サイババが帰って来るよ

Count down to the Golden age

Qアノン情報11/13壮大なプラン

2018-11-13 13:27:25 | 日記

ポニョ:読者の皆さん。おはようございます。と言っても、この記事を書き始めた時は、まだ午前中だったのですが、今はとっくにお昼を過ぎて夕方近くになっていますので、こんばんはの方が合っているかも知れませんね。投稿が遅くなってごめんなさい。

今日もQは、昨日と同じように機密書類の開示に向けた準備で忙しいようですね。二つほど記事を投稿していましたが、すぐに2本目の記事を削除していました。よほどバタバタしているのでしょうか。その削除した記事は、すぐにQpubが魚拓を残しますので誰でも読めます。

ひとつ目の記事は、監査委員会がどこに、どのように機密書類を開示するかという昨日の続きの情報ですね。それによると、ほとんどの政府機関を始め、マスコミなどの民間の会社や団体にも開示するようです。さていつになるんでしょうかね?楽しみです。この機密書類の開示の期限は、まだ二ヶ月ほどあるので、まだ余裕があるのでしょうね。でも、できるだけ早く開示していただきたいですね。今週は忘れられない週になるってQは言ってましたから。
とは言っても、QにはQの壮大な計画が有りますから、自分たちはそれを信じてついて行くだけです。

確かに、Qの謎のような投稿を読み解くのはとても難しいですね。
でも実は、そんな難読なQの情報を時々、Q自身が易しく解説してくれるんですよ。
もちろんペンネームです。多くのQのフォロワーはそれがQだと信じていますよ。自分は、そのペンネームの解説者の一人が、人々を啓蒙して光の方へ導いている啓明イルミナティの一員で、Qのチームにも入っている、あのスライブを作製したP&G社の元会長のギャンブル氏ではないかと睨んでいたのです。
やはり自分の勘が当たりましたよ。

このブログの読者であるほとんどの皆さんは、スライブを見られたと思います。そのスライブでギャンブル氏が合気道を例にとって、この支配層にコントロールされた世界に対して、どのように対処するかを説明した場面を覚えていますか?
https://m.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI
そうです。彼は合気道の達人で、長年、合気道の創始者植芝氏にも傾倒していたのです。彼が、合気道を例に出して、Qの投稿についてスライブの中で解説したのと同じような説明をしていたのです。
やはりね!って感じでしたね。彼は、三万人もの職員を抱え、年間少なくとも一兆円の予算をもらっている諜報組織、NSAの最高機密にアクセス出来る資格を持っているQグループの一員だと思いますよ。NSAの最高機密にアクセス出来る人は、多分十人もいないでしょうね。

ところでQや暗殺されたケネディJFKが属している啓明イルミナティの目的は、人々に、自分たちが実は神そのものなんだよ。外に神を探すのではなく、自らを啓蒙して、自らの中にある光が自分自身なのだ、という事に気付きなさいと教えているのです。
つまり、既成宗教の枠に縛られる事なく、神を自らの中に求めなさい。という事でしょうね。サイババさんも、キリスト教徒で産まれる事は良い事だけれど、キリスト教徒として死ぬのは考えものだという事を述べておられますね。つまり、キリスト教や宗教の本質を悟れば、一つの宗教にこだわらず、全ての宗教は光に向かって導いて行くのだ、という事を悟りなさいという事なんでしょうね。大きな山の頂上に至るには、道が無数にあるって事なんでしょうか。自分の道だけが一番近道だって思ってはいけない、という事なんでしょうね。

Q達は、悪魔崇拝者達が支配しているこの世界を人々に取り戻す為に、出来るだけ合法的に、そして人々の命が出来るだけ犠牲にならないように、支配層を舞台から引きづり落として、その権力を奪い返そうと計画しているのです。それは気が遠くなるほどの、綿密で長期に渡る緻密で、アン蜜な計画です。(笑)
それはもう、天才しかそれほどの計画が立てれない、と唸るほどの緻密さですよ。出来るだけ犠牲者が出ないように努力をしていますが、Qは必要とあれば、戒厳令を発動してでも支配層達を取り締まると宣言しました。一千年以上も地球をコントロールして来た、悪魔のような支配層達も、「ハイそうですか?私が悪うございました。捕まえておくんなはれ」と言って、そう簡単に引き下がらないでしょう。

Qはいつもプランを信じなさいと言っているのです。彼らのプランは、JFKが暗殺された時からプランされているので、もうかれこれ六十年近く経つのですね。壮大なプランですね。

JFKの墓地

これを実行するには、すごい忍耐が要りますね。
それに彼らのプランは、単純ではありませんよ。まるでチェスのように、味方の駒を敵に取らせて、一見、勝負にとって不利に見えるような手を打つ時もありますが、それは大きな目で見れば最終的に勝つ為に必要な手なのです。

自分たちは、そのような長期な大きな目でQ達のプランを見抜けないので、「あゝ、Qは、赤い津波がやって来ると言ったのに、中間選挙では下院で負けた」とか、「Qはセッションを信頼しろと言ってたのに、トランプが自らセッションを首にした」とか思っていろいろ困惑してしまうのです。

今回も、Qは「今週は忘れられない週になるだろう」と言っていましたが、それが一体何を指して言っているのか、自分たちには分かりようがありえませんが、機密書類の開示が迫っている事には変わりはないようですね。
自分たちには、Qのような忍耐力はありませんから、出来るだけ早く開示してもらいたいものです。

Q達には、Qたちが作成した壮大なプランが見えるのに、自分たちは目先の事しか見えませんから。
しかし、先ほども言ったように、Q達の一つの仕事は、私たちを啓蒙する事です。その為にQは情報を発信しているのです。でも、その情報が難し過ぎて人々に届かなかったり、誤解を生んでは元も子もないので、Q達は先程から言っている解説者を使って、人々に易しくQたちがしようとしている事を伝えているのです。
という事でいよいよ、そのQの解説者である人のペンネームを、皆さんに明らかにしましょう。
ジャジャジャジャーン!彼のペンネームは、SerialBrain2です。
彼が投稿する度に、たくさんのユーチューバーたちがこぞって、彼の記事をアップするのですよ。
中には、とても時間とお金を掛けて立派な動画を作製する人もいます。今日はその中で自分が一番素晴らしいと思っているYouTubeチャンネルを紹介しますね。彼が作製した動画は一番だと思いますね。プロですね。よく出来ていますよ。画像のクオリティはとても高いですね。多分、スライブと同じスタッフが作成しているのかもしれません。今の所、残念ながら英語版だけですが。
https://m.youtube.com/watch?v=DA5XFeL39ro
https://m.youtube.com/watch?v=MWs-bCYcFQE
という事で、今日のQアノン情報は、そのSerialBrain2さんが解説された最近のQの動きを紹介したいと思います。
それは、とても壮大なプランなのです。彼は、支配層を舞台から叩き落とすプランを手術にたとえています。

その第一歩は、麻酔です。ここで、「あいつは冬眠状態だ。」とか「一体あいつはどっちの味方なのだ」と散々、Qの支持者からも批判を受けたステルス セッションが登場します。彼は司法長官に任命された後、ローゼンシュタインを副長官に指名し、機密書類の開示を命じましたが、ローゼンシュタインは全然動こうとしませんでしたね。
トランプも、「私には司法長官はいない」と、文句を言っているフリをしていました。でも、そんな時でもQは、フォロワー達に「セッションを信頼しろ」と言っていましたよ。セッションは、実はオバカ政権の時に、オバカに任命されてオバカ政権内部にいたのです。それ故に、彼は今も支配層からも絶大な信頼を得ていたのです。
それで支配層達は、セッションが自分たちの味方で、セッションがいる限り、絶対に支配層の悪事が満載してある最高機密書類の開示は無いと思い込んでいたのでした。

ところがどっこい、支配層達がセッションが施した麻酔薬のおかげで、すっかり眠り込んでいた間に、下院監督と政府改革委員会の議長を務めたゴウディーや、セッションが雇った弁護士ヒューバーたちが、密かに、密封された告発や、その他の資料を整理し、支配層達を起訴出来るように470人もの弁護士を雇って、静かにバレないように起訴準備をしていたのでした。もし、支配層達を麻酔薬で眠らせなければ、支配層達はゴウディーやヒューバーの邪魔をし、いろんな証拠を隠ぺいしていたでしょう。

その後、ゴウディーやヒューバーが、全ての証拠を集め、起訴準備が終了したので、セッションは支配層達に対する麻酔薬の投与を辞めて、手術室を静かに出たのです。つまり彼は司法長官を辞任しました。
彼の仕事はそこまでだったので、その役割は終わったのです。そして自らの後任にウイテカーを指名し、筋肉マンの巨漢ウイテカー司法長官代理が、手術室を機密書類開示によって消毒する為に、手術室に入って来ました。

その時に初めて支配層達は、自分たちが麻酔薬で眠らされていた事に気づいたのです。
支配層達は、まさかセッションが中間選挙が終わった途端、すぐに辞表を提出するとは夢にも思わなかったのです。支配層達は、その時にセッションがトランプが差し向けた刺客だったと初めて気付いたのです。
でもそれは後の祭りでした。支配層は、自分たちが起訴される事が分かり、発狂して、ウイテカーが以前関与していた会社が、FBIによって調査されていたとか、ウイテカーもロシア疑惑があるのではないかとか、いろいろと騒いで、なんとかウイテカーが手術室を消毒するのを止めようとしましたが、それは無駄な努力でした。
彼は手術室を消毒、つまり機密書類を間もなく開示するでしょう。彼は司法長官代理なので、就任するのに、議会の承認などのややこしい手続きが要らないのです。だから、いくら支配層達が発狂してウイテカーの仕事を邪魔をしても大丈夫なのです。

しかも機密書類の開示は、一月までにすれば良いのです。時間がたっぷりとあるのです。自分たちとしては、もっと早く開示して欲しいところですが…。でも開示は明日かもしれませんよ。

Qの投稿でも、その事は次のように暗示してあります。
DECLASつまり機密書類を開示するという意味ですが、Qは、「機密書類を開示するぞ」と投稿した時の記事で、開示を意味するDECLASという語の中にある綴りの一つであるLを鉤括弧で囲んであるのです。ですから、このようになります。DEC【L】ASと。
では、どうしてLだけ鉤括弧で囲んであるのでしょうか?それはLは、アルファベットの十二番目の文字だからです。つまり、十二月に開示するってことではないでしょうか?

十二月か…。ちょっと遅いですよね。後、三週間ほどありますよね。でもその頃に機密書類が開示されれば、忘年会での話題にはなりそうですね(笑)。でも、もっと早く開示して下さいね。
という事で、ウイテカーが、いつでも手術室を消毒できる体制を整えていますね。その消毒の後、次はいよいよ本格的な手術ですね。

それは、下院監督と政府改革委員会の議長を務め、セッションが麻酔を施している間に、支配層の犯罪に関連する調査を指導したゴウディーさんに委ねられました。
彼は、中間選挙のあと、セッション達と時を合わせて辞表を提出しましたが、彼の下院での仕事はすでに終了しているのです。
だから辞表を提出したのです。しかし、彼は支配層達の膿を出す大手術をする為に戻って来ます。
その重要な大手術をするポジションに就くゴウディーさんを、実は上院だけで任命出来るのです。ですからゴウディーさんが手術を始めるのに、トランプは、支配層達が支配する下院の許可が要らないのです。上院だけの認可だけでゴウディーさんが手術を始める事が出来るのです。
ここで支配層達は、莫大な金を費やして勝ち取ったと思っていた中間選挙での下院での多数派工作が、何の意味もない事に気付いたのです。上院だけが重要だったのです。それで彼らは発狂してしまい、今、どこからか、民主党だけに投票した投票用紙が何万枚も見つかったとか言って、恥知らずにもめちゃくちゃな田舎芝居を演じ、上院での議席を逆転さそうと、どんな手段を使ってでも上院での議員数を増やすつもりなのです。もうこうなると、吉本新喜劇よりお笑いですね。もう醜くて見ていられません。ヒッチャカメッチャカですね。彼らは機密書類の公開を待たず、選挙違反で片っ端から捕まるでしょう。

まだまだたくさんの白票がありますから、ドンドン持って行って下さい


小児性愛者である悪魔崇拝者達は、チャクラが性器周辺にあるので、頭が余程悪いのでしょう。Q達の罠に簡単に嵌まってしまいましたよ。Qも、彼らはマヌケだといつもバカにしています。
ゴウディーさんが、消毒された手術室に入って来たときは、ゴウディーさんは、支配層達が二年間セッションの麻酔薬によって眠らせている間に、ヒューバーたちと彼らの調査をしていたので、支配層達を手術するのに、一体どのようにすれば良いのかを正確に知っているのです。

ウイテカー司法長官代理の任期は210日なので、その次の司法長官には、このゴウディーさんが多分任命される予定です。そこまでトランプとQは綿密にプランを立てているのですよ。
ですからトランプは、ゴウディーさんやセッションが辞表を提出した時に、「ご苦労様でした。君たちが費やした努力を、アメリカ国民は決して忘れないでしょう」と労ったのです。

これをひっくり返すのは無理でしょう。勝負ありですね

Qは、中間選挙が終わった時点で、「みなさまご苦労様でした。私たちは、今、必要なものを全て手に入れました」と勝利宣言をしました。トランプは、中間選挙によって支配層達の息の根を止める全ての武器を手に入れたのです。さすが四次元チェスをすると言われているトランプですね。読みが深いです。
という事で今日も最後まで付き合って下さって有難うございます。それではまた。

Qって誰?
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6e4f75e905e4e2b7ab0d9d8f764caeb7
支配層への挑戦状
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/5d5e544ce5d09df9cbbf2ab8658c5f30
復活したケネディの反撃
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169
ケネディJrからのメッセージ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/ea53a5e741fbe546e987533c2555597f
トランプの背後にいるイルミナティ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/0ea148fe44669c7dd7047c590db0dda9




Qアノン情報11/12機密書類の開示が迫る

2018-11-12 09:00:44 | 日記

ポニョ:読者の皆さん。おはようございます。
今日のQのポストはセンセーショナルでしたね。いつものように、現地時間で五時までに最後の投稿を終えていました。でも残業が無いって羨ましいですよね。後ほど、それらの投稿については詳しく説明しますが、その前に今日は、「人類にQを紹介する」という素晴らしい動画を見つけたので宜しければ見て下さいね。三分ほどの短い動画です。
これは一週間ほど前にリリースされて、自分も喜んで見ています。
ヒラリーなどの支配層を刑務所に送る話や、ヒラリーがハイチの村で子供達を誘拐した話や、ケネディJrの話も出て来ますよ。曲の名前は忘れましたが、全編に渡って、イタリアの盲目の歌手が歌っている名曲が流れています。
残念ながら日本語の字幕はまだ付いていませんが、英語の字幕が付いています。
https://m.youtube.com/watch?v=xWZqo8gRgz4

話は飛びますが、これは一体何でしょうか?こんなのが空をしょっちゅう飛んでいるのを見たら驚くでしょうね。CGでしょうか?
https://twitter.com/spacecorpsus/status/1061707545138642944?s=21
今、フロリダやアリゾナ州で、トンデモナイ日本では考えられないような不正選挙がまかり通っていますが、Qは白票は一体どこから持って来たんだ。それを突き止めればよいのだ。それがキーだ。と投稿していましたが、Qがそのように投稿した時は、Qはすでにそれらがどこから持ち出されたかを知っているのです。

民主党の連中が、選挙が終わってから人々を動員して、何万枚もの白票用紙に民主党に有利な書き込みをして、既存の投票用紙と入れ替えているのが目撃されて、それが動画にも投稿されていますが、連中はそれでも平気なんですね。悪魔は恥知らずですから。一体アメリカの法はどこに行ってしまったのでしょうか。地元の警察までそれらを取材させないように邪魔をして、不正選挙に絡んでいましたよ。酷いですね。
Qは、不正選挙についてはあまり気にしていないようですね。と言うのも、機密書類が開示されれば、民主党の議員達が、芋づる式に逮捕されますから。トランプは、「自分たちは次の手を持っているけれど、彼らは持っていない。」とツイートしていましたね。

そのトランプの動向ですが、第一次世界大戦 終戦記念日を祝って世界中のリーダー達と一緒にフランスに行っていますね。記念写真の時にいつも遅刻するプーチンが、わざわざトランプ夫妻に握手を求めて、挨拶に来ていましたよ。
こういう光景は良いですね。このまま世界が平和になる事を望んでいます。
https://twitter.com/dimsmirnov175/status/1061564680609718272?s=21

トランプだけプーチンを見て微笑んでいますね

しかし、アメリカを支配し、世界中の中央銀行やマスコミ、ハリウッドなどの洗脳装置、傀儡政権や、一部の納豆軍をコントロールしている支配層は、トランプやプーチンが目の上のタンコブなので、彼らを抹殺したいと常に画策していますよ。
プーチンは、外国に行く時は必ず自分の食器などを携帯し、自分が食べる料理はシークレットサービスに先ず毒味をさせます。山口県の温泉旅館に招待された時もそうしていましたね。
フランスには、CIAの組織のような暗殺部隊があるのですが、フランスのマクロン首相は、トランプやプーチンではなく、自分を暗殺しようとしている動きがあると、暗に、フランスでどこかの暗殺部隊が暗躍している事を認めましたね。
もし、プーチンやトランプに何事かが起これば、それは自分を暗殺しようとした者達が、しでかした事なので、フランスとは何の関係も無いという事をアピールしたいのでしょうが、もうバレバレですね。今日、トランプがマクロンとの会談をドタキャンしましたよ。元CIAのジムストーン氏は、トランプをヨーロッパで暗殺したら、アメリカ国民は民主党を責めないので、都合が良いと分析していましたが、トランプとプーチンのこの二人の巨頭の暗殺なんて出来ないでしょう。

早速、トランプのシークレットサービスが、今日から一週間ほど、大統領に外出しないように警告を出しましたよ。
シークレットサービスから、一週間も外出禁止と言われては、トランプはフランスから帰って来ることが出来るのでしょうか。
Qも今日、「敵は家の戸を開けたところで待ち構えている」と、投稿して来ましたね。危険が危ないでヤンス。

トランプは終戦メモリアルパークの植樹にヘリコプターで行くはずだったのに、悪天候を理由にドタキャンしましたね。フランスの大統領は行ったのですが…。水面下でいろいろとシークレットサービスも忙しいようです。

今、情報が入って来ましたよ。一時間ほど前に、トランプは無事にホワイトハウスに戻って来たようです。良かったですね。
https://twitter.com/jlwilding/status/1061795525962289152?s=21

また、昨日、アメリカで挙行されるはずだった、軍事パレードがトランプがフランスに行く事によってキャンセルとなりましたが、そのために、軍事パレードが来年始めまでに延期になったという過去のツイートもQは載せていました。
プーチンを、昨日、挙行される予定だったパレードに招待していたのですが、まだアメリカの掃除が終わっていないから、二月のパレードに招待し直したようです。
それまでにアメリカのお掃除が終了していると、ポンペオ国防長官が言っていましたが、そうなれば良いですね。このブログのQアノン情報も、その頃に終われるのかな。死にかけの相棒じゃないですが、いつまでも経っても世俗的な事ばかり記事にしたくないのですが…。

昨日、もしアメリカでの軍事パレードが挙行されれば、ケネディJrの再登場などがあるかもしれないと密かに期待していたのですが、パレードがキャンセルになったのでお預けですね。


でも、Qは今日こんな重要な情報を流していましたよ。これらの情報は、どこにどのように、いつ機密書類を開示するかを示した情報ですね。いろんなところに流すようです。

その為に、いろんな準備をしているようです。
この中で、Indictmentとは起訴状の事で、SCとは最高裁判所の事です。FVEYとはNSAが所管している秘密基地があるカナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドそしてアメリカの事です。日本にも青森県の三沢基地にもプリズムの基地ありますが、それらはこれらの支社でしょうね。
ずっと前に、CIAの手先である石原慎太郎が、国会で、「NSAが掌握しているプリズムという秘密基地が日本にある事を知っているのか?」と官僚達に質問をしていましたね。
質問をされた官僚は、「知りませんでした。少し調べてみます。」と呑気な返答をしていましたが。(笑)
NSAとCIAはライバル関係にありますから。例のスノーデンもCIAのNSAへの刺客でしたね。彼も嘱託で三沢基地にも働いていましたよ。
FISAとはもちろん機密情報開示の事です。

このplace holder という意味は皆さんご存知だと思いますが、コンピュータプログラミングでは、**プレースホルダ**とは、文字、単語、または文字列で、スペースが必要になるまでスペースを取るのに使用されますよね。 たとえば、プログラマは、特定の数の値または変数が必要であることを知っているかもしれませんが、入力すべきものはまだ分かっていない場合です。

ですから、このQの投稿の意味は、機密情報を次のいろんな部署に開示するけれど、その決まった時間とかが、まだ、未定だって事なんでしょうか?
Qたちのプランは軍事専門家が作ったような、とても緻密なプランなので、それが実行されるまで綿密に、細に渡った事まで検討されるのです。今回も、このPlace holderの部分が埋まればすぐに開示されるでしょうね。

と言ってもその開示はもうそこまで来ていますよ。

開示担当のウイテカー司法長官です

ところで、今朝、トランプがツイートした投稿がすぐに消されていて見ることができませんでしたが、誰かが、魚拓していましたので、それを貼っておきますね。
ここで、トランプは、「アメリカの仲間よ。嵐がすぐそこまで来てるよ」とツイートしていますよ。時は近いって事なんでしょう。
もうこれ以上待てないですね。

Qも、今日、次のような投稿をして来ましたから。

封を解くぞ

機密情報を開示するぞ

世界に真実を見せつけて、その証人になってもらうぞ

我々、民衆により

法の下での正義だ

Q


強烈なメッセージですね。
時は近いですね。Qは、今週は忘れられない週になるだろうと言っています。
機密書類が開示されて、悪魔のような連中が逮捕されたら、今まで足音しか聞こえて来なかった、ゴールデン英二くんの姿が垣間見れるかもしれませんね。
自分のような脳軟化症で半分認知症の年寄りでも、この週が忘れられない週になれば嬉しいな。という事で、今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。

Qって誰?
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6e4f75e905e4e2b7ab0d9d8f764caeb7
支配層への挑戦状
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/5d5e544ce5d09df9cbbf2ab8658c5f30
復活したケネディの反撃
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169
ケネディJrからのメッセージ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/ea53a5e741fbe546e987533c2555597f
トランプの背後にいるイルミナティ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/0ea148fe44669c7dd7047c590db0dda9

Qアノン情報11/11ステルス爆撃機の出番だ

2018-11-11 10:00:32 | 日記

ポニョ:読者のみなさん。おはようございます。今日のQは、公務員らしく定時に仕事が終わると同時に、現地時間五時一分に最後の投稿をして来ましたね。Qはフランスには、トランプと一緒に行っていない様です。
フランスでは、雨が降っていているので、トランプはパレードに行くのを中止した様ですね。ある情報によると、その間、非公式でプーチンと会っているようです。
前回、ヘルシンキでプーチンと二人だけの会談をした時に、プーチンはトランプに、ロシアの諜報機関が盗聴したホワイトヘルメットが、シリアでの毒ガスアタックに関与しているという内容が詰まっている証拠を手渡したようですね。両大国の首脳が仲が良い事はとても良い事ですね。
https://www.abeldanger.org/dear-god-they-caught-them-all-putin-gives-trump-160-terabytes-of-communication-intercepts-all-people-behind-fake-russia-collusion-false-flag-chemical-attacks-in-syria-sabotage-of-brexit-nef/
しかしツイッターが、フランスにいるトランプのツイッターアカウントにアクセス出来ないようにしているようですね。彼のアカウントをフォローしている人だけが、トランプが更新したツイートを見れるようです。支配層がやる事はなんでも汚くてせこいです。

アメリカ国内でも、共和党の候補が勝った二つほどの選挙区で、新たな投票用紙が何万枚も見つかったから、もう一度数え直せとか言って、支配層がゴネていますね。
フロリダでは、負けた筈の民主党系の前知事が、敗北宣言を取り消しました。なんと往生際が悪いのでしょうか。

アリゾナでは、新たに見つかった数万枚の投票用紙だけでは、選挙結果をひっくり返す事ができないので、どこからか、再度、まだ数えていない投票用紙を何万枚も見つけて来て、これも数えろとゴネまくっていますよ。

トランプは、「投票に来て選挙登録した元の投票した人と、違うサインやないか」と言って批判していますが、支配層はお構いなく選挙結果をひっくり返そうと躍起になっていますね。アリゾナでは、今のところ二千票差で、支配層の候補が逆転したようですね。
とにかくあちこちで、不正選挙が発覚していますよ。テキサス州でも、もう何人か逮捕されましたね。この選挙でたくさんの不正を発覚させて、摘発するのもQたちのプランだったかもしれませんね。
Qは、フロリダとアリゾナで奴らは選挙結果をひっくり返そうとしているが、それよりカルフォルニアに注目しろ。プランを信頼しろ。来週だ。と投稿していますね。

とにかく支配層は必死ですね。ヒラリーのお抱え弁護士で、選挙結果をひっくり返す専門弁護士がフロリダに派遣されて、早速、裁判所に見つかった投票用紙も含めて数え直すように要請し、その要請を受け入れて数え直しているようですが、アホですね。

トランプは、「もっと強力な弁護士を派遣してやる」と強気ですが、その前にフランスに行ってしまいました。最初から相手にしなければ良いのにと思ってしまいますが、カバナーさんの時と同じですね。真実を歪めてまでも、自分たちの欲望や要求を押し通そうとする曲がった根性を持っているのは。それは悪魔の性質です。

トランプがフランスに行く前に、ホワイトハウスの中庭で、エンジンをかけてうるさい大きな大統領専用ヘリコプターの前で、支配層お抱えの記者達の失礼な質問に対して、「しょうもない事を言ったら、怒鳴るどトランプじゃ。」と言って雷を落としていましたよ。よほど頭に来たのでしょうね。
CNNの記者がトランプに、「巨漢ウイテカー司法長官代理が、ロバートミューラーの調査を、制限するつもりがあるのか」と、訳のわからないしょうもない質問したので、トランプはあまりにもしょうもない質問なので、当初、言葉が出て来なかったですね。

そして頭ごなしに、その記者に向かって「なんという、しょうもない質問だ!」と何回も怒鳴りまくっていましたよ。「お前はいつも、こんなしょうもない質問をする。ここは神聖なホワイトハウスなんやぞ。もっとこの場所と大統領に向かって尊敬してへりくだれ。」とも言っていましたね。
https://twitter.com/crtv/status/1060918340800135168?s=21
ヘリコプターに乗り込む前には、もう既にかなり頭に来ていたのでしょうね。オバマ夫人が著した本にトランプ批判が書いてあったことに関した質問に「彼女(?笑)は、その本を書くのに莫大な金を使っているんだ。お前がそんな事を質問するんだったら、俺が一つお前に言い返してやる。よく聞くが良い。俺は、決してオバマを許さないぞ。あいつは、アメリカ軍をめちゃくちゃにして、アメリカを危険な立場に追い込んだ奴だ。絶対に許さん。後でお前達にも、俺が一体何を言いたいのか分かるように、説明してやろうじゃないか」と大きな声で捨て台詞を言い持って消えて行きましたよ。
https://www.thegatewaypundit.com/2018/11/trump-warns-obama-something-big-is-about-to-drop-ill-never-forgive-him-for-something-that-is-about-to-be-revealed-video/
本当にやってられないですね、大統領職も。支配層達が送ったアホばかりの相手をしなくてはいけないですから。
先日も、ホワイトハウスでの記者会見で、CNNの記者が、トランプが指名していないのに突然立ち上がって、アホで失礼な質問をし始めたので、トランプはホワイトハウスの職員にマイクを取り上げるように言ったので、その若いインターンである女性職員が記者のマイクを取り上げようとしたら、マイクを持っていない手で、その若い女性の二の腕を叩いたのですよ。それが動画としてYouTubeにアップロードされて、多くの人が見ているのですが、CNNはその動画は、意図的に作られたものだと否定していますね。アホです。
その動画でパロディまで作られましたよ。
https://www.bitchute.com/video/r3tdoRY8dlUL/
Qは、不正選挙が行われているフロリダではなく、カリフォルニア州の山林火災に注目してごらん。これら二つはコラボしているんだよ。と指摘していましたね。
確かに山林火災が起こっている街でも、不正選挙が取り上げられていますね。
それらの山林火災は、放火されたようですね。鉄筋とアスファルトで作られた橋が、爆弾を仕掛けられたように、決まった間隔で大きな穴が開いていて、橋が破壊されていましたね。
トランプも、毎年、山林火災が起こらないように巨額の金をカリフォルニア州に注ぎ込んでいるのに、これだけ大きな山林火災が起こるのは自然ではない、という意味のツイートをしていました。一つの街が全部焼け出されましたね。その町の名はパラダイスというのですが、それってめちゃ嫌味な名前ですね。
放火をして山林火災を起こさせるなんて、不正選挙から目を逸らさせる為に、支配層が平気でやりそうな事ですね。

昨日、民主党のリーダー、ナンシー キャンディペロペロ ペロシが、記者達に向かって、「君たちは、トランプや共和党について、どのような記事を書いても良いけれど、決してQが発しているような情報を記事にしないでね。具体的にはPizzagate(小児性犯罪)やクライスアクターについてとか、ソロスなどについてです。」と頼んだ記事を紹介しましたが、例のカリフォルニアの乱射事件があった街での乱射事件でも、クライシスアクター達が、早速活躍していましたね。もう世も末ですね。嘘偽りの世界から早く抜け出したいです。




と、こんな感じで、アメリカの今の情勢を書き出すときりがないので、Qのポストに話が移りますが、確かに英語が出来る人でも、Qの投稿を読み解くのは難しいですね。
自分も一年近くQに関わっていますが、当初三ヶ月くらいは、一体何を言っているのか、全然分からなかったですね。しかも、昨日のように、Qは質問をよくして来るでしょう。しかも、その質問自体が、よく分からないのに、答えを自分で調べても、その答えを後で教えてくれるわけではありませんですから大変ですね。
例えば、昨日はこんなたくさん質問をしていましたよ。それに対して、答えを適当に出来るだけ書き出しましたが、興味の無い方はパスして下さいね。

Qの最初の質問は、

GOODLATTEの役割?
GOWDYの役割?は何ですか?

その答えは、FBI DOJ腐敗の調査です。

セッションの役割は?

支配層が巣食っているドブ掃除をする事です。
GOODLATTEとGOWDYやすべての議事録は、すべて整理されて次の段階で、ドブ掃除をする為に準備されました。次の舞台は上院へ移ります。

セッションは誰が2017年11月に任命したのですか?

次のリンクを見て下さい。
https://www.foxnews.com/politics/sessions-federal-prosecutor-evaluating-alleged-fbi-doj-wrongdoing-no-second-special-counsel-for-now📁

ヒューバーは誰ですか?

答えは、DCの外から雇った特別検事です。ユタ州の人です。 ヒューバーは、2017年11月に議会によって任命されました。

それをコンファームしたのは誰ですか?

答えはセッションです。

それでは、一体誰が元々指定したのですか?

答えはオバマ政権です。

PARTISAN OPTICSの重要性は?

答えは、ヒューバーは現在、民主党と共和党の両方によって任命されている
ユニークな存在です。以前巣食っている者共と現在DCに巣食っている者共を訴追するのに非常に適しています。

という感じで、長々と続きますが、Qの記事はその背景が分からなかったら、読んでいても面白くもなんともないでしょう。これらの情報は、いつ秘密起訴状を発動して支配層達を捕まえるかという水面下での動きですから。でも、今のこの時期に、Qがこうした質問をして来るのは、秘密起訴状を発動する時期が迫っているからでしょうね。
自分のブログでは、毎日Qが発信している情報のエッセンスをお伝えしますね。

ところでこれらの秘密起訴状を作成するのに、ヒューバーに四百七十人の弁護士が提供されているのですよ。

司法長官のジェフセッションは、これらの秘密起訴状を準備することにヒューバーと専念して来ました。
そして、セッションが辞任した後、一体誰がそれらを開示するのかですが、Qは、ステルス爆撃機の出番だと投稿していましたね。
自分たちは、一体誰がステルス爆撃機なのか調べても分からなかったのです。と言うのも、セッションは、ステルスセッションとして既に有名になっているし、ステルス爆撃機にはなり得ませんよね。
そこでQは_ _ _ _ _ _ _ __と八文字の字数を開けた投稿をして、私たちにそのステルス爆撃機の名前は八文字なので、そいつを見つけるようにヒントを教えてくれたのです。
みなさん?その名前を見つける事が出来ましたか?
そうです。そのステルス爆撃機の名前は、なんと巨大爆撃機のWHITAKERウイテカーだったのです。WHITAKERは八文字でしょう?

彼が、支配層の息を止める秘密起訴状を公開するでしょうね。早くやってくれや。待ちきれんぞなもし。
Qの投稿は謎解きのようで本当に面白いですね。
今日も最後まで読んで下さって有難うございました。

Qって誰?
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6e4f75e905e4e2b7ab0d9d8f764caeb7
支配層への挑戦状
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/5d5e544ce5d09df9cbbf2ab8658c5f30
復活したケネディの反撃
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169
ケネディJrからのメッセージ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/ea53a5e741fbe546e987533c2555597f
トランプの背後にいるイルミナティ
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/0ea148fe44669c7dd7047c590db0dda9


Qアノン情報11/10嵐の前の静けさ

2018-11-10 10:49:12 | 日記

ポニョ:読者のみなさん。おはようございます。
Q達も国家公務員なので、Qの投稿は、普通、現地時間の夕方四時くらいまでに終了するのですが、今日はなんと残業しているのかどうか知りませんが、珍しく夜の九時過ぎに投稿して来ましたよ。トランプの先遣隊として時差の違うフランスにもう着いているのでしょうか?だったら時差の関係で、普段よりもっと早く投稿して来ますよね。
何れにしても残業手当は出るのでしょうか?なんて要らん心配をしてしまいましたが、Q達はグループで動いているので、仕事中毒で、夜中も働いているトランプ自らが、Q+という略号を使って大事な投稿をして来ますから、Qの投稿に一日中目が離せませんね。
という事で、これ以上Qの投稿記事を待っていると、自分のことが出来ませんので、この辺で一応切って、ここまで今朝、四本ほどして来たQの投稿について紹介したいと思います。
その前に、あのカバナーさんを陥れようと画策した、民主党の重鎮で八十五才になるダイアンフェインシュタインを覚えていますか?共和党の女性議員を壁に押し付けて、カバナー就任に反対投票をしろと脅迫していたお婆ちゃん議員ですが、今回の選挙で上院議員に当選したところなのに、辞表届けを提出するという情報が入って来ましましたね。
http://admin.halturnerradioshow.com/index.php/news/u-s-national-news/3421-bye-bye-di

一体何を考えているのでしょうか?しかも、司法長官のセッションが辞任し、あの巨漢ウイテカーが司法長官代理に任命された途端ですよ。やはり自分も秘密起訴状に名前が記載されているのを知っているので、議員を辞職して司法取引で罪を軽くしてもらおうと考えているのかもしれませんね。

司法長官のセッションが、あんたの名前が秘密起訴状に載っていますよと、フェインシュタインに言っています。(笑)

彼女は、ウイテカーが司法長官になった事により、もう逃げられないと分かったのでしょう。

この人が二十年間雇っていた中国人職員は、ラッセルローという名で、中国諜報機関のエージェントでしたね。それをFBIに指摘されてラッセルローの首を切りましたが、その後、ラッセルローは政府系の団体に雇われ、事務局長として慰安婦問題をアメリカに紹介して、アメリカで反日感情を高めるのに大きな役割を果たしていましたよ。彼は江沢民の駒でした。
江沢民が権力をほぼ失っている今、ダイアンフェインシュタインの役割も小さくなって来ているのでしょうね。というのも、もうトランプ政権では、アメリカの国家機密事項を中国に売り渡すのが難しくなって来ていますから。それにQがしつこいくらい、フェインシュタインの中国での動きを追って、乗っている車や、そのナンバープレートの写真などを投稿していましたからね。
フェインシュタインは、もう逃げ切れないと覚悟したのでしょう。


Qが属しているNSAは三万人もの職員がいるし、嘱託を加えるとその何倍ものエージェントが働いているので、中国でのフェインシュタインの動きなんて簡単に捉える事が出来るのでしょうね。たしか、CIAがNSAの機密を盗み出す為に送った刺客、スノーデンも嘱託で働いていましたね。あの後、NSAも少し大変だった様ですよ。QたちはそのNSAの最高機密にアクセス出来るグループですから。頼もしい限りです。

というわけで、Qの投稿ですが、一つ目の投稿と四つ目の投稿はほぼ同じ事を言いたいようですね。その中で、マスコミがQの情報をとても恐れ初めていて、Qを叩き始めたという投稿でした。

民主党のリーダーであるナンシー ペロペロキャンディペロシが、Qの事をとても恐れていて、早速、選挙戦でマスコミの記者達に向かって「君たちは、トランプや共和党について、どのような記事を書いても良いけれど、決してQが発しているような情報を記事にしないでね。具体的にはPizzagate(小児性犯罪)やクライスアクターについてとか、ソロスなどについてです。」と頼んでいましたね。
https://www.democraticunderground.com/100211400274
という事は、これらの情報は真実だって事を認めたことになりますよね。このペロペロキャンディ ペロシのおばさんは、少し頭が弱くてカバナーさんの時も、罪のない人を陥れる方法を身内の集会なので安心してペラペラと話していましたね。それを動画にされていましたが。
その方法とはまさしく、カバナーさんを陥れた方法と一緒で、先ず、犠牲者をでっち上げてそれをマスコミを使って本当のように記事にさせて、人々を洗脳して行くと言っていましたよ。嘘で固めた悪魔の世界ですね。よくもまあ、こんな事をアメリカを代表する党のリーダーが、人々の前で平気で言えるって世も末ですね。
https://jimakudaio.com/script?id=yt_RxXUgoIQp2k&lang=ja

さすが口が軽いイタリア移民の娘ですね。トランプも、彼女に下院議長になって欲しいなとツイッターで呟いていましたが、こんな口の軽い女の人が下院議長になれば、トランプもツッコミ易くて楽しいでしょうね。
先日も彼女が小学生ぐらいの息子を連れて人々に演説している時に、その息子はなんとお母さんの目の前で自分の耳を両手で塞いてお母さんの演説を聞きたくないというジェスチャーをしていましたよ。家でも嘘ばっかりついているのでしょう。
家族に信頼されない人間が、政治家になって他人を導く資格があるのでしょうか?楽しい世界です。

ペロペロキャンディ ペロシの話はどちらでも良いのですが、Qは、最近、Qを攻撃するマスコミが増えて来たのはなぜでしょうと言って、次の記事を貼っていましたね。それは、ツイッターにQの事を好意的に投稿した女性の家に見知らぬトラック野郎がある日突然やって来て、「君のツイートを読んだよ。そのツイートによって君は支配層に監禁されているから助けに来た。」と訳の分からん事を興奮して言ってたのです。
そして、そのトラック野郎は、「QはCIAの使っている洗脳システムで、人々を洗脳しているのでけしからん。今からワシントンに行って、Qを操っているトランプ達の家族を皆殺しにするのだ。」と、その女性にトラックに掲載してあるライフル銃や銃弾などを見せたので、その女性が警察に早速連絡して、トラック野郎を逮捕したという、しょうもないどっちでも良いニュースを、マスコミが大きくその男とQの合成写真入りで、Qの情報はいかに危険かを訴えていました。
もちろん、マスコミがQの事を取り上げ始めたのは、さっきも言ったように、真実の情報を流しているから、支配層達が恐れているからですよね。

ところで、釣りの許可証や狩の許可証、家やアパートの売買やそれらを借りる時や、免許証の更新などでアメリカでは必ず必要な身分証明書ですが、トランプが、投票する時も身分証明書を提示しなくていけないようにしようと言ったら、お前は人種差別者だと言って民主党が批判を始めましたね。馬鹿げていますよね。
民主党の投票基盤は不法移民が多いので、彼らは身分証明書を持っていないのです。なのに身分証明書を投票所で提示しなけれいけない条例を作ると、メキシコなどから来ている不法移民達が投票出来なくなる。それって人種差別者だと騒いでいます。
釣りの許可証を得るのに身分証明書が要って、投票する時に身分を証明するものが無くてもできるって、おかしいですよね。アホですね。

という事でこっちの頭もおかしくなって来ないうちに、次の投稿に行きますが、FBIや司法省の泥掃除をするのに、何をしなければいけなかったのかという情報です。そのために誰の首を切ったとか、その代わりに誰を任命したとかという話です。

昨日、紹介した冬眠して、何もしていないように見えたセッションが再び登場しますが、Qによると、彼は、愛国将軍のフリン中将の関係で雇われたのですね。やはりこっちの人でした。

フリン中将は、NSAのトップだった将軍ですね。最高機密にアクセスしていました。彼は自分のサインの後にWWG1WGA(皆で一つになって、一緒に歩もう)とQと同じ標語をサインしていますね。彼も多分、Qグループの一員でしょうね。彼はトランプ政権が発足した時の顧問でした。彼の息子さんも顧問でしたよ。息子さんは、その頃まだ誰も知らなかった、支配層が犯している小児性愛犯罪を使って、支配層を一網打尽にしようという考えを持っていたのです。それがどういうわけかマスコミにバレてしまって報道され、責任を取って顧問から退いたのです。
このように、支配層が真実の情報を知るフリン中将をとても嫌っていて、フリンはロシアとの繋がりがあり、フリンはロシアと不倫をしている(笑)との偽キャンペーンを張られ、辞任させられたのでしたが、今回、ロシア疑惑が嘘キャンペーンだったことが証明出来そうなので、また政治の世界に戻って来るでしょう。

このフリン中将は、オバマ政権の時にも、テロリストに穏健派なんていないという真実をオバマ政権に伝えたので、オバマにも首を切られたのでした。
彼は、「私はどの政権に仕えても、本当のことしか言わない」と明言した、根性のある正義の人です。自分は彼の大ファンです。
セッションは、その正義の味方フリン中将の関係の人ですから、Qもセッションを信じなさいと言っていたのでした。彼は時が来るまで、機密書類の開示を、部下のローゼンシュタインを使ってわざと遅らせていた可能性もありますね。
そのセッションは、巨漢ウイテカーに道を譲るために、自らを犠牲にしたのだという記事も見かけましたね。

また、彼は司法長官を辞任した後、秘密起訴状で逮捕された人々を裁く軍事法廷の判事に任命されるかもしれない、という情報もありました。というのもセッションは、もともと軍部出身だからです。
トランプ政権は、このように秘密起訴状によって逮捕された人々の扱いまでを視野に入れた動きをすでに始めているのです。
さすが四次元チェスをすると言われるトランプですね。
と言う事で、Qは今日はあまり重要な情報を発信していませんでしたが、嵐の前の静けさであれば良いのですが。明日、明後日が楽しみです。
大嵐になれば良いですね。

Qって誰?
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支配層への挑戦状
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復活したケネディの反撃
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ケネディJrからのメッセージ
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トランプの背後にいるイルミナティ
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Qアノン情報11/9パニックDC

2018-11-09 09:40:28 | 日記

ポニョ:読者の皆様。おはようございます。
前回、私たちを励ましてくれた、とても美しいQのメッセージをご紹介しましたが、その後、Qは十本ほど記事を連続で投稿しました。その中にはいくつか重要な情報も入っていましたので、ご紹介したいと思います。

その前に、あの腰が九十度の曲がった最高裁判事のおばあちゃんがいたででょう。覚えていますか?
カバナーさんと一緒に記念写真を撮った時に、お辞儀をしたままの女性判事です。

支配層の駒でユダヤ人なのですが、いつも支配層側に有利になるようにコメントしていますね。その為に、いつも下を向いて反省している最高裁判事のギンズバーグが、歩く時に体の重心が前の方なので、一昨日、前にひっくり返って胸を強く打ち、肋骨を三本も折って片方の肺呼吸が難しくなったそうですね。早速、裁判所から病院に担ぎ込まれていましたよ。もし彼女が最高裁判事復帰不可能となれば、トランプは、もう一人のカバナーを任命することが出来るのです。すると、最高裁は判事による多数決制ですから、五対四が、六対三になり、俄然有利になるのです。機密書類が開示され、秘密起訴状による支配層の一斉逮捕が始まった時に、それを止めれるのは、最高裁だけなのです。だから、支配層は必死になってカバナーさんの最高裁判事就任を邪魔していたのです。その時は支配層側の判事が四人で、トランプ側が四人で中間派の判事が一人だったのですが、中間派の判事が辞任したので、その後釜にトランプ側のカバナーが就任すれば、自分たちの逮捕を止めれる唯一の最高裁での判決が不利になるからなのです。しかも、もう一人トランプ側の判事が就任すれば不可能になりますよね。それに新しい判事の任命は、下院を通す事なく、トランプ側が多数を握っている上院だけの承認で任命できるので簡単です。もしその人がレイプ魔でなければ。(笑)
今、情報が入って来ました。彼女はこの怪我を目処に引退するそうですね。それと腰が曲がった方を嘲るつもりで冗談を言ったのではありません。もしお気を悪くされた方がいるのでしたら、お許し下さいね。

昨日もお知らせしましたが、冬眠状態のステルス セッションが辞任しましたね。
その後釜に、マシュー ウイッテイカーか、ウイテカーか、ウイタカー(浮いたかー)沈んだかー、名前をどう発音するのかよく分からない、政治家らしくない場違い巨漢の男が司法長官代理に任命されました。

この場違い男が本当に半端じゃないのですよ。自分もこの男の過去一年間のツイッターを調べましたが、さすがトランプが任命しただけの男ですね。やってくれるでしょう。この男なら。
きっと腕相撲世界大会でチャンピオンになれると思いますよ。二の腕は自分の三倍はありそうですね。トランプは、もっと政治家らしい奴を選べよ。まるでプロレスラーやないか。でも応援するぜ。頑張れ!ウイテカーよ、沈むなよ。と言っても、彼のツイートは、アメフトやアイスホッケーに熱を入れているツイートばかりでしたが。(笑)
しかし、彼は二年前に既に、ヒラリーの財団を起訴するのに充分な証拠があるとヒラリーを脅しているのです。彼は昔から支配層を目の敵にしている男なんです。
ワシントンに巣食っている支配層の連中は、ウイテカーが司法長官代理に任命されたニュースを聞いてパニクっていて、取り乱しているそうですね。Qも「DCパニック」と言っていましたよ。
支配層は、早速、腕相撲世界一の金井義信を日本からスカウトしてウイテカーに挑戦させるそうです。(笑)

と言うのはもちろん冗談ですが、千人規模のセッション首切り反対デモを計画しているそうですよ。
また支配層は、ウイテカーもロシアとの関係が無いのかを調査すべきだ、とかなんとか言ってゴネ始めましたね。
そのうち、カバナーさんにレイプされたと、でっち上げの証言したフォードを再び呼び戻して、どこで、いつされたか覚えていないけれど、ウイテカーにもレイプされたと証言させるんでしょうか。今回は二度目なので、一億円ではなく、五千万しか支払って貰えないかもしれませんが。(笑)
支配層は、セッションが刺客だとまだ気づいていないようですね。彼は冬眠しているように見せかけて、時が来れば秘密起訴状に載っている、今では六万人を超える犯罪者がスムースに逮捕出来るように、秘密起訴状を管理しているユタ州の司法長官のヒューバー弁護士と密かに準備をしていたのでした。
彼と、彼が任命した司法副長官のローゼンシュタインの役割はここまでで、ローゼンシュタインも、ここ数日の間に辞任するかもしれません。これからは小男のセッションではなく、体力のある巨漢、場違い男のウイテカーの出番です。

支配層は、自分の味方だと思っているセッションを、トランプによってどうして訳もなく辞任させられたかを、公聴会に呼んで証言をさすつもりでしょうが、そこでセッションがトランプ寄りの発言をしたら面白いですね。

自分のように一年近くQをフォローしている人で、YouTubeやネット、ツイッターでQ情報を解説している人でさえ、レッドウエーブが来なかったじゃないか。下院で負けたやないか。セッション達を信じろと言ってたのに、トランプはセッションを首にしたやないかとか言って、フォローをやめた人たちもいますが、Qの情報は、以前も言いましたが敵も読んでいるので、敵の目をくらます為に、偽情報もわざと流すのです。

何回か紹介しましたが、ヒラリーの資金源だったサウジの王子達を一斉逮捕する為に、その逮捕する日に、その日はヒラリーを逮捕する日だと情報を流し、人々をアメリカに目を向けさせている間に、サウジアラビアで王子達を一斉逮捕したのです。その時に活躍したのは、イスラエルのモサドの特殊部隊だったと言われていますね。世界は複雑ですよ。

今回の中間選挙でも、Qは、自分たちは不正選挙に目を光らせているから大丈夫だと約束していましたが、全米でいろんな不正選挙が行われました。Qは、そのうちの上院選挙が行われている州を中心に不正選挙に目を光らせていましたが、下院選挙の不正選挙は無視していましたね。昨日も言いましたが、下院選挙でわざと民主党に勝たせ、より多くの民主党議員達が検挙されるように謀っていたのでした。
Qは「魚釣りをするのに餌がいる」と言っていましたが、その餌とは下院での議席だったのです。それに支配層が飛びついたのでした。その後に待っているのは、秘密起訴状による一斉逮捕です。楽しみですね。

Qたちが作ったプランは、見所がいくつもあって面白いです。Qは、「僕たちが作った劇の最後のシーンは、君たちもきっと楽しめると思うよ」と言っていましたが、本当にそれが一番楽しみです。
Qは、「今まで公開を阻止されて来た機密書類が一度に公開されたらどうなる?」なんていつものように、とぼけた事を言っていましたが、開示が間近に迫っているようですね。

しかし、開示の後に続くのが一斉逮捕です。支配者層たちが今までして来た、小児性愛犯罪、幼児の臓器売買、ベンガジでの反カダフィ政権転覆陰謀とその後に続く、ベンガジからシリアのISISへの武器の不法移譲、ハイチでの大量子供誘拐、ロシア疑惑の捏造、イラン、中国への国家機密売り渡し、濃縮ウランを外国へ違法販売、巨額のドル紙幣を違法にイランへ密輸、そして核技術漏洩などの不法行為は全てNSAの盗聴システムに記録され、証拠書類として四百人の弁護士達によって準備されているのです。それの秘密起訴状を管理しているのがさっきも言ったユタ州の司法長官のヒューバー弁護士なのです。

自分がした犯罪行為によって、秘密起訴状に名前が記載してあると既に知っている支配層の連中は、ニュージーランドや南アメリカなどに逃げ込もうとアメリカを脱出し始めましたが、飛行機が飛び立ってしばらくしたら、また元の飛行場に戻ってしまっているのです。支配層の動きを全て監視しているNSAが、秘密起訴状に記載されている支配層の連中が、飛行機で海外逃亡させないように見張っているのです。彼らが飛行機で逃げ出そうとしても、飛行機会社に命令して飛行機を引き返させているのですよ。こういう情報は決してマスコミは報道しませんね。以前も支配層側が操っている、CIAの7つある監視スパイ衛星の機能を全てストップさせたぐらいですから、NSAはすごいパワーを持っているんですね。

NSAの本部です

それを知って、支配層たちは国外逃亡が出来ない事を知って諦めたようですね。とにかく、NSAの盗聴システムは半端ではなく、日本の三沢基地にもその大きな盗聴用のレーダーシステムがありますし、三万人もの職員が、年間予算一兆円も貰って運営しているのがNSAなのです。その、NSAの頂点に立ち、最高機密にアクセス出来る一連の人々がQグループなのです。
その人たちが、豊富な資金源と情報力、そしてケネディの理想に基づいて支配層と戦っているのですよ。

JFKのお墓です

Qが属している元祖イルミナティうちの何人かは、サイババさんのアシュラムにもやって来ましたよ。彼らは人々が霊的に向上するのを望んでいました。サイババさんに、インタビューに何度も呼んでもらっていましたよ。すごいでしょう。

支配層の駒、デイビッド ロックフェラーは、当初、トランプ政権の後ろにいる、Q達、人々を啓蒙して光の方に導いていこうとしている元祖イルミナティのことを見くびっていて、インターネット上で、(悪玉)イルミナティの内幕の一部を知らせるような情報が流れているけれど、どう思いますか?と聞かれた時に

「そんなことは何の心配も要らない。そうした情報を暴露する人々、そしてそれを読む人々は何も行動にはでない。
 だいたい、そうした情報を流して人々が読んでも、我々に対して反乱を起こすことと、全く結び付かないではないか。情報は、行動に直結しない限り、無益だよ。
自分は、ずっと長い間、彼等が、我々に反対して立ち上がり、反乱するのを待っていたんだ。でも彼等は何もせず座して見ているいるだけや。
我々はツインタワーについても嘘の情報をたくさん流したけれど彼等は何もしないじゃないか。それに彼らは、俺たちが仕掛けた戦争に、自分たちの子供ですら戦争に行かせているんやで。彼らは何も出来ないよ。」と言って嘯いています。

でも実際は、アヒルが水面下で忙しく足ヒレを動かしているのが見えないように、支配層の連中も、元祖イルミナティ達が静かにNSAの政府機関などに徐々に浸透していくのを見破れませんでした。最後には、自分たちが、人々を監視コントロールする為に作り出した、NSAの監視システムによって全て監視され、逆に息の根を止められそうになっているのです。

自分は、そのQが発信した暗号や略号だらけの情報を、皆様に出来るだけ分かり易くお届けしようと思っています。

ところで、今回のQが発信した情報で一番すごかったのは、戒厳令情報ですね。

支配層たちは、秘密起訴状に自分たちの名前が記載されていて、逮捕されるのは時間の問題だと知っているので、それに対抗するために必死なのです。その為に、罪がない一般人を突然軍隊などがやって来て逮捕するのは間違っているから、そういう不法な行為をしてはいけないと裁判に訴えようとしていた支配層の連中を黙らせる為に、誰であろうと戒厳令が出たら逮捕出来るんだと一番新しい投稿で言っていましたよ。Qがこのように戒厳令を出すと言った時は、その時期がとても近いのです。
四次元チェスをすると言われているトランプのように、先の先まで読み取った布石を打った投稿でした。

さて、Q達が支配層が千人規模のデモを、全国的に暴徒化させるのを利用するのか、それとも、わざとメキシコからの難民キャラバン隊を、アメリカ国内に侵入するのをしばらくの間、目をつぶって許し、彼らが暴れ始めた頃を見計らって戒厳令を発令するのか、一体Qたちがどのようなプランを立てているのか分かりませんが、11月11日が楽しみですね。日本時間だと月曜日ですね。
この一カ月ほど、世界情勢がクライマックスを向かえていますので、あまり冷静になって霊性に関する記事が掲載出来ませんが、少し落ち着いたらまた、Q情報の合間に掲載しますので、その時は宜しくお願い致します。多分、Qアノン情報は支配層の一斉逮捕が終わるまで続くと思います。
それでは、今日も最後まで読んで下さって有難うございました。

Qって誰?
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復活したケネディの反撃
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ケネディJrからのメッセージ
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トランプの背後にいるイルミナティ
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