体脂肪コントロール成功法!(FATOFF)

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99%の人は「顧客視点が出来ず 常に「自分視点」 だから集客に悩む!!

2016年01月21日 06時56分00秒 | 


あなたが
うまく集客出来ない一番の原因は何か?

自分の商品、自分のサービスが
説明&表現出来ないこと!


うそだろ??? 
と 思うでしょ?

でも、
事実は
自分自身が売ってるサービスを
自分が一番よくわかってない!

これがあなたが集客出来ない
一番の原因です!


自分のサービスは自分自身が
一番よくわかってると思うだろうけど

それは自分視点の自慢話であって
実は顧客視点のニーズは
あなたの自慢話とはズレてます


あなたが押し付けたい技術と
顧客が求めてるものに
ギャップがあるということ!

だから スキルが高いのに 
お客さんが集まってこないのです


この顧客視点!!
という思考が
集客の是非の分岐点!!

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パーソナルトレーナーへ 2つの問題提起!

2016年01月19日 07時03分35秒 | 


トレーナーは最新の情報の収集と
技術習得に常に取り組み日々更新を続け
高いスキルを維持することが求められます

当然 このスキルはトップアスリートや
トップを目指すアスリートに反映され

クライアントであるアスリートの
パフォーマンス上げることに貢献します


しかし
アスリートでこのスキルに対して
対価を支払える能力のある選手は
非常に少数です

多くのアスリートは 
高いスキルを誇るトレーナーと
等価の交換が出来ません



じゃあどうするか?

対価をしっかり支払えて 
なおかつパーソナルレッスンの
ニーズもある
一般のクライアントとしっかり契約して
経営の土台を創ることが鍵になります


ただし ここにも問題があります
このターゲット層には 
高いスキルの技術は必要ないし 
興味もありません
高いスキルが大きな障壁となって
潤沢な市場のニーズに対応出来ない
ミスマッチが至るところで起こっています

私には解決策がありますし
現にそれを実践して実績をあげていますが
ここでは言及しませんが

この問題が解決出来れば
等価交換できないアスリートにも 
安価でサービスを提供できるように
なります


経営の土台がない状態で 
未来のアスリートのために と

安価でサービスを提供してる
トレーナーがほとんどです

こうなると 
資金の余裕がないから 
このアスリート層への再投資が出来ません

この悪循環が ポテンシャルが高いけど
トレーナーとパーソナル契約できない
アスリートの能力を引き出せない 
原因の一つになっています

▼ 
未来の可能性を秘めたアスリートには
自分のサービスを提供し続けるだけじゃなく 
いろんな角度から投資してあげる必要があります


経営の土台を維持しつつ
等価交換出来ないアスリートにも
同じサービスを提供し続ける

こういう値入方法を 
マーチャンダイズミックスと言います

このような仕組みで 
個人業としてのトレーナーの
経営を見直すことが出来たら
未来の可能性を持ったアスリートに
投資しつつ クライアントとして
長期計画&長期契約で
十分に貢献することが出来ます


2つの問題について
問題提起しました

★★
1、スキルの高いパーソナルトレーナーの
サービスと等価交換出来ないアスリートに
どのような仕組みで サービスを提供するか?

解決策は
マーチャンダイズミックス!

★★
2、スキルの高いパーソナルトレーナーの
高いスキルは必要ないけど
パーソナルレッスンのニーズが高い
クライアントのニーズにどのように
対応するか?

解決策は?
私の頭の中にあります (笑)
(σ≧▽≦)σ


どちらの問題も仕組みの問題です
技術の問題ではありません


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ダイエット市場での パーソナルトレーナーのポジショニング

2016年01月15日 08時06分55秒 | 

ダイエット市場は

商品ライフサイクル成長グラフから読めば

今成熟期です

成熟期の商品は よっぽど工夫しないと 

売りにくいし 利益が出ません

 

 

ダイエット市場は大きいですが 

実は新規参入は非常に難しいし

集客には大苦戦しますし 

コストが半端なく掛かります

 

 

 

一方 

パーソナルトレーナーというカテゴリーを

商品ライフサイクル成長グラフからみると 

導入期を超えて成長期に差し掛かりました

これまで謎だったパーソナルトレーナーという

カテゴリーとその価格がライザップのCM効果で 

国民的知名度を得ることが出来たからです

ライザップの商品内容の是非ではなく 

ライザップ効果はこのようなところにもありました

 

 

すると ダイエット市場へパーソナルトレーナーという

カテゴリーで参入することが成長期のメリットを

最大に享受できることが見えてきます

 

ただし パーソナルトレーナーは

二極化してるのでほとんどのパーソナルトレーナーは

成長期カーブに乗れていません

 

 

何が二極化を分ける壁か?

 

ライザップより高い価格か?

ライザップより安い価格か?

 

ここが二極化の分岐点です

 

 

ライザップより高い付加価値を提供出来てるパーソナルトレーナーは

間違いなく成長期カーブに乗れてます

集客も順調 利益も潤沢 という状況です

 

ライザップより高いとは?

我々コンサルタントの視点なら

1人あたりの年間売上から評価します

最初の2ヶ月がライザップより低い単価であっても

年間でみればライザップより高ければ

成長期カーブに乗れてるトレーナーです

 

もちろん 

最初からライザップより高単価なら言うにおよびません

 

 

一方

ライザップより安い価格での提供者は成長期カーブに乗れていません

日々集客に苦戦し低い粗利率で客数確保に振り回される日々です

つまり、パーソナルトレーナーの成長期カーブを支えてるのは

1割未満の少数派とう事実です

 

 

がんばれー

パーソナルトレーナーたち!

価格に対するホメオスタシスを越えることが出来るか?

ここが人生の分岐点となる!

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トレーナーのマーケティング

2016年01月15日 08時05分24秒 | 

パーソナルトレーナーは

ナショナルブランドになったらダメ!

 

だって自分の顧客が一万人とか

五万人って物理的にムリでしょ?

 

20人~50人くらいで

マックスでしょ?

ってことは

広く多く!じゃなく

狭く、少なく、深く、濃く!!

じゃないと成功出来ないってこと

 

 

自分の持ち味のサービスを

ふさわしいお客にだけ

深く、濃く提供出来る体勢こそが

王道なのである!

ローカルブランドに徹するのが

正しいのだ!!

 

 

このマーケティングが

ブレてるトレーナーが多い!

ミスマッチ状態なんだから

社会からの見返りが少ないのは

当たり前!

 

 

マーケティングに成功してる

トレーナーは顧客数が少なくっても

しっかり稼げてる人が多いよ

 

ふさわしいお客にだけに提供する!

このスタンスがキー!

誰でもオッケー!はダメ~

負けトレーナーの典型!!


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