水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
7月8日にセントレア(中部国際空港)を離陸して松山空港へ着陸するまでは、心配で、心配が続きました。
今回はJALさんに依頼して、往路は主翼の後方で、帰路は主翼の前方の席を確保しました。
飛んでいる間は心配事を忘れるかの様に、機内や窓の外、スチュワーデスさんをパチリ、パチリ、パチリの連続でした。

「SONYのα6000とZEISSの組み合わせで、窓から瀬戸内海をパチリです」

「松山空港へ離陸するために高度が下がりますが、パチリ、パチリ、しばらくしてパチリの連続でパチリです」

「ANAのDHC8-Q400(ボンバルディア)が巡航速度で飛んでいる時のシャッタースピードは、1/250が適切でした」

「松山空港に隣接する『ニッポン レンタカー』でマツダのデミオを借りましたが、ガソリン代は無料でOKでした」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
7月8日にセントレア(中部国際空港)を離陸して松山空港へ着陸するまでは、心配で、心配が続きました。
今回はJALさんに依頼して、往路は主翼の後方で、帰路は主翼の前方の席を確保しました。
飛んでいる間は心配事を忘れるかの様に、機内や窓の外、スチュワーデスさんをパチリ、パチリ、パチリの連続でした。

「SONYのα6000とZEISSの組み合わせで、窓から瀬戸内海をパチリです」

「松山空港へ離陸するために高度が下がりますが、パチリ、パチリ、しばらくしてパチリの連続でパチリです」

「ANAのDHC8-Q400(ボンバルディア)が巡航速度で飛んでいる時のシャッタースピードは、1/250が適切でした」

「松山空港に隣接する『ニッポン レンタカー』でマツダのデミオを借りましたが、ガソリン代は無料でOKでした」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
席がちょうどいい場所でしたね。
エンジンとプロペラが視界に入って臨場感100%です。
α6000と24~70のツアイスはなかなかよさそうですね。
α7Ⅱはボディが480グラムで、まあまあの重さですがソニーレンズ24~240ズームをつけたら重くて重くて、あたまデッカチになっちゃいました。・・・レンズだけで780グラムあります。
24~70ツアイスもあるので、それにします。
DHC8-Q400が巡航速度で飛んでいる時に、シャッタースピードを1/60、1/125、1/250、1/500、1/1000で試験しましたが、1/250が適切でした。
プロペラの色や形態、適度なぶれがわかり、スピード感が表現できました。
多種類、多数のカメラをお持ちですが、被写体によって変える?のでしょうか
多種類、多数といっても。それほど多くはありませんが
被写体によって機械を選ぶほど高等な技術はありませんので、単なる「ドーラク」です。
多少、きょうはどれにするかなといった程度です。
長時間に及ぶツアーなどは、なるべく軽い荷物にしたいということはあります。
ありがとうございました。
「単なるドーラク」と言われますが、それぞれのメーカー希望価格を見ると、いつも写真少年が購入できる範囲を大きく超えています。
カメラは無くてはならない道具ですが、目的は感動的な写真を撮る事ですから、機材を上手く活用して下さい
常に、そのチャンスがないと、退屈しますよね。
「○○の様に撮りたいな」と妄想しながら構図を決めています。
今回は写真数が多すぎて、スチュワーデスさんを掲載するスペースが無いのが残念です。
注意されないように撮っています
デミオはこの型くらいから、ずいぶん良いクルマになった気がします(あくまでもイメージです)
実際どうでしたでしょうか?
今回は4日間で445km走り、自動車道、海岸線の道が全体の60%ほどでした。
満タンで40数リッター入るとのことに、6メモリーの1を残すだけでしたので、バクッと計算して35リッターを使用しました。
すると12.7km/Lになり、デミオの燃費は良くないと思いますが、いかがでしょうか。
乗り心地は、1500ccとしては満足です