高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

爆弾発言:ノーベル賞受賞者モンタニエ博士が明かす「コロナワクチンは変異体を生み出している」

2022-01-28 00:05:00 | 愛国者

爆弾発言:ノーベル賞受賞者モンタニエ博士が明かす「コロナワクチンは変異体を生み出している」

コロナウイルスのワクチン接種による集団免疫について「あってはならない誤り」


 

「変異株はワクチンから生まれたものであり、結果である」。ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の発見で2008年にノーベル医学賞を受賞したフランスのウイルス学者、リュック・モンタニエが、コロナワクチンの危険性を訴えている。

モンタニエは、2021年5月12日にHold-Up Media社のピエール・バルネリアスとのインタビューでこの問題について語った。このインタビュー動画は世界中で拡散されており、現在もさまざまな形で引用されている。

モンタニエ博士のインタビュー動画や音声は、ビッグテックにとって苛立たしいものが多いせいか、次々とネット上から削除され、また分散され、編集・分割されていくためオリジナルがわからなくなっている。

 

ここでは、ネット上に散在するモンタニエ博士の動画や言動をまとめた。

 

その多くのソースは、2021年5月初めにHold-Up Media社のピエール・バルネリアスとのインタビュー動画を英語翻訳版としてRAIR FoundationUSAが数日後に再編集して独占配信されたものである。

 

ほかに、2020年11月11日にフランスで公開された、ピエール・ベルネリアス監督の医療ドキュメンタリー映画『Hold Up: Return of the Chaos』にもソースがある。ここで、モンタニエ博士は「人工ウイルス」の話をしている。

この映画は陰謀論映画として非難され、Vimeoは多くの嘘を理由に、翌日映画を削除した。DailyMotionも同様に翌日映画を削除した。この映画は、 QAnonの支持者の間でソーシャルメディア上で広まり続けている。
 

ワクチンが変異体を生み出す


HIVを発見したことでノーベル賞を受賞し、最近ではパンデミック発生後にいち早く人工ウイルスであると断定したフランスのリュック・モンタニエ博士が爆弾発言をした。

 

爆弾発言は2021年5月初め、「Hold-Up Media」のピエール・バルネリアスとのインタビューの中で起きた。これの英語翻訳版が「RAIR FoundationUS」で放送され、それに日本語字幕が付けられて動画が拡散されている。(ここ

ウイルスが突然変異して変種を引き起こすことは今や誰でも知っているとおもうが、モンタニエ博士は「ワクチンが変異体を生み出す」と主張しているのである。

 

変異ウイルスは、ワクチンに対してより抵抗力があり、オリジナル株よりも多くの健康上の問題を引き起こす可能性があるという。

 

医療ミスであると同時に科学的ミス


モンタニエ教授は、コロナウイルスのワクチン接種による集団免疫について「あってはならない誤り」と言及した。大量のワクチン接種は、「医療ミスであると同時に科学的ミス」であると言う。

 

「なってはならない誤りです。歴史書を見ればわかることですが、変種を生み出しているのはワクチン接種なのですから」とモンタニエ博士は続けて話した。

「ワクチンによって作られた抗体が存在すると、ウイルスは「別の解決策を見つける」か「死ぬ」かを迫られる。ここで変異体が作られてしまうのです。ワクチン接種によって変異体が生み出す結果になる」。
 

ワクチンでADEを誘発させ逆に感染力が増す


モンタニエ教授は、「抗体依存性増強」(ADE)と呼ばれるこの現象について、疫学者なら誰でも知っていながら「沈黙」していると述べている。

 

モンタニエ博士によると、ウイルスの突然変異と強化は、抗体依存性強化(ADE)と呼ばれる現象によって起こるという。ADEとは、ウイルスが細胞に侵入する能力を高め、病気を悪化させるメカニズムである。

ADEは、免疫反応で生成された抗体が病原体を認識して結合するが、感染を防ぐことができない場合に起こる。その結果、抗体が「トロイの木馬」となり、病原体が細胞内に侵入し、免疫反応を悪化させてしまう。

アメリカで定期的に接種されているワクチンがADEを引き起こすことはない。もしそんな副作用があれば、市場から排除されている。

 

新しいワクチンの第3相臨床試験は、ワクチンの使用が承認される前に、頻発するまたは重篤な副作用を発見するために行われる。

通常、ワクチンが安全であるかどうかを評価するには2〜4年かかるが、コロナワクチンの場合、メーカーは試験に約6カ月以下の期間しか費やしていない

モンタニエ教授の指摘は、多くの医師が欧州医薬品庁に宛てた公開書簡で明らかになった情報によって信憑性を高めている。手紙には、次のような記述があった。

 

「居住者の予防接種から数日以内にCOVID-19に感染した介護施設が世界中から報告された」

  今月初め、RAIRはフランスのウイルス学者クリスティーヌ・ルーズィーの以下の声明を報じた。「モンペリエ、サルテ、ランス、モーゼル...の老人ホームでワクチン接種を受けた患者に新しい症例の増加が見られる」

 リュック・モンタニエ博士は続けて、ワクチンを接種した後にコロナウイルスに感染した人を対象に、独自の実験を行っていると話す。「ワクチンに耐性のある変異体を作っていることをお見せしましょう」。

モンタニエ博士が表明したADEの懸念はほとんどの科学者が否定し、「ファクトチェック」サイトを作り叩いている。

世界中のデータから、コロナウイルスが原因となるSARS-CoV-2でADEが発生していることが確認されていると、モンタニエ博士は話す。また、モンタニエ教授によれば、この傾向は「ワクチン接種の曲線の後に続く死亡の曲線」が「各国」で起きていると説明している。

 

ケンブリッジ大学によると、ADEは、これまでSARS-CoV-1、MERS、HIV、ジカ、デングウイルスの感染やワクチン接種で発生するという。

そして、日本の大手メディアでもコロナウイルスやファイザーワクチンにはADEがあり、変異種によりADEによりワクチンの効果を減少させる記事をいくつか報じている。

ここまでの重要ポイント

  • ワクチン接種が変異種を生み出す
  • 科学的ミスであり医学的ミス
  • 抗体依存性感染増強を生み出す(ADE)

ワクチンは危険であり、より効果的なヒドロキシクロロキンとアジスロマイシンの併用を推奨

モンテニエ:私はこのワクチンプロジェクトのヒートを冷やしてみたい。これは長期的なプロジェクトだ。

今、我々は一般の人々にすぐにワクチンを接種するように呼びかけているが人々がワクチンを接種したらそれは間違いだ。何故なら、ワクチン接種の結果は予測できないからだ。

 

司会:どういう意味?

モンテニエ:例えば…… 癌、臓器の過形成、それなら …… 我々は完全にふざけている

司会:彼らがふざけていると思ってるの?

モンテニエ:絶対に!!

 

司会:(ワクチンの)副作用があるかどうかを判断するための有効な時間がないのに ……冒険を始めた?

モンテニエ:将来は何が起こるかを予測するのは早すぎる…人間を「モルモット」にしたり更に子供をモルモットにしてはいけない

これは絶対に…… 非倫理的だワクチン接種(が原因)による死亡は避けるべきだ。ワクチン接種後の評価のすべての段階を予測できない。

司会:貴方達によると、今まで新型コロナウイルスに対する最善の解決策はワクチンだろうか?

モンテニエ:いや、一つの解決策ではあるが唯一の解決策ではない。治療法としては高価ではないアジスロマイシン、ヒドロキシクロロキンなどの積極的な治療法がある。

 

司会:今、あなたはワクチンの予防接種を受けるのか?

モンテニエ:しない!勿論しない!最後に、私は子供の頃にすでにワクチンを接種していた。

司会:では新型コロナウイルスのワクチンを接種しない?

モンテニエ:しない、要らない!風邪の症状が少しでもあるとすぐにアジスロマイシンを服用する。そして時々、ヒドロキシクロロキンを少し服用する。

ワクチンで死ぬとは言っていない、一定の人が苦しむ


モンタニエ:私は、子どもたちにワクチンを接種しようという動きに憤りを感じています。ワクチンの接種は、確実に次世代に影響を与えるからです。

私たちは、例えば、グリホサート(除草剤)つについて知る必要がありますね。細菌のグリホサートに関する研究では、エピジェネティックな影響(遺伝子配列には影響しないが細胞分裂を経ても維持される変化)があることが分かってます。

つまり、グリホサートを食した人は、何かを次世代に引き継いで、その人の子ども、孫、ひ孫が苦しむことになるのです。

今のところ、これはラットでしか確認されていませんが、人間に当てはまることです。

したがって、エピジェネティックな影響があるということです。

 

そして、私たちの世代だけでなく、将来のことも考えなければなりません。

現在、ワクチンに注入されているmRNAは、未来の世代にも影響を与える可能性がありますが、その影響は、私たちが突き止めなければ、分からないものです。

司会:つまり、中期的、長期的な影響が分からずに、この物質を注入してしまえば、影響が持続してしまうというわけですね。

モンタニエ:もちろんです。私たちは未知の領域にいるのに、ワクチンの接種を全員に義務付けようとしています。こんなことは狂気の沙汰です。キチガイじみたワクチン接種を私は絶対に非難します

 

ついでに言っておくと、私は決して、「ワクチンで全員が死ぬ」とは言っておらず、「ワクチンを打った人のうち、ある一定数の人が苦しむ」と言っているのです。こんなこと許されるべきことではありません。

司会:副作用に悩まされることになるでしょうが、それに対する観察結果や過去の研究のデータはありません。まだ、そのようなデータが出る段階ではないですよね。

 

モンタニエ:その通りです。

将来の世代にも副作用が出るかもしれませんが、おそらくは、5年から10年後には私たちの世代にも影響が出るでしょう。

その可能性は十分にありますね。特に、神経変性疾患と呼ばれるものがあります。コロナウイルスのRNAには、プリオン配列に似た配列があります。

このプリオンが、脳内の自然なタンパク質を乱し、プリオンを作るように改変することが懸念されます。

 

モンタニエ博士によるワクチンの危険性まとめ


2020年11月11日にフランスで公開された医療ドキュメンタリー『Hold Up: Return of the Chaos』で、モンタニエ博士は当時宣伝しはじめていたコロナワクチンを拒否し、「自分はワクチンを接種しない。私の良心がそうさせないと言っているのです」と言った。

また、モンタニエ博士はフランスの同僚に向けて、「羊としてではなく、医師としての(医療)肩書きを守るように」と呼びかけた。

この動画では、ウイルスの起源を説明し、有害で不合理なマスクの義務化、ロックダウン、検疫、政府の行き過ぎた行為を批判し、ヒドロキシクロロキンなどのCOVIDの有効な治療法を紹介している。

このビデオがYouTubeで禁止されたのは、おそらく世界経済フォーラムが「グレート・リセット」と呼ばれる世界的な陰謀論計画の一環として、世界支配を確立するためにパンデミックを利用したと制作者がほのめかしたからだろう。

モンタニエ博士は、大規模なワクチン接種キャンペーンを批判してきた。世界で最も早く、最も大規模な予防接種キャンペーンを展開したイスラエル国家最高裁判所の長官と判事に宛てた手紙で、モンタニエ博士はワクチン接種キャンペーンの中止を求めた

集団予防接種政策で、ワクチンの潜在的な危険性について博士は次のようにまとめた。

1. 短期的な副作用

通常の予防接種で見られるような局所的な反応ではなく、混合ワクチンの成分によるアナフィラキシーショック、重度のアレルギー、細胞の再生不良に至るまでの自己免疫反応など、接種者の生命に関わる深刻な反応が存在していること。

2. ワクチンでウイルス感染の保護ができないこと

1つはADEの生成。生成抗体はウイルス感染を中和するのではなく、感染者によっては逆に悪化させることもある。

ADEすでに無症状で感染しているウイルス患者で発生している可能性がある。

また、自然抗体はワクチン接種で作られた抗体と競合する可能性がある。

 

もう1つは、ウイルスに曝露したワクチン接種の集団で抗体が産生されると、これらの抗体に耐性のある変異が生まれます。

これらの変異体は、より毒性が強くなり、より感染しやすくなる。これが現在の状況である。

ウイルスとワクチンの果てしない競争は、常にウイルスにとって有利な方向に向かっていく。

 

3. 長期的な影響

メッセンジャーRNAワクチンのメーカーの主張とは逆に、ウイルスのRNAがヒトのゲノムに組み込まれる危険性がある。

実際、私たちの各細胞には、RNAからDNAに逆転写する能力を持つ内因性レトロウイルスが存在する。

これは稀なケースだが、生殖細胞のDNAを通過して次世代に伝染する可能性は否定できない。

 

「予測不可能な未来に直面しているなら、棄権したほうがいい」

モンタニエ博士は昨年初め、SARS-CoV2が遺伝子操作されたコロナウイルスであることを証明する強力なケースを提示し、その事実に基づいてワクチン戦略を立てるべきだ主張している。


あわせてよみたい

ノーベル賞受賞者 モンタニエ博士に関して知っておきたい基礎知識

 

リュック・モンタニエ(1932年8月18日生まれ)はフランスのウイルス学者。

ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の発見により、フランソワーズ・バレ・シヌッシ、ハラルド・ズル・ハウゼンと共同で2008年にノーベル医学・生理学賞を受賞。

パリのパスツール研究所の研究員、中国の上海交通大学の世人教授などを歴任。

モンタニエは、予防接種、ホメオパシー、COVID-19パンデミックにまつわる物議をかもす、仮説段階のさまざまな主張を発表してきた。

フランス政府のワクチンプログラムに対する彼の批判は、科学界で広く反発を招いた。

 

元ファイザー副社長が爆弾発言「コロナは詐欺、特許切れの薬だけで十分」2021年6月9日

 

ファイザーの元副社長から内部告発者に転向したマイケル・イードンが、新型コロナウイルスのワクチンが「不正に」承認された方法を暴露し、効果が証明されていない(続きを読む

 
 

2020年3月、ゼレンコ博士は、パンデミックの初期に抗マラリア薬であるヒドロキシクロロキン(HCQ)と硫酸亜鉛とアジスロマイシンの組み合わせで、村の患者を治療し始めたアメリカで最初の最前線の医師の1人として知られている。これらの治療方法は今では有名な「ゼレンコプロトコル」と言われている。

ここまで

新型コロナウイルスが存在することを証明した人は世界に誰一人としていません!!

それを政府も厚生労働省も「新型コロナウイルス」と呼びます!

またPCR検査が新型コロナウイルスを検出できることを証明した人も世界に誰もいないのに「陽性」だの「陰性」だのと大騒ぎします!!

イソジンや重曹でうがいしてPCR検査をうけると「陰性」となります!!従いまして無症状の人がこの新型コロナウイルスを人に伝播させるということを証明した人もいません!!

病原体を説明することが出来ないものに対してワクチンを作れるはずもありません!!

だから「コロナワクチン」はワクチンではありません!!

遺伝子の確認も病原体を証明しないとできません!!

遺伝子を確認しないとPCR検査も作れない!!


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【要拡散】PCR検査の大嘘!!

2022-01-26 00:05:00 | 愛国者

【要拡散】PCR検査の大嘘!!
 

2分13秒の動画です。
 
 
 

谷本誠一議員「PCR検査の取扱説明書にある注意事項にはどのような内容が記載されていますか?」

環境庁

 環境試験センターで使用しているPCR検査の取扱説明書には

本製品は研究用試薬です、ヒト、動物への医療、臨床診断用には使用しないようにご注意ください

と書かれております。なお参考までに他者の試薬の説明にも同様の記載がなされております。

谷本誠一議員

驚きですよね。

検査試薬はあくまで研究用であって人や動物への診断への適用には使用を禁じていることが判明しました。

 これは他の検査機対応試薬も全て同じ趣旨の注意書きがあるんですよ。

 診断に適さないとメーカーが分かっていながら、その試薬を使用してPCR検査を行うことそのものに大きな疑問を感じますが…これ何が言いたいかと言ったら、国はそれ分かっているわけ。

 分かっていながら、それをやらせているといういわゆるこれ国家詐欺だということなんです。

大橋眞 名誉教授

 PCRというのは何をみているか分からない。

 だからマスクをさせるというのは、別にウィルス感染を防ぐという意味ではなくてワクチンを打たせるため感染症が蔓延しているという、こういう環境を作り出したいんです。

 だから特に学校では、みんなにマスクさせてみんなに子供達にワクチンを打ちたいんですよ!

 このためにマスクを外させないということをかたくなにやってる。これ、ある意味犯罪なんですね。

谷本誠一議員

 私はワクチンを打たせることが目的である

 このように思っているわけですね。

 特例承認をして医薬品医療機器等法に基づいてOKですよってやったんだけど海外で承認実績があります。

 ところが、海外、特にアメリカFDAや欧州医薬品庁、これは承認していなかったことが後から分かったんです

 で、もう一つの嘘はですね、有効性と安全性が確認されたというエビデンスを出してくれと厚労省に文書公開請求したら~

 「ありません!!」

でした!!

PCR検査の真実

PCR / ポリメラーゼ連鎖反応(polymerase chain reaction)

~PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない~
1,PCR検査は、RNAウイルス変異体が検出できない可能性がある。
2,PCR検査は、未知の微生物を検出している可能性がある。
3,PCR検査による同一性の確認は、事前調査なしでは不可能である。
4,PCR検査は、健康な人を病人にする可能性がある。

PCR検査キット(COVID-19用検査キット)の「注意書き」にこう記載されている。
「この検査は、他の様々なウイルスにも”陽性”と反応します」
・Influenza A Virus(H1N1) インフルエンザA型
・Influenza B Virus(yamagata) インフルエンザB型
・Respiratory Syncytial Virus(typeB) 肺炎ウイルス
・Respiratory Adenovirus(type3,type7) アデノウイルス
・Parainfluenza Virus(type2) パラインフルエンザ
・Mycoplasma Pneumoniae マイコプラズマ
・Chiamydia Pneumoniae クラミジア

"陽性"反応する病原ウイルス例として七種類をあげている。
少なくとも七つのウイルスに”陽性”と出る。

さらに、”それ以外”の他のウイルスやウイルスとして活動していない死んでるウイルスにも"陽性"反応する可能性が大いにある。

”偽陽性”はさらに多くなる。
”信頼性”はさらに低くなる。

さらに、PCR検査キットの「説明書」にも、こう「注意書き」がある。

「検査の結果”陽性”でも、それで新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と「診断」したり、「治療」の根拠としてはいけない」
「弊社の取り扱い製品はすべて研究用として販売しております。ヒト・動物への医療・臨床診断用には使用しないようご注意ください」

崎谷博征医師は、そのデタラメを告発する

 説明書は臨床症状や、(発生源の)武漢への出入りや、他の検査結果を組み合わせて診断しなければならない。

 しかも、武漢や感染者とのリンク(接触)はまったくない人に検査をやりまくっている。
 それは診断基準を満たさない。これは、WHOの診断基準すら満たさない。他の診断方法といっても、医療現場の現状では、胸部CT検査くらいしかない。
 これも、新型コロナウイルス感染症のみに、特徴的な所見ではない」

PCR検査キット自体が、「診断」「治療」に「使ってはいけない」と「警告」している。
なのに世界をあげてPCRを「新型コロナウイルスの「診断」「治療」の根拠としている」。

PCR検査の信頼度を測定した実験もある。
検査を行って、二週間経過観察して”陽性”が正確か?判定したものだ。

その結果、”偽陽性率”は80%に達していた。
 
つまり、実際の感染者は2割以下の可能性がある。

アンドリュー・カウフマン医師

 彼らの用いたPCR検査は、ウイルス計測はできない。
 測れるのは遺伝物質のみ。
 ウイルスではない。

 検査は正確性で多くの問題がある。
 
 CDC(米国疾病予防管理センター)でさえ「この検査は問題がある」と公式に認めていますよ!!

 検査で”陽性”になった5人のうち4人は、じっさいに全く病気でなかった。
 これは大変大きな数です。
 
 ”偽陽性率”が5%未満であれば、まあ「良い検査」といえます。
 それでも100人のうち5人は「病気」とされてしまいます。
 
 だから、理想的ではない。
 最良の”偽陽性率”は1%未満でしょうね!!

 偽陽性率80%とは、あまりに不正確。
 何も測定していないのと同じ。
 
 この検査で、米国食品医薬品局(FDA)の「承認」を取ろうとしたら、たとえFDAが腐敗していても、笑い飛ばされ、ビルから追い出されます。

 キャリー・マリス博士は、PCR発明の功績によりノーベル化学賞を受賞している。
 その発明者自身が「PCRを感染症の検査に用いてはならない。PCRは不正確すぎる」と警告している。

 しかし、マリス博士は、2019年8月、突然、死去している。
 
 報道では、肺炎とされているが、消息筋は「おそらく、口封じの暗殺でしょう。
 PCR発明者が、口を開いて
「PCRを感染診断に使ってはいけない」と発言すれば、コロナの陰謀も水の泡ですから」

 ちなみに、8月にマリス博士が死去したその2か月後、10月には「イベント201」が開催されている。
 
さらにその2か月後の12月に中国武漢で最初の新型コロナウイルス陽性者が出ている。
 
「PCR検査はデタラメです。その”偽陽性”は80%。つまり、何の病気でもない人がこの検査を受けると、5人に4人は、コロナ”陽性”になります。絶対にうけてはいけません」(アンドリュー・カウフマン医師)

そもそも、PCR検査とは、一体どんな検査方法なのか?

崎谷博征医師

「これは、上気道などの検体(分泌液)から、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の遺伝子(RNA)を検出する目的で行われます。CDC公式サイトに検査の概要が公開されています。その36ページの「注意事項」にこうあります。
 PCR検査で検出されたウイルスの遺伝子は、感染性のウイルスの存在を示しているとは限らない。
 さらに、新型コロナウイルスが
「肺炎など臨床症状の原因とは限らないろ
と正直に述べているのです。

CDCですら「PCR検査は、新型コロナを検出できない。肺炎など症状の原因と言えない」と、認めている。
つまり、PCRは「検査もできない、診断もできない」と、告白している。

それは、検査キット「注意書き」と同じ。
発明者のマリス博士の警告と同じ。

崎谷医師が、PCR検査の限界を解説する。

「じっさいに検出されている遺伝子(RNA)が、培養細胞由来なのか?バクテリア由来なのか?そもそも”何の遺伝子”を見ているのか?だれもわからないのです」

 ちなみに、同じ微生物でも、ウイルスとバクテリア(細菌)では、その大きさはまったく異なる。
 
 バクテリアはウイルスの約100倍も巨大だ。では、どうして、バクテリアがコロナウイルスと”誤診”されるのか?

「バクテリアの中にも、ウイルス(バクテリオファージ)の遺伝子が入っています」(崎谷医師)

 だから、新型コロナウイルスとは関係のない細菌まで、”コロナウイルス”と誤診されてしまう。

「元来、PCR検査は、ある遺伝子の”部分”を増幅させる検査です。ウイルスの”存在”自体を検出するものではない。つまり、PCR検査”陽性”は、新型コロナウイルス”感染”とはいえない。ましてや、PCR”陽性”をもって、「新型コロナウイルスが、肺炎などを引き起こす」
 
と証明できない」(崎谷医師)

つまり、PCR”陽性”はコロナ”感染”を証明しない。
肺炎など、様々な”症状”もコロナが原因と証明しない。

 韓国では、新型コロナウイルス感染症から回復した患者1600人のうち27人が「再検査」によって”陽性”と判定されている。

 この問題について、「韓国内の”COVID-19”感染者を治療する医療スタッフで厚生される新型感染病中央臨床委員会のオ・ミョンドン委員長が
 
「新型コロナウイルスの再活性化・再感染などではなく、体内に残留している新型コロナウイルスの残骸がPCR検査で検出されている可能性が高い」
 
という見解を発表しました。
 
いちど感染すると、抗体ができるので、同じ感染症にはかからない」

「抗体検査も、感染症の確定診断はできない」(崎谷医師)

 その根拠として「Science」(2020年4月21日)の記事をあげる。

「抗体検査を行うと、PCR検査の何十倍もの人々が、新型コロナウイルス”陽性”と出る」
「マサチューセッツ市で、街角を歩く人たちをランダムで抗体検査を試みた。サンプル数200人のうち、なんと36人が抗体検査で、新型コロナウイルス”COVID-19”の抗体”陽性”だった。その陽性率は31,5%に達した」

アメリカの街角を歩いている人の3人に1人が、新型コロナウイルスに感染していたことになる。

同じ抗体検査で、ドイツでは14%が”陽性”と出ている。

抗体検査の原理

 体外から「異物」(抗原)が侵入する。
 それに対して、身体は対抗する「抗体」を生成する。
 
 「抗体」は「抗原」と合体しその有害を打ち消す。
 それが「抗原抗体反応」だ。
 
 だから「抗原」Aが体内に入ると「抗体」Aが生成される。
 だから、体内に「抗体」Aが存在するなら、それは「抗原」Aに感染した証拠となる。

それを利用するのが抗体検査だ。

”COVID-19”の「抗体」が体内で検出されれば、抗体検査で”陽性”となる。
つまり、新型コロナウイルスに、かつて感染した”証拠”とされる。

「抗体検査も、PCR検査と同じく、ちがうウイルス、バクテリアや細胞の成分を誤認して”陽性”と出ることが多いのです。
 これを「交差反応」と言います。
 
 じっさいに、市販されている新型コロナ抗体検査キットでは、その他コロナウイルス(SARS他)にも”陽性”になります。
 抗体検査は、感染について正確な情報を与えるものではない」(崎谷医師)

「ある微生物が感染症を引き起こす、という因果関係をPCR検査や抗体検査では証明できないことが100年近く前からわかっている」
 
「PCR検査や抗体検査というのは「相関関係」しか証明できない検査なので、たまたま、その病態の人に検出された、というだけで、それが原因ではない」

そもそもPCRは「生きたウイルス」「死んだウイルス」も区別できない。
「似たウイルス」「細菌内ウイルス」にも反応する。
そもそもPCRはウイルスの”カケラ”に反応するだけ。

無症状感染者はPCR検査により作られた!!
 
 新型コロナウイルス感染症において、無症状感染者が感染源になるという説があり、社会の姿を一変させる要因になった。

 これまでの気道感染症では、有症状者だけが他の人へ感染させる可能性があるとして、必要があればマスクや自宅療養という形の隔離が行われていた。

 無症状者が感染源になるという根拠に関する論文は極めて少ない。
 すべての論文に共通しているのは、PCR検査で陽性であるという事実と、複数人が無症状の時期に接触があったという点である。

ここで問題となるのは、次の1~4の点である。

1,症状が出た後のPCR検査が何を検出しているのかが不明。
2,症状とPCR検査陽性の因果関係が不明。
3,事前のPCR検査を行っていないので、無症状期の接触がPCR検査に影響したのかが不明。
4,関係者がそれぞれ症状と関係する感染症の潜伏期であった場合、無症状期の接触は意味がない可能性。

 PCR検査で陽性であるというのは観察事項であり、ウイルスに感染しているというのは仮説に過ぎない。
 
 今回の無症状の人が感染源になるという説も、複数の人がPCR陽性であったという観察事項であり、無症状期に伝播したというのは、一つの仮説に過ぎない。
 
 実証実験が一度も行われていないため、いわば科学的に証明されたものではない。

 また、無症状感染者という隔離者は数多く発生しているが、問題となっているウイルスが飛沫中に存在しているというデータが出されたことはない。

 このように無症状者が感染源になるという説は、PCR検査の結果という観察事項であり、仮説にすぎないということである。

 ベルリンのシャリテー病院ウイルス学研究所のドロスデン教授が主導して武漢の新型コロナウイルス向けにPCR検査を開発したという論文を発表。
 
 何と、武漢肺炎の原因も分からなかった1月1日から開発をスタートして、1月21日に完成。
 
 そのPCR検査は世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が推奨し、コロナに感染しているかどうかを調べる世界のプロトコルとなった。
 
 しかし、ドロスデンのPCR検査の論文がデタラメなもので、22名の国際学者から撤回要求が出され、ドロスデンはPCR検査で新型コロナウイルスを特定できることを証明できず撤回。
 
 これを受けてWHOもPCR検査に問題があることを認めた。
 
「The New England Journal of Medicine」に掲載された彼の論文の中に、無症状の人からでも感染するとあります。
 
「中国からやってきたAというビジネスウーマンが、ある会社のミーティングに参加された。そのときに無症状期のAがBと接触した。後にPCR検査をしたら、両者とも陽性であった」

 これはAの人からBの人にうつったというふうにドロスデンは解釈して、無症状期の人が感染源になるということを言ってしまった。

※実際に無症状者が誰かを感染させるかどうかの実験や研究結果は無い。

WHOが「病名・死因」を決定。

 医者には「病名」「死因」を決める義務がある。
 「診断票」(カルテ)や「死亡診断書」には「病名」「死因」を記載しなければならない。それを決定する方法もWHOが決めている。

「WHOが「ICDコード」という「病名分類」を発行しています。
 この分類に準じて、医療機関は「病名」を付ける仕組みです。
 
 つまり、WHOを支配している人たちが、自由に”病名”を操作し利用できる」(崎谷医師)

 崎谷医師は、今回の新型コロナウイルス”病名”にも「問題がある」と説明する。

”COVID-19”の「診断コード」は、二つあります。

一つ目は、PCR検査など、ラボの検査で”陽性”が確認された場合に付けるコード。(U07・1 COV-19)

二つ目は、検査なしでも疑わしい症例につけるコード(U07・2 COV-19)
この二つのコードを付けられた症例は、ひとしく「新型コロナウイルス感染症」となり、”死亡原因”としてカウントされています。

「CDC」が全米の医療機関に通達した命令書が物議を醸しだし、そこに「PCR検査で陽性反応が出た者の死亡は、いかなる場合でも”コロナ死”と死亡診断書に記入して政府に報告するように命じる」
 
とあった。

 米国では、新型コロナウイルスを”もっている”と”診断”され、病院がその報告書を出すたびに、病院は1万3000ドル(約140万円)、その患者が人工呼吸器を使用すると3万9000ドル(約415万円)政府から支給される。

2020年6月18日付で「厚生省新型コロナウイルス感染症対策推進本部」から全国都道府県の衛生担当者宛の通知書に発信された内容に、「PCR検査で陽性反応が出た患者で亡くなった場合、厳密な死因を問わず、新型コロナの死亡者として全数を公表するように命ずる」とあった。

PCR検査、ウイルスの検出法

 新型コロナウイルスのRNA遺伝子は約3万個の塩基からなり、その中の100~300個程度(0,3%~1%)の部分を鋳型(プライマー)とし、これを二重螺旋のDNAに変換した後に、2倍、4倍、8倍・・・と増幅することにより、その鋳型部分がどの程度存在するかを調べます。

 この際に、ウイルスの量が多ければ少ないサイクル数で検出されますが、ウイルスの量が少ないとサイクル数を増やさないと検出できません。
 
 ちなみに、増幅サイクルを45回も繰り返すと1個の遺伝子のカケラでも検出可能になります。
 
 つまり、サイクル数を増やせば増やすほど、わずかな量の遺伝子断片でも検出して陽性になります。
 
 しかし、これはあくまでも遺伝子のカケラ(鋳型部分)を検出しているのであり、感染力のある完全なウイルスの有無とは関係ありません。

 研究では、感染力のあるウイルスが検出されるのは20サイクル程度までで、それ以上ではまともなウイルスが減って遺伝子のカケラを検出する程度が増加する。

 また、35サイクル以上増幅すると、ウイルス遺伝子のカケラばかりになることもわかっています。

 PCR検査で陽性になるサイクル数はCt値(Cycle of Threshold)と呼ばれており、ウイルスが多いほど少ないサイクル数で検出されます。
 
 ウイルスの種類により多少異なりますが、彼らが細胞に感染するには通常は1万個以上必要と考えられています。
 
 このためにCt値が~20であれば主に感染力のあるウイルスを検出でき、それを超えると感染力のないウイルスの破片を検出する頻度が増大し、35サイクル以上では感染力のないカケラばかりであることがわかっています。
 
 しかし、その検出限界の基準は国によってまちまちです。このためにWHOでさえ”PCR検査での判定は35サイクル以下で行うように”と注意喚起しています。

 欧米先進国に追従することを基本としている国立感染症研究所では、日本はウイルス実害がはるかに少ないにもかかわらず、彼らと同様にPCR検査を40<Ct値<45で運用しています(2021年2月末現在)。
 
 これは遺伝子のカケラが数個でも検出できる異常な測定条件です。昨年春以降に急増した民間検査会社での運用条件は国立感染症研究所の方法に準じている所が多いと考えられ、そのために多くの偽陽性者を出しています。



 PCR検査を受けて”陽性判定”が出ると、「コロナ感染者」になってしまう。
逆に、PCR検査を受けなければ、一般的な風邪の人は一般的な風邪。
 
 インフルエンザの人はインフルエンザ。
 
 肺炎の肺炎。その他の人はその他。
 健康な人は健康なままである。
 PCR検査を受けなければ、新型コロナには感染しない。

 新型コロナに感染しない方法は、ワクチン接種ではなくPCR検査を受けないことである。














コロナの存在証明はないと認めている機関 2021/08現在 ※他にも多数あり


~参考文献~(引用・抜粋)
・コロナと陰謀(船瀬俊介)
・コロナとワクチン(船瀬俊介)
・PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない(大橋眞)
・PCRとコロナと刷り込み 人の頭を支配するしくみ(大橋眞・細川博司)
・新型コロナが本当にこわくなくなる本(井上正康・松田学)

ここまで

新型コロナウイルスが存在することを証明した人は世界に誰一人としていません!!

それを政府も厚生労働省も「新型コロナウイルス」と呼びます!

またPCR検査が新型コロナウイルスを検出できることを証明した人も世界に誰もいないのに「陽性」だの「陰性」だのと大騒ぎします!!

イソジンや重曹でうがいしてPCR検査をうけると「陰性」となります!!従いまして無症状の人がこの新型コロナウイルスを人に伝播させるということを証明した人もいません!!

病原体を説明することが出来ないものに対してワクチンを作れるはずもありません!!

だから「コロナワクチン」はワクチンではありません!!

遺伝子の確認も病原体を証明しないとできません!!

遺伝子を確認しないとPCR検査も作れない!!

 

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アビガンは「対生物兵器製剤」であり、体内に侵入した細菌やウイルスを徹底して死滅させる驚異の製剤である!

2022-01-26 00:05:00 | 愛国者
アビガンは「対生物兵器製剤」であり、体内に侵入した細菌やウイルスを徹底して死滅させる驚異の製剤である!
 
なんにでも当間のように効く「アビガン」は、エボラ出血熱や天然痘、マールブルグ病、コロナの特効薬でもあります!!
 
昨年末から中国の西安300万人の都市がロックダウンされて飢餓状態のようですが、エボラ出血熱や天然痘に類似した感染症であり、新型コロナに変わる重大な感染症であり、世界人類はなすすべを知りませんが日本が製造した「アビガン」が特効薬として対応できます!!
 
ビルゲイツも「真っ青です!!
 
日本の製薬会社が開発したインフルエンザ治療薬「アビガン」は、かつて「エボラ出血熱」の特効薬として注目を浴びました。 そして今回は、新型コロナウイルス感染症の治療薬として期待を集めています。 この薬を開発したのは、富士フィルム傘下の『富山化学工業』で、現在の『富士フイルム富山化学株式会社』で …

 

アビガンは開発が中止された薬だった。アメリカの約140億円の助成金も/新型コロナウイルス・富山化学

開発中止でお蔵入りしたアビガン。承認まで様々な困難が。生物テロ対策の薬剤に指定。米国防総省、ペンタゴン。催奇形性。T-705。経緯。白木公康教授。富士フイルムホールディングス。NIAID。副作用。アビガン錠とは。抗インフルエンザ薬。タミフル。鳥。エボラ。耐性。日本。いつから使用。効果。治験。製薬会社

▼新型コロナウイルスの治療薬として、期待をよせるアビガン

 
白木公康(しらき きみやす)教授

大阪の千里金蘭大学副学長を務める白木公康教授が、富山大学医学部教授だった時代に、富士フイルム富山化学の前身「富山化学工業」と共同開発したものです。

▼アビガンが、なぜ新型コロナウイルスの治療に使われているのか?

アビガンは、抗インフルエンザ薬

アビガンが有効なインフルエンザウイルスを例にみてみます。ウイルスはそもそも単独で増殖ができません。そのため、人の細胞を利用します。

まず、細胞内にウイルスの遺伝子が侵入し、人の細胞を利用して自身の遺伝子(RNA)のコピーをつくります(RNA合成)。



人の細胞を利用して、コピーをつくる

そしてコピーされた遺伝子の働きにより新しいウイルスができます。このプロセスを繰り返すことでウイルスは増殖していきます。アビガンが作用するのはウイルスの増殖プロセスです。

「アビガンは一番最初のステップであるRNA(遺伝子)合成を止めるということをします。」(「アビガン」共同研究者 千里金蘭大学 白木公康教授)

▼アビガンは、お蔵入りした過去がある

 

「この化合物(アビガン)は、お蔵入りする化合物かなと思われていたんですが、エボラ出血熱で1回蘇り、こんなウイルスはこのあと起こってこないだろう、新型インフルエンザも当面起こらないだろうと思っていたら、このコロナウイルスが出てきて、致命率が高そうなので、これを救える薬として評価されたのはうれしい」(白木教授)

▼アビガン開発までの、長い長い道のり

そこには実に16年にも及ぶ熱いドラマがあった。

 
富山県の、富山化学から始まった

“薬売り(配置薬)”で有名な富山県は、300年の歴史を持つ薬どころで、今も約60社の製薬企業がひしめく。1936年に創業された富山化学は、化学薬品の製造・販売を手掛け、合成ペニシリン製剤の開発をはじめとして感染症領域に力を入れていた。

1998年

話は’98年に遡る。このとき、富山化学の研究者たちは一心不乱に実験を繰り返していた。インフルエンザなどをターゲットとした新しい抗ウイルス薬を創ること—。これが10人にも満たない研究チームに与えられたミッションだった。

2万6000種類の化合物をランダムに選んでインフルエンザウイルスに効くか、一つひとつ手作業で試していったのです。

週に600種類ずつ試し、2万回以上の失敗を経た後に偶然、ウイルスに効果のある化合物、現在のアビガンにつながる『T-705』を発見したんです。’98年のことでした

富山化学工業は発見したT-705を本格的に試験するため、富山大学医学部の白木公康教授(ウイルス学)に共同研究を持ちかけた。

開発コードは「T-705」

 
将来の売り上げが1000億円を超す大型製品になると目(もく)されていた

開発コード「T-705」、のちのアビガンだ。

T-705は当初から大きな期待を背負っていた。代表的な抗インフルエンザ薬「タミフル」が細胞内で増殖したウイルスを外へ出なくさせる作用機序(作用メカニズム)を持つのに対して、アビガンは「RNAポリメラーゼ」という酵素を阻害することでウイルスの増殖そのものを防ぐ、今までにない作用機序であるためだ。

T-705が発表されてしばらくの間、この新薬候補は将来の売り上げが1000億円を超す大型製品になると目されていた。ところが開発がストップしてしまう。

▼開発がストップしてしまう。なぜか?

 
開発資金の不足と、タミフルやリレンザの存在
そして催奇性の問題

理由の1つには開発資金の不足があった。当時、富山化学が販売していた脳梗塞後遺症治療薬「サープル」の有効性が否定され、全品が回収に追い込まれていた。2つ目の理由として、ライバル薬として1999年にアメリカで承認されたタミフルがすでに世界中で使われ始めていた。

さらには、動物実験段階で「催奇形性」の副作用のリスクがあった。

▼開発は中止された

 
2002年に開発は中止

富山化学にとっても死活的な問題だった。T-705がすぐに製品化できないのであれば、このまま開発を進める意味はあるのか

このままインフルエンザ薬の開発を進めるより、違う方向に注力したほうがいいのではないかということで、’02年にT-705の開発をストップ

T-705はいったん「お蔵入り」となった。

▼しかし、2004年頃の「鳥インフルエンザウイルス」で転機が

 

だが、しばらくして転機が訪れた。2004年ごろから、鳥インフルエンザウイルスがヒトに感染して死亡する事例が世界的に多発したのだ。

パンデミック(世界的大流行)時に、タミフルでは効かない患者に投与する薬剤としての価値が見いだされたようだ。

NIAID(米国立アレルギー感染症研究所)より委託を受けた米ユタ州立大学が’06年3月、T-705が鳥インフルエンザに効果があると名指しで発表したのだ

唯一「T-705」だけが効いた

「NIAIDが3000種類以上の化合物を試した結果、唯一T-705だけが効いたというのです。そうなると、’01年頃に考えていたマーケティング上の問題を飛び越えて、会社としてなんとしても製品化しないといけないと判断しました。

▼2008年 富士フイルムに買収へ

 
富山化学は、累積赤字がかさんでいた

T-705の本格的な臨床試験を進めていた’07年の3月期決算で、富山化学は最終赤字に転落。新薬の開発費用もあり、累積赤字がかさんでいた。

そこに手を差し伸べたのが、富士フイルムホールディングスだった。’08年2月、富士フイルムは富山化学の買収を発表。1300億円を投じて66%の株式を取得したのだ。富士フイルムは古森重隆社長(現会長)の陣頭指揮の下、「第二の創業」と位置づけた大胆な業態変化の過渡期にあった。

▼2007年にヒトを対象とした臨床試験。そして2011年に国に申請へ

 

富山化学は、07年から日本国内での治験開始に踏み切ったが、08年には医薬品事業への本格参入を目指す富士フイルムに1300億円で買収された。これで300億円の開発費を調達すると治験が加速され、11年に日米の治験データに基づき、国内で製造販売の承認を申請した。

日本の医薬品医療機器総合機構(PMDA)が、懸念

 
催奇形性の副作用リスクを問題視

薬剤の有効性や安全性について審査する日本の医薬品医療機器総合機構(PMDA)が、T-705の催奇形性の副作用リスクを問題視したのだ。動物実験で胎児の催奇形性が認められたことから、ヒトへの影響が強く懸念されるため、慎重に審査されることになった。

▼2012年、米国防総省が140億円を助成した

米国防総省はアビガンの開発を後押しし、2012年には約1億4000万ドルを富山化学に助成した。

富山化学:富士フイルムホールディングス

 
生物テロ対策の薬剤に指定

T-705の効能に早い段階から注目していたのが、世界最大の軍事力を誇るペンタゴン(米国防総省)だ。米メディアによると、ペンタゴンは’12年3月から「T-705」を生物テロ対策の薬剤に指定しており、開発費用として140億円を助成しているという。

国防総省を通じてアビガンに対して投入されるアメリカ人の税金は、今回の追加助成と合わせると総額1億7640億ドル。これは、日本における医薬品一品目の平均開発コストを越える膨大な金額である。
米政府もアビガン治験開始 国防総省から巨額助成金 

そのペンタゴンが音頭を取って、米国内でも大規模な臨床試験が進められていった。

▼通常1年程度で済む審査期間が、3年もかかった

 
但し書き付きで承認

米国当局の活発な動きの中、中国では新しい鳥インフルエンザの感染者が続出した。こうした背景もあって今年3月、「新型インフルエンザが爆発的に流行し、他の薬が効かない場合」という条件付き承認ではあるが、ついにアビガンが誕生したのだ。

当時の富山化学が催奇形性のリスクがわかっていながら承認申請に突き進んだ理由は謎だが、結局、アビガンが承認されたのは2014年だった。

通常1年ほどの審査に3年を要し、14年3月、但し書き付きで承認された。

ついにアビガンが誕生したのだ。発見から16年。長きにわたる苦闘だった。

当初は通常の季節性インフルエンザに使用できる薬剤をめざしていた

当初は通常の季節性インフルエンザに使用できる薬剤をめざしていたが、結局は新型インフルエンザにのみ使用が認められた。通常のインフルエンザに使われないよう徹底した管理を求められ、その後、パンデミックに備えて、200万人を目標に備蓄されることになった。
アビガンに期待する人が押さえておきたい裏側

▼その他の情報

 
2014年、エボラ出血熱でも治療薬として使われた。

細菌に対する抗菌薬(抗生物質)に比べると、抗ウイルス薬の開発は格段に難しい。細菌などは自ら細胞分裂して増殖するが、ウイルスは最小限の自己複製能力しか持たず、感染した宿主の細胞に寄生して増えるため、宿主細胞には害を与えず、ウイルスだけを抑える薬を創らなくてはならないからだ。

タミフルやリレンザといったこれまでの治療薬では、増殖するウイルスを細胞内に閉じ込めて、感染の拡大を防ぐ効果があります。

一方、『T-705』はウイルスの複製そのものを阻害します。ウイルスの増殖を直接抑えられるのです。また、ウイルスは増殖の過程でどうしても薬の耐性を持ってしまうものですが、増殖そのものを抑える『T-705』では耐性ができにくいことも特徴です
富士フイルム「エボラから世界を救う薬」を開発するまでの苦闘16年

2014年の承認時期の、アビガンのニュース

「商業的には明らかな失敗作」。富士フイルムグループの富山化学工業が開発した抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」を、大手製薬幹部はこう断じる。

承認間近にもかかわらず、富山化学関係者は「無念」とうめく。異例ともいえる厳しい承認条件がつき、一時は「ポスト『タミフル』で年間売上高は数百億~1000億円級になる」と期待されたものが、「めったなことでは使わないクスリ」に成り果てたからだ。

富山化学は米国で臨床試験を進めており通常の季節性インフルエンザ薬として承認を目指しているが、米国当局の審査のハードルは日本以上に厳しい。医療的には「最後の頼みの綱」として残ったものの、経営を支える綱としてはほぼ絶望的だ。
条件付き承認で普及に足かせ 富山化学インフル薬の“無念” 

▼アビガン開発者の、白木教授

 

白木氏は、「アビガンは、致死的な感染症に対する“切り札”的な薬であり、服薬の必要性と他の選択肢について十分な説明を受けた上で、納得して服用してもらいたい」と語る。

アビガンは、新たに感染する細胞には非常に有効だが、既に感染した細胞に対する作用は限られる。

「新型コロナウイルスの感染者で肺炎を起こす20%の人を早く見つけて治療し、ひどくならないようにするのがこの薬の役割」(白木教授)
治療薬として注目・アビガン開発者に聞く 新型コロナウイルスの感染と対

▼ネット上の声

【アビガンの秘密】開発者の白木教授はアビガンは全てのRNAウィルスに効くと語った。エボラにも効いた。本来全てのウィルステロ犯罪者達が狙う特効薬なのだ。アメリカのペンタゴンは対ウィルステロ用の薬の開発に140億円の助成金を出している。
タミフルやリレンザ「ノイラミニダーゼ阻害薬」
—-
アビガン「RNAポリメラーゼ阻害薬」
2012年にはアメリカ国防総省がアビガンのさらなる開発を後押しするため1億3850万ドルを富士フイルムの米国での提携相手であるメディベクターに助成した
 
> アビガン錠
> アメリカの国防総省から150億円の助成を得てアメリカと共同治験したデータで日本政府に承認申請し、政府に新型インフルエンザ対策用の備蓄薬として200万人分を納めている

iPS細胞研究に立ちはだかる外資・グローバル企業の存在 

 
米政府もアビガン治験開始 国防総省から巨額助成金 bit.ly/1wR9Szf :アメリカもアビガンのエボラ出血熱への効果を検証する臨床治験を始める。しかしこの事実は、驚くほど国内外のメディアに知られていない。
 
エボラで一躍注目されてる富士フイルム傘下が開発したアビガンも、アメリカの研究提携先が国防総省から1億ドル以上助成金もらってるんだよなあ。直接・間接問わず、軍事的な動機による研究開発の補助ってでかいよ。その点で日本はめっちゃハンデ背負ってる。
 
変異したらワクチンは何度でも作らなければならない。まさに変異に関係ない「アビガン」が最強でしょう。なんせアメリカのペンタゴンがこのアビガンの助成金140億も出して後押し、作り上げた、対ウィルステロ秘密兵器なんですから、だから世の中に出したがらないということもあります。
 

ここまで

新型コロナウイルスが存在することを証明した人は世界に誰一人としていません!!

それを政府も厚生労働省も「新型コロナウイルス」と呼びます!

またPCR検査が新型コロナウイルスを検出できることを証明した人も世界に誰もいないのに「陽性」だの「陰性」だのと大騒ぎします!!

イソジンや重曹でうがいしてPCR検査をうけると「陰性」となります!!従いまして無症状の人がこの新型コロナウイルスを人に伝播させるということを証明した人もいません!!

病原体を説明することが出来ないものに対してワクチンを作れるはずもありません!!

だから「コロナワクチン」はワクチンではありません!!

遺伝子の確認も病原体を証明しないとできません!!

遺伝子を確認しないとPCR検査も作れない!!


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鬼畜!!生命保険会社は、犠牲者が自分の責任で実験に参加したと主張して、ワクチン接種による死亡補償を拒とは!!

2022-01-24 00:05:00 | 愛国者

鬼畜!!生命保険会社は、犠牲者が自分の責任で実験に参加したと主張して、ワクチン接種による死亡補償を拒とは!!

新しい地球を目指そう!!
コロナは政府とメディアの嘘が脳みそに感染してしまった病気です

海外の判例では、海外の保険会社は、治験中のワクチンが致死量になるまで

自分の意志で実験に参加した人とみなし、保険料を支払わない方針のようです。

ただ日本の生保は今は支払うと説明しているところがありますが、なんだかんだと言い逃れして支払いには応じないでしょ。。

 

国ももしワクチンで亡くなったら1人当たり4420万円支払いますと国会で発言しましたが、何万人死んでも1名も因果関係を認めていません。

支払いゼロ。

 

人を死に至らしめた原因の特定が不可能だからです。

仮に血栓による脳梗塞だとしても、なぜ血栓が出来たのかは、食事、体調、ストレス、運動、生活習慣など色んな要因も検討が必要となるので、仮にワクチンだと特定しても、奴らのサイエンスで証拠不十分となるのです。

人口の9割削減を目指した大量殺人目的なので、誰も補償する気など最初からないのです。

 

ワクチン接種者は、その為に自分の意志により治験中のワクチンを接種するとサインしているはずです。

しかしこれからの反転により犯罪者に未来はありません正義の鉄杭がおります‼️

医師の皆さん、お気をつけて‼️

接種者がサインしても、説明内容に嘘があれば、免責されないですよ↓

ワクチンは安全ですという発言自体は全て嘘ですからね。

貴方も製薬会社や医師会に嘘を吐かれたといえども、接種された方々は貴方しか指差しませんからね‼️

 

 
新型コロナワクチン接種すると生命保険がおりない、無効の件!
ワクチンの治験が終わっていないから!
 
定款に違反!
接種した人がそのまま保険金を支払い続けても死亡保険金は支払われないという意味!
 
ワクチン接種は人体実験と厚労省(電話)最善は殺人ワクチンを打たない事!
THINKER logo
 

 

 

知られざる”ワクチン”の罪

「ワクチン・予防接種」といえば、どのようなイメージを持っているでしょうか。多くの人は、ワクチンのことを「危険な病気から守ってくれるもの」として認識し、「予防接種は、子供たちを感染症から守るために絶対必要なもの」、「新型インフルエンザ対策に打っておいた方が安心」と、思っておられるのではないでしょうか。

WHO ( 世界保健機構)をはじめ、世界各国の医療機関の多くは、ワクチンを安全で効果的な予防医療として推奨しています。しかし、私たちは、どれほどワクチンについて知っているでしょうか。

はたして、本当に安全で信頼できる医療行為なのでしょうか。

その仕組みや歴史、また薬害事件などの現実について語られることは、 残念ながらあまりありません。

 

 

ワクチンとは

ワクチンとは、感染症を防ぐため、各種伝染病の病原菌から作ったもので
す。
それらを接種することにより、あらかじめ体内に抗体(免疫体)を作っておき、感染症にかかりにくくするという仕組みになっています。

ワクチンには以下の3種類があります。


● 生ワクチン:生きた病原体 ( 菌やウイルス)の毒性を弱めたものを注射します。麻疹、風疹、ポリオ、BCG ワクチンなどが、これに該当します。


● 不活化ワクチン:死滅させたり、不活性化させた病原体を注射します。百日咳、日本脳炎、インフルエンザワクチンが、これに該当します。ワクチンの効果が弱いため、ほとんどの場合、効果を得るために何度か接種する必要があります。


● トキソイド:病原菌から毒素を取り出し、それを無毒化したものを注射します。ジフテリア・破傷風ワクチンが、これに該当します。不活化ワクチン同様、効果が弱いため、何度か接種する必要があります。

(注)無毒化したワクチンでも、体内の免疫系に働きかけるものなので、完全に「無菌・無毒のワクチン」というもの自体、存在しません。


 

 

ワクチンの歴史

予防接種の起源は、紀元前200年頃の古代中国にあるとも、紀元1000年頃のインドにあるともいわれており、非常に長い歴史があります。

現代のワクチンにつながる歴史としては、1718年、在イスタンブール ( 現 トルコ)・イギリス大使の妻であったメアリー・モンターギュ夫人が、トルコ人のある習慣を知ったことが始まりとされています。

なんとトルコでは、当時もっとも恐れられていた伝染病・天然痘に対して、予防をしていたのです。

その方法は、症状の軽い天然痘から採取した液体を接種するというものでした。夫人は、若い時に天然痘で死にかけた経験がありました。

自らと同じように、子供が天然痘にかかることを恐れた夫人は、大使館の従医に依頼してトルコ式の予防接種を子供に施したのです。

その後、夫人は母国の姉妹や友人にも手紙でその手法を詳しく伝え、帰国後も親類の多くにトルコ式の予防接種を勧め、受けさせました。

そして、夫人のイスタンブール時代の従医が1724年に英国王立協会に予防接種の科学的説明を提言すると、たちまちイギリスとフランスで予防接種が採用されるようになり、ヨーロッパで広まりました。

その後、イギリス人医師・エドワード・ジェンナーは、牛痘 ( 牛の天然痘で人には毒性が弱い)にかかった人間は天然痘にかかりにくいことを発見し、数人に実験してから1796 年には、天然痘ワクチン (種痘)を完成させました。

さらに、フランスの細菌学者ルイ・パスツールが病原体の培養を通じてこれを弱毒化すれば、その接種によって免疫が作られると理論的裏付けを与え、応用の道を開きました。

こうして、さまざまな感染症に対するワクチンが作られるようになったのです。イギリスの免疫学者であり、細菌学者のアルムロス・ライト卿も、自らの働く病院で同僚や自分自身の体でワクチンの実験し、ヨーロッパにおけるワクチンの予防接種の基礎を形作り、その後の発展の基盤となりました。

それ以来、19世紀までヨーロッパを中心に徐々に普及し始めたワクチンは、20世紀に入るとWHOをはじめとする各国の医療機関の大々的なキャンペーン (宣伝活動)により、後進国を含む世界中に広まりました。





ワクチンの義務化

各国では、伝染病の蔓延を防ぐために、時代ごとに、全ての人々に予防接種を義務化する法律を作ってきました。

例えば、イギリスでは1853年、ウェールズ全国での天然痘予防接種を義務化する法律をつくり、違反者には罰金刑が科せられました。

またアメリカの予防接種法では、就学前児童に公的予防接種を受けることを義務づけています。

オーストラリアでも予防接種の義務は同様で、自分の子供に予防接種を拒否した夫婦が警察の捜査から逃亡し、最近世界的なニュースになりました。

現在、他の多くの国々でも同様の強制的な予防接種が法律によって行われています。

しかし、一方では、19世 紀に始まる初期の予防接種以来、予防接種の法律化は様々な団体からの反発を引き起こしてきました。これらの人々は、予防接種反対論者と呼ばれ、倫理的・政 治的・衛生的・宗教的・その他の観点から予防接種に反対しています。その意見には、「強制的な予防接種が個人の問題に対する過度の干渉にあたる」ことや 「推奨されている予防接種の安全性が不十分である」といったものがあります。そのためか、現代の予防接種法は、免疫不全の人やワクチンにアレルギーのある 人、強く反対する人に対して例外措置を設けています。

日本においても各国と同様に、戦後の予防接種法により、ワクチンは強制的な義務で罰則もありました。1977年の改定で罰則は廃止され、1994年の改定で、ワクチンは義務から勧奨にかわり、「対象者は予防接種を受けるよう努めなければならない」と改められています。しかし、緊急時であれば、いつでも予防接種を法律で義務付けることができるようになっています。




ワクチンに関する見方

初期の予防接種の成功以来、さまざまな伝染病に有効とされ、コストパフォーマンスもよいことから世界中に広まったワクチンですが、調べていくうちに、じつは、その裏側では、多数のワクチン禍が起きていることがわかりました。

WHOは、世界での伝染病撲滅を掲げ、莫大な予算を投入し、さらにいろいろなワクチンを世界中で普及させようと努力を払っていますから、そんなことはあるわけがないと、信用できない人もいるかもしれません。それほど、ワクチンが病気の予防になる、安全なものであるというの は、現代では多くの人が知っている常識といってもいいでしょう。この常識は、これまで繰り返し、繰り返し、学校や病院、新聞やテレビを通して、長い間伝え られてきました。しかし、ここではいったんその常識を白紙に戻して、これまで公には語られることのなかったワクチンに関するもうひとつの側面をみていきたいと思います。

 

ワクチンの危険性

ワクチンには、病原体の感染を防いだり和らげたりする効果がありますが、一般に深く認識されていない 危険性 があります。生ワクチン・不活性ワクチンは、毒性を弱めたり、死滅させた病原体そのものを注射するため、軽い感染状態(医学的に副反応と呼ばれます が起きることがあるのです。

またウイルスや病原体の不活性化が適切に行われていないと、その威力が手つかずのまま残り、毒性を発揮します。つまり、体が弱っているときやワクチン中の病原体が強力であるときは、予防したい感染症そのものに感染してしまうのです。

例えば、国内のインフルエンザワクチンの例をあげると、厚生労働省によれば、副作用の報告は2005年度で56件あり、死亡件数が3件でした。
つまり、56人の人がインフルエンザの予防接種によりインフルエンザにかかり、3人の人が死亡したのです。

このような医療事故は、毎年あらゆる種類のワクチンでも起きるために国によって賠償制度が用意されています。
任意接種により健康被害が発生した場合は、医薬品副作用被害救済基金法による救済制度があり、定期接種により健康被害が発生した場合は、予防接種法による救済制度があります。

近年のワクチンによる医療事故の賠償例のひとつに、日本脳炎ワクチンによるADEM(急性散在性脳脊髄炎)の健康被害があります。2005年5月、厚生労働大臣は1991年以降の健康被害13件(うち重症例4件)について、ワクチンとの因果関係があることを認めて賠償を行いました。その後、厚生労働省は慣例化されていた日本脳炎ワクチンの接種を積極的に勧めないよう地方自治体に勧告しました。

被害者や、またその家族は、ワクチンにこのような悲惨な結果が起きる可能性があることを事前に知っていたら、予防のためによかれと接種したでしょうか。結果的に、自ら病原菌を接種しにいってしまったのです。

インフルエンザワクチンについて

私たちにとって、もっとも身近なワクチンのひとつに、インフルエンザワクチンがあります。毎年冬になると、おおぜいの人がインフルエンザに感染することから、お年寄りや子供を中心に、受験生などにも広く接種されています。

しかし、インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンであることをご存じでしょうか。

毎年約3000万人に接種し続け、効果がなかったので中止せざるを得なかったのです。科学的な検証がないままに1948年から1994年までの46年間にわたり実施されていましたが、全く有効性がないことが判明し、以後全国的なボイコット運動により中止されました。その後も効果を証明する研究結果はありません。

日本は世界で唯一、公的にインフルエンザワクチンが無効であることを証明した国なのです。

経緯は以下の通りです。

1980年から1986年にかけて、前橋医師会は、児童のワクチン接種率が90%以上の高崎市と接種率がほぼ0%の前橋市とでインフルエンザの罹患率を調査し、ほぼ変わらないことを証明しました。その他にも研究者のデータがありますが、ワクチンの有効性を証明するに足る研究結果はありませんでした。

以降、全国的にインフルエンザワクチンへの反対運動が高まり、1994年の予防接種法の改正で定期予防接種から外されました。しかし、いまなおCDC(米・疾病管理センター)の過去の有効とされないデータをもとに、インフルエンザワクチンの有効性をメディアを通じて声高に呼びかけているのは、これらの経緯を知っていたら不思議でなりません。



過去のインフルエンザ大流行とワクチンの関係

-スペイン風邪と新型インフルエンザの真相

1990年代以降鳥インフルエンザ・豚インフルエンザといった新型インフルエンザのニュースが大々的に出回って、多くの人々が不安になっていますが、真相はどうな のでしょうか。過去に世界で大流行したインフルエンザについて調べた結果、そこでもワクチンが大いに関係していることが判明しました。

これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんで した。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。

驚くべきことに、このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。

その結果、判明したのは、米軍内 で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。

そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。 政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。

しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。

事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。

このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、その後につながるワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです。









私たちの知らないワクチンの裏側

ワクチンには、さらに、私たちの知らない裏事情があります。本来、ワクチンは私たちの健康を守ったり、子供たちの命を守る目的で使用されてきました。しかし、それは開発当初の昔の話です。

近代においては、まったく正反対の結果をもたらすことの方が、より多くなっています。つまり、根絶した病気を新たに復活させたり、新しい感染症や伝染病を拡大する結果を招いているのです。これらが、意図的なものか、それとも医療ミスによるものかは後述しますが、それらが、起きていることは事実です。

「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と医療関係者をふくめ、多くの人々は信じてますが、その根拠はありません。なぜなら、20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。

例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、ポリオワクチンによって、再び症例が増加しました。米・疾病管理センター(CDC)も近年になって、生ワクチンが小児麻痺の最も有力な原因になっていることを認めています。CDCの統計によると、1973年からの10年間の小児麻痺の全症例の87%はワクチンが原因でした。1980年からの10年間では、アメリカ国内の全ての小児麻痺はワクチンによって引き起こされています。

他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料(チメロサール)が添加される以前は非常に珍しい病気でした。

実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。

このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。

1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、

「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」と断言しています。

また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」と述べています。

1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』-大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書-の中で、ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、天然痘の死亡者数よりも、天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。また、このような統計を当時の 医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。それは、現在でもまったく同じ状況です。









戦争で使用されるワクチン

現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群(GWS)があります。

湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が強制的に投与された事件です。

皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。

その結果、多国籍軍の兵士20万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、すでに1万5千人以上の帰還兵が死亡しています。また帰還兵から、その妻子にも伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。

この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては米政府はその事実を隠蔽し、原因の表面的な議論に終始しています。そのため日本の主要メディアがその真相を伝えることはありません。

なお、このときワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、甚大な被害を一切受けませんでした。

なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、これについては、また別の機会で取り上げていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

生物兵器としてのワクチン

また、近代におけるワクチンの使用方法として、生物兵器として使用されているという話があります。これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と思われがちですが、このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を中心に多数出版されています。

その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書『新種のウイルス-エイズとエボラ』です。この中で博士は、エイズエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、世界で増え続ける人口削減のために 、肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、WHO(世界保健機構)とCDC(米・疾病管理センター)を通じて接種され、アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。

これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。

WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。

また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。

この事柄については、まだまだ調べていく余地のあることですから、まずはこのような話もあるということを知っておいてください。

また補足ですが、規模とその方法は異なりますが、国内でも過去にワクチンと同様、医療行為という名目でエイズを感染させるという同様のことが行われました。「薬害エイズ事件」です。これは1970年代後半から80年代にかけて、エイズウイルスが混入した血友病の治療薬を投与された人たちがエイズに感染し、629名が犠牲となりました。すでにエイズウイルスの混入の危険性のない加熱性のものが開発された後もそれを知りながら2年間、エイズ・ウイルスを混入した旧非加熱製剤を患者に投与し続けたのです。

これも国内では、人為的ミスとされ和解が成立していますが、実際に誰がどこまで真相を熟知していたのか詳細は、現在でも明らかにされていません。フランスでも同時期に同様の薬害事件が起きていることから、今振り返ってみると日本の「薬害エイズ事件」も当時、世界各地で起こっていたエイズ・ウイルス拡散現象のうちのひとつであった可能性がみえてくるのです。





エイズワクチンの動き

今やエイズ撲滅運動は世界規模で起きており、有名人やアーティストも参加していますが、実際のところはどうなのでしょうか。

エイズ撲滅運動と称して、各先進国の政府や製薬会社がエイズ・ワクチンの開発に躍起になっています。しかし現状は、エイズ患者を治療することよりも、健康な人が感染しないよう予防する方により精力を傾けているようにみえます。

そして、このような事件が起きています。

2004 年から米国立保健研究所( NIH )が支援したエイズワクチンの実験で、エイズウイルスの一部を弱毒化した風邪のウイルスに組み込んだエイズワクチンが開発されました。約3000人の健常者を対象にしたこの実験で、この新型エイズ・ワクチンを注射された人々は、2倍もエイズにかかりやすくなることが判明し、20079月に実験は中止されました。

エイズは、かからないようにするのが一番です。かといってかからないように予防のためにエイズ・ウイルスを組み込んだワクチンを健康な体に接種するのは非常に馬鹿げた行為といえるでしょう。ワクチンの仕組みをよく理解していたら、決して接種しないのではないでしょうか。

私たちになにができるか

以上のことをまとめてみると、ワクチンは現代において予防医療であるどころか、むしろ場合によっては巧妙に隠された悪意のもと法的に実施されている医学的根拠のない慣習制度であるのかもしれません。もちろん、現場の医療従事者がそれを意図的に実行していると言っているのでは ありません。むしろ、多くの人は善意から、人々のためにワクチンを接種しているだろうことは間違いありません。しかし、ワクチンの性質や社会的信用度を熟知し、それを悪用している人が存在していることもみえてきます。

もちろん、私たちは、これについてもっと詳しく調べる必要があります。しかし、現在わかっている事実を調べただけでもかなりのことが判明しました。これまでに世界各地で何千万の人々がワクチンによって死亡し、伝染病が広まっているのです。しかし、どれほどの人々が実際に救われたのかはよく分かっていないという有様です。

これは、直接私たち個々の命に関わることなので、みなさんが自分自身で判断するしかありません。
自分自身で調べてみることを強くお薦めします。

ただ明確なことは、ワクチンを打つという行為は、接種する方もされる方も、よく考えもせずに気軽に行う行為ではないということです。

中でも水銀系保存料やアルミニウム化合物の添加されたものは、とりあえず避けたほうがよいと思われます。

また新型インフルエンザ用ワクチンについてもマスメディアでは、足りないとか間に合わないとかパニックになり、大々的に報道しています。しかし、現実のところ新型インフルエンザ自体が、WHOが世界的大流行の最高レベル・フェーズ6( 2009 年 6 月)であると宣言しているにもかかわらず、全く大流行している気配がありませんから、ワクチンを打ちに行くよりも、ワクチンについてもっと調べてみるのがよいのではないでしょうか。

現職の医療関係者で、ここまで深く事実関係を熟知している人は、非常に少ないかもしれません。もし知ってしまったら職業的 なジレンマに陥いることになるでしょう。また、何の疑問もなく現代医療に従事していきたい人たちは、この情報を知りたいと思わないかもしれません。ですから、この事柄について、現役の医療従事者からは、ほとんどの場合、紋切り型の意見しか期待できないでしょう。彼らは、おそらく善意から「ワクチンは安全で、とても効果的な医療行為です。伝染病を防ぐためにむしろ、あなたは受けるべきです。受けないのは周りの人々に害をもたらすことになりますよ。」と言うでしょう。

以上述べてきた情報は、これまで常識しか知らなかった人々には、まったく信じられないことでしょう。初めは、私たちも同様 でした。しかし、これが調べていくうちに出てきた情報なのです。いかに知りたくないような事柄でもまず知ることから始まると考えています。それが、本当の考える力と自由をもたらすと信じています。

これらの情報が、みなさんやみなさんの周りの大切な方々の健康に役立つことを願っています。


参考文献:

フリー百科事典『ウィキペディア( Wikipedia )』-項目「ワクチン」「予防接種」「スペインかぜ」より

厚生労働省ホームページ  http://www.mhlw.go.jp/index.html

Vaccines: Are They Really Safe And Effective? A Parent's Guide to Childhood Shots
by  Neil Z. Miller

” Horrors of vaccination exposed and illustrated” -Petition to the president to abolish compulsory vaccination in army and navy
by Chas. M. Higgins

Vaccines and Disease  - An investigative Report July 12, 2001  R oman Bystrianyk http://www.HealthSentinel.com

「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」-ドナルド・S・マッカルバニ-著

私たちはインフルエンザ予防接種について、こう考え、こう呼びかけます !!  -日本消費者連盟(古賀真子)
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm

我が国における予防接種の歴史
http://www.joko-clinic.com/yobousessyu2.html

 

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救民!!甲さんと甲兄さんのtweet 1月20日 子どもたちを守る為に 全国まだまだこれから屋で

2022-01-23 00:05:00 | 愛国者

「主催者は殺人未遂の前科がありますし、oo県の代表は現役の暴力団組長ですよ!!」

「また参加者の名簿を警察に提出していますよ!!」

との連絡がありましたが、現在は「日本国滅亡の危機」であり、国民救済のために立ち上がるのであれば暴力団でも、前科持ちでも大歓迎です!!

日本国民が無差別に「毒ワクチン」を摂取させられて殺されているというのに、国民救済のために立ちあがる者に対して過去や現在は問わない!!

 

子どもたちを守る為に 全国まだまだこれから屋で

 神真都Q高知ブロック 愛と勇気の熱い思いで皆で立ち上がれ! 

参加者募集

午前1:01 · 2022年1月20日

甲兄

@tenmamorukouani

ドナルド・J・トランプᴾᵃʳᵒᵈʸ

私は戻ってきます、すぐにあなたはあなたが私に属していることを覚えているでしょう。

私は戻ってきます、時間が教えてくれますあなたは私があなたによく仕えたことを覚えているでしょう!

ICLCJ裁判所は、ビッグファーマ、政府、ジェノサイドの教会指導者を有罪とします  ベッコウ

 

グローバルニュース速報、2022年1月15日(GMT)

この画期的な発表は、世界的なジェノサイドに関与した人々の有罪判決を発表しています。

それは、地球上のすべての男性と女性に、すべてのCovid-19パラフェナリアを押収して破壊する権限を与えます。

同時に、人道に対する罪の評決で指名された人を逮捕することができます。

大手製薬会社、政府、教会の指導者が法廷で逮捕される

ジェノサイドで有罪判決を受け、注射を禁止す

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日本国の全てのものは 純粋なる日本国民の ものである。 

国民の承認なく 行われた全ての売国行為は完全に無効であり 直ちにそれに関わっている 全ての者、組織は 国家反逆罪である。

 

 

 

 

Twitterが固まって 使えないので なおるまで ゴムンなさい

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甲 @TENmamoruKOU 

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ここまで

新型コロナウイルスが存在することを証明した人は世界に誰一人としていません!!

それを政府も厚生労働省も「新型コロナウイルス」と呼びます!

またPCR検査が新型コロナウイルスを検出できることを証明した人も世界に誰もいないのに「陽性」だの「陰性」だのと大騒ぎします!!

イソジンや重曹でうがいしてPCR検査をうけると「陰性」となります!!従いまして無症状の人がこの新型コロナウイルスを人に伝播させるということを証明した人もいません!!

病原体を説明することが出来ないものに対してワクチンを作れるはずもありません!!

だから「コロナワクチン」はワクチンではありません!!

遺伝子の確認も病原体を証明しないとできません!!

遺伝子を確認しないとPCR検査も作れない!!

 

 

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