わかんないなぁ。
アンプ一つで分からないのだから,もう一つ組み合わせるともうわからない。
昨日投稿のエレアコ専用アンプに今日はこれ。
ローランドのいいやつね。
何をどうすれば好きな音になるんだろう。
感覚だけでやったので,もう一度同じ音がでるかどうか。
こんな時に限ってメモ取らないんだよなぁ。
ま,いっか。
わかんないなぁ。
アンプ一つで分からないのだから,もう一つ組み合わせるともうわからない。
昨日投稿のエレアコ専用アンプに今日はこれ。
ローランドのいいやつね。
何をどうすれば好きな音になるんだろう。
感覚だけでやったので,もう一度同じ音がでるかどうか。
こんな時に限ってメモ取らないんだよなぁ。
ま,いっか。
アコギの生音に近くて艶っぽい音が欲しい。
どうすればいいんだい。
一昨日職場で催し物があってギターを弾いたが,音が気に入らない。
爪の具合もね。
ヤマハのアコギ用アンプTHR5A
だれか教えていただきたい。
何か忙しいなぁ。
ちょっとの時間だと,隙間時間だと準備で終わってしまう。
えっ,何のことって?
趣味の多重録音だ。
機材を眠らせてしまった。
いじってないなぁ。
居間に鎮座するクラフター
自室に鎮座するピアノ。しばらくぶりに鍵盤を見た(普段はタオルがかかっている)。
スパイア。
スパイアと連携しているiPad。バッハのガボットが録音途中だった。
4月からじっくりとやるか・・・
お手伝い。
こどもの旅行ね。
その最初の夜は盛り上がる。
キャンプファイヤーなどがあるからだ。
アーティストのAIがauの三太郎にCM楽曲提供した「みんながみんな英雄編」を弾いてと頼まれたゆきたんくである。
快く引き受けたが,うん,なかなかの曲である。
えっ?
頑張ったよ!
子どもの踊りなど見ず,ギター弾くのに楽譜を見て精一杯のゆきたんく。余裕ないねぇ。
なんだそりゃ。
エクスポーズというのは,マイクオールドフィールド氏の初期三部作の次に出されたボックストアルバムのことだ。
4枚組のレコードと,素敵なブックレットがついていた。
その40周年を祝って,オフ会があった。
いつもお世話になっている,マイクオールドフィールド氏招聘委員会の委員長様の呼びかけで集まったのである。
オフ会会場入り口。
体調の加減でここ3回ばかり欠席していたオフ会。
出れて良かった。
エクスポーズドの音源(当時はレコードのみ)を聞いて40年前に戻る。
そう,秋川高等学校の寮でヘッドフォンをつけて自分だけの世界にいた時があったことを思い出す。
その後,CDが発売され,映像もDVDで出た。
良い世の中になったものである。
ブックレットの中にあった写真が,コツウォルズの館と呼ばれたマイク氏のスタジオ。
スローアムというところにある。
で,行ってみた(笑)
スローアム・スラッド・マナー。マイクの三番目のスタジオがこの丸窓の中にあった。
2011.12.26 現在(2011だが)は私邸なのでマップは控える。
引っ張るよなぁ。
ん?
しつこいってこと。
小学校3年生の時に買ってもらった「原色学習図解百科」の9巻は音楽の章。
そこにあった,シューマンが身を投げたというライン川の川岸はここではないかという検証(というのか?)ができた。
ハイドンの生家というのがあって,そこも行ってみたい場所の1つなのだ。
ハイドンの生家 → Map
この写真は原色学習図解百科をスキャンしたものである。
ウィーンから約50㎞のところにある。
いつの日か,絶対に行こうと思っている。
あんまり興味なかったな。
YouTubeで,ある動画を探していたら端っこにあった。
一休みだ。
開いてみた。
「面白い!」
他の動画も見てみた。
「すごい!」
そのアーティストがゆきたんくのキャッチャーミットの中にストライクで飛び込んできた。
コンポーザー,マルチプレーヤー,歌い手としては他にはいないタイプ。
マイクオールドフィールド氏,さだまさし氏,岡崎律子氏,たまとの共通項を持ったアーティスト。
なんで早く気付かなかったのだろう。
アイドルかなっと思っていたゆきたんく。
もちろん,メジャーレーベルはアイドルで売り出していた。
本人は素晴らしいパフォーマーなのだが,表に出るのではなくて,作り手として生きていきたかったらしい。
自分のやりたいことをやれない状態でいたらしい。
結局インディーに行き,自分のやりたいことをやれているらしい。
寡作のアーティストであるが,満足のいく作品を作れればいいよね。
さだ氏は自分のやりたいことをやるために,自分のレコード会社を作った。
マイク氏は,ヴァージンレコードとの契約が切れたら,好きなことをやらせてくれる会社に移った。
岡崎氏は,人前に出ることよりも作り手として楽曲を作ることに集中した。
たまもあれだけ売れたけれど,インディーの世界に帰っていった。
それにしても,この人の作る曲は素晴らしいと思う。
そして絶版になった楽譜を手に入れたぞ。
まだまだ活躍してほしいと思う。
名前は川本真琴氏。
はやくしないと手に入らないところだった。
きた。
今まで持っていなかったQueenのスコアである。
今回弾きたくなった曲があったのである。
和名「地獄へ道づれ」,英名は「Another One Bites The Dust」だ。
クイーンのスコアー
印象的なベースラインである。
これをベースで弾きたくて楽譜を購入した。
もちろん,時間のある時に他の曲にも手を出すつもりである。
ジョン・ディーコンの作で,世界で一番売れたクイーンの曲なのであった。
another one bites the dust queen español subtitulos
久しぶりにオリビア・ニュートン・ジョンを聴いている。
高校の頃,寮の部屋で好きな奴がいて煙草の副流煙のように耳に入ってきていた。
良い曲が多かった。
「そよ風の誘惑」などは,歌詞を覚えてしまったほどだ。
「たそがれの恋」も良かったなぁ。
てことで,ituneでアルバムを購入して聴いている。
英語の先生からは,正しい発音を身に付けるのには,洋楽で「カーペンターズ」と「オリビア・ニュートン・ジョン」を聴くと良いなんて会話をしたことを覚えている。
同じ部屋の奴が飾っていたポスターはこんな感じ。
最近,70に手が届くというのにまだ現役ということを知ってびっくりした。
また,現在は脊柱に転移した三度目の癌と闘っているという。
本人は絶対にあきらめない人だから,是非頑張っていただきたいと思う。
Olivia Newton-John - Have You Never Been Mellow (1975 ) stereo
Olivia Newton-John • Don't Stop Believin' (1976)
これを聴いていたのは10代の頃。
その頃の年の3倍は生きてしまっているが,これを聴くと当時の自分に戻ったような気がする。
音楽って素晴らしい。
ゆきたんくのフィバリットアーティスト,マイクオールドフィールド氏。
今日で66歳の誕生日を迎えられた。
一度はお会いしたい方である。
音楽嫌いだったゆきたんくを音楽の世界に引きずり込んだのは,この方の音楽だからだ。
中学校2年生,映画エクソシストのテーマ曲として,マイク氏のソロデビューアルバム「チューブラーベルズ」に触れた。
高校1年生。
全寮制の高校だった。
友人の部屋で流れたのが「チューブラーベルズ」だった。
「何エクソシストのテーマなんか流しているんだよぉ」と思っていたが,曲がなかなか終わらない。
当時のLPレコード片面で1曲だったからだ。
それで興味を持ち,持ち主からレコードを買った。
曲中のほとんどの楽器を一人で弾いていること。
多重録音のこと。
サイドBのマンドリンの音色が綺麗で,初めて手にした楽器がマンドリンだったこと。
マイク氏のがいなければ,ゆきたんくは音楽というものに手を伸ばしていなかったと思う。
マイク氏には深く感謝している。
66年前,マイク氏の誕生したバトル・ホスピタル(イギリス・レディング)。→ Map 2014.08.13
うん,思い出した。
中学校3年生の時。
エアチェックて知ってるかな。
カセットレコーダーのラジオでクイーンのボヘミアンラプソディーを聴いていた。
そしてテープに録音していた。
一応受験生なので,数学の勉強をしながらだ。
親父が気を利かせて,スイッチを切った。
勉強の邪魔になるだろうと思ってだ。
まあ,余計なお世話というやつだ。
ボヘミアンラプソディーは1/2だけの録音になった。
それから,まともに1曲分聴いたことはなかった。
インターネットの時代になり,YouTubeで観た。
素晴らしいと思った。
そして・・・
近所にある島忠で買い物をしていた時,ボヘミアンラプソディーのDVDを見つけた。
迷わず買った。
良かった。
女房はこの手のものは好きではないので,自室のコンピューターで観た。
毎日15分ずつくらいに分けて。
何回も見る人がいる理由が分かった。
フレディ・マーキュリーは稀代のエンターティナーだったということだ。
子どもの日だ。
だがゆきたんくにとっては,6年ほど前から別の日になっている。
ゆきたんくの実母と同い年で亡くなった,アーティスト岡崎律子氏を知ったからだ。
そして今日,5月5日が命日である。
岡崎律子氏 享年44歳。
「これはいい!」と思う人というのはなかなかいない。
ブルース・リーがそうだった。
友だちに誘われて見に行った「燃えよドラゴン」。
中二の時だった。
あまりのアクションシーンに
「これだけ激しいと死んでしまう人いるんじゃない?」
と聞いたら
「ブルース・リーが死んじゃったんだけれどね。」
と友達の答え。
もっもアクションの失敗で亡くなったのではないことは後に知ったのだが・・・
「これはいい!」と思った時に,もうこの世にいなかった(いても良い年齢なのに)のは,
ブルース・リー,そしてこの岡崎律子氏である。
岡崎氏については,どんな歌うたっていたんだろうと聴いた時に,もっと早く聴いておきたかったと思ったのである。
初めて聴いた彼女の曲は「A Happy Life」
岡崎律子
A Happy Life
一発でファンになった。
歌が上手いとか,声が良いとかではなく,「これはいい!」だったのだ。
さあ,今日は彼女が生まれ育った軍艦島の写真を見る。
生活していた3号棟(三菱幹部社宅…お父さんはお偉いさんだったのか・・・)の写真だ。
岡崎律子氏が住んでいた3号棟。
軍艦島で一番見晴らしがよく,風呂,水洗トイレ(当時はここだけ)付の高級マンションに値するところだ。
1974年の閉山から2015年に世界遺産に認定されて現在に至るまで45年間放っておかれれば廃墟然となる訳だ。
ただ,長崎市の軍艦島整備活用計画が30年かけて行われるそうだ。
その中でも目玉建築物の,日本で一番古い鉄筋コンクリート建築の30号棟(102歳)は残念ながら朽ちるのを待つばかりだという。
2016年に訪れた時には,あと1~2年と言われていた。重機も入ることができないそうである。
いつ崩れてもおかしくはないのだ。
そして3号棟は整備順では2番目である。
整備されて残るのである。
これは彼女にとって供養になるかな。また,かつて軍艦島で暮らしていた方々にとっても良いことだ。
3号棟は岡崎律子氏の産まれた年に建てられている。
赤く塗られた②が30号棟
機会があれば,岡崎氏の歌も聞かれてはいかがだろうか。
彼女は今でも,歌っているような気がする。
カーペンターズを久しぶりに聴いた。
聴いたら,自分でも弾かないと気が済まないゆきたんく。
もっとも,難しいのは無理だけれどね。
衝動的に買ってしまった。
カーペンターズのギター用インストルーメンタル・スコアーだな。
まずは,Close to you から始めるか・・・
加齢とともに,指先(だけではない)が渇いているゆきたんく。
うん,ギターを弾くときにさ,ピックか滑るんだよね。
でもさ,いいのを見つけた。
それで,今から15年前にあったことを思い出した。
今から15年前に,自宅近くのリサイクル店でエレアコとフラットマンドリンを手に入れた。
ゆきたんくが初めて手に入れたエレアコとフラットマンドリンであった。
そのメーカーがね,2台ともアリアだったんだ。
今回,手になじむビックを手に入れた。
それまではアーニーボールが好きだったんだ。
でも,滑ればまともに音出しはできない。
また,アリアさんに救われたんだよ。
アリアのフラットピック。
滑り止めのついている優れもの。
すぐに手に馴染んだ。
そしてかつてのゆきたんくの弾き方を思い出した。
最初アルペジオの曲で,途中からストロークになるようなやつがある。
サムピックで弾くと,ストロークの音の汚いこと。
もちろん,綺麗に弾ける人はいらっしゃるけれどゆきたんくには無理だった。
ゆきたんくは,普通にフラットピックを持ち,アルペジオ等の時には,小指の爪を使って弾いたのだ。
また,練習するとできるようになる気がした。
いやあ,懐かしくなってしまった。
昨日に続き書きたくなってしまった。
杉山清貴とオメガトライブのキーボーディスト西原氏。
西原氏,58秒あたりに出ます。
このころ23歳くらいか・・・
ふたりの夏物語 杉山清貴&オメガトライブ