ゆりゆりロスだったわたくしは(笑)
今度は、映画館へ足を運びました。

こんなキラキラ映画、まさか映画館で観るとは思いませんでしたよ
ネットフリックスでは観ていましたけどね。
今、高校生は春休みじゃないですかぁ。
昼でも夕方でも、どの回も、JKがいるということですよね?
おばちゃん、私ひとりだったらどうしようと思い
友達を誘いましたよ。
友達は付き合いではなく「私も観たい」と言ってくれて(気遣いかもしれませんが
)
心強い友を得て、二人で映画館へ向かったのでした。
私と友達は今回は、一番後ろの席へ。
早めに席に着いていたのですが、後から入ってくるのは、やはり若い女の子ばかり。
「やっぱ、おばちゃん私たちだけだよ
」と言っていたら、
ひとり私たちと年齢が近い女性が入ってきて、なんと私の隣に座りました。
封切って間もないので、結構、人が入っていましたが、
結局、おばちゃんは3人。
それも一番後ろの席に3人並んでいるという
私たちもそうだけど、きっと、お隣さんも仲間がいて心強かったと思うよ(笑)
この映画は、一度、剛力ちゃんと賢人君で、2014年に映画化されているんですね。
『別冊フレンド』に連載されていた少女コミックだそうです。
『壁ドン』はこのコミックが火付け役とか。
胸キュン満載な映画なわけですね。
4分に一度、胸キュンすると言っていましたが、
その部分に関しては、そうでもなかったかなぁ~
深キョンとのドラマはではあんなに胸キュンしたのになぁ~
自分なりに分析してみると、
映画の相手は高校生。
ドラマの相手は年上の女性。
これですね
その違いによって、言葉も違ってきます。
同級生に言う言葉と、
年上の女性に言う言葉と・・・
やはり違うのです。
自分が言われて嬉しい言葉にキュン
とするわけですからね。
なぜ、中高生が胸キュンするのかもよ~くわかりました。
やはり、劇中の女子を自分に当てはめているんですよね。
特別美人でもスタイルが良いわけでもない女子が、
学校一モテるイケメン男子と皆に内緒で、一緒に暮らしているんです。
そこにこれまた、イケメン男子が現れて、その男子にも想われる。
この設定がもう~夢みたいですよね。
イケメン男子に彼女がいると噂されて、女子たちが羨ましがり、
イケメン男子の彼女なんだから、かなりの美人でスタイルもよくて、グラマーで~とか、
ハイスペックであるに違いないと想像するわけですが、
実際は「なんであんたが??」と言われるような女子なんです。
つまりは可能性を広げてくれているというか、
自分でもこんなことがあったらいいなぁ。
可能性があるかも?
そう思わせてくれるのがいいんだなと思います。
美男美女の、お似合いのカップルなら、
「ですよね~」「そうでしょうよ」になっちゃうよね?
この映画は、どれだけキュンキュンできるのか、
キュンキュンできたら、もうそれだけでいい~という映画じゃないかと思います。
それと、スペックが低くても?
彼女は魅力的な女の子だし、ちゃんと男子はそこをみているし、
外見ではないんだよ。それが根底にあるかな。
萌音ちゃん、これまでも何本か観ていますが、実力派女優なだけにシリアスな役が多く、
まさか、こんなにかわいらしい女子高校生を演じるなんて思っていませんでした。
かわいいけど、ナチュラルで、嫌味がなく、凄くよかったと思います。
杉野君と流星君・・・私にとって初の映画かと思ったら、「キセキ」で共演していたんですね。
GReeeeNのメンバー役です。
菅田君ばかり観ていたので、ほとんど記憶にないのですが

杉野君は、菅田君と同じ事務所で、オールナイトニッポンのゲストで来たことがあるのですが、
人懐っこくて、なかなか面白いキャラでして、それから好感を持っています。
主役を張れるようになって嬉しいです。
流星君は、やはりいいですね
正直、役がいいのかご本人がいいのか、まだ、よくわかっていないのですが
今回は、インパクトの強い役でして、ドラマとはまた違う面をみせてくれました。
これからどんな役を観せてくれるのか楽しみです。
願わくば、胸キュンの役を
撮影は1年前だそうで、すると21歳の時?
ケン太と一緒やん。うっそ~

ケン太、頑張れ!(笑)
観終わった時、友達が、
「いいよね~なんか、楽しそうな高校生活だよね~」と。
ほんとそう思いました。
そして、そう思える私でよかったなとも思いました。
楽しく鑑賞できて、胸キュンできて、
若返ることができたら、もうそれだけでいいですよね!
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こんなキラキラ映画、まさか映画館で観るとは思いませんでしたよ

ネットフリックスでは観ていましたけどね。
今、高校生は春休みじゃないですかぁ。
昼でも夕方でも、どの回も、JKがいるということですよね?
おばちゃん、私ひとりだったらどうしようと思い

友達を誘いましたよ。
友達は付き合いではなく「私も観たい」と言ってくれて(気遣いかもしれませんが

心強い友を得て、二人で映画館へ向かったのでした。
私と友達は今回は、一番後ろの席へ。
早めに席に着いていたのですが、後から入ってくるのは、やはり若い女の子ばかり。
「やっぱ、おばちゃん私たちだけだよ

ひとり私たちと年齢が近い女性が入ってきて、なんと私の隣に座りました。
封切って間もないので、結構、人が入っていましたが、
結局、おばちゃんは3人。
それも一番後ろの席に3人並んでいるという

私たちもそうだけど、きっと、お隣さんも仲間がいて心強かったと思うよ(笑)
この映画は、一度、剛力ちゃんと賢人君で、2014年に映画化されているんですね。
『別冊フレンド』に連載されていた少女コミックだそうです。
『壁ドン』はこのコミックが火付け役とか。
胸キュン満載な映画なわけですね。
4分に一度、胸キュンすると言っていましたが、
その部分に関しては、そうでもなかったかなぁ~

深キョンとのドラマはではあんなに胸キュンしたのになぁ~
自分なりに分析してみると、
映画の相手は高校生。
ドラマの相手は年上の女性。
これですね

その違いによって、言葉も違ってきます。
同級生に言う言葉と、
年上の女性に言う言葉と・・・
やはり違うのです。
自分が言われて嬉しい言葉にキュン

なぜ、中高生が胸キュンするのかもよ~くわかりました。
やはり、劇中の女子を自分に当てはめているんですよね。
特別美人でもスタイルが良いわけでもない女子が、
学校一モテるイケメン男子と皆に内緒で、一緒に暮らしているんです。
そこにこれまた、イケメン男子が現れて、その男子にも想われる。
この設定がもう~夢みたいですよね。
イケメン男子に彼女がいると噂されて、女子たちが羨ましがり、
イケメン男子の彼女なんだから、かなりの美人でスタイルもよくて、グラマーで~とか、
ハイスペックであるに違いないと想像するわけですが、
実際は「なんであんたが??」と言われるような女子なんです。
つまりは可能性を広げてくれているというか、
自分でもこんなことがあったらいいなぁ。
可能性があるかも?
そう思わせてくれるのがいいんだなと思います。
美男美女の、お似合いのカップルなら、
「ですよね~」「そうでしょうよ」になっちゃうよね?

この映画は、どれだけキュンキュンできるのか、
キュンキュンできたら、もうそれだけでいい~という映画じゃないかと思います。
それと、スペックが低くても?
彼女は魅力的な女の子だし、ちゃんと男子はそこをみているし、
外見ではないんだよ。それが根底にあるかな。
萌音ちゃん、これまでも何本か観ていますが、実力派女優なだけにシリアスな役が多く、
まさか、こんなにかわいらしい女子高校生を演じるなんて思っていませんでした。
かわいいけど、ナチュラルで、嫌味がなく、凄くよかったと思います。
杉野君と流星君・・・私にとって初の映画かと思ったら、「キセキ」で共演していたんですね。
GReeeeNのメンバー役です。
菅田君ばかり観ていたので、ほとんど記憶にないのですが


杉野君は、菅田君と同じ事務所で、オールナイトニッポンのゲストで来たことがあるのですが、
人懐っこくて、なかなか面白いキャラでして、それから好感を持っています。
主役を張れるようになって嬉しいです。
流星君は、やはりいいですね

正直、役がいいのかご本人がいいのか、まだ、よくわかっていないのですが

今回は、インパクトの強い役でして、ドラマとはまた違う面をみせてくれました。
これからどんな役を観せてくれるのか楽しみです。
願わくば、胸キュンの役を

撮影は1年前だそうで、すると21歳の時?
ケン太と一緒やん。うっそ~


ケン太、頑張れ!(笑)
観終わった時、友達が、
「いいよね~なんか、楽しそうな高校生活だよね~」と。
ほんとそう思いました。
そして、そう思える私でよかったなとも思いました。
楽しく鑑賞できて、胸キュンできて、
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