goo blog サービス終了のお知らせ 

ユメニッキ

奇妙な夢の世界。

松ちゃんのお笑い番組を収録

2015-04-12 13:56:59 | 夢日記
【part1】

昔住んでいたアパート。

真っ暗な1階で
シューシューと音がしているから
探してみると、

油がたくさん入ったフライパンが
火にかかたまま沸騰して危ない状態
慌てて火からおろして
ガスコンロの火を止めた。

灯りもついてないし、
母はどこに行ったんだろう?

********

母「さっき7000円で買ってたじゃない?
  コレ、買っちゃった」

とジャケットを見せる。
明るい色のダウンジャケみたい。
結局、衝動買いで17000円も使ったらしい。

私「ちょっと丈が短くない?
  私にさっき貸してくれた
  ジャケの丈がこの辺だよ
  (腰あたりまで隠れるくらい)」

母は水泳?を始めたという。

私「ウソ!?
  バタフライとか難しいんじゃない?」

********

母が夕飯を作ってくれている。
いつも通り、たくさんのおかず。

私は料理する様子を眺めているのが好きだが、
自分は料理が得意じゃないから
手伝わないが、悪いなと思って、

私「なにか手伝うことある?」
母「いいよ」といつも通り言われる。

鍋の中では野菜を2種類ほど
皮がついたまま丸ごと煮ている(!)

私「これってゴボウ?」
母「○×だよ」

全然違っていて恥ずかしくなる。


テーブルの上に、たくさんのおかずが並ぶ。
作ったそばから大きなおにぎり
いっぱい食べてしまう。

「子どもの頃から当たり前のように
 作ってもらってたけど、たくさんのおかずを
 作るのって大変だよね。
 人によっては、毎日、鶏の唐揚げとかで
 太っちゃってる家族もいるけど」

なぜかしんみりしてしまう。

食卓につくと、私は誕生日席で
私の前だけ何もない。

「さっきまで食べてたゴハン
 みそ汁あるんだけど・・・

遠くに見えてるのがそうかな?


********

食事の用意、食事中も
松ちゃんがドキュメンタリー風な
バラエティ番組を収録していて、
ウチの中に大勢のスタッフと共演者が
入ってきている(おじさん+少年)。

夕飯を一緒に食べたり、
勝手に遊び始めたりする。

屋根裏(食卓から見える)で
誰かとボールを投げあうゲームをして、
最初は打つつもりだったが、
天井が低くてぶつかるから止めた。
激しく動くたび下にゴミが落ちる。

私「コレって何かの番組なの?

兄らはモニターを見ているが

私「私は絶対見ない

********

お皿を洗ったり、拭いたりするのが
私と兄の担当だから(実際そうだった)
洗って、拭いているが
なかなかはかどらない。

松ちゃんらに
「手伝わないんですか?」
などとイヤミをゆって、
松ちゃんもスタッフも
お笑いの収録とはいえ
ふざけすぎたと反省の表情。

食卓の片付けをしていると、
テーブルの下にものすごいゴハンやらが
落ちていてビックリ

「ここで食べてたのって誰!?」

あの少年だと分かる。

少年は、収録後に今日の番組に
ついての感想を家族に聞いて
メモるのが決まり事らしく、
家の端でなにか書いている

私「食べ方が汚いよ~!
  お口の筋肉をもっと使わないと
  ボロボロこぼして、すごく汚かったよ」

と注意して、口元をつっつくと、
少年は恥ずかしそうに「うん」と言う。

********

父が駆け込んできて、
「オレの犬が死んだ」
と言って、何かの証明書?を持っている。

私「ウソでしょ!?

私は両手で口を覆うが
あまりにショックで
口があいたまま。
号泣しているのに
フシギと涙は出ない。

雑種の中型犬だったが、
友だちの犬と楽しそうに
じゃれ合っている姿が
映写機で映っているように
ずっと半透明に見えている。



【part2】

[登場人物]
主人公の女性A



女友だちB
女友だちC
客数人
(みんなイタリア語っぽい言葉で話している。Aの家族と友人は日本人
 イタリア映画みたいな雰囲気

AはB、Cらと避暑地の家で
夏を過ごすのが定番になっている。

父母、弟、知人も来ていて、
とにかくみんなで喋って、
食べて、踊ったりの繰り返しで
イタリア人?は陽気でパワフル

母は知人に、田舎に帰る時のお土産は
ワインがいいか、3種類くらいオススメを聞く。
互いに言葉は通じないが、
それぞれいろいろ話して
伝わっているような感覚。


最後の日。

Aは一人暮らしをはじめるために
家族に別れを告げる。

せっかく母が作ってくれた
手の込んだ朝食も
ちょっと食べただけで

「包んで持っていけば?」
「お腹空いてないの」

残された食事が寂しく映っている。

家族1人1人にキスの挨拶をして
みんな感極まり、言葉にならない。

友人は外までついてくるが
列車まで見送られるのは苦手
だからと、外で別れる。

その後、父母らもみな
この家から去る予定。

いろんな思い出がつまっていて、
家族の歴史を見てきた家も、
子どもたちの成長によって
不要になる。


濡れ衣

2015-04-11 14:43:43 | 夢日記
【part1】
実家で何かの事件に巻き込まれる。

私は町のいろんな人の目をかいくぐって
夜の町を逃げ回る。

たまに通るクルマをつかまえることもできず、
家はどこも寝静まっていて、
たまに会う人は、
町ぐるみで私を追っている。


木に登って逃げると、
下で私の右足を引っ張って
ひきずりおろそうとする女性もいる。

高台にあがっても、
もっと登りやすいところから
女性がすぐにあがってくる。


正面から親切そうな
若い女性が2人来たから
「助けてください!」と言うと
注射を持っているので、

それを奪って折ると、
もう1本用意していて、
右腕を刺される。

私はとっさに引き抜いて、
自分の血が混ざった状態で
彼女の腕に刺す。

血液型が違えば
死にもつながりかねないため
彼女の顔はこわばる。

その様子を下の商店の
おばあさんが見ていて、
慌てて家に入って
応援を呼ぼうとしている。

*********

ようやくたどり着いたのは男子校で
私「ここは○×校ね?」
生徒「あ、地元の人か?」

1人の生徒が助けてくれて、
私は下着のような格好だから、
螺旋階段をおりる時、
大勢の生徒に冷やかされる。


廊下には卒業式に出席するために
入場を待っている生徒と父兄が大勢いて、

「誰かクルマで私を警察まで
 乗せてくれませんか?!」

と頼むが、皆困惑した顔のまま。

そこにタモさんがいて(!)
「お願いします!」
タモさんの妻?が割って入って
「今から式が始まるので!」と断られる。

教員室みたいなところに
たどり着き、

「誰か警察に!
 今、私がこのまま倒れたら、
 病院に送られて、すべての事件は
 頭のおかしな女の犯行だったと言われてしまう!
 大勢が死んで、町ぐるみだったんです!」

ここにいる誰か1人でも
信じてくれたらと、
力尽きつつ訴え続ける。

【木・樹木】
樹木は人間の肉体と霊的な身体をあらわします。木の状態が夢主の体調や運気をあらわしています。
同時に家族や親族など、身近な人間関係の変化を暗示します。

【注射される】
思いがけない病気やトラブルに注意してください。
また夢主の精神状態をあらわしていることがあり、煩わしいことや問題を取り残していること、
事態が足踏み状態にあることをあらわしています。嫌な役割や気の進まないことをあらわしています。



【part2】

海外ドラマの撮影?

いろんな困難があって、
家にたどり着き、
夫と子どもたちと再会する
というストーリー。

川に流されたはずの少年と
再会したり、
決闘でやられた青年の
三つ子の弟(そっくり)と
再会したり、

コテコテなストーリーで、
おおざっぱなアメリカンすぎで
大丈夫か?と思いつつ、

自分も制作に加わって
意見を出したりしている。


夫役は長身で筋肉マッチョ。
Tシャツを着ていて、
それでも筋肉が分かるほどだが、

私を映すと画面から
彼の首から上が見切れて、
私からもどんな顔か見えない

やっといろんな冒険や
アクションを終えて、
草原に建つセットの家
夫婦2人になるシーンを撮影。

子役がいろいろゆって
冷やかしてくるから
夫役は照れて、
私は上手くはぐらかしている。

【ボディービルダー・筋肉美】
見知らぬ筋肉隆々の人物が現れるのは、気力や体力低下、集中力や注意力がなくなること、ミスや注意散漫への警告をあらわします。
しかし、その人物が体格のいい有名人や人気スポーツ選手なら、ときに幸運や知遇を暗示することがあります。


過酷な登山

2015-04-10 10:28:16 | 夢日記
ものすごい急斜面の山を大勢で登っている。
なにかの大会か、イベントか?
私は初参加。

下にはキャンプ場があり、
たくさんの屋台が通路の両側に
並んでいて、酔った外国人男性が
大勢いるから気をつけようと思っていると、

他の大勢は先に行ってしまい、
私は遅れをとって、
何人かに囲まれそうになって
「HELP!
と何度も大きな声で人を呼ぶ。


登る場所には格子状にヒモ?が組まれていて
靴のつま先裏には、尖った道具がついている。
それを一歩一歩さしこみながら安全に登っていく。
手にもアイス ピッケル?を持っている。


こんな感じ

太いロープが何本も頂上からさがっていて、
頂上には熟練スタッフがスタンバイしていて、
万一の時は、手で引っ張り上げる。

雪山なのに私は手袋をしていないことに気づいて、
冷たさは感じないが、このまま
ロープをずっと持ち続けていたら、
手の皮がすりむけてしまうのでは?
と心配する。


1本のロープに大勢が
つかまっていて、
前後が混み合って

私「なんかすごい混み合ってない?」

みんなの登るペースが速くて、
前後が混んでいるから
私は少しペースを落としたいと思い
ちょっとずつ横にズレていくと、

そばにいた外国人男性は
もっとペースをあげたくて
1人列から抜けて、追い抜いて行った。


ずーーっと先の頂上まで
ハシゴをのぼるくらいの
直角に近い状態で登っていくから
ペース配分を考えて
体力を守らないと
途中でバテてしまう。

休むこともできるだろうが、
大勢がひしめきあっていて
休むスペースもとれなそう。

何度も登っているグループや、
途中にいるスタッフらは
粗野なジョークを飛ばしながら
笑ったり、からかったりして余裕。


誰か子どもが落ちたらしく
スタッフ「ピーーーーンチ」と叫ぶ。

頂上のスタッフが大急ぎで
ロープをたぐり寄せて
なんとか助かる。

中には泣いている中年男性もいて、
この山で家族を亡くされたのか?


下りる時はロープを持って
急斜面を滑り落ちるように急降下。

私「登る時はあんに辛かったのに」
男性「これが醍醐味なんだよ!

みんなで雄叫びをあげながら、
風を受けて、猛スピードでおりると
すぐに下の景色が見えてきた。

下に着くと、取材陣が待っていたが
私はカタコト英語しか喋れないから
通りすぎる。

その代わり、夜に映える
ネオンが光るタワー?や
聳え立つ山に投げキスをして、
無事帰還出来たことを
天に手をあげて感謝した。


【山】
山は木々が集まったもので、夢主を取り巻く人間の象徴です。主に実家や親戚関係をあらわしています。
山道を登ったりするのは現在から近未来への運勢を暗示しています。
その景色や道の状態で総合的に解釈します。夢主の先祖とも関係の深い霊的な側面もあります。
雪を被った山は、たとえ富士山であっても病気や悩み事の暗示になり、運勢の低下や状況の悪化を告げることがあります。
ただ、朝日や青空を背景にした雪山なら事態の好転を暗示します。



哲さん登場!

2015-04-08 11:08:18 | 夢日記
(寝る前にツイッタで哲さんの写真を見たからユメにも出てきた←すぐ投影される

なにかの撮影に私も
数シーン出させてもらっている。

私も哲さんもセリフを
ブツブツ言いながら覚えて、
演出家の方と動きの打ち合わせ。

林の中でやっていて、
なにか指に虫が当たった気がして
イヤな予感。。。

私「これ、リアル木?」
哲「そうだと思うよ」

私「なんか虫が・・・蝶もいるけど、
  イヤな予感・・・」

予感は的中して、
もうすでに両手の節を
4~5箇所蚊に食われていた。

私「もーーーーー!!
  私食われやすいんですよーー!

本当に凹んでいるのに
周りは笑っている。

痒み止めの軟膏を
いっぱい塗り込んでいると

哲「スプレーのほうがイイよ」

私「全体の蚊避けにはスプレー使いますけど、
  刺されちゃったら、軟膏タイプじゃないと
  しみこまないじゃないですか。
  私、スプレーも持ってるから、かけてきます」

哲「オレは、歯茎にも美容液?塗ってて、
  こうして・・・」

と実際やってみせてくれて
変な顔になってるから笑う。


私はさっきあんまり笑われて悔しいから
「今度は私のMVに出てもらいますよ。
 歌って、踊ってもらいますから」

哲「やだよ


まだ撮影には待ち時間があるから、
ノドが乾いて「お茶が飲みたい」と
母とケータリング周りを始める。

なかなか見つからず、
やっと見つけたのは、
粉をお湯で溶かすタイプの玉露で、
粉が多すぎて、カップに大量に残るほど!

私「なんか粉っぽいね
  フツーの緑茶がイイんだけど・・・」

見回すと、おじさんが
店でお茶を売っていて、
試飲させてくれた。

おじさん「○×茶ってゆってね・・・」

と長々説明してくれるが、
これも独特な味で、
緑茶じゃなくてガッカリ。

***********

(久々、幽体離脱系も見た

部屋で寝ている。

なんだか、左側からただならぬ気配を感じるが、
見ないようにしている。

この感覚って、もしかして、
久々、抜けられるかも!?
と試してみると、最初はうまくいかないが、
2、3度試してみて、抜けられた。

そのまま上へと急速に上昇していって、
見たことない遺跡のようなものを見たり、
あっという間に宇宙に行く

そのまま、太陽系を離れて、
別の銀河に突入し、
水のある惑星もある。


ホテル

2015-04-04 16:10:20 | 夢日記
知人の男性と恋人同士のようにホテルに入る。
(モーテルのようではない

同じ部屋に、別の同じ年頃の
可愛い女性がいて、
お互い傷つくが、
男性は相変わらず飄々としている。


その後、電車の中でその女性に会う。
(車両には席も何もなくがらんどう

女性「あの腕時計、私の手づくりだったのよ!」
私「そういえば、昨日もしてた気がする」
(本当は覚えていない

女性「あなたにあげるわ」

最初からそう言うつもりだったようで
笑顔で去る。


後日。
私はまた男性と同じホテルに入る。

でもベッドになぜか別の男性が
入っている!

髪をショートにして、
エアリーな遊びグセをつけて
少女のようにはにかんで、
布団をかぶって笑ったりしている。

私は、恥ずかしいから止めて
と思うが、なかなかその絵は消えない


【ホテル】
夢主のチャンスや可能性をあらわしています。
また、交際範囲が広がること、つき合いが増えることをあらわしています。

【電車・列車・新幹線】
電車や列車は、夢主の運命をあらわす特にテレパシックなシンボルの一つです。
仕事での予定変更、人間関係の変化、環境の急変のときによく見ることがあります。
乗り合わせた人、運転手、それから停車駅に注目してください。とても重要なキーワードになります。