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みけん・み~すけのやさしい技術士ブログ

あなたと、技術プロフェッショナルな人々をリンク! みけん、み~すけのコラボレーション・ブログは技術士への扉です!

新型コロナ対策、ワクチン以外に期待できる物質は?(YAHOO!ニュースより)

2020-12-17 12:56:54 | 国際連携

新型コロナ対策、ワクチン以外に期待できる物質は??(YAHOO!ニュースより)

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f32629cfb7d875c80c8e2e726702ded1d99d52b

5₋アミノレブリン酸(5-ALA)について紹介してあります。

本件についてのZoom講演が1月13日に開催されます。

https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/j_b_a_covid-195-5-ala.php

どなたでもご参加いただけます。

 

「記憶をあやつる~脳科学の最先端」 

2020-11-03 17:38:28 | 国際連携

デンマークから一時帰国された研究者、竹内倫徳氏のコーディネートされたセミナーです。
帰国後の自粛期間間に、Zoomでセミナーをされるのだそうです。

生物は、光や音などの環境情報を、目や耳などの感覚器官を用いて電気シグナルに変換し、脳内で処理しています。
コロナ禍で曖昧になってしまう日常のささいな記憶や睡眠障害などメカニズムを本セミナーで解き明かします。
さらに、自閉症スペクトラム障害など、ヘルスケア、医療、創薬への可能性も探る、というものです。
コロナのせいで、リモートワークが続き、刺激の少ない日々が続いている方もあるでしょう。
“昨日の晩ごはんに何を食べたっけ?!”そんな風に、日常のささいな記憶が曖昧になっていませんか?
このセミナーで、刺激を得ましょう!!

■ 日時: 2020年12月16日(水) 14:00~17:00

■ 開催場所: Zoom配信

■ ご案内URL: https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/post_191.php

 

1.「エピソード記憶の脳内表現様式」

   大川 宜昭 氏(獨協医科大学)

2.「光遺伝学による社会性記憶を司る神経ネットワークの解析」

   奥山 輝大 氏(東京大学)

3.「視床による睡眠覚醒制御」

   本城 咲季子 氏(筑波大学)

4.「新奇な体験による記憶の強化」

   竹内 倫徳 氏(デンマークAarhus大学)

 

3大学医工連携オンラインセミナー ~新型コロナウイルス・脳研究・マイクロデバイス~

2020-10-16 06:43:07 | 国際連携

新型コロナウイルスと、今しばらく付き合っていかねばならないなか、

妊婦の皆様やそのご家族の皆様に、朗報だと思います。

https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/post_189.php

胎盤は母体から胎児への感染を防ぐバリアとして機能している可能性があるとのこと。

3大学医工連携オンラインセミナー ~新型コロナウイルス・脳研究・マイクロデバイス~ 

どなたでもZoomでご覧いただけます。

コロナ渦の今、皆様とリアルに語り合うことはできませんが、
"少しでも前に進みたい"との思いを胸に医工連携研究者が集結します。

開催日時 2020年11月6日(金) 14:30~16:10
形式・定員 オンライン開催(Zoom) 90名まで
主催 日本大学本部 研究推進部知財課 / 新潟大学 研究企画推進部産学連携課 / 東北大学 産学連携機構

プログラム

14:30~14:35 はじめに
14:35~14:55 マイクロシステムを用いた医療機器・ヘルスケア機器の開発と展望
芳賀 洋一 氏(東北大学大学院 医工学研究科 医工学専攻 医療機器創生医工学講座 教授)
14:55~15:05 質疑応答
15:05~15:25 COVID-19と妊娠
相澤 志保子 氏(日本大学 医学部 医学科 微生物学 准教授)
15:25~15:35 質疑応答
15:35~15:55 悪性神経膠腫表面抗原を標的とした術中療法の確立
棗田 学 氏(新潟大学 脳研究所 脳神経外科分野 助教)
15:55~16:05 質疑応答
16:05~16:10 おわりに

 

医工連携シンポジウム「ディープラーニングと高機能センシングが医療を変える」

2020-01-07 23:10:19 | 国際連携

「企業とのマッチングを目指す8大学医工連携シンポジウム  
 ~ディープラーニングと高機能センシングが医療を変える~」

 

(政策)AMEDの医療機器支援施策など、(シーズ)「白血病などの血液疾患診断支援AI」、「安価にエンドトキシンを測定」、「Stevens-Johnson症候群/中毒性表皮壊死症の早期診断」、「後天的失明者に対する大脳皮質内への多チャンネル微小電流刺激法」など、全国8大学から新進気鋭の医工研究者が最新の成果を紹介します。

 

開催日時: 2020124日(金) 13:0017:00

開催場所: 日本大学本部

URL: https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/post_162.php

【無料です】

「日本医療研究開発機構の医療機器支援施策について」

 後藤 卓史 氏((国研)日本医療研究開発機構)

「東京都医工連携HUB機構およびAMDAPによる医工連携スキームについて」

 柏野 聡彦 氏(東京都医工連携HUB機構)

「神奈川県における生命科学産業の振興に向けた木原財団の取組み
 ~オープンイノベーションの活性化を目指して~」

 増田 和成 氏((公財)木原記念横浜生命科学振興財団)

シーズセッション(8大学)

WSI(Whole Slide Imaging)DL(Deep Learning)による骨髄細胞分画計数システムの開発」  
 政氏 伸夫 氏(北海道大学)

「医療の安全を確保するエンドトキシンセンサ」  井上(安田) 久美 氏(東北大学)

「コーティング性状・生体活性の向上を目指した改良EPD法による新規HAp/Colコーティング」  
岩波
(門脇) 佳緒里 氏(東京医科歯科大学)

「重症薬疹早期画像診断へのディープラーニングの応用」  藤本 篤 氏(新潟大学)

「バイオニックセンシングと患者シミュレータへの応用」(仮) 丸山 央峰 氏(名古屋大学)

「神経変性疾患の発症に関わるガングリオシドの生理活性制御分子の設計および
 次世代界面制御装置の開発」  松原 輝彦 氏(慶應義塾大学)

「脳刺激型感覚補綴の電子デバイス開発と動物実験評価」  林田 祐樹 氏(大阪大学)

「糖尿病網膜症における眼循環と循環改善剤の探索システム」(仮) 長岡 泰司 氏(日本大学)

 

氷微粒子を利用した再生医療のための足場材料

2019-09-06 23:06:44 | 国際連携

再生医療の大切な要素技術のひとつが、良い多孔質「足場材料」です。
足場材料は、接着、集合や増殖、分化、細胞外マトリックス産生などの役割があるそうです。

詳しいお話は、 9月11日に陳先生のご講演を聞きましょう。

「彩飾賢微の医療・ヘルスケア材料」 (未来へのバイオ技術勉強会:バイオ素材百花繚乱14)

新規モダリティ創薬や革新的医療ソリューションを実現し得る医療・ヘルスケア材料として、 氷の微粒子を用いた再生医療のための足場材料、がん細胞検出ペプチドを結合させたナノ粒子、 脈拍センサー&床ずれ簡便早期診断に利用できる液晶膜を紹介する。

開催日時: 2019年9月11日(水) 14:00~16:50 ■ 
開催場所: (一財)バイオインダストリー協会
URL: https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/14_2019.php

1. 「氷微粒子を利用した再生医療のための足場材料の研究開発」    
   陳 国平 氏((国研)物質・材料研究機構)

2. 「アミノ酸・ペプチドの結合によるデンドリマーナノ粒子の機能化」    
   児島 千恵 氏(大阪府立大学大学院 工学研究科)

3. 「脈拍センサーや褥瘡(床ずれ)簡便早期診断に利用できる    
    セルロース由来コレステリック液晶エラストマー膜」(仮題)    
   古海 誓一 氏(東京理科大学理学部 第一部応用化学科)

臓器の長期保存や、もしかしてコールドスリープも可能に?!

2018-10-16 20:53:03 | 国際連携

コールドスリープものの物語やマンガは、時々見かけますが、
可能にする技術もあるみたいです。

20世紀のSFの世界が、21世紀では現実に?!

◆"未来へのバイオ技術"勉強会「結晶が変える未来社会」

<https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/post_95.php>

【開催日時】2018年10月26日(金) 14:00~17:00

【場所】 (一財)バイオインダストリー協会

【主催】 (一財)バイオインダストリー協会

【協力・協賛】 (国研)宇宙航空研究開発機構(JAXA)、(公社)日本生物工学会、(公社)日本農芸化学会

※臓器の長期保存にも役立ちそうです。

「氷結晶制御技術による美味しさと医療の革新」

河原 秀久 氏(関西大学 化学生命工学部 教授)

「チョコレートを美味しくする結晶物理学と体に良い食用固体脂開発技術の展望」

上野 聡 氏(広島大学大学院 生物圏科学研究科食資源科学講座 教授)

「「きぼう」日本実験棟を利用した高品質タンパク質結晶生成実験の最新成果」

木平 清人 氏((国研)宇宙航空研究開発機構(JAXA) 有人宇宙技術部門 きぼう利用

センター)

 

ナマコみたいな高分子

2018-10-03 20:52:56 | 国際連携

ナマコみたいな高分子。

こういうワクワクする話題を教えてもらったのは6月頃でしたか。

11月に講演を拝聴する機会を得ました。米国にいらっしゃる先生が、一時帰国されるのに合わせて、

魅力的な話題3つをご紹介いただけるのです。

おひとりの先生は中国からご帰国いただき、お一人は北海道から。

これは聞き逃せません。

「バイオ素材百花繚乱13~生き物からの学びを柔軟ゲル材料に生かす」

<https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/_20171027_14001715_60.php>

開催日時 2018年11月7日(水) 14:00~16:50

開催場所 (一財)バイオインダストリー協会

定員 60名

主催 (一財)バイオインダストリー協会

協力・協賛 (公社)日本農芸化学会、(公社)日本生物工学会(予定)

卵白を素材とする高強度ゲル材料」

野島 達也 氏(中国 東南大学 准教授)

鋼鉄の5倍丈夫な繊維強化ハイドロゲル」

黒川 孝幸 氏(北海道大学GI-CoREソフトマター、北海道大学大学院先端生命科学

研究院 ソフト&ウェットマター研究室 教授)

「光で粘弾性を制御可能な高分子物質: ナマコに学ぶ網目の可逆的切断・再生」

本多 智 氏(東京大学大学院 総合文化研究科広域科学専攻 助教)

楽しみですわい。

 

改正食品衛生法とHACCPの制度

2018-05-29 06:11:20 | 国際連携

東京オリンピックに向けて、食の安全安心は最重要課題ですね。
是非、お話を聞きたいものです。

2018年6月29日 "未来へのバイオ技術"勉強会
「東京五輪への課題シリーズ:魅力的で安全・安心な食の提供に向けて」

<https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/post_80.php>

開催場所 (一財)バイオインダストリー協会

定員 60名

主催 (一財)バイオインダストリー協会

協力・協賛 (公社)日本農芸化学会、(公社)日本生物工学会、(公社)日本技術士会登

録グループ  食品技術士センター(予定)

備考 名刺交換会 1.15:00~15:15 / 2.17:05~17:30

「東京五輪で考える魅力的な和食文化の普及・振興」(仮題)

西 経子 氏(東京2020大会における飲食提供に係る基本戦略(飲食戦略)検討会議

委員 / 農林水産省 食料産業局食文化・市場開拓課長)

「最新の食品安全の潮流~衛生管理手法HACCPを踏まえて」

今城 敏 氏(ロイドレジスタージャパン(株) 技術支援部門 食品事業部長 / 立命館大学 客員研究員)

※改正食品衛生法の柱のひとつであるHACCPの制度化を取り上げる。

「物流、加工場内の省人・自動化から衛生的リスク対策まで」

江龍 晃 氏((株)前川製作所食品部門 技術化G)

高橋 朋子 氏((株)前川製作所技術研究所)

 

「食メディア」&「食とバーチャルリアリティ」&「パーソナル感性分析」のセミナー

2017-05-02 05:19:03 | 国際連携

デジタル&IoTに関する斬新な切り口のセミナーが開催されます。 

まずは、「食メディア」&「食とバーチャルリアリティ」&「パーソナル感性分析」
といった、ユニークなキーワードで織りなす新しい食の世界のご紹介です。

講師は、テレビ東京のワールドビジネスサテライト、「トレンドたまご」などでも
斬新な発想とプロダクトを紹介されている、明治大学の宮下芳明先生、
バーチャルリアリティの世界で不思議で魅惑的な研究をしておられる
鳴海先生をはじめ、気鋭の研究者が講演されます。
_____________________________________■

 ■"未来へのバイオ技術" 勉強会「デジタル&先端メディアと人工知能が拓く新しい食の世界」

 本セミナーでは、デジタル&先端メディア&人工知能をフィールドとして、感性に基づいた創造的社会の実現を目指し多様な活動を行っておられる研究者をお招きし、食の世界に新しい風を吹かせたい。

2017年6月20日(火) 14:00~17:00 終了後、交流会あり

会場(一財)バイオインダストリー協会 会議室 (地下鉄日比谷線「八丁堀駅」下車すぐ)

定員 60名

主催 (一財)バイオインダストリー協会

協力・協賛 (一社)情報処理学会、NPO法人日本バーチャルリアリティ学会、

(一社)人工知能学会、(公社)日本生物工学会(いずれも予定)

 

「食の世界に先端メディアサイエンスは何をもたらすか」

宮下 芳明氏(明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科 教授・学科長)

演者は、先端メディア・コンテンツ表現を探求し、社会を変容する多様な研究を進め

ている。本講演では、そのうち、飲食コミュニケーション、電気味覚による味覚変化

と視覚コンテンツの連動、食メディアにおける味情報提示手法、調理レシピプログラ

ミング言語、など、食と五感に関わる新しい試みを中心に紹介いただく。

 

「クロスモーダルデザインで広がる食と香りとバーチャル世界」

鳴海 拓志氏(東京大学大学院 情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻 講師 )

演者は、バーチャルリアリティや拡張現実感の技術と認知科学・心理学の知見を融合

し、限られた感覚刺激提示 で多様な五感を感じさせるためのクロスモーダルインタフェ

ース、五感に働きかけることで人間の行動や認知、 能力を変化させる人間拡張技術

等の研究に取り組んでいる。 拡張満腹感、Meta Cookie、おばけジュース、視嗅覚ディ

スプレイシステムなどユニークな食の研究のほか、クロスモーダル知覚を生かしたもの

づくりやサービスデザインの方向性について紹介いただく。

 

「食分野に活用 人工知能「SENSY」の可能性」

渡辺 祐樹氏(カラフル・ボード株式会社 代表取締役CEO/人工知能科学者)

演者は、慶應義塾大学、千葉大学を共同研究パートナーとし、「感性」を学習する

人工知能「SENSY」を開発。SENSYが持つ「パーソナル感性分析」のアプローチを

味覚に応用することで、ユーザーレビュー(飲食後の感想)からひとりひとり異なる

味覚をデジタル化して捉える。これにより、個々人がまだ食したことのない食品で

あっても、味覚を予測して提案することが可能になる。

この技術を活用し、三菱食品と提携し、酒類におけるアプリケーションとして

「SENSYソムリエ」を開発した。

 

講演会参加費    JBA法人会員:無料、協賛学会会員:無料

JBA個人会員(アカデミア所属):無料

但し、JBA法人会員でない企業(事業者)に所属する個人会員は5,000円(税込)

非会員:10,000円(税込)

<https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/tip_biotechnology/guidance/002559.html>

うまく表示しない場合は、

<http://www.jba.or.jp/pc/activitie/event/> からお申込みいただけます。

 

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■"未来へのバイオ技術" 勉強会「デジタルとIoTが広げる新たな食の可能性」

デジタル&IoTをフィールドとして、新たな食の可能性を追求したい。

 

2017年6月 2日(金)14:00~17:00 終了後、交流会あり

会場(一財)バイオインダストリー協会定員 60名

主催 一財)バイオインダストリー協会

協力・協賛

(一社)情報処理学会、(公社)日本生物工学会、(公社)日本農芸化学会(予定)

 

「食品工場の更なる安心・安全に向けたIoTソリューション」

黒沢 潤 氏(横河ソリューションサービス(株) インダストリアルソリューションセ

ンター2部 Gr長)

 食品製造業においては「品質確保」「コスト削減」が課題であり、両者を実現する

ことで食の安心安全を支える環境が生まれる。IoTの技術を活用することで、食品製

造現場でどのような取り組みが可能かを、事例を含めて紹介する。

 

「食品用3Dゲルプリンタを用いた個別化メニューの提供 ~高齢者や嚥下障害の方に

食べる楽しみのある未来を」

古川 英光 氏(山形大学大学院理工学研究科 教授)

 演者らは、食品用3Dプリンタを用いて、個人ニーズに対応したオーダーメイド食の

創成を目標とし、ゼリー食用の様々なフードインクを開発した。温度制御によってゾ

ル-ゲル変化を制御できるように、寒天とゼラチンを用いる。納豆インクから納豆

を、米粉インクからご飯を、そしてピザやハンバーグを作るためのピザインクや、ハ

ンバーグインクも作り、メニューごとにインクカートリッジを作って、3Dプリンタに

セットすればよい。

 実際に、高齢者や嚥下障害の方に食べる楽しみを届けるために、見た目も美しい3D

ゼリー食品も開発した。体調や好みにあった硬さ、形状、食感、見た目の食品を、介

護施設や家庭で気軽に作ることができれば、その方に合ったパーソナルメニュー、個

別化メニューを提供できるようになると期待される。

 

「生鮮食品のフードバリューチェーンを強化するIoTソリューション」

橋本 司 氏((株)スカイディスク 最高経営責任者CEO)

 契約農家などの生産者から一般家庭やレストランなどの消費者までの生鮮食品物流

品質をIoTで監視し、情報を可視化して人工知能で生鮮食品を管理するシステムを開

発した。物量においてはトラック内の環境を温湿度、衝撃、GPSでの位置情報などを

リアルタイムに可視化する。農業においてはビニールハウス内で、温湿度、照度、

CO2センサなどを用いてビニールハウスの環境を可視化し、見回り頻度の最適化や

データ蓄積による育成予測などを行う。農業&物流における鮮度管理を行うことで、

生鮮食品の破棄率の低下などが期待される。

申し込みは

<https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/tip_biotechnology/guidance/002551.html>

うまく表示しない場合は、<http://www.jba.or.jp/pc/activitie/event/>

からお申込み下さい。