飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

川島和正氏のメールマガジンのご案内!

2016-09-27 13:43:31 | ビジネス

とにかく数ある中で読んで頂きたい
メールマガジンと言えば、
『川島和正メルマガ』と言える・・・!
何故か?
一貫して方向性を持つ、
ノウハウ満載のメールマガジンだからだ・・・!
取り敢えずTopへ、最新記事はSecond Pageから!

 

もうかれこれ愛読して7年近くになります。

内容については、

多岐に亘って居るので、

そのどれか一つを取って、

情報の良し悪しを判断したことはありません。

既に、

承知している情報や、

必ずしも自分向きではない情報もあります。

そうではなく、

一貫して真面目なメールマガジンと言うことが出来ます。

<取りあえず画像をクリック!

 

それだけに信頼性が高い。

控えめに表現するなら、

信頼度を測るマストメルマガです。

と言うのは、

情報は世の中に溢れかえっています。

情報が少ないのではないのです。

溢れている情報の中で本物を探す必要があります。

 

余りに溢れかえっているが故に、

選択に迷うことの方が多分にあります。

そういう時、

判断基準になる情報と言うものが必要だと思います。

それが、

『川島和正メルマガ』だと確信しています。

<取りあえず画像をクリック!

 

一体、

それはどこから来るのだろうか?

と考えたことがあります。

今では川島和正氏のFacebookやその他の媒体にも

常にではありませんが目を通します。

常に一貫しており、

正直です。

 

時にはご自分の失敗談も、

憶びれることなく赤裸々に公開しています。

ああ、

やっぱり自然体だなあ~っと、

思わず感心します。

自然体だからブレないのです。

 

ブレない事は、

永い間には分かりますが、

短い期間では分かりません。

ブレないで、

一貫してやり続けていることが、

成功するコツだと感じます。

やっぱり本物だなぁ~と

納得させられるものがあります。

<取りあえず画像をクリック!

 

要するに、

自分の夢を実現することが成功と仮定すれば、

『川島和正メルマガ』のように、

一貫していることが事が第一の要件だと思います。

それだけの一貫性のある内容を持ったメールマガジンは、

少ないと言えます。

 

『川島和正メルマガ』をお奨めする理由は、

たった一つです。

一貫性のあるメールマガジンだからです

一貫性のある方向性をもって、

それにブレず続けていきさえすれば、

何事も成功するという見本があります。

 

ノウハウはそのための手段・戦術ですから、

多岐に亘ります。

それらも重要ですが、

何度も挑戦すれば良いだけです。

そうした情報は、

『川島和正メルマガ』にほとんどあります。

多分、

網羅されていると思います。

<取りあえず画像をクリック!


是非、

一度は読み続けてみて下さい。

心からオススメします。

http://directlink.jp/tracking/af/1105635/SjDLuuUB/

 


<取りあえず画像をクリック!


【〇月〇日の川島和正メルマガの一部転載】

こんにちは川島和正です。
今日は、毎日恒例のコラムと無料プレゼント情報と
有料教材セミナー情報についてお知らせいたします。


■■コラム なぜ川島の年収は増えないのか?


私は「8年連続年収1億円以上」なんて
言っているわけですが、そんな話をすると
「ということは、ずっと年収増えてないんですね」
と思わるものです。

増収増益になるべきところ
ずっと横ばいで、全然伸びていないと
思われてしまうわけです。


では、なぜそうなっているのかということなのですが
私は収入を増やそうとせず、自由時間や楽しい時間を
増やそうとしてきたからなのです。

「高収入でもパソコン見てばかり生活は嫌だ」とか
「責任やプレッシャーの多い生活は嫌だ」とか
「もっともっと楽しくしたい」と常々思っていたため
年収そのままで、それらを改善するようにしたのです。


その結果どうなったかというと、年収1億円は維持しつつ
自由時間を年々増やすことができ、各種しがらみが無くなり
仕事以外の人生を楽しむためのスキルも延ばし
悠々自適に暮らせるようになったわけです。

最初は、飲み会したりナンパしたりするくらいだったり
たまに観光旅行するくらいでしたが、
今では月に何回も旅行して、各地で様々な人と出会い
スキーやダイビングもし、子育ても恋愛も出来ています。

つまり、年収はそのままで、日々の生活の質や、
人生の質は格段に上がったというわけです。

また、年収はたいして増えていないのですが、
実は手取りの収入は2倍に増えていて、
現在は手取りで年収1億円以上です。
 
 
というわけで、あなたがもし
ひたすら収入を増やしたいのではなく、
人生を謳歌したいのであれば、
私のように考えてみるといいのではないかと思います。

ビジネス系の情報を見ると、
つい年商や年収を増やすことばかり考えてしまいますが
人生お金がすべてでは無いですし、
それ以外も考えたほうが豊かに暮らせるというものですね。


ちなみに、以前はビジネスばかり
セミナーで教えていましたが
最近は旅行やグルメや恋愛など
人生の楽しみ方も教えています。

そして、その内容は年々強化されていて、
来年の川島塾では、最新ビジネスはもちろん
最新の人生の楽しみ方もお伝えいたします。

【一部転載終了】

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どう観ても、ちぐはぐな中共の近代化策・・・!

2016-09-27 13:42:11 | 国際・政治

そもそも中国という「クニ」は存在しない!
あるのは日本の中国地方の中国だ!
シナ、満州、チベット、モンゴル(蒙古)・・・
中国民族も存在しない!
中共は中国を騙り、
単に覇権を推し進めているに過ぎない・・・。

 

中国銀行は日本の銀行だし、

正確には中國銀行だ。

中共の中国銀行(中国银行)は英語の正式名称はBank of Chinaだ。

シナの銀行と書いてある。

因みに、

中共の中央銀行を中国人民銀行と騙っている。

やはり、

英語名はPeople's Bank of Chinaでシナ人民銀行が正解である。

 

Chinaを中国と呼ぶなら、

まずは日本に商標を問い合わせる事から始めなければならないが、

そんな事をする国ではないので、

言うだけ野暮である。

 

中国というのは騙りである。

 

さて、

それはさて置いて、

正しい中共について認識する必要がある。

中共というのは中華人民共和国であり、

中国共産党のことである。

そして、

一党独裁国家であるから、

両者は同義である。

 

現在、

経済においては世界第二と言われ、

躍進凄まじいと謂われているが、

その内実はどうであるのか?

調べてみれば、

「張り子の虎」、

虚栄と自己撞着の激しさが透けて見える・・・。

その判断は各位にお任せするが、

参考資料は必要であろうから、

以下の動画をご覧あれ・・・!

 

序に書いて置けば、

中国という国は、1949年中華人民共和国成立からであって、

歴史は60有余年である。

70年足らずである。

中国4000年5000年の歴史と言うのは、

シナ大陸中原の興亡の歴史であって国家の歴史ではない。

つまり、ウソである。

 

1/4 【宮脇淳子】『真実の中国史を知って日本の未来を開こう!』

【9月24日配信】不定期配信バンダとジョネラ「恐るべし!支那のイノベーション能力!」坂東忠信 上念司【チャンネルくらら】

『チャイナ母艦2号の建造と、「秘密兵器」の開発研究①』坂東忠信 AJER2016.9.26(1)

 

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ハイチ大統領クリントン財団の実体を告白!

2016-09-26 15:28:51 | ドナルド・トランプ

ヒラリーは生死不明だが・・・
クリントン財団はひどいものだ!
ハイチ地震の集めた義援金130億ドルの内
10%しか現地に費やしていない・・・!
その余は・・・?

どうせテロリストの軍事支援か、

コカイン等麻薬密売資金に流れたのであろう。

勿論、

懐にも・・・。

が、

所詮はマフィアの軍資金だから、

何処にどう流れようともロクな使い道はされないだろう。

 

こうしたクリントン財団追及するハイチ大統領、

そして、

ドナルド・トランプ陣営は、

ヒラリー陣営に取って天敵である。

当然。ブッシュ・クリントン犯罪集団、

つまり、

ハザールマフィアは重大な局面を迎えている。

 

そりゃあ、必死になる訳である。

9年前(2007年)、

メキシコで4トンのコカインを積んだジェットが墜落した。

CIAのチャーター機であった。

4トンのコカインと言えば、

数億ドルの末端価格の麻薬であるが、

ブッシュ・クリントン犯罪集団のマネーロンダリングである。

その総額からすれば、

はした金だ。

 

報道に依れば、6.5兆ドルにも及ぶペンタゴンの使途不明金が

取りざたされているが、

今に始まった事ではない。

9.11テロ直前には、2.3兆ドルが消えた。

それ以上に、

とにかく桁違いの巨額闇資金が、

彼らの周辺には動き、闇から闇に消えていく・・・。

原資は税金であったり、

義援金、

あるいは麻薬取引に依る収益資金である。

 

やがて、

それらはテロ戦争に投資され、

さらに巨額のリターンを期待される。

テロリズムは、

宣戦布告なき終わりのない戦争のことで、

夥しい軍事資金が費やされる。

その額は、

イラク戦争だけでもずっと前に3兆ドルを超えている。

 

3兆ドルということは、

約300兆円と言うことで日本の国家予算のざっと3倍である。

これらは軍産複合体を経由して、

やがて彼らに還流する巨大なビジネス市場である。

その為に、

一貫して不断のマネーロンダリングを駆使しているのである。

クリントン財団はそのための組織である。

古くは、

通称ヒラリーファンドとも言われるChildren's Defense Fund2.5億ドルも

一切子供の為に使われた形跡がない。

 

まさにハザールマフィア恐るべしである。

 

これらはさらにヘッジファンドに回され、

巨額のあぶく銭となっている・・・。

ゴールドマンサックスなど投資銀行が、

クリントン財団に巨額の選挙資金が振り込まれる理由が、

そこにある。

 

ドナルド・トランプでなくとも、

そうした暴露を目の前にして、

黙って見過ごすことはないだろう・・・。

同時に、

それに必死に抵抗しようとするマフィアは、

形振り構わず行動に走る。

これが実体の様である。

 

ヒラリーは間違いなくCIAの麻薬取扱いのコードネームを持った、

スパイであることは早くから知られている。

少々の健康問題など、

眼中にないのである。

死んでも生かされる理由が十分にある・・・?!

 

Haitian President EXPOSES the Clinton Foundation: "Hillary Clinton tried to bribe me!" <ハイチ大統領はクリントン財団を公開しますヒラリー・クリントンが私を買収しようとしました

SHOCKING Donald Trump in Little Haiti Florida - Crooked Hillary Clinton Cash

 

次々とスキャンダル発覚中

ハイチ震災の際、クリントン財団が義援金の大半を懐に入れていたと判明
http://www.infowars.com/busted-new-clinton-scandal-rocks-the-internet/

ハイチの要人が、
1.クリントンからの賄賂を断り脅された
2.クリントンがハイチから金を盗んだ
3.クリントンが麻薬絡みの案件に絡んでいた
旨をトランプ氏に直接伝えました。
その時の映像です。


新たなクリントンスキャンダルはインターネットをロックする!

BUSTED! New Clinton Scandal Rocks The Internet!

 


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来る米国大統領選挙は天下分け目の戦い!

2016-09-25 22:11:44 | ドナルド・トランプ

決して報道されない真実が明かされる・・・!
国際主義(グローバリズム)と、
ナショナリズムの表の戦いの真相だ!
ヒラリー・クリントン(グローバリスト)と
ドナルド・トランプ(ナショナリスト)の戦いが、
今回の天下分け目の大統領選挙戦である!
取り敢えずTopへ、最新記事はSecond Pageから!
9/25(日)23:59終了!

 

現在、

満身創痍のヒラリークリントンは、

形振り構わずグローバリズムを旗印に選挙戦に打って出ている・・・!

イルミナティー6階位のヒラリーは、

あらゆる苦難を超えて、

今般の大統領選には勝利を掴む覚悟の様子だ。

おそらく、

どんな不正手段でも使って勝利しようとするだろう。


<取りあえず画像をクリック!

 

既に、

ヒラリー周辺では不審死した人物は50余名を数えている・・・。

ヒラリーのメールを開示しているウィキリークスのアサンジの

弁護士(ション・ジョーンズ氏 )は既に4月に鉄道「自殺」している。

8月22日にはアサンジが身柄の保護を求めるエクアドル大使館に

不審者が侵入するも警察が積極的に動かない状態だ。

こう言うことは、

なぜ起こるのだろう?


<取りあえず画像をクリック!

 

ヒラリー・クリントンに対するネガティブな情報を提供しているためだ。

観るところ、

ヒラリーの取り巻きは、

マフィアを凌ぐ荒くれ連中が闊歩しまくり、

「邪魔する奴は消せ」という雰囲気である。


<取りあえず画像をクリック!

 

それだけ、

グローバリスト(国際主義者)は

前代未聞の危機感に陥っているものと見られる。

グローバリズムとは何だろう・・・。

表向きは市場原理主義あるいは自由原理主義と解されるが、

国際金融資本グループに依る、

世界統一政府(NWO=ニューワールドオーダー)邁進派だ。

 

D・ロックフェラーは悪びれることも無く、

こう書いている・・・。

 

・・・なかには、わたしたちがアメリカの国益に反する秘密結社に属していると信じる者さえいる。

そういう手合いの説明によると、一族とわたしはと、“国際主義者”であり、世界中の仲間たちとともに、より統合的でグローバルな政治経済構造を―言うなれば、ひとつの世界を―構築しようと企んでいる、と言う。

もし、それが罪であるならば、わたしは有罪であり、それを誇りに思う。
(『ロックフェラー回顧録』の上と下 新潮社)

 

本人の言質であるから間違いはない。

そのグローバリズムに対して、

伏兵が顕れた。

ドナルド・トランプである。


<取りあえず画像をクリック!

 

グローバリストに牛耳られる世界のマスコミ・メディアには、

悪漢ドナルド・トランプとして

扱(こ)き下されてきたが、

ナショナリズムの台頭で予想外の勢いを得て、

共和党大統領候補として米国大統領への登竜門に立った。

敗北した予備選候補者は、

共和党大会においても、トランプ支持を表明することはなかった。

 

ヒラリー・クリントンの民主党大会においては、

バーニー・サンダース候補は恒例に依り支持表明はしたが、

顔に痣を創り、

強要された感が否めない。

その後、

不正選挙疑惑が持ち上がり、

それを追及していた弁護士や数人が立て続けに不審死した。


<取りあえず画像をクリック!


これはもはや民主党対共和党の争いではないのである。

そもそも、

2大政党と言うのは、

自由民主主義を殊更に強調する出来レースであって、

そのコントロールは国際金融資本グループに握られている。

ところが、

今般はそのシナリオをすべて台無しにした出来事が発生した。

 

一体、

アメリカで何が起こっているのか?

今回の大統領選挙は何を意味する戦いなのか?

この事を明確に報道するメディアは皆無である。

何故なのか?

大手マスコミ・メディアは全て国際金融資本に依って

牛耳られている。

言い換えれば、

グローバリストに依って支配されている・・・。

 

全てはヒラリー・クリントンに集約されようとしている・・・。

しかし、

ヒラリーは満身創痍である。

健康面でも満身創痍である事が分かるが、

それ以上に、

ひたすらにグローバリストの繰り人形として

職務に忠実であったがために、

メール問題で端を発したように

非合法活動の総元締めのような犯罪活動が暴露されている。


<取りあえず画像をクリック!

 

それは

アルカイダ、ISIS設立に関与した中心人物として、

あるいは、

カダフィー虐殺の指令塔として等である。

おそらく、

ウクライナ問題も大きく関与していることは間違いない。

何せ、

ヌーランド国務省次官補と言えば、

ヒラリーの部下である。

 

まさに、

アメリカは内戦状態にあるといっても過言ではないだろう。

その表れが来る大統領選に凝縮している。

 

話は変わるが、

先頃、スペースXのロケットが爆破された。

その理由は、

搭載された人工衛星がプラズマ兵器であったという噂だ。

それをETV(UFO)に依って爆破された経緯が指摘されている。


<取りあえず画像をクリック!

もしそれが無ければ、

9月上旬を境に電磁的障害が多発し、

国際通信網に大きな打撃があったとの、

思わせぶりな情報がある。

この衛星はロシアとの核戦争に備えて、

その通信手段を破壊するためのものであったとの情報・・・。


<取りあえず画像をクリック!


いずれにしても、

ドイツをはじめEU各国のロシア制裁に対する緊張関係

イギリスのEU脱退、

トルコのクーデター未遂、

そして、

頻繁する偽旗テロは、

この度のスペースXのロケット爆破とは、

関係を疑ってみる必要がありそうだ。

まあ、

人に依ってはETV(UFO)まで考えると、

頭がくらくらするという方も多かろうと思われる。

余興である。


さて、

情報によると、

金融危機が危惧されている。

これはリーマンショックを上回る規模との危惧である。

米国大統領選挙の結果如何では、

その危惧は相当の確率で実現する危険性があるという。

それらは、

決して、

マスコミメディアに流れることはない。

 

そうした真実・真相に迫る情報を提供されるものと思われる・・・。

是非、ご視聴を・・・!

無料である。

 

詳細は取りあえず画像をクリック!

 


<取りあえず画像をクリック!

 

【緊急】アメリカ大統領選挙の真相

アメリカ大統領選挙が
二ヶ月後の11月に迫ってきました。

今回の大統領選では、
必ず現職以外が就任するのですが、

オバマの「CHANGE」で、日本でも
大盛り上がりだった8年前に比べて、

今回の大統領選挙の冷めようといったら
目も当てられません。

それも、そうでしょう。

民主党のヒラリー候補は、
夫婦揃ってダーティマネーに
どっぷりつかり、

共和党のトランプ候補は、
反移民・女性蔑視・反イスラム
の過激発言の連続で、
大統領候補どころか危険人物指定。

どっちかがならないといけないのなら、
もはや、どちらでもいい。

この空気が、
つまらない大統領選の
原因だと思います。

しかし、
ここで一歩立ち止まってください。

どうやら今回の大統領選、
どうでもいいなんて思ったら、
大間違いだそうです。

なんでも、この勝敗の行方が、
世界人類の運命を決定するとか。

ことの重大性に人々が気づかないように、
マスコミによって選挙戦そのものが
矮小化されているそうです。

世界人類の運命。
マスコミによる事実の隠蔽。
大統領選挙の印象操作。

だんだんとキナ臭くなってきました。

ここで、ご紹介したいのが、
こちらの情報です。
http://directlink.jp/tracking/af/942732/dEeg0RtB/

「日米マスコミが絶対報じない
アメリカ大統領選の真実」

あなたの大切なものを守るため、
大事な情報がここにあります。

ぜひリンク先をご覧くださいませ。
http://directlink.jp/tracking/af/942732/dEeg0RtB/

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さて、ヒラリーさんは大丈夫だろうか?!

2016-09-25 22:10:51 | ドナルド・トランプ

死亡説は未だ確認されていない・・・!
替え玉説は信憑性が高い・・・。
9.11式典中断後、顕れたヒラリーはいずれも替え玉・・・?!
9月15日ノースカロライナ遊説映像は合成!
はたして、
安倍首相と会ったヒラリーは本物か?

 

という時点であろうか?

死亡説は確認されていないが、

否定も出来ない状況である。

それは後段で・・・。

すぐに誤報とされたけれども、

ABCの報道は確定事実である。


 

まずは、

ノースカロライナ州遊説映像のフルバージョンをご覧頂こう。

FULL: Hillary Clinton first speech since 9/11 spill - North Carolina

 

まともではない。

合成動画であろうことは容易に想像が付く。

しかも、

合成のかみ合わせの失敗やズレが修正されず、

そのまま公開されるという失態が拡散されている。

その失態を修正されず、

演説内容をともかく伝えるという本末転倒の努力まで窺える。

 

【転載開始】

ヒラリークリントンの身長 [アメリカ大統領選挙 2016 候補者]

ヒラリークリントン氏の公式での身長は、5フィート8.5インチらしいです。

センチメートルに換算すると、約174センチとなり、意外と背が高いですよね。

また、別のネットでの噂では、ヒラリー・クリントン氏の身長は166.5センチだという説もあります。

ちなみに体重は60キロとされているようです。

いろいろ調べてみましたが、どちらが本当なのかわかりません。

身長が166.5センチで、体重が60キロだとすると、標準体型ではありますが、見た目はややぽっちゃり型といえそうです。

 身長が174センチで体重が60キロだとすると、すらりとした体型に見えますよね。きっと。

ヒラリー・クリントン氏が夫であるビル・クリントン氏と映っている写真や動画を見る限りでは、身長差は15センチ程度ではないかと思われます。

ビル・クリントン氏の身長は、約185cm とも 約188cm とも言われていますので、174センチの方が信憑性が高いような気がします。

そもそもアメリカ人は、服や靴をはいたまま身長を測るので、正確な数字はわからないです。

ヒラリーさんはハイヒールの靴なども履くと思いますし、ヒラリー・クリントン氏の公式の身長とされる、5フィート8.5インチというのも、実際よりはやや高めに発表されていると思います。【転載終了】


因みに、

安倍首相は175㎝と言われている。

上記に依れば、

ほぼ一緒ということになるが、

諸説あって断定できていないので、

実際の写真から比較しておきたい。

 

判断は、諸氏にお任せしたい。

 

死亡説は確定できないが、

替え玉説はこれまでの情報から見れば、

信憑性が高い・・・。

問題は、

9.11式典以降の問題である。

 

ノースカロライナ遊説は替え玉の可能性が高い。

安倍首相と会見したヒラリーが替え玉とすれば、

9.11式典以降のヒラリー消息は不明ということになる・・・。

どうなることやら・・・。

これも追及画像でご判断を・・・。


 

いずれにしても、

健やかなることを祈るのは、

人情である。

しかし、

政治的にはドナルド・トランプ氏に当初より注目している・・・。

 

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