五ツ星お米マイスター西島豊造の「豊かに造ろう」

様々な現実を見つめらがらも、日々を前向きに考えて進んでゆくためのブログです
(旧ブログ名:喜怒哀楽ハチャメチャ日記)

雑な夕飯

2013年12月02日 18時33分56秒 | Weblog

夕飯の準備を簡単に終わらせたいので、夕飯はサンドイッチ。
あまり作る気持ちは無かったから、思い切り雑。

面倒臭いので、明日の分も作ったから、更に雑になった。
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熱が上がる前に・・・

2013年12月02日 17時20分37秒 | Weblog
流石に38度にはならなかったが、昨日は朝から37.5度のまま、ずっと熱は下がらなかったので、1日部屋でグッタリとしていた。

ブログを書くのも面倒というか、画面を見るのが、まずキツイ。
動くはずの無い小さな文字が、ウヨウヨと動いて見えてしまっていたからだ。

だから炬燵に入って座椅子を半分ほどまで倒し、テレビをつけっぱなしにして、音楽は頭に響くから駄目で、アニメ専用チャンネルにして、でも音だけを聞きながら過ごしていた。

今朝も37度を超えていたのだが、今日は午前中に、某テレビ局の収録前のカメラテストがあり、午後からはNHK山形放送局のテレビ収録があったことから、本当なら休みたかったのだが、それが出来ないまま、ずっと我慢の1日となってしまった。

流石に、もう駄目。

キャベツ買って来たら、部屋に帰って休む。
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NHK山形放送局の取材が終わった。

2013年12月02日 17時00分58秒 | Weblog
今日の15時過ぎから、NHK山形放送局のテレビ収録があった。

山形と言えば、収録する内容は1つしかないから、言わなくても想像は出来るだろう。

コメントは、相変わらず厳しい。
だから県からは、要注意人物扱いされているが・・・

ブランド化の考え方については、褒める部分は皆無。
ダメ出し連続の収録となった。
これで、さらに要注意人物の格が上がることだろう。

東京では映らないので、放送日は聞かなかった。
だから、山形県や隣接県で関心がある人は、自分でテレビ番組で確認してほしい。
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養豚振興法案提出へ 飼料米増産と連動 自民党

2013年12月02日 15時17分37秒 | Weblog
日本農業新聞e農ネットに「養豚振興法案提出へ 飼料米増産と連動 自民党 (2013/12/1)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
自民党畜産・酪農対策小委員会(野村哲郎委員長)は、来年の通常国会に「養豚農業振興法案(仮称)」を議員立法で提出する方針を決めた。
豚への「国内由来飼料」の活用推進を柱に据えたのが特徴で、米政策改革で打ち出した飼料用米の増産と連動させる考えだ。
食品残さ飼料(エコフィード)の利用も進め、養豚を軸に資源循環型の地域づくりも目指す。

29日の同委員会で同法案の要綱を了承した。
法案を検討してきた議員連盟「養豚議員懇話会」の葉梨康弘事務局長は、畜種を豚に絞った理由について、「雑食性で、飼料用米やエコフィードを配合できる割合が他の畜種よりも高い」とし、国内由来飼料の利用を促進する観点を強調した。

政府・与党は米政策の見直しで、主食用米の需給を均衡させる仕組みとして、飼料用米への作付け誘導に大きく転換した。
数量支払いを取り入れ、収量に応じて10アール当たり最大で10万5000円を交付する。

ただ、飼料用米の増産に伴って、需要の確保が大きな課題になる。
農水省は、飼料用米には450万トン程度の潜在的な需要があると見込む。
ただ、実際に畜産農家がどれだけ利用するか不透明な部分があり、需要の掘り起こしが大きな鍵を握っている。

同委員会では、農政の転換に連動する形で、養豚農業振興法案(仮称)の制定を通じ、利用する側の畜産農家への施策を講じることが必要との考えで一致。
養豚農家が飼料の材料となる米やエコフィードの提供情報を簡単に得られる仕組みづくりや、飼料製造業者がそれらを使った飼料の生産をしやすい施策を求めた。
というもの。

外国の家畜飼料が高ければ、国内産を使用するだろうが、外国産の家畜飼料が安くなっていれば、当然外国産を購入して、国内産を購入することは無いだろう。

家畜農家が購入するかしないかは、その時にどうなっているのかという現実だ。
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TPPで日米の溝埋まらず 農産物関税で応酬 甘利・フロマン会談

2013年12月02日 15時12分07秒 | Weblog
日本農業新聞e農ネットに「TPPで日米の溝埋まらず 農産物関税で応酬 甘利・フロマン会談 (2013/12/2)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
環太平洋連携協定(TPP)交渉をめぐり、甘利明TPP担当相は1日、来日中のフロマン米通商代表部(USTR)代表と東京都内で会談した。
菅義偉官房長官、林芳正農相も同席した。
会談後、甘利担当相は記者団に「日米で残されている課題について極めて厳しい交渉をした。結論は出ていない」と述べ、日米間で意見の溝が埋まらなかったことを明らかにした。

米国は農産物の重要品目の関税撤廃や自動車の制度変更など極めて高水準の市場開放を求めてきたとみられる。
日本は農業の重要品目を守る立場を主張したもようで、閣僚会合までに日米間で引き続き協議する見通し。
日米間の溝が埋まるかどうかは、7日からのTPP閣僚会合の行方を大きく左右するだけに、今後最大の注意が必要だ。

会談は2時間続き、当初昼食会として予定したが昼食も取らず全ての時間を協議に充てたという。
両国とも会談の具体的な内容を明らかにしていないが、甘利担当相によると、日本は「(米国に対し)これ以上は一センチも譲れないという説明をした」のに対し、米国からは「いろいろ厳しい追及があった」という。
閣僚会合を目前にしてもなお、米国は強硬な姿勢を崩していないもようだ。

農産物5品目をはじめ重要品目の関税撤廃からの除外などを求めた衆参農林水産委員会の決議を伝えたかについて、甘利担当相は「決議、党の公約を重く受け止めて協議に臨んでいる」とし、その上で日米間で残されている最終課題についてぎりぎりの交渉をしたという。

フロマン代表は茂木敏充経済産業相とも会談。
米国の関心が高い自動車問題について協議したとみられる。

フロマン代表は、記者団に「お互いの重要項目を話し合った。率直な議論だった」と述べた。
その上で「日米関係はかつてないほど、重要な時期を迎えている」と語り、日米が主導してTPP交渉を妥結させることが重要との考えを示した。
というもの。

話し合いを続けても溝が埋まらない、妥協しなければならないという事なら、撤退していくしかないだろう。
もともと、最初から、そうなっているのだから。
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反TPP大同団結 集会とデモ 110団体賛同 東京で8日

2013年12月02日 15時05分50秒 | Weblog
日本農業新聞e農ネットに「反TPP大同団結 集会とデモ 110団体賛同 東京で8日 (2013/12/2)」という記事が出ていた。

内容は以下の通り
TPPに反対する団体などが結集して8日、東京都内で集会とデモ「これでいいのか?! TPP大行動」を開く。交渉内容が秘密にされたまま年内妥結の恐れがある正念場を迎えることから、組織の垣根を越えた大同団結を目指す。

イベントは「TPP参加交渉からの即時脱退を求める大学教員の会」、主婦連合会、「TPPに反対する弁護士ネットワーク」の3団体が呼び掛けて催す。
千代田区の日比谷野外音楽堂で午後1時から集会を開いた後、午後2時30分から銀座をデモ行進する予定。
医師や農家、消費者、労働者、自治体首長らによるリレートークや業界団体などからの連帯のあいさつを予定する。

賛同団体は約110。
「情報も開示せず、国会決議も守られないTPP交渉妥結はおかしい」「これでいいのか」という思いを持つ全ての人に参加を求めている。

大学教員の会の呼び掛け人で、東京大学名誉教授の醍醐聰氏は「一人でも多くの人の思いを集め、TPPの年内合意阻止を目指す」と強調する。

問い合わせはTPPに反対する弁護士ネットワーク事務局、(電)03(3571)6051。
というもの。

自民党の石破茂幹事長が、市民デモを「テロ行為と本質においてあまり変わらない」と書き込んだことについて、「不適切な表現をした。撤回し、訂正しおわびする」という事態になったが、市民の言葉に耳を傾けていないから、こんな発言をするのだろうし、デモが無くならないのだ。
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おはよーニャンコ

2013年12月02日 08時23分20秒 | Weblog


リリが、座っている場所にフクが来たら、リリを退けて、フクが座った。
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