高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

コロナが来て分かった免疫力を上げるという課題!!

2020-05-26 00:15:53 | 国家の危機

コロナが来て分かった免疫力を上げるという課題!!

 国民の協力でなんとか新型コロナの新規感染者数が減ってきました。
東京では4月には新規感染者数が200人を超える時期もありましたが、5月23日にはついに2人となりました。

昨日24日は14人と再び2桁になりまだ完全終息とはいきませんが、本日5月25日、緊急事態宣言が首都圏でも解除されることがほぼ確実視されていますが、ここで気を抜いてはいけません!!

 6月、7月は、何とか静かにしているて考えている「新型コロナウイルス」も8月に入るとうごめき始めます!!
 
 第二派が再び日本列島を襲います・・・。

 日本全体のコロナへの対応マニュアルを作成して備えることです。
 油断大敵!!

主な先進諸国と比較してみると、10万人あたり死者数で、

・日本は0.5人。
・米国は30人弱。
・スペイン・イタリア・イギリスは軒並み50人超。
・ドイツでも10人弱。

台湾・韓国など日本よりもよい数字の国・地域もありますが、死者を抑え込みつつ回復者を増やすという日本のスタンスは効果を上げています。

政府や自治体の対応がは国民生活を全く考えていない!!

「都市をロックダウンします」という中国が武漢で取ったような強権的な方法や、逆に「集団免疫の考えに基づき、一切の活動自粛を命令も要請もしません」というスウェーデンのような国民に全てを委ねるような方法のように、どちらかに振り切った極端な戦略は分かりやすいかもしれませんが、

日本は「しどろもどろ」と言ってもよいかも知れませんが、日本の実情に合った、非常にバランスの取れた戦略を取っていました。

 安倍政権はに「こういう戦略だ」とはっきりしした計画な戦略はなく、支援策にしてもいまだに国民に届いていません!!
かろうじてマスクは届きましたが、肝心の「資金」が届きませんでしたので政府の支援を待っていた貧困層の人たちの中には、かなりの「自殺者」が出ました。

このことは政府も、マスごみも触れようとしません!!

しかし、対応はダメダメなのに、死者数は幸いにして国際的には少数でした。

 それは、PCR検査数と医療機関のキャパシティのバランスです。
医療機関のキャパシティを見定めながら、症状の重い方を中心にPCR検査を実施しました。

検査数をどんどん増やしていくと、陽性判定者も増えます。
陽性と判定された患者は医療機関は極力受け入れないといけない。

「無症状だけど陽性です」

という患者が幾人もあったようです。

しかし、少なくとも極力感染していない人から隔離しなければなりません。

健常者から離れて療養してもらわないといけませんから、病院が不足していれば自治体が借り上げたホテルなどへ搬入することに成ります。

 日本では「バランス重視」の考え方がブレなかったので、ギリギリで医療崩壊を免れることができたのです。
 まあ綱渡りですかな・・・・。

 今回、そうした最悪の事態はなんとか逃れることができましたが、それはやはり検査数と医療機関のキャパシティのバランスのとり方が良かったのでしょう。

「要請」中心の緊急事態宣言でしたが、国民もよく従いました・・・。

 そんな中、「要請」に従わなかった「在日」の飲食店も多数ありました・・・・。

 日本の緊急事態宣言は、いわば「張子の虎」で、実は「要請」が中心で、あまり強制力を伴わないものですが、緊急事態宣言を使い、国民に「自粛」を要請したのです。
日本では強権的に物事を進めるための法整備がされてないという事情もありますが(憲法に非常事態条項がないなど)、仮に法的に可能だからといって、何かあったときに政府や自治体が強権的、独裁的に方針を決定して強制的に国民を従わせるという手法をやると国民の反発を買ってしまいます・・・。

また国民に「新型コロナウイルスの恐ろしさ」を、垂れ流したマスごみの影響力も大変な者でした。
「早く強権的な措置を」

という論調で報道をしていました。

 結果、政府や自治体も、国民みんなで情報を共有してもらい自主的に「自粛」することが出来ました。

 この強制力を伴わない緊急事態宣言に、日本国民は自主的に要請に協力してこの数十日間を過ごしました。

強制力を持たない緊急事態宣言に国民が従ったのは、日本国民の教育の高さも影響しています。
マスコミの報道を見ながら「新型コロナウイルス」の情報を集めて、自分なりに咀嚼し「自粛」が、必要であると判断したのです。

・企業や事業者には営業自粛を、
・国民には「不要不急の外出自粛」、
・「3密の回避」などを呼びかけ、

「新型コロナウイルス」から身を守るいう対策を実施しました。

 しかし、私鉄の猛反対で都市封鎖や、公共交通機関を止めることは出来ませんでした。

鉄道やバス、航空便などがストップさせるロックダウンにしてしまうと、経済が完全に崩壊してしまいます。

今回の営業自粛によって、外食産業やイベント事業などでは売り上げが上がらず苦しい状況に追い込まれましたが、なんとか、社会全体が窒息しない程度のギリギリの「非常事態宣言」でしたが、これ維持用の長期化は経済が持たないとの判断で解除に踏み切りました・・・。

 もともと日本の会社は、大企業を中心に比較的内部留保が豊富ですから何とか持ちこたえることが出来ましたが、非常事態に際しては耐久性が高いに評価されました。
 今回の第一波は強毒性がそこまで強くなかったり、あるいは、もしかすると日本人のBCG接種が効くなどして凌ぐことができました。

8月後半にも訪れるであろう次の第二波はより強毒性が強くなる可能性もあるだけに、万全の態勢で迎え撃たなくてはなりません!!

 そのためには「免疫力」を高めなくてはなりません!!

 免疫力を強くするためには

 ・ストレス解消
 ・唾液量アップ
 ・腸内環境改善
 ・自律神経を整える
 ・体温アップ

が、必要です。

 食生活は、発酵食品を中心にして

 ・キノコ類
 ・ブロッコリー、キャベツ
 ・トマト、人参、玉ねぎ、ピーマン
 ・酸っぱい漬物
 ・ヨーグルト
 ・みかん、バナナ
 ・肉、卵、大豆
 ・青魚、鮭
 ・玄米

などを中心に摂取して、免疫力を上げてください。

 

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新型コロナに蹂躙されている世界の国々が崩壊する日は?

2020-05-25 00:05:00 | 危機です!

新型コロナに蹂躙されている世界の国々が崩壊する日は?
一抹の希望・・・!!


転載
 
世界各地に感染が広がる新型コロナウイルス(COVID-19)について、
医学博士佐藤良也先生にお話を伺いました。


 
琉球大学元副学長・名誉教授
医学博士佐藤良也先生

「新型コロナウイルスと免疫の重要性」について、長年、感染免疫の研究に従事しローヤルゼリーの免疫機能に及ぼす効果についても研究を進めた琉球大学名誉教授(元理事/副学長・医学部長)の佐藤良也先生にお話を伺います。

有効な治療法が確立されていない新型コロナウイルスですが、先生はどのようにお考えでしょうか?
新型コロナウイルスのキーワードは「新型」と「ウイルス感染」であると考えています。

新型というのは、文字通り人類がこれまでに闘ったことのない新しい病原体であることを意味しています。

病原性や症状が未知であり、有効な治療法やワクチンによる効果的な予防法も確立していな
いということが問題ですが、もう一つ重要な問題として我々の免疫力がこのような新しい病原体
に対してまだ有効に働けないという事もあります。

我々の免疫力は、過去に闘ったことのある相手に対して、その後、速やかに各段に強い反応でこれに対処することができます。

子供にいろいろな予防接種を実施するのは、その子供が将来、その病原体と遭遇することがあっても初めての経験とならないようにするためのものなのです。

また、インフルエンザの流行期に合わせてワクチン接種を受ける方が多いと思いますが、これ
も流行に備えて免疫力をつけることが目的です。

その意味では、“新型”の病原体に対して我々はまだ殆ど免疫力を体質として備えていないことになり、重症化する傾向が強くなってしまいます。


ウイルスは、細菌などとは根本的に異なる病原体です。
新型コロナウイルスの基本構造をみてみると、ウイルス自体の遺伝子とそれを包み込み保護し
ているタンパクの膜で構成されており、膜の所々にスパイクといわれる構造物があるだけです。

このことが、細菌など、自ら増殖することができる他の病原体と基本的に異なる点です。


ウイルスは自分の遺伝子、それを保護するタンパク膜、宿主の細胞に付着するためのタンパク分子のみで構成される。 

ウイルスは生き物としての基本を備えておらず、単なる感染性を有する粒子に過ぎません。
ウイルスは宿主であるヒトの細胞内に侵入し、その細胞の働きを利用しない限り数を増やすことができません。

ヒトの細胞に侵入しなければ何もできない物質に過ぎないということができます。

ウイルス粒子が細胞内に侵入するためには細胞の表面に付着する必要があり、コロナウイルスの場合、そのためのスパイクという突起物を備えています。

スパイクによって細胞表面に付着したウイルス粒子は細胞のなかに取り込まれ、感染が成立することになります。

ヒトの細胞内に侵入したウイルス粒子はいったん分解され、その後、細胞の遺伝子複製機能を利用して自分自身の遺伝子をコピーします。

さらに、細胞のタンパク合成機能を利用してエンベロープといわれる膜タンパクを合成し、それらを組み合わせて多数の新しいウイルス粒子を細胞内で作ります。

それが細胞を破って細胞外に放出され、それぞれがまた新しい細胞に侵入して同じように細胞内でウイルス粒子を増やしていくことになります。

これが感染の広がりとなります。

また、細胞内にウイルス粒子が侵入し、多数の新しいウイルス粒子が構成されるまでの間は細胞内からウイルス粒子が姿を消すことになります。

このように、ウイルスが数を増やし、感染を広げていく過程はすべて宿主の細胞内で行われます。

以上

アメリカ、イギリス、日本で「新型コロナウイルス」に有効な薬や、ワクチンが開発されて臨床されていますが、効果のほどには疑問符があります・・・。

「新型コロナウイルス」に有効でも、身体には有害な面がある!!

 
ウイルスは宿主の細胞内に入り込み、宿主細胞の遺伝子を利用して自分の遺伝子をコピーし、必要なタンパクを宿主の細胞に作らせることで多数のウイルス粒子を宿主の細胞内で合成する。
 
このようなウイルス感染に対して我々の免疫機能はどのように対処できるのか!!

ポイントがふたつあります。

ひとつはウイルスが感染した細胞をすみやかに取り除くことと、増殖したウイルスの体内での感染を広げないことです。

先ほども述べましたが、厳密には生き物とはいえないウイルスを“殺す”という表現は適切ではありません。

我々の免疫機能では、感染したウイルスと反応する「抗体」という特殊なタンパク質が作られるようになります。

この抗体がウイルスのスパイクと反応することで、ウイルスが細胞に付着するのを邪魔し、結果としてウイルスが細胞内に侵入するのを防ぐことができます。

ただ、この抗体といわれるタンパク質が十分な量作られるまでには少し時間がかかります。

特に“新型”といわれる病原体の場合、十分な量の抗体が体内に出来上がってくるまでに時間(日数)がかかってしまい、その間に感染が広がってしまって重症化するということが問題です。

また、高齢者では、このような抗体を作る機能が加齢によって相当低下してしまっているため、時間がたっても十分な抗体が作られてこないことが考えられます。

今回の新型コロナの場合、高齢者でリスクが高い原因です。

もう少し詳しく免疫システムを見てみると、我々の免疫系は「自然免疫」と「獲得免疫」という2つの免疫システムで成り立っています。

前者は先天性免疫ともいわれ生理的に常在している免疫系ですが、後者は後天性免疫といわれ病原体などが侵入した後になってから誘導される免疫機能ということになります。

先ほど述べた抗体という特殊なタンパク質が作られるのは後者の獲得免疫ということになります。

自然免疫というのは、後から強力な獲得免疫が誘導されるまでの初期段階で感染を抑え、獲得免疫が出来上がってくるのを待つという役割を果たしていると考えることができます。

自然免疫とは、あまり聞き慣れない言葉なのですが、これと今回の新型コロナウイルス感染に何か関わりがあるのでしょうか?

個人的には感染初期の段階で自然免疫に期待するところが大きいです。

先ほども述べましたが、ウイルスはヒトの細胞内に入り込んで、細胞の中でも一時的に姿を消してしまいます。

我々の免疫システムは自分の細胞を攻撃しないように厳密に制御されていますので、細胞内に逃げ込んだウイルスに対しては基本的に無力だということになります。

この間にウイルスは爆発的に数を増やし、感染を増悪させていく訳ですので、感染初期の段階でウイルスが感染した細胞をうまく処理できれば、と考えられます。

幸い、ウイルスの感染を受けたヒトの細胞にはウイルスが感染したことを示すシグナルが細胞表面に表れることがあります。

我々の免疫系はこのウイルス感染シグナルに反応してウイルスに感染している細胞を見つけ出し、これを攻撃することができると考えています。

結果としてウイルスの急激な増殖を抑え、感染の拡大を防ぐことを期待しています。
 
細胞内でウイルスが増殖しウイルス感染を示すシグナルが細胞表面に表出することで、免疫細胞がウイルスを排除する行動を開始する。 

自然免疫によって、体内でのウイルスの感染拡大を抑えられるということですね!

ただ、手放しで期待ばかりすることはできません。
自然免疫というのは獲得免疫のようにしばらく時間が経ってから現れてくる免疫力ではありませんが、獲得免疫に比べて免疫力が強くないのが難点です。

獲得免疫は時間が経つほど、また繰り返し感染を受けるほど免疫としての力は増強されますが、自然免疫にはそのような効果が期待できません。

その一方で、獲得免疫は加齢によって顕著に低下してしまうことが知られていますが、自然免
疫は加齢による影響を獲得免疫ほどは受けないといわれています。

私は自然免疫を担う細胞の中で、NK細胞(ナチュラル・キラー細胞)というのに注目しています。

NK細胞というのは、もともと体内で生じる老廃細胞や変異を起こした細胞を取り除く細胞といわれており、発がんリスクを抑える細胞として注目されています。

ウイルスに感染した細胞をいち早く見つけ出し、これを排除するうえでも重要な役割を果たす細胞と考えています。

同じような働きをする細胞としてキラーT細胞と言われる細胞が知られていますが、これは獲
得免疫のひとつでありますから、特にウイルス感染シグナルが弱い場合には効果的な獲得免疫が誘導されにくく、誘導までに時間がかかります。

このため、ウイルス感染細胞の数がまだ少ないうちに、素早くこれを押さえ込むようなNK細胞の働き「First Attack」が感染制御という点でより重要ということが言えます。

NK細胞の活性を高めような研究報告は数多く見られますが、そもそも自然免疫というのは生まれながらの生理的機能ですので、それを低下させないような生活スタイルに心がけることが肝要かと思います。

免疫力は年齢とともに低下するので、適度な睡眠、バランスの取れた食事など体調管理に気をつけたいと思います。

病原体の種類にもよりますが、今回のような集団感染は、人口の約3割から6割が集団免疫を獲得して初めて終息するといわれます。

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未開発の北海道の大地は寄生虫の巣窟で有りであり、水質も最悪というのに何故、中国は買いまくるのか?

2020-05-24 00:05:00 | 国家の危機

未開発の北海道の大地は寄生虫の巣窟で有りであり、水質も最悪というのに何故、中国は買いまくるのか?

 北海道の未開拓地は「キタキツネ」と「熊」の糞で汚染されており、土壌改良すらできません!!

 エキノコックスに感染した「ネズミ」をキタキツネやイヌ・ネコ・タヌキ・オオカミ・熊が食べて糞を大地にしますが、糞の中に「エキノコックス」が混入しており、北海道の「未開拓地」や「水源」には大量の「エキノコックス」が、生息していますので、人が住むことはできません!!

エキノコックス症(エキノコックスしょう)とは、寄生虫の1種であるエキノコックスによって人体に引き起こされる感染症の1つである。
包虫症(ほうちゅうしょう)などとも呼ばれる。
エキノコックスとは、扁形動物門条虫綱真性条虫亜綱円葉目テニア科エキノコックス属に属する生物の総称である。
区分すると、単包条虫による単包性エキノコックス症と、多包条虫 による多包性エキノコックス症に分けられる。
そのうち、単包性エキノコックス症は牧羊地帯に好発し、日本においては輸入感染症として認知されている。 
原因は、おもにキタキツネやイヌ・ネコ・タヌキ・オオカミなどイヌ科をはじめとする肉食動物(イヌ科以外の例外もあり)の糞に混入したエキノコックスの卵胞を、水分や食料などの摂取行為を介してヒトが経口感染することによって発生するとされる、人獣共通感染症である。
卵胞はそれを摂取したヒトの体内で幼虫となり、おもに肝臓に寄生して発育・増殖し、深刻な肝機能障害を引き起こすことが知られている。
それゆえ、肝臓癌との誤診を経て外科手術時にエキノコックス症と判明する。

 


【参照】2014年度国連世界水発展報告書(国土交通局)(日本語)

深刻な水不足に直面する世界の国々 
深刻な水不足に直面する世界の国々

 世界資源研究所(本拠地、米国ワシントンD.C.)という調査機関から2019年8月に「アクアダクト・ウォーター・リスク・アトラス」と題する報告書がリリースされた。

 世界の国や地域ごとの、水(資源)に関するストレス度や干ばつのリスク、河川氾濫等の要因を評価し、ランキングしたこのレポートによると、世界には水不足のリスクが「極めて高い」とされる国が17か国存在するという。

 これらの国々では、年間に入手可能な水資源のうち80%を超える水が農業や工業、自治体などに使われてしまうことから、極めて厳しいストレスに直面しており、一部の国ではすでに緩和に向けた対策が進められている


 10年以内に深刻な水不足に直面しそうな世界の8都市・一位は東京
 
想像以上に水不足が懸念される世界の8つの大都市

 29億人以上の人たちがこれから先10年の間に水のない生活に直面することが予想されています。

 この予測は最新の国連の水に関する報告書によるもので、世界の48カ国が水不足に直面します。

 次にあげる8つの大都市は他の場所よりも過酷な水不足に悩まされることになるだろうと予測しています。

 世界の8つの大都市の水不足の原因や、それぞれが水を保全しようと試みる方法をリストアップしています。

 そしてその中で彼は、日本の首都東京を水不足が懸念される大都市の一位に位置づけました。


東京(日本)

 東京はシアトルやロンドンに近い平均降水量を楽しんでいるということです。

 しかしその降水量のすべては、一年の内でわずか4ヶ月の間に集中しており、このような短期間に東京のように人口の密集した都市に必要な水を確保し、貯蔵するのはかなり困難なことです。

 東京の約25,750kmに及ぶ水道システムは、70%は地表面の水(河川、湖、そして遠隔地の雪解け水)、そして30%は地下の帯水層、井戸に頼っているということです。

そう考えると、この新しい周期的干ばつの間、代替の水源が十分でないということになります。

 日本政府はこれまでのところ、降雨を集めるための世界でも最も積極的な計画を立てており、先見の明があるということを証明しています。
 
 水不足に頻繁に悩まされている東京墨田区にある両国国技場では、約8,361平方メートルの表面積の天井部分が降雨をタンクへ流しこむ水路となるよう設計されており、そのタンクから雨水が飲料水以外の目的で利用されています。

フロリダ州マイアミ(アメリカ)

 アメリカフロリダ州のマイアミです。
彼はマイアミ・デイド郡に水を供給しているビスケーン帯水層が、大西洋からの塩水侵入の被害にあっているという。 
 

一年を通して激しい雨が帯水層を満たしてはいるものの、一定以上の塩水が混入してしまうと、帯水層内の水全体が使い物にならなくなってしまいます。

 20世紀初頭に、マイアミを取り囲む沼地が排水された後から、問題が始まったと報告書は伝えています。

つまり、浸透作用が巨大な吸引効果を作り出し、海岸沿いの土壌に大西洋の水が引き入れられたということで、今では海水は設置された制御構造を迂回し、帯水層に浸水しています。

 USGSは海水の侵入箇所を地図上で確認するという点で進歩していますが、その箇所が的外れであったようで改良中です。

 ハーマン氏は次のとおりUSGSの報告書から引用しています。

 「海水面が上昇し続け、かつ、真水の需要が増加するにつれ、海水侵入を妨げるために必用な対応策はさらに(実施が)困難になるかもしれません」


ロンドン(イギリス)
 
  ロンドンは数世紀も前の配管システムからなけなしの水を搾り出して、急速に増え続ける人口
を支える状況に直面しているということです。

 ロンドン市の水道管理者らは、次の10年は水の需要を満たすことが可能だが、2025年までには新しい水源を見つける必要があると話しているそうです。

 国連による解決策に従い、ロンドンの水道事業を管理している民間企業テムズ・ウォーターは水の再利用(リサイクル)を検討しています。

 水の再利用は、下水を浄化した水を飲むという「不愉快さという要因」を横においても問題が
 多いのですが、「『不愉快さという要因』は、ロンドンや他の場所に広がる水問題の解決策への障害となりえ」ると考えています。


カイロ(エジプト)
 
  エジプトの首都カイロは水に関してナイル川に大きく依存していますが、ハーマン氏によると、
 カイロは50以上の十分に規制されていない工場や農業排水、複数の下水システムがナイル川に流れ込んだ後の下流に位置しているということです。

 今年、公開されたユニセフ(UNICEF)・世界保健機構(WHO)の調査によると、エジプトの半数以上が住んでいるカイロ市から南部にあたる郊外の地方は、かんがい(注水)や飲料水以外にも、廃棄物処理の目的でもナイル川に依存しているということです。

 ナイル川は、その巨大なサイズのため、歴史的には廃棄物を安全なレベルに薄めるのに十分でしたが、今では2,000万人の人たちがナイル川に廃棄物を投入し、負担が大きくなりすぎたために限界に達しています。

 最近、アフリカ開発銀行(ADB)はナイル川へ排水する水に塩素処理を行うための計画に資金提出しました。

 

サンパウロ(ブラジル)
 
  ブラジルのサンパウロにあるカンタレイラ貯水池は、同市の貯水池の中でも中心的なものの一つであると考えられています。
 しかし最近、カンタレイラ貯水池の水位は総容量の6%まで下がっており、ハーマン氏は次のように記しています。

 「今世紀で最悪の干ばつの2年目を向かえ、サンパウロの複数の貯水池はかろうじて容量の4分の一1程度に留まっており、昨年と比較すると40%減となっています。

 サンパウロ郊外の貯水池は汚染されていて、さらに最大能力を発揮できたとしても2,000万人の大都市圏へ水を供給するには小さすぎるものばかりです。

 サンパウロ氏はアスファルトで舗装されており、排水路が乏しいためにたとえわずか6mmの降水でも市街の路上がひどい洪水になる原因となっています」


北京(中国)
 
  中国の首都北京では、工場や農業による汚染が原因で市内で2番目の大きさの貯水池が1997年に閉鎖され、それ以来開かれていないと言われています。

 世界の人口の21%を占める中国には、真水はわずか世界の6%しかありません。

 現在、北京に水を供給している密云(ミユン)貯水池は、農家からのかんがいの需要の上昇が原因で、貯水量が3分の2近くにまで減少しており、さらに農業排水によって汚染もされています。

 

バンガロール(インド)
 
  インドのバンガロールでは、家の新規造成があまりにも速く行われており、より多くの水が必要とされているにもかかわらず給水システムが崩壊しつつあるということです。

 バンガロールの南部では、旧式の配管システムが原因で半分以上の飲料水が失われていると伝えられています。

 しかしまた、既存のシステムを修復し、失われている市の真水の半分を復活させる計画は依然として実施されていないとのこと。

 コンサルティング企業マッキンゼー社が行った調査によると、インドの都市部の人口は2030年までには3.4億人から5.9億人に成長し、新しい都市部の住民が必要とする上水の需要に見合うためには、インド政府は1,960億ドル(約24兆円)の予算が必要になることが予想されています。

 

メキシコシティ(メキシコ)
 
  当局者によると、メキシコシティは配管からの水漏れが多く、260ギャロン(約984リットル)を失っているとのことです。

 7,000フィート(約2km)の海抜にあるメキシコシティは、飲料水のほとんどを、150マイル(241km)も離れた帯水層から苦労してくみ上げる水に頼っています。

 2,000万人の住民が必要とする水を、老朽化した配管システムを利用して供給するのは困難なことですが、それだけの大量の水を空のような高さまで輸送するのは工学的挑戦です。

 メキシコの水資源管理委員会は、配管の漏れが原因で、同市の飲料水の30~40%が失われていると発表しているものを、ハーマン氏は引用しています。

(翻訳終了)

ユニセフ・WHOによる最新データ

 21億人が安全な飲み水を入手できず安全なトイレは45億人が使用できず SDGsの指標に基づく初の報告書発表 

 ユニセフ(国連児童基金)とWHO(世界保健機関)は本日、水と衛生に関する新たな報告書を発表。

 世界では、21億人(世界人口の約10人に3人)が安全な水を自宅で入手できず45億人(同10人に6人)が安全に管理されたトイレを使うことができないことを、明らかにしました。
「安全な水とトイレ、衛生設備が自宅で使用できることが、裕福な世帯や都市部で暮らす人々に限られた特権であってはなりません」と、WHOのテドロス・アダノム事務局長は述べています。

「これらは、人間の健康における最も基本的な必要条件のひとつであり、すべての人へのアクセスを確保する責任は、すべての国にあるのです」

 2000年以降、数十億人が基本的な飲み水とトイレにアクセスできるようになりましたが、それらの安全性に関しては必ずしも確保されてきませんでした。

 また、多くの家庭、保健施設、学校において未だに、手洗いのための石けんや水が備えられていません。このことが、すべての人、特に幼い子どもたちの健康に影響を与え、下痢などの病気に罹るリスクに晒しています。

 その結果、毎年36万1,000人の5歳未満児が、下痢によって命を落としています。

 不衛生な環境や汚染された水は、コレラ、赤痢、A型肝炎、腸チフスといった感染症の伝染とも関連しています。

「安全な水、効果的なトイレや衛生環境は、すべての子どもとすべてのコミュニティの健康に欠かせないものです。だからこそ、より強く、より健康的で、より平等な社会を築くためも、必要不可欠なのです」

と、ユニセフのアンソニー・レーク事務局長は述べています。

「最も脆弱なコミュニティの、最も弱い立場に置かれている子どもたちのために、今日、私たちが水と衛生の状況を改善することで、よりよい未来へ向けたより公平なチャンスを、子どもたちに与えることができるのです」

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「新型コロナウイルス」の狙いは、老人と貧困者だけではない~黄色人種の未来を背負う子供たちも標的である!!

2020-05-23 00:34:30 | 国家の危機

「新型コロナウイルス」の狙いは、老人と貧困者だけではない~黄色人種の未来を背負う子供たちも標的である!!

いったい何種類の「新型コロナウイルス」が、世界中に散布されたのか・・・。

アメリカ・欧州連合VS中国の対立という図式で、マスコミを騒がしているが~この連中は裏で全て繋がっているから、このニュース機馬鹿な国民向けのパホーマンスに過ぎない・・・。

 

新型コロナに関連?
子どもの謎の疾患が急増 ?

 
新型コロナウイルス感染症に関連の可能性がある子どもの重度疾患について解説した図。 

欧米でここ数週間に、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連するとみられる子どもの重度の免疫異常が急増しています。


 
ロックダウン(都市封鎖)下のイタリア・ローマ中心部のカンポ・ディ・フィオーリ広場で遊ぶ子どもたち


 
 これまでにこの症候群で死亡した子どもは、

・米ニューヨークで3人、
・フランスと英国でそれぞれ1人ずつ

の少なくとも5人おり、さらに少なくとも別の2人の死亡もこの症候群によるものと疑われています。

■新型コロナとの関連は?

 世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長は今月上旬に行われたオンライン記者会見で、

「初期の報告では、この症候群は新型コロナウイルス感染症に関連している可能性があるとの仮説が立てられていた」

と述べて、この子どもたちの症候群の調査を進めることを断言して、援助を世界の臨床医学者らに求めた。
 
ニュージーランド・ウェリントンで学校に向かう児童 

 フランスの国立保健監視機関は、関連している確率は「非常に高い」との見方を示しています。

 専門家らは、新型コロナウイルスは免疫系に激しい反応を引き起こし、免疫系がウイルスに感染した子どもの体内組織および臓器を守るのではなく、むしろ敵対するようになると言われていますが、これが事実とすれば脅威です!!

 外部から侵入したウイルスどころか、体内で外敵から身体を守るために活躍している免疫系が私たちに襲い掛かるのですから結果は「死」でしかありません!!

 
世界保健機関(WHO)本部で、オンライン年次総会に参加するテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長という名の賄賂好き男!!

 米ニューヨークにあるコーエン小児医療センターのサニル・スード小児科医師は、

「子どもらは以前にウイルスにかかったが、体がそれと闘って追い出した!!」
「だが今起きているのは、遅れて現れた過剰な免疫反応だ!!」

と説明し、その危険性を説明した。
 

■症例数は?
 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は15日、欧州ではいわゆる小児発症性多系統炎症症候群(PMIS)と疑われる14歳以下の子どもの症例が約230件見られると発表した。

 英医学誌ランセットに先週掲載された研究論文によると、イタリア北部ベルガモの医師らは、幼い子どもの重度炎症性疾患の発生数が30倍に増加したと報告している。

 米国ではニューヨーク州で100件を優に超える症例が確認されており、保健当局はこの謎の疾患に警告を発している。

■症状は?

 この新たな疾患は、非常に幼い子どもがかかる川崎病のように、続く発熱、激しい腹痛、発疹、舌の腫れなどの症状が見られる。

 さらにPMISは血管の炎症を引き起こし、一部のケースでは心臓障害に至る。南仏マルセイユで死亡した9歳の男児は「心停止に伴う神経損傷」があった。つまり、心臓発作だ。

 だがPMISが川崎病と異なっているのは、主としてより年長の子どもがかかる点だ。

 英ロンドンのグレート・オーモンド・ストリート病院の小児感染症科のカリン・モシャル医長は英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに「われわれが診察している患者は7、8歳から17歳までだ」と語った。

 英国のエバリーナ・ロンドン小児病院免疫科のジュリア・ケニー医長によると、同病院ではこの症候群の兆候がある子どもの患者50人以上が治療を受けた。

 ケニー氏はBMJに「綿棒による新型コロナウイルス検査では陽性判定がほとんどなかったのに、ウイルス抗体検査では過半数が陽性だった」と語った。

つまり、気付かないままにウイルスには感染していたということだ。

 実際、PMIS症例の急増は、新型ウイルスの感染ピークから数週間遅れて起きているようだ。

それが示唆しているのは、ウイルス抗体がPMISの症状を引き起こす役割を担っているらしいということだ。

■罹患する子どもに遺伝的共通点?

 研究者らは、子どもの中でその症候群にかかる子とかからない子がいるのはなぜかを探っている。

大人の場合、最大の予測因子は各既往症だが、幼い子どもには当てはまらない。

 昨今の例で浮上した一つの説は、遺伝的な共通点だ。

 ランセットに先々週掲載された研究論文によると、英国の症例では、最初の8人の子どものうち6人はアフリカ系カリブ人をルーツに持っていた。

 フランスで死亡した男児も、主治医によると、アフリカ系だった!!

 またしても黄色人種攻撃である!!

やはり、この男が関与していますか!!

「うそあべあそう」

右から読んでも、左から読んでも同じ!!

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罠にかかった検察のNO2東京高検の黒川検事長!!

2020-05-22 00:05:00 | 国家の危機

罠にかかった検察のNO2東京高検の黒川検事長!!

5月1日(金) 黒川検事長は、朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人を相手に賭けマージャンをしていたという。

場所は産経新聞記者(統一教会)の自宅。
夜の7時過ぎに集まり、なんと深夜の2時まで賭けマージャンをしていたのである。

 この最悪な売国奴メンバーと「賭けマージャン」をして、産経新聞記者(統一教会)から、なんとまあ「週刊文集(CIA)」に、リークされて、窮地に立つのだから呆れてしまいます。

 この「賭けマージャン」を仕掛けた朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人は、飛ぶ鳥を落とす勢いの安倍晋三の目論見を撃破し、黒川検事長の首を取ったのだから、今頃は・・・表彰状である!!

 「あんたらは、この度~安倍晋三の目論見を撃破し、黒川検事長の首を取りましたので、社長賞と金一封を送ります!!」

 この朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人の行為は「CIA」が、お得意の「囮捜査」なのです!!

 違法行為です!!


 しかし、裏が分からねば「賭けマージャン」として、処理されてしまいます!!

 日本の三権は「日米合同委員会」に掌握されており、「CIA」に各省庁の官僚は24時間監視されていますし、各省庁の重要人物は何らかの「スキャンダル」を仕掛けられています!!

 これまで幾多の優秀な国会議員や、官僚たちが葬られて来たかは「知る人ぞ知る」です。

 高学歴で清廉潔白であるはずの黒川検事長ともあろう者が、朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人により、いとも簡単に「賭けマージャン」をさせられてしまい失職を余儀なくされてしまうのですから「CIA」とは、恐るべき集団です。

朝日新聞(CIA)は、
「極めて不適切な行為で、お詫びいたします!!」

産経新聞(統一教会)は、
『取材過程で不適切な行為が伴うのは許されない!!』
と、高慢無礼な声明を出すのですから「日本国」と「日本国民」を愚弄しています・・・。

また白々しいのは、「週刊文春(CIA)」が、「産経新聞(統一協会)」に

「5月1日(金) 黒川検事長は、朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人を相手に賭けマージャンをしていたという取材をしたいのですが!!」

ともうしこんだところ産経新聞(統一協会)は、週刊文春(CIA)に対して

「報道に必要な情報を入手するにあたって、個別の記者の取材源や取材経過などについて、記事化された内容以外のものは取材源秘匿の原則に基づいて、一切公表していません!!」

と回答したと記事にしていますが・・・。

まさか

「朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人て゜、黒川検事長を相手に賭けマージャンを仕掛けた囮捜査ですよ!!」

とは言えませんでしょう・・・!!

 まあ「朝日新聞記者(CIA)」と「産経新聞記者(統一教会)」、「週刊文春(CIA)」は、同じ穴のムジナですから・・・。

 大変な「国」に成ったもんだ!!

結果として
 黒川検事長は「賭けマージャン」により、「辞表」を提出しましたので安倍晋三周辺は戦々恐々としていると報道されていますが、安倍晋三は「清和政策研究所(CIA)」の所属議員ですから、そうは簡単に安倍晋三の「首」は取れません・・・。

 安倍晋三後援会主催の前夜祭について、500人以上の弁護士が「公選法違反」と「政治資金規正法違反」であると21日、東京地検に刑事告発しましたが・・・。

 検察も国民の信頼を得るために、政治権力に屈しない毅然とした態度を見せなくてはなりませんが、安倍晋三を「逮捕」するためには「ワシントンDC」の許可が必要になります!!

 占領政権の長である安倍晋三を、見限るかどうかは「トランプ大統領」が決定します!!
 へなちょこ野党の弁護士たちが、何人結託しようとは何も出来ません!!

 森友、加計だけでも「大事件」ですし「加計」は、コロナウイルスに関連のある事件でもあります!!

転載
東京高検の黒川検事長、辞職へ 緊急事態に賭けマージャン 
 
 東京高検の黒川弘務検事長 
 東京高検の黒川弘務検事長(63)が賭けマージャン疑惑に関し、辞職の意向を示した。

 法務・検察関係者が21日、明らかにした。

 新型コロナ感染拡大による緊急事態宣言下の今月上旬、東京都内で新聞記者らと賭けマージャンをした疑いがあると週刊文春が報道。

 黒川氏は法務省に対し、事実関係を認め、森雅子法相はその内容を首相官邸に伝えた。

 政府は1月、定年延長をできないとしていた検察庁法の解釈を変更し、閣議決定で黒川氏の定年を8月まで延長。稲田伸夫検事総長(63)の後任に就くのか注目されていた。

 黒川氏の辞職は、能力を評価して定年延長を決めた政権にとって大きな打撃となる。

以上

 国民の手前~このように書いているだけです!!

 本件の顛末は、アメリカの「搾取」の大きさに耐えかねた安倍晋三が「日本政府」を「占領管理」している「日米合同委員会」の主要ポストに、自分の息のかかった人物を据えようと画策したが、「在日CIA」に逆ねじを食らわされただけの単純な話です・・・。

 手落ちは、東京高検の黒川弘務検事長ともあろう者が、 朝日新聞記者(CIA)1人と産経新聞記者(統一教会)2人を相手に

「黒さん!!黒さん!!」

とおだてられて産経新聞記者(統一教会)の自宅で「賭けマージャン」をしていたとは夢にも思わなかったでしょう・・・。

 盗聴のハイテク機器が続々と、登場していますから天下の「CIA」の目をごまかすことはできません!!

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