日々

しあわせにと祈る

真山に登った

2018年04月30日 01時23分13秒 | 
今日は仲良し組と孫達と
真山へ行く
山ツツジは、またの名を三つ葉ツツジ
ほとんど萎んでいましたが
その中で、まだ、咲いており
パチリです(*_*)
上の写真は、アケボノツツジ
葉が後から出てきます。細い枝に花だけです。
下の写真がミツバツツジ
葉っぱが三つ、その上に花があります。
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春の花 うれしい( ´∀`)ね

2018年04月12日 20時11分40秒 | 
花ニラ
今年はいろいろなところに植えたよ
今年はイリウスがたくさん咲いた
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桜の次はチューリップ

2018年04月12日 20時08分02秒 | 
桜の次はチューリップ
斑入りです。

原種のチューリップ
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庭の椿

2018年04月05日 10時27分18秒 | 
桜が終わって行きます。
我が庭の椿、赤に加えて、ピンクが咲き始めました。
このピンクは、県民会館の北側の椿の花と同じ!
背が高くなります。
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庭に癒されて

2018年03月29日 23時09分23秒 | 
庭に癒されて
ツルキキョウ椿フキノトウ水仙サクラソウレンギョウ、雪柳
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春?いいね!

2018年03月23日 11時57分38秒 | 
婆は、もう、死んでもいいと、思っている。
それが、七十五歳の春の実感かな?
これからは、おまけだね。
だからといって、日々は、変わらないけど。
今日は、まだ寒いけど、一応、12度らしい、
風強しだし。
レンギョウが、咲き始めたよ

椿も満開
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春の花、桜より早く咲くんだね

2018年03月19日 13時31分05秒 | 

ミモザアカシアも咲きました。
今年の大雪で半円のごとくたるんでしまったアカシア
まだまがっているけど
まあまあまっすぐになった。
ミモザは滴るほどに花をつける。
まだ、植えて3年だけど、ずいぶん高くなって、かつ、花盛り。
剪定は切りすぎて枯れないようにとのこと、
5mにもなる大木とのこと。
(最近大きい写真を載せているけどじゃまではないかな?と迷っています。)
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見事に赤い椿

2018年03月14日 11時41分22秒 | 
見事に赤い椿も咲きました😊
青い空に映えています。😊

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三つ目の椿!

2018年03月06日 10時31分40秒 | 
椿!
今年三つ目が、咲いたよ!
この椿は娘が小学校卒業の時、記念に学校からもらった。
まだとても幼い苗だった。
よく花を咲かせる良い木になったよね!
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スギ花粉:今春、例年並み予測 来月中旬、飛散開始 /東京

2018年01月22日 10時14分16秒 | 
スギ花粉:今春、例年並み予測 来月中旬、飛散開始 /東京
2018年1月19日 (金)配信毎日新聞社

 都は18日、今春のスギとヒノキの花粉の飛散に関する予測結果を発表した。都内では2月10~14日ごろに飛散が始まり、花粉が少なかった昨春に比べ、飛散量は2倍程度になるという。都はマスクや眼鏡の着用で花粉をできるだけ避け、飲酒やたばこを控えて症状を悪化させないように呼び掛けている。
 都花粉症対策検討委員会によると、飛散開始日は過去10年平均の2月16日よりやや早い。飛散量は昨春に比べて23区内で1.1~1.5倍、多摩地域で2.2~3.0倍を予測しているが、過去10年平均では1.1倍にとどまる。
 飛散量が「多い」と予測される日は、23区内で39日程度、多摩地域で42日程度になるといい、いずれも平年より多く見込んでいる。【芳賀竜也】
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初椿

2018年01月20日 09時12分47秒 | 
もう、椿が、咲きました。

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スギ花粉:来春、例年の2倍 県が予測 今夏の猛暑影響 /神奈川

2017年12月30日 20時52分22秒 | 
スギ花粉:来春、例年の2倍 県が予測 今夏の猛暑影響 /神奈川
2017年12月28日 (木)配信毎日新聞社

 県自然環境保全センター(厚木市七沢)は26日、来春の県内のスギ花粉飛散量の予測を公表した。今夏の猛暑の影響で、飛散が少なかった今春から5倍程度に増え、例年の2倍程度と予測した。
 調査は今年で21回目。11月14~20日に県内のスギ林30カ所で、花粉を飛散させる雄花を目視して着花量に点数をつけた。県内の着花点数の平均値は67・2点となり、昨年の37・7点を上回り、過去5年間の点数も上回った。地域別では県西部が74・8点で、平均値を上回った。
 県によると、スギの雄花の発育は、花粉が飛散する前年夏の気象条件と相関関係が高いという。今夏は高温少雨で日照時間が多かったため、発育に恵まれた。
 県は発生源対策として、「無花粉スギ・ヒノキ」の生産や植え替えを10カ年計画で進めている。無花粉スギは生産量を年々増やし、来春は8000本ほどの苗木を出荷する見通し。無花粉ヒノキも、実用化へ向け研究を進めている。
 自身も毎年、花粉症に悩まされるという黒岩祐治知事も「引き続き取り組みを継続させる」と決意を語った。【堀和彦】
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花粉症対策:鼻のポイント

2017年03月22日 06時55分25秒 | 
花粉症対策:鼻のポイント
鼻づまりを放っておくと「鼻性注意不能症」に!

花粉症の症状はシーズンが終わると引いていく。しかし、鼻づまりの場合は、対策をとらないでいると、頭がぼーっとしたり、集中力が低下する「鼻性注意不能症」になるともある。しっかり症状を抑えておくことが必要なのだ。対策を怠らず、快適な春を迎えたいもの。
冬~春先に耳鼻咽喉科で診断を
花粉症と症状の似ているものの代表例として、蓄膿症があるが、蓄膿症は細菌感染による炎症であり、アレルギー性の鼻炎症状とは異なる。適切な対策のためには、何が原因で鼻の諸症状が起きているのか、耳鼻咽喉科で検査をするとよいだろう。
●鼻鏡検査
特殊な器具によって鼻の穴を開き、直接鼻の粘膜の状態を目で確かめる。正常な鼻の粘膜は薄いピンク色だが、アレルギー症状があると、うっ血や充血により赤くなる。
●鼻汁細胞検査
鼻水を採取し、顕微鏡で好酸球の有無を調べる。好酸球はアレルギー反応が起きたときに血管からしみ出す白血球の一種。鼻汁の中に見られれば、アレルギー反応あり。
●血液検査
血液のIgE抗体の濃度を調べる。アレルゲンが侵入すると血液中にIgEという抗体が増える。花粉シーズン以外で濃度が高ければ、花粉以外のアレルギーであることも。
●X線検査
アレルギー以外の要因を調べる検査。鼻の奥の状態がX線によって、しっかり写し出されるため、鼻の奥の炎症なども調べられる。
蒸気を吸い込むと楽になる「温熱療法」
自宅で簡単にできる対策法として「温熱療法」というのもある。温熱療法は体温より少し高い42~43度の水蒸気を1回に10分ほど、1日数回吸い込む方法だ。最近では、家庭用の小型の蒸気吸入器も発売されているので、症状がひどい場合には利用してみてはどうだろう。ただし、あくまでも治療のメインとなる方法ではないので、補助的な利用を。
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キイチゴが食べられている!

2016年05月09日 13時11分44秒 | 
大変、キイチゴのほとんどをヒヨドリが食べている!!!!!!
まだ、熟れてない実も沢山あるので、
しばらく、朝、鳥払いをしなくちゃ!
鳥ってホント上手よね、おいしい食べごろがちゃんとわかっていて、
枝の奥のほうにあるのまで、突いているよ!
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桜開花宣言

2016年03月26日 00時23分45秒 | 
春 足早に 鳥取、松江桜開花宣言

鳥取、松江両地方気象台は23日、鳥取市と松江市でそれぞれ桜が開花したと発表した。いずれも平年より8日早く、昨年より鳥取は5日、松江は6日早い開花宣言。
開花が始まった久松公園のソメイヨシノ=23日、鳥取市東町2丁目
 鳥取市では午後3時ごろ、久松公園入り口にある標本木のソメイヨシノに、「開花」基準(5輪以上)となる6輪の花が咲いているのを鳥取地方気象台の職員が確認した。

 この日の鳥取市の最高気温は14・0度(平年13・6度)。曇り空が広がったが、公園内を散策に訪れた人は、開花した桜の花びらを写真に収めるなどして春の訪れを感じていた。

さくら、早く咲きそうな暖かさも、
25日、今日は、外気温3度2度とまた冷える。
23、24は、雲多く、月見えず、満月だったけど。
でも、25日の今夜は、空スカッと晴れて、9時半、月こうこうと輝く
25日の月の出は8時、夕方は見えなかったけど、9時半帰宅時には輝いていた。

あした、土曜日は晴れ、月の出は9時。
また、見れたらいいね。

さくらも沢山咲いて、夜桜に月ってのもそうないねから、早く咲くといいね。
お城の桜祭りは明日から、いろんな催し物あるよ。
イングリッシュガーデンの花々は水仙とアマリリス。

北からの冷気が下りず、そこそこ暖かいと桜見もいいけどね。
まあ、ご近所さんの桜で今年も満足かな?
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