太鼓の発表会に誘われた。
小さい子供から、高校生くらいまでね年齢の子どもたちで組まれた太鼓のパフォーマンスである。
もちろん、ゆきんたくは興味があったので行くことにした。
どんだけ練習しているのだろうという、完璧さと見せ方で感動した。
場所はアミュゼ柏。
そのホールで発表パフォーマンスがあったのだ。
写真興奮がまだ醒めていないタイミングで、会場入り口を撮った。
アミュゼ柏
うん、再訪したいと思わせる数少ない催しである。
御響太鼓道場(おびきたいこどうじょう) → HP
太鼓の発表会に誘われた。
小さい子供から、高校生くらいまでね年齢の子どもたちで組まれた太鼓のパフォーマンスである。
もちろん、ゆきんたくは興味があったので行くことにした。
どんだけ練習しているのだろうという、完璧さと見せ方で感動した。
場所はアミュゼ柏。
そのホールで発表パフォーマンスがあったのだ。
写真興奮がまだ醒めていないタイミングで、会場入り口を撮った。
アミュゼ柏
うん、再訪したいと思わせる数少ない催しである。
御響太鼓道場(おびきたいこどうじょう) → HP
うん、いいね。
今日ものりたんを迎えにいった。
お気に入りの松戸工兵学校跡。
そこは現在松戸中央公園になっている。
かつてそこにプールもあった。
その場所は現在広場となっている。
そこで今日はクラシック音楽会が開かれていた。
たった一人でバイオリンを弾かれている。
心地よい弦の音が響いてくる。
当のご本人は納得いっていないようだが、ゆきたんくには極上の音楽である。うん、得したな。
気休めと健康観察。
うん、ギターって両手使うからね。
そのコーディネーションがおかしい時は、脳みそがやばいのではないかと。
それを確認するのにもいいかなと。
まぁ、自゛分なりの健康確認だね。
今のところ心配ないのが食欲だ。
衰えないね。
過食で内臓へのダメージを考えないといけないかな。
ギターの話だった。
上手く弾くことではなくて、バランスよく両手が動くかということ。
それを確かめるのが簡単だね。
愛機の一つ。
うん、誘われた。
こどものコンサート。
流山市の小さな会場での発表会。
連弾が可愛かった。
純度100%の一生懸命さに触れた。
音源が貼れないのが残念だが、まぁしょうがないか。
パンフレット。
うん、和太鼓の発表会。
誘われたので行ってみた。
場所はアミュゼ柏。
初めての場所なので緊張しながら行く。
とても良い発表会だった。
太鼓が中心の音楽会は行ったことがない。
新鮮な気持ちで聞くことができた。
和楽器の音の綺麗なこと。
そして太鼓の響き。
心身の疲れがすっかり取れた。
しかし、便利になった。
あまりレコードを買うことのなかったゆきたんく。
それCDになってからも同じであった。
Mike Oldfieldに傾倒するようになってからも、レコード店に足を運ぶことはほとんどなかった。
新宿にあった、キニーとかオムとかいう輸入レコード店に行ったことはあるが、それはMike Oldfieldのレコードを手に入れるためだった。
ミュージックライフの情報しかなかったこともあり、全寮制の高校に在籍し、都心まで2時間近くかかる環境にいたこともある。
それが、現在ではamazonで早い時には翌日手に入ることも多い。
レコード店・CD店に行くことのないままネット利用者になってしまった。
便利になったと書いたが、それは労せずほしいものが翌日には手に入る時代になったからだ。
それが、今回購入したMike OldfieldのCDは1週間、2週間かかって届いた。
なんでかなぁ。
届いたパッケージ。
なんと一枚はドイツのフランクフルト、もう一枚はスウェーデンからイギリスのファーンバラというロンドンから南西に位置する都市を経由して送られてきたもののようだ。
いやぁ、時間がかかる訳は理解した。
それにしても、そういう場所に在庫があることをネット上に載せ、実際に届けてもらうことが簡単にできる時代になったことはすごいと思う。
先日のフェンダーアコギのことである。
v電池がうまくはまらず故障ではないかと悲しくなっていた。
そのギターを買ったのは、ハードオフ。
うん、持っていこう。
そこの販売員の方(プレーヤーであり、カスタマイザーでもあるようだ。)に見ていただいた。
ゆきたんくと同じように、焦っていた。
あまり様子を見てばかりいたら、店員さんもいやだろうと思って、店内を見て回っていた。
呼ばれたので行ったら、直っていた。
なんとメカニカルなことではなくて、ハード的なものだった。
9Vの乾電池には、サイズが2種類あるそうだ。
現在売られている一般的なものと、旧式の高さが3mm程度長いものである。
ゆきたんくの使っているフェンダーのアコギは旧式の企画でないと、隙間でできて接点の接触が悪くなり、先日のような症状(接触不良)が出るのだという。
サウンドハウスさんで扱っている電池だと普通に使える状態になることが分かった。
店員さんにお礼を言い、帰宅後サウンドハウスさんのサイトから注文した。
ギターは回復し、元気である。
これこれ、クラシック・プロシリーズである。
10本購入した。
これで生きている間は大丈夫だろう。
職場においてあるフェンダーエレアコの電池が無くなった。
9Vの四角いやつだ。
さっそく新しいの取り替えたのだが、今度はledの点き方が接触不良のような状態なのである。
なんどやってもだめ。
老眼では役に立たないので、スマホでチューニングメーターの電池ボックスの奥を写してみる。
はっきりと写らず、ここはあきらめた。
ギターを新しく購入しなくてはならないのだろうか。
ブリッジ調整も上手く行ってお気に入りの弾きやすいやつだったのに・・・
続く。
ゆきたんくが小さい頃、両親が勉強机を買ってくれた。
その机は蓋を開けるとオルガンになっていた。
安いものではなかっただろう。
譜面も付いていた覚えがある。
「母がこの通りやれば良いのよ。」
という話だったが、ちんぷんかんぷん。
当時のゆきたんくがやるわけないだろう。
学校の勉強でも音楽が大嫌いだったのだから。
あっ、専科の先生(若い女性)は嫌いじゃなかったよ。
足踏み式オルガンね。
うん、教科の音楽は大嫌いだった。
譜面は読めない、歌は恥ずかしい、ハーモニカはいやだ、リコーダーはいやだ・・・
そんなものよりもベーゴマが好きだったな。
ただね、この足踏み式オルガンを一回は弾いてみたいと思ったことがあったんだ。
高学年の時に、クラスの女の子がみんなのために伴奏をしてくれているのを見てカッコいいと思ったんだな。
今でこそ、弾いてみたいと思う。
ブンガブンガブンガブンガってね。
そう、ここのオルガンは弾いてよかったのだろうか?
きっと年を取ったのね。
まぁ、取っているけどさ。
楽なことはとても良い。
今のお気に入りの一つはこれ。
楽器側。
アンプ側。
そう、シールドがいらない。
ブルートゥースで音が飛ぶ。
シールドがあるとそれだけでストレスだった。
だからいつも手にするのはアコースティックばかりだった。
このところはベースかな。
〇〇の手習いだが。
うん、心がうずいた。
ギターを見たくなったのだ。
かつてゆきたんくの部屋にあったもの。
クラシックギターと12弦ギターである。
市川のハードオフに出かける。
たまに掘り出し物があるが、今日は見るだけと決めている。
うん、満足した。
ゆきたんの自宅のすぐ近くにもハードオフはあるのだが、最近見たばかりなので時間を空ける。
うん、いいギターはあった。
12弦のエレアコでいいのがあったね。
のどから手が出たね。
衝動買いだけはしないようにと心に決めていたゆきたんく。
買わなかったが満足である。
遣り残したという言葉はまだ相応しくないか・・・
昨年、一度退職してやりたいことをやるモードに入った。
巷を騒がせている騒動のせいで、大部分がおじゃんだった。
一番ダメージを受けたのは精神面かな。
健康面は年齢的にいろいろなものが出てきてしまったけれど、それは「見つかった」ことに感謝すべきと気持ちを切り替えた。
かつての自分のワークスペースは、遊びのために半分姿を変えている。
その中にスパイアは静かに座っていた。
スパイア?
うん、ゆきたんくのおもちゃだな。
趣味の一つ、多重録音を簡単にすることができるデバイスだ。
スパイアとiPadの組み合わせ。
久しぶりにいじってみた。
アップデートが必要になっていた。
思えば1年近く触っていなかった。
自分の手で楽器が弾けるうちに、たくさん使おうと思っている。
うん、自分の持っている音楽データをねiosに一元管理しようとしているんだ。
先日手に入れた川本真琴のカセットは、スタジオ・ワンを使ってwavファイルにした。
それをCDに焼いてiTunesに読ませたんだね。
モノなのにミックスダウン・・
それをiosに同期させるだけなんだ。
うん、他のカセット音源もこの方法で入れてみるか。
時が経つと希少価値が出てくるものは結構ある。
ゆきたんくがハマるアーティストには共通点がある。
既成のレールの上を走らないタイプである。
日本ではさだまさし氏がそうである。
また一人、川本真琴氏がそうだと思っている。
その川本氏がメジャーデビュする前の作品を手に入れた。
カセットテープのみの販売だ。
なんか期待できるね。
とりあえず、デジタル化をした。
1曲、1曲ファイル名を付けてスタジオ・ワンで開けるタイプにした。
けっこうできるものなのだということを知った。
あとは出力の形式を決めて、iTuneに取り込んで同期すればいつでもiPad、iPhoneで聴くことができる。
今日はゆきたんくの好きなマイクオールドフィールド氏のオフ会に行くはずだった。
3月末で退職し、好き放題やろうとしていたゆきたんく。
体調を崩し、おとなしくしていたゆきたんくにとって楽しみにしていた会だった。
体調が回復し、8月末に復職したがいいがコロナさんは絶好調。
職場の指導によって、都内は避けるように言われていた。
そんな訳で、いつも企画していただいている方には申し訳ないのだが欠席させていただいた。
今回のオフ会は、マイク氏の5番目のアルバム「プラチナム」40周年を記念してのものだった。
当時さっそく買って聴いたのだが、ウッドヘンジという曲が入っていた。
ストーンヘンジをひねったのだなと勝手に解釈し変な名前と馬鹿にしていた。
それから20年たったある日、ふと思い出した。
2000年も過ぎ、インターネットもできる環境だったので検索してみた。
「実際にあるんだ・・・」
それから3年後、ゆきたんくはウッドヘンジにいた。
コンクリートポッドは、かつて木が立てられていた場所だという。
円形に造られていることが分かる。
中央のポッドの横にあるフリント石塚とゆきたんく。
帰国してから気づいたことがある。
3枚目の写真のゆきたんくの左側に、少し背の高い柱がある。
実は、これがウッドヘンジの解説だったのだ。
それから8年後、ゆきたんくは再びウッドヘンジにいた。
もちろん、近くのストーンヘンジとのダブルヘッダーである。
これを見逃していたのだ。というよりも前回の時にはその存在を知らなかった。
近くでね。 → Map
リベンジは成功した。
ふふっ。