奇跡の扉

今までにない新しい治療法で確実に成果を出しています。安全、無痛、無害の遺伝子療法です。

頭痛でお悩みの方に朗報

2019年01月17日 | 症例
頭痛で悩んでいる人は結構多くいます。頭が痛くて学校も仕事もいけないと言う患者さんを最近続けて診ました。

一人は中学生の女の子で、頭痛がひどくたまにしか学校に行けませんでした。もう一人は30代の男性ですが、この方も頭痛が治らず5年以上仕事ができませんでした。

二人とも病院では精神的なものと診断され、精神安定剤や抗うつ薬など数種類処方されていました。

くすりの種類と量がどんどん増やされ、それでも頭痛が治らないと言う悪循環に陥っていました。

ご家族も心配され、何とか頭痛が治らないものかと期待され私のところにいらしたわけですが、見事に期待に応えることが出来て大変うれしく思います。

しかも二人とも精神的なものが原因ではありませんでした。
精神的なものが原因でもないのに、精神薬を飲まされても良くなるわけありませんよね。

遺伝子で診れば本当の原因がわかります。

遺伝子は本当の原因を教えてくれます。

頭痛の多くの原因は、全身に酸素を送るための呼吸筋である横隔膜の動きが不完全になってしまっていることが多いのです。

動きが悪い横隔膜のせいで頭まで酸素が回りにくくなってしまうために頭痛が起きてしまいます。

横隔膜が40%から50%くらいしか動いてない場合が多いのです。と言う事はいつも酸素が薄い高い山の上にいるような状態なので、頭痛が治らないわけです。

と言うわけで、横隔膜を良く動くようにしてあげると、頭痛は治ります。
薬を飲まなくてもです。
人間誰しもが本来持ってる自分で治す力を使ってです。

頭痛でお困りの方是非、奇跡の扉を開いてみてください。
遠くて通えないと言う方、遠隔地の方にも対応しています。

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この時期の肩こり

2019年01月14日 | 健康
お正月休みも終わり平常生活に戻りそしてまた三連休、年末年始忘年会や新年会で胃腸にダメージを与えている方がけっこう多くみられます。

人が集まればどうしても飲み過ぎ食べ過ぎてしまうし、遠出をしたり渋滞にはまるはで予想以上に肉体的にも精神的にも疲れてしまいます。

最近肩こりの人が増えています。肩こりと言うと姿勢が悪いからとか、なで肩だからとか思いがちですが、意外と思うかもしれませんが、胃腸がすごく関与しています。

つまり暴飲暴食などで胃腸を疲れさせると肩こりにも繋がってしまうのです。女性に多い肩こりですが、実は胃腸が弱っている女性は多くいます。

どういうわけか男性に比べて食べ過ぎ飲み過ぎそれにストレスの影響を受けやすいです。胃腸は肩首の筋肉に密接に関係していまして、胃腸が弱くなると体も冷えやすくなり冷え性にもなってしまいます。

背骨で言うと、胸椎の5~8番、12番、腰椎1番あたりの歪みがみられますので、このあたりに関係する遺伝子を整えてあげなければなりません。

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突然のお腹の痛み

2019年01月07日 | 症例
お正月は日光の実家に帰りのんびりさせていただきました。高齢(87)になる母もそこそこ元気があり、穏やかなお正月となりました。
しかしちょうど千葉に帰る日の朝、突然お腹と頭が痛いと苦しがりました。
私もすぐにも帰らなければいけないので、後ろ髪をひかれる思いでしたが実家を後にしました。

千葉に着いたころ、そうだ遠隔治療でなんとかしてあげようと思い、早速遠隔で母を診てみました。
そうしたらお腹の痛みと頭痛は風邪が原因でした。風邪をひいてしまっていたのです。

胃腸や肝臓など消化器全体と血流を良くしてあげ一通り体全体を診て治療を終えました。
そのあと母に電話で確認してみたところ、だいぶお腹も頭も痛みがなくなったと返事がありました。
良かったとひとまず安堵しました。

遠隔治療はやはりすごい武器だなと改めて思ったのと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
今年も家族のため、そして世の中の人の役に立つ為に邁進してまいります。
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2019年明けましておめでとうございます

2019年01月03日 | 日記
新年明けましておめでとうございます🌅本年も宜しくお願い申し上げます。
2019年そして平成最後のお正月、皆さまいかがお過ごしでしょうか。奇跡の扉をご愛読頂いた皆さま、暫く休筆させていただきましたが、気持ちを新たに再開させて頂きたいと決意しております。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

さてお正月を田舎でのんびり過ごされた方、つい飲み過ぎてしまった方食べ過ぎてしまった方、遠くまでの運転で疲れてしまった方、いろんな方がいると思いますが、ここではもう一度初心に帰り健康な人生を送るためにはどんな事に気をつければ良いのか、なぜ私たちは時々病気になってしまうのか、こんな方があんな事が原因で身体の中ではどんな事が起こっているのかなど、皆さまにお伝えしたいと思います。

西洋医学ではわからない事、病院では診れない事を症例を交えながら紹介し、遺伝子に着目して頂きたいと思います。
私はこれまで驚くような奇跡も起こしてきました。その奇跡を世界中の病気で困っている人に少しでもお役に立つ事が私の人生の使命かと思っております。
五眼遺伝子療法をもっと多くの方たちにお伝え出来るよう邁進して参ります。本年も宜しくお願い致します。
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大病院だからと言って信じられるか?

2018年11月28日 | 社会
久しぶりの投稿です。ご無沙汰してます。

最近、あちこちの病院でがんの見落としが多いですね。なんでいま、こんなに表に出ることが多くなったのでしょう?

検査でがんが見つかったのに、適切な治療につながらず患者が死亡してしまう。
そんな深刻な事態が名だたる大病院で相次いでいます。背景には、医療の高度化が進む一方で、情報が共有されないといった現場の「縦割り」の問題があることがわかってきました。


【がんの見落としに共通点】 
CT検査でがんが見つかったのに治療に生かされない。こうした深刻な事態が6月、大学病院などの高度な医療を提供する3つの病院で相次いで明らかになりました。このうち、千葉大学医学部附属病院では患者9人についてがんの疑いがあったものの、CT検査の結果が見落されるなどして、このうち、2人が死亡しました。

【縦割りの弊害】
では、せっかくみつかったがんがなぜ見落とされてしまうのか。
そこには、診療科ごとに専門化、そして細分化が進む医療現場のいわば「縦割り」の問題があります。

増え続ける検査のオーダーに報告書の作成が追いついていないという面もあります。一方、撮影された画像はすぐに主治医の端末に届きます。このため、主治医は、報告書が届く前に画像だけを見て診断し、患者に説明することも少なくありません。その際、主治医は自分の専門分野、例えば肺なら肺、腎臓なら腎臓の臓器だけに注目し、周辺に映っているほかの臓器に注意を払わない傾向があるといいます。

何のための検査か?しかも検査で異常が見つかったのに見逃されてしまい死んでしまう。そんなことがあって良いのでしょうか?
病院で検査を受けたから安心、大病院だから信頼出来るなんて、もしいまでも思っている人がいたら大きな間違いです。

これは本当に氷山の一角、いままでどれだけの人が憂き目にあってきたものか、この数十倍数百倍いてもおかしくはありません。

【もっと患者も勉強すべき】
私たちが自分の身を守るためには、私たちももっと自分のからだの事を勉強すべきです。普段から自分のからだの変化に耳を傾けるべきかなと思います。
そしてがんにならないような生活を心がける努力も必要です。免疫力を落とさないような生活を心がけ、定期的に自分の免疫力や生命力がどれくらいあるのかを知ることも大切です。
要はがんにならなければこのような見落としも起きないわけですから。
自分の身は自分で守ろうとすることも大切ですよ。


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