日々

しあわせにと祈る

社会保険センター、3Kプラザ

2018年07月24日 07時09分35秒 | 思い出
島根社会保険センターの多目的ホールです。
ここで、3年間、ヨガをしていました。
昭和60年頃建てられました。
プールがあり、温泉風呂があり、
かつ、私の職場もありました。
アスレチックもあり、
このホールと、運動指導者も内部外部と沢山おられ
文化教室も多くありました。
心身の健康づくりだけで建てられた建物でした。
でも、この度、水回りが不具合になって、
閉鎖されました。
社会保険の運営が問題になって
3Kプラザに変わりましたが、
継続はされてました。
この度、各種教室がなくなったのは、
とても残念でした。
ババは五十才で、そこの水泳教室に入り
泳げるようになりました。
思い出深い建物です。
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九州行き

2017年07月25日 17時06分50秒 | 思い出
九州旅行朝7時40分出発
帰宅翌日の19時、なぜか体重2キロ⇧
1日目の昼フェリーにてお弁当
夕食宴会・ビール日本酒
ホテル朝食たっぷりご馳走
湯布院銭屋にて旗本膳
帰りのバスの中でひろしま駅弁
合計5食の外食、
結果
体重2キロ強増加とあいなる
明日も懇親会でホテル宴会食
さあどうなるババの体重
今日はトマト、ワレットとヨーグルトで2食すみ、
夕食も同じく野菜たっぷり
でも、この2キロはいつ減となるか?予想もつかない
でも、楽しかったよ
歌のうまいガイドさん、話も笑えて
バスの仲間24人は宴会でも大盛り上がり。
山のハイウエイを走りに走り
別府血の池地獄、龍巻地獄
由布院ステンドグラス美術館、湯布院民芸村
後はサービスエリアでお買い物平均1時間おきの休憩トイレ行き
松江着予定より1時間早く着く。
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九州へ行ってきます

2017年07月22日 12時40分00秒 | 思い出
今日は1泊で
別府と由布院へ行ってきます。
昔々の
新婚旅行は九州でした。
私たちも行きました。
懐かしい昔々を少し思い出してきます。
ずいぶん変わっているでしょうね。
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義母の死

2017年06月24日 11時44分44秒 | 思い出
義母はずーと頭が痛かったらしい
ずーと「のうしん」を飲んでいた
でも、いつも、微笑みを浮かべ、
家事をし、
でも、時にふらついていた
血圧が高かった
でも、憂鬱ではなかったと思う
ただ黙って、テニスのラケットの糸をよっていたけど
足はきちんと正座され
すぐキビキビと動けそうだった
孫をとても愛していた

私が二男を産んだ28歳の時
二男と入れ替わるように逝った
同じ病院の同じ入院中に
義母54歳の時だった
脳症状が進み
孫の「えっちゃん」と自分の夫しかわからなくなっていた
我夫、義母の二男は国会議員選挙の候補亀井氏に付き添って
島根県中をまわり
母親の死の近くは家に帰って来なかった
家族みんなが見守っているのに
我夫だけいなかった

その時、母の臨終にも顔を出そうとしない夫の心が不快で憂鬱だった

その時から結婚への疑問が沸いたかもしれない
母にさえこんなに白状なのかと
私の死に目はどうだろうかと
確かにまた夫に失望した

義母は人工呼吸器をつけていたけど
家族がそろった時点で、(私の夫である二男はいなかったけど)
義父は呼吸器を外すことにうなずいた

みんな、死に水を口にあて、さよならをした
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ソリッドスクエアにびっくり仰天

2017年02月21日 00時42分48秒 | 思い出

ソリッドスクエアへ行った
建物の中に池があって
びっくり仰天した。

概要
川崎市が総合計画「2001かわさきプラン」にて、川崎駅西口地区の再開発地区である、かわさきテクノピアの第二地区の明治製菓川崎工場跡地を再開発された建物である。
ツイン構成の24階建て高層オフィスビル2棟[2]と、地上部には開閉式ガラスドームの屋根と円形の池を持つアリーナがあり、地下にはホールやアスレチッククラブなどがある。敷地全体とアリーナが近隣に解放された「広場」としての役割をもっており、木々も数多く植えられ、クリスマス時期には池の中央に大きなツリーが飾られる。
アリーナ部分の店舗はコンビニエンスストア、喫茶店、ファーストフード、和洋食、中華など多彩な顔ぶれが揃い、オフィスワーカーのランチ場所としても便利である。ツインタワーは見る角度によっては一体化した建造物に見え、窓や案内板など、随所にみられる正方形のパターンは、事業主の明治製菓の主力商品だったキャラメルのイメージとなっている。
オフィステナントには企業のほかに、川崎県民センター、神奈川県パスポートセンター川崎支所などの神奈川県の施設も入居している。
1階アリーナは、『鉄板少女アカネ!!』(TBSテレビ)など様々なドラマの撮影に使われている。

記念に写真を撮る

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それだけを

2016年09月26日 08時41分46秒 | 思い出

大山に雲がわき
西
月が沈む

宍道湖の北岸の山に
霧雲が流れ
空の薄雲に混ざる

鷺が小岩に羽を留め
冬鳥の訪来を待つ

ああ
夏の終わり
秋の始まり

人のこころややわびしくて
子ども心を思い出す

紺碧の空 仰ぐ日輪🎵
運動会の替え歌応援歌

大きなデコレーションの並ぶ運動場
片思いの団長はどこに?

冷たい水道水
頭からかぶって
排球の白い球を追った

今は
孫たちの成長
それだけを思う
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若い頃できていた吹雪の日のバイク運転

2015年10月10日 11時46分23秒 | 思い出
若い頃できていた吹雪の日のバイク運転、今、できない。
同じく、徹夜、朝食抜き、受検、、、、、、、、、、
若い頃はできていたけど、もうできん(笑)

吹雪いてるのに合羽を着て首巻をし、雪を浴びながら走った感覚は、忘れられないね~^^~
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浅草紅香さんの記事が見つかりました

2015年03月30日 21時53分45秒 | 思い出
浅草紅香さんの記事が見つかりました。
書いてくださったところの場所は今休館中とか?
いつか、お礼が言いたいです。
ありがとうございます。


歌の話になったが、昭和22年頃柏の当時下(しも)町と呼ばれていた下(しも)の諏訪神社の境内に浅草の芸人さん達が来てくれたことがあった。父がファンだった歌手の浅草紅香(べにか)さん、浪曲漫談の堀井清水さん(トリオだったかな?)、粗末な俄(にわか)舞台の演芸会に夢中になった。

島田を結った振袖姿の紅香さんが、どんな歌を歌ったか記憶にないが、ずっと後の「浮かれ旅唄」(昭27)、「滝夜叉姫の唄」(昭28)、「あなたとならば」(昭28)の3曲のテープが私の手もとにある。

懐かしい歌声で、「あなたとならば」は、若き日の藤島恒夫さんとデュエットしている。

「浮かれ旅唄」の一節「十八、十九は色ざかり、さかりの一枝手折りやんせ…」という歌詞にドギマギした若い日がこれまた懐かしい。堀井清水は大ファンとなったが、後年松竹演芸場で見た折、かつてかなりやせていたのに、でっぷり肥っていて見違えてしまった。
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新婚旅行

2014年11月03日 00時13分18秒 | 思い出
この頃の私を思い出せば
結婚記念日
新婚旅行

10月30日に人前結婚式をあげ、
北九州に向かった。

1週間、雨の日はなく、
長崎、雲仙、阿蘇、別府、宮崎と回って
計画しないで、行き当たりばったりの、新婚旅行。

駅前の小さな旅館だったり
映画にも出た古いホテルだったり・・・・・・・・・・・

長崎のカステラがものすごくおいしくて
宮崎のパイナップルがまたものすごくおいしくて
大分のフグの刺身の薄さに驚いたり

雲仙では、いろいろな色の温泉や、噴射するお湯、
阿蘇では、夕刻のバスの中から見た、ススキの銀色にワーーーーと大声あげたり

秋のススキを見ると
いつも、あの阿蘇高原のススキの海を思い出す。
今でも、あの、ススキはあるのだろうか?
遠いところに行ってしまった、夫は、思い出しているのだろうか。
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子どもの頃

2014年11月02日 23時55分32秒 | 思い出
この頃の紅葉は
魅力的で、あでやかで
木々が主張しているようで

ワタシハモミジ
ワタシハカエデ
ワタシハツタヨ

言い合って
かえって、緑色の松や杉やヒノキを目立だせている

こういう時いつも思い出すのは
秋の夕日に照山もみじ♪という歌・・・・・

そして、子供時代の、無邪気な笑顔
遊んだ日々

私は子供時代は強い正義感あり
まるで、剣士のような(笑)
そんな気分で、男の子の友達が多かった。

女子にはやや恥ずかしくて
緊張して、意識して、かつ、少数

なんか、今なら、ヤンキーな女子になっていたかも・・・・・・・

活発に、崖を登ったり、滑って降りたり
戦闘ごっこをしたり、空き家に冒険に入ったり

今でも、男性にあまり緊張せず
きれいな、女性に緊張する
可笑しな自分・・・・・・・・・・・・^^)
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祭り多き

2014年09月02日 12時30分34秒 | 思い出
秋明菊、一番花が咲いたよ
ピンク・・・・・・・・

コブシのみ、赤くなって
ハナミズキの葉、うす赤く
逆光で見る花葉はきれいね

夏祭り過ぎて
実りの祭り、秋祭り、神社の祭り、
日本は折々に祭りかな?

婆はあまり、神社仏閣
祝ってやらなかったな~(^^)~
子の時代がどうだっろう。。。。。。。。。
孫ちゃんたちはママに連れて行ってもらって
アイスを食べて
お祭りは大好き

婆はもうさよなら、お家での留守番
花々が祝ってくれている。

でも、ごちそうは食べに行きたいね。
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大阪の動物園

2014年05月14日 13時32分50秒 | 思い出
大阪――ううーん、楽しかったよ^^)

動物園、ぞう、ライオン、白クマ、一目でいいと思っていた野獣たちは見たよ~^^~
カバ、サイ、シマウマ、キリン、見た見た~^^~

ただ、2歳児が眠ってしまって、時間切れ、トラ、ヒョウ、ヘビ、が見れなかったTT)

なんで、私は大動物が好き?というか、小動物に関心がないか~?
考えるに、幼児のころから、父親がターザン映画によく連れて行ってくれて、
あの、「あーあ、あーーー」に伴って、動物たちが動く、あの様がいい。
ゾウさえ集団で走る!
ゾウにまたがって、トラ、ライオンさえ、従える・・・・・・・・
あれがいい、
まるで、自分がターザンになりきっていたのかな?
「あーあ、あーーー」といいながら、ジャングルを飛び回っていた・・・・・・・・・
そんな光景、昨日のように浮かんでくる
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7月になって

2013年07月02日 22時53分24秒 | 思い出
7月
やぁ――――
夏になりましたね~
どんなに暑くても
7月にならないと
夏気分にはなりません

7月13日は私の誕生日
誕生日のある7月は
なぜか子どもの時からラッキーと明るい気持ちになって
夏すき子どもになっていました
夏が来る!
誕生日が来る!
夏休みが来る!
ウナギが食べれる!

思っていて
ウナギを1回は今でも食卓にのせます。
もっとも子どもの頃はウナギは思っていませんでしたが
大人になって思うようになりましたね。
ただ、長い夏休みはありませんが
お盆が夏休み
3日は休みました。
それが夏休みのつもりかな?
遠い家族が集まるのも夏だからかな?
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想いの迷走

2013年06月15日 11時17分13秒 | 思い出
「これは、あじさい、クチナシによく似ている」

物事を考える時
特にレジメや報告書等の作成の時
脳がすぐブドウ糖不足になるようで
なにかをもぐもぐしないといけない私がいる
ということを理由に
今もお菓子を食べ
しばらく食べると
そろそろ止めなきゃあと禁止令が耳元でささやき
お菓子をつまんでは元に返すという所作を繰り返す
となると
書類作成継続ができなくなって
時計を見
あーーーもうこんな時間か~と
手を休める
頭も休めて
ブログに関心が移る

結果、今の私・・・・・・・・・・
チョメチョメとキ―をたたく(爆)

雨雨しとしと
暗い道端にクチナシが白い

むかしむかし
夫の実家に大きく広がったクチナシの木があって
隣に池があり
義母とならんでクチナシの木をバックに
池の鯉を見ながら写真を撮ってくれたおだやかな今日この頃を思い出す。
むかしむかし、私の青春時代、21歳の頃
義母と撮ったのはそれだけで時にアルバムをめくって見ながら思い出している。
もう、アルバムをめくらなくても
脳裏に焼き付いていてその光景は容易に思い出すことができる。
義母は高血圧性脳症で腎障害の脳症もあり
義父と孫(女の子)しか分からなくなって
夫は病院に面会に行ってもつまらないのか
見まいにはめったに行かず
ある国会議員の支援で走り回ってもいたので
とうとう自分の母の死に目にも会えなかったし
電話しようにも連絡など付く状況でもなく
自分の方から電話することもなく
薄情な息子だなと私は感じて
自分の息子にはこんな風になってもらいたくないなと思ったりした。
義母は54歳で逝った
私は第二子を産んで同じ病院に入院中だったので
ショッチュウ病室を訪れていたが、もちろん息子の嫁とは知らず、
生れたての赤子を連れていっても誰の息子で自分の孫だなんて分かず・・・・・・・・・・・

そんな義母のまだスマートな穏やかな顔を思い出す、クチナシの花だった~♪(歌も思い出したり(^.^)

梅雨は適度な雨なら いい
長雨はまずい
暑い日差しを厚い雲がさえぎって
しばしの心地いい湿り気をもらって、癒される。

もうすぐ誕生日、70歳になる。
でも世間では63歳と思わせようと作戦をたて
70歳は隠そうと思っている(どこまでできるか疑問・・・)

ブログ書きながらの休憩終了、久々に想いの迷走(^^)
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雪やこんこん

2013年01月28日 12時28分25秒 | 思い出
寒い日が続きます。


高い街灯が国鉄にあって
こうこうと光るその下で上をあおぎ
さんさんとふる雪を見ていた
雪は光に照らされて
暗い天から湧くがごとく絶えまなく
ふりそそいでみあげる私の顔にあたった
しっかり首に毛糸をまき帽子をかぶりあたたかいオーバーを着て
寒くはなかったが、
でも、デートの帰りでパンプスを履いていた娘の頃の私。
デートは幼馴染の女友達だから、ちっともどおってことないけれど、
昔はそんなふうに同性の友とデートといって映画など見たガールたちであった
異性間で映画など見る風習は普通のレディーにはなく
ましておぼこの私はそんな気さらさらなく
気の合う女子同士で大判焼き店や映画などがふれあいの場だったかな?

そんなことを思い出させる雪の降り方
一日中さんさんと降りやまない雪の一日

おおきな「だんべら」で風がなかったので
孫二人と家の前で雪を楽しんだ
みるみる隅に雪が溜まったので
4歳児はよろこんで雪をまるめて1歳児をおんぶする私に投げてきた
1歳児はきゃーきゃー喜んで背中でぴょんぴょんはねる・・・・・・

雪やこんこん
あられやこんこん
ふってはふってはまだふりやまぬ♪
・・・・・・・・・・の歌そっくりの雪状況でした。

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