小さな森の薔薇

耕作放棄地からバラ栽培や家庭菜園を通し薔薇彩の暮らしへ

レタスの植え付け

2019年09月13日 06時43分38秒 | 家庭菜園

 

8月下旬から数種類種蒔きしたレタスが植え付けられそうです。

種蒔き棚が一杯なので植え付けします。

レタスは泥はねしない方が良いのでマルチングします。

双葉が元気な内に本葉が5枚程度が植え付けやすい。少しだけコツが掴めて来ています。

 

べビリーフ・混合種を蒔いたのも植え付けられそう、数種類有るので先ず株数の少ない物から植え付け収穫しやすい所に込み合うものを植えます。

南の畑は帰り際に直ぐに収穫して食卓に並べられるものや薬味に使う少量野菜を中心に植え付け、北側の畑は運動不足にならないように成長を見に行きたくなる野菜を植え付け予定です。

芽が出たかしらー、育ったかしらーーー。

ぐるぐる回ると一町内。

秋から冬省エネの老体は太りやすい、暑さから解放されると冬に向け貯えたがるので毎日計測だけで増加しなくなるのが不思議です。

ナスやオクラ数個づつでもスープは出来ます。コスレタスのベーコン炒めが食べたい、あれこれ食べたいメニューに合わせ栽培してます。作りすぎても簡単に食べれるので配っても喜ばれます。

 

暑さに負けない、サマールージュ22株植え付け日除け代わりに虫よけネットを掛けました。予測通り本葉3枚は根がまだ少ない。大丈夫かしら。

 

植物は自分で秋を感じ取っています。

最低気温20度以下の週間予報、数字を聞いただけで涼しく感じます。

畝整備の準備でバターナッツ収穫して回ってます。

もう少しで完熟やまだまだも多く、次の作業は畝作りよりタマネギの種まきかしら。

 

本日も最後までお付き合い頂き有難うございます。

 

 

 

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