奇跡の扉

今までにない新しい治療法で確実に成果を出しています。安全、無痛、無害の遺伝子療法です。

肩こりの原因

2018年06月02日 | 健康
肩こりに悩まされる女性は多いと思いますが、逆に全く肩こりを感じないという人もいます。

何が違うのでしょう?

そういう私も肩こりをほとんど感じたことがありません。5年に1度くらい感じるかなくらいのものです。

慢性の肩こりを感じる女性たちは、いったいどうして肩こりに悩まされてしまうのでしょう?

姿勢が悪いからでしょうか?猫背だからでしょうか?

先日も肩こりに悩まされている女性の方が来院しました。

その原因をどんどん追い求めていく五眼遺伝子療法では、最終原因にたどり着くまで、どこまでも追っていきます。


すると必ず最後は遺伝子にたどり着きます。正確に言うと遺伝子の中の染色体です。

どの染色体の働きが悪いかがわかることによって何が原因かがわかります。

この女性の肩こりの原因は胃でした。

胃の働きが弱いために肩こりに現れてしまったのです。

ではなぜ胃が弱くなったしまったのか?

この女性は血流も悪い、ではなぜ血流が悪くなったのか?

ホルモンバランスも乱れていました。なぜホルモンバランスが乱れてしまったのか?

交感神経も失調していました。なぜ交感神経が失調してしまったのか?

このようになぜなぜ?とどんどん原因を深堀りしていきます。

そうすると必ず最終原因にたどり着きます。

どこかの遺伝子の働きが低下しているのです。

病気の原因は遺伝子です。

私たちのからだは遺伝子によって様々な指令を受けています。

間違った指令によっていろんな病気になってしまうのです。

だから遺伝子を正常に働くように導いてあげれば元気になれるわけです。
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ギックリ腰の本当の原因とは

2018年03月27日 | 健康
急な腰痛や急なギックリ腰を経験した人も多いのではないでしょうか?

重いものを持った時とか、くしゃみをしただけでギクッといってしまう人もいるくらいです。

先日もゴルフの練習をしていて腰が痛くなった男性がいます。その男性はゴルフの練習を良くやっています。

いつも同じことをやっているのに、どうして何ともない時と腰を痛めてしまう時があるのでしょう?

どうしてかわかりますか?腰を痛める時は普段と何が違うのか?

腰を痛めやすい時と言うのは、いつもより体が弱っている時です。

「でもいつもと同じことをしているし、普段と何も変わってないよ」と皆さん言います。

でもいつもと違うことが体の中で起きています。

それは風邪のウイルスです。風邪のウイルスが体の中に入っています。つまり風邪をひいていると言う事です。

風邪をひくと血流が悪くなってしまう、内臓の働きが低下してしまう、自律神経のバランスを崩してしまう。

いろんなことが重なってバランスを崩してしまうので、腰を痛めたりしてしまうのです。

首の寝違えも一緒です。いつもと同じ布団同じ枕で寝ているのに寝違える時と何でもない時があります。

その違いは風邪をひいてるかひいていないかの違いなのです。

風邪をひくといつも寝違えるというわけではありませんが、寝違えを起こしやすくしてしまうのです。

でも明らかな風邪の症状はありませんから、誰も風邪をひいてるとは思いません。

 人間のからだはそういう微妙なところで体にいろんな影響を及ぼします。

だから風邪は万病の元とも言いますし、その影響を少しでも取り除くことが大切になってくるのです。
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予防が体の負担を軽くする

2018年01月06日 | 健康
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

ここのところご無沙汰してしまっていますが、今年は頑張って書いていこうと思います。

西洋医学ではわからない、遺伝子を通して診るからこそわかることを伝えていきたいと思います。

私、先月帯状疱疹になりました。お腹と背中に赤く水泡が出来てしまい、痒みと痛みで二週間ほどきつい思いをしました。

自分では元気なつもりでいたのですが、肉体は悲鳴をあげていました。疲れていたのです。

からだは正直です。だから肉体の声にいつも耳を傾けていかねばなりません。

普段から予防が大事と言い続けていますが、それでも知らない間に無理をしてしまうことが良くあります。

ですから予防がより大事になって来るんです。

今回の帯状疱疹、薬も飲まずに二週間で治してしまいました。もしこれ普段何もしていなかったらもっと日にちがかかってたかもしれません。

後遺症に悩まされることも多いといわれる帯状疱疹ですが、痛みがずっと続いたかもしれません。それが薬も飲まずに二週間で痛みも痒みも全くなくなったのは定期的に免疫力や生命力を高めていたおかげだと思っています。

いくら予防をしていても絶対病気にならないわけではありません。

人間はどんな不可抗力で病気になるかもわかりません。

ただいざ病気になったとき、最低限の症状で済むように普段の予防が大切なんです。

それは免疫力や生命力を定期的にメンテナンスしておくことですよね。
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悪玉活性酸素から身を守るには

2017年11月10日 | 健康
病気の原因それは活性酸素

空気、食物、水、etc

活性酸素は私たちの体内の細胞を傷つけてしまいます。

そう私たちは酸素を吸っているだけで活性酸素の影響を受け細胞を傷つけるリスクを負っているのです。

細胞に傷がつけば病気になるリスクは高まってしまいます。

活性酸素はそれ以外にも風邪のウイルス、疲労、冷えなどでも発生します。

風邪も疲労も冷えも万病の元なのです。

これらはヒドロキシカルラジカル(悪玉活性酸素)を発生させるのです。

しかし安心してください。私たちの体内にはこれらの活性酸素を除去する酵素も持ち合わせています。

充分な免疫力と生命力があれば問題はないのです。

だがしかし、これに関しては身体の中に活性酸素を除去する酵素がないものがあります。

ストレスです。

ストレスによる発生した活性酸素を私たちは除去することが出来ないのです。

ストレスは悪玉か活性酸素をどんどん増やしてしまいます。

どうしたらよいかおわかりですよね。
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些細な症状を侮らない

2017年10月23日 | 健康
何かが喉に引っかかってる、喉のあたりが気になる、息苦しさを感じる
これらの症状は喉に何かが出来ているのではないかと思ってしまう場合が多い
喉の周辺を検査しても何も異常がないと言う事が良くある話です。

しかしその多くがある働きの異常によるものが多いのです。それは延髄です。
延髄は脳幹と言われるものの一部分ですが、すごく大切な働きをしています。
脳幹がうまく機能しないと人は呼吸が出来ません。良く過呼吸になる人はこの延髄の働きに問題がある場合が多いのです。

延髄は良く喉の違和感や呼吸がしづらいなどの症状を出すことが良くあります。
またその原因はストレスによるものが多いのです。

ストレスは健康にとって大きな敵です。ストレスを抱えていると間違いなく病気になります。

と言う事は、健康的な生活を送るにはストレスを抱えないことが必須なのです。

そしてストレスは免疫力を著しく低下させてしまいます。これもと言う事は、がんをはじめ脳梗塞、心臓病、三大疾病に繋がってしまうと言う事ですよね。

どんな些細な症状にも必ず原因が隠れています。これくらいと侮らないことが大切です。
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医者はあなたを守ってはくれない

2017年09月27日 | 健康
いざとなったら病院へ行けばお医者さんが私を守ってくれる。そう考えてる方がいらっしゃったら考えを改めたほうが良いです。お医者さんはあなたを守ってくれません。

病気と言う敵から守るのは自分自身です。誰もあなたを守ってはくれません。もちろん国もです。

大きな間違いは具合が悪くなったら病院へ行くこと。本来なら具合が悪くなる前に具合が悪くならないように予防に注意を払うことが一番重要なことです。

ちょっとした変化を見逃さない、もう少し様子を見ようではなく、症状が起き始めていること自体がすでにサインの現れだということです。

早く気づいて!体の中ではそうつぶやいています。

たとえそれがすぐに症状がなくなろうともなぜその症状は起きたのかを知るべきなのです。知ることによって今度はそうならないように病気を予防することが出来るからです。

なぜ症状が出たのだろう?何がいけなかったのか、どうすれば健康でいられるのか。

私はわずかな症状でも原因を見つけることが出来ます。是非、日ごろから自分の体がどうなっているのかを知ることを習慣づけてください。

そうすることによって5年先10年先の健康に大きく違いが出てきます。
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健康の三つの大切なこと

2017年09月08日 | 健康
日本の医療は世界一だ!なんていう人がいるけれど、誤解してはいけないことは病気を見つけることには長けているかもしれないが治すこととはまた別問題だと言う事だ。

確かに痛みや悪いものを除去してくれるかもしれないが、現在の医学は決して健康にはしてくれないと言う事だ。

健康とは何か?中国では健体康心と言う。健やかな体とやすらぎの心をもって健康と言えるのだ。

つまり精神の健康、社会的な健康、身体の健康、この三つが揃って初めて健康と言えるのです。

心と体と安心して落ち着ける環境がなければ健康を保つことは難しいと言えるでしょう。

ストレスには心のストレス、食のストレス、姿勢のストレスの三つがあります。心、食事、姿勢のバランスを保つことが大事になってきます。

これらのバランスが崩れると病気を呼び込んでしまいます。

健康な状態から病気になるにはいくつかの段階を踏みます。健康→機能低下→病理学的状態→病気と言うように健康からいきなり病気にはならないのです。

例えばからだの異変に気付いて機能低下あたりで処置をすればすぐに回復します。ところが病理学的状態になってから治療をしてもなかなか良くなりにくいのです。

つまり容易に治る状態が機能低下までで、病理学的状態になると体質を改善したくらいでは治らなくなってしまいます。

何かおかしいなと思ったらそれは病気のサインですから早めにその原因を知ることが大切です。

病院では病理学的状態からしか診ませんから、その前の状態である機能低下のうちに我々みたいな治療院で免疫力や生命力を高めておくことが大切なんです。
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病気を治すエネルギーを高める

2017年08月04日 | 健康
東北地方も梅雨が明け日本全国真夏モード、のはずが関東地方はここのところ非常に過ごしやすい陽気で、夜はちょっと涼しいくらい。東京オリンピックもこれくらいの陽気だったらいいですね。

かと思えば、風邪をひいている方もけっこういらっしゃって。体調を崩しやすいので気を付けてくださいね。

風邪をひくとどうなります?体にどんな影響が出ますか?

喉が痛くなる、咳が出る、頭痛がする、鼻水が出る、熱が出る、悪寒がする、関節が痛くなる、体がだるくなる。

だいたいこんなような症状が出ますよね。これらは誰が見ても風邪とわかるような症状です。

果たしてこれだけでしょうか?

蚊に刺されたらぷくっと膨らみ痒みが出ます。今話題のヒアリに刺されたら?

軽い痛みと痒みで済む人もいれば、アナキラフィーショックで亡くなってしまう人もいます。つまり全身に影響してしまいます。

風邪のウイルスも同じです。呼吸器官だけでなく、血管や神経、内臓、脳などあらゆるところにウイルスは侵入します。咳も鼻水も熱も出ない、喉も頭も痛くない、体もだるくない、でもそれでも風邪をひいていると言う事が良く良くあるのです。

ただ右肩が痛い、お腹だけが痛い、膝が痛い、夜眠れない、このような何気ない症状が実は風邪のウイルスから来ることが良く、そして誰にでもあります。

だから風邪は万病のもとと言われ、ほとんどの病気は風邪のウイルスが引き金になっているのです。

放って置いて良いのでしょうか?

いいえ良くありません。

病気を治すエネルギーってなんでしょうか?

それは自己治癒力です。自分で自分の体を治す力です。その根幹は免疫力と生命力です。

必然的に高めておいたほうが絶対に良いですよね。

私がそのお手伝いをさせていただきます。
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健康であり続けるコツ

2017年08月01日 | 健康
誰もが病気になりたくない、健康でありたいと願うのは承知しているところでしょう。

一度しかない人生、行きたいところに行ける、やりたいことが出来る、食べたいものがおいしく食べられる、ぐっすり眠れる、すべて健康でなければ成しえません。

健康であり続ける一番のコツって知ってますか?

物事には【程度】というものがあります。この【程度】を超えないことが、病気を引き寄せない大事なコツなんです。

良くお酒を飲みに行くと、べろんべろんに酔ってる人いますよね、それから調子に乗ってイッキやっている人、こういうふうに【程度】を超えた飲み方をすれば当然身体の恒常性を保とうとするバランスが崩れてしまいます。

食事もそうです。体重が増えれば増えるほどいろんな病気になる確率はどんどん上がります。心疾患、脳梗塞、がん、これら三大疾病と言われる病気に加え、糖尿病、認知症、その他すべての病気において発症率が上がってしまいます。食べ過ぎることが良くないんです。

いま常識を超える勤務時間によって過労死や自殺が社会問題となっています。そんなに苦しかったら死ぬ前に辞めれば良いと思うのですが、程度を超えると恐らく精神的におかしくなってしまうんでしょうね。

健康と病気の分岐点は、程よい範囲の中に収まる事です。

運動においてもやり過ぎず、足らずにならないように、適度をわきまえることですね。

何事においても偏らないこと、偏りが続いてしまえば向こうから病気が近づいてきてしまいますので。
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予防に勝る治療なし

2017年07月11日 | 健康
人はなぜ病気になるのでしょう?

なぜ小林麻央さんみたいな方が亡くならなければならないのでしょう?

わかりません。答えが見つかりません。なんか体に悪いようなことをしたたとも思えないし、無茶はしなそうだし、健康に気を付けてたような感じですし。。

人はいつ病気になるかわかりません。わからないからこそ少しでも何かをしなければならないのでしょうか。

それは予防です。毎日いろんな患者さんを診てると、病気の前段階つまりこれから病気になりそうな芽を見つけることが良くあります。

まだ症状には現れていなけど、明らかに体の中では病気の芽が出始めている時です。すごく早い段階で病気の芽を摘み取ることが出来たらいいですよね。

完璧ではないかもしれないけれど、一つでも病気のリスクを減らすって大事なことですよね。

健康であり続けることって、少しでも病気になるリスクを無くすってことなんです。

その為には定期的に生命力や免疫力を最良の状態に保つ努力とチェックをしておくこと。

予防に勝る治療なしです。
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本当の原因を知る

2017年06月23日 | 健康
姿勢が悪かったからとか、同じ姿勢を長く続けていたからとか、ストレートネックだからとか、痛みの原因が姿勢や形状を理由にされることがよくあります。

しかしストレートネックでも肩こりをぜんぜん感じない方、腰椎椎間板ヘルニアがあると言われながら腰痛が全くない方もいらっしゃいます。なぜでしょう?どうして椎間板が飛び出て神経に触っているのに痛みがない人がいるのでしょう?

それは物理的変位が必ずしも原因にならないことが多いからです。

ストレートネックも椎間板ヘルニアも結果であって、そうさせた原因が必ずあるからです。

良く骨が歪むと言いますが、正確には骨は歪みません。骨の周りの筋肉や靭帯が骨を歪ませるんです。その筋肉や靭帯には血管や神経など様々な機能が関係しています。

つまり病気とは患部だけを診ただけではダメなわけで、どれだけ原因を読み取れるかだと思います。
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慢性の肩こり

2017年06月05日 | 健康
肩こりに悩んでいる人は多いですよね。特に女性の方です。この肩こりですが、胃腸の働きとも繋がりが深いんです。

慢性の肩こりに悩む女性は胃腸が弱っている場合がすごく多いんです。そして同時にふくらはぎがつったり、足がこむら返りになりやすいなどの特徴もあります。このような症状を伴う慢性の肩こり持ちの人は要注意ですよ。

肩こりは頸椎のストレートネックとか猫背や枕が合わないからだとかいろんなことが言われていますが、胃腸に注目するお医者さんはあまりいませんよね。

肩の周囲の筋肉と胃腸は密接な関係にあります。お互いに反射しあっているのです。

つまり慢性の肩こりを治すには胃腸を元気にしなければならないと言う事で、単純に姿勢を良くしたり歪みを整えれば良いというものでもないんです。

慢性の肩こりでお悩みの方、是非胃腸もチェックしてみてください。
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自殺の原因・動機の半数は?

2017年05月24日 | 健康
自殺者7年連続減、2017年版「自殺対策白書」によると、16年の自殺者数は2万1897人(前年比2128人減)で7年連続の減少。以前は約3万人くらいいたと記憶します。

7年連続減少は良いことなのですが、しかし若年世代の死因は自殺が最多なのだとか。

5歳ごとの年齢階級別の死因分析をすると、15歳~39歳の5階級で1位が自殺だった。中でも20歳~24歳では、自殺の占める割合が50.1%を占め、若くして亡くなる人の半分は自殺者と言う事になる。

ただでさえ人口減社会に突入した昨今において、これは大変憂慮しなければならない問題かと思います。

そして次がまた問題で、自殺の原因・動機が特定できたのは1万6297人で、このうち健康問題が1万1014人だった。つまり全自殺者2万1897人のおよそ半数は、何らかの健康問題で自らの命を絶っていると言う事である。

つまり病気を苦にして自殺してしまう人が大勢いると言う事を改めて考え、何か手を打たなくてはならないでしょう。それは難病や現代医学では治せないものや、過労やストレスによるうつ病などにどう対処していくかと言うこと繋がります。

現在の西洋医学の検査方法や治療方法では限界があるとは感じませんか?病気は血液検査や医療機器を使って本当にすべてがわかるのでしょうか。

肉体の持っているエネルギーや心のエネルギーを無視してはいないでしょうか?人は病気ではなくても具合が悪い時があります。元気がない時があります。しかしそれは=健康でしょうか?

検査の数値だけでなく、もっとエネルギー的な強弱を捉え、患者さん自身の力で病気を治すように導くことが、健康問題で自らの命を絶つようなことを無くせることになるのではないでしょうか。
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心停止からの回復!水素に大注目

2017年05月19日 | 健康
水素医療が注目されてきています。慶応大病院・香川大病院・熊本大学病院など全国12の医療機関が水素医療の効果を研究しています。

国内では毎年13万人が心停止状態で搬送され、回復しても重い後遺症が残る場合が多いと言われています。せっかく助かっても歩けない動けないなど寝たきりになったり、言葉がうまく話せないなど後遺症が残るのは本人にとっても家族にとってもつらいですよね。

水素には細胞が死ぬのを抑える効果があり慶応大学病院の研究では、水素を吸入させることによって心停止後の生存率が38%から71%へ改善 脳細胞のダメージも減らせることを確認しています。

今後臨床研究で心停止180人の患者に水素ガスを吸わせ効果を確認すると言います。効果が確認できれば早ければ3年後には医療現場で広く使えるようにしたいと言います。

単に救命ではなくて完全な社会復帰を目指している、それが救急医療の目的であろうと、水素吸入療法も社会復帰を促す可能性があると着目していると慶応大学病院の堀信悟救急科診療部長は述べています。

私も一足早く水素に着目し、毎日水素風呂に入浴し水素ガスを吸入しています。



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バランスとってますか?

2017年05月10日 | 健康
こんにちは、連休中はいかがでしたでしょうか。私は田舎(日光)に帰りタケノコ堀りや山椒摘みなどしてのんびりと過ごしました。

今年は天気も良かったですし新緑も奇麗で、日ごろの疲れを癒し良いエネルギー充電となりました。

副交感神経を優位に立たせ免疫力アップに努めることって大事ですよね。いつも交感神経ばかりフル回転させていたら病気になっても文句は言えませんよ。

静と動の使い分けが大切ですね。オンとオフを使い分けましょう。

それと体を温める、深呼吸を心がける、腹八分目の少食を心がける。免疫学の権威である阿保先生の言葉です。

適度に体を動かして適度に休養する、一方に偏らないことも大切です。

心も体も栄養も何でも偏らないこと。上手にバランスの取れる人のところに健康は寄ってくるものなんですね。

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