高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

密かに進む人口削減!

2012-03-30 14:59:42 | 有害食品

日本の人口が減少していますが何故でしようか?

 政治経済が混迷しているからでしょうか~社会が不安定であり、先行きが不安定の中では、子育ての自信がないからでしょうか?

それは違いますね!

日本は、戦後の焼け野原の時代から、目覚ましい経済復興を遂げましたが、この間、日本の人口は増えに増えまして、昭和23年がピ-クで、以後は下降線を辿っています。

その原因は、なんでしょうか?

ずばり、人体に悪影響を及ぼす化学物質つまり、環境ホルモンや防腐剤です!

これらの有害物質は、人類のDNAに重大な悪影響を及ぼしますので、DANは変異してしまうのです!

 いま、人類の生活環境の全てに化学物質が使用されており、人類は病みに病み、生殖能力を男女共に奪われています!

ストレスや、仕事のしすぎではありません!

環境ホルモンは、両刃の剣であり人類に有用でもあり、また極めて有害でもあります!

 その有害なものを羅列してみますと

    1.石油製品。

   2.哺乳瓶、食品パッケ-ジ、ピザの箱、ポップコ-ンの袋、キャンディ-の包み紙、

      バターやマーガリンの包装紙。

  3. ワイン、果実種類。

  4. 子供用品。

 5. おもちゃは、大人も子供も危険です。

 6. 香水、化粧水。

 7. シャンプ-、整髪料。

 8. 洗剤。

 9. 抗菌石鹸。

 10. あらゆる加工食品。

 このように、生活に必要な日用品から、食品、衣類、家具、電化製品ありとあらゆるものに発癌性、生殖毒性があります環境ホルモンや、防腐剤が使用されていますので人口は減るばかりであり、人類の大半は癌で死亡するように成ってしまいます!

 このように日本列島は、環境ホルモンや防腐剤に犯されて瀕死の重傷をおっていますのに、海外より遺伝子操作された農産物や、成長ホルモン剤で急速成長した、牛肉や鶏肉が大量に輸入され、国民の食卓に並べられています。

南米を襲う遺伝子組み換え大豆と枯れ葉剤

 アルゼンチン、パラグアイ、ブラジルにわたって遺伝子組み換え大豆の栽培によりすさまじい事態が起きている。モンサント社の除草剤によってベトナム戦争で多数生み出された出生障害に類似したケースが続出している。実態調査を発表しようとしたら、組織的な暴力団に暴行を加えられ、アムネスティ・インターナショナルが真相究明を要求する事態に。遺伝子組み換え大豆は何をもたらすのか、国際的な科学者のチームが共同で調査を発表した。これはその紹介である。

 国際的な科学者のグループは、遺伝子組み換えラウンドアップレディー大豆(訳注、除草剤ラウンドアップに耐える大豆)の栽培とグリホサート除草剤の使用による健康と環境への危険を詳述した報告書を発表した。

 報告書『 持続可能? 責任ある? GM大豆』は、アルゼンチン政府の科学者、アンドレス・カラスコ教授による新しい研究に注目した。彼はグリホサートが農業散布で使われるよりもかなり少ない投与でカエルとニワトリ胚の奇形の原因になることを発見している。

「実験室での実験で、妊娠中にグリホサートにさらされた幼児の奇形のケースと一致するデータが得られた」とカラスコ氏は述べた。

ブエノスアイレス医科大学分子発生学研究室のディレクターであり、アルゼンチンの科学技術研究所(CONICET)国民評議会の主任研究員であるカラスコ氏は新しい報告の共著者である。この報告書はGM大豆の栽培によって生活が根本的に破壊されているアルゼンチン村民の証言と共に発表される。

アルゼンチンとパラグアイでは、GM大豆の産地に住んでいる医師や住民がグリホサートの散布により、不妊、死産、流産、癌のみならず、高い出生異常を含む深刻な健康への影響を訴えている。新しいレポートで集められた科学的研究によって、グリホサートに曝されることと、早産、流産、癌、DNAおよび生殖器官の細胞にダメージを与えることとが関連していることが確認された。

アルゼンチンの大豆生産地の住民は、GMラウンドアップレディー大豆の最初の本格的収穫から2年後の2002年から問題を報告し始めたと、カラスコ教授はいう。「私はグリホサートの毒性分類が低すぎることを疑い、……いくつかのケースでは、これは強力な毒になると思われる」と述べた。

住民はまた農作物への被害や小川に散らばる死んだ魚など、グリホサートによる環境被害のケースを報告している。これらの事象はグリホサートが環境に有害であることを示すこの報告書の研究によって裏付けされている。

アルゼンチンのGM大豆農業モデルに反対する科学者や人びとは検閲や嫌がらせ受けている。アムネスティ・インターナショナルは、2010年8月に農村ラ・レオネサで彼の研究の話を聞きに集まった人々を襲った組織的暴力団による暴力的攻撃についての調査を要求している。

「責任ある」大豆?

報告書『 持続可能? 責任ある? GM大豆』は、GM大豆栽培が持続可能であり、除草剤グリホサートが安全だという企業側の主張に挑戦する。「責任ある大豆の円卓会議(RTRS: the Round Table on Responsible Soy)という大豆に関わる他分野の関係者(ステークホルダー)による大豆栽培についてのフォーラムが 2011年に開かれるが、同会議は大豆が人びとと環境に考慮して生産されていると良心的大豆流通業者や消費者を安心させる「責任ある」大豆ラベルを自主的に開始する。つまり、グリフォサート散布した遺伝子組み換え大豆を「責任ある大豆」としてラベル表示するというのだ[5]。

RTRSメンバーにはADM、ブンゲ、カーギル、モンサント、シンジェンタ、シェル、BP社などの多国籍企業と、WWFとSolidaridadなどのNGOが含まれる。

遺伝子組換え食品と作物に反対する運動をしているグループ、GMWatchのクレア・ロビンソンは「グリホサート農業モデルで作られたGM大豆を持続可能で責任のあると呼ぶことは悲惨な茶番劇である」と述べる。

「RTRS基準は、新レポートに示されている遺伝子組み換え大豆とグリホサートの健康への危険から人々を守ることができない脆弱なものです。」

「RTRSはまた、GM大豆の単一栽培(モノカルチャー)による深刻な社会問題を無視しています。以前は人びとの食糧を栽培していた土地が、有毒なGM大豆の単一栽培に明け渡され、暮らしと食糧安全保障は失われました。」

「200を超える市民社会組織は、企業のグリーンウォッシュ[訳注:環境保護に配慮するふりをすること]だとしてRTRS基準を非難しています。いまやRTRSの責任あるメンバーがこの信用を失ったRTRS基準を放棄する時です」

ヨーロッパには年間に3800万トンの大豆が動物の飼料として輸入されている。 GMを給餌された動物から作った食品でも、GM食品のラベルをつける必要はない。

EUで大豆に許容されるグリホサートの最大残留基準値は20 mg/kgである。カラスコ教授はその約10倍低い2.03 mg/kgのグリホサートを注入した胚に奇形を発見した。大豆には17mg/kgまでの濃度でグリホサートが残留していることが判明している。

 このように遺伝子組み換え作物は、恐るべき農作物を作ってしまいますが、以前もお話ししましたように日本国内でも既に、成田や北海道などで大々的に生産されています。

 将来的には、日本国民に多大な被害を与えてしまうことは必定ですが、一定の意図を持っている組織によって生産させられていますので、国民運動にまで発展させませんと遺伝子組み換え作物を日本未来内から排除することは出来ません!

  ちなみに中国では、国内各地で奇形児が続々と生まれており社会問題に発展しいますが、日本の関係機関やマスゴミはこのことを国民にひた隠しにしています!

 日本國の政治も、経済も、農業、文化までもが、あらぬ方向へと向かわされていますが、これでいいのか日本人!

 農作物や、肉類を輸入しないと、口蹄疫や、鳥インフルエンザがばら撒かれてしまいます!

まさに日本の食卓は、絶望的なのですねえ!

この状況から脱皮するためには、自給自足しかありませんが、政府はこの問題には余り関与したがりません!

外圧が怖いのです!

民主党政権を早急に打倒して、日本国民を守る新政権を樹立しなければ、日本国は滅亡してしまいます!

このような食糧危機に加えまして、55基の原発による放射能の垂れ流し、電力会社や、化学工場からの廃液の地層処分ですから、日本列島は、天も、山も、地も、地中も、川も、海も汚染されてしまっています!

こんな日本に、いったい誰がしたのでしょうか?

科学技術の発展や、経済成長は、環境への配慮を忘れてしまい人類の住環境を破壊してしまいました!

 世界人類は、環境に優しく、人類に優しい作物を作らなくては滅亡してしまうか!

新しい種に変異して、生存するしか生きる道は残されていません!

ちなみに日本人の平均死亡率は82才ですが、ロシアは55才です!

 

 


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恐怖のワクチン!

2012-03-29 17:24:51 | 有害食品

子供に“水銀”ワクチンを打ちたがる理由

この記事は、あなたの健康、そして、お子さんの健康、ひいては命を守るためにとても重要な記事です
水銀が脳神経細胞の働きを阻害し、中枢神経系を混乱させるものであることは一般に知られています。特に、加工食品や(アメリカで)義務化されているワクチンの中に入れられていることは恐ろしいことです。

さて、「神経に異常を持つ人々が増えていますが、なぜ、そのようにさせられてしまったのか、その真相を探る」シリーズの第二弾ですが、この記事を通じて、一般の食品とワクチンの中の水銀について議論してみたいと思います。


このシリーズの最初の記事-「国民のレベルを下げる社会-食べ物・飲料・薬」では、人間の脳に、人工甘味料・アスパルテーム、フッ化物、および処方箋精神薬が、どのような恐ろしい作用を及ぼしているかについて調べました。
この記事では、日常、ごく普通に食べている食物と、(アメリカで)接種を法律で義務化されているワクチンの中に入れられている毒物が、どのような作用を及ぼしているかについて調べます。

その毒物とは「水銀」です。

水銀は自然環境の中で見つけられる重金属です。
自然の中に存在しているとはいっても、人間の脳に特に有害な作用を及ぼすので、食物などで体内に入れることは非常に危険です。

「水銀は適度な量であれば、特に問題ない」と言っている人たちがいますが、これはとんでもないことで、専門家たちは、水銀はどんな量であれ、体内に取り入れることは危険であると断言しています。

水銀のマイナスの効果に関する多くの研究があるにも関わらず、この恐ろしい重金属は、接種を義務づけられているワクチン、一般の食べ物に入れられているのです。

おかしくありませんか?

水銀には、脳の神経細胞を変質・退化させ、中枢神経系をかく乱させる怖い作用があることは十分知られているはずなのに…。重金属に直接さらすことは、凶暴とも言えるほどの悪い作用を及ぼします。

金属的、有機・無機水銀に高いレベルで人間の細胞をさらすことは、脳、腎臓、妊娠中の胎児に重大なダメージを与えることになり、それは永遠に回復させられることはないのです。
水銀は脳機能に障害を引き起こし、刺激過敏、臆病、慄き、視覚・聴覚の変調、記憶障害の原因となります。


ほとんどの人は、水銀に直接、接触することはありません。ごく微量であれば、体内に取り込んでしまうことがあります。
しかし、水銀は、ゆっくりではありますが、確実に脳を毒化していくのです。

年齢を重ねるごとに、水銀は、判断力や理性的な思考能力の欠如、記憶力減退、精神不安定を引き起こして行くのです。率直に言えば、あなたは、「だんだんバカになっていく」のです。

水銀が何より恐ろしいのは、妊婦から胎内にいる赤ちゃんに浸透することです。
環境保護庁によると、妊娠期間中に母体から胎児に浸透した水銀は、永久的に胎児の細胞内に残存し、記憶障害、言語能力、ものごとを認識する能力の低下につながるとしています。


水銀は、ツナ(マグロ)、メカジキ、甘鯛の中に危険量が含まれていることが広く知られています。

これらは皮肉な状況をつくりだしています。
これらの魚には、オメガ-3が含まれているため、いわゆる「頭を賢くする」代わりに、その反対の恐ろしい作用も、この水銀の毒によって脳に与えているのです。

また、残念ながら、水銀は他の製品の中に見つけられます。
それは、 ワクチンとトウモロコシの高果糖シロップです。

ワクチンの中の水銀
「水銀を幼児に与えることは、絶対的な罪である」
-ケンタッキー大学・化学学部部長 ボイド・ヘイリー(Boyd Haley

水銀は接種を義務付けられたワクチンの中に多量に見つけられます。
なぜ? こんな危険なものが子供に打たれるワクチン注射液に入れられているの?

この詳細に触れる前に、アメリカのワクチンについて、シェリー・テンペニー(Sherri Tenpenny)博士によって注意喚起されている、いくつかの事実があります。

●合衆国政府は、この国で最大のワクチンのお得意さんです。事実、疾病対策センター(CDC)の年度予算の30%がワクチン購入費に充てられています。この国のすべての子供に、確実にワクチンが接種されているのです。

●もっとも妥当な補償額はどのくらいか研究している民間の保険会社は、最初から補償を放棄している分野があります。それは、「神の御業によるもの」、「核戦争によるもの」、「原子力発電所の事故によるもの」、そして「ワクチン被害」です。

●ワクチン製造業者は損害賠償責任を負う必要がない、という“ワクチン製造業者保護法”のような法律が可決されました。それと同時に、合衆国の国法は、就学前の子供に最大100種にも上る抗原ワクチンを接種させるよう、その保護者に求めています。これは、すべての子供が対象とされており、法的に義務化されたのです。
この法律の下では、政府に強制的にワクチンを打たれた子供に何らかの障害や、場合によっては死亡に至ったとしても、保護者は製薬会社や医師、政府を訴えることができないのです。それどころか、保護者は法廷で嘆願しなければならず、あげくの果ては何年も時間を費やされ、結局は「却下」されてしまうケースが多いのです。

●合衆国には、一定の年齢に達した子供たちに、何種類かの伝染病予防のためのワクチン接種を受けさせる「学校ワクチン接種法」があります。州のワクチン接種法は、子供が公立、私立の学校に上がる前に、ワクチン接種を受けなければならないと義務付けています。
子供にワクチン接種を受けさせない場合は、学校に入ることを禁止され、子供たちの両親、保護者は民事制裁金と刑事罰を受けることになってしまうのです。実のところ、学校側は通常、子供が学校に通っている間は、親が子供へのワクチン接種を合法的に拒否することができるワクチン免除措置があること話しません。

●医療産業は、医師のケアの下に子供を置いておくために、両親に子供にワクチン接種を受けさせるように要求しています。子供にワクチン接種を受けさせることによって保険還付を受けることができるので、小児科医にとっては、大きな収入につながっているのです。
より高価なワクチンの接種を義務付けている子供たちへのワクチン接種スケジュールは、医師の何よりの増収の源になっているのです。

●米国政府も、“水銀”ワクチンと自閉症の発症との間に深い関係があることを認めました。
米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた


(国が無理やり、危険なワクチン接種を受けさせておきながら、最悪、死亡したとしても、責任を取らない社会。これでは「自己責任」の取りようがありません)

Thimerosal(チメロサール)

 子供は、6歳前に21個のワクチンを、18歳になるまでに6個のワクチン接種を受けます。合計、なんと27個のワクチン接種。
 これらの注射の多くにThimerosal(チメロサール)という防腐剤が含まれており、これは49%の水銀で作られているのです。

子供に対して危険な水銀を使用するという前代未聞のことは、認識的に損なわれた子供の世代を創り出したのです。

水銀に晒された子供たちにみられる兆候は、とても真に迫っており、この子供たちが幼児期に受けたワクチンに、しっかり関係付けられます。この恐ろしいワクチンが、同時に彼らを守ることになっているとは、なんという皮肉でしょう。彼らの神経の発達に悪影響を与えていることも事実なのですから。

脳に障害を持っている全世代の赤ちゃんに言えることは、多くの場合、ワクチンの中に入っている防腐剤=Thimerosal(水銀が使われているチメロサール)が原因であるとされています。
そして、このことは過去20年間において、自閉症になる子供が驚異的に増えていることから、多くの科学者が水銀と自閉症の発症との間に密接な関係があることを指摘しています。(全米で行われている)聾唖者のキャンペーンは、決して度が過ぎるということはないのです。

生まれた6ヶ月経った赤ちゃんに最初のワクチンが打たれるのですが、このとき、EPA(合衆国環境保護庁)によって推奨されているよりもっと多い量の水銀が赤ちゃんにワクチンと一緒に注射されてしまうのです。

水銀の毒性と、自閉症との間の兆候には、多くの類似性が認められています。社会適応性の欠損、言語能力の欠損、反射神経の欠損、知覚異常、認識能力の欠損、無秩序な動作、定まらない行動・動作…。生化学的なもの、胃腸に関するもの、筋肉に関するもの、神経生理学、EEG測定値、および免疫システム/自己免疫など、多くの面で、自閉症と類似性が認められるのです。

ワクチンと自閉症との間の疑わしき因果関係があるため、アメリカの5000家族以上の人々が、ワクチン製造会社に対して、連邦ワクチン法廷にクレーム・ファイルを提出しました。
多くの場合、原告の家族たちは補償を全く受けることはできませんでした。
そして、病気とワクチンとの因果関係は、すべて被告であるワクチン製造会社によって否定されたのです。
広報戦争は、ここ何年も続けられており、ワクチンと自閉症との間の因果関係を証明する、あるいは逆に否定する、そうした研究、また、その反対の研究結果が続々と報告されてきました。
ワクチンは安全である」とする研究結果を報告したプロジェクトには、ワクチン製造会社から研究資金が提供されていたのです。

ワクチン製造会社が、このように否認しても、Thimerosal(チメロサール)は、ゆっくり、そして密かに赤ちゃんに打つためのワクチンから、はずされていったのです。(ワクチン製造会社は、本心では危険性を認めていたことになる)
ワクチンに、この危険な防腐剤が徐々に使われなくなってから大分経った頃、この国では自閉症の増加が、ぴったり止まったのです。

子供向けのワクチンからThimerosal(チメロサール)が段階的に使われなくなったことは良いことなのですが、一方、成人向けのワクチンには、まだ防腐剤が入れられているのです。

ワクチンの中の水銀は、子供には強すぎて病気にしてしまい、終りには無力にしてしまうことを実感したことと思いますが、成人向けのワクチンは、彼らを、おバカさんにしてしまうのに十分すぎるくらいだと、どなたか指摘したことがありましたか?

支配階級の人々は、常にケアを必要とする自閉症になってしまった世代、しかし、反復性の心の麻痺した人のやる仕事を達成することはできる“(彼らの)役に立つ人間たち”を創りだしたことについては見ようとしないのです。

今日現在、Thimerosal(チメロサール)は、まだ「フル・ショット」という名で知られているインフルエンザ・ワクチンの中に見られます。「フル・ショット」は、季節性のもので、毎年一度、水銀の入ったワクチンを打つことを奨励しているのです。

インフルエンザ・ワクチンのメーカーは、彼らの言う“確実な検診記録”を誇っています。つまり、「フル・ショット」は、外見でわかるような、病気の原因となっていないと言いたいのでしょう。

しかしながら、毎年、冬になると打つ季節性のワクチンによって、コンスタントに水銀が蓄積され、脳神経細胞が少しずつ冒されていっていることについては、彼らは絶対に議論しようとしないのです。

脳の機能が分からないほどゆっくりしたペースでダウンしていることを観察したり、それを定量化したりすることは容易なことではありません。
しかし、このことは確実に世界規模で進んでいることなのです。

もし、水銀が自閉症を引き起こすことができるほど、子供の脆い心を壊すことがあるのであれば、それは、すで開発された心をも壊すことがあるのでしょう。

(人為的に開発された)新しい病気が定期的に、それも次々に出てきて、ワクチンに対する要求の波が意図的につくり出されるのであれば、恐怖を煽り立てるマスメディアの力を借りて、人々は「奇跡のワクチンが欲しい」と自分たちの役所に要求するようになるでしょう。そうすれば、すべての人は治療できるということになります。(つまり、マッチポンプということです)

Swine Flu(豚インフルエンザ)として知られているH1N1は、数ヶ月間、数百万人の人々を恐怖に陥れたもっとも新しくて恐ろしい病気でした。ワクチン注射が利用できるようになったとき、世界中で大規模なワクチン・キャンペーンが展開されました。

しかし、キャンペーン・プロモートされなかったこと:それは豚インフルエンザが、治療可能な病気である上に、治療の難易度は、普通のインフルエンザと同じレベルで、それほど難しくないことです。

もうひとつキャンペーンされなかったこと:そのインフルエンザ・ワクチンのほとんどに水銀を使った防腐剤・
Thimerosal(チメロサール)が入っていたことです。

ビル・ゲイツの正体

今まで警告してきたように、ワクチンの中に水銀を入れる目的は、単に人の精神・肉体レベルを下げてしまおうということの他に、「人口削減」への取り組みを助けることにあるようです。
                  


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大地震は、今、起こっても不思議では無い!

2012-03-28 23:37:20 | 有害食品

日本列島を襲う災害は、自然現象ではなく人工兵器による攻撃である。

三陸沖~房総半島沖大地震と 東海・東南海・南海・日向灘連動の西日本大地震が差迫った!東北地方太平洋沖地震の震源域の北(北海道千島沖)と南(千葉東方沖)における日本海溝沿いの「巨大海溝型地震」発生の可能性があります。3月11日の地震により三陸沖から茨城沖の断層が、大きくずれ動き震源域となったが、現在も南北の端は陸側のプレートに沈み込む太平洋プレートのひずみエネルギーが蓄積されたままであり、いつ地震が起こっても不思議ではない。実際、2004年スマトラ島沖地震の際は、本震の3ヵ月後に震源域の南方でM8.7の地震が発生しています。    

北端の千島沖は津波体積物と、その前後の地層から読み取った地殻変動から、巨大津波を伴う地震が400年~500年サイクルで発生していたことが明らかにされています。長期的に見ると巨大津波を伴う地震の発生が憂慮されています。その一方では、ほとんど調査が進んでおらず、千島沖と比較しても経済的・人的被害規模が大きくなると考えられるのが震源域南方の千葉東方沖です。関東では太平洋プレートの上にフィリピン海プレートが重なるが、今回の巨大地震を発生させた断層運動は、フィリピン海プレートが太平洋プレートと接している箇所で止まっている。つまり、フィリピン海プレートが障害物となって、断層面上のすべりを止め、首都圏への地震の拡大を阻止した。

断層運動はそれ以上南下しなかったために、今回の地震では事なきを得たが、この領域がすべると房総半島・外房や湘南に非常に大きな津波が押し寄せる可能性がある。

1677年に起き、関東を襲った延宝津波地震と同等の規模であれば、海底地形の上から津波が東京湾に入り込む可能性は小さいものの、破壊領域が大きければ甚大な被害も考えられます。東北沖の地震のように「1000年に1度」と言われるような地震が、すでに発生した現時点では、過去100年程度の地震活動や津波で判断せず、長いスケールのなかで評価をし、情報収集することが非常に重要な課題となっている。

 また、今回の地震に伴う「首都直下型地震」発生の可能性についても考慮する必要がある。東京周辺は特殊なプレート配置で、太平洋プレートの上にフィリピン海プレートが乗るようにして沈んでいる。先ほども述べたように、3月11日の地震では、フィリピン海プレートが障害となったことで、南方に断層面上の破壊が伝搬するのを防いだが、フィリピン海プレート自体に力がかかっている状態である今、沈み込んだフィリピン海プレート内での破壊の可能性も考えなければならない。また、先に述べたように陸側のプレート内にも特異な力がかかっている状態にあるため、活断層による地震の発生についても注意が必要である。                 

今回の地震と対比される、869年に三陸を襲った貞観地震の後には、M7.5の関東諸国地震が発生、前後には富士山の火山活動が活発化したという記録もある。 

 今、3.11の地震発生後、関東でも地震が増え、プレートへの力のかかり方が変化しているのは事実で、沈み込んだフィリピン海プレートやその上の陸側プレートでの、地震発生の可能性が高まっているのは間違いない。

 文科省地震調査研究推進本部は、三陸沖~房総沖の海溝寄りを震源とするM8.6~9.0の津波地震が発生する可能性が3.11大地震以来高まっている、と発表した。
 またNHKが切迫しているとして大津波のシミュレーション映像を2度放映したように、東海・東南海・南海・日向灘連動の「西日本大地震」+大津波+各地原発の爆発も考えられます。

日本各地で、地震が勃発しています!国民は、避難経路を確認して、イメージトレーニングを欠かさずにして待機しましよう!

 


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海洋は、海水浴すら危険な状態に成っている!

2012-03-27 23:45:04 | 有害食品

東京電力は26日、福島第1原発の汚染水処理システムのうち、2号機原子炉格納容器に内視鏡を入れて内部を調査し、底部から約60センチのところで水面を確認したと発表した。

格納容器内に水がたまっているのを直接確認したのは初めて。                                                      27日に放射線量を測定する。
                                                                                      東電によると、格納容器側面にある配管開口部から内視鏡を挿入。カメラと温度計が付いたケーブルを底部に向けて垂らしていったところ、開口部から約6.4メートル下、底部から高さ60センチで水面を確認した。水温は48.5~50度で、格納容器内の気温は44度前後。   水は透明だが、カメラを水中に入れると、黄色い砂状の堆積物が巻き上がったという。

淡水化装置を通った後の放射性物質を含む塩廃水が配管から漏れ、一部が排水溝を通じ海に流出したと発表した。

東電は流出量は約80リットルと推定しているが、真っ赤な嘘である。

3.11の事故当初より、大量の汚染水が海洋に流出しており、80リットルどころか何百万リットルの域である。何もかも、隠蔽に隠蔽を重ねて暴露されそうになると、先手を打って過小に発表して世間の目を誤魔化すのが東電の充当手段なのです!
                                                                                        塩廃水は放射性セシウムなどは除去されているが、ストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質が1立方センチあたり14万ベクレル含まれている。

東電が排水溝出口付近で調べたところ、これまで検出限界値未満だった海水から同0.25ベクレルのベータ線を出す放射性物質が検出されたといいますが、自己に関係なく常日頃、この程度の放射能汚染水は垂れ流しにしていました!夜間に人目を避けて放出しているのです。
東電によると、26日午前8時半ごろ、淡水化装置から塩廃水をタンクに送る配管が破損し、水が漏れているのをパトロール中の作業員が発見しましたが、応急処置の結果、約20分後にポンプを停止して水漏れは止まったが、近くにある排水溝に流れ込み、約300メートル離れた排水溝出口から海に流出したという。

こんな事は、日常茶飯事ですが何故この時期に発表したかです。おそらく政治的な意図があるのでしょう!

原発再稼働に向けて、安全対策を講じており、アクシデントは最小限にとどめる努力をしているとでも言いたいのでしょうか?

地域住民の被害についての対応の遅さ、悪さは最悪です!この状態で、各地の原発再稼働なんてのは国民に対する暴挙です!

 


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密告者は、許される!

2012-03-26 09:30:42 | 有害食品

覚醒剤を使ったとして、警視庁渋谷署が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、防衛省装備施設本部需品課の防衛事務官、長屋義則容疑者(40)=埼玉県所沢市=を逮捕していたことが分かった。同省が発表した。渋谷署によると、容疑を認めているという。

 逮捕容疑は3月上旬~19日、同県内や東京都内などで覚醒剤を使ったとしている。

 同署によると、長屋容疑者は別の薬物事件の捜査過程で浮上。今月19日に同署に任意同行を求め、尿検査したところ、陽性反応が出たという。同署は覚醒剤の入手経路などを調べている。

 長屋容疑者は平成4年に入省。X線検査の資材や食料の契約を担当していた。勤務態度はまじめで、同省装備施設本部は、「誠に遺憾で深くお詫び申し上げたい。再発しないよう指導と信頼回復に努めたい」と話しているが問題は、防衛省装備施設本部需品課の防衛事務官という地位の者が覚醒剤を使用して勤務していたということにあります。

ご存じのように、覚醒剤は暴力団の手どころか、情報機関の手により北海度沿岸や沖縄沿岸から無尽蔵に密輸入されて日本国内に持ち込まれています。これには、さすがの官憲も打つ手が無く情報収集に躍起になっています。しかし、相手は名うての情報機関ですから日本の官憲の網の目をかいくぐり日本国内に大量の覚醒剤を持ち込んでいます。

日本国内に持ち込まれました覚醒剤は、日本の暴力団、中国、韓国、フィリッピン、イラン、イラク等の各国のシンジケートに渡されて、一般国民へと売却されていきますが、この一件が、今回の防衛省装備施設本部需品課の防衛事務官、長屋義則容疑者(40)埼玉県所沢市に渡り使用されて、発覚、逮捕となったのですが必ず関係者が職場にいると推察されますので、是非とも周辺調査を厳重にして頂きたいものです。

私の知り合いに、米軍のCIDに所属していたT.Oという者がいますが麻薬覚醒剤の捜査を長年していました。現在82才になりますが覚醒剤を止めることが出来ずに、ガンになった現在でさえも覚醒剤を使用していますが誰一人としてとがめる者はありません!          そうなのです自由に仕入れて、無自由に使用して、自由に販売もしています!

勿論、安全に仕入れて、安全に使用し、安全に販売する手法を熟知していますので、このグループは多摩一円で勢力を張っています。これだけおおっぴらに覚醒剤を長年扱っていて逮捕されないのも不思議でしたので、周辺者に聞き取り調査をしましたところこの者達は、通称「チンコロ」という者達の集まりということでした。つまり、覚醒剤を仕入れて販売元を官憲に通報さえしていれば、自分たちが覚醒剤を販売している行為は、官憲より大目に見て貰えて逮捕は免れるということだそうです。

この話しを聞き私の胸は大きく揺らぎました。覚醒剤仲間を密告さえしていれば、密告者達が覚醒剤を仕入れて、自己で使用し、また販売して利益を上げても官憲に見逃して貰えるのです。だから彼らは、それに味を占めて覚醒剤の乱売をしては仲間を密告して自分たちは逮捕を真逃れているのです。

これが、正義でしょうか?

私は、元CIDの捜査官のやせ細った身体みて、感じるのは哀れさだけです!

 

 


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