日新聞は、創価学会」このありさまを見よ!

 創価学会、オウム真理教、統一協会、すべて、背後にアメリカ=CIAが潜む朝鮮人中心の謀略機関である!

 アメリカ=CIA・ユダヤ勢力(つまり、ロック フェラーユダヤ人)が極東の間接支配に用いた手先が、朝鮮人の宗教だったのです。

朝日新聞ですが、朝日だけが、いまだに朝鮮宗教勢力の支配下に入っていない新聞社なのです。

読売も産経も朝鮮人右翼勢力の支配下にあります。

毎日 は、池田朝鮮人の創価学会の支援なしにはとっくに倒産しているボロボロの企業です。

 

各、テレビ局もしかり、小沢一郎いびりが常とう手段と成っていますが、もはや人権侵害の域である!

 これらの新聞は、国民のマインドコントロールに血道をあげており、「国民の70%は馬鹿だが、残りの30%がコントロールできない」とぼやいています!

 この日本社会に、我慢できますか?

 怒る気力もありませんか?

 売国奴の手を握って「先生頑張ってください!」とは、本当に馬鹿なのでしょうか!

 この売国奴達は、「貴方達の為に、身命を賭して国政で頑張ります!」とかなんとか言いながら腹の中では、「馬鹿め!」と思っていますぞ!

 昨日まで、「原発推進」「増税」「TPP参加」と喚いていた自民党も、民主党も、公明党も選挙が始まると「原発はいずれ廃止!」「TPPは、参加して内容を把握して、どうするか決める!」「消費税を上げても、他で優遇処置を取ります!」詭弁ばかり、こんな奴らにいつまでも騙されてはいけませんな!

 

 


遺伝子をズタズタにする危険な食べ物を日本人は、食べ過ぎです!

2012-11-28 22:01:52 | 危機です!

食品による人類生存の危機!


1.モンサントの犯罪の数々!

国民の70%が遺伝子組み換え作物(以下GMO)に反対しているというフランスならではの番組である。GMOを武器に世界の種子と農業を支配しようとする巨大アグリビジネス企業・モンサントへの鋭い批判に貫かれています。

 

 

これでもか、これでもかと突きつけられるモンサントの犯罪の数々に、新たな怒りが掻き立てられる。

ベトナム戦争で大量に散布された猛毒物質ダイオキシンを含む枯葉剤ラウンドアップはモンサントによって製造された。

また、毒性が高く、ホルモン異常を引き起こすPCB(ポリ塩化ビフェニル)はモンサントの主力商品だった。

                       

安全性が疑われている人口甘味料アスパルテールも、モンサントによって製造されている。

悪名高い遺伝子組み換え牛成長ホルモンrBGHもまた、モンサントの手になるものだ。

 

これら製品の安全性確認では平然とデータの捏造をやってのけ、住民への甚大な被害が出ているにもかかわらず平然として、正論を唱えています!


遺伝子組み換えの種子市場独占によって世界の農業を支配!

世界の種子市場を独占しようとするモンサントのやり方、それがもたらす災厄への警鐘である。

モンサントの種子戦略の狙いを集約している。

「第二の農業革命(GMOの導入)は、モンサントが主導する革命である」

「それは、食糧の安全保障とは関係がない。モンサントの収益拡大があるだけである」「種子を知的財産として所有できる規範を確立してしまうと、(種子から)特許使用料を徴収できる。すべてをモンサントに依存することになる」。

そしてその脅威について

、「このような戦略は、爆弾よりも、銃砲よりも重要である。世界を支配するのにこれ以上の手法はない」。

「遺伝子汚染」の脅威と農業の破壊!

95年から2000年にかけてモンサントは世界の50にものぼる種子会社を買収し、世界中で、GMO栽培を拡大させています。

世界三番目の綿花生産国インドでは、モンサントの手によるBtワタ以外を農家が手に入れることが困難となってしまいました。

高価なBtワタの種子を購入する以外に選択肢はなく、Btワタは病気に強いわけでもありません。

 

一度不作になれば農民の没落は避けられない。Btワタを栽培する一帯の自殺率は、その他の地域と比較して群を抜いて高い。モンサントによって農民が自殺に追い込まれているのです!

メキシコでは、NAFTAによって補助金まみれの米国産のGMOトウモロコシが市場を席巻してしまいました!

そのような中、メキシコのトウモロコシ原生種にGMO遺伝子が交配によって入り始めた。遺伝子汚染です!

その勢いは凄まじく、ある農民指導者は、モンサントの息のかかった何者かが、意図的にGMOの花粉を散布しているのではないかと疑っています。

 

パラグアイ政府はGMOを認可してこなかったが、大規模な密輸によってGMO種子が持ち込まれ、開国=GMOの認可を余儀なくされた。

到底納得できないことではあるが、モンサントが開発したGMOの遺伝子が入り込んだ作物は、モンサントの知的財産が使用されていると見なされ、自由な栽培は認められません。

 

美しすぎる野菜は、人類の遺伝子をズタズタにしてしまいます!

 

当然のこと、モンサントに対して種子の使用許可を得るための、莫大ない支払いを余儀なくされる。

そしてパラグアイでは今、小規模農家が次々と没落しているのである。

 

モンサントの種子支配と世界戦略とモンサントによる世界の種子市場の支配が、どれほどまでに恐ろしいことにつながるかなるかを知らなければなりません。

またモンサントは、グローバル化による超巨大多国籍企業による世界市場の支配が利潤獲得の欲望にまみれたものであり、地球環境の破壊すらも省みないものであること、恐ろしい災難を人類にもたらします!

 食糧危機をテコに莫大な利益をあげるモンサント

アグリビジネスの巨人 モンサントの世界戦略の内容は、今日、非常に重要かつ実践的活動と結びついています。

食糧危機が叫ばれる現在、食糧の増産が声高に叫ばれ、まさにこのような声を追い風として、GMOの急拡大が図られようとしていますが、モンサントにとって爆発する食糧危機は、途上国人民の飢餓を代償として莫大な利益を上げる絶好の機会です。

 

モンサント社の3ヵ月純利益が11億ドル2000万ドルに上ることが発表されました。

現在、大豆、トウモロコシ、ワタ、ナタネを中心に、全世界でGMOは急拡大しており、2012年には1億1430万haを突破すると推定されています。

これは全世界の農地の約7%に相当します!
自然界の遺伝的多様性を守り、安全な食糧生産、安定した食糧生産の実現、食糧主権の確立のためには、モンサントの世界戦略の批判と闘いを避けて通ることはできません!

 

モンサント社の遺伝子組み換えトウモロコシを食べるとハツカネズミは、このように成ってしまいます!

 

遺伝子組み換え作物を食べるとネズミは、このようになってしまいますが、人間はどのようになるのでしょうか!

さて人間は、どのように成ってしまうのでしょうか?

 現在、スーパーに並んでいますあらゆる農作物が遺伝子組み換えです。

官報に遺伝子組換え農作物(ダイズ2品目、トウモロコシ4品目)の承認について掲載されていました。
<ダイズ>
・除草剤メソトリオン耐性ダイズ
・除草剤アリルオキシアルカノエート系、グリホサート及びグルホシネート耐性ダイズ 
<トウモロコシ> 
・チョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤グルホシネート耐性トウモロコシ
(参考)農林水産省「平成23年9月2日付けでカルタヘナ法に基づき承認した遺伝子組換え農作物(第一種使用規程)」(PDF

 遺伝子操作による牛、豚、鳥!

 ケンタッキーフライドチキン用の鳥。

 

毛なしで化学薬品の塊ですが、これを人々は喜んで食べています!

3.クローン牛、豚、羊、鳥の危険度!

体細胞クローンの黒和牛とホルスタイン

 「ラットにおける体細胞クローン牛の後代由来の肉/乳粉末の12ヶ月投与試験」

SDラット(5週齢)へ体細胞クローン牛の後代由来の肉(黒和牛3頭)又は乳(ホルスタイン3頭)の凍結乾燥粉末を12ヶ月間混餌投与(牛肉5%又は牛乳10%、各群雄雌12匹)した。従来の飼育牛由来の肉又は乳を対照にした。

 体細胞クローン牛の後代由来の肉投与群及び乳投与群ともに、一般健康状態、感覚/反射機能、握力、自発運動、体重、摂餌量、眼科及び尿検査結果に対照群との違いはなかった。さらにラットの性成熟が確認された後に交配させ、性行動及び新生児の健康を観察したが、対照群との違いはなかった。投与期間終了後、血液及び血液生化学検査、剖検、臓器重量及び組織検査を実施したが、対照群との違いはなかった。

 以上の結果より、体細胞クローン牛の後代由来の肉及び乳は、従来の飼育牛由来のものと比べてラットへの慢性影響に違いはないことが示唆された。

 これが政府の見解ですが、何の臨床も行われていません!

 勿論、生産者側は体細胞クローン牛の後代由来の肉及び乳が人類に与える悪影響を十分に把握して、隠蔽しています!

 

見た目は素晴らしい者ばかりですが、化学薬品の塊です!

 

 

 

 


惑星の危機は、今そこまでやってきている!

2012-11-27 23:39:14 | 悪質商法

東日本大震災(M9)の30倍のエネルギーを出すM10の超巨大地震発生の可能性も・・地震予知連絡会で報告。

 

東日本大震災を起こしたマグニチュード(M)9の地震の
30倍のエネルギーを出すM10の巨大地震も起こりうる。
こんな推定を、東北大の松澤暢(とおる)教授が21日の地震予知連絡会で報告した。
日本でM9級の地震発生を想定していなかった反省から、
科学的に起こりうる最大を考え、想定外への対応につなげるのが目的という。

過去に世界で観測された最大は1960年のチリ地震で長さ1千キロの断層がずれたM9.5だ。
松澤教授はさらに大きい断層がずれることを考え、理論上はM10もありうると推定した。

  もしM10の地震が発生すれば、地下の破壊は20分から1時間も続き、
  揺れがおさまる前に津波が到達するおそれがある。
  日本海溝から千島・カムチャツカ海溝までの3千キロ全部、
  60メートルずれ動くとするとM10になる。

また、M11の地震エネルギーは、恐竜絶滅の原因となった小惑星衝突のエネルギーに匹敵、
断層の長さが2万キロ以上にもなり、「考えなくてもよい」とした。

 

マグニチュードという単位は、1増えると32倍、2増えると1000倍になる。
つまり2004年スマトラ地震(M9.3)は、兵庫県南部地震の約1000倍ということだ。

今問題の二ビルが到来すればM16程度の大地震を地球上で起こしかねない!この場合、M8の地震より、12桁も大きなエネルギーになってしまう!
スマトラ地震の100億倍という途方もないエネルギーを、地球で解放したらどうなる!


それはもはや地震という規模でも、地殻変動という次元でもないだろう!
全ての大陸が分断、粉々に粉砕されてしまい、地球が真っ二つに割れるのに匹敵するすざましいエネルギー量なのです!
もはや人類滅亡というレベルではなく人類消失というレベルである!


この国が危ないのは売国奴達により、民意が国政に反映されないからだ!

2012-11-26 21:48:12 | 超自然現象

政治と、選挙が分離されている!

選挙公約を守らない政党は、今の日本に必要ない!

選挙に成った途端に、自由民主党も、民主党も、日本維新の会もマニフェストを変更している!

小沢一郎総理で日本再生、日本独立を!

戦後65年、自由民主党の政治により日本国は疲弊してしまいました!

世界中を席巻していたジャパンマネーの大半を、巧妙な手法により国民から奪い去り、アメリカに差しだしてしまいました!

これに憤慨した国民は、自由民主党政治に見切りを付けて、民主党に日本国の政治を委ねたはずですが、何と再び自由民主党に政権を担当させるというのでしょうか?

荒廃した戦後の焼け跡から、国民一人一人が、血と、汗と、涙で築いた浄財を「裁定取引」だの「アメリカ国債」だの「優良金融商品」だのと国民を欺いて、アメリカに献上したのは自由民主党や民主党ですぞ!

 

転載
国民の生活が第一の立候補者にとっては本当に厳しい闘いだ
新聞、テレビ局などは、無視するという戦術に出ている限り
集団 組織票もお金も権力もない、ままに選挙突入とは、
一方、彼等 既得権益者側は、これら、全てを持っている 利権票までも、持っている。

企業などは、従業員に上からの圧力として票を作る。
すべての業界、団体もすべて、統一候補として、圧力が票を作る。
即ち、権力側に、団体側に都合が悪い政策と国民側に都合が良い政策との試合である。
権力側が、小沢氏抹殺を図っているのは、権力側にとっていかに都合が悪いかの表れであり、
彼等に都合の悪い政策を唱える政治家をみんなで、よってたかって抹殺しているのである。

一例を上げれば、
官僚の人事権の介入!
天下り、渡りの禁止!
マスメディアのクローズドオーナーシップの解体 オープン化の提唱!
アメリカ第7艦隊のみでの日米安全保障 思いやり予算の削減 など、
巨大利権の予算を出来るだけ削り、国民に還元するという政策の提唱である。

国民、市民はこれをどう捉えるかである。
既得権益者は、国民を出来るだけ騙し、はぐらかし、詭弁と虚構で、
国民には知らせない、語らせない、教えない政策をとって来た。
国民の生活が第一が頼れるのは、PCや、モバイルを使った SNS ソーシャルネットワーク の活用 ツィター 、FaceBook,Mixi,ブログ、などである。ところが、
ネットメディアを利用している人は、国民全体の10%に満たないという現実
すべての国民に滞りなく伝搬するには、不利な条件で闘っていかなければならぬ現実がある。
まだまだ、多くの国民、市民は、テレビメディアや、既存メディアに頼っている現実がある。

既存メディアが支持しない無視という戦術を取られる政治家、立候補者にとって非常に不利である。
国民の生活が第一には、組織票がない、金がない、あるのは、全人口の90%である国民、市民という数である。既得権益側でない、市民、国民の数こそ、我々の武器である。
この、数が綻びたり、攻撃されると 、ひとたまりもなく雲散霧消に終わる。

まっとうな事を言えば、マスコミに叩かれ無視され続ける
不正、インチキがまかり通る 既存側、権力の横暴
 


子供の教育に良くない
嘘をつきなさい、なんでもこっそとやりなさい
出来るだけ証拠を残さないようにしなさい (会議録は、取らないように)
堂々とせず、コソコソやりなさい ( 何でも、コッソリ 談合して決めなさい 事後通告でよい)
出来るだけ秘密で少数で事を運びなさい
こうやって子供を教育する以外にない

国民は大いに騙されやすい、スポーツと芸能さえ与えておけば、国民は喜ぶのだから

今度の選挙は、日本の舵取り、本当にアメリカで人気があるのか?
アミーテージ、 ナイ、カーテイス、マイルスグリーン
おかしいぞ、こいつらは、日本だけのたかり屋ではないか、共和党で、ネオコンは現政権ではない 。ただ、軍産複合体を母体とするたかり屋で、日本が言われるまま、お金を出すから、のさぼり、甘く見られ、舐められているのである。ある時は、暴力で脅す。
まるで、893のようにシノギ代と称して脅されアメリカに上納し続けているのだ。
 
相手に物を言わない、おとなしく、言われるままの日本人を総理に選ぶ議員内閣制度に問題がある。
何でも、言われると、ハイハイ、交渉はしない、そんな内弁慶が舵を取ると、日本は、ズタズタになってしまうし、現になっている!
何でもハイハイでは、誰にでも出来る、小学生でも出来る。
いいえ、私は、こう思う、こう考えるなど、なぜ、言わぬのか?
怖がっているからであり、自己保身だからである。
国民の利益というものをさほど重く考えていないからである。
交渉は、相互の気持ちを理解させ理解するところから始まる。
常に一方通行の外交で日本は、沈没してしまった。(年次通告など)
菅、野田、小泉の責任は、大きい!
 
日本丸には、多くの日本人が乗っている。
多くの日本人は、平和と繁栄を希求し、毎日の日々を送っている。
But. 日本丸は、軍産複合体の中に擦り込まれて、今、確実に、目の前に台頭してきている。


原発問題の本の発行は、検閲がかかってきているそうだ。
言論弾圧、自由にものが言えない時代の到来である。
大政翼賛会の再来である。
原発の問題然りである。

原子力発電所は、劣化ウラン、プルトニウムなどの核兵器製造工場であり、核兵器そのものである。プールの貯蔵も基準値を超え溢れんばかりの燃料棒、むき出しの燃料棒、テロ攻撃のTargetになりやすい、原子力発電所、エンロンなどの機密情報基地
我々は、福一で東日本、首都圏を被爆させられ、 瓦礫焼却で、日本、各地、全土に
放射能を撒き散らされ、国民全員に被曝を強要させられた。

低濃度、故にただちに、人体には影響はないと政府は、発表するが、これがいつまで続くか? 半減期が3万年もあるプルトニウムなど、この世に生きている間、人工放射能と共存して暮らし、確実に、人工で作られた放射能は、人体の内部被曝として襲って来る!
あと、数年後に日本では、多くの人が体の不調、癌、ブラブラ病を訴え、
多くの日本人が、被害者となる日々が、そこまで近づいている。

放射能被害は、距離の2乗に反比例する。出来るだけ遠くで、生活することが肝心である。若い人々の細胞は、成長を続け、細胞分裂が盛んである、それ故に、DNA破壊が著しいと考えられる。
小沢氏の言うように、何とかして、この放射能を世界中の叡智を結集して、閉じ込め、封じ込めねばならぬ。
人類の課題であり、世界中に2度とこの核エネルギーを作らないと宣言せねばならぬ。
これは、命の問題、地球上のすべての動植物すべての問題である。

軍産複合体も利潤ばかりでなく、人の人としての歓び、希望、繁栄、富の再分配などに、真摯に向き合って貰いたい。
世界は、疲弊している。
日本だけでなく、傲慢な資本主義が最後にもたらしたものは、利己主義だけだったという事であろうか?

2012年12月16日開票の選挙は、国民の生活が第一の候補者にとって
得票数の多い人が当選するというシステムでは、かなり厳しく不利な状況である。
国民のための政治を目指して、諸外国にも長年培ってきたパイプ
ジョン万次郎企画、長城企画 すべてに布石と共に国民の国民による国民の為の政治家を行うとする政治家を反故にするようなことがあってはならない。
一人では国政はできない、多くの民がいて、始めてできることである。

小沢一郎総理で日本再生、日本独立を!
国民の生活が第一が、国民にとっては、一番幸せの道標である。

転載終了
 
旧態依然とした体制に逆戻りするのか?
新生日本建設のために、国民が立ち上がるのか!
 
今回の選挙ばかりは、今までの選挙のように安易な考えで投票しては成らない!
 
 

好き嫌いは、二の次・小沢一郎こそが日本最後の砦である!

2012-11-25 23:18:38 | 超自然現象

今月の12日に「陸山会事件」の控訴審で小沢一郎に無罪判決が出ました。

資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐり、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で強制起訴され、1、2審で無罪となった元民主党代表で「国民の生活が第一」の小沢一郎代表(70)について、検察官役の指定弁護士は19日、最高裁への上告を断念し、上告する権利(上訴権)の放棄を東京高裁に申し立てた。小沢氏の無罪が確定しました。

 

これまでに検察審査会の「起訴議決」を経て強制起訴されたのは小沢氏を含め6事件(8人)で、判決が確定するのは初めてです。12月16日投開票の衆院選を控え、小沢氏の無罪確定が及ぼす政局への影響も注目されます。

 

全ての国民が知っているように、この事件は売国奴と既存のシステムを作ったアメリカの謀略でした!

日本での権益を守るためにアメリカと日本に巣食う売国奴達が結託して仕組んだねつ造事件でした!

 

それは、小沢一郎と鳩山由紀夫が提唱した日本、アメリカ、中国との三国による東アジア共同体構想が発端となり、アメリカに小沢一郎の存在が、危険であり、また脅威であると認識させたからなのです!

 

戦後、65年を経過しました今日でも日本国は、いまだに実質はアメリカの占領下に置かれていますことは、知る人ぞ知ることであります。

小沢一郎は国会議員として「地方の活性化」と「官僚政治の打破」という選挙公約を掲げて以来、40年後の今日も「脱官僚政治」「対米自立」「地方分権」を唱え「反原発」「反TPP」「反増税」を掲げています!

信念の人である小沢一郎!

何事にもぶれない!

こんな政治家は、日本には他に誰一人としていません!

確かに、小沢一郎の政治家人生は、新党を作っては壊すの連続でしたから政界を常に混乱に陥れてきましたが、今回のアメリカと日本に巣食う売国奴達との謀略がなければ小沢一郎は、間違いなく小沢一郎総理大臣に成っていたはずです。

菅直人との民主党代表選挙では、投票箱の管理に小泉純一郎の都内の関係会社が関与し、24時間体制で警備をしたのが何と仙谷由人達なのですからお話に成りません!

特殊部隊が容易に投票所に侵入をして、票の差し替えをしたようです。ブッシュが大統領選挙でやった手口と同じ手口です!

票読みに不審な点が多々あったことは、多くの人達の証言もありますが如何ともする事が出来ませんでした。

 

こうして、小沢一郎はアメリカと日本に巣食う売国奴達の手により「陸山会事件」を捏造されて、政治家としては最悪の手カセ足カセをされてしまい生き腐れ状態のままで今日を迎えたのです。

 

小沢一郎70歳、その人生たるや波乱万丈であり、常に権力闘争に明け暮れていましたが、政治理念や政策はガンとして変えずに信念の人を貫いてきました。

 

強大な権力を持つアメリカに対しても、また中国に対しても自己の信念を曲げることなく国民の側に立って論陣を張り、譲ることはありませんでした!

 

この小沢一郎にたいして、アメリカと日本に巣食う売国奴達は、マスゴミを利用して小沢一郎の政治生命を断つ方法を検討したり、政財界の長老たちと謀議して小沢一郎を政界から追放する手段を考えており、これに霞が関の官僚達も加担して実行されたのが「陸山会事件」なのですから、驚かされてしまいます。

 

考えてもみて下さい法の番人であり、法を厳格に行使する検察庁の検事が、2度も不起訴にした事件を、何とも知れぬ素人集団の検察審査会の11人が「強制起訴」という謀略を行使したのですから、この者達も、ある意味で犯罪者であります。

 

私の知るところでは、この検察審査会に選ばれた11人の民間人は統一教会関係者であり、事前に警察関係者から充分にレクチャーを受けて検察審査会の場に出席しており、何ら躊躇することなく小沢一郎を有罪とし強制起訴を決定しているのです!

 

官僚組織の中で反小沢の急先鋒は検察であり、その背後にはアメリカが控えています。アメリカと東京地検特捜部との関係は深く、1947年にまで遡ります。

GHQの管理下に隠匿退蔵物資事件捜査部が、東京地検特捜部の全身であり、アメリカが創設した組織なのです。

 

アメリカにとって目の上のタンコブと成った小沢一郎を政界から追放する指示を出したのは、だれあろうアーミテ―ジ元国務副長官です。

  アーミテ―ジ

小沢一郎の主張する戦後の日本を実質支配してきたアメリカからの真の独立を目指す政治姿勢に、激怒したアーミテ―ジは配下のマイケル・ジョナサン・グリーンに「日本管理委員会」を設立させ政財界の有力者達を駆使して小沢一郎排斥を始めたのです。

  

勿論、民主党内の菅直人、前原誠司、仙谷由人、枝野幸男、岡田克也、野田佳彦たちにも命じて、小沢一郎排斥をおしすすめ「陸山会事件」をでっち上げたのです!

 

この様にして、これまで日本国の有力な政治家達は葬られてきましたが、今回のこの期を利用して、日本国に張り巡らされた現行のシステムを木端微塵に破壊して「日本再生」を図らなければ我が国は、旧態依然とした状態のままで、これからも奴隷として生きていくしかありません!

 

立ち上がれ!

 

日本国民!

 

日本民族!