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123便は繰り返される

少し遅くなりましたが、


 令和三年、あけましておめでとうございます


ここでは、令和2年12月1日に配信された(神)ブログメルマガ19号の冒頭部分を抜粋し、掲載いたします。



いつも本メルマガをご購読いただきありがとうございます。

11月29日の未明、驚くべき現象が観測されました。(真)ブログの記事「火球はやっぱり現れた(*1)」でもお伝えした通り、再度日本の空に現れるだろうと予測していた火球が、本当に出現してしまったのです。

 *1 記事リンク:http://adoi.hatenablog.com/entry/2020/11/29/152319

ご存知の通り今月の11日にも東海地方で火球は目撃されており、それに関連する記事を(新)ブログ「Fire from Heaven, AGAIN(*2)」でも取り上げています。そして、前回のメルマガでは、JAXAやNASAによる今後のオーストラリア計画との関連を指摘しました。

 *2 記事リンク:https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c65db2f8cd88c96b45e7db2105711bf3

予測通りの出来事が11日に既に一度起きていたため、私もその後のことにまで気が回らなかったところへ、夜の町を一瞬昼間のように明るく照らした大火球が現れたのですから、私自身も火球出現に対する認識がまだまだ甘かったことに気付かされました。

聖書預言(予言ではありません)をベースとした火球再出現予測の基本プロットに従えば、これら一連の現象は、現在の世界がもはや崖っぷちギリギリのところまで追い詰められているという印であり、聖書的用語に従えば世界の大患難期の始まりと表現することができます。

現在がそういう時代であるという認識があればこそ、過去の疫病に比べ致死率が決して高いとは言えないコロナウィルスを、まるで恐怖の疫病のように報じて人民を煽り、経済活動、すなわち人の営みを停滞させるなどという暴挙にも近い政治を世界各国で強引に推し進める必要があったのだと考えられます。その目的は操作がなされたワクチンの全人民への強制接種であると私は見ています。

どういう事かと言うと、国家の枠を超えた2つの非常に大きな勢力同士による戦争が始まったと例えることができるかもしれません。これを聖書的に表現すれば、悪魔と神の戦争、日月神示的に表現すればイシヤと神の戦争となるでしょうか。そのコンテキストから言えば、ワクチン接種は獣の数字(666)の刻印であると表現することができます。

このメルマガの読者様が「神」なる概念を受け入れる方なのかどうか私には分かりません、しかし、今起きている戦争は、私たちが常識や科学として受け入れている知識体系をはるかに凌駕する領域で起きていることだけは理解してください。

聖書、そして日月神示の記述においても、か弱き一般人が頼るところは最後には「神」しかないとあります。それは〇〇教の神などという、数あるブランド品の中から何か一つを選ぶような神ではないことにご注意ください。ここで言う神とは「唯一絶対の神」なのです。間違っても八百万の神々ではありません。

最近、私の書く内容が宗教臭く感じると思われる方は多いと思います。私も今まで、文章に宗教色を出すのをなるべく控えていましたが、一般知識体系を超える争いが既に勃発してしまった今、一人のクリスチャンとして、最後に頼るべき砦である「神」をお伝えするしかないのです。

私も人間ですから間違えることもあります。今すぐ何でもかんでも信じて欲しいとも言いません。しかし、これから起こる空の異変、世界の様を見て、ご自身の理解の範疇を超えたと感じたなら、私が伝えた言葉を思い出して欲しいのです。世界は確実に大変動の時代へと向かっています。


このブログはご存知の通り、123便事件の真相究明を中心テーマとしています。現在では、123便事件とは、結局のところ、これから世界に起こる出来事の縮図であったのだろうと考えが至っています。

そうは言っても、123便事件の当日、現場あるいはその周辺で何があったのかは当然ながらメディアは語りません。本ブログはその大きな穴を埋めるため、真実を知るため・知らせるために始めたのですが、この事件の闇があまりに深く、10年以上続けたこのブログでも知り得た情報の半分も出せていないのが現実です。

ここで言う出せない部分とは、出すだけの確証がまだ得られていないからとお考え下さい。その中には現代科学では絶対に説明不可能と思われるようなものもあります。しかし、そんな難題に触れる中で、私たちが日常見慣れている事象の中には、本当に科学的に検証可能かどうか疑わしいケースが多々あることに気付いたのです。

例えば、かく言う123便の機材となった、ボーイング747ジェット旅客機自体が、航空力学的に飛行不可能であり、これが飛行する科学的理由すら現代の科学体系の外に求める必要があるのです。

そんな事例を、本ブログ、及び(真)ブログではいくつか取り上げてきました。

 ・真空の宇宙空間を噴射型エンジンで移動できるという嘘
 ・遠くの発電所から電力が供給されているという嘘
 ・地震・台風などの気象現象が自然現象であるという嘘
 ・感染症がウィルスによって媒介されるという嘘
 ・原爆や原子力が核分裂によって生じるという嘘

等々、非常に遠回りではありますが、皆さんが信じておられる"科学的"なる言葉がどれほど当てにならないかを、これまで私なりに示してきたつもりです。だからと言って"科学"の全てが間違っているなどと言うつもりもありません。私もその科学技術の世界に身を置いた一人ですから。なのでこう考えます。おそらく、どこかには真理に近い別の科学体系が存在し、そこに立脚した技術が密かに導入されいる、それが現代文明の真実の姿なのであり、そして、その技術は一部の限られたセクターに独占されているのではないかと。

それを踏まえて、私もこれからは"科学的確証"という枠に囚われず123便事件の説明を始めたいと思っています。現代科学の枠外と思われる事象については便宜的に「ブラックテクノロジー(BT:黒技術)」という言葉を使っていき、従来科学と区別したいと思います。

以上までの話で「そんな馬鹿な」と思われる方は、何度も言いますが、ご自身の精神衛生を保つためにも本ブログを閲覧されなくて結構です。

不遜なことを言うようですが、1985年の123便事件とは何であったのか、123便事件が縮図となる世界の未来とは何なのか、一見これらの問い掛けは日常を生きていくのに不要とも思えますが、それでもその答を真摯に求めたいと思われる方だけに私は読んで頂きたいと思っています。


 * * *


さて、最初に取り上げたい"科学的確証"の枠外の事象、それは

 123便は2機"遭難"していた

という事実です。別の旅客機や軍機が墜落したという話ではありません。全く同じ123便(機体登録番号:JA8119)が2機遭難していたのです(墜落もしてません)。少なくともそう考えないと話の辻褄が合わないのです。

いきなり「何を馬鹿なことを!」と思われた方がほとんどではないかと思いますが、逆にこの話を聞いて「合点がいった!」という方も少なからずいらっしゃるはずです。特に、事故当時、長野方面に派遣された自衛隊や警察の隊員の方々、報道関係者の中にはこれまで「私たちが見たものはいったい何だったのだろう?」と自問自答されていた方が多いはずです。

この件については、順を追って説明したいと思います。どうぞ、次の123便関連記事をお待ちください。


画像:日本経済新聞 インドネシア機、運輸相が墜落と断定 機体の一部回収
一昨日の1月9日、何故落ちるはずのない現代飛行機が落ちたのか。その予想は「飛行機はもう飛ばないだろう」に既に書いています。飛行機は今後ますます危険な乗り物となるでしょう。


AMEN AMEN DICO VOBIS QUI CREDIT IN ME HABET VITAM AETERNAM
はっきり言っておく。信じる者は永遠の命を得ている。
(ヨハネによる福音書 第6章47節)


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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