2日くらい前からなんとなく頭が重かったのですが、
昨日から肩がバキバキになり、
頭痛は肩からきていたことがわかりました。
整骨院でみてもらうと、右の肩甲骨が左より5㎝下がっていました
確かに頭も右半分が重かったのです。
「こんな人みたことない。これは吐き気がするレベル。私なら寝込んでいる。
〇〇さんは身体が元気だから、もっているんだね」
しかし、そんなに酷くなっていたとは
肩がちょっと・・・と思ったのは実は昨日からでして。
花粉症じゃないけど、老化現象で神経が麻痺して?
もう身体の違和感も感じなくなっているんじゃ?
花粉症ですが、整骨院の先生も、閉経後に鼻水がでなくなったそうです。
生殖器と鼻は繋がっているからだそうですよ。
下がった肩甲骨は、腕の数カ所をキュキュキュと揉んでもらったら、1分もしないうちに
元の位置に戻りました。
今回は、腰も施術してもらいました。
腰がキュッと中心に固まっていたそうで、そのせいで肩甲骨も固くなっているからと、
腰を開いてくれました。
いや~肩といっても、いろんなところからくるものですね。
腰は丈夫だと思っていましたが、そうでもなくなっているのかな?
鍼も打ってもらったし、だいぶ楽になりました。
今日、久しぶりに義母に電話を入れたのです。
前回の電話から1月以上、経っていると思います。
こんな嫁ですみません
札幌は雪だそうです。
北国の春はまだまだ先ですね。
こちらは4月には桜が咲きますからね。
1か月季節が早いです。
桜の季節になると、義母はこちらに来るかな~どうかな~と思うのです。
もう2年以上来ていないから難しいとは思いつつもね。
でも、札幌はまだまだ寒いし、雪も残っているので、
まだそんな気は起きないと言っていましたね。
それと1月の末に、白内障の手術を受ける予定だったのに、
目の手術をした後、ひとりで雪道を歩いて帰るのが心配になったようで、
手術はもう少し暖かくなってからにすることにしたのです。
それも終わってからじゃないと。
気になることがあるとねぇ。なかなかねぇ。・・・と
「暖かくなったらこっちに遊びにおいで」と。
遊びにおいで・・・と言われたのは初めてですよ。
「行きたいな」という気持ちがグワっと湧いてきました。
「でも、まだ落ち着かないかな?男ふたり置いてくるのもね。
あの二人、〇〇ちゃんがいないと心配だものね」
あれ?遊びに来いっていうのは私だけね
あの二人は私がいない間、家事とか何もしないと思うけど
置いてきても全然、平気よ~
平気じゃなきゃ、困るしね。
できればケン太を連れて行きたいけどね
今日は、ケン太の話にもなったのですが、
休まず仕事は続けていること。
でも、お金の使い方が・・・
という私のボヤキも
でも、義母は・・・
「物を買うのが楽しみで働いているんでしょ?そういう人たくさんいるからね。
〇〇は(主人)は物を欲しがらなかったけど、競馬でお金使っているしね。
お金の使い方は人それぞれだし、物を買うのがいけないってこともないからね。
買うのを我慢したって、この先、世の中がどうなっていくかなんてわからないし、
買えるんなら買えばいいと思うよ。自分のお金なんだから。
そのうち必要に迫られて、節制しようと思う時がくるかもしれないしね」
ヘビースモーカーであることに関しても・・・
「吸いたい時は、親が何言ったって止めないよね。親がうるさかったら影で吸うだけだからね~
身体の調子が悪くなったり、自分で止めようと思ったら止めるんじゃない?」
総合的には・・・
「犯罪犯したり、人に迷惑をかけたりしなければ、親は何も言うことないからね。
毎日、仕事に向かっているだけで十分だよ」
ほんと、そうであります!
義母は、心強い人生の先輩です。
義母の友達で、同居している息子や孫と毎日のように喧嘩している友達がいるそうですが、
「頭にきちゃう」
「また言ってやった」
「ほんとどうにかならないものか・・」
といつも嘆いている。
孫が、朝、起きない。朝、ご飯を食べていかない。
食べた後、片付けない・・・
そういうレベルのことにいちいち腹を立てているそうでして、
それを孫に文句を言い、親である息子に「あんたから言ったらどうなの」と責め、
孫には「おばあちゃん、大嫌い」と言われ、
息子には「もう黙っててくれ」と言われているそうです。
それが癪に障ると。
そして黙っていられず反撃して毎日喧嘩。
そんな状態がもう10年以上続いているそうでして、
それでも、言い続けているって、ある意味すごいけどね
学校にも行っているんだろうし、
テレビも壁も無事なんだろうなぁ~
お孫さんに大反撃くらったり、
部屋に籠って出てこなかったりしても、
ずっと言い続けられるのかな?
・・・と思ってしまう私
義母はいつも・・・
「あんたが言わなきゃそれで済む」と言ってやるそうです
おばあちゃん、バッサリ切るね~
でも・・・
「だって~言わずにいられない」って返ってくるそうだけど
やはり、自分が変わる必要があると自分で思えなければ変われないってことですね。
子どもが不登校になって、何年も動かなかったとして、
それでも毎日「行きなさい」ってプレッシャーをかけ続ける人っていないと思います。
相手が動かないのなら、やり方変えてみたり、
自分が変わるしかないのでは?と何処かで気づくはずだから。
「不登校」ってそれ程の大きな出来事です。
私としては、そこに気づけただけでもよかったかなと思っています。
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昨日から肩がバキバキになり、
頭痛は肩からきていたことがわかりました。
整骨院でみてもらうと、右の肩甲骨が左より5㎝下がっていました

確かに頭も右半分が重かったのです。
「こんな人みたことない。これは吐き気がするレベル。私なら寝込んでいる。
〇〇さんは身体が元気だから、もっているんだね」
しかし、そんなに酷くなっていたとは

肩がちょっと・・・と思ったのは実は昨日からでして。
花粉症じゃないけど、老化現象で神経が麻痺して?
もう身体の違和感も感じなくなっているんじゃ?
花粉症ですが、整骨院の先生も、閉経後に鼻水がでなくなったそうです。
生殖器と鼻は繋がっているからだそうですよ。
下がった肩甲骨は、腕の数カ所をキュキュキュと揉んでもらったら、1分もしないうちに
元の位置に戻りました。
今回は、腰も施術してもらいました。
腰がキュッと中心に固まっていたそうで、そのせいで肩甲骨も固くなっているからと、
腰を開いてくれました。
いや~肩といっても、いろんなところからくるものですね。
腰は丈夫だと思っていましたが、そうでもなくなっているのかな?

鍼も打ってもらったし、だいぶ楽になりました。
今日、久しぶりに義母に電話を入れたのです。
前回の電話から1月以上、経っていると思います。
こんな嫁ですみません

札幌は雪だそうです。
北国の春はまだまだ先ですね。
こちらは4月には桜が咲きますからね。
1か月季節が早いです。
桜の季節になると、義母はこちらに来るかな~どうかな~と思うのです。
もう2年以上来ていないから難しいとは思いつつもね。
でも、札幌はまだまだ寒いし、雪も残っているので、
まだそんな気は起きないと言っていましたね。
それと1月の末に、白内障の手術を受ける予定だったのに、
目の手術をした後、ひとりで雪道を歩いて帰るのが心配になったようで、
手術はもう少し暖かくなってからにすることにしたのです。
それも終わってからじゃないと。
気になることがあるとねぇ。なかなかねぇ。・・・と

「暖かくなったらこっちに遊びにおいで」と。
遊びにおいで・・・と言われたのは初めてですよ。
「行きたいな」という気持ちがグワっと湧いてきました。
「でも、まだ落ち着かないかな?男ふたり置いてくるのもね。
あの二人、〇〇ちゃんがいないと心配だものね」
あれ?遊びに来いっていうのは私だけね

あの二人は私がいない間、家事とか何もしないと思うけど

置いてきても全然、平気よ~
平気じゃなきゃ、困るしね。
できればケン太を連れて行きたいけどね

今日は、ケン太の話にもなったのですが、
休まず仕事は続けていること。
でも、お金の使い方が・・・



でも、義母は・・・
「物を買うのが楽しみで働いているんでしょ?そういう人たくさんいるからね。
〇〇は(主人)は物を欲しがらなかったけど、競馬でお金使っているしね。
お金の使い方は人それぞれだし、物を買うのがいけないってこともないからね。
買うのを我慢したって、この先、世の中がどうなっていくかなんてわからないし、
買えるんなら買えばいいと思うよ。自分のお金なんだから。
そのうち必要に迫られて、節制しようと思う時がくるかもしれないしね」
ヘビースモーカーであることに関しても・・・
「吸いたい時は、親が何言ったって止めないよね。親がうるさかったら影で吸うだけだからね~
身体の調子が悪くなったり、自分で止めようと思ったら止めるんじゃない?」
総合的には・・・
「犯罪犯したり、人に迷惑をかけたりしなければ、親は何も言うことないからね。
毎日、仕事に向かっているだけで十分だよ」
ほんと、そうであります!
義母は、心強い人生の先輩です。
義母の友達で、同居している息子や孫と毎日のように喧嘩している友達がいるそうですが、
「頭にきちゃう」
「また言ってやった」
「ほんとどうにかならないものか・・」
といつも嘆いている。
孫が、朝、起きない。朝、ご飯を食べていかない。
食べた後、片付けない・・・
そういうレベルのことにいちいち腹を立てているそうでして、
それを孫に文句を言い、親である息子に「あんたから言ったらどうなの」と責め、
孫には「おばあちゃん、大嫌い」と言われ、
息子には「もう黙っててくれ」と言われているそうです。
それが癪に障ると。
そして黙っていられず反撃して毎日喧嘩。
そんな状態がもう10年以上続いているそうでして、
それでも、言い続けているって、ある意味すごいけどね

学校にも行っているんだろうし、
テレビも壁も無事なんだろうなぁ~

お孫さんに大反撃くらったり、
部屋に籠って出てこなかったりしても、
ずっと言い続けられるのかな?
・・・と思ってしまう私

義母はいつも・・・
「あんたが言わなきゃそれで済む」と言ってやるそうです

おばあちゃん、バッサリ切るね~

でも・・・
「だって~言わずにいられない」って返ってくるそうだけど

やはり、自分が変わる必要があると自分で思えなければ変われないってことですね。
子どもが不登校になって、何年も動かなかったとして、
それでも毎日「行きなさい」ってプレッシャーをかけ続ける人っていないと思います。
相手が動かないのなら、やり方変えてみたり、
自分が変わるしかないのでは?と何処かで気づくはずだから。
「不登校」ってそれ程の大きな出来事です。
私としては、そこに気づけただけでもよかったかなと思っています。
