五ツ星お米マイスター西島豊造の「豊かに造ろう」

様々な現実を見つめらがらも、日々を前向きに考えて進んでゆくためのブログです

目がぁ

2017年02月28日 21時06分44秒 | Weblog


目がつれてるなぁ。
資料を見たいけど、ピントが合わない。
 
だから、パソコンでの仕事が・・
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なぜ

2017年02月28日 17時10分51秒 | Weblog


地震があって、リリ姉が避難した。
 
しかし。
なぜ。
 
そこなのか?
 
牧場の柵が倒されている😢⤵⤵
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青天の霹靂

2017年02月28日 16時50分07秒 | Weblog


アポイント無しだったけど、全農あおもりの東京事務所(米穀流通課 米穀販売事務所)が訪ねて来た。
 
前に頼んでいたノボリを持ってきてくれたのだ。
 
とは言っても、既に「青天の霹靂」は完売してしまっているので、実際の使用は10月10日の、「青天の霹靂」の日からとなるのだが。
 
わざわざノボリを持ってきてくれたので、「自分としてもお土産を」と、「青天の霹靂」をもう一度話題のお米に戻す為の、すっ飛んだアイデアを伝えた。
 
アイデアの内容は、全農あおもりだけでは、どうする事も出来ないものもあるので、青森県に持ち帰ってもらって、青森県と相談してもらうことにした。
 
アイデアは奇抜。
でも名前が「霹靂」なので、何をやっても、名前で許されると思うのだが。
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今週末まで

2017年02月28日 10時22分06秒 | Weblog


流石に疲れが抜けない。
 
以前は、この位にのスケジュールなんて、どうという事もなかった。
 
歳とった事と、体力が落ちている事を、イヤというほど思い知らされる。
 
お酒も飲めなくなった。
ビールやカクテルでギブアップ。
日本酒は、殆ど飲めなくなった。
以前のウワバミは、見る影も無い。
 
産地との打ち合わせや、産地での講演も、今週末まで。
来週からは、ビタリとなくなる。
 
そこで、やっと体力回復出来るだろう。
病院も行きたいなぁ。
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搭乗

2017年02月28日 09時30分01秒 | Weblog


搭乗。
 
奥に見えるのが、隠岐行きのプロペラ機。
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島根縁結び空港

2017年02月28日 09時11分39秒 | Weblog


島根縁結び空港にいる。
 
9:35発に乗って、10:55に羽田空港着。
それから家までぶっ飛んで帰る。
 
午後は、店の仕事を休む予定。
部屋にこもって、プライベートの仕事を、いっきに終わらせてしまう予定。
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果たして

2017年02月28日 07時56分58秒 | Weblog


昨日の、島根おおち、石見銀山、隠岐の3地区本部の「ご縁3国結び米」の反省会の資料。
 
自分が求めた修正データも含まれているから、資料が多くなった。
 
1地区本部ごとの問題もある中で、3地区を同時に、同格でブランド化していくというのは、かなり難しい。
 
それを可能にするのは、やはり各地区本部の管理を徹底してもらうこと。
しかし、それだけでも駄目。
その中の、さらに中までの管理が必要。
 
何度言っても、出来なかった管理。
その不得意な部分を、徹底して強化しなければ、先がない。
 
今年が、3地区本部のブランド化出来る限界年。
果たして、出来るだろうか?
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委嘱状

2017年02月28日 07時25分45秒 | Weblog


昨日、島根おおち、石見銀山、隠岐の3地区本部の「ご縁3国結び米」の反省会の始めに、「島根米「こだわり」部門」のアドバイザーの委嘱状を受けとりました。
 
期間は、平成29年4月1日から平成30年3月31日までです。
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始まる

2017年02月27日 14時04分57秒 | Weblog


島根県の出雲地区本部4階402会議室で、島根おおち、石見銀山、隠岐の3地区本部の「ご縁3国結び米」の出荷反省会が始りました。
 
スタートは、和穀の会の鎌田さん。
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今日は

2017年02月27日 11時19分11秒 | Weblog


今、出雲縁結び空港に向かって、空の上にいる。
 
14:00-17:20まで、島根県の出雲地区本部4階402会議室で、島根おおち、石見銀山、隠岐の3地区本部の「ご縁3国結び米」の出荷反省会に出るためである。
 
反省会で話すために、事前に作成した資料は、今日の説明をまたずに、JAしまねと3地区が修正をしたようである。
なので、話す意味はなくなったのだが、なぜ修正することになったのかという、問題点を話すことにする。
 
飛行機は着陸体制に入っている。
大きくではないが、けっこう揺れる。
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どっちだ

2017年02月27日 08時56分56秒 | Weblog


第25回お米マイスター全国ネットワーク会議&生産者との米の商談会が、昨日すみだ産業会館で開催されていて、SPRでブランド化を進めている産地、情報交換している産地や生産者など、多くの人が参加していた。
 
自分は初めから欠席。
それでも気にはなるので、ちょくちょくFBを見ていた。
 
なのだが、書き込みがない。
書き込みする暇がないほどに盛況だったというのなら、仕方がないことではあるが・・・
 
産地や生産者が頼っていた、ランキング、コンテスト、コンクールの3つの内の、「米の食味ランキング」の発表が無くなったことで、産地も生産者も、自分たちのお米の販売計画を、大きく見直さなければならなくなっているはずである。
そして米屋も、販売スタイルの変更は、確実に必要になっているはずである。
 
なので今回、FBに、そういう変化みたいなものが書き込みされるのでは、と思っていたのだ。
 
盛況だったのだろうか?
反応が悪かったのだろうか?
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確認を

2017年02月27日 07時42分11秒 | Weblog


「超米屋推奨」の白米の研ぎ方の、叩き台を「超米屋全国会議」秘密FBにアップしました。
内容には、これで良いでしょうか。
超米屋メンバーは、ご確認お願いいたします。
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ザル上げ

2017年02月27日 06時48分55秒 | Weblog


「超米屋」FBにて、「ザル上げは駄目です」を、「超米屋統一情報」として公開致しました。
  
▼▼ザル上げは駄目です(一般家庭用)▼▼
  
ザル上げを必要とするのは、大量に白米を研ぐ飲食店であったり、釜や土鍋を使うために水加減を正確に量りたい場合、ご飯を炊くときにだし汁などを入れたい場合、炊き上がったご飯に、余分な粘りを出したくない場合などで、実はかなり限定的な方法なのです。
 
美味しいご飯に炊き上げるためには、お米のデンプン質をアルファー化(糊化)させる事が重要です。
アルファー化(糊化)させるためには、夏で30分以上(理想は1時間以上)、冬で1時間以上(理想は2時間以上)、お米を浸水させなければなりません。
よって、洗米して直ぐにお米を炊くと、お米の表面だけがアルファー化してしまって、熱が芯まで届かず、芯のあるご飯として炊き上がってしまう事があるのです。
(IH炊飯器を使用している場合は、炊飯プログラムに浸水時間も含まれていますので、研いたばかりのお米を直ぐに炊いて構いません。)
 
これからしても、ザル上げをする理由が一般的ではなく、限定的だという事が判ってもらえると思います。
 
お米を研ぎ終えた後にザル上げしていると、
・台所のエアコンの風や、コンロの熱の影響を受けたことで、米粒の一部分や片方だけが乾燥してしまう。
・全体的に米粒の水分が無くなってしまうことで、割れなくてよいはずの米粒が割れてしまう。
・ザルの表面にある米粒は乾燥していて、ザルの中の米粒は水分を保っている。
 
これらの現象から、お釜の下のご飯だけが糊のようになってしまう、全体的にペタッとして炊き上がってしまう、柔らかく炊き上がってしまうなど、食感を損なう炊きあがりになりやすいです。
 
厨房が大きな飲食店では出来ることであっても、一般家庭の台所の広さでは、まずマイナスにしかなりませんので、ザル上げはしない方が良いでしょう。。
 
どうしても正確に水加減を計るためにザル上げをしたい場合は、ザルの中にある米粒が外気の影響をうけないように、濡らした布巾でザル全体を完全に覆ってください。
お米の合数にもよりますが、ザル上げ時間としては最長でも5~10分程度だと考えて、後はご飯の炊きあがり具合で調整してください。
ちなみに、布巾が乾燥してしまった時点から、お米が外気の影響を受け始めますので、布巾が乾いていないかを小まめに確認してください。
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ザル研ぎ

2017年02月27日 06時42分12秒 | Weblog


「超米屋」FBにて、「超米屋統一情報」として、「ザル研ぎは駄目です(一般家庭用)」を、公開致しました。
 
▼▼ザル研ぎは駄目です(一般家庭用)▼▼
 
テレビや雑誌などで、いまだに紹介されていることもあり、ザルに白米を入れて研いでいる人は、意外と多いと思います。
実際、ザルでお米を研ぐと、素早くすすぎが出来たり、水きりが出来るので、良い方法のように感じるかも知りません。
しかし、ザル研ぎは5合以上から初めて効果が出る研ぎ方なのです。
という事は、一度に大量の白米を研ぐ、飲食店などの研ぎ方なのだと理解しても良いでしょう。
 
一般家庭では、一度に5合の白米を研ぐことは少ないと思います。
1~3合程度なのではないでしょうか。
その白米の合数であるのなら、ザルで研ぐことは難しいと考えてください。
 
理由は、ザルで白米を研ぐと、ザルの網目に米粒が刺さってしまい、本来なら割れなくて良かったはずの米粒が割れてしまったり、網目との摩擦が強く起こってしまうため、米粒が必要以上に削れてしまったりするためです。
 
割れてしまったり削りすぎてしまった白米はというのは
・お釜の中で均一に回転することが出来なくなってしまう。
・炊き上がった時にお釜の上と下で炊き分かれてしまう。
・余分な粘りとなってしまう。
・柔らかく水っぽい食感となってしまう。
・ペタッとした炊きあがりとなってしまう。
・艶があっても味が無く炊けてしまう。
などになりやすいです。
 
また近年誕生した各産地の品種は、米粒としては大きめなのですが、米質が柔らかいものが多いので、余計にザル研ぎには向きません。
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一緒に

2017年02月26日 10時44分25秒 | Weblog


リリ姉とフク君が、布団に潜り込んでいたため、自分だけ布団から出る事が出来ず、4時から起きていたのに、そのままずっと一緒に布団の中に入っていた。
 
まずは、ご飯を炊かなければ❗
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