内藤やすお|演歌十八番
内藤やすおブログ






古来稀なり 添舞:藤間まい

2019.4.4 第38回演歌十八番より

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瞼の母〜水熊横丁の忠太郎(朗読:松井純子)
2019.4.4 第38回演歌十八番より



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桜満開・珍しくグッドタイミングの大賑わいの『中野通り桜まつり・新井薬師歌謡ステージ』でした。



飛び入りサプライズとてし『陸奥部屋のお相撲さんの霧丸さん』がお客さん達を喜ばせてくれました。やはり本物の力士の歌は
盛り上がりますね。 歌と踊りとお相撲さんのパフォーマンス、最高でした!



朝日新聞の都内西部版より第33回中野通り桜まつり開催『記念号外』が撒かれていたのには驚きでした。 小さく『歌手・内藤やすお』
と記載されていたのには・・・・中野の町を目一杯ヨイショした『日本全国お花見音頭』も歌い甲斐が・・・・!!



中野通りや新井薬師、そして神田川の桜もあと二三日は見頃です。





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年4回開催の恒例の演歌ライブ、第38回演歌十八番、満開の桜の中無事に終了致しました。
出演の歌手の皆様、ご来場の皆様、ありがとうございました。



今回の出演者の皆様です。(画像をクリックで拡大)
司会も含めて出演者はほぼ女性だったので、楽屋も舞台も艶やか。
サブライズでクールファイブの宮本さん、力士の霧丸さんも登場し豪華なライブになりました。
演目の詳細はこちらをご覧ください。



今回は平成最後の催し、次回開催予定は7月。
元号をまたぎ息の長いイベントになったのも皆様のお陰と感謝しております。
令和最初の演歌十八番はちんどん・のまど舎さんの登場で盛り上がることでしょう。

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