国際情勢の分析と予測

地政学・歴史・地理・経済などの切り口から国際情勢を分析・予測。シャンティ・フーラによる記事の引用・転載は禁止。

NHK桑子真帆アナの肉食不倫デート間男報道の謎。小澤征悦との結婚はどうなるか?NHKキャスターは継続できるのか?

2021年01月30日 | 日本国内
●NHK桑子真帆アナ“不倫デート”プリクラを入手「弄ばれた9年」男性が自嘲告白(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0cf0d66ed7590319e7fbc7ea37ba3ab98f1cc0d


●NHK桑子真帆アナに“間男”報道、小澤征悦求める「品格と信頼」結婚に“黄色信号”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

桑子アナと元夫の離婚の理由
 2010年にNHKに入局した桑子アナは地方局を経て、2015年に『ブラタモリ』のアシスタントに抜擢される。その癒し系のルックスで人気も急上昇すると、2017年4月には『ニュースウォッチ9』のキャスターに就任。その勢いのまま同年、2018年、そして2020年の『紅白歌合戦』の総合司会を任される、名実ともにNHKを代表するアナウンサーになった。昨年3月からは“朝の顔”として、『ニュースおはよう日本』のメインキャスターを務めている。

 プライベートでは『ニュースウォッチ9』抜擢から1か月後の5月、フジテレビの谷岡慎一アナとの電撃婚で世間を驚かせるも、まさかの1年で離婚。スポーツ紙芸能デスクが解説する。

「原因は“多忙によるすれ違い”とされていますが、どちらかに“不倫があったのでは?”と訝(いぶか)しむ声も聞こえていました。後に“桑子アナはお酒の席が大好きで男性とも2人で飲みに行く”“谷岡アナも結婚後も合コンをしていた”などの報道もありましたが、確かな証拠はなく離婚の真相はわからずじまいになりました」

 そんな桑子アナに再び“春”が訪れたのが2020年4月のこと。“世界の小澤”こと世界的指揮者・小澤征爾の長男で、俳優の小澤征悦との熱愛をキャッチされたのだ。征悦の自宅から出てきたところをツーショットで撮られた彼女は、彼のものらしき大きめのパーカーを羽織るラブラブぶり。

 これまで多くの熱愛が報じられながらも独身を貫いてきた征悦も46歳だけに、今回こそは結婚を本気で考えている“本命”なのかもしれない。

互いの両親に紹介済み
「世間がコロナ禍で過敏になっていた時期に、デート姿が報じられたふたりですが、桑子さんが“ノーマスク”姿だったことで批判されました。しかし、交際自体は独身同士だけに何の問題もない。今年の1月1日にはスポーツ報知、サンケイスポーツが“結婚”を報じて“互いの両親に紹介を済ませている”としていることから、発表間近なのかもしれません。征爾さんも85歳の高齢ですから、長男の結婚、そして孫の誕生を期待していることでしょう」(芸能リポーター)

 そんな祝福ムードが漂っていた矢先の“スキャンダル”だった。昔のこととはいえ、“不適切な関係”を暴露されてしまった桑子アナが、“世界の小澤家”に嫁ぐことに黄色信号が灯る可能性もありそうだ。

 というのも、征悦が2020年1月放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)出演した際、親友の和田正人から「結婚できない理由」を暴露されていたのだが、その一つが、

《品格があり、育ちのいい女性を好む傾向にある。はっきりいってブランド好き》

 この“条件”に合格しない限りは結婚対象になり得ないというのだが、以前の桑子アナであればイメージに重なり、“NHKエースアナ”というブランドもピッタリと言えよう。また、彼が取材やインタビューで「理想のタイプ」にあげていた女性像があるとも。

「それは“根底の部分で信頼しあえる”“理由もなく信用できる”というもので、彼の家柄と、生まれ持った育ちの良さから出てくる言葉だと思います。この女性に求める“品格“と“信頼”のハードルが異様に高かったことが、征悦さんが結婚に至らなかった一因なのかもしれませんよ。果たして“不倫”報道で、信頼が損なわれないことを祈るばかりですね」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb21fdf1a2b1a6564ceaa63ca02728d9f8f5e86



●小澤征悦と桑子真帆アナ、年内にも結婚 互いの両親に紹介済ませ両家公認 - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)2021.1.1
https://www.sanspo.com/geino/news/20210101/lov21010105020002-n1.html


●NHK次期経営計画、5年度に受信料引き下げ 総額700億円規模 - 産経ニュース 2021.1.13 18:59

現在4波ある衛星放送のチャンネルのうち、2KのBS1、BSプレミアムのうち1波を削減。ラジオ放送についても2波あるAMを1波に整理する方向で検討を進める。
https://www.sankei.com/entertainments/news/210113/ent2101130009-n1.html


●NHK、管理職を約3割削減へ 職員採用、職種別から一本化 - 産経ニュース 2021.1.29

バブル経済期に大量採用した現在の管理職には、年齢に応じた役職定年を設け、早期退職も促す。
https://www.sankei.com/entertainments/news/210129/ent2101290008-n1.html




●田中みな実、彼氏にされて一番嫌な行動を告白「本当に信じられない」と拒否反応(クランクイン!) - Yahoo!ニュース

 この日の番組は、田中がMCを務め、ゲストに迎えた女優の真飛聖と、『地獄のガールフレンド』『先生の白い嘘』などで知られる漫画家の鳥飼茜とトークを展開。鳥飼と夫で漫画家・浅田いにおとの私生活について話題が及ぶと、鳥飼は浅野と顔を合わせるのが週に1回~3回程度という独特の夫婦生活を明かした。

 そんな鳥飼に田中は「会うときはラブラブなの?」と質問。これに鳥飼が「普段は全然ですね、外とかでも手とかも繋がないし…」と答え、続けて「(浅野は)寝てる、ほとんど」と答えると、田中は思わず驚きの表情を浮かべ「それメッチャ嫌です!」とバッサリ。

 さらに田中は「私ずっと寝てる人一番嫌!」と話すと、鳥飼は思わず爆笑。田中の勢いは止まらず、鳥飼や真飛を相手に「起きたら夕方だったみたいな男の人とか本当に信じられないから、ちょっと無理です、私は」とまくしたて、「たぶん鳥飼さんだから成立しているけど、私みたいなタイプだったら1週間ぐらいで『どういうこと!?』ってなっちゃう」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d851f8297c26448b24c1a04ac0f3497563745ab4



●女性が憧れる田中みな実 60万部突破の写真集秘話:日経クロストレンド

https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/watch/00008/00092/





●子どものいない40代女性たちは、なぜこんなに苦しく、生きづらいのか(ハフポスト日本版) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7a9fe24a32c4654578eba1437407f1bf9e1c5e?page=1





●独身男女の高くて厚い壁…「港区女子と足立区男子」は永遠に出会えない(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース]]

都内在住の独身者はどこに住んでいるのか。統計調査を分析した独身研究家の荒川和久氏は、「女性独身者はセキュリティーのしっかりした賃貸物件の多い港・中央・渋谷区に住む傾向がある一方、男性独身者は家賃が安い江戸川・葛飾・足立に住み、その分、飲食費にお金をかけている」という――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/786002b7e1bdc3a5a896d8b4f71bd38475d0d48b





●婚活地獄が辛すぎる!30代「売れ残り」女性の厳しい現実・本音とは? | オトメスゴレン

婚活女性って「売れ残り」でしょ?

「婚活パーティに行く時点で売れ残りのイメージが湧きますね。身近な出会いもなかったのかな?とか、そもそもモテないんだろうなとか。恋愛経験も少ないイメージしか湧きません」(29歳/男性/情報系)

よくいる男性は「婚活女性」と聞いただけで「売れ残り」のイメージを持ってしまうのは、「わざわざ婚活をしている」と感じるからなのでしょう。「出会いがない=モテない」と思われるのも辛いですし、本当に地獄に感じてしまいますよね。

自分の立場をわきまえてほしい

「婚活してる女性って年収とか学歴とか条件ばかり出してくるでしょ?自分はどうなんだ?って話ですよ。男なら若い子に行くのは当たり前じゃないですか。30歳過ぎても相手に条件出すなんてちょっと…」(30歳/男性/医療系)

男性の目に映る婚活女性は、見栄とプライドの固まりのようなイメージに…。女性からすれば失礼な話ですが、若い女性に男性人気が集中するのは紛れも無い事実のようです。
https://girl.sugoren.com/report/1559277519843



●実家が金持ちだから理想が高くなった

299 愛と死の名無しさん sage ▼ 2013/01/17(木) 18:03:56.83 [0回目]
親が年収1600万でも、あなたの年収が300万なら、あなたは本来年収300万レベルの生活をするのが当然なのです。
今のあなたの生活レベルは、あなたの親のおかげであって、あなたにはふさわしくないのです。
今の生活レベルを落としたくないなら、あなたが年収1600万を稼ぐ女になりなさい。
それが無理なら、今までがラッキーだったと諦めて、今後はあなたの価値にふさわしい貧乏暮らしに甘んじなさい。

308 愛と死の名無しさん sage ▼ 2013/01/20(日) 11:24:46.68 [0回目]
>>299
そうして女社長になってバリバリ稼げる様になったが
やっぱり自分より稼げる賢く頼もしい男がよくて。
でもそういう男性はただでさえ少ないうえ、
たまに居ても既婚。
奇跡的に独身で性格も気さくな人がいても、あらゆる種類の女にモテモテ。
女に収入なんか求めないし、
外で頑張った分、仕事から離れて癒される女のほうが好かれる。
私が求めてるような男のパートナーは、一緒に頑張る女である必要がない。

元々オシャレとかも大好きだし 憧れのブランドを自分で着てるけど
ちょっと警戒されるよね。
私の稼いだお金で買ってるのに。
ほんとうにヒモっぽい男以外に需要が無くなった・・・

そこそこのお家の品の良いお嬢さんが
よい男に見初められ
彼氏や旦那に買ってもらった物で着飾ってる方がずっと良いね
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/sousai/1320756190/308




●さよ婚#68【婚活】生涯未婚率上昇の一番の原因(男性4人に1人は一生独身、女性7人に1人は一生独身)
https://www.youtube.com/watch?v=JbiyzWxK4tE
働いて高収入を得ている女性が自分より更に高収入の男性を求めるが、高収入の男性は高収入の女性ではなく自分を支えてくれる専業主婦タイプの妻を求めておりミスマッチが生じていることが未婚率上昇の最大の原因との指摘。高収入男性の殆どは結婚して子供がいるが、高収入女性の多くは未婚で子供がいないままである。また、1970年代まで主流だったお見合い結婚が廃れたことも未婚率上昇の原因との分析。




●さよ婚#63【婚活】アラフォー女性が婚活で勘違いしている3つのこと(厳しい内容なので成婚したい人だけ見てください)
https://www.youtube.com/watch?v=a5tRsEmjnpY
アラフォー未婚で婚活中の女性達には、多くの恋愛を重ねてきたが性格などに難があり男性に結婚して貰えなかった売れ残りが多く含まれる様だ。彼女達は恋愛経験故に自己評価が極めて高く、売れ残りであるという自覚が乏しい。





【私のコメント】
NHK桑子真帆アナ(33才)が彼氏の他に9年間セフレだった男性がいたことが写真週刊誌で報道されている。「本命彼氏になれず弄ばれた」と記事では語っているようだ。しかし、この男性は現在は妻子がある様であり、過去の女性遍歴を公表することは家庭の平穏を損なう点で不利益である。また、この男性は他にも多くの女性と交際していたと思われるし、このような淫乱な女性は本命彼女ではなくセフレにして肉体だけを賞味するのが有益というのが男性の常識。どう考えても弄んだのがこの男性で、桑子真帆アナは弄ばれていた事に気づいていないのだ。小澤征悦との結婚話もこれで無理だろう。小澤征悦は桑子真帆アナはセフレにとどめて、結婚はもっと若くて貞節な女性を選ぶと想像する。

更に妙なのが、桑子真帆アナは2017年に一度結婚しておりその後離婚していることだ。本命彼氏になれなかった不満をぶちまけるならば、バツイチの今よりも新婚だった4年前だろう。なぜ今なのか?また、9年間セフレがいた女子アナに「おはよう日本」のメーンキャスターや「紅白」の司会を勤めさせることが適任とは思えないが、NHKの真意はどこにあるのだろう?

元女子アナで女性に高い人気を誇るフリーアナウンサーで女優の田中みな実(34)が番組でゲストに招いた人気漫画家夫婦の生活について、「私ずっと寝てる人一番嫌!」と駄目出ししたのも奇妙だ。高収入の男性は激務であり家庭に十分な休息を求めるものであるが、彼女はそれがわからないのだろうか?田中みな実はこれで結婚は難しくなった。

現在の日本は少子高齢化で滅亡の危機にある。今年の出生数は80万人を切るかもしれない。わずか45年前は200万人、70年前は270万人の出生があったのだ。この重大さは新聞の一面記事で毎日報道すべきレベルなのに放置されている。そして、アラフォーになって売れ残っても上から目線で結婚しようとしない多くの女性、高収入を得ているのに子孫を残すという責務を果たさない女性を放置している。この少子高齢化が西側支配階層によって日本に強制されたものであることは明らかだ。近い将来に西側世界の世界覇権が倒れる。その時、価値観のコペルニクス的転換が起こる。高収入独身で恋愛を謳歌し続けるという彼女達は少子化の原因として社会的批判を浴びて職を失うか、あるいは低所得男性との不本意な結婚を余儀なくされることだろう。桑子真帆アナや田中みな実はそのような役割を果たす為に選ばれているのだと想像する。桑子真帆アナは小澤征悦との縁談が壊れ、NHKキャスターを降板させられてリストラにより職を失い路頭に迷うことだろう。田中みな実も結婚できない女性の代表として世論の集中砲火を浴び、未婚・無職の人生を送ることだろう。高収入独身女性が好んで暮らす港区や渋谷区は繁栄を失い、それどころか東京から皇居がなくなって全体が寂れ江戸に戻る。繁栄は家族持ちが暮らす地方都市や京阪奈学研都市などに移るだろう。恵比寿あたりは芥川龍之介の小説「羅生門」の様に廃墟となるかもしれない。「羅生門」では檜皮色の服を着た老婆が死人の髪の毛を抜いて暮らすのだが、近未来の羅生門はどうなるのだろうか?

1970年代までは女性は25才になると価値を失うクリスマスケーキ理論が正しいとされ、ほぼ全ての女性がこの年齢までに結婚して30才までに複数の子供を出産していた。30才以上の出産は高齢出産として負の烙印を押されてきた。1980年代になるとこのクリスマスケーキ理論は女性の尊厳を損なう理論として否定されるようになった。そして、アラフォーになって子供を出産する能力が低下して結婚相手として価値を失う独身女性が大量に生まれた。病気で産めないならともかく、産めるのに産まない女性は、働けるのに働かない男性と同じぐらい社会にとって有害である。「苦しく生きづらい」などと同情を求める前に自分の非を認めて社会に謝罪すべきだろう。その一方で、子供を産むという責務を果たしつつ仕事でも大きな業績を上げる賢明な女性達が多数存在することも忘れてはならない。彼女達の多くは20代で結婚している。20代で結婚・出産・子育ての苦労をする人と、恋愛・仕事・趣味に時間を費やして出産しない人の間で運命が大きく分かれているのだ。

江戸時代の日本の恋愛小説に登場する女性は全て遊女、つまり売春婦であった。日本では伝統的に恋愛は有害なものであり、結婚は子孫を残し家を存続させるものと考えられていた。明治時代では女性の勉学は結婚・出産を阻害するものとして社会的に抑制されていた。これらの伝統的価値観は一定の合理性を有していたのだ。恋愛・女性の四年制大学進学賛美・キャリア女性賛美などの西洋に強制されてきた価値観こそが間違っていたのであり、それ故に日本は少子高齢化で滅亡の危機にあるのだ。

最近流行のdeep learningでは、過学習という概念がよく知られている。学習させすぎると訓練用データには非常に好成績だが、評価用の新規データに対する成績が下がり汎用性が低下することを指す。恋愛マッチングアプリではモテモテだが結婚相手には不人気で結婚できないアラフォー女性は恋愛の過学習状態にあるのだ。恋愛を止めれば結婚できるだろう。


【2021/2/3追記】
今後日本の女性の高等教育(大学・短大・専門学校)や中等教育(中学高校)をどうすべきかという問題だが、少子化で若年人口が減っている以上、女性にも働いて貰うことは社会全体にとっても有益だろう。江戸時代や明治時代と異なり家事の負担はかなり軽減されている。問題の本質は働く女性の一部、特に有能な女性があまり結婚・出産しないことにある。有能な女性は有能な遺伝子を保有していると考えられる。この傾向が継続すれば未来の日本人は有能ではなくなっていくことだろう。従って、出産した女性をその労働の有無にかかわらず経済的・社会的に優遇すればよいだろう。これは男性、あるいは何らかの理由で出産できなかった女性にも適応して、養子を含めて子を養育している男女を税制等で優遇すればよい。

また、高等教育についても明治時代のように女性のみを抑制するのが適切かどうか検討が必要だ。そもそも、普通科高校から大学(特に東京都の私立大学文系学部)に進学しないと良い就職先に就職するのが難しく、男性のみならず女性も良い就職先に就職しないと良い結婚が難しいという体制に問題の本質がある。日本の大学の多くを占める首都圏私立大文系学部は高額の授業料や下宿費用が必要で、更に学閥により他の大学出身者の活躍を阻害している点で社会に有害である。大学の文系学部の大部分を廃止して1-2年制の専門学校に移行させれば男女ともに教育費の負担が減り早期に結婚できて少子化を抑制できるだろう。

ただ、男女で大きく異なるのは女性に出産適齢期が存在することだ。恐らく20-35才が適齢期で、中でも25-30才が最も適齢だろう。従って25才までに女性が結婚することを推進すると共に20代の女性の就業や学業に時間制限を設けることも一案だろう。女性のみに制限を設けるのは不平等という意見もあるだろうから、男性は青年期に徴兵や社会奉仕などの義務を設けることになるかもしれない。無論、女性のみならず理工系や医学系などの理系男子大学生・男子専門学校生はそれを免除すべきだろう。

未来の日本に必要なのは付加価値を作り出すことであり、その源泉は芸術と理系科学技術にある。文系事務職や営業職には新たな付加価値を作り出す能力は低い。また、芸術で付加価値を作り出せる人間の数は非常に少ない。従って男性も女性も才能のある者は理系の科学技術を学ぶ様にすべきだ。専門学校や短期大学であれば早期に就職可能な文系事務職と異なり理系大学・大学院は長期間の学業が必要なので、授業料を支払うのではなく十分な給与を支払う様にすべきだろう。気象大学や防衛医科大学の様な先例はある。理系大学を長期間休学して出産・育児とか、出産育児の後に理系大学進学といった女性の進路を実現する必要があるだろう。

このような観点から考えると、戦後の日本で栄華を極めた首都圏を中心とする文系学部中心のマンモス私大は附属小中高校を含めて解体的なリストラが必要になっていくだろう。





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242 コメント

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Unknown (Unknown)
2021-01-30 10:36:26
活用しましょう

https://jp.sputniknews.com/japan/202012088002297/
Unknown (Unknown)
2021-01-30 11:13:58
NHK、管理職を約3割削減へ 職種別の採用を一本化
https://news.yahoo.co.jp/articles/f35fa3e24ecb59b5374f268da4bcf63efa02123e
Unknown (1983)
2021-01-30 11:17:31
フェミニズムが原因
Unknown (Unknown)
2021-01-30 11:27:56
「劇場版FGO」アニメ制作会社が下請法違反、公取が指導 「被害」の作画監督が実名告発「あまりにひどい状況」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2fbed2909813645c5da4f26d58ba5bd6864800d
Unknown (Unknown)
2021-01-30 11:35:50
前田敦子、離婚へ…シングルマザー決意、弁護士立てて協議 勝地涼は子育てサポート継続
https://www.sanspo.com/geino/news/20210130/div21013003000001-n1.html
<元AKB48の絶対的エースで女優、前田敦子(29)と実力派俳優、勝地涼(34)が互いに弁護士を立てて離婚協議に入ったことが29日、分かった。複数の関係者の話を総合すると、夫妻は冷却期間を設けて話し合いを続けてきたが、関係修復は不可能と判断。2019年3月に誕生した長男(1)の将来を最優先に考え、離婚協議を進めているという。前田は昨年いっぱいで太田プロダクションから独立し、個人事務所を設立したばかりで、シングルマザーとして女優に子育てに邁進する。>
機密資料から見た戦争…敵国の諜報員が分析していた「日本人への評価」とは (Unknown)
2021-01-30 11:54:40
≪驚くのは、1944年8月時点ではまだ制式採用されておらず、実戦にも使われたことのない陸上爆撃機「銀河」(FRANCES)が、性能諸元は不明ながらも「万能爆撃機」(All-purpose bomber)として、飛行中の姿を上空から捉えた写真を添えて掲載されていることである。
 ひと通り、日本機の機種紹介が終わったあとに記された解説の末尾には、
 「And REMEMBER_THE INTELLIGENCE OFFICER GETS ALL THE GEN.」(諜報員は全ての情報を手に入れる)
 と、わざわざ太字で記されている。この冊子も諜報活動の成果だと言いたいのだろう。だとすると、誰がどのように、誰から情報を得ていたのかが気になるが、それはまた別の主題になろう。≫
≪では、これらの飛行機を操る日本の搭乗員について、彼らはどう見ていたか。
 「The Man You Are Fighting」(諸君が戦っている男)と題したページには、軍艦旗のマークがついた鉢巻を巻く日本の搭乗員の写真とともに、
 「彼の強み
 1.彼は勇気と信念をもつパイロットである。慈悲を求めず、慈悲を与えない。
 2.頑丈な体格とすぐれた持久力をもっている
 3.天皇と国家に狂信的な忠誠心を持っている。彼の精神は、『勝利か、死か』
 彼の弱点
 1.自発性と独創性に欠ける
 2.戦闘能力は一般的に高くない
 3.撃たれることに無警戒
 4.彼らの受けた訓練は諸君の足元にも及ばない」
 と、一部なるほどと思うところもあるが、なかなか辛辣な言葉が並ぶ。≫
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/79653

海軍が開発中の高速爆撃機「銀河」まで、実践投入前に連合国の兵士に周知されていた。
その飛行中の写真まで入手されていたのだから、海軍中央にスパイが居たとしか考えられない。
NHK取材情報 (Unknown)
2021-01-30 12:10:19
日本、NSAの世界監視を拡大する秘密取引を行う
https://cruel.org/books/arthurking/japan-intercept.html
『大韓航空機事件の詳細はInterceptが内部告発者エドワード・スノーデンから得たNSA機密文書で 明らかとなった 。NHKと共同で月曜日に公表されたこの文書は、60年以上にわたりNSAが日本と結んできた複雑な関係をあらわにするものだ。日本はNSAが自国内に、少なくとも3ヶ所の拠点を維持するのを許し、NSAの設備や運用の資金として5億ドル以上を拠出している。見返りにNSAは日本のスパイたちに強力な監視ツールを提供し、諜報を共有してきた。しかしこの協力関係には裏の要素もある。NSAは日本側と協力関係を保ち、その資金提供の恩恵を受けているのに、同時にこっそり日本の高官や機関に対するスパイ活動も行ってきたのだ。
 NSA はこの記事の内容についてのコメントを拒否した。』
『NSA文書によると、NSAと日本との関係は1950年代に遡る。日本でのNSAの活動は長年にわたり、東京都港区にある「ヘンリー兵舎」という軍事拠点の「覆面オフィス」から統括されていた。ここからNSAは日本の「信号諜報(SIGINT) 局」と呼ぶものと密接な関係を保ってきた。
 当初、NSAは日本であまり目立たないようにして、その存在と活動を秘密にしていた。だが日本との関係が深まる中で、それが変わった。2007年になると、NSAは「秘密活動はもはや必要ない」と決断し、その本部を東京のアメリカ大使館内に移転した。「日本とNSAの協力関係の重要性は高まった」とNSAは2007年10月の機密報告で述べ、日本を「アメリカとの諜報パートナーとして次のレベルに引き上げる」計画があるとつけ加えている。
 東京以外にも、NSAは日本国内に数カ所拠点を持つ。中でも最も重要なものは、東京から600キロほど離れた三沢空軍基地だ。「三沢安全保障作戦センター」と呼ばれるもので、NSAはLADYLOVEなるコードネームで任務を展開している。巨大なゴルフボール型の白いドームに覆われた、1ダースほどの強力なアンテナを使い、ここではアジア太平洋地域の人工衛星で送信される、各種の通信が吸い上げられている——通話、ファックス、インターネットデータなどだ。』
『2013年の時点でも、NSAは日本側と「しっかりした」協働関係を維持していると主張していた。NSAは日本で二つの監視パートナーを持っている。信号諜報本部と、警察庁だ。日本は近隣国の通信モニタリングでNSAと密接な協力を行ってきた。また北朝鮮のミサイル発射については、アメリカが提供する諜報に大きく依存してきたらしい。2013年2月時点で、NSAはますます日本側とサイバーセキュリティ問題で協力を深めてきた。そして2012年9月、日本はハッカーが使う特定の不正ソフトを同定するのに使える情報を、NSAと共有し始めた。日本がこうしたデータを共有したのはこれが初めてであり、NSAはこれをきわめて価値の高いものとして、「重要なアメリカ企業情報システム」にタイするハッキング攻撃の予防につながりそうだと考えている。
 お返しにNSAは日本のスパイに対し研修をほどこし、さらに手持ちの最も強力なスパイツールをいくつか渡している。2013年4月のNSA文書 によると、NSAは日本の信号諜報本部に対して XKEYSCOREを一式提供している。これはNSAが「インターネット上で通常の利用者が行うほとんどあらゆる活動」をモニタリングする、コンピュータネットワークからの情報吸い上げを行う「広範な」大量監視システムだ。
 市民権問題を専門とする井桁大介弁護士は、XKEYSCORE が明らかになったことが日本にとって「きわめて重要」と述べる。日本政府がこのシステムを利用すれば、プライバシーを保護する日本国憲法違反になりかねない、と井桁は本誌に語った。さらに、日本では監視問題を扱う法的な枠組みが限られていると言う。これは政府のスパイ活動の範囲がこれまで一度も開示、議論、裁判官による判決を受けてこなかったからだという。「日本市民は日本政府の監視についてほとんど何も知りません。極秘なのです」
 日本の監視能力を司る防衛省は、コメントをしなかった。』

Unknown (Unknown)
2021-01-30 12:48:57
蒙古軍船と北朝鮮工作船…日本侵入の企てを造船の科学技術から読み解く
https://news.yahoo.co.jp/articles/381c57a73aba656b227689add090755a805e21f9
Unknown (Unknown)
2021-01-30 13:14:17
直営店ほぼなし、携帯ショップ苦境 オンライン専用普及で収益直撃、生き残りの道は
https://mainichi.jp/articles/20210129/k00/00m/020/136000c
Unknown (Unknown)
2021-01-30 13:18:51
 日本でも有数の観光スポットである京都。1000年以上、都として栄えた長い歴史を持つ京都は、映画やドラマの舞台にたびたび取り上げられてきた。そんな京都で暮らす現代の若者の喜びや苦悩を、各季節の繊細な映像とともに描いてきた人気ドラマシリーズ「京都人の密(ひそ)かな愉(たの)しみBlue修業中」の最新作「燃える秋」が30日午後7時半に、NHKBSプレミアムとNHKBS4Kで放送される。ドラマにドキュメンタリーを組み合わせ、外からはうかがい知ることができない「京都人」の暮らしぶりやこだわりをひそかに垣間見ることができる番組だ。【佐々本浩材】
https://mainichi.jp/articles/20210129/k00/00m/040/408000c

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