土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
新型コロナウイルスの関係で、2021年8月の写真展は17か月待って開催することが出来ましたが、2022年も3月と
8月の写真展が中止となり、やっと11月に開催する運びとなりましたので、みなさまのご来展をお待ちしています。
第67回 フォトグループ「アンダンテ」写真展
1 日時 昨日(11月15日)~20日(日)10時~18時。ただし、20日(日)は10時~16時。
2 会場 愛知県瀬戸市文化センター1階ギャラリー 愛知県瀬戸市西茨町113番地の3(℡ 0561-84-1811)
※ 4枚は、いつも写真少年が出展している写真です。
画 題:富山湾の朝
撮影地:富山県氷見市
画 題:五色に染まる
撮影地:瀬戸市(山口地区)
画 題:暗雲の石狩湾
撮影地:北海道石狩市
画 題:燃える日の入り
撮影地:福井県敦賀市
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
アンダンテ写真展の開催、おめでとうございます。
昨日は久々にお元気な皆さまにお会いできて嬉しかったです。
とっさー
写真展初日の来展、お菓子の差し入れ、ありがとうございました。
何だか今回の展示へは、常連の来展者が少なくて会員同志て健康などを心配しています
敦賀の燃える日の入りは、ほんと燃える様な空ですね、海も空も雲も全部、オレンジ色ですね。
太平洋と日本海の、海の色が違うと言う事を聞いた事がありますが、この敦賀の風景は良いですね。
今回の4点は、水と輝く空をテーマとして出展しましたが、いい色合いに仕上がりました。
太平洋側の朝日では極端なオレンジ色になりませんので、やはり日本海側の夕日に軍配が上がります