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「あなたのための体脂肪コントロール講座」&「トップ1%講座」

佐々木豊プレゼンツ:トップ1%を目指すあなたへ「体脂肪コントロール講座」&「稼げるトレーナー・コーチ養成講座」ブログ

あなたの人生が変わる 体脂肪コントロール!

2020年01月15日 | 体脂肪コントロールの対象者は?

 

 

糖質制限を続けても結果の出なかったあなたへ

 

あなたは

そんなには太ってるわけではなく

たくさんの体重を減らしたいのでもなく

 

自分にとっての

余分な脂肪を何としても

取り除きたいのですよね?

 

 

 

▼▼

ファットオフ(余分な脂肪を減らす)

体脂肪コントロールは

 

元格闘技チャンピオンで(金メダル8個)

現、有名人やトップパフォーマーを

多数顧客に持つレジェンドトレーナー

佐々木豊プレゼンツのメソッドです

 

一度も会うことなく

メールだけで体脂肪コントロールを

ゴールまで誘導した実績は

20年間で4千人以上!

 

 

体脂肪コントロールは

メダボリック症候群じゃない

そんなに太ってない方、向けに

開発されたメソッドです        

 

 

 

体脂肪コントロールは

ダイエットのよくあるコンセプト

「早く、楽に、簡単に、」 とは

真逆のメソッドです

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

体脂肪コントロールは

 

じっくり、

ゆっくり、

深くカラダと向き合い、 

 

管理しなくても

体型と代謝が安定する世界をゴールに

体脂肪コントロールを進めていきます

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

▼▼

ダイエットは 

早く結果を出すことを求めますが

早く体重を減らすと

生理的な容認範囲を超えるので

リバウンドエネルギーが半端なく蓄積されます

 

一気に体重を落として

一気にリバウンドするのは自然の法則であって

何も不思議なことではないのです

 

 

そして 

一気に体重を減らさなくても

3ヶ月以内のダイエットは詐欺商品です

これはちょうど停滞期を迎える前に

逃げてしまう詐欺ダイエット商品の常とう手段です

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

体脂肪コントロールは

ゆっくり、じっくり時間を掛けて

体重をコントロールしていきます

 

当然停滞期コントロールも

カリキュラムに組み込まれていますし

 

リバウンド克服プログラムも

カリキュラムに組み込まれていますし

 

世界初糖質制限ダメージ回復プログラムも

カリキュラムに組み込まれています

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

▼▼

心理的な楽を求めると

生理的には割を食うようになっています

 

考えないで 炭水化物を減らすだけ とか

体重が増えたから 1食抜けばいいや とか

ビールを飲みたいから ごはんを抜けばいいや とか

運動しなくていい方法がないかな? とか

 

楽を求める思考停止パターンは

結果的に生理的な負担を

生み出すことになります

 

必要な炭水化物を抜くと 

炭水化物負債が深刻な

生理的ダメージを生み出します

 

体重が増えたからと 食事抜きを繰り返すと

栄養不足が飢餓モードを引き出し

生理的な安全ゾーンから常に外れます

 

ビールとごはん抜きは 等価ではありません

 

運動しない楽を求めると

生理的な機能性が低下します

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

体脂肪コントロールは

生理的な安全ゾーン内でトライを続けるから

最初は楽ではありませんが

そのうちそれが当たり前の習慣になっていきます

 

楽を求めるから楽を得れないダイエットと

 

楽を求めないから

結果的に楽を得れる

体脂肪コントロールとの根本的な違いです

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

▼▼

簡単に、を求める気持ちは

楽を求める気持ちと同じです

 

ダイエットする人は体重さえ減ればいいや

と安易な簡単を求める思考ですが

 

この視点だと 

体重が増えてもコントロールできないから

結局リバウンドとダイエットの繰り返しの

選択しか思いつかないことになります

 

あっ!体重が増えた ダイエットしなきゃ

リバウドしたから またダイエットしなきゃ

の繰り返しは 終わりがありませんので

永遠に続くことになります

 

増えた体重のコントロール法が

身に付かないんだから

いつまでたっても結果の出ない

ループを回り続けるのです

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

体脂肪コントロールは

自分のカラダと対話を深めながら

自分のカラダをコントロールする方法を

身に付けるためのカリキュラムが

最初から組み込まれています

 

自分のカラダのコントロール法が

身に付くのだから

かけがえのない一生の財産を得れるのです

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

なんとなく体重を減らしたい人はお断り!

 

本気で自分のカラダを変えて

本気で人生の財産を獲得したい

あなただけのメソッドです  

 

大げさな話ではなく

本当に体脂肪コントロールで

あなたの人生が変わります!!

 

 

 

 

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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【ファットオフ ニュース】

 

2020年 

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体脂肪コントロールを順追って解説していきます

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「糖質制限ダイエット と メダボリック症候群の関係」

2020年01月03日 | 体脂肪コントロールの対象者は?

 

▼▼

体脂肪コントロールファットオフは去年から

糖質制限ダイエット撲滅運動を実施しています

 

こういう活動をしてると

以下のようなコメントが来ることがあります

 

この人のコメントと

私のやりとりを公開します

 

 

??????????????????????????????

 

ケトーシス、知らないんですか…

糖質制限を行うと、ケトン回路が回り始め、

中性脂肪が脂肪酸とグリセロールに分解。

BMI23以上の人はその状態で活動(生活レベル)

するだけでエネルギーとして使われて

性脂肪を燃やすことが出来ます。

BMI23以下になっても、

有酸素運動で強制的に脂肪燃焼が可能です。

炭水化物大事。って言う方。

理論的に論破出来るのですか?

寿命が短くなるだの、糖質制限ダイエットが流行してから、

ある程度の人が死ぬほど時間が経過していません。

データがあるはずがありませんよね?

江戸時代の交通手段は徒歩。

お米を沢山食べていても、消費出来ました。

今はどうですか?電車、車、人間はさほど

エネルギーを使う機会がないのに、安価な炭水化物で溢れています。

糖質制限ダイエットは永遠に続くわけではありません。

目標体重まで糖質制限で体重も体脂肪率も減らして、

そこから余剰分の出ない量で糖質と付き合いましょう。

と言うことです。

お米は大事。と思うのは勝手ですが、

意味のわからない事を不特定多数が見られる所に

書くのはどうでしょうか?

 

?????????????????????????????

 

 

★★

以下 私のコメントです

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あなたは

治療法とダイエットを混同して無理な論理展開していることが自覚出来ていますか?

しかもこれが社会的な問題を生み出してることも自覚出来ていますか?

 

あなたは

対象者が違うのに同じ論理で展開してることが見えていますか?

 

あなたは

カラダの状態が違うと減量手段が異なることを知っていますか?

 

あなたは

江戸時代の人と今の人のBMIが全然違うのに

一緒にして論理展開してる間違いに気付いていますか?

 

我々は安価な炭水化物を 必要炭水化物とは考えていません

言ってないことを懸念されても困ります

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

順を追って解説していきます

 

 

あなたの言う通り肥満者はメタボリックシンドローム

つまり、メタボリズムが壊れてるための治療対象者のことです

当然、病気の方は一般の健康な方とは違いますので

治療が必要になります その食事療法が糖質制限です

 

我々体脂肪コントロールの対象者は太りすぎてない方で

メダボリズムが壊れてなく治療対象ではない方です

こういう方で余分な脂肪が気になる方が我々の対象者です

 

実はこのグループが日本人の中では非常の多く

成人の5割以上を占めます

だからこの人たちに向かって我々は日々啓蒙しています

この人たちは糖質制限すると逆に機能障害 機能不全に落ちやすいからです

 

メダボリズムが壊れている治療対象の方は3割以下です

この人たちは治療として糖質制限が必要です

 

もっとくわしく体脂肪コントロールの対象外を示します

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・メタボリックシンドローム患者

・糖尿病患者

・炭水化物消化酵素欠乏症患者(これをアレルギーといいます)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こういう方は糖質制限が必要です

 

それ以外の方が糖質制限すると逆に機能障害 機能不全に至ります

 

 

そもそも人間だけではなく 生物はどれも例外なく 

健全なエネルギータンクの糖質(炭素)を使います

 

これが使えないときの非常事態のタンクが

まず糖新生 次にケトーシスです

これを健全な人がメインで使うなんて不自然過ぎます

 

このような治療対象者の人たちは糖質制限という治療食が必要です

 

でも治療対象者じゃない太りすぎていない健康な方で

余分な脂肪が気になる方が糖質制限すると

不自然なエネルギータンクを使うことで日常モードから外れ

緊急事態に入りますし

糖質制限を続けると 

炭水化物消化酵素が減ってしまうというリスクを負います

こうなると体重が減るときは糖新生で筋肉が減り

脂肪はむしろ合成傾向になります

 

体重が減っても筋肉が減って脂肪が増えてるケースです

メダボリック症候群じゃない方がダイエット手段に糖質制限を行うと

このような状態になることが非常に多いから

我々が啓蒙しているのです

 

論拠は

我々の対象者4000人を20年間に渡り統計データーを取ったところ

糖質制限しながら体重を落とそうとすると

ケトーシスになる前に 糖新生が起こり筋肉が削られる事実を現場で知ったからです

グラフの進捗をみてみると 体重が減っても筋肉が減っているのがLBM推移から一目瞭然です

 

つまり 病気じゃない健全な方が糖質制限すると

生理機能 代謝機能に重大なリスクを負うことを何度もデーターから知りました

 

日本人でメダボリック症候群じゃない方はケトーシスが起こりにくく

まず糖新生が起きやすいことが4000人のデーターで検証済みです

 

あなたはメダボリック症候群の方のデータと論拠を持ち出して

議論されていますが

メダボリック症候群の方や日本人以外の方での

ケトーシスデータは我々にはありません

対象外なので必要がないからです

 

つまりあなたが主張してる対象者と我々の対象者はそもそも違うのです

 

そして特に我々が重要視している点は

この糖質制限という病人の治療食は治療法なのであって

減量の手段ではないということです

 

よって 悪質な糖質制限ダイエット業者が

そもそも治療法である糖質制限を

ダイエットなんだと論理のすり替えを行うから

世の人々が混乱に落ちて 炭水化物が悪だ と

思い込んでしまう風潮が生まれてる現象にこそ懸念を抱き

この状況を憂うからこそ

我々が糖質制限ダイエット撲滅運動という啓蒙活動を始めたのです

 

特殊な対象者の治療法を 論理のすり替えで一般的なダイエットとして

広めた功罪は計り知れません 犯罪レベルだと我々は考えています

 

 

一般の健康な人は、メダボリック症候群じゃない人は、

糖質制限なんかしたらダメなのです

 

メダボリック症候群の方が体重を落とす手段と

メダボリック症候群じゃない方が体重を落とす手段は違いますし

そもそも特殊な人の治療法を一般人の減量法と論理のすり替えを行ってはいけません

 

 

江戸時代の人の話も出ていますが

江戸時代の人は太りすぎてる人はかなり少ないです

つまりメダボリック症候群じゃないので治療が必要な人は皆無です

だからこそ 米を主食にエネルギー確保するのは当たり前じゃないですか

 

今の時代も同じです

太りすぎていない方でメダボリック症候群じゃない方は

エネルギーは炭水化物から摂るべきなのです

生命46億年の遺伝プログラムですから

明治以降150年で生活が変わったといっても

46億年分の150年です

全く微動たりもしない影響力です

 

 

安価な炭水化物の話も出ていますが

我々は米を食べようよ

と言ってるのです

安価な炭水化物なんか勧めてはいません

安価な炭水化物は我々にとってもゴミだと認識してるからです

 

 

私は減量の現場で自分のカラダを試して39年になります

体脂肪コントロールの啓蒙活動を事業にしてからは20年のキャリアになります

オリンピックメダリスト、有名タレント、一流企業社長、会長のパーソナルレッスンや

一般の方でも4千人以上の方と向き合って結果を残しています

 

しかも私は毎食がっつり炭水化物を食べながら 運動はほとんどしていません

毎晩酒も飲みます でも プロフィールのような体型は崩れません

メダボリック症候群じゃないし

炭水化物をメインエネルギーにしてるからです

 

メダボリズムが壊れた人は一度この領域に踏み入れると 

ほぼ元のカラダには戻りません

この人たちと 健康で太りすぎていなく 代謝機能が壊れていない人を一緒にしないでください

 

もう一度整理します

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あなたは

治療法とダイエットを混同して無理な論理展開していることが自覚出来ていますか?

しかもこれが社会的な問題を生み出してることも自覚出来ていますか?

 

あなたは

対象者が違うのに同じ論理で展開してることが見えていますか?

 

あなたは

カラダの状態が違うと減量手段が異なることを知っていますか?

 

あなたは

江戸時代の人と今の人のBMIが全然違うのに

一緒にして論理展開してる間違いに気付いていますか?

 

我々は安価な炭水化物を 必要炭水化物とは考えていません

言ってないことを懸念されても困ります

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

★★★★

以下 

 

ファットオフコーチのコメントも転載させて頂きます

 

 

★★

Sコーチ

 

ケトーシスは糖尿病や飢餓状態の方が起こす症状のことです。

ケトーシスが続くと吐き気や嘔吐、腹痛など症状が現れ、

進行すると意識障害や昏睡といった危険な状態に至ることがあります。

BMI23以下の方がこの状態で有酸素運動をすると、

卒倒するリスクが考えられるのですがいかがでしょうか?

また確かにこの状態では中性脂肪がエネルギーとして利用されますが

そこに至る以前に糖新生による筋肉分解が起きるため、

体重が落ちると同時に体型もどんどん崩れていきます。

健常者が行えば、やせるというよりもやつれていくのでは無いのでしょうか?

またデータがあるはずがないと言うことですが、

現在の糖質制限ダイエットの元なっている

アトキンスダイエットは約50年前の1972年に発表されています。

かつ2018年にはLancetという医学誌から、

ハーバード大学が45~64歳の人を15000人集めて

25年間の炭水化物の量と死亡率を調べた結果、

最も死亡率が高くなるのは、

炭水化物の摂取量が3割以下のグループであるという

研究結果が発表されています。

さらに江戸時代の武士の食事は1日に玄米五合だったそうで、

米だけで2600カロリー摂取したと言われています。

一方、厚生労働省の発表では炭水化物の1日の摂取基準量は

男女とも1日に食事から摂取するエネルギーの50~65%とされています。

1日に摂取するエネルギーを2000カロリーとすると、

50~65%に相当するエネルギー量は1000~1300カロリーと導き出されます。

電車や車が増えた分、江戸時代の炭水化物摂取量と比べれば、

十分適正な範囲にあると思われますがいかがでしょうか?

仮に糖質制限で目標の体重・体脂肪率に到達しても、

糖質制限を行ったことよって炭水化物分解酵素の生成が抑制されてしまい

少量の糖質で即リバウンドするカラダになってしまいます

そうでなくとも糖質制限は動物性たんぱく質の摂り過ぎ、

食物繊維摂取量の低下を招き体内の炎症、便秘、肌荒れ、

老化、ホルモンバランスの破壊など様々な健康リスクがあると考えられます

糖質制限を信仰するのはご自由ですが、

その前にきちんと勉強したほうがよろしいのではないでしょうか?

 

 

 

★★

Hコーチ

 

ケトーシスは、糖質および脂質の代謝障害により、

体内のケトン体が異常に増量し、臨床症状を示す状態です。

それを利用していこうとする地点でそもそも健康的なカラダの循環に逆らっています。

病気ではない健康体の人、

もちろん生理リズムに沿って進めていくことを大切にしている

ファットオフのクライアントさんに勧められる手段ではないと考えています。

お医者さんでないトレーナーの指導では危険が大きすぎます。

糖質制限して体重、体脂肪が一時的に減ったあとのあなたの対応は万全なのでしょうか?

リバウンドの確率は高くありませんか?

代謝異常の方、病気の方、肥満の方はファットオフの対象外となっています。

 

 

★★

Mコーチ

 

ケトーシスは糖質制限および脂質の代謝障害。すなわち飢餓状態。

極端なデブな人 糖尿病の人が

一時的に炭水化物制限もしくは 抜きの ダイエットをする。

それはそれで 良いと思うのですが、

炭水化物って、私たちの主食になるお米や麺・パン類に豊富に含まれているでしょう。

そもそもなんでこれらが主食なのでしょうか?

それはね、命をつなぐのに必須だからです。

毎日の生活をしていく上で必要不可欠なエネルギーを与えてくれるものなんです。

脳は糖質しか使えません。

筋肉を培うにも、タンパク質をプロセスするために糖質が必要です。

細胞も組織も、炭水化物無しでは死んでしまいます。

炭水化物が悪いから炭水化物そのものを否定しているのか

炭水化物を悪いとする考えなのか 

どちらにしても大事なものを制限することは長い目で見れば 

炭水化物を摂らずこの一時的な効果を求めて 

わりと取り返しのつかないようなことがカラダの中でおきていると考えます。

 

 

★★

Nコーチ

 

糖質制限によるケトーシスは確かに脂肪がエネルギーとして使われ、

体重が落ちますが、

それは本来あるべきエネルギーが枯渇することによる代償によるものです。

確かに甘いお菓子などの摂りすぎは控えた方が良いのは間違いないでしょう。

しかし、炭水化物、脂質、たんぱく質はどれも大事な必須栄養素です。

脂質や糖質(更には炭水化物)のみを悪者にしてしまうのはいかがなものでしょうか?

脂質や糖質を制限するとそれらの代謝機能は著しく低下してしまいます。

糖質制限が一時的であっても再開した時には制限前とはカラダの反応は大きく異なり、

一気にリバウンドしやすい状態になっているので、

また糖質制限を繰り返す事になってしまいます。

これでは依存症と変わらないですよね。

ケトーシスも最初は特に症状が出ないので体調は変わらないと思いがちですが、

ケトン体の蓄積レベルが進むと一気に健康を害する可能性があるため、

最近では多くの医師が警告を発するようにもなっています。

あなたが一日も早くケトーシスという病的な代謝状態と

依存症から脱する事を切に願っております。

 

 

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