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まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

昨日のランチ♪

2013-09-02 19:03:32 | 食べ物関連

       

この週末は、なんとも忙しい時間を過ごしました。

書きましたように、土曜は一日あれこれと動き、昨日の日曜はのんびりと・・・と思っていたのに

朝起きたら、既に何やら動揺しまくりのアルフィーが・・・

聞いてみると、ここ数日かかりきりだった仕事のデータを消してしまったかも・・・とか。USBメモリーに記録していたようなんですが、区切り毎に上書きするとかして保存しておけばよかったのに、まったくやってなかったらしいんですよ。

常日頃、私に、上から目線で

「ちゃんと大事な文章とかデータはバックアップしておかなきゃいけないよ。」

なーんて言ってたのに

消えてしまったのか、はたまた単にUSBが上手く動いてくれないだけなのか・・・。

とにかく、おろおろ・・・

そして、修理する方法をあれこれ検索していたようなんですね。

で、この時代、こういうPC関係の修理は、かなりの要望があるようで、すぐに会社を発見し、そこに頼もうかと思う…等と必死の眼差しで訴えるわけですよ。

何故かと言うと、かなり高額になる恐れがあるから・・・

もう、修理しか無い・・・と、頭のモードは固まってしまってるアルフィー。

「まず修理ありきじゃなくて、修理に予想される費用と、その仕事をもう一度やり直すのにかかる手間とか時間とかを天秤にかけて、決断すれば?」

「それと、それだけの費用をかける価値がある仕事なのかどうかも・・・。」

“うん、うん・・・そーだね”と口では返事してるけど、絶対に頭の中には入って行って無いな…てな感じ。

結局、修理するか否かは、USBをチェックしてもらって、修理可能かどうかの判断をしてもらってから・・・と言う事になり、二人してお出かけ

でもね、持ち込んだら絶対に修理の方向に動き出すのは安易に想像がつきますわな やっぱり高額だから・・・なんて断れないでしょ、アルフィーは。

 

予想通りの展開となりました

USBをチェックしてもらい、修理可能という判断を下され、特に拒否することなく、そのまま修理が開始されてしまいましたよ

ま、しょうがないね。あくまでもお仕事に関する費用ですから。アルフィーがお仕事でいただいたお給料ですから・・・

いくらかかったかって

4万円超ですよ 痛いわぁ・・・

 

その帰り道、いたく落ち込んでるアルフィーと一緒に、いつになく静かにランチ。それが、トップの写真です。…前置き長かったですね

左が、私注文の『ピリ辛ちゃんぽん』。右がアルフィー注文の『野菜たっぷり皿うどん』。≪リンガーハット長崎ちゃんぽん≫です。

勿論、美味しかったですよ

ご馳走様でした

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『ファントム』4話まで

2013-09-02 11:58:30 | 韓国ドラマのエトセトラ

 

ファントム DVD-BOX 1
クリエーター情報なし
ポニーキャニオン

 

レビュー一覧は、こちらから。

 

やっぱり奈落の様なところに落ちちゃってたんですよね。

でもまぁ、この劇の中では、特に異変も起こる筈も無く。無事、ガンミは舞台に登場。

ウヒョンも安心しました。

で、ガンミは、スンヨンを送って行きました。

 

その後で、ウヒョンは、これまでの被害者が魔術師と写真を撮ってる事を知りました。要するに、標的の顔を知る為の招待状だったってことです。

今回、スンヨンの代わりに、ガンミが着席したわけで。ってことは、犯人は、スンヨンをガンミの顔で記憶したって事になります。

ガンミが危ない・・・と、ウヒョン。クォン警部はすぐにガンミの保護を命じました。

 

その頃、ガンミは、スンヨンを家まで送って行き、帰るところでした。

エレベーターでフードを被った男とすれ違うんです。一瞬不審な思いを持ったようですが、そのままスル―。

直後、ウヒョンから連絡が入ったガンミは、すぐさまその場を離れようとするんですが、不審な男の事を思い出しました。狙われてるのは、自分じゃ無く、確実にソンヨンだ・・・と。

駆け付けた時には、既に遅く、スンヨンは拉致された後でした。

 

行方は全く掴めません。

 

利用された演劇にかかわった人たちを調査してるうちに、被害者たちが招待された時は、必ず同じ俳優が魔術師を演じていると判明。犯人と目されるのですが、その俳優にはきちんとしたアリバイがありました。

ウヒョンは、関係者の写真を見ていると、中に、ヤン・スンジェを発見。

ヤン・スンジェは、疑われた俳優のマネージャーをしていました。

犯人は、ヤン・スンジェと確信した面々。

その時、ヤン・スンジェは既に証拠不十分で釈放されていたんですね。クァン警部、無念の表情です。

 

そうなると、続々と状況証拠が挙がって来ましたよ。

でも、行方は分かりません。

 

ガンミは、ウヒョンにヤン・スンジェの“クローン携帯”を使って居場所を特定してほしいと言いました。違法ゆえ、警官の自分は出来ないが・・・って。

でも、一応、本当はギヨンだけど、今はウヒョンになり済ましてるわけだから、警官だよね・・・・まぁ、細かいことはスル―しましょう

そして掴んだのが、なんと、シン・ヒョジョンのマンション

 

ヤン・スンジェは、ヒョジョンのマネージャーであるとともに、同じ夢を追う仲間だったってことかしら?なのに、恋人が、秘密にしていた性接待の噂を最初に流したんで、殺害し、その後、ネットで叩いた人物たちを次々に殺して行った・・・ってことですよね?

 

ウヒョンが駆け付けた時、スンジェは、スンヨンを抱きかかえて窓から突き落とそうとしてました。

ウヒョンは、ヒョジョンが自殺ではなく他殺でその犯人はまだ生きてる、世界地図の腕時計をした男だ・・・と叫びました。

一瞬怯んだスンジェですが、ウヒョンの言葉を信じず、行動を起こそうとした時、銃声が。

駆け付けたクォン警部が撃ったんです。

 

そのままヤン・スンジェは死んでしまいました。

彼が世界地図の腕時計をした男を、知っていると踏んでたウヒョンは、悔しがりましたが、どうしようもありませんでした。

 

事件は、そのまま幕を下ろすと思いましたが、今度は、捜査中に、何者かが死んだ筈のハデスの悪性コードを使ってスンジェが動画をアップしてる時に、侵入をしていた・・・ということが問題になりました。その時、警察のIPが使われていた事から、内部にハデスが居るのでは?・・・となったのです。

クォン警部、疑惑が消えるまでは捜査を継続すると宣言。チョン局長も、それを命令しました。

 

ウヒョンは、死んだウヒョン本人の携帯のナビをチェックしていました。ウヒョンがどこに行ったか…と言うのが分かるそうなんです。

事件現場と自宅の往復が殆どなんだけど、中に、ガンミのアパートと、地方のある場所がありました。

実は、ウヒョンの父は寝たきりの状態で、そこを定期的に見舞っていたそうなんです。ガンミが話してくれました。

そして、ウヒョンには一人息子も居る事がわかりました。警察学校を卒業してすぐに結婚し、離婚した・・・とガンミ。

ガンミに対して同僚異常の想いも持っていたのかもね。ガンミは、ウヒョンを尊敬していたのは事実のようで、その気持ちに恋心も交じっていたように思えますね。

 

そしてそして、やっとオム・ギジュンssi=チョ・ヒョンミン登場です。

警察内部にハデスの悪性コードを発見したこと、生存の可能性を踏まえて調査開始・・・という報告が入ってましたよ。

ヒョンミンが世界地図の腕時計の持ち主だよね。いったいどういう役柄なの?証券会社代表・・・というけど。

その証券会社に、何者かが脅しをかけて来たんです。

10億W送金しないと、ホームトレードシステムを麻痺させるぞ・・・っていう。

その捜査に、クァン警部とウヒョンが出かけて行きました。

そして、代表としてヒョンミンが現れたってとこです。ウヒョンは、お初ですが、ヒョンミンは本物のウヒョンとは会ってるよね?

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『最高だ、イ・スンシン』14話まで

2013-09-02 08:22:22 | 韓国ドラマのエトセトラ
最高だ、イ・スンシン 韓国ドラマOST(KBS) (韓国盤)
クリエーター情報なし
Loen Entertainment

レビュー一覧は、こちらから。

 

ジョンエは、チャヌ両親の店でしこたまお酒を飲み、酔っ払って帰りました。飲んだからと言って気分が晴れるわけでもありません。

そしたら、途中で、スンシンが、ジュノの車から降りて来るのを目撃しちゃったんですよ。

おまけに、一緒にミリョンがいるのも見ちゃいましたよ。

ショックですよね。演技の練習を続けてるってこともショックでしたが、何より実母であるミリョンと一緒だと言うのが、もーっともーっとショックだったようです。勿論、この時点で、スンシンもミリョンもその事実を知りませんが。

 

スンシンは、ジョンエに隠していた事を知られた・・・と、大混乱。

ジョンエは、激怒し、スンシンの話を一切聞かず、家から追い出してしまったんです。

「あなたの母親をやめるわ。出て行って

へシンがとりなそうとしても、無理でした。ユシンも、ここまで母が激怒するのが理解出来ません。

ハルモニだって・・・。皆が、ジョンエの態度を不審に思ってます。

 

とりあえず、友達の家に行ってて・・・と言われたスンシンですが、友達に連絡する気にもなれなかったようです。

以前ジュノから、好きに使って良いと言われ、渡されていた練習室の鍵を見つけ、練習室に泊まることにしました。

それを知ったジュノ。

でも、知らないフリをしてましたね。そして、オーディションの台本を渡しました。この作品、ミリョンも出演を検討してるモノらしいです。

 

練習を仮病でずる休みしていたイジョンがやって来ました。ご機嫌とりをしようと、高価なケーキを持って・・・。

ミリョンは、いつも言い訳ばかりしてるイジョンを、注意。

スンシンをひい気ばかりするから・・・等々並べ立てるもんですからね。まームカつく我儘娘ですわ

結局、逆切れしたイジョンは、“辞めます”と怒って出て行きました。

このまま辞めてくれるのかしら?それなら、すっきりするんですが。

 

ジヌクが引っ越して来ました。

へシンの娘ウジュと、ユシンは、猛抗議してますが、今更変更なんて出来ません。

ハルモニは、ジヌクを気に入ってますからね。

 

練習室にいるスンシンを、見に行ったジュノ。台本でセリフ練習してるのを見て、ダメだし。

恋愛経験が無いから、感情が籠ってない・・・ってね。

そして、あるところに連れて行きました。失恋の痛手を打ち明けながら、傷を癒す集まり・・・だとか

一人一人、経験を話すんですよ。その時の苦しい気持ちと一緒に・・・。

で、スンシンが指名されますが、経験が無いもんだから、困ってしまいましてね。それを見た代表が今度はジュノを指名。

自分はこんな容姿だし、失恋なんて・・・と、見栄を張るんですが、スル―されてしまって

「自分と向き合う事が大切です。」

なーんて、気持ちを吐露するように上手く仕向けられましたよ。

で、つい、ヨナとの事を話してしまったんです。

「眠れませんでしたね。夜の方がよかった。朝が怖かったから。世間の人は普段通りの生活をするのに置き去りにされるようで。その方が辛い。」

それを聞いたスンシン、話は実体験でしょう?・・・とジュノに言いました。

 

ヨナは、ミリョンからイジョンがレッスンを辞めたと聞かされました。スンシンに期待してるミリョンの気持ちを察し、とうとうジュノとの賭けを打ち明けましたよ。

で、スンシンから手を引いてほしい・・・と頼んだんです。スンシンには無理だと思うから・・・と。

でもね、ミリョンは流石に上手です。ヨナの本心を指摘しましたよ。きっとヨナ本人も気づいてなかったことでしょうが。

「正直になったらどう?ジュノとよりを戻したい気持ちを認めたくないだけなんでしょう?前にも言ったでしょ?後悔しないようにって。」

 

チャンフンの事故の目撃者が現れたと言う連絡がイルドに入りました。勿論、ジョンエのところにも。

ジョンエとへシンは警察に急ぎました。

でも、その人物、偽物だったと判明したんです。がっくりしました。

一方、偽物だとイルドも聞かされ、こちらは、ほっとしました。

そして、ジョンエの姿を見て、以前ミリョンの家に来たアジュンマだと気づきました。勘がよいのねぇ。チャンフンに関係があると思ったらしく、すぐにチャンフンの家族について調査を始めましたよ。

 

台詞の練習の時、あまりにも感情がこもり過ぎてるスンシンを見て、ミリョンは、感情の込め過ぎは良くないと指摘。

その時、服が汚れているのにも気づき、注意したんです。

そして、怒られて家を追い出された・・・と聞いたんです。だから、自分が説得しようか?・・・とミリョンは言いました。

で、即、ジョンエに連絡をしましたよ。

 

ジョンエ、驚きました。いきなりのミリョンですからね。

でも、決心したような表情で、ミリョンとの待ち合わせ場所に向かいました。

どー出る

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『最高だ、イ・スンシン』13話まで

2013-09-02 07:48:37 | 韓国ドラマのエトセトラ
最高だ、イ・スンシン 韓国ドラマOST(KBS) (韓国盤)
クリエーター情報なし
Loen Entertainment

レビュー一覧は、こちらから。

 

スンシン、インターホンに写る母の姿を見て、凍りついてしまいました。どうしたらよいのか分からず、見つめるだけでした。

あいやぁ~っ・・・と思っていたら、そこにマネージャーのファン・イルドがやって来たんです。イルドは、ジョンエを見て、熱狂的なファンだと勘違いしたようで、追い返しました。

少々乱暴な扱いをしちゃったんで、ジョンエは、転んでしまいましたよ。まぁね、ジョンエも血相変えて・・・という状況だったんで、ファンにしちゃぁちょっと変わったアジュンマ・・・とイルドは思ったのかも。

それを、インターホン越しにスンシンは見ちゃったのかな?

慌てて、ジョンエの後を追いました。急用を思い出したから・・・とミリョンに言って。

この事で、ジョンエの気持ちは一層落ち込み、すさんで行きました。姑に対する言動も荒れてますよ。

へシンやユシンも、そんな母に驚いてます。

 

表情の冴えないスンシンを見て、ジュノは、どーにかしなきゃ・・・と思いまして、年配の人が好む手土産を持ってスンシンの家に。

でもね、ハルモニには、いい加減な気持ちでスンシンと付き合おうとしてると勘違いされるし、ジョンエには話しを聞いてもらえないし・・・。散々な状況で追い出される始末です。

 

ジョンエは、着替えをバッグに詰め、家を出ました。

ところが、誰も彼女の家出に気がつかないのです。行くところもありません。

バスに乗っても、終点で降ろされ、サウナに行っても、掃除の邪魔だと言われ・・・。長居出来るところが自分には無いと思い知るのです。

 

ジュノは、母から父ドンヒョクの態度が変わったと聞きました。あれほど嫌っていたミリョンと笑い声を挙げながら話しをしてるし、イジョンが女優を目指してる事にも、怒らなくなった・・・とね。

ジュノは、イジョンから、スンシンがミリョンに贔屓されてると聞かされてますし、スンシン本人も、ミリョンがとても優しい…と聞いてます。

何かある・・・とジュノは考えてます。

そして、思い当ったのです。スンシンを利用して、イジョンを諦めさせようとしてるんだ・・・とね。

だから、父に抗議に行きました。自分の了解も無く、うちの女優を利用した・・・と。

 

ジュノは、スンシンに、ミリョンではなく別の先生を…と言いましたが、スンシンがそれを拒否。ミリョンが良い・・・と言い張りました。

スンシンに良かれと思ってする事が、全て空回りしてますよ、ジュノ

 

ハルモニは、ジヌクの元を訪れ、自分の家に住まないかと持ちかけました。

不動産屋からも、周辺の住人からも、ジヌクがとても真面目で好青年だと言う評判を聞いたからです。女所帯だから、一人でも男の人が居ると言う事は安心にもつながりますしね。

ジヌク、大喜びです。

パン屋は、ジヌクのモノではなく、雇われオーナーなんだそうですよ。いつか自分の店を持とうと、貯金してるんだとか。そういうところも、ハルモニが気に入った理由の一つですね。

 

家出から帰ったジョンエ。

今度はきちんとした服装でミリョンの家を訪ねて行きました。

ところが、そこに帰宅して来たミリョンを見て、自分との差に愕然としたんです。仕方ないですよね、一流の女優と一般アジュンマじゃぁ・・・。

で、夫との関係を問いただす気分にもなれず、一人すごすごと引き揚げて来るしかありませんでした。

気持ちが晴れず、チャヌ両親のチキン屋に行ったジョンエ。お酒を飲み始めました。

そして、チャヌ母に、スンシンの実母がミリョンだ・・・と打ち明けたんです。

そんなこと言ったら、じゃぁ、父親は?・・・となりますわな。チャヌ母は、チャンフンが?・・・とすぐに思いましたが、チャンフンがそんな人間じゃないって事は、充分分かってますから、戸惑うんです。

それこそ、ジョンエの悩みの根底にある疑念です。

 

ヨナは、ミリョンからスンシンの話を聞き不安が大きくなりました。ジュノの様子も不安だし、母と慕ってるミリョンも又スンシンに魅了されてる?・・・と思ったからですね。

ミリョンとの仲の良さをスンシンに見せつけるような振舞いをしてます。

 

ミリョンは、スンシンを育てることに喜びを感じるようになってますね。

ある時、二人で近所を散歩しました。引っ越して来たばっかりだから、スンシンに案内してもらったんです。

そして、庶民が行くような小さな食堂に行き、二人で食事をしました。周囲の人は、女優のミリョンだ・・・としきりに見つめていますが、ミリョンは気にしません。

そこに、ジュノから連絡が入りました。

二人で食事をしてると聞き、店にやって来ましたよ。そして、スンシンが席を外してる間に、ミリョンに、スンシンを傷つけるような事はしないでほしいと釘を刺しました。イジョンの事です。

ミリョン、意外な事を聞く・・・という表情です。

ヨナとの関係にスンシンが何か関わってるんじゃ?・・・と反対に聞き、続けて言いましたよ。

「それにしても、怪しいわ。随分過敏じゃない?もしかして、あの子が好きなの?」

ジュノ、呆れたようにそれを否定。

「心配しないで。本気で育てるつもりよ。」

そう、ミリョンは言いました。

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