高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

突然の解散総選挙は、「吉」と「出」るか凶と出るのか!!

2017-10-09 22:51:47 | 不正選挙

突然の解散総選挙は、「吉」と出るか「凶」と出るのか!!

問題は、「投票」の監視である!!

投票場での開票が、不正を防いでくれる!!

「自民vs希望の党」は看板倒れで残念すぎる 党首討論は「3極」の争点が拡散、奇妙な舌戦に 

東洋経済オンライン

安倍首相と小池氏の初対決となった日本記者クラブ主催の党首討論。しかし、だたの「奇妙な舌戦」に…(写真:AP/アフロ)© 東洋経済オンライン 安倍首相と小池氏の初対決となった日本記者クラブ主催の党首討論。しかし、…

 「政権選択選挙」とされる第48回衆院選が10日に公示され、22日の投開票日まで12日間の選挙戦がスタートする。すでに安倍晋三首相(自民党総裁)、小池百合子東京都知事(希望の党代表)ら各党首は街頭や屋内集会などで支持を訴えているが、大多数の有権者が注目するのはテレビ各局も中継する党首討論会だ。過去の例をみても、公示前のテレビ討論での各党首の発言が有権者の心をつかむかどうかが、選挙結果を左右するからだ。

 今回の討論の主役はもちろん首相と小池氏。「1強」に挑む「ジャンヌダルク」という"劇場型選挙"に持ち込みたい小池氏だが、もともと首相と同じ自民党保守派だったこともあり、各党首からの「どこが違う?」との突っ込みに「しがらみがないこと」では、いささか看板倒れだ。

 小池氏の希望の党旗揚げで民進党が分裂・解党状態に追い込まれ、選挙戦は「自・公」vs「希望・維新」vs「革新3党」という3極対決の構図となった。だが、憲法改正、消費税、原発など重要課題では各党首の主張が入り乱れ、「解散の大義」や「森友・加計学園疑惑」も絡んで争点は拡散するばかり。党首討論の司会者達も「なんだか奇妙な舌戦」と一様に首を傾げる。

「初対決」で指名は首相と小池氏に集中

 一連の公開討論のハイライトとなったのは8日午後の日本記者クラブ主催の党首討論会。NHKが生中継するコマーシャル抜きの2時間余の舌戦は、公示前の「最大の晴れ舞台」ともなるだけに、各党首も意気込みと緊張が交錯する複雑な表情で臨んだ。

 参加者は安倍、小池両氏に、山口那津男・公明党代表、志位和夫・共産党委員長、松井一郎・日本維新の会代表(大阪府知事)、枝野幸男・立憲民主党代表、吉田忠智・社民党党首、中野正志・日本のこころ代表の8党首。まだ党首なのに無所属出馬の前原誠司・民進党代表と小沢一郎・自由党代表は参加を辞退した。

 四半世紀を超える歴史を持つこの党首討論会だが、今回は初出場4人(小池、松井、枝野、中野各氏)、非議員3人(小池、松井、吉田各氏)とこれまでとはかなり異なる構成に。解散前勢力を基準とする席順は初対決となる安倍、小池両氏を中心に「3極」の党首が左右に陣取るという形で、恒例の党首対論や代表質問でも指名は首相と小池氏に集中する展開となった。

 討論は各党首が直前に「訴えたいこと」を自書したフリップを掲げての"戦闘宣言"でスタート。首相が「この国を守り抜く」、小池氏が「国民ファーストの政治で日本に希望を」と「2強対決」を強調する一方、第3極勢力は「安倍暴走政治に退場!」(志位氏)「まっとうな政治」(枝野氏)と安倍政権打倒をアピールした。

 首相の解散表明直前の小池氏による希望の党結党で「大乱戦」となった選挙戦だが、公示前の論戦での注目の的は小池氏の出馬問題。記者団の質問に「100%出ない。当初から言っている」と繰り返し、党首討論でも「都知事の立場は変えない」と出馬を否定し続ける小池氏だが、最新の世論調査で「希望の党失速」の数字も出る中、「超サプライズで公示日に突然出馬するウルトラCも」との憶測はなお消えない。永田町で「魔女」とも呼ばれる小池流メディア戦略に「引っ掻き回されている」(自民幹部)のが実態だ。

 10月末召集とみられる衆院選後の特別国会ではまず、首相指名選挙が実施される。しかし「政権交代」を目指す野党第1党の党首が都知事では、希望の党の首相指名候補は小池氏以外となる。国会議員というのが首相就任の前提だからだ。このため一連の党首討論でも「なぜ出馬しないのか」「首相指名候補は誰にするのか」との質問が相次いだが、小池氏は過去に自民党が社会党(当時)の村山富市委員長を首相に担ぐという"禁じ手"で自社さ連立政権をつくったことも引き合いに出し、「選挙の結果をみてから」と明言を避ける。

 しかし、「安倍vs小池」とされる選挙戦なのに、政権交代時の首相候補が「小池氏以外」というのでは有権者は戸惑うばかりだ。永田町では「小池氏は選挙後に自民党に手を突っ込んで反安倍の石破氏を担いで『大連立』を画策しているのでは」などの憶測も広がり、小池氏もあえて完全否定はしない。5年前の自民党総裁選で小池氏が首相を裏切る形で石破氏の支持に走った過去もあるからだ。

小池氏の狙いは「1強首相」の追い落とし?

 ただ、不出馬宣言と首相指名をめぐる党首討論などでの小池氏の発言は「政権交代」を視野に入れていないようにもみえる。希望の党の立候補予定者は9日の同党総決起大会で236人と発表された。一応は政権交代の前提となる衆院過半数(233人)を超えてはいるが、供託金事前納付などの手続面からみても、小選挙区ではなく比例代表名簿の積み上げでの「帳尻合わせ」とみられる。

 小池氏自身も「すべての候補が当選するわけではないし、(民進党系の)無所属の方も何人もおられるので…」と口ごもるが、永田町では「そもそも希望の党での過半数はおろか、与党の過半数割れも想定していないのでは」(選挙アナリスト)との見方も広がる。

 小池氏は党首討論などで「安倍1強打倒」という言葉を多用する。これも「敵は安倍首相で自民党は必ずしも敵とみていないのでは」(公明幹部)との憶測を生み、「石破大連立政権」説を広げる原因ともなる。記者クラブでの代表質問で首相に対し「自民50議席減が首相退陣のめどでは?」との質問が出た。首相は「政権選択選挙だから与党過半数が勝敗ラインで、与党が勝てば私が首相指名を受ける」と切り返したが、これはあくまで建前論にもみえる。

 自民党内では「50議席以上減らせば、必ず党内に安倍降ろしの動きが浮上する」(自民長老)との声が多い。解散前勢力からみれば50議席減でも自民単独過半数で、自公では衆院の絶対安定多数も上回る計算となるが、「50議席も減らして退陣しなかった例はない」(同)のが自民党の歴史でもあるからだ。

 首相が「(選挙後の)11月にはトランプ米大統領の初来日もあり、北朝鮮情勢もさらに緊迫する」と選挙後の外交日程に言及するのも、自民党内で身構える反安倍勢力へのけん制にもみえる。

「モリカケ隠し」で言い合い、政策議論は深まらず

 一方、解散の「大義名分」でも首相は防戦を強いられている。党首討論でも「『森友・加計隠し解散』としか言いようがない」(志位氏)などの批判が相次いだ。首相は「北朝鮮危機への対応」や「消費税増税の際の使途見直し」などを大義名分としているが、説得力に欠ける。小池氏も含め「そもそもなぜ審議抜きの冒頭解散なのか」との追及にきちんと答えられないからだ。

 志位氏ら革新勢力が攻撃する「森友・加計学園疑惑」に関しては、党首討論の代表質問で朝日新聞の論説委員らも追及した。首相の昭恵夫人や「腹心の友」とされる加計孝太郎・加計学園理事長の名も挙げてのストレートな質問に首相も気色ばみ、加計学園の獣医学部新設問題での朝日新聞の報道などを「意図的で公平さに欠ける」と反撃。朝日の論説委員との間で「きちんと報道していない」(首相)「いや、ちゃんと報道している」(朝日)と言い合う一幕もあった。

 一方、今回選挙戦の重要な争点となる憲法改正や消費税増税の可否については各党首の間で微妙に見解が分かれた。首相が主張する「憲法9条での自衛隊明文化」については「改憲勢力」と目される小池氏や松井氏も否定的で、与党党首の山口氏も「国民の考えも含め、議論はまだ熟していない」と慎重論を述べた。

 また、2019年10月からの消費税10%への引き上げについても、「凍結」を主張する小池氏が巨額の財源が必要な「ベーシックインカム」(最低限所得保障)の導入を打ち上げていることに対し「財源はどうする?」との質問が出たが、小池氏の説明は具体性や実現性に欠け、論議は深まらなかった。

 2012年暮れの衆院選後、第2次安倍政権発足後の国政選挙(衆院1回、参院2回)での党首討論は首相の"独り舞台"だった。党首対論も代表質問もすべて首相中心で展開したからだ。しかし、今回は小池氏が"もう一人の主役"に躍り出た。結党宣言以来、メディアの解散・選挙報道は小池氏が主役となり、首相の影は薄い。党首討論でも小池氏の出番は首相に迫り、結果の報道も首相と小池氏の"並立"が際立っている。

 ただ、10日の公示以降はメディアの対応が変わる。公示後の選挙報道は「公平・中立」が大前提となるため、これまで小池氏偏重だったテレビの情報番組なども投開票日までは方針変更を余儀なくされる。風を巻き起こしての"空中戦"で集票を狙う小池氏にとって「やりにくい状況」(自民選対)となることは避けられない。

 公示直前にメディアが実施した全国世論調査では希望の党の失速が目立つ。読売新聞調査(7~8日)での「比例選投票先」では自民が32%とほぼ横ばいだったのに、希望は13%と前回調査から6ポイントも減り、希望から「排除」されて急きょ結党した立憲民主党が公明(5%)、共産(4%)両党を上回る7%で3位に躍り出た。

 この数字を見る限り小池氏の掲げる「政権交代」は選挙中に"新たな風"でも吹かない限り絶望的にみえる。上昇するとみられていた投票率も「2009年の政権交代選挙のような熱気が感じられないので、前回からの微増にとどまるのでは」(選挙アナリスト)との見方が広がる。選挙戦本番では「小池劇場による"熱狂"が息切れする」(同)との判断からだ。

「ステルス」作戦と「無言」ににじむ不安

 その一方で、自民党はこれまで選挙では事前に公表してきた首相の遊説予定を非公表にしている。いわゆる「ステルス作戦」だ。7月都議選の最終日での都内の街頭演説で「安倍辞めろ」などのプラカードを掲げてシュプレヒコールを繰り返す一部の聴衆に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と叫んだことが自民惨敗につながったことへのトラウマからだ。「乱気流の選挙戦」だけに首相の不安も浮き彫りにしている。

 大手の新聞・通信社は公示日から数日の間に全国世論調査に基づく「選挙結果予測」を相次いで公表する。もちろん投票日まで情勢は日々変化するが、"台風の目"の希望の党に勢いがみられなければ、「選挙戦の熱気は一気に冷める」(自民選対)可能性は少なくない。その場合「首相の逃げ切りで、淡々と安倍政権が続く」(自民長老)ことになる。まさに「大山鳴動ネズミ一匹」の結末だ。

 記者クラブの党首討論前の控室での揮毫で、首相は「愚直に 誠実に」、小池氏は「希望」と書いた。登壇前の緊張の中で首相は山口氏らと談笑していたが、小池氏は通信機器をいじる以外は、無言でじっと壁をにらんでいた。永田町で「緑のたぬき」とも「魔女」とも揶揄される小池氏に、果たして「大逆転のウルトラC」が残っているのかどうか…。

過半数擁立焦る希望、支持伸び悩む…小池氏迷走 

(写真:読売新聞)
読売新聞 (写真:読売新聞)

 希望の党は、衆院選で過半数となる233人以上の候補者擁立を急いでいる。

 小池代表(東京都知事)は政権獲得を目標に掲げたものの、8日時点では約200人にとどまっており、仮に全員が当選しても単独で政権を獲得することができない。世論の支持も伸び悩んでおり、小池氏の戦略は迷走気味だ。

 「今、最後の努力をしている。政権を目指すということは、一つの目標だ」

 小池氏は8日の日本記者クラブでの党首討論会で、衆院選の目標や選挙後の首相指名候補について、歯切れの悪い答えに終始した。同日のNHK番組でも目標議席を問われ、「鋭意精査をしつつ最善の努力をする」と明言を避けた。

 小池氏は9月25日に希望の結党と代表就任を発表し、与党内には「自民党が惨敗した東京都議選の再現になりかねない」(自民党都連幹部)と警戒感が広がった。

 だが、民進党との合流を巡って混乱が続き、反発した民進党前議員らが立憲民主党を結成するなど小池氏にとって誤算が続いた。読売新聞社の全国世論調査でも、支持が伸び悩んでいる。

 政権選択選挙という構図が薄れたことで、首相指名を巡る小池氏の姿勢も揺れている。8日の党首討論会では、自民党と連立政権を組む「大連立」の可能性を問われ、「しっかり戦い抜くというのがまずあって、その結果としての判断だ」と述べ、含みを残した。自民党内では「小池氏は思うように支持が伸びず、焦っているのだろう」(幹部)と冷ややかな見方が出ている。

 立憲民主党も、小池氏と距離を置いている。枝野代表は8日のフジテレビの番組で、自民党や希望の党はいずれも理念、政策が異なるとして、他党の候補への首相指名選挙での投票を否定した。

 これに対し、自民、公明両党は、与党での過半数維持を目標に掲げている。首相は日本記者クラブの党首討論会で、「私が自民党総裁として、過半数を取れば首班指名(首相指名)を受ける候補として出る」と述べた。

 与党の解散時勢力は自民党287、公明党35の計322議席。今回の衆院選は定数10減で行われるため単純比較はできないが、90議席減らさない限り、過半数は維持できる。自民党内では「勝敗ラインが低すぎる」(閣僚経験者)との声がもっぱらだ。党内では「30議席減程度なら続投だ。来年の党総裁選で首相の連続3選への流れも強まるだろう」(幹部)との見方が出ている。

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維新圧勝!!「日本民族奴隷化システム」は、かろうじて面目を保った!!

2015-12-07 11:30:35 | 不正選挙

「日本民族奴隷化システム」は、かろうじて面目を保った!!

菅義偉官房長官より、7億円を密かに受け取り橋下徹率いる「大阪維新の会」が圧勝した?

たった7億円・・・・ああイカサマがあるから選挙資金は少なくて済んだわけなのか・・・(笑)

「ムサシ」のシステムが、国民に暴露されてしまい困った選挙管理委員会が考えた次の手は、

 

「グローリー」のこんな計数機が使われるはずです。

Photo_4

 「ムサシ」の計数機。

Photo_5 

「ムサシ」のシステムが、国民に暴露されてしまい困った選挙管理委員会が考えた次の手は、以下の如く・・・・・飽きもせずバレバレになっているのにもかかわらず民主主義の根幹である国民選挙をイカサマで愚弄して「日本民族奴隷化システム」を維持していくつもりです!!

いつまで国民を愚弄するつもりでしょうか!!

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」より

<選挙の効力に関する異議申し立て兼当選の効力に関する異議申し立て書>
 
大阪市選挙管理委員会
OR
大阪府選挙管理委員会
平成27年12月6日

異議申立人他別紙


今回の平成27年11月22日に投開票の行われた選挙について異議を申し立てる。
今回各選挙区において別添グラフの通り、各選挙区において自然では起こりえない
ことになっている。特に500票バーコードの介在する箇所がおかしいことになっている。
500票バーコード票を計算する際に、「電子選挙過程」が存在しているが、
その箇所が、疑義を呈するものとなっている。
100票までの票が同じ候補者であるかどうかはチェック
していると思われるが、
そ のあとに100票束を5つにまとめてバーコード票をつけて、それを、A候補者のものとB候補者のものであると認識する際には、選挙データは電子データに変 換されるため、コンピューターソフトのプログラムが介在することとなる。(簡易型の小型機のような形態であってもバーコードを介在させる以上同じ構造であ る)この電子投票過程については、米国での大統領選での電子投票機での不正が問題になっている。そして日本にも電子投票機がはいろうとしたが岐阜県の可児 市選管で選挙不正が行われて、最高裁まで行き、
選管の敗訴が確定している。このときに電子投票機については非常に信頼性が薄いとして
全国で電子投票機は導入されなかった。しかしながら、バーコードとそれを計算するソフトという形で小型化された電子選挙過程は入り込み、非常に多くの誤作動を起こしている結果となっている。今回も各選挙区で10時頃から誤作動を起こしていると思われる
結果がグラフ上、明らかである。この際に、画面上で、500票の束がつみあがっているのを選管は確認していると主張しても、「画面上での確認」は実際にソフトが変換認識を
していたら、実際の確認にはならないものである。また 開票立会人が確認していると主張しても開票立会人は、檀上から見ているが、実際にバーコードの中の票が実際の
バーコードと一致しているかは、人間の目では「バーコードの形状」は判別が
つかず、また、それをバーコードリーダーで読み取られるときにはまったく
「変換認識」されてもチェックができないことは明らかである。
したがって、選挙管理委員会は、この500票のバーコード票がふされた500票の束が
何束あるのかを A候補、500票束×個数 B候補 500票束×個数として
実数を数えて、それが最終結果とあっているかどうかを確認しなければならない。
そして、このバーコード認識変換は米国でもっとも不正選挙の手法の一つとして
開発されていたもので、ニューヨーク州立大学の教授Mピラー氏の書いた「不正選挙」と
いう本にも紹介されており、そこには、時間差でプログラムが誤作動を起こすように
されていた実例が書かれている。日本にもそれが起こらないようにしなければならないにもかかわらず選管はこれを確認することを怠っている。このことは憲法第31条の適正な手続きが行政にも適用されることに違反するものである。
また、各選挙区において投票者数より投票総数が多い箇所があるが
それはなぜなのか
これは期日前投票箱のセキュリテイがないことから中身がすりかえられた際に生じるものという説があるが、実際に夜間のセキュリテイがないのはどうなっているのか明らかにされたい。

<ここから小野寺>
大阪の不正選挙の異議申し立ては、大阪市に選挙権がないとできない。
大阪府に選挙権がないとできない。

つまり、
あなた方大阪人は、大阪の選挙に異議申し立てをする「権利」があるのだ。

しかも、今回は、資料が豊富に存在している。まだアップしていないが豊富にあるのだ。

たとえば今時点でわかっているのは
大阪市長選挙の東淀川区で「投票者数」が63725人、「投票総数」が63728人で
なんと「3人も」投票総数の方が多いのである!!!!!!!!!!!

期日前投票箱のすり替えのさいに3票数え間違えて多くいれてしまったのだろう。

あと住之江区では
投票者数が「54122人」、投票総数が「54123人」で一人多い!!!
おそらく期日前投票箱の中身のすり替えも行われていたのだろう。

中身をすり替える際に、票数を数え間違えて「多く」入れてしまったのだ。

それが大阪市長選挙の東淀川区と住之江区に出ている。

また、「大阪府知事選挙」では同じく住之江区で
投票者数が54170人、投票総数が54171人と「一人」多い。
これも期日前投票箱の中身のすりかえの際に一票数え間違えて「多く」入れてしまったのだと思われる。

それに今回は、バーコード票とのすりかえがグラフで
急激な傾きになって現れている

しかしバーコードを使わない500票以下の
開票になると、とたんに「傾き」がほぼ同じようになったり
ところによっては、対抗馬の方の「傾き」が「多い」ため、このバーコード
開票が非常に不自然であることがわかる。


以 上

 

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巨悪化するNTTドコモ!欠陥商品ギャラクシーを平気で販売!

2013-07-24 18:07:24 | 不正選挙

 NTTドコモのギャラクシーに重大な欠陥あり!

「電話をしていると突然切れてしまいます!」

そうです会話中に突然、通話が切れてしまうのです!

私は、NTTドコモ1.3MPIXELSを購入して1年ほどなりますか゜、周囲の勧めもあり1ヶ月前にNTTドコモのキャラクシーを購入しましたが、電話ひとつするにもいくつかの操作が必要であり、操作方法は最悪でしたが、何よりも会話中にいきなり通話が切断されてしまうのにはおうへいしました。

困るのは、要人との会話中や、ビジネス相手との会話中に、突然、回線が切断されることです!

この会話中の回線切断が、続きますのでたまりかねて本日、NTTドコモに出向いて

「1ヶ月ほど使用しましたが、会話中の回線の切断が頻繁に起こりますので、前の携帯に戻してください!」

「このギャラクシーは、欠陥商品でしよ!」

と、店員の方に申しますと・・・・。

「そうですか!」

といっただけで、欠陥だという事を無視します!

触れたくないんですね!

会話中の回線切断の苦情が多いんですね!

このサムソン製のギャラクシーは、会話中の回線切断が頻繁に起こる欠陥商品なのです!

少なくとも私の場合には、頻繁でした!

高額商品であるのにもかかわらず欠陥商品であっても無視するNTTドコモは、今や利用者に対して牙を剥くようになってしまいました!

「解約に成りますと、手数料3,000円がかかります!」

「もう保険サービスは、ご利用できません!」

「破損したりしましたら修理代金がかかります!」

と申しますので、

「以前も、スマートホンがら、機種を元に戻しましたが、保険には入れましたよ!」

と問いかけると、

「そういわれましても、規則ですから・・・・・・・・!」

と無視されてしまいました!

巨大産業化したNTTドコモは、横暴どころか、暴力を国民にふるうように成ってしまいました!

 

 

 

ドコモ、サムスンの2013年フラグシップモデルギャラクシースマートフォン「Galaxy S4 SC-04E」登場、5月23日発売

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NTT docomo Galaxy S4 SC-04E by Samsung

NTTドコモ、サムスンのフラグシップモデルギャラクシースマートフォン「Galaxy S4 SC-04E」が2013年夏モデルとして登場。高速 LTE 通信に対応した5インチサイズの大型ハイスペックスマートフォン。2013年5月23日より発売。

 

■ スペック

  • OS: Android 4.2.2 Jelly Bean
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 600 (APQ8064T) Quad-core 1.9GHz
  • GPU: Adreno 320
  • RAM: 2GB
  • ROM: 32GB
  • サイズ: 137×70×8mm
  • 重量: 134g
  • ディスプレイ: 5インチ (4.99インチ) Super AMOLED マルチタッチ 静電容量式 ゴリラガラス3採用
  • 解像度: 1920×1080 Full-HD 441ppi
  • カメラ: 13.2MP(背面 CMOS) LEDフラッシュ付き 2.1MP(前面 CMOS)
  • ネットワーク: LTE(800/1500/2100MHz) W-CDMA(800/850/2100MHz) GSM(850/900/1800/1900MHz)
  • パケット通信: LTE, HSPA+, EDGE, GPRS
  • SIM Slot: microSIM
  • 通信: WiFi 802.11 a/ac/b/g/n Bluetooth 4.0
  • センサー: GPS(GLONASS), Gセンサー, デジタルコンパス, 近接センサー, RGB ライトセンサー, 地磁気センサー, 温度センサー, 湿度センサー, ジェスチャーセンサー, バロメーター, 赤外線センサー, NFC
  • 外部端子: microSD(Max 64GB), microUSB, 3.5mmオーディオジャック
  • バッテリー: Li-Poly 2600mAh (取外可能)
  • 筐体カラー: ブラックミスト (Black Mist)、ホワイトフロスト (White Frost)、ブルーアクティック (Blue Arctic)
  • メーカー: サムスン (Samsung)
  • その他: テザリング、ワンセグ、おサイフ、赤外線、NOTTV、SPモード対応

※ NFC は決済非対応
※ 防水防塵は非対応
※ 赤外線通信はリモコンのみ
※ 筐体カラーブルーアクティック (Blue Arctic) のみ6月16日発売

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■ 主な機能、サービス

■ サムスンフラグシップモデルギャラクシースマートフォン
2013年3月14日にグローバル発表されたサムスンのフラグシップモデルスマートフォン「Galaxy S4」が日本でもNTTドコモから2013年夏モデルとして5月23日より発売。日本モデルはワンセグやおサイフ機能に対応。搭載プロセッサはクアッドコアの Qualcomm Snapdragon 600 になります。

■ 薄く、軽く、世界初の Full-HD 有機 EL ディスプレイ採用
厚み 8mm 重量 134g 金属モチーフのデザインによるプレミアム・フィーリング。世界初、約5インチフル HD 有機 EL ディスプレイでより高精細に、より迫力と臨場感ある映像を楽しめます。省電力性能も「Galaxy S3 Alpha SC-03E」と比べて約20パーセント改善しています。

■ 1320万画素カメラに独自機能満載
背面に1300万画素カメラを搭載、背面と前面のカメラを同時に作動させて被写体と撮影者両方の撮影が可能な「デュアル・カメラ (Dual Camera)」機能や、写真と一緒に音も記録する「サウンドアンドショット (Sound and Shot)」、移動する被写体を撮影し1枚の写真に合成する「ドラマ・ショット (Drama Shot)」等が搭載されます。

■ 画面に触れずに操作できるジェスチャースマートフォン
画面の上で手を動かすだけで操作ができる「Sジェスチャー」。画面から視線を外すと再生中の動画を自動停止する機能「スマートポーズ (Smart pause)」。指を浮かせて作動させる「Sレビュー」などの機能を搭載。

■ 追加情報 2013年6月12日
筐体カラー、ブルーアクティック (Blue Arctic) の発売日決定。6月16日(日)より販売開始。

GALAXY S4 SC-04E – NTTドコモ

 

NTTドコモの中継局には、特別な機能があり国民をコントロールすることが出来ますし、ボーダホンこそは中継局から発しなされた人類コントロール低周波を確実に使用者や、付近の者達に照射する中継器なのです!

悪魔の兵器ボーダホンです!

従来の携帯電話に比べて、格段の電磁波を発生させていますので脳腫瘍などが出来てしまいます!

要注意ですぞ!


次期、参議院選挙も不正選挙となるのか!

2013-05-06 20:40:36 | 不正選挙

公正な選挙が日本から、失われた!


 先の衆議院選で「ムサシ」の不正選挙事件が英文記事になったが、今回の参議院選挙でも「ムサシ」が再び威力を発揮するのであろうか?

 

 前回の衆議院選では、

日本では、日刊ゲンダイが報じていました!

英文記事は「ニュークリア・ニュース」では、記事の内容は、

「全有権者のたったの14%の得票で自民党が過半数をはるかに超える議席を占めた!」

「最新式の電子投票機が怪しい!」

「一つの企業がカウントから広告まで選挙全体にかかわっていた。この企業は原子力産業の関連企業でもある!」

などと、鋭い指摘をしていますから、欧米のメディアは騒いでいます!

つまり、「日本は、アメリカの独裁国である!」ということを言いたいようです!

 「日本の民主選挙」の実態が世界に配信されたことは、とりもなおさず安倍内閣の正当性に赤ランプがついたことになる。 

グローバル社会は、ネット情報が先行して、活字映像メディアは後追いしていますが、インターネットが、自由のシンボルとなっています!


 この件について、日本のマスゴミは一切報道をしていません!

英語圏にて報道された不正選挙疑惑は、大きな政治的効果を及ぼし、必ず新しい政治のうねりが起こることであろうことを期待せずにはいられません!

中国語圏や、ロシア圏、イスラム圏へと波及すれば、日本の二重権力構造を世界が共有することになり、駆逐するための協力も得ることが必ず出来る時代が日本に訪れることでしょう!


 「ムサシ問題の」波及効果は大きく日本の不正選挙が国際的に知れ渡っていることに成りました!

これは、大変な成果であり、快挙であるといわねばなりません!


 日刊ゲンダイの取材に選挙担当の霞が関・総務省は、

「本省は関知していない。地方の選挙管理委員会に委ねている」

と巧妙に逃げたようだが、日刊ゲンダイの行動の意義は、大きい!
 

選挙の勝敗は、地方の選管にある!

つまり、独占選挙屋の標的は地方の選管だからである。

権力者は、地方選管を買収してしまっている「ムサシ」を印象付けられて困惑しています!

選挙の投開票から管理・運搬を一手に握るという「ムサシ」は、どうみても不可解な存在だし、「ムサシ」は自衛隊の情報機関であり現在は、権力者の手先の機関として暗躍しています!

 

そんな「ムサシ」が40年も通用してきたのですから、驚きます!

 選挙は民主政治の根幹ですが、この牙城が崩されるのであれば日本の民主主義は崩壊してしまいますので、日本の危機という事に成ります。

 

問題があるというどころの問題どころの話ではありません!

これは、もはやテロとも呼べる行為なのです!


 選挙システムそのものに制度的欠陥があると判明すれば直ちに止めるべきでしょうが、止めるはずもありません!

たとえ不正が無いにしても、問題解決の日まで停止すべき重要な問題であり、正さねばならなりません!

 

 正しい国政選挙が行われることを管理、監視する責任と義務が、この国の司法立法行政の3権に課せられているはずですが、素知らぬ顔をしています。

 

この重大な事案を無視するマスコミも悪質極まりありませんが、もはやマスコミは、権力者たちの手先でしかなく、民主主義の先兵でも何でもありません!

 

 単なる金の亡者でしかありません!

 「ペンは、銃弾より強いが、お金には手も足も出ません!」

同じ狢なのか、違うというのであれば、公正なルールに改める正論を主張すべきだ立場であるはずです!

 数多くの日本人が、この不正選挙事務に関与している数人ではない!


 選挙に不正があれば、疑惑があれば、それは国家的重大な問題であり改善しなければなりません!

この民主主義を根幹から揺るがす疑惑を明らかにする責任は、日本国民にありますが、もはや日本国民は権力者たちのマインド・コントロール下にあり、何も期待することはできませんし、ワクチンや、ウイルスや、化学薬品や、遺伝子組み換え食品により、もはやその力さえ残っていません!

勿論、若者には覇気がなく、選挙にすら無関心なのです!

 

 


 


つぎの参議院選挙でも「ムサシ」が、手品を使うのか?

2013-03-10 22:40:40 | 不正選挙

公正な選挙が行われなくなる!

 
 「ムサシ」の不正選挙事件が英文記事になったというのだ。

日本では既に日刊ゲンダイが報じた!

英文記事は「ニュークリア・ニュース」では、記事の内容は、

「全有権者のたったの14%の得票で自民党が過半数をはるかに超える議席を占めた!」

「最新式の電子投票機が怪しい!」

「一つの企業がカウントから広告まで選挙全体にかかわっていた。この企業は原子力産業の関連企業でもある!」

などと、鋭い指摘をしていますから、欧米のメディアは騒いでいます!

つまり、「日本は、アメリカの独裁国である!」ということである。

 「日本の民主選挙」の実態が世界に配信されたことになる。

安倍内閣の正当性に赤ランプがついたことになる。 

グローバル社会は、ネット情報が先行して、活字映像メディアは後追いしている。インターネットこそが、自由のシンボルとなっている!


 この件について、日本のマスゴミは一切報道しません!

英語圏にて報道された不正選挙疑惑は、大きな政治的効果を及ぼし、必ず新しい政治のうねりが起こることであろう。

特に、中国語圏やイスラム圏へと波及すれば、日本の怪しげな権力構造を世界が共有することになり、駆逐するための協力も得ることが出来ることでしょう!


 その波及効果は絶大であり、「ムサシ問題は」国際的に知れ渡っていることに成りました!

大変な成果であり、快挙であるといわねばなりません!


 日刊ゲンダイの取材に選挙担当の霞が関・総務省は、

「本省は関知していない。地方の選挙管理委員会に委ねている」

と巧妙に逃げたが、日刊ゲンダイの行動の意義は、大きい!
 

選挙の勝敗は、地方の選管にある!

独占選挙屋の標的は地方の選管だからである。

権力者は、地方選管を買収してしまっている「ムサシ」を印象付けられて困惑しています!

選挙の投開票から管理・運搬を一手に握るという「ムサシ」は、どうみても不可解な存在だし、「ムサシ」は自衛隊の情報機関であり現在は、権力者の手先の機関として暗躍しています!

 

そんな「ムサシ」が40年も通用してきたのですから、驚かざるを得ません! 選挙は民主政治の根幹であるが、この牙城が崩されるのであれば日本の危機という事に成ります。

 

問題があるというどころの問題どころの話ではない!

これは、もはやテロとも呼べる行為なのである!
 選挙システムそのものに制度的欠陥があると判明すれば直ちに止めるべきでしょう。

たとえ不正が無いとしても、問題解決の日まで停止すべき問題であり、正さねばならない事案でもあります!

 このルールを即座に廃止する責任と義務が、この国の司法立法行政の3権に課せられているはずですが、素知らぬ顔をしています。

 

この重大な事案を放置するマスコミも悪質極まりありませんが、もはやマスコミは、権力者たちの手先でしかなく、民主主義の先兵でも何でもありません!

 単なる金の亡者でしかありません!

 「ペンは、銃弾より強いが、お金には手も足も出ません!」

同じ狢なのか、違うというのであれば、公正なルールに改める正論を主張すべきだ立場であるはず!

 多くの日本人が、この選挙事務に関与している数人ではない!

インターネットに、この問題が流れたために「おかしい」と感じる者たちは、多くいるはずである。
 

内部告発すれば、3権も動くだろう!

そうしないと、日本国民は、余りにも飛散である!

というよりも、あまりにも情けない国民に成り果ててしまったのである!


 選挙に不正があれば、疑惑があれば、それは国家的重大な問題である!

この疑惑を明らかにする責任は日本国民にあるが、もはやその力はない!

若者に覇気がなく、選挙にすら無関心である!


 そもそも国の体制を決定する選挙に、1民間企業をしていして、選挙の一切を委ねているシステムにこそ重大な問題がある!

この不正疑惑を正すためにも各政党より、監視委員を派遣して開票に臨むべきであろう!

これくらいの対策を何故講じないのであろうか、民主主義の根幹が揺らいでいるというのに、官庁は無視するばかりである!

何故わからないのだろうか、恐ろしい国と国民に成ってしまったのであろうか?