高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

子供達を放射能から守るために主婦は、立ち上れ!しからば、100%救わん!

2013-02-27 17:21:56 | 生物兵器

栃木が最悪に!全国水道水セシウム汚染!

関東も最悪!

 

<食と放射能汚染>栃木が最悪に!

質問・毎日、飲用に、お料理に、洗物に、お風呂に利用する、日常生活に欠かす事の出来ない水道水の汚染は、どうなっているのでしょうか?答え・使用しないこと!東京も最悪です!

 

食と放射能汚染セシウム増加中!!

 

順位 都道府県 セシウム134 セシウム137 合計

 

1 栃木県(宇都宮市) 0.004 0.0073   0.0113

2 茨城県(ひたちなか市) 0.003 0.0051   0.0081

3 福島県(福島市) 0.0022 0.0034   0.0056

3 群馬県(前橋市) 0.0022 0.0034   0.0056

5 山形県(山形市) 0.002 0.0031   0.0051

6 東京都(新宿区) 0.0017 0.0026   0.0043

7 埼玉県(さいたま市) 0.0011 0.0019   0.003

7 千葉県(市原市) 0.0011 0.0019   0.003

9 神奈川県(茅ヶ崎市) 0.00075 0.0013   0.00205

10 岩手県(盛岡市) 0.0006 0.00097   0.00157

11 新潟県(新潟市) 0.0005 0.00088  0.00138

12 秋田県(秋田市) ND 0.00037  0.00037

13 北海道(札幌市) ND ND ND

14 青森県(青森市) ND ND ND

15 富山県(射水市) ND ND ND

16 石川県(金沢市) ND ND ND

17 福井県(福井市) ND ND ND

18 山梨県(甲府市) ND ND ND

19 長野県(長野市) ND ND ND

20 岐阜県(各務原市) ND ND ND

21 静岡県(静岡市) ND ND ND

22 愛知県(名古屋市) ND ND ND

23 三重県(四日市市) ND ND ND

24 滋賀県(大津市) ND ND ND

25 京都府(京都市) ND ND ND

26 大阪府(大阪市) ND ND ND

27 兵庫県(神戸市) ND ND ND

28 奈良県(奈良市) ND ND ND

29 和歌山県(和歌山市) ND ND ND

30 鳥取県(東伯郡) ND ND ND

31 島根県(松江市) ND ND ND

32 岡山県(岡山市) ND ND ND

33 広島県(広島市) ND ND ND

34 山口県(山口市) ND ND ND

35 徳島県(徳島市) ND ND ND

36 香川県(高松市) ND ND ND

37 愛媛県(八幡浜市) ND ND ND

38 高知県(高知市) ND ND ND

39 福岡県(太宰府市) ND ND ND

40 佐賀県(佐賀市) ND ND ND

41 長崎県(大村市) ND ND ND

42 熊本県(宇土市) ND ND ND

43 大分県(大分市) ND ND ND

44 宮崎県(宮崎市) ND ND ND

45 鹿児島県(鹿児島市) ND ND ND

46 沖縄県(那覇市) ND ND ND

47 宮城県 - - - - - - - - -

 

内部告発ですね!

*宮城県:県が独自に調査・公表している「放射能情報サイトみやぎ」の「水道水の測定結果」を参照

(浄水場等の測定結果を公表):http://www.r-info-miyagi.jp/r-info/water/#

 

1.本データは、1Bq/Lを1Bq/kgとみなす 

2.文部科学省が各都道府県等からの報告に基づき作成

3.検出下限値は、I-131、Cs-134、Cs-137すべて0.001Bq/kg未満

 

ここで比較のために、検出された都県のみ、前回の数値と一緒に並べて見ました。

 

数値が検出された多い順で、合計値のみ。

(測定地点省略)

 

2012.4~6      2012.7~9

  

1 茨城県0.0112    1 茨城県0.0172

2 福島県 0.008    2 栃木県0.0161

3 山形県0.0058    3 山形県0.0092

4 群馬県0.0051    4 群馬県0.0056

5 東京都 0.0049    5 東京都0.0053

6 埼玉県 0.0048    6 福島県0.0051

7 栃木県0.0046    7 埼玉県0.005

7 千葉県0.0046    7 千葉県0.005

9 長野県0.0027    9 岩手県0.003

10 神奈川県0.0026   10 神奈川県0.0029

11 岩手県 0.00231   11 新潟県0.0014

12 新潟県0.0011

 

ミネラル水が、全くありません!

今回↓

 

1栃木県 0.0113

2茨城県 0.0081

3福島県 0.0056

3群馬県 0.0056

5山形県 0.0051

6東京都 0.0043

7埼玉県 0.003

7千葉県 0.003

9神奈川県0.00205

10岩手県0.00157

11新潟県0.00138

12秋田県0.00037

 

秋田が、またセシウムが、検出され始めています。

同じ日本海側でも新潟なら、分かるのですが秋田県の検出は、福島から秋田へも流れこみ始めているのでしょうか?

 

宮城県ですが、相変わらずワースト1位か2位です!

たとえ、わずかでも、今も、こうして、水道水からは、セシウムが出続けているということは、事実ですから、毎日毎日飲み続ける、使い続けるには、不安が残りますね!

 

 

既に東京都の水道水は、止めなければならないほど汚染されています!

親御さんたちは、決して成長期の子供たちに水を飲ませてはいけません!

放射能を取り込んでいる乳幼児から、放射能を排出することのできる水がありますので、差し上げます!

ご連絡は、FAXで042-361-9202まで・・・・!

 

 

 


医師の倫理は失われ反逆と、未必の故意殺人は政府により容認された!

2013-02-23 10:26:39 | 最新技術

医師の反逆と医の倫理

日本人は、子どもを被曝させたのか?

福島第一原発事故以後、福島では医師が信用できずに相談できなくて困っている人が多い。

その理由としては医師が法令や事故前に言ったことを無視した発言をするからなのです。

つまり「法令では飲酒運転は禁止されていますが、私は大丈夫と思いますよ」というようなことをいうのだから、信用できないのは当然です。では何故、そんなことになったのでしょうか?

原発や放射性物質、放射線の利用が始まってから、日本国民は日本の法律で被曝から守られており、自然放射線や核実験による降下物を除いて、「産業からの被曝」と「医療用被曝」を区別し、医療に関する医師の判断を尊重して、「治療に関する被曝量は法令で決めない」としてきたと認識している。

医療は一般社会と全く違う。足が壊疽を起こしたら足を切断することがあるが、医師は「傷害罪」に問われない!

それは「足を切断する」ことより「壊疽が進んでより重篤になる」ということを医師が判断することができるからである!

一方、「産業からの被曝」は、それほどのメリットは無い!

だから、1年1ミリシーベルト(内部+外部)で制限してきたが、これは一般人ばかりでは無く、原子炉作業員ですら、自主規制してきた値なのです!

ところが予測されていた原発の爆発が起こり、一部の医師が反逆して、「産業からの被曝量も医師が決めることができる」と言い出したのです。

これは「東電の社員でも、一般人の足を切り落としても良い」ということだから、これまでの日本の常識、倫理、法令にすべて反することなのです!

尊敬すべき医師が、国民の期待を裏切り、このような態度にでて、国民の被曝を増やす原因となった理由は何でしょうか?

 

それは、つぎのようなことが考えられます!

1)被曝の法令が存在することを知らなかった!
2)知らぬうちにすっかり傲慢になり、法令より自分の判断が上と思った!
3)放射線関係のメーカーからの便宜を受けている!
4)政府、福島県などから強要された!
5)そもそも「医学」と「医療」の区別ができなかった!

原発からの被曝が1年100ミリまで良いなどと言った医師は、このうちの複数の理由によるものと考えられます! 

ところが現状は、さらに問題があります!

つまり、放射線の専門医は「1年100ミリシーベルトまで被曝は認められる」と言ったが、それから僅か約2年で、医師は「治療に何ミリシーベルトまで良い」という基準が解らなく成っているようです!

医師に個別に聞いて見ると、「100ミリじゃないですか」という程度なのですから医師とは言えません!

つまり医師は、際限なく患者を被曝させることができると思っているようなのですからたまりません!

どんな医療でも、個別の医師が全権を持っているわけではありませんが、治療ガイドラインがあり、安楽死はもとより、制限のない臓器移植や、残酷な治療、重篤な副作用のある治療は学会などで検討され、不適切とされています。

すでに2004年のランセット(医学の世界的学術誌)で、日本の医療被曝で医療を原因としたガンが先進国の中で飛び抜けて高く、3倍以上の可能性があることが指摘されています!

まして、医師が「私たちもメスで体を切るのだから、ナイフで人を刺すのがなにが悪い」などというのは完全な反社会的な行為で、とうてい許されない!

最近の日経新聞で国連の被曝記事を出していたが、これも原発から等の被曝との関係をまったく書かれていないもので、「メスとナイフ」の類いであり、人々を失望した!

今まで医療について信頼してきた国民は、大きく失望した!

多くの医師は、個人の生活を犠牲にして患者の治療に当たっているが、治療のために使う被曝の限度も国民に説明せず、医療以外の被曝の領域をあたかも自分が決めることができるように言うのだから、かなり悪質な医師が数多くいるこが解る!

日本では、医師が治療を自由に行えるように、治療の判断を医師に任せているが、天井知らずの被曝をさせることが常識となっているのなら、医師の治療限度を法令で定めなければならないはずである!

医師は信頼され、尊敬されなければならないが、人々は自らの体を傷つけた医師に「ありがとうございます」というのだから、医師は信頼され、尊敬されなければならないはずであるが、医師には患者の信頼より病院経営が優先するために、患者に効果があろうとなかろうとリエキノがる薬を処方する!

2011年の原発事故は、政府、自治体や技術者、有識者の問題を浮き彫りにしたが、医師もまた法令違反、倫理に悖る行為、あるいはムチャクチャというような言動をたびたびくり返して、国民の信頼を失墜させた!

念を押しておきたいが、「集団における低線量被曝」については「科学的に明確では無く、従って予防原則にそって、科学的に明らかになるまで安全サイドをとる」というシッカリした概念と、国際的に認められた「被曝は個人の損害だから、それに見合う利益が得られなければ被曝は認められない」という正当化の原理に基づいていなければならない!

治療被曝と産業からの被曝を混同した医師達は、自らの間違いを認め、それを公表することが大切である。もし治療用被曝と産業被曝は、同じと考える医師は医師としての資格はない!

これ以上、福島県民や国民が被爆することは、許されることではない!

日本政府がキロ100ベクレル以上を「放射性廃棄物」として厳重保管にしたかというと、その汚染レベルが人を殺す可能性のあるほど危険だからなのです!

 

 

 

 


放射能汚染は、首都圏を巻き込んで猛威を振るっています!

2013-02-22 23:43:50 | 最新技術

劣化ウランの危険性

2011年3月11日の大地震で、千葉のコスモ石油千葉製油所で火災が発生し、何日も燃え続けたことは、いまだに頭の片隅に残っている。コスモ石油に隣接して、当時のチッソ石油株式会社(2011年4月1日からJNC石油株式会社)の五井製造所がある。震災当時の首相官邸ホー

ムページに次のような記述があった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

核燃料物質施設である千葉県市原市のチッソ石油化学株式会社五井製造所より、隣接するコスモ石油千葉製油所における火災が、同事業所内の核燃料物質(劣化ウラン)の保管施設に延焼する恐れがあるとの連絡あり地元消防による消火活動により、鎮火確認。劣化ウランは不燃物質であり、不燃性壁に囲まれた倉庫に保管されているが、倉庫の状況については未確認である。

当初、倉庫の状況については未確認とされていたが、後に劣化ウラン保管倉庫の屋根が焼け落ちていたことが明らかなっている。千葉日報は、千葉県議会の総務防災委員会で、このことが明らかにされたと、次のようなニュースをウェブに載せている。

                   

 コスモ石油のガスタンク火災で 千葉県議会
 2011年07月01日14時42分 千葉日報ウェブ
 6月千葉県議会は30日、総務防災と総合企画水道の2常任委員会が開かれた。総務防災では、東日本大震災で発生したコスモ石油千葉製油所(市原市)の液化石油ガス(LPG)タンク火災・爆発に伴い、隣接する劣化ウラン保管施設も延焼していたことが明らかになったが、放射性物質の漏えいはなかったとしている。

【総務防災】県消防課は、同製油所のガスタンクの火災・爆発事故で、隣接するチッソ石油化学の劣化ウラン保管倉庫の屋根が焼け落ちていたことを明らかにした。
 同課によると、同倉庫は「核燃料使用事業所」として国の許可を受け、ガス製造用の触媒として使われる劣化ウラン765キログラムが保管されており、放射性物質が0.3%含まれていた。
 同年の8月23日発行の週刊朝日も同様の記事をのせている。
 大事に至らなかったが、劣化ウランがなぜ化学工場に保管されていたのか、その量はどれほどか、少し追ってみよう。

「平成23年度下期放射線管理等報告について(平成24年8月9日)」という文部科学省のレポートに「平成23年度放射性廃棄物管理状況」という別表があり、この中に、

とあります。
 このレポートは、今では環境省所轄の原子力規制委員会に引き継がれているから注意:
引き継がれ先はここ
 この劣化ウランが、どのような経過でチッソ石油化学五井製造所に保管されるようになったのだろうか。これもまた、現在は環境省所管の原子力規制委員会のホームページに、「文部科学省」より提供された情報として「トラブル対応事例/核燃料物質等の管理の徹底について」という項目中に、次のようなタイトルで記載されています。
『
核燃料物質を含む廃触媒の保管について(チッソ石油化学)五井製造所)
 これを読むと、五井製造所に劣化ウランが放置されていた事実が、2005年6月に発覚したことがわかります。

文科省担当者の弁によると、発覚ではなく「湧き出し」である。曰く、「我々の間では、事業所からウランなどが突然見つかることを、どこからともなく水が湧いてくる様子に似せて『湧き出し』と呼んでいます」
 全文は以下の通りである。

                  

核燃料物質を含む廃触媒の保管について
2005年06月16日 第1報
文部科学省
 本日、午前10時頃、文部科学省に対し、チッソ石油化学株式会社より、核燃料物質を含む廃触媒を保管しているとの連絡があった。
 当省は、職員1名を現地に派遣し調査を行った。その結果は、1.及び2.のとおりである。また、本件に係る当省の対応は3.のとおりである。
1.保管場所及び経緯
 同社の説明によれば、保管場所及び経緯は以下のとおりである。

(1)  場所
 チッソ石油化学株式会社 五井製造所 (千葉県市原市)
(2)保管している核燃料物質を含む廃触媒
 劣化ウラン量 765キログラム
 (廃触媒総量7,650キログラム、200リットルケミカルドラム※33本)
 ※:ポリエチレン樹脂製の内筒を鋼製ドラムで外装した複合容器
(3)経緯
 1.同社は、昭和44年7月に核燃料物質の使用の許可を得て、合成ガス製造用の触媒として劣化ウランの使用を開始した。その後、劣化ウランを含まない触媒が開発されたことから、当該核燃料物質は廃触媒として200リットルケミカルドラム缶に入れ、専用倉庫(管理区域として管理)において保管のみを行うこととし、昭和47年11月に核燃料物質の使用の廃止届を科学技術庁へ提出し、受理された。
 2.同社は、核燃料物質の使用の廃止後、科学技術庁に届け出た廃止に伴う措置の方法に従い、毎月1回当該専用倉庫の側壁表面等の放射線量を測定するとともに、平成3年までは、その結果を科学技術庁へ自主的に報告していた。
 3.同社は、平成17年2月24日付けの文部科学省からの通知「放射線管理状況に際しての放射性同位元素等に関する点検及び報告依頼について」を受け、同社五井製造所内の調査を行っていたところ、核燃料物質を含む廃棄物の管理状況についての報告が平成4年以降行われていないことを確認した。

2.現在の保管状況
 当該核燃料物質を含む廃触媒は、同社の放射線取扱主任者の指導の下、施錠管理された専用倉庫内(床はコンクリート張り、200リットルケミカルドラムの周囲をコンクリートブロックで遮へい)に保管されている。この保管状態における線量は、専用倉庫の側壁表面で最大0.64マイクロシーベルト/時であった。

                   

当該専用倉庫付近は、常時人が作業を行う場所ではないが、念のための措置として、当省職員が、当該専用倉庫の側壁表面から約5メートルまでを立入制限するよう指導し安全上問題のないレベル(制限境界で0.1マイクロシーベルト/時)で保管管理されている。

3.文部科学省の対応
(1) 当該専用倉庫内での核燃料物質を含む廃触媒の保管状況について確認(を)行うとともに、同社に対し上記2.のとおり保管管理に係る安全確保について指導した。

(2)同社に対し、法令に基づく技術基準を遵守させること、また、核燃料物質の譲渡は許可を受けた者の間でのみ許されていること等の観点から、当該核燃料物質を含む廃触媒の保管に関し、核燃料物質の使用の許可を受けるよう指導した。

6月千葉県議会は30日、総務防災と総合企画水道の2常任委員会が開かれた。総務防災では、東日本大震災で発生したコスモ石油千葉製油所(市原市)の液化石油ガス(LPG)タンク火災・爆発に伴い、隣接する劣化ウラン保管施設も延焼していたことが明らかになった。放射性物質の漏えいはなかったとしているが、県消防課は、同製油所のガスタンクの火災・爆発事故で、隣接するチッソ石油化学の劣化ウラン保管倉庫の屋根が焼け落ちていたことを発表した!
 同課によると、同倉庫は核燃料使用事業所として国の許可を受けており、ガス製造用の触媒として使われる劣化ウラン765キログラムが保管されていた!

が、火災により飛散してしまった!


ともあるが、飛散した劣化ウランは広範囲にばら撒かれており同地域では年間200ミリシーベルトの放射能汚染が起こっているといいます!

 


汚染列島日本!

2013-02-21 13:49:16 | 抗がん剤

日本の世界一 !

 

 『日本人も知らない…日本の世界一』だそうです?

 

①    日本は借金世界一

 天文学的?だそうです。

 ※これは、間違いですね!

 

②世界一、少子高齢化の進んだ国、こんな世界一で喜べませんね。

ロサンゼルス・タイムスでは、「かわいそうだが、これは日本にとって大問題だ。」「なぜ、経済の豊かな国で、子供が減るのでしょう?」などと書かれていたそうです。

 ※誰が、少子高齢化政策わ進めているのでしょうか?アメリカだね!

 

③食糧自給率、世界でかなり低い水準

 例)穀物自給率の場合:オーストラリア279%、フランス191%、アメリカ133%、ドイツ126%、イギリス112%、インド107%、中国94%、北朝鮮53%、日本27%です。

 ※日本は実質は、45%あります!

 

④焼却炉施設世界一。日本。

 焼却炉は世界に、約2600基あります。そのうちの1800基は、日本にあります。ちなみに、アメリカ150基、ドイツ50基です。お陰で、ベトナム戦争で撒かれたダイオキシンの量を超えることができました。

 ※さもあらん!

 

⑤農薬使用量(単位面積当たり)世界一

 世界の農薬の約10分の1を、日本が使っています。…こんな狭い国土に、毎年そんなに多くの農薬をまくなんて、あんまり嬉しくない世界一です。

 ※何とも申しあげようもありません!

 

⑥添加物として認められている種類、世界一。

 添加物として認可されている種類 ↓

日本250種類。アメリカ140種類。イギリス14種類。(2006年度)

 現在、日本の食品添加物は、1000種類を超えています。

 ※日本民族削減政策がありますからね!

 

⑦インフルエンザ治療薬タミフルの備蓄。世界一。

 前回HIV汚染された血液製剤を日本に売りつけ、しかも、今度は、生きた鳥インフルエンザウィルスが混入されたインフルエンザ・ワクチンが出荷されると言う前代未聞の事件を起こしたことのあるバクスター社が、タミフルの製法特許を所有しています。

 ※人口削減目標3000万人だからね!

 

⑧平均長寿世界一

この喜ばしい世界一は、数字のトリック があって当てになりません。乳幼児の出生死亡率が低いと平均寿命が延びる仕組みになっているからです。

しかしながら…子どもの数に比べ老人が多いのは確かです。

 少ない若者で大勢の老人を支えなければならないとは…文明がもたらした残酷な状況だと思います。

 ※平均年齢85歳から、52歳になります! 他人の作ったものを食べると寿命が縮みます!

 

⑨2011年 放射能汚染世界一 に…

福島第一原発事故により

 ※反論の余地は全くありません!

 

⑩日本は、合成洗剤の単位面積あたり使用量世界一

 原発と違い…デモをする必要はありません。

ただ、今使っている合成洗剤を純石鹸に変えるだけです。

こんな簡単なことで…自分の子どもたちにきれいな川ときれいな海を残せるのです。

こんな簡単なことが…もしできないのなら…私たち日本人がいかに洗脳されやすいかという証拠だと思います。

 ※ハープとNTTの基地局の威力です!

 

ひどい国になったもんだ!

 

  


関東の子供達を放射能から救え!

2013-02-20 01:38:47 | 最新技術

緊急提言!

原子力と被曝 福島で甲状腺ガン10倍!

国は子どもの退避を急げ!




福島県健康管理委員会が3人目の甲状腺ガン(いずれも子ども)の発生を報じました!
また7人が「ほぼ甲状腺ガン」と診断されています!

男子3名、女子7名です。 甲状腺ガンは18才、40才ぐらいから増えるガンで、女性に多いのが特徴です!

 

福島では18才以下の子ども18万人を対象にしていますので、国立がんセンターのデータでは、10万人に0.6人程度なので、18万人なら「1人」が平均的ですから、その約10倍に当たります!



通常はお医者さんというのはできるだけ病気にならないように、注意をされるのが普通ですが、福島の医師団だけは「病気になる危険を冒せ。病気になってもかまわない」という態度に終始しています。



今回も
「被曝による甲状腺ガンは4,5年かかる」と説明していますが、それは「医学的」には大きな間違いなのです!
というのは、「平均して患者が増えるのが5年目から」というのと、早期にガンにかかる子どもが、いつからでるかというのは違うからなのです。

チェルノブイリの患者発生のグラフを見ると1988年4月の事故から、4年目から甲状腺ガンの子ども(18才以下)が増えていますが、チェルノブイリの近くのウクライナ、ベラルーシに限って言えば、明らかに2年後には増加傾向にあります!

このことは、平均して甲状腺ガンがでるのは4年目からだが、早期にガンになる子どももいるということを示しています。
すでに3人が手術をしたと報じられていますが、実に可哀想です。

政府や東電は、チェルノブイリから、学んでいるはずだか知らないふりをして多くの国民を犠牲にしています!

このことが、何よりも重大な問題です!



国は直ちに次の処置が、必要です!

1)高濃度被曝地の子どもを疎開させること、除染は間に合わない!
2)汚染された食材の出荷を大至急止めること!
3)ガンになった子どもを全力で援助すること!
4)除染を進めながら、また親も含めて移動を促進する!
5)「福島にいても大丈夫だ」と言った官吏を罷免し、損害賠償の手続きを取る!

日本の未来を守るために、大至急、予防措置を取ることを我々は求めます!